ゼノンザード 環境。 【ゼノンザード】緑単ツインホーンのデッキレシピ【zenonzard】

【ゼノンザード】赤単BSのデッキレシピ【zenonzard】

ゼノンザード 環境

ハイライトは先行3ターン目、ザナクロンがフラッシュを警戒してアタックを控えたシーンで、実際に手札にはとが握られていた。 その後は 手札の差もあったがとのコンボで回避不能のダメージを与えて勝利した。 「ゼノンザードは従来の"CPU"ではなく"AI"が相手」という印象を残し、THE ZENON SHOW ザ・ゼノンショウ は幕を下ろした。 予想以上の応募に落選者が続出し、第2回では定員10000人から20000人に増員された。 これでもまだ"AI同士の戦い"で学習していて、CBTでの"人間の戦い"を取り入れて強くなるから驚きである。 上記の表には記載していないが公式ツイッターで新カードが1枚ずつ紹介されるくらいでなかなか新情報がなく、プレイヤー同士での話題に乏しくなったことが最大の原因だ。 あくまでも"予定"なので多少の前後は致し方ないが、やはり多くの人が肩透かしを食ったのは容易に想像できる。 脅威になるかと思ったが良くも悪くもゼノンザードとゲーム性が大きく異なるからか、ハマる人・ハマらない人で真っ二つに分かれたとか。 盛り上がりは最高潮でTwitterのトレンドにものった。 しかし実際にプレイしてみると 重い、めちゃくちゃ重い。 おかげで早速AppStoreやGoolePlayで「テンポが悪い・重い」と誤解の声が寄せられている。 もちろん公式はできちんと対応し、メンテ直後はまだ少し重かったものの翌日にはすっかり解消された。 また配信直後のではその件に関して小谷Pから軽い謝罪があった。 その際のゲストの立花慎之助さん(ヨルスケ役)からは10パック中7パック目でロードが入って引けなくなったとか。 その他、不具合などもいくつか目立った。 ポップアップが表示されたままになることがある• バトルのリタイア時、オープンバトル終了時、デッキ編成画面のデッキ保存時、アウロスギアによるバディAI解放時• を含んだデッキコードを読み込むとエラーで進行不可になる• バトル中断中にオープンバトルのURLを読み込んでも参加バトル一覧に登録されない• フレンドのプロフィール欄の総エレメント数・勝利数が0で固定表示されたままになる• 一部のLEGENDミニオンの召喚時のエフェクトが表示されないことがある• 既に終了したオープンバトルに挑戦しようとするとバトルが開始されず進行停止になる• フレンドマッチでお互い同時にリクエストを送るとマッチングしない• 一部の端末でエッジパネルを利用すると3Dモデルが乱れる• タイトルでお知らせを開くと進行停止になることがある• その他、軽微な不具合 ただほとんどがアプリ再起動で対応可能。 また今後のアップデートでの修正も予告されている。 また告知されていないものでは• の召喚時効果の不具合• 召喚時に進行不可になる• 何故か不自然に1体分のスペースが空き、隣のミニオンと競合してしまう• 見た目は完全になのにBPや効果がなど などがある。 なおそのほとんどが後に解消されている。 配信直後の環境は既にでノウハウが出来上がっていたないしが流行。 また【黄白グッドスタッフ】同士のミラーマッチが増えてゲームが膠着することが多くなり、その対策として白の代わりに赤を採用しをフィニッシャーにした派生形【赤黄グッドスタッフ】も登場。 さらにの拡張性に着目してやを採用するケースもあった。 《「双龍頭領」アオバ》・《「オリジンズ02」アロンダイ》・《「深海の主」アレシャンド》を共存させることもあり、頭文字を合わせて アアアデッキと呼ばれたとか。 それらの対策として速攻寄りのやフォース破壊のも組まれたが、で逆に対策されたりと 1 純粋なカードパワーの高さと 2 キマイラによる容易な対策カードの搭載で抜きんでた強さを誇っていた。 あまりにも流行しているため勝敗以前に飽きてしまったり作業感が強まって嫌気がさしたプレイヤーも多かったとか。 カナタナは新たにを獲得。 コスト5以上であることを活かしてと共に速攻を仕掛けるプランも取れるようになった。 一方のマキナスはとを獲得。 《「聖の鼠騎士」ホリィ》はマキナスもといコントロールデッキ待望の手札補充手段であり、豊富な手札から高BPのミニオンやで攻めやすくなった。 またマキナスには元々とによるコンボがあり、そこに《「凱の鼠騎士」ヴィクソン》が加わってより防御力が向上した。 他にはがとを組み合わせて除去能力を補った。 ・・はそれほど強化されなかった。 環境こそ大きく変わったものの、やはり隙あらば一気に攻め込めるもといカナタナの人気は揺るがなかった。 一番人気のカナタナと次点の ミノスフィ マキナスの二強になってしまい、他のデッキが入り込めず環境が悪化したという見方もある。 またそれと関係しているかは不明だが、公式ツイッターのフォロワーが10万人から 順調に減り始めている。 実装直後はを有するが大流行。 との効果を早期に発動、また効果の連打で理不尽なゲーム展開を強いることもあった。 もともと運要素が強めで批判の声が相次ぎ、ナーフを求める声も多かった。 しかし環境の読み合い・メタが研究されると不安定さが課題になり、そうした意見は次第に少なくなっていく。 次に頭角を現したのはで展開力が強化された【ポセイド】。 を踏み倒してやに繋げたり、でベースから呼び戻してさらなる展開に繋げた。 しかし6マナはとコスト帯が被っているため、出鼻を挫かれるor不発に終わるかのチキンレースが繰り広げられていた。 続いて現れたのが【無色コントロール】。 どうせフォースは割られるものと割り切り、やで除去と大型ミニオンを両立した。 またプレイヤーのライフを数枚の緑のベースミニオンと、それを手札に加えるで守る構築もあった。 そこに彗星の如く現れたのは【赤白リヤーボ】。 ツイッターのユーザー発でとあるゲーム攻略サイトに取り挙げられ、瞬く間に広まった。 とを採用し、アグマの襲撃持ちをメインに据えて、とで疑似的な除去も兼ね備えたアグロデッキ。 中盤には襲撃&貫通ので決着を付けていく。 もも6マナから始動するため、それより早くから攻めるデッキは対策として合理的であった。 また環境全体がミッドレンジ寄りなこともあり、アグロ対策は【赤白リヤーボ】ピンポイントの対策になってしまい他のデッキに対して有効に働かず、環境全体で見ると対策しにくかったのもプラスに働いた。 その【赤白リヤーボ】の対策として現れたのが【無色ミッドレンジ】。 とを採用して早期からを破壊を狙う。 これにより・・などのミニオンを封じることができた。 しかし【赤白リヤーボ】側もの代わりにやなど無色の大型ミニオンを採用して対応したため、結果的に対策としては不十分になってしまった。 そんな中で5体のAIとの対決するが開幕。 アハトは緑単コントロール、ノインは黄単タイムリープ、ザナクロンは赤単ミッドレンジといずれもメタ外のデッキを使用。 それでも人間相手に高い勝率を誇り、翌日の同じデッキを使った公式オープンバトルも合わせてゼノンザードのゲーム性・環境の深さが改めて明らかになった。 環境としては一旦の区切りとなった。 人数制限が400人• イベントの都合上、仕方ないと言える• 主に地方のプレイヤーから批判の声があったが、これもまだ仕方ないと割り切れる• 満18歳以上&身分証明ができる• 賞金受け取りやイベントが22時を過ぎる可能性があるため、これも仕方ない ここまではよかったが"参加締切後"に後出しで公開された情報に批判が集中した。 個別の勝利報酬があり、限定称号まであったこと 元々5連勝した参加者で100万円を山分けされることは告知されていたが、これに関しては参加締切後の告知だった。 1勝するだけでも最低300GOLD 3パック分 &限定報酬のため、ダメ元で参加したかったという声があがっていた。 ただ、これ以上に批判を浴びたのが次の情報だった。 対戦自体はアプリ内で完結しているため 必ずしも会場に来なくてもオンラインでイベントに参加できた これ自体は会場に行けない場合の救済措置として設けられたものだが、 オンラインでできるのなら参加人数・会場・年齢のどれも制限する必要がなかったのでは?と批判された。 また結果的に「参加条件を満たしていなくても応募・当選すればイベントに参加できた」形になってしまい• 地方在住・未成年などの理由で参加条件を満たしていなかったプレイヤー• 必ず会場に行けるか不明なため、無駄に参加枠を埋めないために応募を控えたプレイヤー を中心にこれらの意見が多かった。 これにより《「思惑を砕く者」キスカ》を中心とした【タナトス】は弱体化、一方でを有する【デメテー】が大きく強化された。 環境では能力変更の影響を直接受けなかった【赤白アグロ】が頭一つ抜けていて、続いてそれをマジックで対策する【白単フェニスフィ】、で強引に耐えて強化されたで止める【緑単ミノペガ】が続いた。 しばらくするとをとでフル活用する【紫単ペガサス】が登場。 さらにその【紫単ペガサス】をやで対策する【カナタナ】まで登場。 【ポセイド】以外の国家は環境に揃い踏みすることになった。 その後はメタ研究が進み構築も多様化。 発売直前の環境は、タナトスが【赤白アグロ】を止めるためにとを採用。 【紫単コントロール】として環境トップに躍り出る。 その影響で【赤白アグロ】は大きく数を減らすが、赤白アグロを弱点としていたコントロールデッキが息を吹き返し、特に【青単ラケシス】がタナトス対策として浮上した。 : 尤も流行 のデッキ に具体的な境となる日付はないのだが、魔力ケイラに関してはこの日を境に各種ブログ・動画サイト ・当サイト で取り上げられるようになったため、便宜上この日を魔力ケイラ誕生の日としている。 : これの影響でのカード名が変更• : 40万人突破に関しては特にアナウンスがなかった。 : 同じ日に放送・配信されたでも50万人突破をアナウンスしているため、実際はもう少し早い段階で達成していたと思われる。 : 実際には管理人が大規模な編集をしたことで意図せずアクセス数を稼いでしまった結果である。 何とも複雑な気分。 : この記念すべき? 最初のメンテナンスではメンテ中の対戦は「無効試合」扱いになるはずが「敗北」扱いになってしまっている。 これ以降は「メンテ中の対戦は敗北」と告知されるようになった。 これは就寝中に対戦終了処理が行われて一気にエレメントを獲得したことによるもの。 : 公開の順番は人気投票で決められた(,,,)• : このフィンセラさんは何を思ったか めちゃくちゃ弱い。 しかもせいやAIのような猪突猛進・後先考えないプレイングではなく、頻繁に手札事故を起こしているらしく 手札事故で何のデッキかわからないまま勝ってしまったという報告が相次いだ。 正月ゆえのサービスだったのか?あるいは何かの設定ミスなのか?その理由は全く不明。 : デッキレシピを簡単に共有できるURLを生成できる機能。 このURLをアプリ内でコピペすると同じレシピが読み込める。 : ゼノンザードはその特性上 1 AIが判断する上でランダム効果は有利・不利の評価が難しいこと 2 IFバトルの仕様から再現性のあるバトルでなければならないため、カードデザインの時点でランダム効果は排除されることが公式から紹介されていた。 その点を評価しているユーザーも多かっただけにという早い段階でのような運要素の強いカードデザインは毛嫌いされていた。 : 管理人の主観で補足しておくと、参加者の多くは流行の環境デッキを重点的に対策しており、これらの戦い慣れないデッキに対応できず苦戦したという意見が多く見られた。 もちろん運営・AI側もそれを狙ったデッキ選択である。 また一般的にゼノンザードを含むDCGで語られる環境とは基本的にランクマッチでの話であり 1 とにかく数をこなすこと 2 1戦辺りの対戦時間が短いことなどが求められるため、このような大会などでの強さと必ずしもイコールとは限らない。 : 会場に来れない場合は一部報酬の受け取りも不可。 : この告知は直前だったこともあり「土日じゃないのに霜降り明星がいる?バグ?」と混乱したプレイヤーも多かったとか。 : 実は当時まで不明だったミーナのCVが木村珠莉さんだとしれっと書かれていた。 : 具体的にはマッチングしにくい時間を狙い、メインアカウントに弱いデッキのサブアカウントをマッチングさせるもの。 余談だがこの不正マッチング疑惑は当日の午前中辺りからランキング上位陣でささやかれており、それを受けた対応とも言われている。 それにしたら対応が早すぎではなかろうか。

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カードリスト

ゼノンザード 環境

・配置時効果がまずまず ・ドラゴンなので、の破壊対象になる 入れ替え候補 ・ など ・襲撃効果もBP付与も強力 ・の連携を発動させやすくなる 入れ替え候補 ・ など ・があれば1コストで打てる優秀なドローソース 入れ替え候補 ・ など ・大変身後の攻撃性能がまずまず ・採用なら加護を付与しやすい 入れ替え候補 ・ など ・小型ミニオンの横並びに対して強力 入れ替え候補 ・ など ・ステータスも除去性能も優秀 入れ替え候補 ・ など 赤単BSの回すポイント マリガンでサモンゴレイムを確保 マリガンでは低コストミニオンの他に、状況を選ばず強力なを確保しておきたい。 序盤の動きが見えていればもキープ対象だ。 ブレイドラを有効活用 は0コストのためいつでも召喚できる。 ベースを引いたり、で攻めたりするために召喚してもよいが、ジークヴルム・ノヴァの効果を活用するために温存するのも1つの手。 Point! ブレイドラが場に残っているとで出てくるトークンが減ってしまうデメリットもあります。 フェニックキャノンを活かす やを使用する相手には、が有効だ。 からサーチもできるため、効果で破壊できそうなときはフォースのライフを削らないでおこう。 Point! のようなフォースのライフを回復しながら戦うデッキ相手には非常に有効なので、破壊効果を発動できるように温存しておきましょう。 除去しながら攻める 各種アタック時効果で相手のミニオンを除去しながら攻めよう。 やと組み合わせれば大型ミニオンを除去しながら攻めることも狙える。 ゼノンザード関連リンク 最強デッキランキング.

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【ゼノンザード】白単グッドスタッフの最新デッキレシピと立ち回り【ZENONZARD】

ゼノンザード 環境

・配置時効果がまずまず ・ドラゴンなので、の破壊対象になる 入れ替え候補 ・ など ・襲撃効果もBP付与も強力 ・の連携を発動させやすくなる 入れ替え候補 ・ など ・があれば1コストで打てる優秀なドローソース 入れ替え候補 ・ など ・大変身後の攻撃性能がまずまず ・採用なら加護を付与しやすい 入れ替え候補 ・ など ・小型ミニオンの横並びに対して強力 入れ替え候補 ・ など ・ステータスも除去性能も優秀 入れ替え候補 ・ など 赤単BSの回すポイント マリガンでサモンゴレイムを確保 マリガンでは低コストミニオンの他に、状況を選ばず強力なを確保しておきたい。 序盤の動きが見えていればもキープ対象だ。 ブレイドラを有効活用 は0コストのためいつでも召喚できる。 ベースを引いたり、で攻めたりするために召喚してもよいが、ジークヴルム・ノヴァの効果を活用するために温存するのも1つの手。 Point! ブレイドラが場に残っているとで出てくるトークンが減ってしまうデメリットもあります。 フェニックキャノンを活かす やを使用する相手には、が有効だ。 からサーチもできるため、効果で破壊できそうなときはフォースのライフを削らないでおこう。 Point! のようなフォースのライフを回復しながら戦うデッキ相手には非常に有効なので、破壊効果を発動できるように温存しておきましょう。 除去しながら攻める 各種アタック時効果で相手のミニオンを除去しながら攻めよう。 やと組み合わせれば大型ミニオンを除去しながら攻めることも狙える。 ゼノンザード関連リンク 最強デッキランキング.

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