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秋篠宮家の長女眞子さまと、小室圭さんの結婚問題が、大詰めか。 11月30日に秋篠宮さまはお誕生日会見で「(結婚延期した)昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」と発言された。 これにより、小室さんが延期から2年の節目に何かしら話をすべく「年末に緊急帰国するのでは」と囁かれていた。 しかし一部報道では「宮内庁関係者が、混乱を避けるために「帰国しないように」と伝えているようで、小室さんは米国から戻ってくることはなさそうだ。 2月には結婚延期から2年。 現状「結婚」「破談」「再延期」と3つのパターンがあり「再延期」がもっとも現実的という意見もあるが……。 「小室さんと眞子さまのお気持ちは相当に強いようですし、留学であと2年間は帰国しない予定であることからも、再延期がもっともありそうな話です。 ただ、皇嗣家となられる秋篠宮家としても、この問題をいつまでも解決しないわけにはいかず、本来なら『婚約破棄』としたいのが本音ではないでしょうか。 いずれにせよ2月に何らかの動きはあるはず。 そこでどうなるか、ですね」(記者) 秋篠宮家や宮内庁としては「堪忍袋の緒が切れた」状況といえるが、ではなぜ「強行」できないのか。 それは、眞子さまのお考えを尊重されている他に、小室さんの「問題」がある。

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プロフィール 生年月日: 1936年2月13日 年齢 83歳 出身: 千葉県 出身大学:東京大学文学部 所属事務所: フリー メディア出演歴: ・皇室日記 ・6時です! アナウンサー時代はニュース、スポーツ、舞台中継などを担当されていました。 1972年には連合赤軍浅間山荘事件で長時間にわたって実況報道を担当したという大きな経歴もあります。 1990年にフリーの記者になり長野県に移住、その後 皇室を中心とするジャーナリストとして活動しています。 1996年~2009年まで日本テレビ系「皇室日記」の番組のキャスターを務めており、皇室の情報に精通しているうちの1人です。 プロフィール 生年月日: 1961年6月25日 年齢 57歳 出身: 青森県 出身大学:弘前大学医療技術短期大学 所属事務所: フリー メディア出演歴: ・桜プロジェクト ・ザ・ワイド ・ごくらく生テレビ ・キャッチ ・スクランブル3 ・こんにちは2時 ・マネー情報 高清水有子さんは講演家兼皇室ジャーナリストです。 秋篠宮家と親交が深く、長く秋篠宮家を中心に皇室の取材を行っています。 自身の著書も 『秋篠宮さまと紀子さまの愛の十二章』 『紀子さまの育児日記』 『悠仁さまへ 秋篠宮家に受け継がれる愛の系譜』 『美智子さまと清子さま 平成の皇室を支えた母娘の愛情物語』と全て秋篠宮家の題材を扱ったものです。 プロフィール 生年月日: 1948年11月7日 年齢 71歳 出身: 大阪府 出身大学:関西大学 所属事務所: フリー メディア出演歴: ・ビートたけしのTVタックル ・皇室の窓スペシャル 山下真治さんは 元宮内庁職員です。 宮内庁時代には宮内記者会など報道機関対応をする報道室などに勤務されており、昭和天皇の崩御・大喪の礼、天皇陛下の即位の礼・大嘗祭、秋篠宮殿下のご結婚、皇太子殿下のご結婚などの各行事を報道担当として経験しています。 その後独立してタイムリーダージャパン株式会社を設立、そこで「皇室手帖」編集長を務めました。 今現在はBSジャパン『皇室の窓』の監修や各種メディアで皇室についての解説や文章の寄稿等を行っています。 プロフィール 生年月日: 1935年6月11日 年齢 83歳 出身: 東京都 出身大学:早稲田大学 所属事務所: フリー 日本テレビ出身で婦人ニュース、ワイドショー、木曜スペシャルなど報道情報系番組を担当していた渡辺みどりさん。 なんと皇后美智子様とのご縁が深く、こんなエピソードが語られています。 20歳のころ、読売新聞が主催する「はたちのねがい」という論文コンクールに投稿。 「私は落ちましたが、2位に入賞したのが美智子さまでした。 しかも、賞金を都内の恵まれない子や大学に全額寄付された。 そこまで考えている学生がいるのかと驚きました」 その後、渡邉氏は日本テレビに入社。 2年後の婚約発表で、あの学生が美智子さまだったとすぐにわかったという。 「毎日のように、皇后さまのニュースを報じていました。 私の運命でした」 週刊FLASH 2018年8月7日号引用 この体験が皇室ジャーナリストを志すきっかけになったそうです。 1959年4月10日 の皇太子(今上天皇 )成婚記念パレード中継や昭和天皇崩御特番 でも総責任者を務めている経歴があります。 代表著書 『天皇陛下と美智子さまの言葉 国民に寄り添った60年』 『生まれてきてくれてありがとう 愛子さまの二年間』 『明仁天皇の言葉』 皇室ジャーナリスト 皇室評論家 の仕事とは 皇室に特化した取材を行い発信するのが皇室ジャーナリストです。 新聞社や雑誌社などに所属しているわけではないので基本的にはフリーで活動されています。 雑誌社や新聞社に皇室に関してまとめた記事を寄稿したり、メディアに出演して皇室に関してコメントをしたりするのが具体的な仕事内容です。 私たちが普段皇室に関して得ている情報は、皇室ジャーナリストの方々がまとめた記事という事も多いんですよ。 皇室ジャーナリストは元テレビ局や出版社、宮内庁勤務など何らかのコネクションがある方がほとんどなのでより濃い情報を得て発信することができています。 皇室ジャーナリスト 皇室評論家 まとめ 最後のもう一度、日本の皇室ジャーナリスト 皇室評論家 の方をまとめます。

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宮内庁御用達どら焼き

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週刊新潮からのメール 先にそれ以前から予兆はあった、と書いた。 実は先週金曜日(6月19日)の17時頃に、週刊新潮の編集部から以下のような問い合わせがあった。 (個人名はイニシャルにする) 突然のご連絡をお許しください。 私は「週刊新潮」編集部のK. と申します。 貴サイト「皇室是々非々」は5月25日、「新サイトのお知らせ」と題する文章を公開されました。 この件について、お話を伺いたくご連絡を差し上げております。 同文章には、〈当サイトも美智子さまから天覧いただき、体調不良の原因になってしまうなどいろいろ目を付けられるようになってきました。 関係各位からの接触も何度かあり、更新が億劫になってしまっていました。 (中略)先方から「このサイトは検索順位も高く、美智子さまにとって目に毒になりやすく。 抗議もし烈を極めるだろう。 新サイトで心機一転してはどうか?」と提案をいただきました。 色々ケチケチつけられるのも嫌なので、この提案を受け、新サイトに移転しようと決意しました。 具体的に教えていただけませんでしょうか。 たとえば、官庁としての「宮内庁」を代表する人物なのか、特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 このような動きはご存じでしょうか。 また、『菊ノ紋ニュース』に接触した人物が貴サイトに連絡を入れてきた方と同じかどうか、そのあたりはいかがでしょうか。 質問は以上です。 小誌の締め切りの都合上、6月20日(土曜)16時までにご回答いただきたく存じます。 ご多忙の折、こちらの都合で甚だ恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。 宮内庁に勤務していた時の経験から、週刊誌からこの返答期限で質問される場合には、翌週の(つまり今週の)週刊新潮の締め切りに間に合わせるためのものだ。 しかしその後、先方からの「ありがとうございした」「あいにく返答期限までに~、今回は掲載を~」云々の返答はなかった(普通はある)。 訝しく思いながらも、今週の週刊新潮に皇室記事で何か動きがあるのかと期待していたが、ふたを開けてみれば皇室記事すらなかった。 振り返れば、週刊新潮では「愛子さま待望論」「愛子天皇」など銘打った記事を出し、保守系団体チャンネル桜から「売国奴!」「断筆せよ!」など激しい抗議運動を受けていた。 なおその後、週刊新潮は「悪いのは週刊誌ではなくて宮内庁!」という内容の記事で反論している。 難しい皇室報道 ところで私の元には、宮内庁時代の知人や、それこそやんごとなき関係各位の周辺から「報道の有り方」について御講釈を何度か賜った。 (曰く、美智子さまの具合が悪くなったのは、週刊新潮ではなく、お前のサイトが原因、とのことだ) すでに何度かサイトを転々としているのもそのためだ。 このサイトでは「報道の有り方」に叶うよう、可能な限り文献に当たり、根拠を明記する方針にした。 また論説のバランスを考え、男系派の論客・宮本タケロウ氏にも記事を依頼した。 私が書ける記事は限られている。 そこで非常に優秀な皇室ジャーナリスト・佐藤公子さんにも記事をお願いした。 すると近年刊行された『小林忍侍従日記』を分析し、なんと1993年の美智子さまバッシングで話題となった「叙勲辞退したK元侍従」がこの小林忍侍従であることを突き止める大成果をあげた。 昨今刊行されている侍従日記は主に昭和期のもので、平成期の記述は少ない。 しかしその僅かな記述を拾うだけでも、平成皇室の闇の深さを知るのに十分である。 皇室報道はこれからも姿を変えていくだろう。 しかしもはや隠し通せる時代ではない。 それでも「嘘八百を書くな」とは言われていらっしゃらない 記事自体には誹謗中傷も存在しませんし 皇室問題研究室というサイト名になってから随分と充実した印象を持っておりました また元職員でいらした方のご意見は重みがあります 先日の「紀子さまにも責任はある」と断言なさったのは 奥ゆかしくあるべき皇室の中で「厚かましくした者が忖度され得をする」風潮に歯がゆく思っていた私にとっては溜飲が下がる思いで痛快でした 佐藤公子さんの記事はガッチリと読者の気持ちを掴む文章力と新たな視点を与えるセンスがあり たのしみに読ませていただきました あちらの使者からクレームが煩わしいのなら佐藤さんの記事の中にて語られる形でワンクッション置かれるのも手かもしれません 順調そうなサイト運営をされる中いい所であちらからクレームを入れられ 不快かつ不安でいらっしゃるかもしれませんが 国民が知るべきことをお知らせくださり それに対する国民の思うところを少しはあちらに伝えることができた どなたもできなかったことを成し得たと どうか誇りをお持ちになり 細く長くお続けいただきたく思います 本当に感謝しております 宮本さんがこのサイトに記事を書いたりしたのはそのような裏側があった訳ですね。 令和になってから色々なことが暴かれてきました。 皇室以外で言うのならば安倍政権、黒川氏など。 その闇を今や国民は気づいており、どんなにペンの力を使っても誤魔化しきれないところまで来ました。 それでも信じてしまう人はいるでしょう。 皇室も同じ。 どんなにペンの力を使って誤魔化そうとしても出来ない時代になった。 それに一番焦ってるのは上皇后、宮妃でしょう。 平成の間、マスコミを使って自分たちをアゲて貰い、特定の人々を必要以上に貶め、無視してきたことは知られてきてる。 だからこそ、あの方々が批判されるようなことになるのです。 因果応報、自業自得。 その言葉がピッタリあいます。 自分たちがしてきたことが自分たちに今になって返ってきた。 いつまでもペンの力を使って誤魔化せない事を知ってください。 上皇后、宮妃は本当に自分たちがしてきたことを反省し、大人しくしていて欲しい。 自らしてきたことを公表し、謝罪するだけでも国民の受け取り方は違う。 中傷めいた言葉ではなく、皇室を思うからこそ心の底から出てきた言葉です。 小内様、いつもありがとうございます。 このプログの更新を毎日楽しみにし、拝読しています。 今まで皇室に興味があったわけではありませんが、あまりにも平成の時代の皇室が虚偽と欺瞞に満ちていたことを知り、怒りと失望で許せないほどです。 天皇陛下、雅子皇后にとって、平成は本当に苦しい時代でありましたね。 よくぞここまで何もおっしゃらず耐えてこられました。 小内様、いろいろあちらサイドから攻撃をうけて、苦しい立場でありながら、真実をこのようにお知らせいただき、感謝いたしております。 そして心から応援しています。 権力とお金でメディアを思うように操り、国民をだまし、自分の思うように生きてきた美智子さんは許されません。 上皇も美智子さんの好きにさせてきた罪があります。 そして紀子さん、恥を知りなさい。 秋篠宮も自分では何も決められなくて情けない。 いち早く皇室典範を改革し、直系長子、愛子様の立太子を切に願います。 いつでもどこでも自由に反論できるというわけ ではないでしょう。 むしろ皇族自ら反論する場合は余程 皇族に対して目に余る無礼ががあったとみるべきですよ。 美智子さま然り、皇太子殿下(現・今上陛下)の 「雅子妃への人格を否定する動き」への反論然り。 それに昨今の紀子さまへの報道やコメントなどを バッシングではなく批判とみる向きもあると思いますが、 申し訳ないが雅子妃(現・皇后陛下)へのバッシングと 紀子さまへの批判は、管見の限りではほぼ同質のものと 見受けられます。 違うのは批判する「人」の立場だけ。 公務での表情に対してすら悪意に解する報道、 コメントなどはデジャブを見ているようでした。 そもそも紀子さまへの批判は何のための批判なのか。 あくまで私の印象だが批判のための批判としか思えない。 皇室に入られる方が人生を振り返って 幸せだったと思えるようにならないようなら 皇室に明るい未来はないと思いますよ。 たとえ、女性宮家創設が認められたとしても。 本人が宮内庁ホームページで反論してるのですね、知りませんでした、今度読んでみようっと、面白そうですね。 反論どころか様々なメディアや宮内庁を使って言論弾圧。 そういう人たちも本人の了解なしに勝手にそんなことできないでしょうからね。 皇后時代は戦地慰霊の旅に出て、上皇から一歩下がって礼儀正しく戦没者に対し深々と一礼するなどしてましたが、その裏でやってることは戦時中の検閲そのもの。 なんのコントですかこれ? 民主主義国家日本において、裏で糸を操ってその民主主義を真っ向から否定する行為をするような者を批判して何が悪いんですかね? またその正当な批判の場をいつまで経っても「有名人に対するただの質の悪いバッシング」の一言で荒らす人達はいったいどういう人たちなのでしょう? 進歩の見込めない人たちですね。 皇室、日本の伝統を愛するのであれば、その部分において批判すべきことがあれば批判しないとそれ自体が腐敗していくっていうことに何故気づかないんですかね? 同感です。 雅子様への故なき批判と秋篠宮夫妻に関する批判では意味が全く違います。 雅子様が病気になられて公務を休まざるを得なかったことと、小室圭のような無職の人間と、高いお金を持たせて結婚させることに吝かではない宮家への批判が同じレベルと考えるなんて、どうかしてませんか? なお上皇夫妻に関しては、愛子様か懐かないだとか、オランダからの御招待に対して感謝どころか私的な訪問を我々はしたことがないとか、驚きましたよ。 そりゃあ雅子様は病まれるのも仕方ない。 蚕の世話に関しても差別的な扱いなど未熟な姑そのものでした。 今も雅子様は養蚕に関してはまだトラウマから逃れきれていないのではと懸念します。 ゆっくりPTSDを癒やしていただきたいです。 天皇陛下の人格に対するご批判については、一世一代のものだったと思います。 その深い意味を理解しなかった我々は、当時の天皇陛下の御心の痛みを今深く感じています。 国民の多くは男児など求めておりませんでしたのに、誰がそれを求めたのでしょう。 おっしゃる通り、今上天皇陛下が皇太子殿下時代に「人格否定」発言で訴え掛けられたのは、まさしく一世一代の勇気を要する大変なご覚悟だったと思います。 今上天皇陛下より年齢が上の 私の年代では 、とてもよく分かっておりましたので、 よくぞ ご決心なさり 精一杯の訴えかけをなさったと、心で拍手を送りました。 しかし、後日の秋篠宮の記者会見では、平成天皇皇后にゴマをスルかのように 兄君で在られる当時の皇太子殿下に対する批判の言葉を聞いた時には 信じられない 想定外の出来事で、 マスコミは弟の分際で兄君を批判した事に対して間違っている と 指摘されるものとばかり思っていたのに反し、秋篠宮側に付き、当時の皇太子殿下がそれまで以上に 非難報道される結果となったのには驚きました。 秋篠宮に対する腹立たしさや、悔しさ、東宮家に対してはお気の毒で心が傷んでも、 現在のように、このようなサイトがある時代では無かったので、ズーッと悔しい思いを胸に抱えながら、心の内でひたすら東宮御一家を応援するしか方法が無かったのです。 敬宮愛子内親王殿下が立太子なさるのを、この目でしっかりと見届けたいと希っております。 時代の流れに乗れず、平成と同じように週刊誌を買収すれば、国民を騙せると思っているのでしょう。 国民のSNSは手強い相手で、情報統制するのに四苦八苦しているのではないでしょうか? 既に85歳、国民はあと少しの辛抱。 仲間の川辰も80歳、健康状態も不明。 一宮妃は、どんなに頑張ったところで、スペックが違い過ぎて空回りばかり。 頼みの綱の息子は、報道規制を解除出来る程には、未だに成長していない。 小室母子のデジタルタトゥーは、宮家の背後霊のように国民の目に映る。 安倍政権も、どんなに長くてもあと1年。 皆、各自の悪事に溺れ消えていくでしょう。 あと少し、あと少し、 最近はそう自分に言い聞かせて、 敬宮様の成人を楽しみに待っています。 あと少しと言うあいだにも、秋篠宮殿下のコーシごっこが繰り広げられています。 コーシにふさわしい邸だのお手当だのはもちろん、立コーシの礼とやらも、コロナの第二波に怯える国民をよそに、大々的にやる気まんまんらしいし。 このあいだのコーシ妃のお慈悲ごっこのために全然要らない手作りガウンを作って送りつけて報道させる一連の動きにも、一体どれだけのお金が動いたのでしょう。 そうでもなきゃ、あんなに「好意的に」報道しませんて。 客観的に見れば迷惑極まりないし、まねする人が出てきたら困るような案件なんですから。 まったくもって、2006年の時点に戻るまでに、いったいこれから先、どれだけの血税が浪費されるのでしょうか。 はっきり言って付き合いきれませんよ。 小内様 ブログを立ち上げてくださり、 有難う御座います。 他サイトやネット情報、 こちらのブログから、 謎だったことが、解明して繋がりました。 深謝いたします。 ご心配な日々かと思いますが、 他の方のコメントにもあるように、 何かありましたら、全て記載されては いかがでしょうか。 悪は滅び、正義は勝ちます。 令和の時代は、虐めや欺瞞、不正のない、 日本国らしい皇室や政治の在り方になると 願っております。 こちらのブログ等から、国民の気持ちが、 美智子様や紀子様に伝わること。 そして、 皇室の将来の為に、国民の気持ちに 寄り添い、天皇皇后両陛下と敬宮愛子様を お支えして頂けます事を期待しております。 小内様とブログも、応援しております。 小内様 更新ありがとうございます。 昨年末、「皇室是々非々自録」が開設されてから、ブログの更新を楽しみにしてきました。 あちらからの圧力で、二度目の開設「皇室是々非々実録」。 またもや、あちらの方々の圧力があり、三度目の「皇室問題研究室」の開設。 そして、今回も・・・。 皇室のやんごとなき方々(Mi様、Ki様)の忖度を求める行為(クレーム?)に呆れるばかりです。 常に公明正大、堂々とされておられる姿こそ、日本の象徴たる皇室では。 「自録」の開設から半年余りで、これだけ目を付けられるのは、それなりの理由があの方々にあるということですね。 国民に知られてはならないこと、隠し通そうとしていた悪事が、まだまだあるということなんだなと思わざるを得ません。 多くの人が知ることとなった平成の皇室の残念な内情。 もう、騙されません。 どんなに上げ記事を書かせても、またかと苦々しく思うばかりです。 A宮家には、今上天皇をお支えするという立場に徹していただきたい。 平成の時代から、そのようにされていたら、今のような様々な批判もなかったのでは。 何度もあれこれ言われても、こうして更新してくださる小内様に感謝しています。 これからもよろしくお願いします。 小内誠一 様 この度は 小内様の抱えられる苦しい胸の内をお聞きする事が出来、 本当に良かったです。 大変なご事情の中、 このような記事を書かれるのは大変な勇気が必要だったと思われます。 この自由主義国 日本でも、皇室報道とは本当に難しく厄介なものなのですね! 再々度 改めて、小内様方のご苦労が偲ばれました。 皇族が一々ネットにまで度々苦情を言ったり、情報を規制したりする事自体が 異常な事で、小内様も この記事の最後に書かれましたように、 もう隠し通せる時代では無くなったのですよね! 是非、一部の皇族の権力者がマスメディアを牛耳ること無く、 正々堂々と真実の情報が報道がされるようになる日が来る事を願って止みません。 試し乗り子様あら間違えた美智子様も、雅子様の10分の1くらいの辛抱はなさったらいかがかしら。 小内様、もうしばらくご辛抱なさって踏ん張って下さい。 美智子様のお元気な時期も御寿命も、もう先が見えています。 雅子様が絶望して病に倒れられた時期のトンネルは出口が見えませんでしたが、もう今では出口の光が見えています。 このトンネルを抜けるまで、試し乗り子様あらやだ間違えた美智子様からの威圧に耐え、踏ん張って下さい。 小内様が威圧を受ければ受けるほど、雅子様と愛子さまの歩む道が楽になります。 この皇室の歴史上、未曽有の国難を乗り切るためだと思って、踏ん張って下さい。 私も援護射撃でコメントします。 『特定の皇族の方の意向を汲んだうえで貴サイトに連絡を入れてきた人物ということなのか。 そういったことも含め、「関係各位」がどのような立場の方なのかをご教示いただけませんでしょうか。 』 しかしこれ、『特定の皇族』って雅子様だと思っていますね。 雅子様が試し乗り子さん、じゃなくて馬乗りミテコさんあら間違えた、美智子様にまたいじめられますよ。 しかし、よくもまあ何もしていない雅子様を巻き込み、国民にガソリンをかけて怒りの炎を焚きつけるものだ。 そもそも論になってしまいますが、個人的に、美智子妃、紀子さんを鑑みるに、皇族と結婚する=皇籍に入る、というのを止めた方が良いのではと考えます。 古には入内する=皇籍に入るという規定はなく、皇后や中宮、東宮妃などは称号であり御位ではあったが皇族としての御身分ではなかった。 皇族とご結婚=皇籍に入る、になったのは明治維新後であり、極めて歴史の浅い、伝統のないものです。 香淳皇后陛下はもともと女王殿下であられたので、皇籍をお持ちでしたが、皇室典範改制以前は、華族の姫君が入内されても皇籍に入ることはありませんでしたし、入内は妻であると同時にお仕えするためのものでありました。 という形が、やはり正しく、問題も起きにくいのではないでしょうか。 宮家、旧宮家、旧華族、宮筋の方のみとしかご結婚されないということは、皇族方の人権問題として無理があるでしょうし、かといって今のように一平民の妃に権威を与えてしまうと、ご実家が皇室利用してしまいます。 雅子皇后のご実家のように、きちんと弁え律せるお家というのは、そう多くはないと思うのです。 平民から妃に上がっても、皇籍が無く、権威もないよう図らえば、美智子妃や紀子さんのような問題は起きにくいのではないでしょうか。 小内様は以上の意見に関してのご感想はいかがでしょうか? 本当のお嬢様は人を蹴落とそうとしたり、意地悪しようとしたりはしないものです。 自分自身の成長を求めても、他人を貶めてという意識をハナから持たないお嬢様を、お嬢様学校で沢山目にしました。 お嬢様学校といっても成績を競うような学校ではなく、成績の良い人もそうでない人もいるような学校です。 聖心女子学院も学習院女子もそういう特徴を持つ学校だと思っていましたのに、そういう人達の中に紛れて野心満々の人もいるのですね。 そういえば小室圭も劣等感を持つ生徒時代だったでしょうし、川嶋紀子さんは言わずもがな、正田美智子さんにしても野心に満ち溢れていらっしゃったのでしょう。 当時はまだまだ新興のお金持ちでしたから。 メーガンマークルも父親の宝くじでお金持ちの集まる学校に行っていましたね。 コンプレックスを拗らした人は、本人も大変なのでしょう。 そのコンプを正当な方法で活かすことができればいいのですが。 あやの様へ 関裕二氏の著作(「藤原氏の正体」等々)に、藤原氏がいかにして外戚としての権威を得ていったかということが詳しく書かれています。 「どこかで聞いたような話」のオンパレードで、ある意味、極めて現代的な内容でした。 個人的には、藤原氏が権力を掌握していく過程と並行して、律令主義すなわち法治国家への移行が中途半端になってしまったという事実に興味を惹かれました。 欧州では、例え王族であっても法に反する行為は厳しく追及されます。 最近では、ヘンリー王子が(たった)3億円のリフォーム費用の返還を余儀なくされたり、アンドリュー王子が公務停止に追い込まれています。 監視のないところに腐敗が生まれるのは世の常です。 昭和天皇や今上陛下は、自らを厳しく律せられる強さをお持ちですが、そのような皇族ばかりではないということを前提に、皇室特権の見直しも必要なのではと思うのです。 藤原氏のコントロールから逃れようとした歴代の天皇は、上皇(太上天皇)となって二重権威の構造を作り出し、権力闘争が激化しました。 上皇とはそもそも二重権威と切っても切れない構造にあるんですね。 欧州のように、退位した王・女王は、王子や王女に戻るというのが正しいあり方だったなと思いました。 その通りです。 天皇陛下や雅子様や愛子様のことを書いた、酷いブログの幾つかを目にしたことがあります。 今も存在しているのかもしれません。 その他に著名人が本やテレビやで、廃太子とか意気軒昂に述べてましたよ。 なのに天皇御一家はマスコミなど使って抑圧なさったことなど全く無い。 書かれ放題、言われ放題でした。 今でもまだ、それを信じて怠け病などと言っている愚かな人も少しですが居るようです。 なのに美智子さまときたら、また明日発売とかいう女性週刊誌に何か書かせているらしいですね。 英国王室だって抑圧なんかしたことないそうじゃありませんか。 その昔、浜尾侍従がおっしゃっていた通りです。 人気取りばかりしようとして墓穴を掘られているのです。 天皇陛下や雅子様を見習って公明正大に生きて頂きたいですが、余命が短くなられてきています。 今更、正直に告白懺悔は難しいのでしょう。 天国は諦めていただくしかないですね。

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