ナルガクルガ 太刀。 MHX「白疾風ナルガクルガ」狩猟|二つ名モンスターソロ攻略方法!

武器/夜刀【月影】

ナルガクルガ 太刀

装備 白ナルガの攻撃は強力で防御力600程度あれば安心です。 しかし、尻尾による2回連続の飛ぶ斬撃攻撃は強力で、防御力600程度でも大ダメージを受けるので防御力は高いほうが良いです。 武器は、雷属性が弱点ですので、ライゼクスの太刀「 飛竜刀エメラルド LV6」を使用します。 武器に指定は無いので、最終強化で雷属性の武器であれば比較的容易にクリアできると思います。 スタイルは、白ナルガの飛ぶ斬撃を無敵回避後、反撃し易いブシドースタイルが良いと思います。 持物 捕獲用麻酔玉、シビレ罠は必ず持込、捕獲する気持ちで挑む方が気が楽です。 時間には十分余裕があるので捕獲に失敗しても狩猟は可能です。 回復系アイテムも一通り持ち込みます。 白疾風ナルガクルガの弱点 弱点属性: 雷> 火 弱点部位: 頭> 首> 尻尾 攻略手順 クエスト開始後、白疾風ナルガクルガの初期エリア6に移動します。 白ナルガに見つかると咆哮を行ってくるので、ジャストアクションで回避後、頭に2~3回斬りつけ回避します。 立ち回りは、白ナルガの周りを一定の距離を保ちながら周り、白ナルガの攻撃後に反撃を行うようにします。 離れすぎると、白ナルガの飛ぶ斬撃を受けることが多いので、離れすぎには注意が必要です。 攻撃部位は頭か尻尾をメインに攻撃します。 深追いすると白ナルガの尻尾攻撃に巻き込まれるので、深追いは禁物です。 弱点の頭は比較的攻撃し易いです。 白ナルガは大ダメージの攻撃が多いので、大ダメージを受けてしまったらエリア移動して体勢を整えます。 怒り状態に移行すると攻撃速度が上がるので、通常時より注意が必要です。 白ナルガが疲労状態になったら、攻撃速度が遅くなるので反撃のチャンスです。 疲労状態の時に出来るだけ手数を稼ぐようにします。 尻尾の部位破壊を行うと尻尾攻撃による飛ぶ斬撃を弱体化出来ますが、尻尾の部位破壊を狙いすぎると攻撃を受け易いので注意が必要です。 20分程度、攻撃を続けていると白ナルガの狩猟が完了します。 まとめ 無理に攻撃を行わなくても、白ナルガの周りを回りながら適度に反撃を行えば攻略可能です。 裂傷状態にも陥らないので、立ち回りは通常種と同じですが、大ダメージの攻撃が多いので深追いは禁物です。 白ナルガの攻撃パターンに慣れてしまえば、ソロでも十分攻略可能です。

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【モンハンエクスプロア攻略】Ver6.4アップデートでナルガクルガ烈水種や覇玉武器太刀が登場! [ファミ通App]

ナルガクルガ 太刀

多少の違いはあれど共通しているのは 素の攻撃力こそ低いものの、デフォルトで1ランク上の斬れ味レベルを有している事と、 とても 会心率が高いという事。 例えば上位ではデフォルトで白ゲージ 匠込みで紫も解禁 が、 G級武器では最初から紫ゲージが開放されている。 但しこの紫は斬れ味レベルを素でMAXにする事で得ているので、匠の効果を受けなくなる。 ガンナーの武器は、に特化した物が多く、同じく 会心率が高い。 特には全ての登場作品で最強の貫通銃として揺るぎない地位を確立しており、 を考慮しなければ貫通ヘビィはこれ一本でよいという状況。 は貫通弾には元々対応していなかったのだが、 MHP3以降対応するようになった。 しかし貫通弾速射は威力的に微妙なので…詳しくはリンク先参照。 また、高めの斬れ味、高会心、並程度の攻撃力ととの共通点がやたら多い。 会心と素の斬れ味ではこちらが勝るものの、向こうが匠を発動した場合ほぼ完全な劣化になってしまう。 しかし、元の会心率がいくら高かろうとやにより、大剣とハンマーの採用率がすこぶる悪い。 他のナルガ武器が紫ゲージ20程度であるのに対しランスとガンランスは紫ゲージ30を持ち、スキル無しだと 無属性武器としては最も高い期待値を持っている ガンランスは通常型なので、突きのみの場合。 MHP3では 紫ゲージが存在しないのと 会心率の調整により、目立つ事は少なくなった。 しかし、匠スキルが重めのスキル環境であったため、武器によっては依然として強力である。 MH3Gではを発動させると 毒または 麻痺属性が付加されるようになった。 属性値は総じて控えめだが、一般的な状態異常武器は武器自体の火力が低いものが大半であるため、 うまく使いこなせば、高火力と状態異常によるサポートを両立させた貴重な武器となる。 ただし状態異常武器の宿命で、大剣やハンマーのような一撃勝負の武器はそれほど恩恵が受けられない。 また、MH3Gでは通常種武器のさらなる強化版として、一部の武器に「 無明」と名の付く武器が登場している。 ただ、どれも一線級とは言いがたい性能であること、 おまけに片手剣とランスに至っては 七星武器への通過点でしかないことから、 とてつもなく影が薄かった。 これらは伝説の暗殺者が遺した四つの暗器とされている。 余談だが、現実世界における暗器とは体に隠し持てるような小さな武器の総称である。 片手剣はともかく、身の丈ほどもある大剣やランスは明らかにその定義から逸脱しているだろう。 此方の暗器は「 暗殺用の武 器」という意味合いの可能性もあるので、一概に誤りとは言えないが。 人生が苦であることを悟る「苦諦」、あらゆる苦には原因があることを悟る「集諦」、 苦を遠ざけた境地を悟る「滅諦」、その苦から解放されるための道を悟る「道諦」をあわせて四諦とする。 この教説を方便によって伝える時は医者が病気を治す手順に例えられることが多い。 どの病であるか、その病は何が原因であるか、どのように病を治すべきか、そしてその過程の実践である。 つまり四諦は苦集滅道の順に追って理解する概念で、 ナルガクルガの無明シリーズも順番は第一から第四まで元ネタに即していることにはなる。 月下にて振りかざされしとき、苦悲の血路が開かれる。 苦懐を抱きし者を一閃を以て滅する。 苦界に遣わされし深闇は今日も生き血をすすり煌く。 標的は迅撃の刹那、苦悶から真の解放を遂げる。 MH4では大剣と太刀のみ生産可能。 ナルガクルガ自体の登場は叶わなかったが、竜人商人の元で交換可能な迅竜素材を使って生産可能。 MH4Gでは更にG級通常種素材と希少種素材が追加され、 大剣は無明武器に、太刀は希少種武器に派生可能となっている。 この他MH4では片手剣・ハンマー・スラッシュアックスの通常種武器が、 4Gではこれらに加えて狩猟笛の通常種武器とランス・弓の希少種武器がとして登場している。 MHX X• MHXでナルガクルガが復活したのに伴い、全武器が復活。 更に、鎖鎌を思わせる形状の操虫棍・ヒドゥンサイスが追加された。 全武器中でもトップクラスの会心率に、剣士武器は優れた斬れ味、 そしてガンナー武器は貫通弾 矢 特化という相変わらずの性能。 ライトはLV1貫通弾速射の反動が引き下げられたのが大きな追い風に。 今作で新登場したスキルとの相性がよく、 期待値の高さにおいて今までより高い評価を受けている。 また、スタイルによる必須スキルの違いや上記の超会心に隼刃の髪飾りなどの新要素から、 相性が悪かったとされる大剣・ハンマーでも活躍が見込める組み合せが出てくるようになり、 総じてどの武器でも良好な性能という評価に収まった。 またを利用すると、ほとんどの武器がHR2の段階で上位性能に強化できる。 モノによっては 最終強化一歩手前まで届くが、をかけられないように注意。 MHXXではG級対応した性能で相変わらずの低攻撃力、高会心、紫ゲージは短いといった性能で当初はそこまで注目されたわけではなかったが、 紫ゲージの補正率が過去作と異なり少し低めと判明してからは状況が一変。 かといって高会心系一強というわけではなく、同時に龍識船武器やガルルガ武器などのライバルも存在し、 MHXの頃と同様に単に強いという形ではない、スキルの組み合わせが大事な武器として良好なポジションに存在している。 ガンナーの場合、前作から引き続き評価されるボウガンはもとより、 弓も貫通矢のモーション値にようやく修正が入ったため、 とても使いやすい貫通弓として復権することに成功した。 また、今作ではHR解放前に究極強化できる武器として、攻略用としての需要が増えている。 同時期に作成できるラオシャンロンの防具と合わせてラスボスに挑むハンターも多い。 究極強化後は全ての武器種に無明の名が付くようになり、 無明武器は「 通常種武器の最終強化形」という立ち位置に落ち着いた。 ただ、説明文がほぼ コピペ同じなのでどれが何番目なのかわからなくなってしまった。 MHW:I• MHW:Iではナルガクルガの再登場とともに復活…… したのだが、 特徴であった 会心率が大幅に引き下げられてしまった。 鉱石武器から派生する。 加えて一部の武器種では、人気だった元デザインではなく 評判の良くないになってしまったものもあり、 無属性強化運用に期待されていた分、ガッカリしたハンターも多かっただろう。 一方もう一つの伝統的な売りである斬れ味は、 今までの原種武器と同等の紫ゲージに加えて今回は更に匠で延長が可能となっている。 素で紫ゲージを持つ武器は他にカンタロス武器くらいしか無い上、 匠で延長しても紫ゲージが出ない武器も多い為、 相対的に見ても斬れ味の方は歴代最高と言える。 ではその紫ゲージで他の武器と差別化できているかと言われると、正直難しい。 本作では紫ゲージの補正率が低く、実際のところ攻撃力や会心率の低さを到底補えていないのである。 ナルガ武器の紫ゲージと同等の火力をより長い白ゲージで出せる武器など、 同じレア度10の属性武器の中にさえ存在している武器種があり、 ランスに至っては まさかのクルルヤック武器に食われ気味という始末である。 というよりほとんどがプケプケ 亜種 かクルルヤックかツィツィヤック武器並の性能しかない。 繋ぎとして考えればレア素材も要求されないこれらの方が優秀と言える。 特にクルルヤック武器は最終強化へのストッパーが当のナルガクルガ素材である為、 ナルガクルガを狩猟した時点で運が良ければ即強化できる。 今回は攻撃したい部位のすぐ隣が白ゲージでも弾かれるという事も多い為、 素で紫ゲージがある&延長で紫ゲージが長いという点はメリットではあるのだが、 会心率を補うよりも攻撃力を補う方が手軽な手段が少ないMHWからの環境も向かい風になり、 使っていくのもなかなか大変な武器となってしまった。 なお、そのガロン武器は最終的にナルガ武器を上回る高会心率と長大な白ゲージを持つが、 代わりに匠で延長不可で紫ゲージも出ないという特徴で落ち着いている。 会心率差が丁度紫ゲージの補正と同等のダメージ差になる為、 物理ダメージはほぼ互角という状況。 ……ナルガ武器が上記の有様でそれと同等という時点でお察しの通り、 現状はどちらが優れているという以前に共倒れと言っていい状況である。 そもそも本作は無属性武器自体が軒並み不遇な扱いを受けており、 物理火力でも属性武器が上回っているというのはナルガ武器の比較対象に限った話ではないのだが。 ……というのが初期バージョンでの評価だったのだが、 Ver11. 01で若干事情が変わってきている。 パーツ強化の上限も解放された皮ペタ装備の方が火力が伸ばしやすく、 武器種によっては物理期待値ではトップ層に食い込むものも出てきている。 2段階強化の武器はLv1スロットが1つあり、 3段階強化の武器は若干性能が高い分スロットが無い。 例外としてライトボウガンは2段階強化だがスロットが無く、 弓は3段階強化だがスロットがある。 MHFでは、G10にてナルガクルガがとして登場したのに伴い、武器もとして導入された。 MHFオリジナル武器種のうちの一つである穿龍棍の「ヒドゥントンファー」、 の「ヒドゥンアックス」を含めた13武器種に存在する。 もう一つのMHF限定武器種であるマグネットスパイクに関しては実装されなかった。 最終強化すると、MH3Gに無明武器が登場した4種類は無明武器に、それ以外はMHP2Gでの最終強化時の銘になる。 毒属性を持つのは希少種と言うよりは、毒棘を使うMHFのナルガクルガに合わせたものだろう。 また遷悠武器共通の特徴として、装備するだけで早食いスキルが自動発動する。 武器種 名前 大剣 ヒドゥンブレイズ 暗夜剣【宵闇】 無明大剣【苦諦】 太刀 ヒドゥンサーベル 夜刀【月影】 無明刀【空諦】 片手剣 ヒドゥンエッジ 闇夜剣【昏冥】 無明刃【道諦】 双剣 ヒドゥガー 夜天連刃【黒翼】 無明連刃【真諦】 ハンマー ヒドゥンブレイカー 夜行槌【常闇】 無明槌【中諦】 狩猟笛 ヒドゥントーン 夜笛【逢魔】 無明笛【仮諦】 ランス ヒドゥンスティンガー 暗夜槍【黒雨】 無名槍【集締】 ガンランス ヒドゥンガンランス 夜銃槍【残月】 無明銃槍【妙諦】 スラッシュアックス F ヒドゥンアックス 闇夜剣斧【弦月】 無明剣斧【滅諦】 操虫棍 ヒドゥンサイス 闇鎌棍【夜凪】 無明鎌棍【正語】 穿龍棍 ヒドゥントンファー 闇夜棍【漆桶】 - ライトボウガン ヒドゥンゲイズ 夜行弩【梟ノ眼】 無明弩【正業】 ヘビィボウガン ヒドゥンスナイパー 夜砲【黒風】 無明砲【正命】 弓 ヒドゥンボウ 闇夜弓【影縫】 無明弓【正定】 亜種武器• MHP3で登場したナルガクルガ亜種の武器群。 通常種武器と比べると少々緑色が混じっている。 登場当時の全武器種が揃っていた通常種武器とは違い、 大剣、片手剣、狩猟笛、ランス、スラッシュアックス、ライトボウガンは当初は用意されなかった この内、ライトボウガンはMH3Gで追加された。 MHP3ではティガ武器の存在しないスラッシュアックスを除き、 「ナルガ亜種の武器が存在する武器種」=「ティガ亜種の武器が存在しない武器種」だった。 この点からもティガレックスとナルガクルガの関連性が見てとれる。 通常種武器とは違い、攻撃力に特化したタイプで会心率が無くスロットが少ない。 また、 白ゲージはこちらのほうが少々長く、似たような性能なので使い分けができる。 しかし、武器によっては分岐せずに一本道の事がある。 これと同じようなものでがある。 こちらも氷属性が無属性になり、会心率が押さえ目になる。 さらに攻撃力が上がり、剣士の場合デフォルトで白ゲージがつくようになる。 ボウガンは氷結弾の他に貫通弾を主としている 通常種武器に亜種素材を組み込んだだけだが。 因みに、この2種の武器が混在しているカテゴリは双剣、 ライトボウガン 、弓のみである。 差別化を図っているのだろう。 また、ナルガクルガの亜種武器は覚醒で 麻痺属性を帯びるのに対し、 ベリオロスの亜種武器は主に 火属性を帯びる などを除く。 隠牙は深闇を刻みつけ、万有を狂気の最果てへと誘う。 天枢の命を司りし青白の槍は全てを深闇へと連れゆく。 研ぎ澄まされた絶影の煌明はしじまの中、命を刻む。 その一閃を目に捉えた刹那、命の灯火は淡く消えゆく。 音も無く森閑の内に届く一筋の星光。 訪れる静寂は絶世の句となる。 闇夜に光り、放たれる星の輝き。 小さな命は儚く砕け散る。 魂の揺光は二筋の閃光のもと露と消えゆく。 MH3Gで初登場したナルガクルガ希少種の武器群。 こちらは紺色の毛と美しい刃翼を使用しており、見た目が非常に美しい。 ナルガクルガ希少種の大変貴重な素材を使う上、 そもそもクエストの受注可能時期がHR40 を使えばHR8 以降とかなり遅く、 ナルガ希少種自体が非常に面倒なモンスターとしても知られるため作成難度はかなりのものがある。 しかし、高性能、美麗、高難度と三拍子揃った存在故に、多くのハンターの憧れを集めている。 七星の名を持つ武器は自身の銘に付けられた星の具現と云われている。 言うまでもないが、七星とは北斗七星のこと。 「しちせい」若しくは「しちしょう」と読む。 北の空に位置する星座、大熊座の腰から尻尾にあたる部分を形成する柄杓のような形に並ぶ7つの星。 北極星 小熊座のアルファ星 を見つけるための基準として古くから利用されてきた。 古代から人々の生活に大きな影響を与えていたため、国や地域によって様々な伝説や逸話が存在する。 因みに「七星」という言葉自体は元々ははるか昔の中国の天文学に由来する。 上記のように武器の銘は北斗七星に由来しているが、実は一番目と二番目、 五番目と六番目が実際の北斗七星の並びと逆である。 校正班仕事しろ。 因みに北斗七星は日本では古くは「 七剣星」と呼ばれていた。 それに由来するのか、上記の通り七星の名を持つ武器は 全て斬撃主体の近接武器である。 斬撃属性以外の武器にもナルガクルガ希少種の素材をベースとした武器は存在するが、 これらはその先の強化は不可能で、七星の名を冠する事は無い。 なお、ハンマー使いの方々には大変気の毒な話であるが、 ナルガクルガ希少種の素材が必要な武器こそあれど、 それをベースとした月白色のハンマーは存在しない。 もしかするとこれは、ハンマーが斬撃を一切繰り出せないからなのかもしれない。 しかししっかりと朧月の欠片は要求される。 これはひどい。 MHFには本武器と同じくが実装されている。 もちろんナルガクルガ希少種とは何の関係もないが。 希少種武器の性能• が猛威を振るっている中で、それと肩を並べる位の強さを持っている事が多い。 第一に、 デフォルトで 紫ゲージを有している。 匠を必要としないため、かなり自由にスキルを構成できる強みがある。 またその紫ゲージは大半のものが 40~50とかなり長いのも特徴である。 第二に、武器性能だけを見ても高い攻撃性能を有している。 攻撃力こそ低めだが 高い 会心率がそれを補っている。 第三に、覚醒の有無の差はあれどをやや低めな数値ではあるが有している。 今作の毒はその仕様上、爆破属性に優るとも劣らない強さであるため、これも大きい。 とりわけ、は七星武器の中はもちろん、スラッシュアックス内でも非常に高性能との評価を得ている。 一方で、などその武器種のニーズに合わず、影の薄いものも存在する。 5 200 50 0-- 240 35 261 180 50 00- スロットが2つ 250 20 262. 25 200 40 --- 砲撃レベル:拡散5 250 30 268. 75 240 50 0-- 強撃ビンにより 剣モード時の攻撃力は 更に上昇する 240 40 264 なし なし 0-- 240 40 264 なし なし 0-- 260 20 273 なし なし --- 毒ビン・強撃ビン・ ペイントビンを使用可能 白疾風武器• MHXに登場したの素材で作成される二つ名武器。 生産時点ではヒドゥンではなく「ラファガ」の銘を冠する。 また最終強化すると、武器銘に「暁」や「黎明」といった夜明けを表す単語を冠するようになり、 【】の中の言葉も夜や闇といったものではなく、白や照といった、明るい雰囲気の言葉が多くなる。 スラッシュアックスの「慧日」や弓の「影向」など、仏教用語を銘に持つものもちらほら。 デザインは通常種武器を白っぽくした感じで、希少種武器にも若干似ている。 ただし通常種武器で白かった骨部分が黒くなっているため、全体的には通常種武器と同等もしくはそれ以上に黒い。 また双剣のみデザインが大きく変わっており、まるで手裏剣のようなデザインになっている。 性能は概ね通常種武器を踏襲しており、デフォルトで斬れ味がMAXなのは共通。 白疾風だけに白ゲージがとても長くなっており、また攻撃力は170の狩猟笛を除いて全て190。 良く言えばバランスが良く、悪く言えば通常種や荒鉤爪武器と比べ突出した所の無い性能となっている武器が多いが、 ガンランスやスラッシュアックスなど一線級で使える物もある。 また、ライトボウガンとヘビィボウガンは貫通銃としてはどちらも強力。 ニャンター武器は常に白ゲージかつ高い攻撃力と会心率を誇るブーメラン特化の武器となっている。 アイルー自身に攻撃力が存在するため斬れ味と会心率はハンター以上に重要で 遠隔攻撃力だけでなく近接攻撃力も全武器中1位になっている。 MHXXでは紫ゲージの弱体化によってに立場を奪われることが多くなってしまった。 さらに延長可能の素紫にスロット3を持つの登場も大きな向かい風。 とはいえ白ゲージでは弾かれるモンスターも多く、高い会心率や狩技ゲージボーナスなどの利点も多い。 「素で紫ゲージの高会心率二つ名武器」という個性は持っているので、それを活かした運用をしていきたい。 新たなライバルとして低攻撃、非常に高い会心、延長可の素紫、低い雷属性値を持ったが登場している。 青電主武器は基本斬れ味のフォローが必須となってくる為、スキル自由度と継戦力の高さで差別化を図りたい。 また、貫通矢の上方修正によりラファガボウ系が強化され、無属性貫通弓としてトップ争いに躍り出た。 武器種 名前 生産時 名前 名前 究極強化後 大剣 暁闇大剣【白亜】 曙光大剣【凄風】 太刀 暁刀【銀鉤】 曙光刀【業風】 片手剣 暁闇刃【照破】 曙光刃【陣風】 双剣 暁闇輪爪【燦爛】 曙光輪爪【腥風】 ハンマー 払暁槌【眩耀】 曙光槌【廻風】 狩猟笛 暁笛【破魔】 曙光笛【天風】 ランス 暁闇槍【白雨】 曙光槍【勁風】 ガンランス 暁銃槍【明月】 曙光銃槍【飄風】 スラッシュアックス 黎明剣斧【慧日】 曙光剣斧【暁風】 操虫棍 暁鎌棍【朝凪】 曙光鎌棍【恒風】 ライトボウガン 黎明弩【鷹ノ眼】 曙光弩【晨風】 ヘビィボウガン 暁砲【瑞風】 曙光砲【凱風】 弓 暁闇弓【影向】 曙光弓【朔風】 作成難易度の変遷• 初登場となったMHP2Gでは、実はそこまで作り難い武器ではない。 だけはどうしようもないが、レア素材の中ではまだ出易いほうである。 むしろ、大量に要求される豪黒毛や剛刃翼に悩まされる場合の方が多いかもしれない。 MHP3ではどうやってもレア素材のと延髄から逃れられない。 これで一気に作り辛く…とはならない。 なぜならMHP3にはや、 レア素材の入手確率の高めながあるため、 レア素材に悩まされることはまずないと言えるからだ。 MH3Gではそれまでから一転、かなりの高い武器となっている。 最終強化の希少種武器に至るにはどうやっても天鱗が必要 物によっては複数、ランスに至っては 3枚 となるだけでなく、更にあの朧月の欠片も必要になる。 太刀や双剣などの亜種武器の最終強化なら朧月の欠片は必要ない… と思いきや、ハンマーは亜種武器にも関わらず朧月の欠片を要求される。 この扱いの差は一体… 上記の開陽やなど、トップクラスの性能を誇るものが多いが、 朧月の欠片の出にくさ・ナルガクルガ希少種の強さが相まって、製作難易度が極めて高いものが少なくない。 MH4 G ではナルガクルガ自体を狩猟することはできないものの、素材交換という形で一部武器が続投している。 下位素材とG級素材はそれぞれのもの、希少種素材はG級ティガレックス希少種のものと交換になる。 この中では、迅竜の骨髄 雷狼竜の逆鱗 を集めるのに苦労するかもしれない。 詳細はジンオウガの記事に譲るが、MH4 G では逆鱗が集めにくい環境となっているためである。 他にも、最終強化にはやはり朧月の欠片 驚異の大爆心 が必要になってくるので、製作難易度は相変わらず高め。 MHXにおいてはナルガクルガが普通に登場しており、 更に上位止まりのため天鱗も登場しないので、作成難度も下がった…と思いきや、 今度はどの武器でもLV5への強化で要求されるが新たなネックとなった。 このアイテムは、HR60で登場するのクエストでしか手に入らない。 2016年6月10日の「崩竜激震」配信を以って、2体ともイベントクエストで戦えるようにはなったが、 いずれにせよ を下しておかないと大竜結晶が手に入らないので、ナルガ武器も最終強化出来ない点に変わりは無い。 なお大竜結晶は、アカムウカムのクエストで必ず1個は手に入る。 一方の白疾風武器は、強化ツリーが通常種武器とは独立しており、更に最終強化までに 9回もの強化を要する も参照。 さらに各段階の素材を集めるために、白疾風ナルガクルガを。 救いがあるとすれば、白疾風は攻撃力の上昇が緩やかである点 その分手数が増えるが と、 紅玉やのようなレア素材を持たない点か。 MHXXにおいてはいつも通りの天鱗と獰猛化素材が要求されるのが基本となる。 ただし、何故か同時にティガレックスの素材を使ったりなどまたしても別の要素が入り込むため、最終強化はG4までお預け。 天鱗さえ手に入ればと言いたいが、本作のG級ナルガはやたら跳ね回るので、ソロだと苦手な人はとことん苦手かもしれない。 武器一覧 - 大剣 希少種・二つ名武器についても解説。 - 太刀 亜種・二つ名武器についても解説。 - 希少種太刀 - 片手剣 二つ名武器についても解説。 - 希少種片手剣 - 双剣 亜種・希少種・二つ名武器についても解説。 - ハンマー 亜種武器に付いても解説。 - 狩猟笛 希少種・二つ名武器についても解説。 - ランス 希少種武器についても解説。 - ガンランス 亜種武器についても解説。 - 希少種ガンランス - スラッシュアックス F 二つ名武器についても解説。 - 希少種スラッシュアックス - 操虫棍 二つ名武器についても解説。 - ライトボウガン 亜種・希少種・二つ名武器についても解説。 - ヘビィボウガン 亜種・希少種・二つ名武器についても解説。 - 弓 亜種・希少種・二つ名武器についても解説。

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【モンハンダブルクロス】オススメ強い武器「ナルガ太刀」~会心率100%+火力スキルモリモリ!編~【MHXX攻略ブログ】

ナルガクルガ 太刀

ナルガクルガは、腕を部位破壊するとダウンする。 以降は 破壊した腕にダメージが蓄積する度にダウンを取れるため、覚えておこう。 地面の棘に注意する ナルガクルガが尻尾から飛ばす棘は、地面に残る。 これに 触れると裂傷状態になるので注意しよう。 棘飛ばしの頻度が少ないため常に意識する必要はないが、念の為アステラジャーキーを持ち込むのがおすすめ。 棘を逆立てる時に音爆弾が効く ナルガクルガは、稀に尻尾の棘を逆立てる行動を取る。 アイスボーンのナルガクルガは、この行動時でしか音爆弾が効かない。 滅多に取らない行動かつ一瞬なので、実戦で音爆弾が役立つ機会は少ない。 棘が逆立っていなければチャンス この行動は尻尾の棘が逆立っていない時に行う。 そのため、 尻尾がなめらかな状態の時に注意深く観察してみよう。 怒り時にも効くので、身構えていれば成功しやすい。 通常時は落とし穴が効かない ナルガクルガは、通常時は落とし穴を回避する。 無駄になってしまうので、怒り時を狙って仕掛けよう。 ナルガクルガの主な攻撃と回避方法 ナルガクルガの主な攻撃パターン 【注意】 尻尾叩きつけ 尻尾を回転させたあと、前方に叩きつける。 怒り時は2回連続で行うこともある 【注意】 回転攻撃 その場で回転する。 怒り時は2回連続使用する。 特徴的な鳴き声をするのでよく聴こう 噛みつき突進 噛みつきながら大きく突進する。 かなりの距離があるため、ただの噛みつきだと思って油断しないこと 飛びかかり 翼の刃で斬りつける。 使う前には姿勢を低くして構える予備動作がある 棘飛ばし 尻尾の棘を飛ばす攻撃。 地面に残る棘には裂傷が付与されるため近づかないこと 尻尾振り上げ 飛びかかって噛みついた後、尻尾を振り上げながらバックステップする。 わずかに上体を起こす予備動作がある。 尻尾叩きつけは距離を取る 象徴的な攻撃の尻尾叩きつけは、 直前に尻尾を立ててシュルシュルと音がする。 前転1回分の距離があれば回避できるので、音がしたら冷静に避けよう。 怒り時は2回連続することがあるので、そのつもりで回避に専念しよう。 攻撃チャンスにもなる この攻撃のあとは、 尻尾が逆立っていると地面に刺さる。 抜けるまではナルガクルガがしばらく動かないため、チャンスを逃さず攻撃したい。 回転攻撃は威嚇が予備動作 その場で回転する攻撃は、 一瞬威嚇するような動きと特徴的な鳴き声が予備動作。 しかし接近していると、分かっていても緊急回避は困難。 尻尾に突っ込むように前転回避するのがおすすめだ。 怒り時は2連続する この攻撃は、怒り時は立て続けに2回発生する。 1回目とは逆方向に行うため、ガードを維持するか連続回避で対処しよう。

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