東京esp。 東京ESP (とうきょういーえすぴー)とは【ピクシブ百科事典】

東京ESP: アニメのレビュー/感想

東京esp

,2014-10-12 ,ID:c121386 つまらないとか以前に嫌いな作品 喰霊の時も思ったがこの原作者センス無さすぎ キャラデザも白目・黒目や変な武者やら酷いが、それよりも酷いのがネーミングセンス 名前の付け方一つで世界観が変わるってわかってないのかな 武器や必殺技に変な名前付けるくらいなら付けない方が百倍マシ ストーリーも酷い 一部の超能力者が起こした事件で他の能力者まで迫害されるのはよくあるが、警察は事件を起こした方には手を出さず無関係の人だけ逮捕する しかし何故か最後にはみんな白い少女をまるで救世主のように扱う 実際には主人公それまで大して活躍してないのに何でみんな期待したんでしょうね あと作画で口の片側につく影 あれなんなの 途中からあればかり目について全然ストーリーが頭に入ってこなくなった 66点 ,2014-09-29 ,ID:c119847 原作未読 なんか喰霊と同一世界観らしいんだけど、そりゃさすがに無理がないかねえ どっちも違うファンタジー設定のバトル漫画だから整合性とれてないと思うんですけど 相変わらずバトル作品の世界では警察やら公共機関が無能ですねえ 何故か犯罪者ではない普通の超能力者を選んで施設に収監して、教授の仲間の悪人能力者は野放しとか訳わかりません 後半で超能力抜けたはずの普通の女子高生(ちょろっと修行しただけ)が超能力者相手に無双してるのになんで警察、自衛隊は全然戦わないんだ 全体的には悪くないんだけど、ツメが甘いという感じですね にしても、グールと並んで二大中途半端東京ですな 62点 ,2014-07-14 ,ID:c117207 何かイマイチ。 いろいろ粗が気になります。 まず超能力者が人間に敵対した理由が不明。 超能力者が不当に差別されているとか何か描写入れられなかったの? あと超能力の存在が認知されているみたいなのに、超能力対策が存在しないとか意味不明。 警察や自衛隊は一体何をやっていたのかと。 何で民間のボランティア頼りなの? 味方の強力がエスパーが駆けつけてくるのもわかっているのに、敵のエスパーが作りだした空気の壁を無意味に叩くシーンとか意味不明。 お涙頂戴でもやりたかったの? あと最後に出てきた白い少女が白くないとかも。 後々説明されるのかもしれませんが、ここまで見てて粗を感じるのは合わないってことでしょう。 他に面白いのも多いので、肌感覚を信じて切ります。 40点.

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東京ESPとは (トウキョウイーエスピーとは) [単語記事]

東京esp

,2014-10-12 ,ID:c121386 つまらないとか以前に嫌いな作品 喰霊の時も思ったがこの原作者センス無さすぎ キャラデザも白目・黒目や変な武者やら酷いが、それよりも酷いのがネーミングセンス 名前の付け方一つで世界観が変わるってわかってないのかな 武器や必殺技に変な名前付けるくらいなら付けない方が百倍マシ ストーリーも酷い 一部の超能力者が起こした事件で他の能力者まで迫害されるのはよくあるが、警察は事件を起こした方には手を出さず無関係の人だけ逮捕する しかし何故か最後にはみんな白い少女をまるで救世主のように扱う 実際には主人公それまで大して活躍してないのに何でみんな期待したんでしょうね あと作画で口の片側につく影 あれなんなの 途中からあればかり目について全然ストーリーが頭に入ってこなくなった 66点 ,2014-09-29 ,ID:c119847 原作未読 なんか喰霊と同一世界観らしいんだけど、そりゃさすがに無理がないかねえ どっちも違うファンタジー設定のバトル漫画だから整合性とれてないと思うんですけど 相変わらずバトル作品の世界では警察やら公共機関が無能ですねえ 何故か犯罪者ではない普通の超能力者を選んで施設に収監して、教授の仲間の悪人能力者は野放しとか訳わかりません 後半で超能力抜けたはずの普通の女子高生(ちょろっと修行しただけ)が超能力者相手に無双してるのになんで警察、自衛隊は全然戦わないんだ 全体的には悪くないんだけど、ツメが甘いという感じですね にしても、グールと並んで二大中途半端東京ですな 62点 ,2014-07-14 ,ID:c117207 何かイマイチ。 いろいろ粗が気になります。 まず超能力者が人間に敵対した理由が不明。 超能力者が不当に差別されているとか何か描写入れられなかったの? あと超能力の存在が認知されているみたいなのに、超能力対策が存在しないとか意味不明。 警察や自衛隊は一体何をやっていたのかと。 何で民間のボランティア頼りなの? 味方の強力がエスパーが駆けつけてくるのもわかっているのに、敵のエスパーが作りだした空気の壁を無意味に叩くシーンとか意味不明。 お涙頂戴でもやりたかったの? あと最後に出てきた白い少女が白くないとかも。 後々説明されるのかもしれませんが、ここまで見てて粗を感じるのは合わないってことでしょう。 他に面白いのも多いので、肌感覚を信じて切ります。 40点.

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東京ESP (とうきょういーえすぴー)とは【ピクシブ百科事典】

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1巻を読み終えたばかりです。 ヒロインは可愛らしく、他の登場人物も個性豊かに描かれています。 ストーリーは、これからだと思いますが、ちょっとオリジナリティと言いますか、読み続けるにはインパクトに欠ける印象です。 お笑いの箇所も、楽しい印象は受けるものの、自分は笑うことはなかったです。 とは言っても、まだまだ続く漫画ですし、これからの展開次第でハマる可能性は充分にあります。 ただ、背景なんですが、恐らく写真を加工して切り貼りしてると思うのですが、それが見え見え?で、人物との相性が悪く、浮いて見えてしまいます。 それが気になって気になって・・・。 色々な表現があって、それを認めてはいるのですが、こうも合わなかったり多用されると、表現というより、手抜き的なことを感じてしまいます。 自分は下手でも良いので丁寧に描いた漫画が好きで、次巻以降、面白くなるのかも知れないという期待はあるものの、読み進めるのが、ちょっと辛いです。 雑誌記事で紹介されていて、超能力や絵柄が好きで買いました。 瀬川先生の作品を読むのはこれが初めてです。 まず、主人公の貧乏女子高生・リンカが健気でとにかくかわいいです。 1つ上の先輩・東(アズマ)に一途なんだけど、なかなか想いを伝えられなかったり どこまでも真面目で、なかなか器用には生きられなくて 読んでいて もどかしくなる場面も多々あります。 でも、そんなリンカと接するうちに、次第に心が洗われていく悪役もいて すがすがしい気持ちになることも。 他のレビュアー様も指摘されている通り、1巻には一部に読みづらい部分 (独特なコマ割りや、唐突に場面が変わって一瞬混乱しそうな箇所)があります。 これについては先の巻に進むに連れ、少しずつ改善されているように感じました。 ネタバレになってしまうので詳細は控えますが、5巻までのおおよその展開を。 1、2巻は伏線を張ったり前置きっぽい内容が多く、今一つ盛り上がりに欠けます。 3巻で大きく話が動き、4巻では仲間たちと特訓に励み 5巻ではこれまで謎にされていたこと(過去のこととか)が 徐々に明らかにされてくる…といった流れです。 全体を通せばシリアスなお話なものの、時折挟まれるコミカルな表現によって 暗くなり過ぎないように上手く中和されているかと。 ちなみに…個人的にいちばん気に入ってるのは、4巻でリンカが あるものを買うために、思い切ってある箱を開けるシーンです。 前作喰霊も集めてますが、この 漫画の原作者 瀬川はじめ さん。 の作品は、はっきり言って面白いです。 何故もっと広まらないかと、疑問です。 ベタな展開なのかと、思いきや、急カーブ どんでん返しじゃなく してくる感じの展開や、なんと言っても、主人公以外のサブキャラも魅力的であり、敵も、謎の要素を併せ持つ魅力があります。 服装などもよく変わり、観てて楽しい試みがあります。 超能力と言う王道な、漫画を、瀬川さんが面白そうだと想ったもの 影響受けた好きな映画等 を上手く混ぜ合わしたり、テンポよく、コミカルな作風でありながら、真っ直ぐな優しい彼らを中心に進むシリアスなストーリーで、観るものを惹き込みます。 読んで、つまらない時間を使ったと感じる事は、まずない物語だと想います。 作画も、かなり上手い方です、絵がお上手と言うだけではなく、演出や見せ方も、心地好いです。 そして、安易な萌え要素に頼らない作風も、好きな要素です。 作者の方の、モチベーションも、維持し、読んでいてグダグダやなぁと言う印象が皆無で、力を入れて、描ききっていると言う印象を受けます。 この作品、カッコイイですよ。

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