ポケモン ソード マニューラ。 【ポケモン剣盾】ニューラの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

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ポケモン ソード マニューラ

全国 No. 1 m 重さ : 34. 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 マニューラのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 マニューラの特徴 【良いところ】• 悪技と氷技をタイプ一致で使うことができ、素早さが高いです。 そのためフーディン・ゲンガー・スターミーなどの超霊やラティオス・ガブリアス・ボーマンダなどのドラゴンとのタイマン戦に強いです。 超霊やドラゴンは決定力があり厄介な相手ですが、マニューラはこれらの相手の多くをタイマンで潰すことができます。 【悪いところ】• 悪タイプとして、フーディン・ゲンガーなどの超霊を「おいうち」で逃がさずに狩ることができます。 フーディンの「サイコキネシス」読みでの後出しができます。 しかしフーディン・ゲンガー側の初手行動は一貫性の高い「きあいだま」であることが多いです。 他にも相手の「みがわり」「さいみんじゅつ」など不安要素があります。 コチラからの交代出しは全く安定せず、死に出しに頼る必要があります。 後出しから安定して超霊狩りを行いたいならミカルゲやハッサムを使った方がよいです。 ミカルゲ・ハッサムとの差別化点は、「おいうち」で超霊を狩った後にドラゴンのエースを呼び寄せないこと・素早さが高いため様々な相手を先制で潰しやすいことです。 超霊狩りの安定よりもこの2つを重視したい場合にしか使えません。 ドラゴンに先手を取れる氷タイプです。 一見ラティオス・ガブリアス・ボーマンダなどに有利です。 しかしマニューラは彼らの攻撃に耐性があるわけではなく、ドラゴンに交代出しができません。 死に出しでしか出せない上に、相手にはすぐに逃げられてしまいます。 マニューラ1匹にドラゴン対策を任せることはドラゴンが出る度に味方が1匹倒れることを意味します。 つまり1匹ではドラゴン対策にはなりえません。 死に出しでドラゴンに出せるポケモンなら、他にもスターミーやマンムーなど、より火力に期待できるポケモンがいます。 攻撃・素早さ種族値が高いため、一見物理エースとして期待できそうです。 しかしメインウェポンが威力75の「れいとうパンチ」や威力70の「つじぎり」と低威力であり、火力は高くありません。 相手に交代されてしまうと後続への負担が小さいです。 一致技が氷・悪共に鋼タイプに半減されてしまう点も痛いです。 鋼への交代読みで格闘技を使うことができますが、ハッサム・メタグロス・ドータクンなどのメジャーな鋼タイプは格闘技で弱点を突けません。 このように、交代出ししにくい割には止まりやすいポケモンです。 よってバトルで活躍するチャンスが少ないです。 純粋な物理エースとしては扱えません。 マニューラの型 性格 : ようき 努力値: 攻撃252、素早さ252、HP6 持ち物: いのちのたま、つららプレート等火力UP系 確定技: おいうち、れいとうパンチorこおりのつぶて 選択肢: つじぎり、けたぐりorきあいパンチ、つばめがえし、いやなおと 性格・努力値について。 フーディンに先手を取れる素早さを活かせるようき最速です。 「おいうち」を強めるためと、撃ち合いに備えて攻撃に振ります。 持ち物について。 「おいうち」を強めるアイテムを持たせます。 ゲンガー・フーディンが「おいうち」読みで居座り、威力が上がらなくても倒しやすくなります。 「いのちのたま」を持てばHP4振りゲンガーが居座り時に中高乱数1となります。 「いのちのたま」が理想ですが、パーティの他のポケモンに持たせたいケースが多いです。 悪技を強める「こわもてプレート」や、ドラゴンへの氷技も強められる「たつじんのおび」でもよいです。 「こだわりハチマキ」でも「おいうち」が強められます。 しかし「おいうち」に技が縛られていることがバレると、超霊を狩った後にドラゴンを呼び寄せてしまいます。 これではミカルゲではなくマニューラを選択した意味がありません。 技について。 「おいうち」「れいとうパンチorこおりのつぶて」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「おいうち」はフーディンやゲンガーなどの超霊を逃がさずに狩るです。 スターミーの「じこさいせい」「れいとうビーム」読みや死に出しで出して相手を狩ることもできます。 止まりやすいマニューラをあえて使うのは「おいうち」による超霊狩りのためです。 この技がないなら他の止まりにくいアタッカーを使った方がよくなってしまいます。 「れいとうパンチ」「こおりのつぶて」はドラゴンとのタイマンに強くなる技です。 超霊狩りハッサムやミカルゲは「おいうち」ターンの後に相手ドラゴンを無償で呼び寄せてしまいますが、マニューラはドラゴンを寄せ付けません。 「れいとうパンチ」はメインウェポンとしても使えて、「ヤチェのみ」持ちのドラゴンに強くなります。 「こおりのつぶて」なら「こだわりスカーフ」持ちや「りゅうのまい」後のドラゴンに強くなります。 「こだわりスカーフ」のドラゴンは火力がなく後続で対処しやすいため、基本的には「れいとうパンチ」で。 残りの技は選択肢となります。 「つじぎり」はクレセリアやヤドランなど高耐久のエスパーを相手にするときに使うことができます。 彼らの体力を半分程度しか削れませんが、急所に当たりやすい技のため相手は逃げてくれるでしょう。 また「れいとうパンチ」がない場合はコチラがメインウェポンになります。 「けたぐり」「きあいパンチ」はハッサムやメタグロスなど鋼タイプへのです。 「きあいパンチ」は読み外すと攻撃できませんが、火力UPアイテムなしでもHP振りハッサムが中乱数2となります。 「けたぐり」は読みリスクが少ないですが、HP振りハッサムが中乱数3であり崩すのが遅れます。 格闘技はバンギラスへの牽制でもあります。 「きあいパンチ」は交代読みでしか当てられませんが、「けたぐり」はバンギラスなどとの撃ち合いで使うことができます。 「つばめがえし」は格闘タイプへの牽制です。 効果抜群でも、等倍「れいとうパンチ」と大差がありません。 「れいとうパンチ」を持たないケースかヘラクロス・ゴウカザルを強く意識したいケースのみに使います。 「いやなおと」は高耐久のエスパーであるクレセリアやヤドランを素早く流すために役立ちます。 彼らに「いやなおと」を当てて交代読みで「おいうち」を決めることができます。 しかしマニューラが呼ぶ相手は特性「クリアボディ」のメタグロスや「とんぼがえり」で逃げるハッサムであり、これらの相手に当たっても意味がないため一貫性はありません。 役割関係.

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マニューラ育成論 : スケート選手型アタッカーマニューラ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード マニューラ

/レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 10 USUM〜BW2 ,ニューラ:Lv. 25 金銀ク ,ニューラ:Lv. [Lv. [Lv. トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 PPが減少するのはこの技のみ。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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【ポケモン剣盾】ニューラの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン ソード マニューラ

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし マニューラの進化系統.

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