足立梨花 志村けん。 【画像】足立梨花の顔のアザは病気?志村けんの炎上事件による自傷?

志村けん感染めぐり足立梨花やグッディが炎上 足立「えっと、、、」

足立梨花 志村けん

お笑いタレント・志村けんさん(本名=志村康徳 しむら・やすのり)が29日、新型コロナウイルス肺炎によって70歳で亡くなり、生前番組などで共演した多くの芸能人からも悲しみの声が上がる中で、タレント・女優の足立梨花さん(あだち・りか 27歳)がインスタグラムに、不穏なメッセージを綴っていたとしてネット上で物議を醸しています。 足立梨花さんは2018年10月から深夜コント番組『志村でナイト』(フジテレビ系)にレギュラー出演し、番組では志村さん演じる喫茶店のマスターの娘役を演じていました。 そして、足立梨花さんは志村けんさんの訃報を受けて所属事務所『ホリプロ』を通じて、 「完璧じゃない私を温かく見守ってくださり、コントで迷った時もさりげなく教えてくださり導いてくださいました。 時にはアドリブをして、みんなが必死になって繋いでいるのをニヤニヤ見ているお茶目な一面や、音効一つにしても妥協をしないその姿、心からコントを楽しんでいる姿を間近で見ることができ、とても勉強になっていました。 お父さんとのコントまだやりたかった。 悔しいです。 寂しいです。 ご冥福をお祈り申し上げます。 」との追悼コメントを発表しています。 こうしたコメントを発表していた足立梨花さんは、30日に自身のインスタグラム・ストーリーズ(24時間で投稿が消える機能)を更新し、桜の木の写真を投稿していたのですが、その写真に薄っすらと文字が書かれているのをネットユーザーが発見し話題になっています。 1カ月以上会ってませんので大丈夫です」とツイートし、ネット上で物議を醸していました。 物の言い方…• 大人なら言葉を選べ• もぉ少し気遣いある言葉お願いしますね• 少しは志村さんの心配をする文面もあっても良かったのでは?• ありゃーこれはないな。 可愛がっていただいている、大先輩にこれはヒドい• 言い方があるだろ「しばらくお会いしてませんが、早く良くなる事を祈ってます」とかあるだろ などと批判的なコメントが数多く寄せられる事態となっており、このツイートを消せといった声も上がっています。 こうした批判を受けて再びツイッターを更新した足立梨花さんは、 「みんなが私を気にしてくれてたからの報告なんです。 そういう問題じゃないとおっしゃってますが、そういう問題でもあるんですよ。 毎日いろんな方と仕事している私は人と接触する機会も多い、安全第一でこれ以上コロナを広げないようにしないといけないんです。 いろんな方が危機感を持つべきなんです」と弁明していたものの、これが火に油を注ぐ結果となって炎上状態が続いており、不穏なメッセージはこの炎上騒動が関係しているのではないかとみられています。 そして、足立梨花さんがインスタグラム・ストーリーズに、「わたしがしねばよかったんだ」といった隠しメッセージを投稿したことに対してネット上では、• 思春期のイタイ中学生かコイツは• 何このメンヘラチャンはマジでキモい• えっ!?この人、そっちタイプの人なのか• 元々メンヘラ気質• 絶対にSNSやってはいけない人• 事務所もこんな奴にSNSやらせるなよ 明らかに向いてないやん• こいつ志村が死んだの全然悲しくないんだな 今それが出てくるか?自分の事ばっかり などの声が上がっています。 足立梨花さんが最初に投稿した「ええっと、、、とりあえず。 1カ月以上会ってませんので大丈夫です」というツイートは確かに言葉足らずで、1年半にわたって番組で共演した芸能界の大先輩が新型コロナウイルスに感染、重症だと発表される中で思いやりなどが一切感じられない内容ではあり、批判も寄せられるのでは仕方がないだろうと思います。 その後の投稿でも志村けんさんのことを気遣う言葉は一切なく、『志村でナイト』などの番組で長年共演しているグラビアタレント・高嶋香帆さんが投稿した内容と比較すると差が歴然です。 めんどくさいな」などとブチギレ激怒し、さらなる炎上に発展していました。 足立梨花さんはスルースキルが無いようですし、こうしたSNSでの言動によってイメージが悪化してしまっていることから、ネット上でも指摘されていますがSNSを止めた方がいいのかもしれないですね。

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足立梨花が病んでいる!?うつ病だった?メンヘラインスタ性格悪い自己中なだけ!?

足立梨花 志村けん

タレントの志村けんさんが新型コロナウイルス肺炎で逝去してから数日、芸能界からは多くの追悼コメントが届いた。 親友の研ナオコやダウンタウンの松本人志ら錚々(そうそう)たる面々がSNSで惜別の思いを綴ったのだが、そのなかにあって炎上しているのが、女優の足立梨花だ。 そもそもの始まりは、志村さんが新型コロナウイルスの発症を公表した3月25日にツイッターに投稿された文言だった。 《 ええっと、、、とりあえず。 しかし、その後もこの投稿に対して降り注ぐアンチのコメントに対し、足立は《 毎日いろんな方と仕事している私は人と接触する機会も多い、安全第一でこれ以上コロナを広げないようにしないといけないんです。 いろんな方が危機感を持つべきなんです》と姿勢を崩すことはなかった。 「嫌なら私のツイート見るなよ」の強気に それから4日後、志村さんが亡くなったことが発表されると、所属事務所は改めて足立の公式追悼コメントを長文で発表。 《 お父さんとのコントまだやりたかった。 悔しいです。 寂しいです。 ご冥福をお祈り申し上げます》と締めたのだが……。 現在、芸能界全体がパニック状態に陥っている。 先日も特撮ドラマ『魔進戦隊キラメイジャー』の主演俳優が新型コロナに感染し、東映撮影所が運営をストップ。 脚本家の宮藤官九郎も感染が発覚し、直近まで舞台の稽古をしていた俳優たちも濃厚接触を疑われていたりと、連日ニュースが尽きない。 「 タレントも仕事がストップし、自宅にいることを命じられているケースも多いですね。 このタイミングで外を出歩き、遊んでいるところなどを週刊誌などに撮られてしまうのは事務所としては絶対に避けたいところですから。 それに対して非難のコメントが増えると、また怒りをむき出しにし、《 なんなの? 好きなこと呟かせてよ 嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。 めんどくさいな》と意見を発信した。 「当時の炎上で本人に直接苦言を漏らした事務所関係者もいたらしいのですが、もともと強気の性格の彼女、いまも変わらずSNSで好きなことを発信しています。 〈取材・文 野口侑弥〉.

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足立梨花が志村けんへ不謹慎発言!反論隠しメッセージとは?

足立梨花 志村けん

昭和平成を駆け抜けた偉大なコメディアンが亡くなりました。 新型コロナウィルスによる志村けんの死は、多くの日本人にとって初めて亡くなった方の「顔」が見えた瞬間だったかもしれない。 数字より明確に恐怖と現実を知らしめた、著名人の早すぎる死でした。 SNSは個々人が「小さなお葬式を」あげる場に 「悲しい」「もっとコント見たかった」「生き返って」……タイムラインを埋め尽くす、志村けんへの哀悼の言葉。 ここまでの人気者であれば「送る会」などでファンにお別れの時間を設けるのが通常でしょうが、それすらも叶わず。 せめて……と、SNSは個々人にとって「小さなお葬式」をあげる場所となりました。 「死」とは生きている人間のためにある概念なんだとつくづく思います。 お葬式はその人がいなくなったことを残された人間たちが理解し受け入れるのに必要な儀式。 誰かが亡くなった時、「死」はとっくに本人からは離れている。 ドリフや志村けんが得意としていた「お葬式コント」はまさにこの概念をエンタメにしたもので、故人のために沈痛な表情をしなければならない、ふざけてはならない、笑ってはならないという「生きている人間」からの抑圧を笑いに変えていました。 知事や市長の「感謝」に猛烈な批判 「死」の危うさとは、それを扱う「生きている人間」によって、いくらでも都合よく利用されてしまうこと。 志村けんの死にかこつけた様々なツイートやコメントでそんなことを思い知らされます。 「エンターテイナーとして、楽しみや笑いを届けてくださったと感謝したい。 コロナの危険性についてメッセージをみなさんに届けてくださったという、最後の功績も大変大きいと思っています」 (小池百合子東京都知事インタビューより) 「大変残念ですが、志村さんがコロナの恐ろしさを教えてくれました。 『ありがとうございます』心より御冥福をお祈りします」 (松井一郎大阪市長ツイッターより) この二人の首長の発言はすぐさまネットで猛烈な批判を浴びました。 人々が悲しんでいるのは大好きだった志村けんが亡くなってしまったことであり、「ありがとう」と言っているのは彼の生前の仕事に対してであり、決してコロナ云々ではない。 誰かの死が「功績」や「感謝」などの耳触りのいい言葉によって簡単に政治利用の道具にされてしまう怖さ。 まさに批判も当然……というわけですが、しかし我々一般人が「死の利用」を全くしていないかといえば、そうも言い切れない。 その代表格ともいうべきなのが「いかりや長介が志村けんに送った最後の手紙」。 多くの人が感動した「いかりや長介の手紙」(デマ) 「志村へ/この手紙をもって俺のコメディアンとしての最後の仕事とする」という書き出しで始まり、いかりや長介がコントへの思いを綿々と語り、さらに志村けんにその遺志を継ぐよう訴えかける。 そして「なお、最後に、お笑い芸人でありながら、多数の人を泣かせて旅立ったことを、心より恥じる」で締めくくられる、本物であれば超感動的であり超よくできた手紙です。 私も信じかけましたもん。 この「手紙」のツイートは3万以上リツイートされ、多くの人がドリフのリーダーであるいかりや長介と志村けんの絆に感動していました。 そのことはすぐさま指摘されていましたが、圧倒的に拡散されていたのは「デマ」のほうでした。 より「泣ける」志村けんにしたくなる 「死」がある種の高揚感を煽り、もっともっと感動したい、泣きたいという欲求を掻き立てる。 そのためには故人は「完全無欠の善人」でなければならず、「フライデー襲撃事件の後にビートたけしが干されていた時、たけしとたけし軍団の生活費の面倒を志村けんがみていた」という数年前に当事者自身が否定したデマが再び顔を出し拡散されていくのでしょう。 土曜8時枠をめぐるライバルだったたけしを助ける志村けん、昔はギャラの配分で揉めてたっぽいけど、やっぱりいかりや長介と特別な絆があった志村けん……彼の死後に駆け巡ったこれらのデマは「みんながこうであってほしい」と願う志村けんなのかもしれません。 いい話デマが拡散されてしまう背景には、故人をいともたやすく「改変」してしまう私たち、生き残った人間がより「泣ける」志村けんにしたくなる「死の感動利用」があるのではないかと思うのです。 1カ月以上会ってませんので大丈夫です」 こちらは志村けんと共演回数の多いタレント・足立梨花が3月25日に呟いたツイート。 25日といえば志村けんがコロナウィルス陽性と入院を発表した日であり、具体名なきこのツイートが意味することも明らかでした。 これに対して「それにしても言い方があるだろ」「最低」「あり得ない」と炎上状態に。 みなさんもどうかお気をつけて」とかなんとか言うのが正解なんでしょうし、多くのタレントが正解をつぶやく中で、一人迂闊に正直な気持ちをツイートしてしまった足立梨花。 セルジオ足立。 しかしながら今回の件は少しばかり違った側面もあるように感じます。 足立はさらなる「衝撃のフレーズ」を…… 「みんなが私を気にしてくれたからの報告なんです そういう問題じゃないとおっしゃってますが、そういう問題でもあるんですよ。 毎日いろんな方と仕事している私は人と接触する機会も多い、安全第一でこれ以上コロナを広げないようにしないといけないんです。 いろんな方が危機感を持つべきなんです」 こちらは批判リプ殺到後の足立ツイート。 多くの有名人感染者が「謝罪」とともに陽性を公表しています。 たとえ一般人であっても感染者であればギリギリ特定可能な情報が出されてしまいます。 頻繁に共演していた足立の「周囲から感染者と思われるのではないか」という恐怖が。 この迂闊なツイートも、よくわからん「自粛」の「要請」が善良な隣人同士の見張り合いを助長した結果の産物である気がしてなりません。 脊髄反射的に感動話に乗ってしまう人、脊髄反射的に本音をつぶやいてしまう足立梨花。 罪の重さはいかほどなのか私にはわからない……いや確かに「言い方」ですけど。 (西澤 千央).

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