井村 屋 グループ。 株主プロ 【 井村屋グループ (2209) 有価証券報告書一覧ページ 】

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井村 屋 グループ

決算年月日 2015年3月31日 2016年3月31日 2017年3月31日 2018年3月31日 2019年3月31日 現預金等 974 909 799 3,381 2,719 その他流動資産 現預金等以外の流動資産。 売掛金・受取手形・立替金・前払費用など。 8,930 8,009 9,160 11,135 12,045 有形固定資産 建物・構築物・機械・器具備品・車両・土地など。 12,336 12,224 13,837 15,581 17,024 無形固定資産 連結調整勘定・営業権・特許権など。 140 139 124 133 135 投資等 投資有価証券・出資金・長期貸付金・繰延資産など。 2,605 2,049 2,255 3,043 2,754 総資産 資産合計。 24,985 23,330 26,175 33,273 34,677 流動負債 買掛金・支払手形・短期借入金・前受金・賞与引当金など。 13,085 11,798 13,783 17,049 17,911 固定負債 長期借入金・社債・退職給与引当金など。 852 695 1,067 1,038 967 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 11,048 10,837 11,325 15,186 15,799 負債資本合計 負債と資本の合計。 総資産の金額と一致する。 売掛金・受取手形・立替金・前払費用など。 12,746 12,045 12,137 10,965 12,274 有形固定資産 建物・構築物・機械・器具備品・車両・土地など。 15,935 17,024 17,150 17,101 16,850 無形固定資産 連結調整勘定・営業権・特許権など。 133 135 138 150 152 投資等 投資有価証券・出資金・長期貸付金・繰延資産など。 2,808 2,754 2,745 2,715 2,749 総資産 資産合計。 34,918 34,677 33,912 32,418 33,188 流動負債 買掛金・支払手形・短期借入金・前受金・賞与引当金など。 16,986 17,911 16,386 14,787 15,384 固定負債 長期借入金・社債・退職給与引当金など。 2,130 967 2,142 2,035 2,001 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 15,801 15,799 15,384 15,596 15,803 負債資本合計 負債と資本の合計。 総資産の金額と一致する。 25,135 26,408 28,322 30,559 31,021 その他費用収益 販売管理費・営業外収益・営業外費用・特別利益・特別損失・法人税等を合算した純額。 一般的にはプラスとなりますが、営業外収益や特別利益が多いときはマイナスになります。 「粗利益」とも言う。 マイナスの場合は税引前当期損失。 9,254 7,062 6,423 7,577 8,761 その他費用収益 販売管理費・営業外収益・営業外費用・特別利益・特別損失・法人税等を合算した純額。 一般的にはプラスとなりますが、営業外収益や特別利益が多いときはマイナスになります。 「粗利益」とも言う。 マイナスの場合は税引前当期損失。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 912 2,953 2,278 1,498 1,213 投資活動によるキャッシュフロー 投資活動によるキャッシュフロー。 設備投資や出資などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は設備や投資有価証券などの売却、マイナスの場合は設備や投資有価証券などの購入。 -1,570 -1,034 -2,555 -3,189 -2,462 財務活動によるキャッシュフロー 財務活動によるキャッシュフロー。 借入金や社債などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は借り入れ、マイナスの場合は返済。 -512 -1,881 205 4,323 579 現預金等の換算差額 為替変動などによる現預金等の換算差額。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 - 1,572 - 1,252 - 投資活動によるキャッシュフロー 投資活動によるキャッシュフロー。 設備投資や出資などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は設備や投資有価証券などの売却、マイナスの場合は設備や投資有価証券などの購入。 - -1,222 - -1,684 - 財務活動によるキャッシュフロー 財務活動によるキャッシュフロー。 借入金や社債などに関するキャッシュの流れ。 プラスの場合は借り入れ、マイナスの場合は返済。 - -721 - -790 - 現預金等の換算差額 為替変動などによる現預金等の換算差額。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 会社の本業によって稼ぎ出した現金であり、プラスである方が好ましい。 1,840位 1,266位 1,497位 1,710位 1,600位 総資産 資産合計。 1,862位 1,955位 1,906位 1,774位 1,574位 現預金等 2,704位 3,105位 3,260位 2,257位 2,211位 資本 純資産 合計 資本金・資本準備金・利益剰余金など。 1,946位 1,991位 2,021位 1,853位 1,639位 現預金等増減 2,083位 1,538位 1,800位 631位 1,783位 2,882位 1942年7月1日生 1970年4月 当社に入社 1993年6月 当社取締役就任 1999年6月 当社常務取締役就任 2001年6月 当社専務取締役就任 2003年6月 当社代表取締役社長就任 2004年4月 北京京日井村屋食品有限公司董事就任 2005年4月 日本フード株式会社代表取締役社長就任 2006年12月 井村屋 北京 食品有限公司董事長就任 2009年4月 IMURAYAUSA,INC. Director 就任 2010年10月 井村屋株式会社代表取締役会長就任 現任 2011年6月 井村屋 北京 食品有限公司董事就任 現任 2012年4月 北京京日井村屋食品有限公司董事就任 現任 2013年6月 当社代表取締役会長、最高経営責任者 CEO 就任 現任 2014年6月 IMURAYAUSA,INC. CEO就任 現任 2014年6月 井村屋 大連 食品有限公司董事就任 現任 2018年1月 井村屋 北京 企業管理有限公司董事就任 現任 2019年4月 井村屋スタートアッププランニング株式会社取締役就任 現任 1952年11月8日生 1978年11月 当社に入社 1998年4月 当社北陸支店長 2003年4月 当社関東支店長 2006年4月 当社執行役員就任 2008年4月 当社上席執行役員就任 2008年6月 当社取締役就任 2009年4月 井村屋 北京 食品有限公司董事就任 2010年10月 井村屋株式会社 出向 常務取締役就任 2011年6月 当社常務取締役就任 2012年4月 イムラ株式会社代表取締役社長就任 2013年6月 当社専務取締役就任 2015年4月 井村屋株式会社 出向 取締役副社長就任 2016年4月 井村屋 北京 食品有限公司董事就任 現任 2017年4月 当社代表取締役副社長就任 2017年4月 イムラ株式会社取締役就任 2018年1月 井村屋 北京 企業管理有限公司董事就任 現任 2018年4月 当社代表取締役副会長就任 2018年4月 IMURAYAUSA,INC. Director 就任 現任 2019年4月 井村屋株式会社取締役就任 現任 2019年4月 井村屋フーズ株式会社取締役就任 現任 2019年4月 北京京日井村屋食品有限公司董事就任 現任 2019年4月 当社代表取締役社長就任 現任 1949年3月23日生 1972年3月 当社に入社 2001年4月 当社品質管理部長 2004年4月 当社執行役員就任 2007年6月 当社取締役就任 2007年10月 井村屋 北京 食品有限公司董事就任 2008年4月 当社上席執行役員就任 2008年4月 日本フード株式会社取締役就任 2008年6月 当社常務取締役就任 2009年4月 IMURAYAUSA,INC. CEO就任 2009年6月 当社専務取締役就任 2010年10月 井村屋株式会社 出向 代表取締役社長就任 現任 2011年6月 当社取締役副社長就任 2012年4月 北京京日井村屋食品有限公司董事就任 2014年4月 井村屋 北京 食品有限公司董事長就任 現任 2014年6月 北京京日井村屋食品有限公司董事長就任 現任 2014年6月 井村屋 大連 食品有限公司董事就任 2016年4月 井村屋 大連 食品有限公司董事長就任 現任 2018年1月 井村屋 北京 企業管理有限公司董事就任 現任 2019年4月 当社代表取締役副社長就任 現任 1956年3月20日生 1980年4月 当社に入社 1997年4月 当社調味料事業部七根工場長 2004年4月 当社執行役員就任 2006年4月 北京京日井村屋食品有限公司副董事長就任 2006年12月 井村屋 北京 食品有限公司董事就任 2008年4月 当社上席執行役員就任 現任 2010年10月 井村屋シーズニング株式会社代表取締役社長就任 2013年6月 当社取締役就任 2014年4月 北京京日井村屋食品有限公司董事 現任 2015年4月 日本フード株式会社取締役就任 2015年6月 当社常務取締役就任 2017年4月 当社専務取締役就任 現任 2017年4月 井村屋フーズ株式会社 出向 代表取締役社長就任 現任 1959年1月4日生 1982年4月 当社に入社 2007年4月 当社経営企画室長 2008年4月 当社執行役員就任 2010年4月 当社上席執行役員就任 現任 2010年10月 井村屋株式会社取締役 現任 2011年6月 当社取締役就任 現任 2011年6月 IMURAYAUSA,INC. Director 就任 現任 2016年4月 当社代表取締役社長、最高執行責任者 COO 就任 2016年4月 井村屋 大連 食品有限公司董事就任 2018年1月 井村屋 北京 企業管理有限公司董事就任 2019年4月 井村屋スタートアッププランニング株式会社 出向 代表取締役社長就任 現任 決算年月日 2015年3月31日 2016年3月31日 2017年3月31日 2018年3月31日 2019年3月31日 従業員数(単独) 48人 44人 45人 46人 45人 従業員数(連結) 854人 875人 917人 923人 944人 平均年齢(単独) 37. 7歳 37. 4歳 38歳 38. 4歳 37. 5歳 平均勤続年数(単独) 14. 4年 15. 5年 15. 9年 15. 7年 14. すべて• powered by 訂正有価証券報告書や大量保有報告書等の内容を確認するにあたっては、当サイト内の「EDINET提出書類一覧」ページ、あるいはをご参照頂きますようお願い致します。 『Ullet』では投資に関連する情報を提供しておりますが、投資の勧誘を目的とするものではありません。 当サイトを利用しての情報収集・投資判断は、利用者ご自身の責任において行なって頂きますようにお願いいたします。 また、当サイトは、相応の注意を払って運営されておりますが、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。 当サイトの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いかねます。

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フジパングループ本社株式会社 会社概要|フジパン

井村 屋 グループ

1961年3月上場 略称 井村屋G 本社所在地 〒514-8530 七丁目1番1号 設立 (22年) (株式会社井村屋)(創業:(29年)) 事業内容 持株会社 代表者 兼 代表取締役兼 資本金 25億7,653万円 (2019年3月31日現在) 発行済株式総数 1,308万6,200株 (2019年3月31日現在) 売上高 連結:451億08百万円 単体:38億24百万円 (期) 営業利益 連結:14億13百万円 単体:13億71百万円 (2019年3月期) 純利益 連結:12億56百万円 単体:9億00百万円 (2019年3月期) 純資産 連結:157億98百万円 単体:144億90百万円 (2019年3月31日現在) 総資産 連結:346億76百万円 単体:244億12百万円 (2019年3月31日現在) 従業員数 連結:923人 単体:46人 (2018年3月31日現在) 決算期 主要株主 4. ,LTD. )は、に本社を置く、メーカーの「井村屋」などを傘下に持つ。 沿革 [ ]• (29年) - 初代井村和蔵が松阪町(現 )にて菓子の製造を始める。 (22年) - 二代目が中国戦線での戦友らと 株式会社井村屋を設立。 (昭和23年) - 三重県津市に津工場を開設。 (昭和24年) - 大阪営業所(現 関西支店)を開設。 (昭和25年) - 松阪営業所を開設。 (昭和28年) - 井村屋製菓株式会社に社名変更。 1953年(昭和28年) - 名古屋営業所(現 東海支店)を開設。 (昭和32年) - 井村屋乳業株式会社を設立。 (昭和34年) - 東京営業所(現 関東支店)を開設。 (昭和36年) - 第2部に株式を上場。 (昭和37年) - 新潟営業所、金沢営業所、高松営業所、静岡出張所、仙台出張所(現 仙台支店)、福岡出張所(現 福岡支店)を開設。 ゆであずき発売。 (昭和39年) - と業務提携し 仁丹井村屋食品株式会社に変更するも、その後業務提携解消。 肉まん、あんまんを発売。 (昭和40年) - 井村屋製菓株式会社に社名を変更。 (昭和48年) - 本社を現在地に移転。 1973年(昭和48年) - 30円あずきバーを発売。 1973年(昭和48年) - 1号店をに開店。 (昭和54年) - 調味料事業部(現 井村屋フーズ株式会社)を設立し、に七根工場を開設。 (2年) - 米・アンナミラーズ社から日本での商標権を取得。 独自の店舗展開を見せる。 (平成5年) - 営業本部を東京に移設。 (平成6年) - 商品開発部を東京に移設。 (平成9年) - 第2部に株式を上場。 (平成10年) - 調味料事業部でを認証取得。 (平成12年) - 北京京日井村屋食品有限公司を中国に設立。 (平成14年) - 本社などでISO9001を認証取得。 (平成15年) - JOUVAUD(ジュヴォー)1号店をに開店。 2003年(平成15年) - 調味料事業部でを認証取得。 (平成17年) - を導入。 2005年(平成17年) - 井村屋乳業株式会社を吸収合併し、チルドフーズカンパニーとする。 (平成22年) - による制へ移行し、 井村屋グループ株式会社に社名変更。 2017年(平成29年) - 東証・名証ともに第1部に昇格。 (平成31年) - 井村屋グループ初の女性社長が就任した。 主なグループ会社 [ ]• - 日本では井村屋が運営している。 主な製品 [ ]• えいようかん - 5年6ヶ月間の長期保存が可能で保存食としても利用可能な羊羹。 - との共同開発製品。 一般には市販していない。 スポーツようかん - や、などの長時間に及ぶスポーツ時のとして開発された羊羹。 運動継続のためのエネルギーや汗で失われるを補給できる。 水ようかん• でこたんようかん• カステラ5• ワンプッシュゼリー• あずきバー• 焼いもアイス• たい焼アイス• 抹茶つぶあんモナカ• メロンボール• やわもちアイス• クリームチーズアイス• デコルティ• (で販売されるものの委託製造から、家庭用まで製造・販売中)• 肉まん、あんまん、カレーまん、ピザまん• 氷みつ• ゆであずき缶詰• おの素• 豆ごはんの素• 日配食品• 豆腐 特徴 [ ]• 商品の多くにが原料として用いられており、あずきをテーマにした販売促進キャンペーンを行っている。 同社ホームページ・製品パッケージにも表記されているが、毎月1日は『あずきの日』、7月1日を『あずきバーの日』として定めており、に認定されている。 あずきバー [ ] 井村屋のあずきバーの広告でラッピングされたバス。 東口にて。 冷菓の「あずきバー」は単体売上高の2割弱を占める主力商品で、日本国内スーパーでは9割以上の店で売られるナショナル・ブランドである。 からは、の「井村屋あずきバーの日 」を前に、など日本各地の街頭であずきバーの配布を行っている。 同社は、7月にあずきバーの登録出願をにしたが、同庁は「他の商品との識別が不可能である」としてこれを退けた。 これについて同社は、この決定の取り消しを求めに訴訟を提起。 1月24日に同高裁は「『あずきバー』は井村屋の商品の名称として広範に認知されている」などとして訴えを認め、特許庁の決定を取り消した。 冷凍庫から出してすぐのあずきバーは非常に堅く、井村屋のホームページには堅さに関する注意が掲載されている。 が計測されたり 専用のかき氷器が開発される など、堅さが話題になることも多い。 井村屋によると乳化剤や安定剤といった添加物が使用されておらず乳固形分が含まれていないこと、空気の含有量が少ないことが堅さの要因であり、また時代に合わせた味の変化で甘さが抑えられ水分が増えたことにより、以前よりも堅くなっている。 2月に公式ツイッターが「伝統的なあずきバーの製法」というジョークを写真とともにツイートした が、この写真がで行われている「古式鍛錬」で、市に画像使用の事後承諾を得たことで 井村屋と関市の交流が始まり、同年4月には鍛錬イベントのプレゼントとしてあずきバーが用意されることとなった。 また、同年からの返礼品にも用いられるようになった。 CM [ ]• CMは、名古屋の民放テレビ局及びで放送されている。 また、その他の地方でものように時々CMが流れる局がある。 提供番組 [ ] 現在提供中の番組は以下のとおり。 お天気レーダー(日曜21時55分~22時) - ・・・なお天気予報のバックの画面は、冬はの製造工程 夏は、あずきバーの製造工程の様子が放送されている。 コマーシャルでは不定期に出演のあずき商品の30秒CMを放送し、夏はあずきバーの15秒CMを2本、冬は肉まん・あんまんの15秒CMを2本を放送している。 提供読みは、社名変更前は「井村屋製菓の提供でお送りします お送りしました 」だったが社名変更後は「井村屋の提供でお送りします お送りしました 」となっている。 JNNフラッシュニュース(20時55分~21時、) - エンドカードは、夏はあずきバーのパッケージの写真が、冬は中華まんの写真が写っている。 提供読みは、「おいしいの笑顔をつくる、井村屋の提供でお送りしました」である。 - 月曜日17時台• (木曜22:00〜24:00、ほか)• (日曜10:45~10:55、) 関連会社 [ ]• 井村屋株式会社• 本社・津工場 - 三重県津市7-1-1• 井村屋フーズ株式会社• 本社・中原工場 - 愛知県豊橋市中原町字地歩24-1(旧 日本フード)• 七根工場 - 愛知県豊橋市西七根町奥足田口88(旧 井村屋シーズニング) タイアップ [ ]• (肉まんなどがゲーム中のアイテムとして登場)• (スペシャルサンクスとして作中に登場したお宝に協力) その他 [ ]• 『』2012年9月30日放送分にて同社の特集が組まれ、当時社長であった現在の会長の浅田もスタジオ出演した。 2014年当時の社長であった寺家がトライアスロン選手であることもあり、に協賛している。 脚注 [ ]• 四半期報告書(第82期第2四半期)• 井村屋製菓株式会社 2010年1月20日. 2012年2月1日時点の [ ]よりアーカイブ。 2010年1月21日閲覧。 ,朝日新聞デジタル,2017年11月16日• 日本経済新聞 2019年2月22日. 2019年4月7日閲覧。 同HP内に「あずきの健康パワー」「あずき農場日記」のページを設置• asahi. com「」• ""2011年6月10日(2011年8月18日閲覧。 あずきバー:商標登録訴訟「井村屋グループ」が勝訴,毎日新聞 2013年1月24日• - 牛木内外特許事務所サイト内• 井村屋 2018年4月18日閲覧• 2018年4月18日閲覧• - ねとらぼ()、2015年3月25日配信• 岐阜新聞(2015年7月23日)2016年12月4日閲覧• TBSテレビ 2012年9月30日. 2016年7月14日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年7月14日閲覧。 2014年7月7日. 2016年7月14日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年7月14日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル.

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井村屋グループ

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「食」は人間の生活の基本です。 日本人の嗜好を研究し、従来の食パンの概念を拭い去り、果敢にチャレンジしたもっちり食パンの先駆け「本仕込」は、今や日本の食パンとして大きな支持を得ています。 全国に広がるベーカリーは、より多くの方に焼きたてパンの美味しさを、より身近に味わっていただけるよう、心を込めてサービスしています。 お弁当やサンドイッチなどはコンビニエンスストアー様においてご利用いただき喜ばれております。 そしてこれら各部門を支える物流は、迅速かつ正確な最高品質の精度で「食」に携わるものとしての使命を果たしています。 フジパングループではこれらを確固たるものとし、お客様の安全、安心、信頼を高めるため第三者機関の認証を積極的に取り入れるなど、日々チャレンジを重ねています。 フジパングループ本社 株式会社 代表取締役社長 安田 智彦 会社情報 COMPNAY INFORMATION 創業 大正11年5月1日、舟橋甚重によってパン・菓子の製造販売を開始。 設立 昭和26年2月6日 本社 名古屋市瑞穂区松園町1丁目50番地 電話(052)831-5151(代) 資本金 46億8,200万円 年商 2,768億円 (令和元年6月期) 従業員 約16,600名 事業内容 グループ事業会社において、パン、和洋菓子の製造と販売のほか物流、弁当・惣菜の製造販売、麺の製造、パン製造直 売店の経営コンサルタント。 主要取引銀行 十六銀行、農林中央金庫、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、静岡銀行 沿革 HISTORY 大正11年<1922> 5月1日 舟橋甚重が名古屋市中区長岡町においてパン和洋菓子製造販売の「金城軒」を創業。 昭和3年<1928> 5月 名古屋市昭和区円上町15番地に業務拡張のため移転営業。 昭和5年<1930> 12月 名古屋市瑞穂区豊岡通り2の6に業務拡張のため移転営業。 昭和16年<1941> 8月 生活必需品統制令により企業整備対象となり休業。 昭和21年<1946> 5月 終戦後配給食糧としてのパン委託加工を始める。 昭和22年<1947> 5月 愛知県知事より「総合配給用パン委託加工工場」に指定される。 昭和25年<1950> 3月 愛知県教育委員会より「学校給食用パン委託加工工場」に指定される。 昭和26年<1951> 2月 資本金50万円にて「富士製パン株式会社」を設立。 昭和27年<1952> 9月 名古屋市瑞穂区松園町1の50に新工場を建設移転。 機械生産による工場近代化を図る。 昭和33年<1958> 3月 わが国初のパン完全自動包装を実施。 昭和34年<1959> 9月 伊勢湾台風の際、緊急食糧の確保と災害地に対する食糧配給をした。 翌年食糧庁長官より感謝状を授与される。 昭和36年<1961> 9月 愛知県豊明市に豊明工場第一工場竣工、操業開始。 昭和39年<1964> 5月 大阪府枚方市に枚方工場竣工、操業開始。 昭和41年<1966> 2月 「フジパンストアー株式会社」を設立。 3月 「フジパン株式会社」に社名変更。 12月 愛知県西春日井郡(現北名古屋市)にフジパン西春工場竣工、操業開始。 わが国初の冷凍食パン製造に成功し、第8次南極地域観測隊の行動食として提供、以後毎年寄贈を続ける。 昭和42年<1967> 1月 米国アーノルド社と技術提携。 4月 「エリザベス・アーノルド富士財団」設立。 日本産小麦の品質改良他、育成事業をおこなう。 5月 埼玉県八潮市にフジパン東京工場竣工、操業開始。 11月 フジパン豊明工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和43年<1968> 4月 資本金4億5,000万円に増資。 昭和44年<1969> 5月 埼玉県入間市にフジパン武蔵工場竣工、操業開始。 昭和45年<1970> 3月 日本万国博覧会にフジパンロボット館を単独出展。 6月 資本金6億5,000万円に増資。 12月 横浜市旭区にフジパン横浜工場竣工、操業開始。 昭和52年<1977> 6月 資本金8億5,000万円に増資。 昭和54年<1979> 4月 (株)富士エコー設立。 昭和55年<1980> 1月 広島の永井製パン工場(現 株 ナガイパン)と業務提携。 昭和56年<1981> 1月 瀬戸内製パン(株)との業務提携を機に、岡山販売部開設。 10月 フジパン西春工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和57年<1982> 4月 資本金10億2,000万円に増資。 7月 フジパン高等職業訓練校を開校。 昭和58年<1983> 1月 資本金11億2,200万円に増資。 昭和59年<1984> 6月 トーヨ製パンと業務提携し、フジパン四国販売部開設。 昭和61年<1986> 6月 タカラ食品工業(株)(現在のタカラ食品(株))と業務提携。 7月 (株)九州フジパン設立。 昭和62年<1987> 4月 福岡県糟屋郡に九州フジパン福岡工場竣工、操業開始。 7月 富士エコー神奈川稼動。 10月 フジパン枚方工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 昭和63年<1988> 7月 ぎふ中部未来博に出店。 11月 フジパン本社所在地にプラザ富士竣工、研究室を移転し、ベーキング、サンドイッチの各スクールを設置。 平成元年<1989> 7月 世界デザイン博に出店。 日本デリカーナ(現在の日本デリカフレッシュ)大阪工場を竣工。 「アンパンマン」の商品化権を獲得。 秋の販促キャンペーンに使用。 平成2年<1990> 2月 (株)ベーカリーシステム研究所(BASE)設立。 4月 国際花と緑の博覧会に出店。 7月 資本金46億8,200万円に増資。 8月 兵庫県神戸市にフジパン神戸工場竣工。 12月 九州フジパンストアー(株)設立。 平成3年<1991> 9月 長崎県雲仙普賢岳の火山災害に際し、パン及び義援金を寄付。 11月 食品産業優良企業として農林水産大臣賞を受賞。 平成4年<1992> 5月 埼玉県桶川市に焼きたてパンの総合研修センター(プラザ富士桶川)完成。 平成5年<1993> 3月 フジパン豊明工場で新仕分けシステム稼動。 11月 「株式会社日本デリカフレッシュ」設立。 東京工場稼働。 「株式会社フジデリカ」設立。 平成7年<1995> 1月 阪神淡路大震災に際し、救援物資をグループ供給。 4月 フジデリカ長崎工場稼動。 6月 フジデリカ鹿児島工場稼動。 9月 「ミッフィー」の商品化権を獲得。 10月 日本デリカフレッシュ武蔵工場稼動。 平成8年<1996> 1月 中国フジパンで四国に新工場竣工。 平成9年<1997> 4月 富士エコー仙台センター稼動。 5月 日本デリカフレッシュ仙台工場稼動。 10月 フジデリカ宮崎工場稼動。 12月 富士エコ-名古屋センター稼動。 平成10年<1998> 1月 千代田区神田富山町にフジパン東京本部を設置。 5月 フジパン広島販売部開設。 平成11年<1999> 8月 富士エコー埼玉センター稼動。 平成12年<2000> 2月 「株式会社エフベーカリーコーポレーション」設立。 4月 九州フジパン長崎工場竣工。 6月 日本デリカフレッシュ豊川工場稼動。 9月 東海豪雨に際し支援物資をグループ供給。 平成13年<2001> 8月 エフベーカリーコーポレーション大阪工場稼動。 10月 フジパン武蔵工場が食品衛生優秀施設として厚生大臣賞受賞。 平成14年<2002> 1月 熊本県松橋町に九州フジパン熊本工場竣工。 3月 エフベーカリーコーポレーション広島事業所稼働。 5月 創業80周年を記念し自動車が当たるオープンキャンペーンを実施。 平成15年<2003> 2月 フジデリカ熊本工場稼働。 8月 エフベーカリーコーポレーション名古屋事業所稼働。 平成16年<2004> 2月 日本デリカフレッシュ豊川工場が愛知県の大規模弁当調理施設として第1号HACCP導入施設に認定される。 10月 日本デリカフレッシュ富士宮工場稼働。 平成17年<2005> 3月 フジパン東京工場 新ドーナツライン稼働。 日本デリカフレッシュ名古屋工場 HACCP認定。 5月 株式会社ロバパンと業務提携。 9月 フジパン枚方工場 新食パンライン稼働。 エフベーカリーコーポレーション兵庫事業所稼働。 中国フジパン 新蒸し物ライン稼動。 平成18年<2006> 3月 フジパン枚方工場 新菓子パンライン稼働。 4月 フジパン横浜工場 合体マルチライン稼働。 7月 持株会社制を導入。 平成19年<2007> 1月 フジパン豊明工場 新デニッシュライン稼動。 2月 フジパン東京工場 新どら焼・ホットケーキライン稼動。 平成20年<2008> 2月 フジパン西春工場 新食パンライン稼動。 3月 フジパン千葉工場 新ロールライン稼動。 6月 富士エコー本社がISO14001認証取得。 7月 フジパン豊明工場 どら焼きライン稼働。 8月 中国フジパン ミニパンライン稼動。 9月 中国フジパン スナックサンドライン稼働。 12月 フジパン枚方工場 新バターロールライン稼働。 平成21年<2009> 8月 フジパン千葉工場 新バリエライン稼働。 9月 フジパン横浜工場 新ドーナツライン稼動。 10月 フジパン武蔵工場 新蒸しパンライン稼働。 平成22年<2010> 4月 「株式会社東北フジパン」設立。 11月 富士エコー千葉センター稼働。 平成23年<2011> 1月 九州フジパン福岡工場 新食パンライン稼働。 3月 東日本大震災に際し、救援パンを供給。 8月 フジパン豊明工場 バリエライン稼働。 10月 東北フジパン仙台工場稼動。 平成24年<2012> 4月 エリザベス・アーノルド富士財団が公益財団法人となる。 5月 フジパングループ創業90周年。 平成25年<2013> 4月 フジパン豊明工場 マフィンライン稼働。 5月 エフベーカリーコーポレーション滋賀事業所稼働。 平成26年<2014> 9月 中国フジパン岡山に新工場稼働。 11月 フジパン西春工場 スナックサンドライン稼働。 平成27年<2015> 9月 フジパン武蔵工場 バターロールライン稼働。 9月15日を「スナックサンドの日」として登録認定。 平成28年<2016> 5月 エフベーカリーコーポレーション岡山事業所稼働。 平成29年<2017> 8月 「もちふわロール」をNB食卓ロールで業界初の機能性表示食品として発売。 11月 フジデリカ福岡工場稼働。 平成30年<2018> 5月 本仕込 発売25周年。 8月 中国フジパン岡山第2工場稼働。

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