ポケモン剣盾 フレンド対戦 オンライン。 剣盾どうしてこうなったメモ|ぐんそー|note

【剣盾】【疑問】オンラインなのにステッカー検索でフレンド検索しても出てこない! 何が原因なんだ?

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はじめに 「ポケットモンスター ソード・シールド」は個人的には歴代で最高のポケモンじゃないかと思った。 褒めるところは沢山ありすぎるくらいで、ポケモンシリーズの新世代の形をしっかりと提供してくれたことにまず感謝したい。 …が、その代償というべきか、ストーリーや演出面以外の部分がボロボロで加点法で言えば5億点なのだが減点法だと40点くらいの作品になってしまっているのが非常に残念である。 ので、今後の改善を期待しつつ剣盾の ゲームバランスや演出以外の「どうしてこうなった」な部分をここにまとめておこうと思う。 YY通信 オンにしてる時、やたら重くない…? という細かいところはさておき、そもそも自分の状態がローカルなのかインターネットなのか把握しにくいのは問題だと思う。 インターネットからローカルに切り替えてもフレンドのログが残ったままになる時があるからローカルなのにインターネット通信をしてると誤認する。 そのままレイドを募集すると当然誰も入ってこない。 レイド募集画面にも通信の状態は表示すべきでは?あったらごめん。 マックスレイド逃げられない 他にプレイヤーがいた場合は勝手にレイドを抜けられても困るので正しい処理だと思うが、せめて1人の時は逃げられるようにして欲しい。 NPCが糞なので勝ち目がないのが明らかな時も負けるまで続ける必要があるのは苦行以外の何物でもない。 味方をボコボコにすれば多少は早く終わるのが救いではある。 フレンドとの通信機能の削除 他のユーザーとの通信交換・対戦はポケモンにおける重要な要素の一つだと考えている。 しかし、 剣盾では特定のフレンドを指定して交換・対戦を行う機能が削除され、代わりに4桁のパスワードで相手とマッチングする方式を採用している。 17 配信]によりパスワードの桁数が4桁から8桁に変更になりました。 これで混線するようなことはなくなるでしょう。 ゲーフリは神企業! 600万本を売り上げるようなソフトがたった4桁のパスワードで特定の相手と通信を行うような仕組みを採用しているのは、どこか頭のネジが飛んでいるんじゃないかと思わざるを得ない。 というか、通話とかSNSとかゲーム本体以外の連絡手段を併用しないと通信できないのは世の中の仕組みに任せ過ぎじゃないのか?Twitterが爆散したらどうするんだよ。 もしかして、通信部分つくるのめんどくさくでピカブイから移植してきたとか、まさかそんなことないよね?まさかね。 今までポケモンを何世代もやってきた人達が「どうやって交換すればいいかわからない」って言うような方法が本当に正しいのかよーく考えて欲しい。 誤送信…こわいよね 無意味な通知 YY通信の通知で表示されるフレンドの鍵付き交換の通知が通知だけして申し込めないという情報提供があった。 マックスレイドは申し込めるのに交換はダメなのかよ!なんでだよ!どうやらフレンドが誰かと交換しているのを見せつけられるための機能らしい。 なんで? 通信交換のUI 上述のフレンド通信機能の削除により、意図しない相手とマッチングしてしまう問題が度々発生している。 ポケモンを交換する際に表示される画面だが、 なんとボックスの空いている部分にカーソルを合わせないと相手の名前を確認することができない。 特定のフレンドと確実に交換できるシステムを用意しないのであれば、事故を防ぐためにも通信相手の名前は見やすい位置に常に表示すべきだ。 良かった良かった。 それはさておき、正規の手段で通信終了させてるのにエラーコード出してくるのやめてもらえませんかね? ローカル通信 ネット越しの通信機能があまりにもお粗末なので「ゲーフリはみんなで集まってローカル通信で遊ぶ方向に力を入れている」という説がささやかれている。 が、ローカル通信も問題だらけ 目の前の相手ともパスワード 上述の『無意味な通知』で語った通り、交換・対戦は選択して申し込めない。 目の前に相手がいてもパスワードで繋がるまで待つ。 YY通信で見えてるんだからローカルだけでも選択させてくれよ。 使い回さないで。 そもそも繋がらん パスワードうんぬん以前にローカル通信で近くにいるにも関わらず繋がらないことがある。 Switchそのものの相性なのか 「対戦はできる、交換はできる、レイドには入れない」「対戦は繋がらない、レイドは問題ない」など条件が不明すぎて何が悪いのか特定できなかった。 10年前だったら「ばくばくマルノーム」で高確率で繋げることができるのにね。 だれか有名な実況者に大規模オフ大会を開いてもらって、あわよくば通信繋がらん問題で運営進行が大変なことになって大炎上して欲しい。 そうすればアプデとは無縁のゲーフリも考えを改めてくれるかもしれない。 せっかくなので怨嗟の声をいくつか紹介しますね。 ゲーフリに届け! ポケモン剣盾のローカル通信できない問題の解決案 インターネット接続でWi-Fiの確認をしてみる。 複数のWi-Fiと通信しているスイッチ本体だとローカル通信できない可能性アリ。 Wi-Fiを一つにしたらローカル通信できるようになった。 — らまぁ ですとろい daikenki1995 怨嗟の声を集めてたら解決策になるかもしれないツイートを見つけた。 Switchが一台しかないので試せないけど、心当たりのある方はお試しあれ。 バトルビデオ削除 ハードがSwitchに移行したことで違法改造を施したゲーム機を使用しなくても動画撮影ができるようになったことは評価点だ。 これで対戦の共有が活発になると思いきや、 あろうことが本編シリーズには標準搭載と思われていた対戦のリプレイを保存する機能のバトルビデオが削除されてしまった。 正直、バトルビデオのIDの長さに比べると使用されてる頻度は少ないような気はしていたが完全に削除されるとは思わなかった。 他のタイトルを持ち出すのは気が引けるが、大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALでは、ターン制のポケモンよりも遥かに複雑な操作を行うであろう対戦のリプレイデータを保存できるしSDカードに直接動画を保存する機能まで付いている。 一体どこで差がついたのか。 Switchに標準搭載されている録画機能はあるにはあるが、30秒しか録画できないためポケモンの対戦を記録するには無理がある。 毎ターン録画ボタンを押せばできないこともないが現実的ではない。 もちろん外部のキャプチャー装置に接続すれば動画の記録も可能ではあるが、本体を外に持ち出して対戦した場合はSwitch Liteの場合はそもそも不可能なので、多くの名対戦が記録されないまま埋もれてしまうことになりかねない。 タッチスクリーンが使用できない ポケモンシリーズはDS時代からタッチスクリーンによる操作が可能になり、ポケモンのゲーム性とタッチスクリーンの相性が良いことはプレイヤー共通の認識だったはずだ。 さて、 剣盾ではそのタッチスクリーン操作がすべて削除された。 そのため、ボックスの操作が過去作に比べると非常に不便になってしまった。 ゲームボーイアドバンス時代のルビサファ(17年前!)に毛が生えたレベルだ。 Switchは据え置きと携帯を切り替えられるのが最大の魅力だし、携帯専用のSwitch Liteが販売されている(ポケモンデザインの本体すらある)のだから、タッチ操作ができないとは誰も思わなかったに違いない。 ちなみに、例の4桁パスワードを入力する時はタッチスクリーンを使用できるようだ。 やったね。 ボックス操作 手持ちに入れずにボックスに送った場合、ポケモンはボックスの先頭から横方向にボックスに収納されていく。 しかし、ボックスから手持ちに加える際に手持ちは縦方向に並べられているため緑枠のまとめて移動で選択しても手持ちに入れられない。 手持ちに入れるには1体ごとに選択して手持ちにいれていくかボックス内で縦方向に整列した上で移動しなければいけない。 手持ちの空きの数以下を複数選択していたらそのまま手持ちに入るのではダメだったのだろうか。 少なくとも2019年に実質据え置きハードのSwitchでやるようなUIではないと思う。 剣盾のボックスやっぱ使いにくい! タッチパネルないから手持ちからの移動面倒だし、性格親名欲しいし、ステータスの右のデットスペースもったいないし、なぜか手持ちにNN表示まであるし。 1画面じゃ難しいかもしれないけど理想としてはこんな感じが良かった! あわよくばジャッチ表示時メモ残したい — つぶ あん achiico 手持ちを横並びで表示するアイデアは素晴らしいと思った。 言われてみればデットスペースが多い。 ジャッジ機能が十分になったいま、素晴らしいだのいまひとつだの評価に意味がないのでスペースを有効活用してほしい。 ポケジョブ 経験値や努力値が得られるポケジョブという機能がある。 この機能自体は個人的にとても好きで重宝している。 …のだが、仕事から 帰ってきたポケモンが例外なくボックス1になだれ込んでくるのはいかがなものかと思う。 もしボックス1に他のポケモンがいるとその間を埋めるように帰ってくるのでボックスはグチャグチャになる。 複数のポケジョブをこなすなら、ボックス1~3は常に空けておくのが正しい運用のように思う。 タイプによって適正があるので特定のタイプのポケモンを固めてボックスにいれておきたくなるが、結局ボックス1から順番になだれ込んでくる仕様のおかげで帰ってきた後に再整理が必要になってしまう。 ポケジョブに行ってる間はポケモンの能力値や道具を確認できないのも不便だ。 ポケモンを逃したり道具を捨てたりしたと錯覚するかもしれない。 せめてポケジョブに行っているポケモンをロックするような仕様が欲しかった。 過去作でインターネット大会に出てるポケモンにロックをかけれてたんだから技術的にもできるはずでしょう。 ホームボタン セーブ前にマックスレイドバトルの光の柱の色を確認する方法や新種のリゾートバグという意図されていない遊び方が横行している。 詳細は各自で調べてほしいと思うが、どちらにも共通して言えるのは 適切なタイミングでホームボタンの使用を制限すれば起こらなかった現象であるということだ。 しっかりしてくれゲームフリーク。 シンクロ 出現するポケモンが特定の性格で出てきやすくなる(世代によって確率は様々だが)特性の 「シンクロ」が剣盾ではマックスレイドバトル、伝説のポケモン、復元した化石ポケモンに対して機能しない。 対戦をするための敷居を下げるという意図があったはずだがシンクロが機能しない仕様はそれと完全に逆行している。 もしかして新要素の性格補正を変更できるミントを無理やり使わせてあげよううというゲーフリなりの優しさなのだろうか。 おわりに 色々勢いで書きなぐったので間違いがあるかも(むしろあってほしい)。 また思うことがあれば加筆するかもしれない。 いつの日か奇跡のアップデートでこの記事の分量が少なくなることを信じます。

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ポケモンソードシールド:ニンテンドースイッチオンラインに加入するとできる事【ポケモン剣盾】

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世界のプレイヤーと通信交換とマジカル交換が可能になる まず、Switchオンラインに加入すると世界中でソードシールドをプレイしている人と通信交換ができるようになります。 ただ、身近な友達でポケモン剣盾をプレイしている人がいて、その友達とSwitchを持ち寄ってローカル通信で交換をするだけならSwitchオンラインに未加入でも大丈夫なようですよ。 リア友としか通信交換しないよという人は加入は不要かもしれませんね。 私のようにボッチは加入しておいたほうがいいと思います(笑) また、ポケモンを預けておいて冒険の途中に自動で交換をしてくれるマジカル交換もローカルだけなら加入しなくて良いようです。 世界中の人と交換したい人は加入が必須と覚えておきましょう。 近くにいない人のポケモンキャンプに遊びに行ける ポケモンキャンプでは手持ちのポケモンたちと戯れることができるのですが、他のトレーナーのキャンプに遊びに行くことも可能です。 これもローカル通信で近くにいる人のキャンプに遊びに行くだけなら未加入でもOKですが、近くにいない人のキャンプにも行ってみたいのであれば、加入が必要です。 世界のプレイヤーとバトルスタジアムで対戦できる バトルスタジアムではランクバトル、カジュアルバトル、インターネット大会といったポケモンバトルを世界中のプレイヤーと遊ぶことができます。 これもオンラインで世界のプレイヤーと戦いたいのであれば、加入が必須です。 ローカルで友達としか遊ばないよという人は不要です。 世界のプレイヤーとマックスレイドバトルを遊べる ポケモンが巨大化した状態、ダイマックスポケモンを相手に4人のトレーナーが協力して戦うマックスレイドバトルを世界中のプレイヤーと協力して遊べるようになります。 ようはオンラインで他のトレーナーとマッチングするわけですね。 人が操作していないNPCと組んで戦う、もしくはローカル通信で遊ぶ場合は通信交換と同様に加入は不要です。 身近な友達にポケモン剣盾をやってる人がいない、世界中のプレイヤーと対戦・交換したいならニンテンドースイッチオンラインの加入は必須 ニンテンドースイッチオンラインに加入しなくてもローカルのみでいいなら交換や対戦は可能です。 ただ、Switchオンラインに加入したほうが純粋にたくさんの人と遊べるわけですから楽しさは倍増しますよね。 ソードシールドをガッツリやり込みたい人は是非、ニンテンドースイッチオンラインに加入してみて下さい。 スイッチオンラインについて解説している記事も貼っておきますね。

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【ソードシールド】通信対戦の種類とルールまとめ【ポケモン剣盾】

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ジローというものです。 今回はランクバトルS4で使用していたパーティの記事を書こうと思います。 使用率上位のばかりでガチガチの厨パですが見ていただけると嬉しいです。 【並び・レンタルチーム】 【パーティ構築経緯】 が環境トップの 及び物理全般に強く出られることに魅力を感じ、補完で周りを固めていく形で組んでいきました。 身代わりによって、ドラパに対して有利だと思い込んでいる状態異常主体のに強く出られます。 特性はで採用していましたが、パーティが全体的に身代わり絡みの戦術に弱いため、すり抜けも一考の余地ありでした。 との対面で、相手にックスを切らせずに削りを入れられるのがとても偉かったです。 元々Sには28程度しか振っていなかったのですが、耐久振りベースの で先制ボルチェンをしてくる舐めた人たちが多く、試合のペースを握られてしまうことが度々あったので、準速 、 抜き抜きまでSラインを上げました。 この選択によりイーウィンが拾えることもあったので正解だと思っていますが、その影響か色々と数値が足りません。 元々は性格わんぱく、炎技をほのおのパンチで採用していましたが、撃つ機会がほとんどなく、 などに対して特殊炎打点のほうが欲しい場面が多かったため性格を無補正にしてオーバーヒートを採用しました。 オーバーヒートを採用したところでそこまで使い勝手がいいというわけではありませんでしたが そもそもそこまで炎技を撃ちたい場面がありませんでした 、少なくともほのおのパンチよりはこちらの方が明らかに役に立っていました。 はクッションとして使うこのを疲弊させてしまうため敬遠していましたが、 といったフェアリータイプに多少強く出たいならそちらを採用したほうがいいかもしれません。 防御に補正がかかっていないことで、鉢巻 のばかぢからを威嚇込みで確定で耐えられなくなってしまう点には注意が必要です。 追記:コメントにて更に効率の良い性格と配分についての指摘をいただきました。 全体的に 、 より遅いばかりなのが気になったので、を持たせました。 こだわりトリックで相手をかき乱すこともできます。 持ち物は をワンチャン刺すことができるオッカのみを持たせました。 技は鋼打点のジャイロボールと回復ソースとなる、にされて崩されるのを防ぐためのボディプレス、そしてに対して大きく削りを入れられるとしていました。 しかし、は命中不安技であり、またあまり撃つ機会がなく、はボディプレスで 相手の育て方次第ではあるが 確定2発を取れるため、この枠は他の技に変えても良かったかもしれないです。 ボディプレスを活かして相手のにを投げる禁忌のムーブをすることが度々あったため、s実数値が23となる個体を採用したかったのですが厳選が間に合いませんでした。 入れ得だと思います。 【重い】 ・ 型を読み外すとあっさり負けます。 読めても苦しい戦いになるため、ピクシー入りへの勝率はかなり悪かったです。 ・ ほとんど見かけませんでしたがかなりキツイです。 が受けられません。 ックスを絡めてゴリ押しで誤魔化してました。 ・呪い身代わり 鈍足ばかりなので苦しいです。 先発でを出された場合はほとんどこの型と断定して動いていました。 を合わせられていると多少楽にはなります。 ドラパルトをさもすり抜けかのように出していくこともありましたが、あまり褒められた方法ではありません。 ・ きょううんだと相手の上振れ次第で全員死にます。 てんめぐでチョッキにエアスラしてくる変な人も辛いです。 セキタンザンでも採用しない限り完璧に対策するのは不可能だと思っています。 ・ 型が多すぎてわけがわかりません。 完全な対策は不可能だと思っています。 ・ 威嚇が効かない、怯まない、こちらの弱点を突きまくってくる、ととても厳しめです。 ・初手一撃技パチンコ太郎 先発で出てきてはすぐドリル当ててくるので無理です。 その他たくさん 【感想】 パーティが完成してから最終日まであまり時間がありませんでしたが、一応自己最高順位でシーズンを終えることができました。 欲を言えば30位以内で終わりたかったのですが、潜り続けるにつれて自分のパーティに自信がなくなってしまい最終的にはこの順位で保存という形になってしまいました。 次にがっつりランクバトルをやるときは30位以内を目標としたいと思います。

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