おすすめ 写真 加工 アプリ。 インスタビジネスにお役立ち!おすすめカメラアプリ&写真加工アプリ4選!

[2020]写真加工の無料アプリおすすめ|美肌・ぼかしなど多機能!こだわりの一枚を

おすすめ 写真 加工 アプリ

Contents• 個性豊かなアプリ 特徴を紹介! いい感じの文字入れができる「LINE Camera」 たとえばフリマアプリで出品する際など、写真に文字を入れたいというシーンは少なくありません。 メルカリやラクマ、ヤフオク! のアプリには簡易的な画像加工機能がついているものの、フォントの種類が少なく、正直物足りなさを感じます。 そこでおすすめしたいのが、フォントの種類やカラーが豊富で手書き機能も充実した「LINE Camera(ラインカメラ)」です。 手書き機能も搭載。 ペンのタイプやカラーは、プリクラの落書きを彷彿とさせる充実ぶりなので、逆に選ぶのが大変かもしれません。 文字入れ機能の他にも、ホワイトバランスや、キラキラしたエフェクト、フレームなどの画像をきれいに仕上げる機能も備わっています。 また、長方形(3:4)の写真を正方形(1:1)にトリミングすることも可能。 フリマアプリやInstagramなどに掲載する写真もスムーズに作れます。 おしゃれなフィルタが多数使える「Snapseed」 普通の写真を手っ取り早くおしゃれに加工できるのが「フィルタ」機能。 ただ、スマホに標準搭載されたカメラアプリのフィルタ機能では、少し物足りなく感じることもあります。 そこで活用したいのが、Googleが提供する「Snapseed」です。 カテゴリ別のフィルタを多数備えており、さまざまなスタイルの写真へと加工できます。 フレームをつけることもできます。 白や黒を基調とした23種のフレームが用意されています。 なお、フレームの幅も調整が可能です。 余計なモノを消せる「Adobe Photoshop Fix」 被写体や風景の一部に邪魔な物体が写り込んでいる場合、「Adobe Photoshop Fix」を使ってみてください。 簡単に余計なモノを消すことができます。 壁の中の汚れや、木々の間に写った人物など、似ている背景が続く場所のほうが効果を発揮しやすいようです。 簡単にぼかしやモザイクが入れられる「Fotor」 SNSに写真を投稿する際などに、ぼかしやモザイクを施したいと思うことがあるかもしれません。 そんなときに使えるのがモザイクの強弱レベルも調節できる「Fotor」です。 なお、モザイクの他にコラージュやフレーム機能なども搭載されています。 美肌・メイクアップ加工の定番「SNOW」 SNSなどで若年層を中心に話題になった「SNOW」。 顔を盛るための機能が充実しており、一度使ったら手放せない最強アプリです。 たとえばメイクを施したり、輪郭やエラを小顔に補正したりすることが可能。 さらに、仕上げにスタンプ機能を使うことで、一気にかわいい写真になります。 「スタンプ」タブには、スタンプのほかに、フィルタ、文字入れ、フレームなど写真を華やかにするアイテムがたくさん揃っています。 韓国の男性ヒップホップアイドルグループBTS(防弾少年団)の動くスタンプなども用意されており、すべて無料で利用できます。 自然な足長加工なら「Beauty Cam」 「Beauty Cam」には、足を長く加工できる機能が搭載されています。 ボトムスを着用していても問題なし。 違和感がなく自然に仕上がるのでおすすめです。 ちなみに、本アプリにはシミやそばかす、ほくろなどを除去してくれる美肌加工も搭載されており、こちらも便利です。 絵画やアート風フィルターが充実の「Prisma」 写真を絵画やアート風に変身させるユニークなフィルターアプリ「Prisma」。 ピカソやムンクなどさまざまな画家のスタイルがあり、写真を多彩な作風へと様変わりさせてくれます。 無料版でも十分に楽しめますが、月240円を支払えばパターンの追加ができるようになります。 なお、写真はインターネットのサーバに送信して処理するため、利用するには通信環境が必要です。

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iPhoneで使える!無料で人気のレタッチ、写真加工アプリおすすめ15選

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rolaofficial 更新履歴 — 2019-01-08 最新情報を元に加筆修正 インスタグラムを見ていると、たまに普通に撮っただけでは出せない雰囲気の写真を見かけることはありませんか。 実は、それらは写真加工アプリを使用していることが多いです。 インスタグラムの加工機能である程度雰囲気の良い写真に変身することが出来ますがそれでも限度があるのが現状です。 今回は写真加工アプリを聞いたことがある人もない人も、ここで最先端の写真加工アプリの数々を知って試してみましょう! 目次• 1.MOLDIV このアプリは、自撮りを盛れたりコラージュできたりする万能写真加工アプリです。 このアプリでは基本的には写真の編集は何でもできますが、特に人気のコンテンツがキラキラの写真加工です。 その名の通り写真全体をキラキラとデコレーションしたかのように加工してくれて、素の写真よりもゴージャス感が増すので好評を博している機能です。 この写真加工アプリで写真を加工してインスタグラムに投稿すると、好評間違いなしですね。 Instagramは通常写真をアップするとき正方形に切り取られてしまいますが、加工アプリを使うことで、正方形の画像に長方形の写真をいれこむことができます。 どうすればいいんだと悩んでいた方も多いはず。 縦長や横長で撮った写真を、フレームで囲って正方形の形にする「正方形さん」。 このアプリを使った写真ばかりをインスタグラムにアップすれば、まるでポロライド写真を並べたアルバムのような仕上がりに。 Instamag インスタでコラージュ加工するなら便利!コラージュ加工とは、複数の写真を一つの画像にレイアウトすることです。 Instamagは、インスタでもよく使われていて、インスタの正方形サイズでコラージュ画像が簡単につくることができます。 AI運用ツールインスタ代行. com インスタ代行. comはいいねとフォローの自動化ツールで、ハッシュタグや位置情報を登録すると、あなた専用のロボットが全自動でインスタグラムのアカウントを運用してくれるというものです。 インスタ代行. comもただ使っているだけでは、あまり効果がありません。 ただし、しっかりと設定して自動化させれば、一ヶ月に2,500人以上フォロワーが増えます。 (実際、私はたった1ヶ月で2,664人増えました! )次に2,000人以上のフォローを増やすための、私流インスタ代行. comの使い方を紹介します。 ・英語ハッシュタグは使わないようにしよう ・各種設定を細かくしよう ・フォロー解除をうまく使ってバランスを調整しよう 一つ一つ見ていきましょう。 英語ハッシュタグは使わないようにしよう これは運営の人もユーザーの方全員に注意していますが、 英語のハッシュタグは「いいねの自動化」「フォローの自動化」共に なるべく設定しないようにしましょう。 英語のワードはスパムが多かったり、意図しているのと違う写真にもいいねをしてしまったりします。 もちろん、英語でもスパムが少ないキーワードは存在するので、どうしても英語のキーワードで自動化したい場合は、事前にしっかりチェックすることをおすすめします。 最新の投稿が1日前以上だと、ハッシュタグを登録してもほとんど効果はありません。 オススメの設定紹介 ちなみに僕の設定はこちら。 いいね版 なるべくベーシックなもの、私のギャラリーに合いそうなものをチョイスしています。 自分が過去に使っていたハッシュタグやフォローしているユーザーがよく使うハッシュタグも表示されるので、ハッシュタグを登録する際は参考にしてみてくださいね。 フォロー版 いいねのリストよりも更に厳選して設定しています。 この辺りは好みでも良いでしょう。 フォローでも自分が過去に使っていたハッシュタグやフォローしているユーザーがよく使うハッシュタグを確認できます。 ハッシュタグを選ぶ上で重要なのが、それにスパムが含まれていないかということです。 必ずハッシュタグを設定する前に一度インスタグラムアプリ上で検索をしてみることをおすすめします。 また商品名やブランド名の設定は要注意です。 ショッピングサイトやオークションなどのアカウントによるスパムが非常に多いです。 各種設定を細かくしよう こちらもインスタ代行. comを使う点でマストです。 分からないのを理由に設定せずに利用していると、知らない間に、 知り合いすべてのフォロー解除してしまうなんてことも正直ありえます(汗)。 悲劇を味わいたくないなら、必ず設定するようにしましょう。 自動いいねの設定 最小いいね数は設定しません。 別に0以上で良いからです。 最大いいね数は10に設定しています。 これでロボットが いいねがすでに10以上付いている投稿に対して「いいね」をしなくなります。 例えば投稿Aが999個いいねがすでについていて、投稿Bには3個だとします。 あなたがAにめでたく1000個目のいいねをしてもAの投稿者はあなたに気づくことは無いでしょう。 一方Bに4個目のいいねをすると、Bが気づいてくれる可能性は高いです。 なぜならあなたのいいねはBの投稿者にとって貴重ないいねの一つに値するからです。 こうやって、なるべく 相手に気づかれやすい最大値を設定するといいと思います。 自動フォローの設定 もちろん2つにチェックを入れます。 こちらデフォルトでチェック入れておいて欲しいくらいです(笑 自動フォロー解除の設定 ホワイトリストの設定 設定云々の前にかならずホワイトリストを設定しましょう。 これを設定しないと、何かの ミスが起きた時に大変なことが! 笑 ホワイトリストに登録されているユーザーはフォロー解除されませんので、友達や解除したくない知り合いは必ずホワイトリストに追加しておきましょう。 私は200人ほど登録しています。 やや時間がかかり面倒かもしれませんが、必ず行ってください。 フォローを返さないユーザー項目の設定 ホワイトリストの設定が終了したら今度はこちら。 フォロー返さない人は5日で解除しちゃいましょう。 ちなみにしばらくは3日とかで設定していたのですが、一度フォローしたユーザーさんの立場に立った時、嫌がられそうだったので5日に変更しました。 そのため、速攻解除しないように設定しておくのが安全ですね。 また近日ではブーストフォロー解除なるものが実装されていて、「500」といった数値を入力するだけで古い順から500名のフォローを解除してくれます。 スイッチをONにすると、何名フォロー解除するかどうかのアラートが表示されます。 また、もしフォロワーの増やし方について悩んでいるのであれば、サービス内のチャットで運営に相談してみてはいかがでしょうか?バランスを整えるためのアドバイスを気軽に受け取ることができます。 インスタ代行. comについてはこちらの記事に詳しく書かれていますので、よかったら御覧ください。 インスタグラムを自動化!? インスタ代行. comでフォロワーを増やす使い方 完全攻略法 December 16, 2015 あなたもおしゃれインスタグラムを作れる! いきなり本格的な写真撮影をすることは難しいですが、写真加工なら誰でもすぐにトライできます!自分で写真を撮影してうまくいかなかったとしても、写真加工アプリを使うことで、おしゃれなインスタグラムに投稿したくなるような写真ができちゃうんです。 このような写真加工アプリを使いこなせば、インスタグラムでフォロワーが増えること間違いなしです。 インスタグラムをやっていなくてもただ自分のフォルダに入れておくだけでも十分に楽しめるので、気になった方はぜひインストールして、あなたも素敵なインスタグラムを作ってみてください。 また、フィルター機能でも現在十分に加工を行うことが出来ますので、よければ参考にしてご利用下さい。

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メルカリで売れる出品写真を撮影・加工できるアプリおすすめ10選【2019年版】|物販NAVI

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おしゃれなフィルタが多数使えて無料の「Snapseed」 写真を加工する時に、最もよく使われるのがフィルタです。 iPhoneにも加工用のフィルタが用意されていますが、その数は8つと少し心もとない感じです。 Google提供の「Snapseed」は、「ドラマ」「グランジ」「粒状フィルム」「ヴィンテージ」「レトロラックス」といったカテゴリ別に無数のフィルタを搭載し、様々なスタイルへと写真を簡単に加工できます。 嬉しいことに、課金なしですべての機能が無料で利用できます。 「開く」をタップして写真を読み込みます。 写真を開いたら、鉛筆のアイコンをタップして編集をおこないます。 メニューは大きく、画質調整をおこなう「ツール」と、写真に様々な効果を適用する「フィルタ」に分かれています。 フィルタは基本的にタップするだけで利用できます。 フィルタの効果の調整は画面を上下左右にスライドさせたり、画面下のバーにあるオプションをタップしたりと、直感的におこなえます。 仕上げ用のフレームも豊富に用意されています。 アナログのリバーサルフィルムを簡単に再現できます。 写真を調整するための基本ツールが充実しているのも特徴です。 特に部分調整やブラシ機能を使うことで、写真の中の一部だけを明るくしたり暗くしたりという調整が簡単にできます。 ブラシ機能には明るさや露出、色温度、彩度のほか、シミなどを除去するための修正ブラシが用意されています。 すべての機能にはチュートリアルが用意されており、一度覚えれば楽々操作できます。 残念なのはUndo(=戻る・取り消し)がなく、直前の操作をやり直すことができない点です。 やり直したい時は、効果全体を取り消すしかありません。 履歴からは、適用した効果を簡単に取り消せます。 また、編集内容をコピーして他の写真に適用することも可能です。 同じ編集を何度も繰り返さなくてもよいため、編集作業が捗ります。 Snapseedは無料な上に、基本ツールとフィルタの両方が充実していて、写真加工に必要なツールがこれ一つで揃います。 初めて使う写真加工アプリにぴったりの1本です。 写真編集のオールインワンアプリ「Enlight」 写真の加工というと、明るさの補正やフィルタのほかに、文字やスタンプ(シール)を入れたり、プリクラ感覚で落書きしたり、あるいはコラージュを作ったりということをしたいと考えている人も多いでしょう。 そんなオールマイティな用途を求めているなら、「Enlight」がおすすめです。 Enlightは2015年のベストアプリ1位に選ばれた写真編集アプリで、その実力は高く評価されています。 アート風な加工から、写真を楽しく飾り付ける用途まで何でもこなし、写真をきれいにデコりたい人におすすめです。 画面下に表示されているカメラロールから写真を選んで、編集を開始します。 各種機能は画面右側のメニューから呼び出します。 画質の調整やフィルタのほとんどはプリセットを選んだ後、画面をスライドして効果のかかり具合を画面で確認しながら調整できます。 プリセットの内容を自由に変更して、新しいプリセットを作成することや、マスク機能を利用して特定の場所にだけ効果を適用することができます。 フィルタを使えば、写真をイラスト調やアート調に簡単に加工できます。 チルトシフトや多重露光(ミックス)など、カメラの撮影機能を模した加工も得意です。 他の加工アプリではあまり見られないのが、数々の変形機能です。 「リフィット」といって、写真にマスクをかけて移動することもできる機能や、台形補正(スキュー)、部分変形などが使えます。 被写体の歪みを補正するのはもちろん、ポートレイトなどで人物の顔や体型を補正するのにも活用できます。 Enlightは非常に多くの機能を搭載していますが、驚くくらい簡単に使いこなせます。 初めて使う機能には作例つきのチュートリアルが表示され、予備知識なしでも使い方をすぐにマスターできます。 それどころか、新しい機能を使うたびに写真加工のアイデアが広がります。 コラージュも、フレームと写真を選ぶだけで簡単に作れます。 特定部分だけをぼかし、SNS投稿にも便利な「PicsArt」 撮った写真をInstagramやTwitterなどのSNSに投稿する際、ぼかしやモザイクが必要になることがあります。 「PicsArt」はそんな時に使うと便利なアプリです。 ぼかしやモザイクをはじめ、好きな効果を好きな場所にかけることができます。 SNSを活用する10~20代のユーザーに特に人気がある加工アプリで、ペイント機能やスタンプ、テキストの追加、コラージュ作成など、誰かと写真を共有して楽しむための機能が満載です。 最初に表示されるのは、PicsArt独自のSNSの画面です。 [+]をタップして画像を読み込みます。 画面下のタブに機能が整理されています。 よく使うのは画質調整を行う[ツール]と、ぼかしやフィルタがまとめられている[エフェクト]です。 好きなところにぼかしをかけたい時は、[オリジ…]という表示の隣にあるボックスにチェックを入れ、画面をなぞります。 効果の強さは歯車のアイコンをタップして調整できます。 ぼかしの種類も豊富です。 初めて使う機能を選ぶと使い方が表示されますが、この部分はローカライズ(日本語化)されていません。 PicaArtには写真を飾るための素材が豊富にあります。 写真の上に重ねて使えるレンズフレアやアートレイヤー、クリップアートやフレームのほか、多数の図形マスクを利用して装飾的な図柄を作成することも可能です。 他にも、ペイントやコラージュの作成機能を備えています。 加工した写真はLINEやFacebook、Instagramのほか、様々なサービスへそのまま投稿できます。 独自のSNS機能もあり、他のユーザーが撮影した写真やイラストなどを楽しむことができます。 写真から余計なものを取り除ける「TouchRetouch」 撮影時に意図しなかったものが、写り込んでしまうことはよくあります。 被写体を完全にコントロールできないことも写真の面白さの一つですが、「TouchRetouch」を使えば、写ってしまった不要なものを取り除くことができます。 TouchRetouchの特徴は、何よりその仕上がりの自然さです。 ほぼ自動で処理することができ、その性能は他アプリの追従を許しません。 毎日使うアプリではないですが、いざという時に頼りになるアプリです。 まずは写真を読み込みます。 カメラロールにある写真を読み込むには[ギャラリーから写真を開く]をタップ。 TouchRetouchの使い方を解説するYouTube上のビデオにもアクセスできます。 使い方は非常にシンプルで、写真に写っている余計な人やモノを選択して[Start]をタップするだけです。 周囲の背景を分析し、自動で新しい背景が作られます。 消したいところを選択するには、投げ縄ツールか筆ツールを使います。 筆ツールはサイズを自由に調整できるので、細かいものを選択するのに適しています。 消しゴムツールを使って、選択範囲を微調整することも可能です。 TouchRetouchが最も効果を発揮するのは、自然の中などで似たような背景が連続しているような場所で撮影した写真です。 反対に、屋内や街中などはうまく処理できないことがあります。 その場合は「スタンプツール」を使います。 クローンしたい部分をタップしてから修正したい箇所をなぞることで、クローン元の画像でペイントすることができます。 スタンプツールを使えば、物体を別の場所に移動させたり、点景用に人物を増やすといった使い方もできそうです。 美肌、美白も思いのままなアプリ「Relook」 「Relook」は、ポートレート写真の編集に特化しているアプリです。 美肌を実現するために、毛穴やしわ、テカリ、白飛びなどを一つひとつ丁寧に軽減し、また頬骨や鼻を整えて、思い通りの顔へと整形できます。 編集の形跡がほとんど目立たず、プロフィール写真やポートレイト写真を仕上げるのにぴったりです。 補正ツールは「レタッチ」「リシェープ」「トーン」「ルックス」という4つのタブから呼び出します。 「レタッチ」には、肌のトーンや滑らかさを均一にしたり、シミやできものを除去する修正ツールのほかに、歯を白くしたり肌の赤みを取り除いたりするツールがあり、透明感があって健康的な肌へと修正することができます。 あごを削りたい、鼻を高くしたいといった要望を叶えるのが「リシェープ」です。 2つの移動ツールとリサイズツールを使って、顔の輪郭を修正します。 目や鼻の大きさを少し変える程度なら、数秒で終わります。 欠けている歯を修正するといった、細かなディテールの修正もできます。 やり過ぎてしまった場合は、復元ツールを選んで画面をなぞれば、元に戻すことができます。 「トーン」は化粧のための機能です。 唇や肌のトーン、目の色などを微調整できます。 女性ならアイシャドーやグリッターを入れて、魅力的な目を強調させることもできるでしょう。 どのツールも劇的に変えてしまうのではなく、あくまでも自然な仕上がりです。 最後の「ルックス」には、肌をきれいに見せるための美肌フィルターが用意されています。 フィルタの効果は調整できませんが、人肌を美しく健康的に見せることができます。 5秒で名画が生まれる魔法のようなフィルタアプリ「Prisma」 「Prisma」は、写真を絵画やアートに変身させるフィルターアプリ。 ピカソやムンク、さらには北斎など様々な画家のスタイルがあり、写真をアカデミックな絵画風からポップアート風まで多彩な作風へと様変わりさせます。 これまでのフィルタアプリにはない個性的な作品の数々は、TwitterやInstagramなど各種SNSにも投稿されているので、見かけたことのある人も多いと思います。 1枚の写真から多種多様な作風のアートを生み出すPrismaは、多くの人を虜(とりこ)にしています。 ロシアで生まれたアプリですが、リリースして5日間で65万のダウンロードがあったという人気ぶり。 Appleが選ぶ「今年のベストApp10選」にも選ばれました。 リリース後も新しいスタイルが追加されたり、動画に対応したりと強化され続けています。 Prismaの操作は特別なことは何もありません。 最初に写真を撮影するか、または読み込みます。 写真を読み込む時は、画面下にある上向きの矢印をスワイプします。 タイル状に並んでいるスタイル(現在40種類用意されています)を選んで、フィルタを適用します。 写真はインターネットのサーバに送信して処理するため、通信環境が必要です。 写真を左右にスワイプして、フィルタのかかり具合を調節することが可能です。 完成した作品はSNSへ投稿したり、端末に保存したりできます。 画面を上下にフリックすると分割することもできます。 フィルタの種類は少ないですが、動画にも対応しています。 動画は最長で15秒にクロップされます。

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