ホウオウ 育成論。 ホウオウ/対戦

ホウオウ育成論 ポケモンファーム

ホウオウ 育成論

体を構成している岩は全て別々の土地から集められたものだというレジロック。 現代の科学をもってしても謎は解明できないようです。 そんなレジロックについて考察していきたいと思います。 そのため、基本的には高い耐久と攻撃を生かした重火力物理アタッカーとしての役割となります。 ただし、数値上耐久は非常に高いものの、単岩タイプであるが故耐性に乏しいことには注意が必要です。 性格 火力を補強するためいじっぱりを採用しました。 特性 クリアボディしかありません。 努力値 重火力物理アタッカーとしての役割となるため、これで問題ないでしょう。 持ち物 耐久力の補佐になり、場持ちもよくなるオボンのみを採用しました。 他の候補としては、電磁波を抜いてフルアタ構成にする必要がありますが、火力を大幅に補強でき打ち逃げに向くこだわりハチマキや、特防を補うことで元々高い防御と相まって要塞と化すとつげきチョッキなどがあります。 基本的には自由枠であるため、ばかぢからやアームハンマーなどの格闘技も候補です。 若干地面タイプを呼びやすい点に注意。 まとめ とにかく防御力がすさまじく、メガ進化や伝説を除けば新登場のクレベースに次いで堂々の第2位です。 クレベースやハガネールのように、防御は高くても特防は低い、という両極端さがなく、その点では非常に扱いやすいポケモンであると言えます。 ただやはり、単岩タイプであるため耐性には恵まれないのが惜しいところです。 そのため、タイプで後出しをしていくというよりかは、圧倒的な数値耐久で流していくことになるでしょう。 レジロックは耐久が高いことで非常に有名であるため、倒しきれないと分かれば相手も引いてくることが多いです。 特に物理アタッカー相手には堂々と繰り出していって問題ないでしょう。 プラスアルファで優秀な補助技であるでんじはもうまく生かせるとベストですが、地面タイプをそこそこ呼びやすい点には注意が必要です。

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ホウオウの育成論・調整|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

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全国 No. 8 m 重さ : 199. 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 ホウオウのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ホウオウの特徴 【良いところ】• 攻撃種族値が高く、特攻種族値が高めです。 禁止級伝説ポケモンには珍しい物理アタッカーとなることができます。 伝説解禁戦では特殊アタッカーが多いので、相手の特殊攻撃をどのように受けるかばかりに目がいきがちです。 そこで物理攻撃をすることで、相手を落としやすくなることも。 特殊耐久が高いです。 雨が降っていなければホウオウが耐久無振りでも特攻特化パルキア 特攻種族値150 の「なみのり」のダメージが76. 2~90. 物理耐久も決して低くはなく、「ヨロギのみ」を持たせればホウオウが耐久無振りでも攻撃特化グラードン 攻撃種族値150 の「ストーンエッジ」のダメージが 83. 9~99. 耐えてから「ブレイブバード」で相手もろとも散るのもアリです。 【悪いところ】• 通常ルールのバトルではやけどに弱い相手の物理アタッカーを強く牽制できますが、ホウオウが出られる伝説解禁バトルでは特殊アタッカーの方が多いです。 よって、相手がやけどを負っても相手の火力ダウンは期待できません。 物理アタッカーがそこそこメジャーなのは、グラードン・ホウオウ・レックウザくらいでしょうか。 炎技メインウェポンを半減してくる禁止級伝説ポケモンが多いです。 レジギガスとケッキングを除く種族値670、680のポケモン ディアルガ等9匹 のうち5匹が炎技に耐性を持っています。 伝説戦ではカイオーガ とくに「こだわりスカーフ」持ち が最もメジャーであり、天気が雨のことが多いです。 天気が雨だとホウオウのメインウェポンである炎技は半減されてしまい、弱点である水技はさらに1. 5倍ダメージとなります。 ホウオウの高い特防により通常なら耐えることができるような水技であっても、雨による火力UPで耐えられないことも。。 こちらはグラードン等によるサポートをしたいところです。 ホウオウが登場するときに雨が降っていなければOKです。 ホウオウをいかに使うかよりも、ホウオウ登場時にいかに雨を避けるかということが課題です。 禁止級伝説ポケモンの中では素早さは90族と最鈍です 最鈍といっても9匹中5匹いますが・・・。 高火力技の撃ち合いになるときに、素早さが低いのは損です。 岩タイプに4倍弱点を持つので「ステルスロック」で体力の半分を削られます。 ただ、伝説解禁戦では伝説ポケモンは耐久があるため「きあいのタスキ」はそこまで使用されることはなく、タスキ潰しの「ステルスロック」も通常対戦ほどは使用されないのが救いです。 高火力戦では使っている余裕もありませんし・・・ ホウオウの型 性格 : ようき 努力値: 攻撃252、素早さ252、HP6 持ち物: こだわりハチマキ メイン: せいなるほのお、ブレイブバード サブ技: じしん、アイアンヘッド 補助技: なし ハートゴールド・ソウルシルバーで強力な飛行タイプ技の「ブレイブバード」を使えるようになりました。 以前までは、使える飛行物理技はクセの強い「ゴッドバード」しかなかったので「ブレイブバード」の習得は大きいです。 対戦で「ゴッドバード」を使う場合は「パワフルハーブ」が必要であり、「こだわりハチマキ」は持つことはできませんでしたが、ようやく飛行技メインウェポンと「こだわりハチマキ」の両立が可能になりました。 細かいことは考えずに、先手を取れそうな相手に突っこんでいくのが基本です。 禁止級伝説ポケモンの中では遅い90族ですが、ホウオウと同じ90族にはディアルガ、ギラティナ、グラードン、カイオーガがいます。 この中でディアルガ、ギラティナはHP振りが多く、最速でないことが多いです。 グラードンはHP振りと素早さ振りがいます。 カイオーガはスカーフ持ちが多いので諦めます。 天気が雨時の水技でもない限り、ホウオウは大抵の特殊技を耐久無振りでも耐えることができるため、素早さに振り最速にした方が使いやすい気がします。 ホウオウの技ですが、上には「せいなるほのお」「ブレイブバード」「じしん」「アイアンヘッド」を載せましたが、普段は「せいなるほのお」と「ブレイブバード」のみを専ら使うことになると思います。 「アイアンヘッド」はまず使うことはありませんが、他に技もないので。。 アイアンヘッドを外して補助技にしてしまってもよいと思います。 特攻特化ディアルガの「りゅうせいぐん」で耐久無振りホウオウに 56. 3~66. 攻撃全振り「こだわりハチマキ」ホウオウの「じしん」でHP振りディアルガに 70. 同条件ホウオウの「せいなるほのお」でHP振りディアルガに 52. 6~62. パルキアは素早さが100族なので、最速ホウオウでも抜けるか分かりません。 特攻特化パルキアの「なみのり」で耐久無振りホウオウに 76. 2~90. 特攻特化パルキアの「ハイドロポンプ」で耐久無振りホウオウに 96. 1~113. 攻撃全振り「こだわりハチマキ」ホウオウの「ブレイブバード」でHP振りパルキアに 78. 1~92. この型のホウオウは「ヨロギのみ」を持てないので、相手に先手で「ストーンエッジ」を当てられたら負けます。 「ストーンエッジ」のないグラードン 特殊型など なら、「ふんか」「ソーラービーム」がメインなので戦えますが。 攻撃全振りホウオウの「せいなるほのお」 晴れ時 でHP振りグラードンに 69. 5~82. ホウオウが先手が取ることができれば、後攻で「ストーンエッジ」を喰らっても相手に大ダメージを与えておくことができるため、次のポケモンがグラードンを倒しやすくなります。

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【ポケモン育成論まとめ】スイクンの調整と対策 USUM

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へそのいわ(の岩)とは、、に登場する である。 概要 「」「」のみ行けるである。 の「」のマ「4のしま」と「5のしま」の間に位置する。 は諸の「」。 しんチケットを持っていれば、の船着き場()、もしくはミナモシの船着き場()から行くことができる。 ではあるが構造自体はになっており、内は長い通路や長いがある。 で階まで上がると0の 、最下階まで下ると0の が出現する。 その他野生のは出現しない。 もとして落ちてはいないが、階のがいた場所でを使用すれば「 せいなるはい」を手に入れることができる。 出現する野生のポケモン 名 出現場所 出現 階 ・ ・ E(1匹のみ) 最下階 ・ ・ E(1匹のみ) 関連動画 関連商品 関連項目•

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