麒麟がくる キャスト 細川晴元。 細川晴元とは 名門・細川吉兆家の血筋ゆえに覇権争いの波乱万丈の生涯となる

【麒麟がくる】5話あらすじ(ネタバレ)(2/16)伊平次に鉄砲の分解を頼む十兵衛

麒麟がくる キャスト 細川晴元

『麒麟がくる』各話のあらすじ 2020年1月19日からNHK総合にて放送開始される長谷川博己さん主演の大河ドラマ『麒麟がくる』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。 1話のあらすじネタバレ 「明智光秀がヒーローというのは違和感があるかもしれないですが、今の時代に必要な新しいヒーローかもしれません。 たとえ上司でも、間違っていると思えばズバッと言う。 昨年末に代役騒動で話題となった、光秀のいとこで斎藤道三(本木雅弘)の娘・帰蝶(川口春奈)も登場。 関連記事 2話のあらすじネタバレ 「稲葉山城下での市街戦のシーンは、大規模なオープンセットで撮影しました。 これぞ戦国大河!といった臨場感あふれる合戦シーンがたっぷり楽しめます。 関連記事 4話のあらすじネタバレ 「東庵と道三のやりとりは、お互い腹の探り合いで演じていておもしろかった。 医者の正義と武将の野望がぶつかり合うという、大河ドラマらしいシーンだったと思います。 関連記事 5話のあらすじネタバレ 「本能寺の正門前で、藤孝(眞島秀和)と光秀がお互いに刀を構えるシーン。 僕が刀を抜いて構えた瞬間、その切っ先にトンボが止まったんです。 で、仕切り直しになって、もう一度刀を抜くと、また切っ先にトンボが。 将軍・足利義輝(向井理)や、光秀の生涯の盟友となる細川藤孝(真島秀和)との運命の出会いが。 三淵藤英(谷原章介)や松永久秀(吉田鋼太郎)との再会も果たします。 関連記事 6話のあらすじネタバレ 「殺陣(たて)って本当に難しくて、今回の立ち回りは大変でした。 ただ、何度も共演させていただいている吉田鋼太郎さんも一緒だったので、緊張感と安心感をもって現場へ。 これを阻止すべく、明智光秀、細川藤孝、三好長慶、松永久秀が背を預けあって刺客に立ち向かう、奇跡的な瞬間が! 駒の、光秀に対する恋心も加速します。 関連記事 7話のあらすじネタバレ 「朝焼けを背中に、船に乗った信長がやって来る。 その登場シーンを脚本で読んだとき、かっこいいなと思いうれしかった。 ただ、心配だったのは僕が雨男だということ(笑)。 撮影当日、雨ではないけど曇って太陽が見えない。 光秀は、和議を結びたい道三と、結びたくない高政、嫁ぎたくない帰蝶、との板挟みに。 ラスト、未来の主君・信長が登場! 関連記事 8話のあらすじネタバレ 「いよいよこの第8回から本格的に織田信長の登場です。 これまでの織田信長のイメージとは違う表現に挑戦しています。 帰蝶と駒の切ない恋心の行方にもご注目。 関連記事 9話のあらすじネタバレ 「熙子の初登場シーンはドキドキしながら撮影しました。 一方、光秀は、将来妻となる煕子(ひろこ・木村文乃)と運命の再会! 関連記事 10話のあらすじネタバレ 「将棋盤がすごく重くて、信長さまの前でゆっくりおろすときは、うでとひざがプルプルしました。 あと、将棋のコマを動かす順番が決まっていて、それをセリフといっしょに覚えるのが大変でした。 そんな中、心を通わす信長と竹千代。 竹千代の、のちに天下人となる片鱗が窺えます。 そこには恐ろしい一面も…。 関連記事 11話のあらすじネタバレ 「『麒麟が来る道は遠い』という義輝の言葉は、光秀がいたからこそポロリと出たのだと思います。 このままでは人質同然の帰蝶の身が危ぶまれると、織田と今川の戦いを仲裁しようと将軍・足利義輝(向井理)に嘆願すべく、光秀が奔走。 「麒麟がくる道は遠い」と嘆く将軍の苦悩が垣間見れます。 関連記事 12話のあらすじネタバレ 「義父に信長へ対する真意を聞きに行くシーンを演じながら、やはり帰蝶はマムシの道三の娘だなと思いました。 敬意をもってお願いしているけど、話してくれたら医者を呼びますと、交換条件を出して交渉している。 死を目前にした織田信秀から語られた遺言に、弟ばかりが愛されていると不貞腐れる信長のために、帰蝶が信秀の真意を聞き出します。 関連記事 13話のあらすじネタバレ 「薄い着物に、足を出して素足に草履。 昨年12月の早朝ロケでした。 寒くて、寒くて…。 おまけに、自分が隠れるくらいの大きな重い荷物を背負って。 おかげで藤吉郎の気持ちを実感できました。 一方、敵対姿勢を露にする身内に囲まれ、厳しい状況が続く信長。 そんな折、道三から不審な会見の申し出が。 この苦境を、また帰蝶が機転を利かせ救ってくれます! 関連記事 14話のあらすじネタバレ 「高政にとって信じられるものは、母である深芳野から産まれたということだけだった。 その母の死によって、唯一のよりどころを失った。 高政との亀裂が深まります。 関連記事 15話のあらすじネタバレ 「剃髪(ていはつ)して、多くのみなさんがイメージする斎藤道三になりました。 その動きを察した高政が牙をむきます! 信長と清州の織田彦五郎との対立も、いよいよ決着。 関連記事 16話のあらすじネタバレ 「道三、62歳。 還暦を過ぎていますが、監督から『いくつになっても生気みなぎる道三でいてほしい』と言われました。 たとえ息子でも、隙あらば襲いかかっていく父親。 出陣に際し、道三が、豊かで平和な国づくりへの想いを光秀に託します。 最後に、光秀の「敵は…!」の名言を彷彿とさせる一言も! 関連記事 17話のあらすじネタバレ 「わしは老いぼれた、と光秀に吐露した道三ですが、高政にやすやすとやられる気は毛頭ない。 そして敗北を喫した道三側についた明智家は、高政軍に追われることに。 関連記事 18話のあらすじネタバレ 「美濃を追われ、落ちのびた越前での生活は歯がゆいものだったと思いますが、新しい出会いを通じて後の智将・明智光秀になるための貴重な時間でもあったのではないでしょうか。 新たなる主君・朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)が登場します! 関連記事 19話のあらすじネタバレ 「十兵衛には、またもやフラれました(笑)。 翻弄されてばかりです。 それでも義龍(高政)は、十兵衛を許してしまう。 それだけでなく、今も心から信頼できるのは十兵衛だけなんです。 それを阻止すべく、光秀が松永久秀(吉田鋼太郎)に協力を仰ぎます。 将軍・義輝(向井理)や細川藤孝(真島秀和)など、京の面々が久々に登場! 関連記事 20話のあらすじネタバレ 「三河のために生きながらも、元康は幼いころに引きさかれた母への思いを片ときも忘れたことはなかったはずです。 ずっと、会いたくて、会いたくてしかたなかった。 関連記事 21話のあらすじネタバレ 「桶狭間の戦いでの信長には、父・信秀や斎藤道三が舞い降りたような感覚がありました。 戦(いくさ)のシーンはもちろん、出陣のシーンでも、顔があつくなり、心臓の鼓動が激しくなりました。 関連記事 22話のあらすじネタバレ 『麒麟がくる』22話のあらすじネタバレは、2020年6月(未定)日(日)20:00の放送後こちらに追加します。 今しばらくお待ちくださいませ。 新型コロナウイルス感染拡大の影響で『麒麟がくる』22話の放送延期が発表されました。 新しい放送日が決まり次第こちらでお知らせします。 スポンサーリンク 『麒麟がくる』の最終回ネタバレ(予想) NHK大河ドラマ『麒麟がくる』では応仁の乱(1467年~1477年)の後、1540年代半ば乱世と呼ばれる戦国時代が舞台となります。 当時の美濃(現在の岐阜県)は商業や交通の要所として知られていました。 美濃を治めていたのは土岐氏一族ですが内紛が多く、尾張の織田氏や駿河の今川氏、越前の朝倉氏に周囲を囲まれ、戦が絶えない地域でした。 そこで頭角を現したのが美濃に生まれた明智十兵衛光秀(明智光秀)です。 戦での勇猛果敢な戦いぶり、また戦略的思考力から土岐家の筆頭家臣である斎藤利政(後に美濃を治める斎藤道三)に認められ重用されます。 斎藤道三のために美濃で生きる明智光秀でしたが、斎藤道三が息子である義龍に殺害され美濃を追われる身となります。 美濃を追われた明智光秀は京へ逃れますが、ここで本能寺の変で知られる織田信長に出会います。 ここでも才能を評価され長篠の戦いや越前一向一揆殲滅戦などに参加し武勲を立てます。 順調な主従関係にあったとみられる織田信長と明智光秀ですが、なぜ明智光秀は織田信長を裏切り本能寺の変が起きたのか。 大河ドラマ『麒麟がくる』ではこの部分が濃く描かれるのではないでしょうか? そもそも「麒麟」とは中国の伝説の生き物で王の頭上に現れる聖なる生き物のことです。 初めに仕えた斎藤道三に生涯をかけるなど、自らが王になる野心家であったとは思えない明智光秀ですので、仕える者が勢力を増していく様から自らが「麒麟」として王を選定していく役目を生涯かけて行ったという結末になるのではないでしょうか。 明智光秀が父と慕った斎藤道三から贈られた「大きな世界と対峙することがおまえの使命だ」という言葉も生きてくると思います。 『麒麟がくる』の基本情報• タイトル:麒麟がくる• ドラマ公式URL• ドラマ公式Twitter• 主演:長谷川博己• ジャンル:戦国ドラマ• 放送局:NHK総合• 放映日時:日曜 20:00 — 20:45• 放送開始日:2020年1月19日 概要(見どころ) 【2020年大河ドラマ「麒麟がくる」】制作発表!長谷川博己さんが明智光秀役、脚本は池端俊策さんです。 本能寺の変で知られる明智光秀(長谷川博己)の10代後半からの生涯が描かれます。 戦国時代という乱世において美濃の地に生まれた明智光秀(長谷川博己)は、戦における勇猛果敢な戦いぶりと、戦略的才能を持って認められ異例の出世をします。 その一方で本能寺の変では織田信長を討つ裏切者として知られています。 出世から裏切りまで、明智光秀の数奇な人生を描いた作品となっています。 キャスト一覧• 明智十兵衛光秀/明智光秀(あけち・みつひで):長谷川博己• 煕子(ひろこ):木村文乃 光秀の正室、美濃の土豪・妻木氏の娘• 牧(まき):石川さゆり 光秀の母• 明智光安(あけち・みつやす):西村まさ彦 光秀の叔父(父の弟)・明智家当主で道三の家臣• 明智秀満/左馬助(さまのすけ):間宮祥太朗 明智光安の嫡男• 藤田伝吾(ふじた・でんご):徳重聡 明智家家臣• 朝倉義景(あさくら・よしかげ):ユースケ・サンタマリア 越前を支配する戦国大名• 山崎吉家(やまざき・よしいえ):榎木孝明 越前・朝倉家の家臣• 斎藤道三/利政(さいとう・どうさん/としまさ):本木雅弘 美濃の守護代・光秀の主君・戦国下剋上の代名詞的存在• 斎藤義龍/高政(さいとう・よしたつ/たかまさ):伊藤英明 道三の嫡男、母は守護・土岐頼芸の愛妾だった深芳野(のち道三の妾)・光秀の幼いころからの学友• 深芳野(みよしの):南果歩 守護代・斎藤道三の側室、斎藤高政 義龍 の実母• 土岐頼芸(とき・よりのり):尾美としのり 美濃の守護• 稲葉良通(いなば・よしみち) / 一鉄(いってつ):村田雄浩 美濃三人衆・斎藤道三有力家臣の一人• 織田信秀(おだ・のぶひで):高橋克典 道三のライバル・織田信長の父• 織田信長(おだ・のぶなが):染谷将太 信秀の嫡男• 織田信勝(おだ・のぶかつ):木村了 信長の弟、土田御前の寵愛を受ける• 土田御前(どたごぜん):檀れい 織田信秀の継室、信長とその弟・信勝(信行)の生母• 平手政秀(ひらて・まさひで):上杉祥三 信秀を支える織田家老臣・信長のもり役• 藤吉郎(とうきちろう):佐々木蔵之介 のちの秀吉• 毛利新介(もうり・しんすけ):今井翼 信長の馬廻(うままわり)、信長の家臣• 佐久間右衛門尉信盛(さくまうえもんのじょう・のぶもり):金子ノブアキ 織田家宿老• 柴田勝家(しばた・かついえ):安藤政信 織田家譜代の家臣、通称・権六(ごんろく)• 今川義元(いまがわ・よしもと):片岡愛之助 「海道一の弓取り」の異名を持つ・有力戦国大名• 太原雪斎(たいげん・せっさい):伊吹吾郎 今川義元の軍師• 足利義輝(あしかが・よしてる):向井理 室町幕府第13代将軍• 足利義昭(あしかがよしあき):滝藤賢一 13代将軍足利義輝の弟・室町幕府最後の将軍• 近衛前久(このえ・さきひさ):本郷奏多 関白• 三淵藤英(みつぶち・ふじひで):谷原章介 室町幕府末期の幕臣(将軍奉公衆)、光秀の盟友・細川藤孝の義兄• 細川藤孝(ほそかわ・ふじたか) / 幽斎(ゆうさい):眞島秀和 光秀の生涯の盟友、将軍奉公衆• 細川晴元(ほそかわ・はるもと):国広富之 室町幕府管領家、将軍家に代わり室町幕府の実権を握る• 三好長慶(みよし・ながよし):山路和弘 細川晴元の家臣、畿内(きない)を中心に勢力を広める戦国大名• 望月東庵(もちづき・とうあん):堺正章 京に暮らす医師• 駒(こま):門脇麦 光秀が京で出会う娘、医師・望月東庵の助手• 松永久秀(まつなが・ひさひで):吉田鋼太郎 畿内の戦国武将・戦国三大梟雄の一人• 松平広忠(まつだいら・ひろただ):浅利陽介 徳川家康の父、三河の岡崎城城主• 徳川家康(とくがわ・いえやす):風間俊介(幼名・竹千代:岩田琉聖、青年期・松平元信:池田優斗) 三河の戦国大名、徳川幕府の創始者• 菊丸(きくまる):岡村隆史 三河出身の農民• 源応尼/華陽院(げんおうに/けよういん):真野響子 家康の母(於大の方)の生母• 芳仁(ほうじん):ベンガル 駒の灸(きゅう)の患者• 伊呂波太夫(いろはだゆう):尾野真千子 旅芸人の女座長の娘• 斎藤孫四郎:長谷川純 道三の正妻の子• 織田彦五郎/信友:梅垣義明 尾張の守護代、清州城主 公式サイト発表外のキャスト• ウメ:苑美 京にある酒屋の娘• 土岐頼純:矢野聖人 帰蝶の婿、美濃の守護• 織田信康:清家利一 信秀の弟、加納口の戦い(井ノ口の戦い)で討死• 伊平次:玉置玲央 十兵衛の昔馴染み、鉄砲職人• 於大の方:松本若菜 竹千代の母• 水野信元:横田栄司 於大の方の異母兄、尾張緒川城城主• トメ吉:濱津隆之 通り掛かった茶の振売• 織田信広:佐野泰臣 信秀の側室の子、信長の腹違いの兄• 佐久間盛重:室山和廣 織田家の有力家臣• 佐々成政:菅裕輔 信長を支える家臣• 前田利家:入江甚儀 信長を支える家臣• 斯波義統(しばよしむね):梅垣義明 尾張の守護• 斯波義銀(しばよしかね):松田周 義統の嫡男• 織田信光:木下ほうか 信秀の弟• 斉藤喜平次:犬飼直紀 孫四郎の弟• 日根野弘就(ひねのひろなり):山本浩貴 斉藤高政の寵臣• 明智光綱:尾関伸次 光秀の父• 奇妙丸:加藤矢紘 吉乃(きつの)という女性に産ませた信長の子、のちの織田信忠• 鵜殿長照:佐藤誓 今川家家臣 スタッフ一覧• 原作:なし• 作:池端俊策、前川洋一、岩本真耶• 脚本:池端俊策• 音楽:John R. Graham(ジョン・グラム)• 語り:市川海老蔵• 題字:中塚翠涛• 主題歌:-• プロデューサー:藤並英樹、中野亮平• 演出:大原 拓、一色隆司、佐々木善春、深川貴志• 衣裳デザイン:黒澤和子• 時代考証:小和田 哲男• 風俗考証:佐多芳彦• 建築考証:三浦正幸• 医事考証:星野卓之• 古文書考証:大石泰史• 時代考証補:小和田泰経• 所作指導:花柳寿楽• 芸能指導:友吉鶴心• 殺陣武術指導:久世 浩• 馬術指導:田中光法• 制作統括:落合 将 各話の視聴率 『麒麟がくる』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。

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麒麟がくる 6話あらすじ&感想 三好と久秀、衝撃される!

麒麟がくる キャスト 細川晴元

斎藤道三に仕えたのち織田信長に仕えるようになる。 長谷川博己 煕子 美濃の土豪・妻木氏の娘。 明智光秀の正室となる 木村文乃 明智光安 明智光秀の叔父 西村まさ彦 牧 明智光秀の母 石川さゆり 藤田伝五 光秀につき従う明智家家臣 徳重聡 斎藤利三 明智家家臣。 春日局の父 明智秀満(三宅弥平次) 光安の嫡男。 明智家家臣として光秀と行動を共にし、本能寺の変を起こす 間宮祥太郎 明智玉(ガラシャ) 光秀の娘。 親子二代で美濃の国盗りを画策する戦国下剋上の代名詞的存在 本木雅弘 小見の方 道三の正室。 明智家の出身で叔母に当たる。 帰蝶の母。 片岡京子 斎藤高政(義龍) 道三の嫡男だが土岐氏の血を引く。 光秀の幼いころからの学友 伊藤英明 帰蝶(濃姫) 斎藤道三の娘。 のちに織田信長の正室になる 川口春奈 斎藤竜興 義龍の嫡男 深芳野 斎藤道三の側室で義龍の母。 土岐頼芸の愛妾だった過去がある 南果歩 斎藤孫四郎 道三の次男。 高政の謀略により討たれる 長谷川純 斎藤喜平次 道三の三男。 高政の謀略により孫四郎と共に討たれる 犬飼直紀 稲葉良通(稲葉一鉄) 斎藤道三の家臣。 信長のもり役を務める 上杉祥三 土田御膳 信秀の継室で信長の生母 檀れい 織田信勝(信行) 信長の弟 木村了 市(お市の方) 信長の妹。 後に浅井長政に嫁ぐ 柴田勝家 織田家の重臣。 信秀・信行・信長に仕える 安藤政信 森可成 土岐氏に仕えた後に信長に仕える。 乱丸の父で「攻めの三左」の異名を持つ 森乱丸(蘭丸) 小姓として信長に仕える 佐久間信盛 織田家の重臣。 「退き佐久間」の異名を持つ 丹羽長秀 織田家重臣。 政治面でも活躍 前田利家 青年時代から小姓として信長に仕える。 「槍の又左」の異名を持つ 入江甚儀 滝川一益 織田家家臣 佐々成政 織田家家臣 菅裕輔 荒木村重 摂津の武将。 信長に仕えるも後に謀反を起こす。 織田信忠 信長の嫡男。 幼名は奇妙丸 織田信雄 信長の次男。 幼名は茶筅丸 織田信孝 信長の三男。 幼名は三七 徳姫 信長の長女。 後に家康の嫡男・信康の正室となる 織田信澄(津田信澄) 信長の弟、信行の嫡男。 後に光秀の娘を正室に迎える 藤吉郎(羽柴秀吉) 後の羽柴秀吉。 光秀とライバル関係になる 佐々木蔵之介 ねね 藤吉郎(秀吉)の正室 蜂須賀子六(正勝) 秀吉の盟友・腹心 竹中半兵衛(重治) 美濃斎藤氏の家臣だったが後に秀吉に仕える 黒田官兵衛(孝高) 播磨国の武将。 光秀の盟友 眞島秀和 細川忠興 藤孝の嫡男。 家康の父 浅利陽介 於大の方 家康の生母 松本若菜 水野信元 於大の兄 横田栄司 松平信康 家康の嫡男 酒井忠次 徳川家(松平家)譜代の家臣。 後に徳川四天王と称される一人 石川数正 幼少時代から家康に仕えるが、後年出奔して秀吉に仕える 本多忠勝 幼い頃から家康に仕える。 後に徳川四天王と称される一人 榊原康政 幼い頃から家康に仕える。 剣の達人 向井理 足利義昭 室町幕府14代将軍。 義輝が討たれたため将軍に擁立される 滝藤賢一 三淵藤英 幕府奉公衆で細川藤孝の異母兄 谷原章介 丹波国人 役 役柄 キャスト 赤井直正 丹波の赤鬼、悪右衛門の異名を持つ。 丹波攻めにおいて光秀を苦しめる 波多野秀治 赤井直正とともに丹波攻めで光秀に抵抗 小畠永明 丹波攻め初期から光秀に従っていた武将 朝倉家 役 役柄 キャスト 朝倉孝景 越前朝倉氏10代当主。 朝倉義景の父。 朝倉義景 越前朝倉氏11代当主。 朝倉け最後の当主となる ユースケ・サンタマリア 朝倉宗滴(教景) 9代貞景、10代孝景、11代義景を補佐した朝倉一族の参謀 浅井家 役 役柄 キャスト 浅井長政 北近江の戦国大名。 斎藤道三に追放され没落 尾美としのり 土岐頼純 美濃国守護・土岐頼武の嫡男。 帰蝶が最初に嫁いだ相手 矢野聖人 細川晴元 室町幕府管領。 弱体化した将軍家に変わり室町幕府との実権を握る 国広富之 三好長慶 室町幕府管領・細川晴元の家臣。 地味に「最初の天下人」 山路和弘 松永久秀 戦国三大梟雄のひとり。 のちに信長に仕え、裏切る 吉田鋼太郎 近衛前久 若き関白。 その正体は水野信元に仕える忍で、影ながら竹千代(家康)を守る 岡村隆史 望月東庵 京に暮らす医師。 光秀を導く存在になる 堺正章 駒 戦災孤児の娘。 望月東庵の助手。 門脇麦 伊呂波大夫 駒が幼少期に預けられてた旅芸人の女座長の娘 尾野真千子 宗次郎 京の刀屋「辻屋」主人 大塚明夫 芳仁 駒の灸の間者で、駒の運命を変える丸薬の作り方を教える ベンガル キャスト発表情報まとめ キャスト発表などキャスト関連の情報を時系列で以下にまとめます! 2018年4月19日:主役・明智光秀のキャスト発表 2020年大河ドラマ「麒麟がくる」発表。 それと共に主役・明智光秀を長谷川博己が演じることが発表される。 2019年3月8日:美濃編キャスト発表 明智光秀の青年期を描く美濃編の主要キャスト発表。 駒:門脇麦• 菊丸:岡村隆史• 牧:石川さゆり• 明智光安:西村まさ彦• 織田信秀:高橋克典• 平手政秀:上杉祥三• 土岐頼芸:尾美としのり• 斎藤義龍:伊藤英明• 濃姫:沢尻エリカ• 織田信長:染谷将太• 望月東庵:堺正章• 斎藤道三:本木雅弘 2019年6月7日:美濃編追加キャスト発表 美濃編、あるいは物語初期から登場すると思われるキャストが追加発表。 また、語りを市川海老蔵が担当することも併せて発表。 煕子:木村文乃• 深芳野:南果歩• 稲葉良通(一鉄):村田雄浩• 藤田伝五:徳重聡• 今川義元:片岡愛之助• 土田御前:檀れい• 藤吉郎:佐々木蔵之介• 足利義昭:滝藤賢一• 満淵藤英:谷原章介• 細川藤孝:眞島秀和• 松永久秀:吉田鋼太郎 2019年8月7日:徳川家康など追加キャスト発表 徳川家康など追加キャスト4名が発表。 徳川家康:風間俊介• 足利義輝:向井理• 伊呂波太夫:尾野真千子• 太原雪斎:伊吹吾郎 2019年11月16日:沢尻エリカ逮捕 濃姫役の沢尻エリカが合成麻薬所持の容疑で逮捕。 2019年11月21日:濃姫役に川口春奈決定 沢尻エリカに変わり、川口春奈が濃姫役に決定。 川口春奈は大河ドラマ初出演。 2019年12月27日:公式サイトの登場人物紹介から追加キャスト判明 公式サイトで公開された登場人物紹介で以下の追加キャストが判明。 織田信勝:木村了• 徳川広忠:浅利陽介• 三好長慶:山路和弘• 細川晴元:国広富之 2020年2月19日:朝倉義景など追加キャスト6名発表 美濃編に続く「越前編」のキャストが発表される。 朝倉義景:ユースケ・サンタマリア• 明智秀満(左馬助):間宮祥太郎• 近衛前久:本郷奏多• 柴田勝家:安藤政信• 源応尼(華陽院):真野響子• 芳仁:ベンガル.

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麒麟がくる三好長慶は(山路和弘)はなぜ襲撃計画に遭ったのか?その後はどうなるの?v

麒麟がくる キャスト 細川晴元

信長の正室=帰蝶のキャスト変更で、初回が2週も伸びて始まった「麒麟がくる」がスタートし一か月半が過ぎる。 0%とNHK大河ドラマらしい水準を保持してるのは楽しい。 新型コロナの蔓延でTV視聴者が落ち着いてるのかもしれない。 今年のドラマは主人公が正統派のメジャーではないが、小学生でも明智光秀の挙動を知ってることが視聴率回復の大きな要因だと思います。 「本能寺の変」の立役者を今後どのように作者が描いていくのか興味は深い。 下剋上末期とは云え、信長からすればまさかの反逆者だったから、尚脚本が楽しみだ。 *麒麟がくるのキャスト ・明智一族 役 演者 特記事項 明智光秀 長谷川博己 1530年or1534年生れか不明。 どんな描かれ方がされるのかが興味深い。 「本能寺の変」の原因が何だったかは、衆目の一致するところだ。 何故、側室が居なかったかも正直知りたい。 1582年(天正10年)6月2日、 織田信長に反逆した。 明智(妻木)煕子 木村文乃 幼馴染か。 明智左馬之助(秀満) 間宮祥太朗 光秀の従兄弟 斉藤利三 重臣の主 明智光綱 光秀の父 明智光安 西村まさ彦 光秀の叔父 明智光忠 丹波八上城の城主 お牧の方 石川さゆり 光秀の母 藤田伝吾 徳重聡 光秀に最後まで付き合った 三沢秀次 横尾茂朝 光秀を介錯したともされるナゾの多い武将 ・京の医師と弟子 役 演者 特記事項 望月東庵 堺正章 博打好きの医師、情報通 駒 門脇麦 光秀が京で出会う娘。 医師・望月東庵の助手 ・オリジナルなキャスト 役 演者 特記事項 菊丸 岡村隆史 光秀が美濃で出会う三河出身の農民。 神出鬼没で、敵か味方かわからないが光秀の危機を助ける 伊呂波太夫 尾野真千子 旅芸人の女座長・娘 芳仁 ベンガル 駒にクスリの作り方を教える老人 伊平次 玉置玲央 刀鍛冶・鉄砲製作が得意。 光秀に命を助けてもらった縁がある ・斉藤と土岐一族 役 演者 特記事項 斎藤道三 本木雅弘 光秀の元主君(?)。 マムシと呼ばれ、行動力のある戦国武将 小見の方 片岡京子(父は片岡仁左衛門、愛之助はいとこ) 道三の正室で、信長の義母 土岐頼芸 ( ときよりあき ) 尾美としのり 美濃国職にあった土岐政房の次男、道三に追放されるが、83歳までしぶとく生きた 土岐頼純 矢野聖人 帰蝶の夫、冷酷な道三に対し鬼気迫る最後を演じた 故演出家・蜷川幸雄の秘蔵子 深芳野 南果歩 元は土岐頼芸、その後、斎藤道三に譲られた側室 斎藤義龍 伊藤英明 道三の嫡男にして道三を討った、疑心暗鬼で骨肉の争い 斎藤龍興 道三の孫(義龍の息子) 稲葉良通(一鉄) 村田雄浩 むらたたけひろ 美濃三人衆の一人で斎藤家の重臣。 龍興を見限り、信長に降る 斎藤孫四郎 長谷川純 道三の次男 ・将軍家と畿内周辺の武将達 役 演者 特記事項 足利義輝 向井理 室町幕府13代将軍にしての兄、塚原卜伝から免許皆伝を受け、剣聖・上泉信綱からも剣を学んだ。 足利義昭 滝藤賢一(愛知県名古屋市出身) 足利幕府最後の15代将軍 細川藤孝 眞島秀和 細川幽斎の名でも知られ、文武両道、芸術、料理、なんでもできるスーパー戦国武将。 光秀の協力要請を退け、細川家を残す 三渕藤英 谷原章介 藤孝の異母兄。 13代将軍・足利義輝、15代将軍・足利義昭に仕えた室町幕府の幕臣、義昭就任には功労があったと伝えられる 伊勢貞興 伊勢氏は代々、室町幕府で 政所頭人 まんどころとうにんの職に就いていた名門、貞興は本能寺の変にも戦果を挙げた 松永久秀 吉田鋼太郎 三好長慶に仕え、当初は文官として活躍、芸術・建築などにも非凡な才を発揮し、当時、最先端の多聞城を建設している。 一時は信長に臣従したが、日本三大梟雄の一人に数えられる。 斉藤道三・宇喜田直家と並んで真実は何だったのか。 三好長慶 山路和弘 長慶の父・三好元長は、当時の室町幕府管領(ナンバー2)・細川晴元の重臣でした。 三好家の所領が現在の徳島県三好市で、長慶もここで生まれています。 細川晴元 細川晴元 三好長慶や松永久秀を配下に従え畿内での権力を掌握しており将軍家とも争いを続ける。 近衛前久 本郷奏多 ( ほんごう かなた ) 信長時代の下剋上の頃、いろんな場面に聞く名前だ。 上杉謙信とも名を同じにしたことも。 ・浅井家と朝倉家等 役 演者 特記事項 朝倉義景 ユースケ・サンタマリア 信長に勝つチャンスはあった有能な戦国大名。 光秀の主でもあった。 磯野員昌 元々京極氏の家臣、浅井長政の強烈な武将。 信長からも員昌の能力と人柄は信頼されてた。 浅井長政 六角氏に臣従してた浅井家の嫡男、斎藤氏の侵攻を防ぐため織田氏と同盟を結ぶため信長の妹・お市を正室に。 朝倉とも同盟を結んでいた。 真柄直隆 長さ7尺8寸(236cm)という大きさの「太郎太刀」を使う猛将。 那古屋城以外にも古渡城や末森城を築いてた。 伊勢神宮とも献金しながら懇意だった。 土田御前 檀れい 六角氏系の姫だったか。 信長と信行の生母。 本能寺の変以降は、孫の信雄に庇護されたようです。 秀吉の世話をした第一人者とも云われる。 織田信長 染谷將太 稀代の英雄。 世界を夢見た。 織田信康 清家利一 織田弾正忠家の当主・織田信定の子。 織田信勝 木村了 信秀の子。 信長の弟。 平手政秀 上杉祥三 織田家重臣、信長の教育係。 織田信光 木下ほうか 信秀の弟、守山城主。 柴田勝家 安藤政信 代々織田家に仕え、信長の戦いにはすべて同行し戦闘を誇った。 筆頭家老。 お市の方と添遂げ、 千秋季光 金井良信 熱田神宮大宮司 帰蝶 川口春奈 謎の存在、道三の娘としての役割を果たす。 土岐氏との連携役、織田との同盟のために信長に嫁す。 光秀は従兄妹になるが意識した関係にあったろうか。 史実にはない表現が多く、戦国の世を父・道三から家康に至るまで女性の立場で見たことを聞いてみたい存在だ。 藤吉郎 佐々木蔵之介 後の太閤秀吉 前田利家 入江甚儀 信長青年時代から付き添っていた織田家重臣、槍の又左 滝川一益 丹羽長秀 堀秀政 信長に寵愛され、出世したエリート。 戦場でも工事でも外交でも役に立つ器用な人だった名人。 佐々成政 菅裕輔 黒百合伝説 森吉可 森長可 三法師 信長の孫。 清州会議で秀吉に担がれる。 森蘭丸 本名は森成利。 織田信長に仕える近衆 ・豊臣家一門 役 演者 特記事項 豊臣秀長 秀吉の弟 寧々 秀吉の正室、北政所 茶々 信長の姪、秀吉の側室。 秀頼の母親 豊臣秀次 秀頼の誕生で運命が狂う。 蜂須賀小六 黒田官兵衛 石田三成 ・今川家と徳川家一門 役 演者 特記事項 今川義元 片岡愛之助 守護職の名門出身、武田信玄・北条氏康と並び称される海道一の弓取り。 上洛途上、桶狭間で信長に打ち取られる。 太原雪斎 伊吹五郎 義元の父・今川氏親に駿河へ呼ばれ、当時4歳の義元の教育担当として招かれた。 黒衣の宰相と云われる。 松平広忠 浅利陽介 家康の父。 広忠の父・清康の予想外の死により安城松平家が乱れ不安定な中で相続したが内紛が絶えない段階で さらに今川とも敵対する中、竹千代を人質に差し出す。 織田との狭間で苦し24歳の若さで横死、息子に夢を託したとされる。 徳川家康(竹千代) 風間俊介(岩田硫聖) 信長の浅井朝倉氏との闘い、姉川の合戦等で時と場所を同じくしたことはあるが、面識を得たのは家康が安土城に接待された折が初めてだ。 源応尼 真野響子 家康の祖母。 実母であるの母であり、竹千代(家康の幼名)の育成に携わった 本田忠勝 東の戦国最強と称された武将(西は立花宗茂)。 徳川四天王の一人に数えられる。 愛槍は 酒井忠次 徳川四天王の一人で文武両道の武将 ・毛利家一門 役 演者 特記事項 毛利元就 元就の生い立ちから、西国の桶狭間の戦いとか知らないことばかりだ。 日本史は得意だったはずの自信が大きく揺らぐ。 昭和史も気になるが、これを機に「毛利・尼子・大内」くらいは再読だね。 毛利隆元 毛利元就の長男にして三本の矢の一人。 早世するも、その息子・輝元が次代の毛利当主となる 吉川元春 元就の次男。 1550年に吉川家の跡を継ぐと、弟・小早川隆景の小早川家と共に「毛利両川」として名を馳せ、強敵・尼子家を降すときにも中心的な役割を担っている。 小早川隆景 毛利元就の三男。 武力だけでなく政治外交も得意な文武両道タイプ 清水宗治 隆景配下の恩義に熱い武将、秀吉に水攻めされた高松城を後ろ盾に、切腹して部下を守った。 「騏驎は一日にして千里を行くが、駑馬(どば)も十日掛ければそこに着く。」 鹿と馬とは、どっちが早いか。 そういう問題ではない。 *NHK大河ドラマ NHK大河ドラマの第1作から再来年の第61作まで、【大河ドラマNHK】から拝借しました。 以下の通りです。 平成の初期頃は自分が多忙なせいもあり、時々見なかった記憶はありますが、NHKにはよくかいならされたと自負もします。 クリックしてみてください。 思い出しますね。 当時の自分のこともちょっぴり。 第61作 2022(令和4)年1月~ 小栗 旬(北条義時) 第60作 2021(令和3)年1月~ 吉沢 亮(渋沢栄一) 第59作 2020(令和2)年1月~ 長谷川博己(明智光秀) 第58作 2019(平成31)年1月 ~(令和元年)12月 中村勘九郎(金栗四三) 阿部サダヲ(田畑政治) 第57作 2018(平成30)年1月~12月 鈴木亮平(西郷隆盛) 第56作 2017(平成29)年1月~12月 柴咲コウ(井伊直虎) 第55作 2016(平成28)年1月~12月 堺 雅人(真田信繁) 第54作 2015(平成27)年1月~12月 井上真央(杉文) 第53作 2014(平成26)年1月~12月 岡田准一(黒田官兵衛) 第52作 2013(平成25)年1月~12月 綾瀬はるか(新島八重) 第51作 2012(平成24)年1月~12月 松山ケンイチ(平清盛) 第50作 2011(平成23)年1月~11月 上野樹里(江) 第49作 2010(平成22)年1月~11月 福山雅治(坂本龍馬) 第48作 2009(平成21)年1月~11月 妻夫木 聡(直江兼続) 第47作 2008(平成20)年1月~12月 宮﨑あおい(篤姫) 第46作 2007(平成19)年1月~12月 内野聖陽(山本勘助) 第45作 2006(平成18)年1月~12月 仲間由紀恵(千代) 上川隆也(山内一豊) 第44作 2005(平成17)年1月~12月 滝沢秀明(源義経) 第43作 2004(平成16)年1月~12月 香取慎吾(近藤勇) 第42作 2003(平成15)年1月~12月 市川新之助(宮本武蔵) 第41作 2002(平成14)年1月~12月 唐沢寿明(前田利家) 松嶋菜々子(まつ) 第40作 2001(平成13)年1月~12月 和泉元彌(北条時宗) 第39作 2000(平成12)年1月~12月 津川雅彦(徳川家康) 西田敏行(徳川秀忠) 尾上辰之助(徳川家光) 第38作 1999(平成11)年1月~12月 中村勘九郎(大石内蔵助) 第37作 1998(平成10)年1月~12月 本木雅弘(徳川慶喜) 第36作 1997(平成9)年1月~12月 中村橋之助(毛利元就) 第35作 1996(平成8)年1月~12月 竹中直人(豊臣秀吉) 第34作 1995(平成7)年1月~12月 西田敏行(徳川吉宗) 第33作 1994(平成6)年4~12月 三田佳子(日野富子) 第32作 1993(平成5)年7月 ~1994(平成6)年3月 渡辺 謙(藤原経清・泰衡/2役) 村上弘明(藤原清衡) 第31作 1993(平成5)年1月~6月 東山紀之(啓泰) 第30作 1992(平成4)年1月~12月 緒形直人(織田信長) 第29作 1991(平成3)年1月~12月 真田広之(足利尊氏) 第28作 1990(平成2)年1月~12月 西田敏行(西郷隆盛) 鹿賀丈史(大久保利通) 第27作 1989年(昭和64年・平成元年) 1月~12月 大原麗子(春日局) 第26作 1988(昭和63)年1月~12月 中井貴一(武田信玄) 第25作 1987(昭和62)年1月~12月 渡辺 謙(伊達政宗) 第24作 1986(昭和61)年1月~12月 三田佳子(岩田未希) 第23作 1985(昭和60)年1月~12月 松坂慶子(川上貞奴) 第22作 1984(昭和59)年1月~12月 松本幸四郎(天羽賢治) 西田敏行(天羽忠) 第21作 1983(昭和58)年1月~12月 滝田 栄(徳川家康) 第20作 1982(昭和57)年1月~12月 緒形 拳(大石内蔵助) 第19作 1981(昭和56)年1月~12月 佐久間良子(ねね) 第18作 1980(昭和55)年1月~12月 菅原文太(平沼銑次) 加藤 剛(苅谷嘉顕) 第17作 1979(昭和54)年1月~12月 石坂浩二(源頼朝) 岩下志麻(北条政子) 第16作 1978(昭和53)年1月~12月 市川染五郎(呂宋助左衛門) 第15作 1977(昭和52)年1月~12月 中村梅之助(大村益次郎) 第14作 1976(昭和51)年1月~12月 加藤 剛(平将門) 第13作 1975(昭和50)年1月~12月 石坂浩二(柳沢吉保) 第12作 1974(昭和49)年1月~12月 渡 哲也、松方弘樹(勝海舟) 第11作 1973(昭和48)年1月~12月 平 幹二朗(斎藤道三) 高橋英樹(織田信長) 第10作 1972(昭和47)年1月~12月 仲代達矢(平清盛) 第9作 1971(昭和46)年1月~12月 中村錦之助(柳生宗矩) 第8作 1970(昭和45)年1月~12月 平 幹二朗(原田甲斐) 第7作 1969(昭和44)年1月~12月 石坂浩二(上杉謙信) 第6作 1968(昭和43)年1月~12月 北大路欣也(坂本竜馬) 第5作 1967(昭和42)年1月~12月 岡田茉莉子(むら) 藤村志保(るい) 栗原小巻(雪) 第4作 1966(昭和41)年1月~12月 尾上菊之助(源義経) 第3作 1965(昭和40)年1月~12月 緒形 拳(豊臣秀吉) 第2作 1964(昭和39)年1月~12月 長谷川一夫(大石内蔵助) 第1作 1963(昭和38)年4月~12月 尾上松緑(井伊直弼) *NHK大河ドラマへの期待 90%の舞台は、戦国時代から江戸時代ですね。 あの「しばりょう(司馬遼太郎)」が嫌ったという昭和を描いたものが見たいですね。 日本人として忘れてはいけない、人がいう「風化させてはならない」時代の産物を是非とも、老若男女が4Kでも8Kもすべて含んで目に焼き付けられるような企画を見せてください。 昭和生まれの何十パーセントかは、NHKで育った部分もあるのです。

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