なんスタ。 夏の定番!和イタリアン「たこめし」【もち麦・ごはん・魚介・野菜】

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ご多分に漏れず、ぼくの充電器まわりもゴッチャゴチャ。 何本ものケーブルが交錯し、もんどり打ち、ホコリと相まってカオティックな様相を呈しています。 と、こういうふうに書くと、ぼくのことを「散らかってても気にしない大らかな性格の持ち主」「器の大きいオトコ」「素敵、結婚して!」と思う人もいることでしょう。 ところが、残念ながらまったく正反対。 几帳面というか、こまかいことを気にしてばかりの小心者で、ちょっと散らかってるだけでモヤモヤ&イライラしてきちゃうんですよね。 だから、充電器まわりのゴチャつきはできるだけ見ないようにして、自分の中ではなかったことにしようと努めてきました。 しかし、そんなふうに自分にウソをつき続けるつらい日々とは、もうオサラバです。 というのも、今回ご紹介する『COLONY』に出逢ったから。 トップ画像を見ただけでは何なのか分からないでしょうが、これ、最大7台のデジタルデバイスをまとめて充電&すっきり整理整頓できるマルチトレイなんです。 このアイテムのスゴいところは、未使用時にはケーブルを隠し、使用時には使うケーブルだけをサッと取り出せる独自の回転機構。 3層構造によってチャージャー、ケーブル、デバイスの収納場所をきっちりと区切っているところもポイントで、これによってさらにスッキリと整理しやすくなっています。

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【雑談】スクスタフェスってなんや?【ラブライブ!】

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2020. 11 世界限定1本の〈ヴァシュロン・コンスタンタン〉! 文字盤に描かれたのは、なんと東京夜景! 本来であれば東京2020オリンピックの開催で、東京の街が世界的に注目を浴びたところ。 けれども、残念ながら開催延期。 コロナ禍でもあることから、都市全体も意気消沈しているようにも見える。 ご覧のように、文字盤に描かれているのは、東京の夜景! 煌びやかに輝く街の様子がなんとも美しく、エネルギーに満ちあふれていて思わずウットリ。 まるで絵画を見ているようだ。 さらに、地図も忠実に再現していて、東京湾や皇居、5時位置と6時位置の間には、レインボーブリッジまで確認できる! 世界限定1本。 ケース径40mm、自動巻き、18KWGケース、アリゲーターストラップ、30m防水。 時価(参考価格1160万円)(ヴァシュロン・コンスタンタン) この芸術的な文字盤を収めるのは、18Kホワイトゴールド製のケース。 ポリッシュ仕上げが施され、こちらも上品で高級感あるお姿。 ストラップにはブラックのアリゲーターストラップを採用。 全体をキリッとさせ、一段と文字盤の美しさを際立たせている。 東京のコロナ禍前のにぎわいを描いた〈ヴァシュロン・コンスタンタン〉の大都市夜景ウォッチ。 当然ながら世界限定1本という、超レア物。 しかしながら、入手できれば、まさに東京を手中に収めたも同然。 都知事になるより価値があるかも!?

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スタスカ始めました

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スタプリ32話、ガルオウガ様がこれまたかわいかったですね。 32話のネタバレを含みますのでご注意ください。 手を伸ばしたとき、フワが磁石のように反発して遠ざかってしまったからです。 しかし、今回は普通に掴むことができていました。 これはなぜなのでしょう? <仮説> フワはダークネストの力に反発する説 今回、ガルオウガ様は右手でフワを掴みました。 右手といえば、ダークネスト様のリングをつけていない方の手です。 つまり、フワがダークネスト様のリングに反発する力を潜在的に持っているのではないか? という仮説です。 <反証> 確認してみたところ、ガルオウガ様は31話においても右手 リングをつけていない方 でフワを捕まえようとしていました。 もしフワがダークネスト様のリングに反発するのであれば、31話でフワが反発したことは矛盾します。 じゃあなぜなのか、という点については、現時点では明確な描写が少ないため保留とします。 また何か描写があれば考察したいと思います。 やがて、星を追われ、居場所を失った者たちが集う地となり、我らのもとに、ダークネスト様が現れた」 前回のガルオウガ様の台詞でも示唆されていたように、やはりガルオウガ様たちは母星を失って流浪していた民であることが判明しました。 行き場を失っていたところに、ダークネスト様に「すくわれた」わけですね。 ガルオウガ様たちはダークネスト様に対して陶酔しているようですが、実際のところ、彼らはダークネスト様に「救われた」のか、「掬われた」のか、あるいは「巣食われた」のか、現時点では定かではありません。 ダークネスト様は彼らのことを同朋と考えているのか、使い勝手のいい道具としてしか考えていないのか、あるいはそもそも彼らの母星を奪った黒幕がダークネスト様なのか...。 アイワーンだけはノットレイダーに加入した原因が違う説 ところで、このカットにはひとつ気になる点があります。 それは、アイワーンちゃんの姿が映っていないことです。 もしそうだとすると、次の疑問が生じます。 つまり、なぜアイワーンちゃんだけをわざわざ遅れて加入したのか? ということです。 2つほど仮説を考えてみました。 <前提> アイワーンは「居場所を失った」ためにノットレイダーに加入した。 具体的にいうと、バケニャーンに騙されたこと対する異常なまでの怒りと執着です。 なぜアイワーンちゃんがこんなにも執着しているかというと、アイワーンちゃんが過去にも「騙された」経験があるからではないでしょうか。 要するに、アイワーンちゃんが過去に「居場所を失った」のは、母星が滅びたからではなく、「信頼していた人に騙された」からではないか、と。 だとすると、過去に騙され、居場所を失った経験が、アイワーンちゃんをノットレイダーに加入させることになった原因になっているのではないかと思うのです。 この説の疑問点は、「なぜ母星を侵略してきたノットレイダーに自ら加入していたのか?」ということです。 これに対する納得のいきやすそうな回答としては、次のようなものが考えられます。 つまり、「アイワーンちゃんは母星のことを憎んでいた」というものです。 アイワーンちゃんは何らかの「迫害」を受けており、母星ではそもそも「居場所」を失っており、「孤独」に過ごしていたのかもしれません。 そこへノットレイダーがやってきて、アイワーンちゃんの母星を侵略するわけです。 アイワーンちゃんにとっては願ってもないことでしょう。 憎んでいた母星の人々を侵略してくれたわけですから。 そう考えれば、アイワーンちゃんが自らノットレイダーに加入したのも納得できます。 さらにいえば、ノットレイの構成員には「アイワーンちゃんの母星の住民」が含まれている可能性もあります。 「洗脳スーツ」を開発することで彼らを意のままに操っていたのは、自分を迫害していた母星の住民たちに対する復讐も兼ねていたわけです。 実際、上記のカットではノットレイたちも映っていないので、ノットレイたちも初期メンバーにはいなかったのだと思われます。 ノットレイたちの着用しているスーツはアイワーンちゃんの発明であり、このスーツによってノットレイたちは行動を支配されているのだという考察は過去にもしています。 詳細はこちらの記事をどうぞ。 お前たちは甘い! 守るべきものが大きれば力が出るだと? たまたま拾ったそいつのために力が? 笑わせる。 お前達のその想いは、ただの可愛がり。 そいつを子ども扱いしているだけ! 自分の力が上だと思っているがゆえの発想! 奢るな…プリキュア」 ガルオウガ様の言葉はなかなか強烈でした。 ガルオウガ様は、それまで大切にしてきたスタプリメンバーたちの価値観に力強く「NO」を突き付けています。 しかも、それらはすべてガルオウガ様の辛い過去、経験から来るものであり、その力強さといったら聞いていて思わず震えてしまうレベルでした。 ガルオウガ様が守りたかったものは自らの故郷である惑星であり、その「大きさ」といったらなかなか比類できないものです。 しかし、それだけ守るものが多くて、大きかったにもかかわらず、ガルオウガ様は母星や仲間を失いました。 本当に守るものが大きいほど強い力になるなら、自分は母星を守れたはずだ、という思いがガルオウガ様のなかにはあるのでしょう。 「たまたま拾ったフワ」を守るプリキュアたちが「強い力になるんだ!」と主張していることは、ガルオウガ様にとっては笑止千万なわけです。 ソレイユの論法が真であるなら、自分は母星を守れたはずだ、と暗に主張するガルオウガ様の発言は、ソレイユにとって「痛いところを突かれた」ともいえるでしょう。 事実、まどかさんは「フワを守る」ためにプリキュアになりましたが、未だに父・冬貴さんにフワたちの存在や自身の秘密については説明できていません。 要するに、「自分を捨ててまでフワを守るという覚悟があるのか? お前にはないだろう!」とガルオウガ様は主張しているのです。 「自分が星を守れなかったからって、奪っていいわけない」と。 しかし、これはガルオウガ様の指摘しているとおり、「人の大切なものを盗んできた怪盗には言われたくない」言葉でもあります。 ガルオウガ様は、コスモの抱える誤謬にまみれた主張を鼻で笑うわけです。 ひかるさんは、フワが成長して大人ユニコーンになっているところを想像して、頭を抱えています。 「かわいいフワがこんな急に大人になるのか!」という若干の嘆きが聞こえるようです。 実際、私も、成長していくフワを見て、「あのフワフワが... 」と一抹の寂しさを覚えていたので、ひかるさんの思いにはとても共感できました。 子どもとは著しいスピードで成長する生き物であり、その速さたるやまさに光陰矢の如しです。 本来であれば子どもの成長とは喜ばしいものであるはずなのに、一方で寂しさを覚えるこの感情は、ガルオウガ様の指摘する「可愛がり」として側面がないとは言えないでしょう。 もちろん、子どもの成長に喜びと寂しさの両方を感じるのはおかしな話ではなく、人間は得てして相反する感情を一度に覚える生き物です。 今回、ガルオウガ様は、メンバーたちの抱えるそうした矛盾をことごとく指摘していました。 しかし、そもそも人間は矛盾にまみれた生き物です。 たとえば、「人を殺してはならない」「人に嘘をついてはならない」という誰もが賛同しそうなルールでさえ、属する文化によって、その人の価値観によって、多様な解釈のしかたがあります。 そうした矛盾にどのように向き合うのか、それがすなわち「その人らしさ」でもあり、「その人の価値観」でもあるわけで、今回のガルオウガ様とメンバーたちの戦闘は、まさに互いの価値観をぶつけ合うものだったとも言えるでしょう。 スタプリメンバーの反撃 コスモ「痛いところを突くニャン。 でも、もうたくさんなの。 奪い取られるのは、失うのは!」 ガルオウガ様から突きつけられた数々の「NO」について、スタプリメンバーたちは反論します。 コスモは自分の過去の過ちを認識しています。 実際、ユニはコスモになってから、怪盗活動はしていませんし、人の大切なものを奪ったりもしていません。 これまでの描写から、ユニの心境の変化は次のように推測できます。 仲間を救うためならなんだってする コスモになる前 ~19話• 仲間を救うためだとしても人の大切なものを奪うのはやめる コスモになった後 21話~• 過去の過ちを自覚している アイワーンへの攻撃を躊躇した27話と今回の32話)• 過去の過ちを償うために行動する? 未確定 現在のユニは3のフェーズに来ているわけで、これがこのまま終わるのか、4に進むのかは、今後も注目したいポイントです。 ユニの心の宇宙が拡がったスタプリ25話の考察です。 …何も知らなかったから」 ひかるさんがガルオウガ様に反論するシーンは、台詞まわしの巧みさ、そして声優・成瀬瑛美さんの見事な演技も相まって、非常に重みのあるものになっていました。 ひかるさんはここで、「何でもできる」とは断言しません。 奇跡を起こしてプリキュアになり、たくさんの危機を救ってきたひかるさんは、「何でもできる」とは言わず、むしろ、 根拠もなく何でもできると思っていたことを暗に「甘かった」と発言しているわけです。 ここで注目したいのは、「何も知らなかったから、何でもできると思っていた」という言葉の裏に隠れている意味です。 ガル「だから何だ! 宇宙を知って、強くなったとでもいうか?」 しかし、これに対してひかるんさんは「違う」と主張します。 ひかる「違う。 分かったんだ。 宇宙って、広いんだなって。 色んな人たちがいて、色んな考えがあって。 まだよくわからないし、あなたのこともめちゃくちゃ怖い。 でも、フワを守りたい。 あの気持ちだけは変わらない。 ってか、変えられない! だから、わたしは、フワを守る!」 要するに、ひかるさんは、「昔は『自分が知らない』ということを知らなかったけど、今は『自分が知らない』ということを知っている」のだと主張しているわけです。 これまでの描写より、ひかるさんの心境の変化は次のように推測できます。 イマジネーションがあれば、何でもできる!(想像力で宇宙に行ったり、プリキュアになって多くの危機を救った 1話~9話)• 宇宙には自分の知らないことがあると知る(ノットレイダーに「想像力がない」「宇宙を知らない」と言われボコボコにぶちのめされる 10話~11話 )• 宇宙の様々な価値観を肌で体験し、改めて宇宙のことを知る(12話~)• それは、 元気のプリキュア・キュアエールこと、「野乃はな」です。 「なんでもできる!」と野乃はなは言った 野乃はなさんは、前作の『HUGっと! プリキュア』の主人公です。 彼女の台詞でもあり、前作のキャッチコピーにもなっているのが、これです。 「なんでもできる! なんでもなれる! 輝く未来を抱きしめて!」 前作の主人公は「なんでもできる!」と言い、今作の主人公は「何でもできるわけではない」と暗に言っているわけです。 同じくピンクの主人公であっても、これだけキャラクター性に差異があることがプリキュアシリーズの魅力でもあり、両者を比較すると大変興味深いです。 ただ、ハグプリについて語り始めると長くなってしまうのと、当記事はあくまでもスタプリの考察をするものだと己を戒めている(?)ので、この話はいったんここまで。 ひとつ言うとすれば、 野乃はなさんの「なんでもできる!」という言葉は、文字通り「なんでもできる!」わけではなく、自分や他人を応援する気持ちの表れでもあります。 ハグプリは全体を通して「なんでもできる!」わけではないヘビーな展開を見せた作品です。 絶望は絶望として姿を現し、現実は現実として描かれます。 悪夢から覚めたらすべて元通り、なんてことは決してありません。 しかし、たとえそういった「もうおしまいだ」というような経験をしても、それでもなお、「なんでもできる!」と立ち上がる、人間の持つ「力強さ」を描いた作品だといえます。 つまり、何が言いたいかというと、ハグプリはハグプリで「なんでもできる!」といいつつ、「なんでもできるっていうけど、それは本当なの?」という問題と向き合い続けた作品であり、決して安易に「なんでもできる!」と主張していたわけではないということです。 安易にテーマを全肯定するわけではなく、そのテーマが孕んでいる問題について向き合っているという点はスタプリも同様です。 スタプリは「イマジネーションの持つ力」を描きつつ、「想像することの難しさ」という問題とも向き合い続けている作品でもあり、安易に「想像力があればなんでもできる!」と主張しているわけではありません。 今回の「何でもできるって、ちょっぴり思ってた」という発言は、まさしくスタプリが「想像力」というテーマについて真摯に向き合えっている証だと思うのです。 ハグプリとスタプリの比較も面白いですが、まほプリとスタプリの比較も面白そうだなと思いながら書いた記事です。 そして、「フワを守りたい」という5人の想いが重なったとき、新しい必殺技が誕生しました。 ひとつ留意すべき点は、「大切な人を守りたい」という想いがあるのは5人に限ったことではなく、フワもまた同じであるということです。 フワは守られるだけの「弱い」存在ではなく、守られる側面もあれば、守る側面もある存在として描かれています。 要するに、一方的に守られるだけの存在を描かず、互いに助け合う関係性を描いているわけですが、スタプリはこの点について、かなり徹底していることがうかがえます。 (たとえば、ひかるさんと母・輝美さんの母子愛を描いたスタプリ18話では、ひかるさんは輝美さんから救われて、輝美さんはそんなひかるさんから救われるという物語でした) スタプリという物語のベースになっているのは、「対話」と「相互作用」によって、互いの価値観をアップデートするというものです。 一方的な関係を強調すると、相互作用の側面は失われてしまいます。 これもあって、スタプリはキャラクター同士の関係性が一方的なものにならないように気をつけているのだと思われます。 子が親に救われ、親が子に救われる見事な物語、スタプリ18話の考察です。 しかも、その「トゥインクルイマジネーション」どういうものなのかまったく教えてすらもらえないという有様です。 ユニが怒るのも当然です。 基本的にプリンセスたちは希望の言葉を投げかけるものの、全面的に協力してくれるかというとそうでもなく、どこか斜め上あたりのところから全体を俯瞰しているような、何かを隠しているような感じがします。 そして私が気になっているのは、スタープリンセスたちの「価値観」です。 彼女たちの価値観はいまだほとんど明かされておらず、作中の描写を見る限りだと、ノットレイダーよりも謎です。 スタプリが多様な価値観を描く物語であるのなら、プリンセスたちの価値観がどのようなものなのかという点についても触れられるのではないかと思っているんですが、もしかすると、彼女たちの価値観はプリキュアたちとはやや異なるものなのかもしれません。 スタープリンセスたちは味方なのか敵なのかという考察です。 ひかユニのすさまじき尊さを感じたのは私だけでしょうか? いや、そうではないはず(反語) 何気ないシーンですが、ユニは直前まで足を洗ってたんですよ。 そして後ろでみんなが何かしてるな~と気付いて、様子をうかがいに来たわけです。 あと足を洗うユニがかわいすぎてしんどいです。 スタプリ31話の感想考察まとめ• ガルオウガがフワを掴めた/掴めなかった理由は不明• アイワーンだけはノットレイダーに加入した原因が違う説• ガルオウガの5人に対する言葉が強烈でカッコいい• 星奈ひかるは「何でもできる」とは言わない• フワは守られるだけの存在ではない• ひかユニが尊い(大感謝) 前回のスタプリ31話の感想考察です。 プリキュアは全宇宙を守る責任はあるのか?という考察です。 惑星サマーンはディストピアなのか?という考察です。 サマーン編が好きすぎていっぱい書いています。 前回に問われていた、「プリキュアは宇宙を守る責任があるのか?」という問題に対しては、ひかるさんは直接回答することはありませんでした。 その答えを見つけるのは、もう少し先になるのかもしれませんね。 今回も前編後編に分けず、1つに記事をまとめています。 長々と読んでいただきありがとうございました。 kirinnekokun.

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