ガイ シュー イッ ショク 24。 ガイシューイッショク|漫画村・星のロミやzip・rarの代わりに無料で読む裏技

ガイシューイッショク! 2巻~広海が挿れようとすると激しい歯ぎしりをするみちるのネタバレ・感想・無料試し読み!

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【ガイシューイッショク!:22話】最新話ネタバレ ミチル「じゃあ私もう寝るね。 」 その一言を広海に伝え、ぐっすりと眠ろうとする。 広海は延長戦のためにタイマーをセットして準備完了。 眠っているミチルのタオルを少しずつめくり、太ももを丹念にマッサージしていく。 はずだったのですが、いきなり太ももの根本どころか、ほぼお尻の部分にクイッと指先を入れ込んだのです。 これには眠ろうとしていたミチルも瞳孔が開き、血走った目をしていました。 広海「どうかした?」 何も悪意は無い。 そのような顔で言われてしまっては、ミチルも強く言い出せません。 引き続き広海からマッサージを受け続けることとなりました。 ひたすら続く広海のアロマオイルマッサージ 広海は改めてアロマオイルを適量手に塗りたくり、ミチルの足へ少しずつ慣らしていきます。 眠いミチルは何一つ反応を示さず、広海からなされるままマッサージを続けられていきます。 足先とふくらはぎは丹念にされたので、今度は太ももからスタートです。 しかし、今までとは違って力に緩急を加え、さらにスピードにも早さと遅さを混じらせ、焦らしていく形で揉み込んでいきます。 ミチルの太ももはぐにゃぐにゃと形を変え、マッサージしている側を変な気持ちにさせるような魅惑を秘めています。 並の男なら欲情を抑え切れないのですが、広海は眉一つ動かさずに引き続きマッサージを続けていくのでした。 その気持ちよさに負けているのか、ミチルの耳はほんのり赤くなり、何かを我慢しているようです。 もちろん、その姿は広海も確認済み。 しかし、意に介さずマッサージをひたすら無心で続けていくのでした。 延長線のマッサージも終盤戦 左側の太ももを丹念にマッサージして、次は股関節周りのマッサージです。 寝そべらせたまま腰だけを浮かせ、そこを起点に太ももに手を上下させて、改めて腰をソファに落ち着かせる。 その一連の動作を行ったとき、広海は何か様子を伺う素振りを見せます。 ミチルは怒るだろうか、それとも素直に従い続けるだろうか。 最初にお尻付近を触ったときのことを思い出し、今さっきの行動により逆鱗に触れるのではないか。 その考えが一瞬だけ頭の中によぎったのでしょう。 しかし、意外なことにミチルは全く意に介していなかったのです。 むしろ、ミチルは耳を真っ赤にしていたので、顔を上げられなかった可能性まであった。 これ以上、同じことをされたらミチルは堕ちると感じていました。 再び繰り返される広海のルーチンワーク お尻から手を引いてタオルを被せ、改めて足先、指、足裏を丹念にマッサージしていきます。 今までと同じルーチンワークです。 しかし、今のミチルにはルーチンワークですら有効的に効いてしまっています。 今までは左足でしたが、それが今度は右足です。 快楽に溺れることは間違いなかった。 その快楽に溺れるために必要だった、太もも付近に取り掛かろうとしたときです。 無常にも延長戦のタイマーが知らせを告げます。 ミチル「ん〜〜〜〜〜ッ!!!」 大きく背伸びをしたミチルはわざとらしい表現と声を使い、広海に自分が寝ていたことを証明しようとしていました。 広海(背伸び・・・?) そして、今日はこの編で終わりにしようと言いかけたミチルの目に飛び込んできたのは、広海のパンツでしなしなになっているバナナです。 ミチルはこれだけやったのだから、広海のバナナはギンギンになっていておかしくないと思っていました。 しかし現実は真逆で、バナナはしなしなに萎れて使い物にならない状態だったのです。 ミチル「やっぱりもう一回、延長で。 」 悔しいミチルは再び延長させるのでした。 無料かつリスクなしで画バレを楽しみたくないですか? もしもそう思ってしまったなら、U-NEXTの無料登録特典を使えばあなたの希望が叶います。 U-NEXTは登録時に31日間無料+600円分のポイントプレゼントキャンペーンがあり、それで ビッグコミックスペリオール2019年13号or好きな単行本1冊が無料で読めます。 さらに話題の最新アニメ作品等も見放題で最新話を配信中です。 ぜひ、こちらで無料登録してお楽しみください。 感想 今回こそ広海に勝機がやってきました!!!!笑 ここまでやって勝てなかったらどうするんでしょうね。 しかし、この展開は読んでるこっち側の気持ちがムラムラさせられるので良くないです笑 表現も生々しくて、どうしても読み続ける内に変な気持ちになるし、誰かにやってあげたくなってしまいます。 困ったものですね。 さて、次回は2度目の延長戦です。 これで勝てなかったら広海は、一体どうやったら勝てるのでしょうね? 本当に聞いてみたいものです。 しかし 電子書籍アプリもあり、 購入した書籍類はアプリにダウンロードすれば、オフラインでも閲覧可能 です。 もしもポイントの使いみちがない場合は、近くの提携映画館で観たい映画に使うことも可能です。 また近年はアニメ配信にも力を入れており、旧作・新作問わず見放題作品が豊富に取り揃えられています。 最新クールのアニメ配信場所としては最大級。 しかしポイントを最大限取ろうとすると、毎月8・18・28日にブラウザでFODプレミアムの公式サイトを開く必要があります。 ポイント獲得のバナーをタップしないと、ポイントは取得したことになりません。 バナーのタップによるポイント取得ができないと、最大の1,300ポイントに届かなくなります。 ただし、3つのサービスの中では金額が低く継続しやすいです。 これから 電子書籍を多数所持するなら、3つの中ならFODプレミアムが金銭的に最もお得になります。

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ガイシューイッショク!【第23話 / The圧倒的】最新話あらすじネタバレ!

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足首までか掛かったタオルをパンティラインまであげ ひさから徐々に上に向かって揉み始めた 足の付け根に差し掛かり 局部に触るか触らないかのギリギリを繰り返す・・・ いつも間にかみちるの耳が真っ赤になり ドキドキが鳴り響いていた 突然アラームがなってマッサージが終了。 ドキドキを堪能したみちるは 寝てたふりをして感じていたのをごまかした。 これは間違いなく気に入っています タイマーとマッサージオイルを枕元に置き直した。 その行動が気になるみちるに 「手が届くところに移動させようと思っただけだけど。 」 と始めようとした時に いきなりみちるが足を開脚して 「はい いつでもどーぞ。 」 と挑発して来た 戸惑う小森は思わず 「ど・・・ どうした?」 「同じ体勢で疲れたから。 」 気を取り直してスタートした。 負ける心配がないんだ。 あくまでも涼しい顔で心を落ち着かせて 勝負に勝つ予定でマッサージをするのでした。 興味のある方は、下記リンクよりご登録ください。 勝負にかけているのが伝わります。 イランイランとサンダルウッドのアロマオイルで 気持ちを盛り上げると秘密アイテムを使ってますが どう見ても小森がやられているように見えるのは私だけでしょうか? この下半身集中マッサージはもはやマッサージではないような・・・ しかし、後半まで順調に盛り上げて来た小森ですが 最後の最後で自分のストッパーが外れたんでしょうか? 自分で制御ができなくなってますね・・・最後。 次週は暴走する小森が見れるような気がします。

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10話|君の親 今日は9時半からエアコン設置業者が家にやってきます。 前回、みちるの部屋のエアコンを賭け勝負に負けたので、広海の部屋のエアコンをみちるの部屋に移動させることになったのです。 広海は露出が多い部屋着で寝ているみちるを起こし「もうちょっと見られても恥ずかしくない格好に」と注意します。 みちるは不機嫌になり脱衣所で眠り始めます。 「ここには絶対、入れるなよ。 」 エアコンの移動が終わった時、業者にトイレを貸して欲しいと言われます。 しかしトイレに行くにはみちるが寝ている所を通らなければなりません。 みちるは自分がどくことを断固拒否。 仕方なく業者の人には目隠しでトイレまで行ってもらうことに。 終わった後、広海は改めて家のルールを提案します。 勝負に負けたので家事は全部やるが、その分家賃は3万円払って欲しいと。 意外にもあっさりと了承するみちる。 拍子抜けしつつも次に広海は「親御さんに会って同居の許可をとりたい」と話しを持ち掛けます。 しかしどうしてもみちるは親には会わせたくない様子。 2人は勝負で決めることになります。 「私が負けたら親の連絡先でもなんでも教えてあげる。 でも私が勝ったら私にアンタの親を紹介してね。 」 みちるは広海の親に会って「彼女でもない私と一緒に住んでおっぱい触って喜んでます」と報告するつもりなのです。 11話|母の愛 負けたら親に報告。 広海の顔は真っ青に。 (父と母は・・・幻滅するだろうか) どっから話せばいいのか、どう説明すればいいのか。 親の顔ばかり浮かんでしまい心も体も勝負どころではありません。 その時、広海は良いことを思いつきます。 その気持ちを逆手に取り、勝負に勝つのです。 名付けて「親のことだけを考えてチン静化大作戦」です。 勝負が始まりみちるの下半身を触りながら頭の中では母のことを考える広海。 (母がしてきてくれたことを無駄にしたくない) (だから俺は立派な大人でいなくてはっ!) しかしそんな思いも虚しく広海のモノはあっさりと反応してしまいます。 ですが奇跡的にジーパンに締め付けられちみるに気づかれていません。 「勝つなら今しかない」と思った広海はついにみちるの下着をずらします。 広海のまさかの行動にみちるは大暴れ。 暴れるみちるを押さえつけようとして余計に変な体勢になってしまいます。 12話|殺意 計らずもやりすぎな広海の行動にみちるは殺意を覚えます。 みちるは太ももで広海の首を思い切り締め付けるのですが、広海も負けていません。 舐めまくりみちるの力を削ぐ作戦に。 しかし次第に意識が変になり、ついにみちるにはバレ、勝負には負けてしまいます。 13話|武器 どんどん負け犬根性が染みついてきている広海。 そこで広海が次に考えた作戦は「オモチャ」でした。 ネットで注文するのですが、先にみちるに開梱されてしまいます。 しかし何も言えず1人モヤモヤしていると、みちるの方からオモチャを返してきました。 「荷物受け取ったらちょうど今描いてる漫画の参考になりそうだったので借りてた・・・以上。 」 「しかしお前・・・正真正銘のど変態だな。 やっぱりなって感じだけど。 」 広海は悔しくてオモチャをみちるの前で舐め始めます。 広海の勘は的中。 みちるはそのオモチャを使用していたのです。 嫌がるみちるに広海は勝負を持ち掛けます。 「いいぞ、捨ててやっても。 ただし勝負に勝てばな・・・!」 14話|掌の中 みちるが「勝負」を承諾した瞬間、広海は反応してしまいます。 前回のことがあり、今回からはお互いにズボンを脱ぐというルールが適用されるのですが、広海はすでにギンギンです。 なんとか勝負が始まるまで時間稼ぎをする広海。 その時にみちるがオモチャの振動に明らかに反応していることに気が付きます。 下半身を落ち着かせ勝負に挑む広海。 しかし速攻で勝負には負けてしまいました。 広海は残念そうにオモチャを捨てるのでした。 15話|リラックス 最近みちるはよくリビングに顔を出します。 いつもなら勝負の後は顔を出さなくなるはずなのですが。 2人で夕飯を食べ、広海がお風呂から出てきた時、みちるの方から勝負を申し出てきました。 「し、勝負はしないのか?ま、毎週勝負するってなんたが言ったんでしょ。 」 賭けるものもないのに、勝負をすると言っているみちる。 ノープランで始まった勝負に、速攻反応してしまう広海ですが、みちるは気づいても何も言ってきません。 (薄々感じてたがやっぱりそうだ!) (して欲しいってことだよな!?) ここぞとばかりに攻めまくりゴムを装着する広海。 しかし広海の上から目線が気に入らなかったのか、みちるは反抗して広海のモノを足でぐりぐりし始めます。 広海はそのまま果て、みちるの顔に出してしまいます。 16話|ウィンウィン 朝起きるとみちるの部屋の引き戸に穴が開いていました。 顔にかけられた腹いせだと思っていた広海ですが、理由は他にある様子です。 みちるの行動を注意すると「この、ミイデラゴミムシが。 」と罵られ部屋に籠ってしまいます。 悪口を言われても広海は、あまり腹が立ちませんでした。 あと少しでできたという自信、つまり心の余裕があるからです。 (でももしあのまましてたらどーなってたんだ?) その先のことを何も考えていなかった広海。 今度またみちるが誘ってきたら、行為に及ぶ前にまずはお互いの好意を相互確認しようと心に決めます。 (言うのかな?あいつが好きとか?) (言ってもらわにゃ困る。 俺は恋愛のことはきちっとしたいんだ) 家に帰ると、みちるの担当編集・石井が来ていました。 昨晩、作品のことで言い合いになり、その後連絡がつかないので仲直りしに来たそうです。 (あーだから今朝・・・) (この人も苦労してるんだろうな) しかしみちるは意外にあっさりと石井と仲直りし、2人で部屋にこもり打ち合わせを始めます。 エッチなことをするかもしれないと心配した広海は、さりげなくみちるの部屋に入り2人を監視する意味で居座ります。 みちるがトイレで席をたち石井と広海が2人きりになった時、石井に「お2人はお付き合いされえてるんですよね?」と聞かれるのですが、「ウィンウィンの関係」であるとしか言えませんでした。 石井が帰った後、みちるは石井の話ばかり。 石井のことは必要だと言うのに、広海に関しては特に必要だと思っていないみちるに対し、広海はとても不満げです。 17話|対等な人 それから石井は頻繁に打ち合わせに来るようになります。 ある日、みちるに参考にしたいから2人(石井と広海)で騎乗位をやって欲しいと頼まれます。 もちろん断る広海ですが、この間の借金を行使され仕方なくすることに。 (お前らはいいよ、仕事のためって大義名分があるんだから) (俺のこれは・・・なんだ) 数日後。 みちるが石井のことを「対等でいさせてくれる人なの」と言った発言に嫉妬する広海。 さっきまで1人で石井のことばかり喋くっていたのに、急に勝負の話に切り替えられ広海は不満が大爆発。 (期待した俺はアホか) (ただの欲求不満かよ) 広海は「やりたいならやりたいってはっきり言えよ」と強気にでます。 優位にたたれすごく悔しそうな表情のみちる。 その時、石井から仕事の電話がかかってきました。 我慢の限界に達した広海は、みちるが打ち合わせの電話している中あえて勝負を始めます。 18話|スピーカー 「殺すぞ。 大事な仕事の電話中にいい歳こいてやっていいことと悪いこともわかんないの?」 ブチギレるみちるですが、今回は広海もひきません。 「知るかそんなもん。 こっちの話の途中で勝手に始めた電話だろ。 平気なんだろ?俺に触られても。 」 プライドの高いみちるは、電話を置いてスピーカーに変えます。 「好きにすれば。 ただし負けたそん時はてめー、覚悟しとけよ。 」 石井との打ち合わせ中、好きなように広海に触られそれどころではないみちる。 今にも電話の向こうの石井にバレてしまいそうです。 しかもみちるは勃っていることに気づく余裕さえありません。 負けたのは今回も先に果ててしまった広海でした。 広海は思わず声を出してしまい、電話の向こうの石井に気づかれて・・・!? 3巻へ続く 感想 1巻では胸だけだったのに、今回の勝負はなかなかハード。 あれで声でないみちるも相当ですが、広海の下半身が中学生並みで笑えます。 そして理不尽の塊だと思っていたみちるですが、意外にも広海以外には常識的な面もあり好感度アップです。 ぶっとんでるキャラは嫌いじゃないので、そのままでも面白いですが。 新キャラの担当編集も加わり、さらに今後に期待です。

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