みさえ声優。 クレヨンしんちゃんが声優交代!みさえ・ひろし・ひまわり役は?|はぐれめたる

野原みさえ

みさえ声優

最初から、矢島晶子さんですよ。 声優さんからみたらあなたの質問は嬉しいと思います。 だって声優さんというのはまったく違う声を出せる人こそが偉大ですから。 私クレしんファンですが、しんちゃんの最初と今の声は結構違いますよね。 どうして声が変わったのかというと、 矢島さんいわく、最初は素直な子の声でやっていたのですが、 キャラクターに合わせて声をだしていたら自然と今の声になった。 とのことです。 さすがプロですね。 私の好きなキャラクターはやっぱり、しんのすけです! 好きな映画は、オトナ帝国とヤキニクロードと夕日のカスカベボーイズです! 最近の映画は、野生王国ですが、この歳で映画館まで見に行きました。 そして号泣。 みさえがしんのすけと引き裂かれるシーンでみさえが自分を取り戻し「しんちゃん!」 と叫ぶシーンは今思い出しただけでも、号泣です。 いいえ。 矢島さんですよ。 どこかで聞いた話なんですが、矢島さんは、クレしんのお友達役としてオーディションに行ったものの、当時風邪をひいていたのか、鼻声のような変な声になっていたそうです。 そして、オーディションを受けたところ、その声で、お友達役ではなく、主役になってしまったそうです。 始めは、風邪なんかとっくに治ってしまっていたので、その鼻声を出すのに難しかったとのこと。 そして、出せるようになった頃いまのこえになったいたのです。 なので、簡単にいえば、鼻声が出来ていない時の頃の話が、昔の作品だったのですね! すきなキャラはしんちゃんとひろし。 まぁ、野原一家全体的ですね。 好きな映画は・・・ 「嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」ですね。

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ならはしみき

みさえ声優

ならはしみきのプロフィール 名前:ならはし みき 本名:楢橋 美紀(ならはし みき) 生年月日:1960年1月25日 年齢:60歳(2020年4月現在) 出身地:東京都 血液型:B型 身長・体重:不明 学歴:恵泉女学園中学・高等学校卒業 職業:声優、ナレーター、舞台女優 所属事務所:アーツビジョン 趣味・特技:ピアノ、キーボード、猫の声、柔軟体操、バレエ 経歴 小学生のころから演劇部、軽音楽部、聖歌隊などに入り、人前で何かをするのが好きな女の子だった。 東京都世田谷区にある私立恵泉女学園中学・高等学校を卒業。 1983年、23歳のときにテレビアニメ『キャプテン翼』立花政夫役で声優デビュー。 1990年より『 ちびまる子ちゃん』の みぎわ花子役を務める。 1992年より『 クレヨンしんちゃん』で 野原みさえ役を演じる。 円演劇研究所、NHKプロモートサービス、ボイスアーツ、舞台芸術学院、アクターズゼミナールに在籍し、現在はアーツビジョン所属。 また現在は日本ナレーション演技研究所の講師を務め、教え子に早見沙織、内山夕実らがいる。 スポンサーリンク ならはしみきのいとこは田中裕二! 実はあまり知られていませんが、ならはしみきさんの家族にはお笑いコンビ『 爆笑問題』の 田中裕二さん(52)がいらっしゃいます。 関係性は いとこ(田中裕二さんの母方)。 ならはしみきさんの父方か母方かは明らかになっていません。 お2人とも東京出身と家も近いですから、幼いころから親戚付き合いが頻繁にあったかもしれませんね! ならはしみきの性格はみさえより短気!? クレヨンしんちゃんでは、悪ガキのしんのすけを厳しく叱りつけているみさえ役のならはしみきさんですが、プライベートではもっと 短気な女性なんだとか。 沸点が低く、キレやすい性格のため、周りから怖いと思われることも多いそうです。 また幼少期から人前で何かをすることが好きな性格だったため、舞台の学校に行ったり小劇団を所属していたならはしみきさんは、今後また舞台に立ちたいと過去のインタビューで語っています。 結婚はせず現在も独身? 2020年1月で60歳を迎えられたならはしみきさんですが、現在も結婚されておらず 独身のようです。 みさえ役を演じていることから、プライベートでもよき母親なのかなと思いましたが意外でした。 正直聞いただけでは同じ方が演じているとは思えないキャラクターもたくさんあります。 みさえ役の声が有名だと思いますが、ほかにも『ちびまる子ちゃん』のみぎわ花子役やゲーム『 太鼓の達人』シリーズのキャラクターなどを演じています。

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毛利蘭の声優が変わった?山崎和佳奈の声一覧【画像】

みさえ声優

みさえは昔声優だった!? 現在は2児の母として専業主婦をしているみさえですが、結婚前は 声優をしていました。 その時みさえに与えられた配役が、夜中に放送するような、とーっても色っぽい役だったのです。 家で練習していたみさえの声を聞いたヒロシは、その声に惚れてしまい、たちまちみさえのファンに。 その後 ひろしはストーカーとなり、みさえに結婚を迫り、二人は結婚へ。 よくアニメを思い返せば、みさえは高くて綺麗な声をしていますもんね。 ふたりの馴れ初めは、ヒロシがみさえの声に惚れたということだったのです。 声に惚れてストーカーになってしまうとは、みさえはなかなかの声の持ち主だったんですかね。 というか、 自分のストーカーをしていたひろしと結婚するみさえも、中々肝が座っています。 エリート社員であるひろしに惹かれた、というのが強いのかもしれません。 実はクレヨンしんちゃんのお話自体が、 みさえが作ったお話だというのです。 主人公である野原しんのすけはひまわりがトラックにはねられそうなところを助け、5歳で亡くなってしまったのです。 明るく楽しいしんのすけがいなくなり、みさえは精神を病んでしまいます。 そんな時しんのすけがお絵描きに使っていた画用紙とクレヨンで、 「しんのすけがもし生きていたら・・・」 という絵を描き始めたのが、「クレヨンしんちゃん」の始まりとなったのです。 連載が始まった1990年代では、みさえはほとんど登場しません。 家族の話というよりは、しんのすけのおばかな日常を描いたエピソードが多かったのですが、徐々にヒロシやみさえ、ひまわりの家族のお話がでてくるようになります。 それは、 しんのすけを失った絶望から精神を病んでいたみさえが、徐々に回復してきたからと言われています。 そう考えるとなんとなく、つじつまが合いますよね。 母親の目線で、成長していく我が子が、幼稚園でどんな姿で遊ぶのか、こんな明るい子だったな、ふざけた子だったなと思いを馳せながら描いていたのかもしれません。 クレヨンしんちゃんは、 しんのすけに対する追悼とみさえの精神リハビリのための作品なのです。 だからしんのすけは、いつまでも5歳時の設定で大きくならないのですね。 5歳以上の姿を想像することが、みさえにはできなかったのではないでしょうか? だって、おかしいじゃないですか? ひまわりが生まれた以上、最低でも10ヶ月以上は経過しています。 にもかかわらず、 しんちゃんは5歳時のまま。 これは、• みさえの最後の記憶が、しんちゃんは5歳であったから• 妄想の中なので、自分が一番幸せな時間を再現している というのが理由です。 あるいはしんちゃんが年令を重ねた時こそ、 本当の意味でみさえが立ち直り、現実と向き合う日が来た証なのかもしれません。 臼井先生こそが、みさえ本人で、ペンネームを男のように見せかけ、不慮の事故で亡くなった自分の息子・しんのすけを悼む話を書いていた とまで言われています。 そうです、 臼井儀人先生本人こそが、みさえの正体だったのです。 この話は、臼井儀人先生の不幸な事故の後、奥さんが出てきていくつかの証言を残したことにより否定されています。 しかし、あれほどの作り上げられたキャラクター像。 モデルがないと難しいはず・・・ プライベートな生活が一切明らかでない臼井儀人先生です。 あるいは 奥さんこそみさえのモデルであり、自身はひろしのモデルであった・・・なんてこともあり得るのではないでしょうか。 みさえの都市伝説まとめ クレヨンしんちゃんのみさえは、• 結婚前声優として働いており、あまりに色気のある声にヒロシは虜になってしまい二人は結婚した。 クレヨンしんちゃんは、5歳で不慮の事故でなくなってしまった、しんのすけを悼むためのみさえが考えたお話。 作者の臼井義人先生の顔を見た人は誰もおらず、実はみさえこそが臼井先生である。 という都市伝説がありました。 実はクレヨンしんちゃんは、あまりにブラックな設定や表現があるため、担当者に削られた箇所が多いことでも有名です。 たとえば、 シロは捨て犬だったが、その捨てられた理由は「癌」だったなどはそれに当ります。 悲しい現実。 このお話がなぜできあがったかというストーリーも、担当者が隠してしまったのではないでしょうか?• シロが捨て犬になった理由• 松坂先生の恋人の死因• みさえとヒロシの馴れ初め• しんのすけの死• みさえは実在する人だということ すべて隠されているとしたら・・・。 仮にみさえと臼井先生が別の人物だったとしたら、みさえのモデルが別人だとしても… 本物のみさえは、現在もどこかでしんのすけのことを思って、画用紙にクレヨンで描いているかもしれません・・・ 5歳のしんのすけを、永遠に。

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