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サーフィン波情報としてなみあると波伝説どっちがおすすめ?

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千葉全域 6月25日 木 17:45更新 夕方もコシ~カタ位を維持し、風は弱かったので、一宮周辺では楽しめる場所も見られていた! 明日は低気圧が東北地方を通過し、低気圧からのびる前線が関東甲信地方を通過する見込みで、風は南西が後にやや強まる予報。 【千葉北】 前半は日本のはるか東海上にある高気圧からの吹き出しなどによるウネリが続き、後半は北部を中心に風波が多少強まる可能性もある。 ただし、場所によっては南西風の影響が大きくなるため、風が弱い早めの時間帯か一宮周辺でのサーフィンが無難。 【千葉南】 前半は日本のはるか東海上にある高気圧からの吹き出しなどによるウネリが続き、後半は風波によって、多少サイズが上がる可能性もある。 ただし、面に影響を受ける場所が増えてきそうなので、まずは早めのサーフィンが無難。 21:15) 伊勢・和歌山 6月25日 木 17:00更新 夕方の和歌山・磯ノ浦はモモ~コシ位に上がっていたが、南風で面を乱されていた。 なお、伊勢は南張方面でハラ~ムネ位、国府の浜周辺でコシ~ハラ位となり、場所を選べば今ひとつながら1アクション程度はできる状態。 明日は低気圧が日本海を北東に進み、梅雨前線はゆっくりと本州付近を南下する見込みで、風は海上を中心に、和歌山・磯ノ浦で強い南、伊勢ではやや強い南~南西が吹く予報。 【磯ノ浦】 南よりのウネリや風波によって、もう少しサイズが上がってくる可能性もあるが、面の乱れが続きそうなので、波質的には期待できない。 15:49) 【伊勢】 南よりのウネリや風波によって、南張方面を中心にサイズが上がる可能性もある。 ただし、風は南~南西が吹く見込みなので、比較的風の影響が小さい場所を選びたいところ。 15:34) 新島 6月25日 木 17:25更新 令和2年06月25日16時40分気象庁予報部発表 伊豆諸島では、濃霧による視程障害に注意してください。 日本海に低気圧があって、低気圧からのびる前線が関東甲信地方を通り、日本の東にのびています。 東京地方は、おおむね曇りとなっています。 25日は、前線が関東甲信地方を北上する見込みです。 このため、曇りで夜は雨の降る所があるでしょう。 26日は、低気圧が東北地方を通過し、低気圧からのびる前線が関東甲信地方を通過する見込みです。 このため、曇りで昼過ぎから夜のはじめ頃は、雷を伴い雨の降る所がある見込みです。 東京都では高温が予想されるため、熱中症などの健康管理に注意してください。 【関東甲信地方】 関東甲信地方は、おおむね曇りとなっています。 25日は、前線が関東甲信地方を北上する見込みです。 このため、曇りや雨となるでしょう。 26日は、低気圧が東北地方を通過し、低気圧からのびる前線が関東甲信地方を通過する見込みです。 このため、曇りや雨で、雷を伴い激しく降る所があるでしょう。 関東地方と伊豆諸島の海上では、25日から26日にかけて、うねりを伴い波が高い見込みです。 また、所々で霧が発生しています。 船舶は高波や視程障害に注意してください。 bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol. bcm-surfpatrol.

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サーフィンを上達させる為に必要なモノとは? 波の無い、湖のような状態でサーフィンしていても上達は絶対しないですね。 パドル力が付いて、筋肉が付くくらいです。 上達しないとサーフィンって面白くないです。 最初はガンガン海に行って波にもまれて、ゲットで苦しむことを経験しないと駄目ですね。 その先に本当に楽しいサーフィンが待ってる。 サーフィンって上達が難しいんです。 楽しむまでに時間が掛かるスポーツだと思います。 でも、サーフィンにも上達への近道があります。 スケボーをやったり、筋トレをしたり、布団の上でテイクオフの練習をしたり、鏡を見てボトムターンのフォームの練習したり、ダイエットしたり。 色々あります。 それぞれ大きく効果があると思います。 私も全部やってました。 海に入ってない時間にどれだけ周りのライバルだったサーファーに差をつけるか常に研究して、努力してました。 こういう風に海に入ってない時間に事前準備をしたり、隠れて努力すると海で生きてくるんです。 でも、ですね。 やっぱり波が無いと意味ないんです。 どんなに海に入ってない時間に努力しても、良い波に乗って練習しないと上達しないんです。 いい波を求め続けて行かないといけない。 サーフィンする上で波情報って凄い重要なんです。 良い波を予測するのは難しい。 波って結構予測するのも難しいんです。 大抵サーフィンが好きになってくると天気予報が読めるようになっていきます。 風の向きとか台風とか低気圧の位置とか気になりだすんですね。 オフショア、オンショア、サイドオフ、サイドオンとかサーフィンを楽しむ為には風の動きをしっかり把握していないといけないんです。 潮の満ち引きも重要ですね。 干潮、満潮によって波の質は大きく変わってきます。 良い波って難しいんです。 でも、風と潮の満ち引きはある程度気象予報などの情報でカバーできます。 しっかり情報見ていればある程度はイメージできるんです。 でもこれだけでは十分じゃないんですね。 サーファーの数やその時の地形などの環境条件も重要 サーフポイントにいるサーファーの多さ、人の数も重要なんです。 やっぱりいい波の所には人が集まってきます。 どんなに波が良くてもポイントが混雑していて、目の前でいい波が割れているのに全然波に乗れない。 これは本当に良く起きます。 初心者の時には嫌というほど味わいました。 サーフィンでは初心者も上級者も同じ波を求めて動き続けます。 基本的に良い波は上級者やその海のローカルばっかりが乗る状況に陥ってしまうのです。 これを避けるために人の多さもある程度把握するべきなんです。 今どれくらいのサーファーがそのサーフポイントに入っているのか? これも非常に重要な確認ポイントになります。 そして、波は地形にもよって大きく変わってきます。 そのポイントの砂の移動によって地形が刻々と変わっていくんです。 特に雨が降った日なんてよく地形が変わります。 砂が移動するんです。 今まで述べてきたようにサーフィンを上達させる為に必要なモノの大きな一つとして波情報があるのです。 そして、波情報って予測するのが難しいんです。 今まで述べてきたような事をサポートしてくれるのが波情報サイトなんですね。 もしあなたがサーファーなら波情報サイトは必ず登録するべきだと思うんです。 波情報サイトはいろいろあります。 BCMサーフパトロール、エリアガイド 波通 i92 、シーコング、なみある、波伝説。 私は個人的に王道のなみあると波伝説のどちらかを使用する事をおススメしたいです。 やっぱりこの二つは多くのサーファーに長年使われていて、波予報の信頼性も高いです。 サーフィンやっている人ならうなずいてくれると思います。 やっぱりこの二つのどちらかがいいんですね。 私はこの二つのサイトどちらにも登録していました。 どっちも使っていたんですね。 やっぱりいい波の情報をどこよりも誰よりも先に手に入れたかった。 そう考えると二つ登録する必要があるなと感じて波伝となみある二つ使っていました。 今回この二つの波情報サイトなみあると波伝説を比較してどっちがいいのかおススメを紹介したいと思います。 波情報としてなみあると波伝説ってどっちがいいの? なみある、波伝説の色々な観点からメリット・デメリットを記載しつつ比較していきます 波情報の信頼度 波情報の信頼度はどちらも高い。 基本的になみあるも波伝説も同じような波予測や各ポイントの波情報を発信している。 実はなみあると波伝説も元々は同じ人たちが運営していて、なみあるのスタッフが波伝説から独立した所から来ているのだ。 そういうところもあり、基本的には波伝説もなみあるも同じような波チェック、情報更新を行っている。 どちらも信頼できるサイトと言える。 異なる点と言えば更新される時間がなみあると波伝説で異なるだけだ。 ただし、私個人的には波伝説の方が信頼度が高いと思っている。 それはなぜか?理由を述べていきたい。 波情報サイトっていうのは人間が各サーフポイントの波を確認して情報をサイトにアップする。 その為には波情報サイトのスタッフが実際に車を使って各サーフポイントにチェックしに行かなければならない。 このチェックする車なのだが、なみあるも波伝説も宣伝用の車を使う為、大きなステッカーなど波伝説となみあるのスタッフであることが一目でわかる車で各地をチェックしてる。 私はこの波情報サイトを運営している車を何度も海で今まで見掛けてきた。 偶然かもしれないが、なみあるの車はほとんど見た事が無かった。 逆に波伝説の車は各地で何度も見てきた。 そして、もう一つ波伝説をおススメできる理由としてはやはりなみあるよりも歴史が深いという点だ。 先ほど説明したようになみあるは波伝説から派生したサイトだ。 古くから波情報を発信しているのは波伝説なのだ。 私の周りのサーファーも波伝説を使用しているサーファーが多かった。 なので波伝説がちょっとの差で信頼できると思っている。 登録料金 なみあるは月額315円。 波伝説は300円。 なみあるはお試し7日間無料がある。 登録料金の観点で比較すると波伝説の方が15円安くお得である。 しかし、たかが15円なのでさほど大きな差はないだろう。 波情報更新頻度 波情報更新頻度はどちらも同じようなものだ。 湘南は一日に複数回情報が更新される。 夏の間は2時間に一回ペースの更新度でどちらのサイトも情報が更新される。 波情報の更新頻度では大きな差はない。 対象サーフポイントエリア 対象サーフポイントのエリアについても二つのサイトに大きな差はない。 サーフポイントの波情報についてちょっと説明したい。 基本的に波情報サイトは大衆的なポイントの情報しか公開、更新されない。 シークレットポイントやあまり知られていないエリアの波情報は情報が乏しいのだ。 関東で言えば茨城の情報は大洗、大貫、トップサンテ、波崎位しかない。 しかし、茨城にはその他にも無数に良い波のポイントが存在している。 そのポイントはシークレットポイントなどではなく、誰が入っても問題ないサーフポイントだ。 ハッキリ言って湘南なんかより全然いい波が割れているのに全く情報に載ってこないのだ。 私はここに波情報サイトの大きなビジネスチャンスがあると思っている。 基本的になみあると波伝説もほとんど同じような波情報、同じエリアの情報を発信しているが、お互いのサイトが更新していないエリアの情報をもっと公開すれば差別化が図れてもっとサーファーからの支持率が上がるのではないかと思っている。 スマホのアプリ 海に行くときにパソコンを持って波情報を確認するだろうか? おそらくそんなサーファーはほとんどいないだろう。 みんなiPhoneなどのスマホで波情報をチェックしている。 そして、この二つのサイトもスマホ用のアプリを公開している。 このスマホのアプリだが、大きく明暗が分かれている。 ハッキリ言ってなみあるの方が断然使いやすい。 なみあるは視覚的にめちゃくちゃ分かりやすいのだ。 波のサイズは人間の体で表示され、ひざなのか、腰なのか、簡単に分かる仕様となっている。 潮汐の情報もグラフ化されていてとても見やすい。 うねり・風の情報もかなり見やすいグラフを使用している。 なみあるのスマホアプリは直感的に物凄く分かりやすい作りとなっている。 一方波伝は文字が多く、直感的にとても分かり辛い作りの仕様となっている。 なんとなくガラケーの時のサイトをそのまま無理やりスマホのアプリにしたような感じだ。 スマホのアプリに関して言うとなみあるが大きく差をつけて使いやすいといえる。 波情報サイト比較まとめ なみあるがおススメです。 とくにビギナーサーファーにはおススメしたい。 視覚的にとても分かりやすいので初心者にももってこいのスマホアプリがなみあるには用意されている。 ある程度天気図や波情報を自分で予測できるようになったら波伝説でもよいかもしれない。 やっぱりスマホのアプリがかなり大きな差をつけています。 ただ波情報としてはどちらのサイトもとても信頼できるサイトなので、是非登録して使用する事をおススメする。

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波情報&波予想 全国エリア サーフィン/ボディボード 用

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サーフィンを上達させる為に必要なモノとは? 波の無い、湖のような状態でサーフィンしていても上達は絶対しないですね。 パドル力が付いて、筋肉が付くくらいです。 上達しないとサーフィンって面白くないです。 最初はガンガン海に行って波にもまれて、ゲットで苦しむことを経験しないと駄目ですね。 その先に本当に楽しいサーフィンが待ってる。 サーフィンって上達が難しいんです。 楽しむまでに時間が掛かるスポーツだと思います。 でも、サーフィンにも上達への近道があります。 スケボーをやったり、筋トレをしたり、布団の上でテイクオフの練習をしたり、鏡を見てボトムターンのフォームの練習したり、ダイエットしたり。 色々あります。 それぞれ大きく効果があると思います。 私も全部やってました。 海に入ってない時間にどれだけ周りのライバルだったサーファーに差をつけるか常に研究して、努力してました。 こういう風に海に入ってない時間に事前準備をしたり、隠れて努力すると海で生きてくるんです。 でも、ですね。 やっぱり波が無いと意味ないんです。 どんなに海に入ってない時間に努力しても、良い波に乗って練習しないと上達しないんです。 いい波を求め続けて行かないといけない。 サーフィンする上で波情報って凄い重要なんです。 良い波を予測するのは難しい。 波って結構予測するのも難しいんです。 大抵サーフィンが好きになってくると天気予報が読めるようになっていきます。 風の向きとか台風とか低気圧の位置とか気になりだすんですね。 オフショア、オンショア、サイドオフ、サイドオンとかサーフィンを楽しむ為には風の動きをしっかり把握していないといけないんです。 潮の満ち引きも重要ですね。 干潮、満潮によって波の質は大きく変わってきます。 良い波って難しいんです。 でも、風と潮の満ち引きはある程度気象予報などの情報でカバーできます。 しっかり情報見ていればある程度はイメージできるんです。 でもこれだけでは十分じゃないんですね。 サーファーの数やその時の地形などの環境条件も重要 サーフポイントにいるサーファーの多さ、人の数も重要なんです。 やっぱりいい波の所には人が集まってきます。 どんなに波が良くてもポイントが混雑していて、目の前でいい波が割れているのに全然波に乗れない。 これは本当に良く起きます。 初心者の時には嫌というほど味わいました。 サーフィンでは初心者も上級者も同じ波を求めて動き続けます。 基本的に良い波は上級者やその海のローカルばっかりが乗る状況に陥ってしまうのです。 これを避けるために人の多さもある程度把握するべきなんです。 今どれくらいのサーファーがそのサーフポイントに入っているのか? これも非常に重要な確認ポイントになります。 そして、波は地形にもよって大きく変わってきます。 そのポイントの砂の移動によって地形が刻々と変わっていくんです。 特に雨が降った日なんてよく地形が変わります。 砂が移動するんです。 今まで述べてきたようにサーフィンを上達させる為に必要なモノの大きな一つとして波情報があるのです。 そして、波情報って予測するのが難しいんです。 今まで述べてきたような事をサポートしてくれるのが波情報サイトなんですね。 もしあなたがサーファーなら波情報サイトは必ず登録するべきだと思うんです。 波情報サイトはいろいろあります。 BCMサーフパトロール、エリアガイド 波通 i92 、シーコング、なみある、波伝説。 私は個人的に王道のなみあると波伝説のどちらかを使用する事をおススメしたいです。 やっぱりこの二つは多くのサーファーに長年使われていて、波予報の信頼性も高いです。 サーフィンやっている人ならうなずいてくれると思います。 やっぱりこの二つのどちらかがいいんですね。 私はこの二つのサイトどちらにも登録していました。 どっちも使っていたんですね。 やっぱりいい波の情報をどこよりも誰よりも先に手に入れたかった。 そう考えると二つ登録する必要があるなと感じて波伝となみある二つ使っていました。 今回この二つの波情報サイトなみあると波伝説を比較してどっちがいいのかおススメを紹介したいと思います。 波情報としてなみあると波伝説ってどっちがいいの? なみある、波伝説の色々な観点からメリット・デメリットを記載しつつ比較していきます 波情報の信頼度 波情報の信頼度はどちらも高い。 基本的になみあるも波伝説も同じような波予測や各ポイントの波情報を発信している。 実はなみあると波伝説も元々は同じ人たちが運営していて、なみあるのスタッフが波伝説から独立した所から来ているのだ。 そういうところもあり、基本的には波伝説もなみあるも同じような波チェック、情報更新を行っている。 どちらも信頼できるサイトと言える。 異なる点と言えば更新される時間がなみあると波伝説で異なるだけだ。 ただし、私個人的には波伝説の方が信頼度が高いと思っている。 それはなぜか?理由を述べていきたい。 波情報サイトっていうのは人間が各サーフポイントの波を確認して情報をサイトにアップする。 その為には波情報サイトのスタッフが実際に車を使って各サーフポイントにチェックしに行かなければならない。 このチェックする車なのだが、なみあるも波伝説も宣伝用の車を使う為、大きなステッカーなど波伝説となみあるのスタッフであることが一目でわかる車で各地をチェックしてる。 私はこの波情報サイトを運営している車を何度も海で今まで見掛けてきた。 偶然かもしれないが、なみあるの車はほとんど見た事が無かった。 逆に波伝説の車は各地で何度も見てきた。 そして、もう一つ波伝説をおススメできる理由としてはやはりなみあるよりも歴史が深いという点だ。 先ほど説明したようになみあるは波伝説から派生したサイトだ。 古くから波情報を発信しているのは波伝説なのだ。 私の周りのサーファーも波伝説を使用しているサーファーが多かった。 なので波伝説がちょっとの差で信頼できると思っている。 登録料金 なみあるは月額315円。 波伝説は300円。 なみあるはお試し7日間無料がある。 登録料金の観点で比較すると波伝説の方が15円安くお得である。 しかし、たかが15円なのでさほど大きな差はないだろう。 波情報更新頻度 波情報更新頻度はどちらも同じようなものだ。 湘南は一日に複数回情報が更新される。 夏の間は2時間に一回ペースの更新度でどちらのサイトも情報が更新される。 波情報の更新頻度では大きな差はない。 対象サーフポイントエリア 対象サーフポイントのエリアについても二つのサイトに大きな差はない。 サーフポイントの波情報についてちょっと説明したい。 基本的に波情報サイトは大衆的なポイントの情報しか公開、更新されない。 シークレットポイントやあまり知られていないエリアの波情報は情報が乏しいのだ。 関東で言えば茨城の情報は大洗、大貫、トップサンテ、波崎位しかない。 しかし、茨城にはその他にも無数に良い波のポイントが存在している。 そのポイントはシークレットポイントなどではなく、誰が入っても問題ないサーフポイントだ。 ハッキリ言って湘南なんかより全然いい波が割れているのに全く情報に載ってこないのだ。 私はここに波情報サイトの大きなビジネスチャンスがあると思っている。 基本的になみあると波伝説もほとんど同じような波情報、同じエリアの情報を発信しているが、お互いのサイトが更新していないエリアの情報をもっと公開すれば差別化が図れてもっとサーファーからの支持率が上がるのではないかと思っている。 スマホのアプリ 海に行くときにパソコンを持って波情報を確認するだろうか? おそらくそんなサーファーはほとんどいないだろう。 みんなiPhoneなどのスマホで波情報をチェックしている。 そして、この二つのサイトもスマホ用のアプリを公開している。 このスマホのアプリだが、大きく明暗が分かれている。 ハッキリ言ってなみあるの方が断然使いやすい。 なみあるは視覚的にめちゃくちゃ分かりやすいのだ。 波のサイズは人間の体で表示され、ひざなのか、腰なのか、簡単に分かる仕様となっている。 潮汐の情報もグラフ化されていてとても見やすい。 うねり・風の情報もかなり見やすいグラフを使用している。 なみあるのスマホアプリは直感的に物凄く分かりやすい作りとなっている。 一方波伝は文字が多く、直感的にとても分かり辛い作りの仕様となっている。 なんとなくガラケーの時のサイトをそのまま無理やりスマホのアプリにしたような感じだ。 スマホのアプリに関して言うとなみあるが大きく差をつけて使いやすいといえる。 波情報サイト比較まとめ なみあるがおススメです。 とくにビギナーサーファーにはおススメしたい。 視覚的にとても分かりやすいので初心者にももってこいのスマホアプリがなみあるには用意されている。 ある程度天気図や波情報を自分で予測できるようになったら波伝説でもよいかもしれない。 やっぱりスマホのアプリがかなり大きな差をつけています。 ただ波情報としてはどちらのサイトもとても信頼できるサイトなので、是非登録して使用する事をおススメする。

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