悉く ネルギガンテ。 【MHWアイスボーン】悉くを滅ぼすネルギガンテの弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

【アイスボーン】悉くを滅ぼすネルギガンテの弱点と対策装備/攻略【モンハンワールド(MHW)】

悉く ネルギガンテ

悉くを滅ぼすネルギガンテの特徴 ネルギガンテの特殊個体、アイスボーンでは裏ボスの役割を果たしています。 ラスボス「アンイシュワルダ」の戦闘前に一度戦うことができますが、素材を入手することはできません。 悉くを滅ぼすネルギガンテのクエストを出現させるためにはマスターランクを99まで上げる必要があります。 白い棘と黒い棘 悉くを滅ぼすネルギガンテは、身体に「 白い棘」と「 黒い棘」を生やします。 白い棘は再生中のため肉質が柔らかいのですが、時間経過と共に黒い棘へと変化していき肉質が硬くなります。 黒い棘が生えた状態では「 破棘豪撃」と呼ばれるジャンプからの突進攻撃を仕掛けてくるなど、モンスターの攻撃が強力になるので注意しましょう。 悉くを滅ぼすネルギガンテは「 破棘滅尽旋・天」を使用しないので、一度棘が黒い状態になってしまうと、棘を破壊しない限り肉質が硬い状態のままになってしまいます。 なるべく棘が白い状態の時に壊しておきましょう。 棘が黒くなってしまった場合は、クラッチクローからの武器攻撃で傷をつけてから攻撃すると良いです。 棘の破壊には「 龍封力」の効果がある武器や「 スリンガー滅龍弾」が効果的。 肉質と耐性 有効な属性は「 龍」、状態異常は「 爆破」が効果的。 肉質が柔らかい弱点部分は「 頭」、「 腕部」、「 尻尾」です。 白い棘が生えている状態の時はかなり肉質が軟化するので、積極的に棘の部分を狙っていきましょう。 腹、背中、後脚の肉質は変化しません。 金剛棘 悉くを滅ぼすネルギガンテは、戦闘中に「 金剛棘」と呼ばれる特殊な棘を生やします。 他の棘よりも一回り大きく、青みがかかった色をしているのが金剛棘の特徴。 上の画像は「白い棘」と「金剛棘」の2種類の棘が生えている状態です。 金剛棘が生えている部位で攻撃されると、一部の攻撃の後に棘が飛ぶようになり、棘を受けると「 裂傷状態」になってしまいます。 「不俱戴天」と呼ばれる大技の後、「 頭」、「 前脚」、「 翼」のいずれかの部位5か所にランダムで金剛棘が生えてきます。 不俱戴天を行うたびに金剛棘が増えるので、最終的には5か所の部位全てに金剛棘が生えることになります。 「尻尾」に金剛棘は生えません。 クエスト終盤になるほどネルギガンテの攻撃が強力になるのは、不俱戴天により金剛棘の数が増えているのが原因です。 不俱戴天(ふぐたいてん) 悉くを滅ぼすネルギガンテは、体力が一定量以上減るごとに「 不俱戴天」という大技を使用してきます。 立ち上がりながら咆哮をした場合は「不俱戴天」を使用する合図。 咆哮後に飛び上がり、真下に叩きつけ攻撃、その後周囲に棘をまき散らします。 叩きつけ攻撃に当たってしまうと、ハンターは「 拘束状態」になってしまうので注意しましょう。 金剛棘が生えている部位によって棘を飛ばす方向が変わるのですが、瞬時に判断するのは難しいです。 なので、不俱戴天がきたらモンスターに向かって前転回避を繰り返し、相手の後ろ側に回り込みましょう。 後ろ側には棘は一切飛んでこないので、安全に回避することができます。 歴戦個体が登場 大型アップデート第2弾で悉くを滅ぼすネルギガンテの「 歴戦個体」が登場。 導きの地の氷雪地帯をレベル7にすると確定で出現します。 歴戦個体の悉くを滅ぼすネルギガンテは、歴戦王ネルギガンテが使用した新モーション「 ジャンプからの叩きつけ」と似た動きの攻撃を仕掛けてきます。 非常に出が早い攻撃なので注意しましょう。 対処方法は歴戦王と同じ。 右に前転回避をすることで攻撃を回避することができます。 幸い、攻撃の頻度はそれほど高くないので体力管理に気を付けていれば事故ることはありません。 悉くを滅ぼすネルギガンテの攻略方法 金剛棘を優先して破壊する 金剛棘は他の棘と同様に、一定量ダメージを与えることで破壊することが可能です。 金剛棘を部位破壊すると、その部位に生えている金剛棘は二度と再生されず、悉くを滅ぼすネルギガンテの攻撃を 大幅に弱体化させることができます。 正確には、金剛棘を使った攻撃の際に飛んでくる棘のダメージが減少し、ダメージリアクションが「吹き飛び」から「尻もち」に変化。 棘を食らっても「裂傷状態」になることはなく、肉質も軟化します。 棘攻撃の範囲も狭くなるので、かなり戦いやすくなるでしょう。 金剛棘の破壊が悉くを滅ぼすネルギガンテの攻略のカギになります。 白い棘と黒い棘を破壊してもゲーム画面右側に部位破壊の表示はされませんが、金剛棘を破壊した場合は部位破壊の表示が出ます。 立ち回り 悉くを滅ぼすネルギガンテと戦う際は、モンスターの攻撃を掻い潜りながら「 前脚」や「 頭」に生えた「 金剛棘」を狙うのが基本的な立ち回りとなります。 ガンナーの場合は「翼」を狙っても良いかもしれません。 積極的に金剛棘の破壊を狙っていきましょう。 ただし、白い棘を放置していると黒い棘に代わり肉質が硬化するので、白い棘の破壊も忘れずに。 モンスターの正面付近で立ち回ることになるので、悉ネギの攻撃を食らわないように注意しながら立ち回る必要があります。 役立ちそうなスキル 悉くを滅ぼすネルギガンテと戦う際に役立ちそうなスキルをまとめてみました。 裂傷耐性• 破壊王? 悉くを滅ぼすネルギガンテの大技「不俱戴天」は必ず咆哮から始まります。 「 耳栓」で咆哮を無力化できれば、安全に回避することが出来るでしょう。 耳栓を装備する余裕がなければ「 回避性能」でも良いかもしれません。 金剛棘の攻撃を受けると「裂傷状態」になり、回避などの行動をするたびダメージを受けてしまいます。 裂傷状態になるのを防ぐスキル「 裂傷耐性」があると便利です。 スキルを積まない場合は「 アステラジャーキー」など裂傷状態を解除できるアイテムを持っていきましょう。 「 破壊王」に関してですが、ネルギガンテの棘は特殊で「 部位破壊」の判定がありません。 ですので、ワールドのネルギガンテと戦う時は「破壊王」の効果が得られず、必要のないスキルでした。 しかし、悉くを滅ぼすネルギガンテの金剛棘には部位破壊の判定があるので、もしかしたら「破壊王」の効果が得られるのではないでしょうか?( 未検証) まとめ 以上、悉くを滅ぼすネルギガンテの攻略方法と金剛棘の解説でした。 通常の棘と金剛棘、2種類の棘を使って攻撃してくるので、状況が分かりづらく対処が難しいモンスターです。 金剛棘が生えている場所を把握し、モンスターの攻撃がどれくらい強化されているのかを見極めましょう。 幸いにも、歴戦王の新モーションみたいな凶悪な攻撃は少なく、落ち着いて対処すれば攻略できるはずです。 攻略頑張ってください!.

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【MHWアイスボーン】悉くを殲ぼすネルギガンテの対策と攻略

悉く ネルギガンテ

ネルギガンテの攻略ポイント 事前に知っておきたいこと• 閃光は使わない方が良い• 「破棘滅尽旋・天」対策に耳栓や納刀術がおすすめ 罠はNG!乗り攻撃を狙う 「ネルギガンテ」はのため、「」や「」で隙を作れません。 そのため、乗り攻撃によるダウンを狙い、大ダメージを与える隙を作るのがおすすめです。 スリンガー閃光弾は使わない方が良い 「ネルギガンテ」には「」が効きますが、暴れる上に誰をターゲットにしてるか判断ができなくなるため、かえって危険になることも。 「」や「」は使っていきましょう。 耳栓や納刀術があると安心 「ネルギガンテ」は大技の「破棘滅尽旋・天」の直前に咆哮をするため、納刀が遅く、ガードもできない武器はダイブが間に合わずに被弾しやすくなってしまいます。 なので「」や「」を付けて、確実にダイブで避けられるようにするのがおすすめです。 ネルギガンテの立ち回りのコツ 「破棘滅尽旋・天」に注意! 「破棘滅尽旋・天」は、 ネルギガンテの攻撃の中でも最大の火力を誇る大技です。 これは全身の棘が黒くなった時に使う行動で、攻撃後は全身の棘が取れて初期状態に戻ります。 予備動作は 「後方に大きくジャンプ」という分かりやすいものですが、「咆哮」の後に使用してくるため避けることが困難になります。 対策手段としては、「スキル、Lv5やを発動させる」「ガードできる武器ならガードに徹する」等が挙げられます。 閃光弾を使うことで「破棘滅尽旋・天」をキャンセルさせることができますが、黒い棘が残ったままになってしまうので、閃光後にほとんどダメージを与えることができなくなり、結果的に討伐までの時間がかなり長くなってしまいます。 白いトゲを集中攻撃しよう 白いトゲ 黒いトゲ 「ネルギガンテ」を攻撃して傷つけると新たに白いトゲが生えてきます。 このトゲが白い時は肉質が柔らかく、一定のダメージを与えて壊すことでダウンを取ることができるので、トゲが白い部位を重点的に狙うのが基本です。 また、白いトゲを放置すると黒く変色し、肉質が硬くなって攻撃が通りにくくなってしまうので注意しましょう。 全身が黒くなってしまったときは「ネルギガンテ」が自ら「破棘滅尽旋・天」でトゲを破壊するのを待ちましょう。 側面で戦うと比較的安全 「ネルギガンテ」は「頭叩きつけ」や「前足なぎ払い」など、前方に対しての攻撃が多いです。 また、「ネルギガンテ」は頭部の角は硬く、弾かれて隙を晒してしまう可能性もあるため、は頭部ではなく、前足と尻尾を側面から重点的に狙っていきましょう。 吹っ飛ばされた時は起き攻めに注意 「ネルギガンテ」の攻撃パターンには、ハンターの起き上がりを狙う「起き攻め」があります。 ガード不可能な武器だと、必ず手痛いダメージを受けてしまうため、 ダウン時は一旦スティックから手を離し、「ネルギガンテ」の様子をみて、安全になったら起き上がりましょう。 瀕死時は常に叩きつけを警戒して立ち回ろう 「ネルギガンテ」の体力が低くなるといつもと違うモーションで咆哮したあと、より激しい攻撃を使ってくる強化状態になります。 特に 予備動作ゼロで前脚を叩きつける攻撃は避けるのが困難で、常に警戒して立ち回る必要があります。 体力が低くなったからと言って油断することのないようにしましょう。 また、「ネルギガンテ」が弱って寝たときは 大タル爆弾Gの爆発で起こして、強化状態のネルギガンテと戦う時間をなるべく少なくするようにしましょう。 怒り状態時に拘束をする 「ネルギガンテ」は、怒り状態時の攻撃が非常に危険です。 怒り状態の時に「」や「」による麻痺を狙い、行動させる時間を与えないようにしましょう。

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【MHWアイスボーン】悉くを滅ぼすネルギガンテ用のチャアク装備を紹介!モーションについても少し解説

悉く ネルギガンテ

ネルギガンテ 別称 別称 滅尽 登場作品• 初登場は『』。 なお、からはの称で親しまれる。 のは『古を脅かす牙』。 逞しい四肢および巨大なを備えた全身を、かのごとく数ので覆われた物々しい身体と、二本の野太いが特徴の、悪そうな面構えの頭部……という、実に的な姿が特徴。 序盤においてはたびたび不可解な跡を残していたが、その正体は不明だった。 しかし『捕獲』に突如として。 されたマグダの背で達と交戦するが、を振りほどいたマグダが暴れだすと撤退する。 総の口からその名と「 古をする古」という説明がなされ、にもその姿は新で確認されていた事が判明。 その後も『誘導』にて再びマグダを食らう為に登場するが、達によって撃退、飛び去って行った。 その後は各地で跡を集め、結晶の地にてようやく対峙。 としては意外にもこれといった常的な特殊は持たず、を用いたブすら使わない戦体の。 基本的な挙動も四肢や体全体を使った格闘攻撃で占められている。 その代わり、全身にう鋭利な、およびな自己再生こそが本種最大のである。 時にはこれを逆立てた状態で体当たりや攻撃を行い、相手を通りの巣にするような戦い方を得意とする。 このは鋭利でこそあるものの意外と脆くやすいが、自己再生によってすぐに生え変わる。 また は非常に抜けやすいが、それを利用してやの針弾のように飛ばして相手を牽制する事もできる。 ただし、再生したてのの色はく変色しており、その状態の部分は質が柔らかいためこちらのが通りやすくなる。 逆に時間が経過すると徐々にくなって、っになるとどの攻撃が弾かれるほど固くなる。 においては頭部、四肢、両、などそのを展開する部位が決まっている。 全身のが全な状態では 『 破滅尽旋・』という強なを繰り出す。 更に繰り出す直前は必ず哮を行うため、余裕を持って避けにくいのがな点。 ただしこの技を使うと全身のが全て壊れ、全再生を待つ間はによる防御が消えて柔らかくなるため、にとってはにもなりうる。 さらにもう一つのとして、低から相手に向かって拳をつけるように殴りかかる 『滅尽』という技も持つ。 一見だが威は非常に高く、拳だけでなく飛散するにも攻撃判定があるため要注意。 性格は非常に獰猛、かつ暴。 弱点部位が転移することや、高い機動と攻撃を持つことから、到達時点では非常にが高い。 どのもそうだが、慣れないうちは回避に専念して挙動を学習する事が必要。 彼から剥ぎ取れるで作れるはいくつかの近接種においては最終装備補に上がるほど強……だったが、の積み重ねにより防具の充実や強なも増えたため最終装備補から外れることが増えている。 それでも繋ぎのとしては優秀であることに変わりはない。 また、このから作れるオーグ・防具は、部位はでも構成によっては使われることもある。 歴戦王 「」としての最後の追加として、に。 新専用『THE OF 』を引っ提げての登場である。 称は 玉。 初期位置や移動が大幅に変化している。 まず、初期位置では中央の落石2か所のあるからになり、そのままへ徐々に入るだ。 その後、状態からはてへ向かう取りとなる。 この新設定のおかげである程度通常個体よりかは戦いやすくなっている。 ただし、後半の取りが成立してしまうと通常個体と同じように不確定要素が多くなって戦いづらくなってしまう。 そのため、ケ結晶や弾などを用いてから外に出さないようにする戦術が流。 「落石・縄り争い・段差・斜面・の」などのあるものは全て使えるようになっているのも特徴。 特にがなければ全で使っていこう。 縄り争いについてだが、の動作を行うとを逃してしまうことがある。 こうなってしまうと、中々してきた古が退場しなくなるため、のと化してしまう。 (状況によってはがに入ってくるというしい行動まで見られることもある) 体としてはでも00ほどあるが、4人になると ほどの体になり、その数値は極やエンシェント・レーシェンに匹敵する。 この体が故か、になっていてもかなり多くの体が残っている。 また第2形態の移行もく、の硬化もくなっているため特にでも長期戦になりやすい。 そして、の薙ぎ払い攻撃が大幅な威強化を受けており、死に繋がりやすいので注意が必要。 このを倒したチケットで作れるオーグ装備は特に胴の性が非常に高準で、装飾品が「3-2-1」と一つずついている。 これは「」に存在する胴防具の中でもの状態で、これが的で採用されることが多い。 しかもに「渾身l」がついている。 新モーション 新モーションとしてく、「行動の最後に急につながってくるような すごく新しくて速い攻撃」が追加されている。 その攻撃は攻撃モーションの最後に繰り出され、どの技から生するかはおおよそ決まっており、から生されることが多い。 しかし、確定行動でないに察知らく、速い行動で威もかなり高い。 ガンナーなら即死級。 その動作のは跳躍し、右腕を押し付けながらUするという極めて異質な行動。 この攻撃はにしっかり追尾してくる。 右腕部分の判定は長くはないが、回避方向を誤るとなんと後ろ脚の方の判定で被弾してしまう。 そのため、ネルギガンテから見て左方向に避けることが較的安全とされ、「回避の方向、回避」と回避に必要な体重要となる。 論回避以外の防御手段があったり、何等かの手段で回避が長くなっているならこの限りではないが。 また、この攻撃はネルギガンテの方向にしているため、攻撃対ののいるがどこだろうが、必ず同じ方向に攻撃して度回転する。 余談だが、この新モーションはであるの名前を入れて皮った俗称で呼ばれることが多く、割とが豊富。 悉くを殲ぼすネルギガンテ 『』 :I にて登場したネルギガンテの特殊個体。 「ことごとくをほろぼす」と読むが、案の定読めないが続出した。 称はギ。 新で発生した古の活性化に伴い、古を食らう古であるネルギガンテもまた跡が確認される。 しかし登場するのは終盤で、「大いなる存在」を追って「淵の孤」に辿り着いたの前に、ようやくその姿を現す。 戦という戦い方は変わらないが、最大の特徴は「の変質」。 「」と呼ばれる特殊なが生えており、これを打ちつける事で自らを破壊し、な再生により生成・強化を行う。 傷つけば傷つくほどにの殺傷は悪さを増し、危険度は通常個体のではなく増大する。 また射出されるに当たると、裂傷状態となってしまう。 更に体がある程度下回ると、新たな大技 『不戴』を繰り出す。 後脚で直立後に画面外まで飛び上がり、に向かって急降下。 突の勢いでネルギガンテの前方に膨大な数のを射出する。 更には攻撃モーションが解禁され、追い込まれれば追い込まれるほどに恐るべきを獲得していくことになる。 「淵の孤」にてと交戦し、一度は倒れる事となる。 しかし直後に「歌」がき渡り、巨大な地殻変動が発生。 哀れネルギガンテは崩落に巻き込まれ、地の底に落ちて姿を消してしまう。 である「大いなる存在」こと ・イシュワルダの前座……かと思いきや、驚異的な生命で生きていた。 との死闘後に復活した・イシュワルダが調団を睥睨する中、地面を突き破って。 高高度からの突進を決めると、なんと・イシュワルダの首に噛、食いちぎる。 そして尚も抵抗する相手に必殺の滅尽を込み、とどめを刺した。 哮をかせ、調団のに睨みをきかせた後は何故か襲いかかる事もなく、を広げて何処かに飛び去って行くのであった。 その後において、調団のとの会話の中で 「あのネルギガンテはのの一種だったのではないか」という説が出る。 ・イシュワルダの活性化によって新の生態系は大きく乱れ、甚大なが起きた。 そして、奇しくもネルギガンテと調団が「共闘」したことにより、現行の生態系は守られたという見方も出来なくはない……という説に至るのであった。 後、新たなる 「導きの地」発見時に再登場。 では達を強襲するに襲いかかり、をものともせずに食らいつき、れ合って地帯へ落下してゆく。 その後しばらくは姿を見せないが、再登場するのは99以後。 地帯を一定に上げた後、任務 「の君とこの世の」にて、ようやく本格的に対峙することとなる。 なお本了後は上限が解禁される。 、歴戦の個体が追加。 どの技も食らえば半分以上体を持っていかれるという、割と手がつけられない悪さを誇るが、ある程度の防御と体増強をつけていればだけは回避できる。 また、歴戦個体では通常個体の歴戦王の持っていた例の速い技を使用してくるようになり、特殊個体の歴戦個体では、更にこれにが飛ぶようになっている。 から生産できる防具「ゾーク」は大変優秀で、2部位で「加速再生」が発動するほか、数や装備として申し分ない運用ができる。 加えて防御が高いのもとるところか。 関連動画 関連商品 関連項目• 後はせいぜいでの話か、『』でモンにしたものをぶつけあうくらいしか例がない.

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