北海道 コロナ ウイルス 札幌。 新型コロナウイルス感染症の市内発生状況等/札幌市

北海道、10万人当たり「0.91」 国の目安超過続く [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

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(受付時間 24時間、対応言語 英語、中国語、韓国語、日本語) 感染症の発生状況について 札幌市内における発生状況 札幌市内の発生状況につきましては「」のページをご確認ください。 国内における発生状況 厚生労働省のページに最新情報が掲載されております。 をご確認ください。 主な症状 発熱、全身倦怠感、乾いた咳。 (入院患者には呼吸困難事例も有) 感染経路 一般的には飛沫感染、接触感染で感染します。 閉鎖した空間で、近距離で多くの人と会話するなどの環境では、咳やくしゃみなどの症状がなくても感染を拡大させるリスクがあるとされています。 「飛沫感染」とは: 感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。 「接触感染」とは: 感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。 他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。 潜伏期間 潜伏期間は現在のところ不明ですが、他のコロナウイルスの状況などから、最大14日程度と考えられています。 予防について• 手洗い等が通常の感染症対策が有効です。 また、感染症を他人に感染させないために、咳エチケット(咳・くしゃみをする際、マスクやティッシュ・ハンカチ、袖を使って、口や鼻を抑えること)も重要です。 学校や会社等のみなさまにおかれましては、を利用して、感染予防対策を周知してください。 新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)の診断書について(R2. ・新型コロナウイルス感染症は一般医療機関では検査を実施しておりません。 ・このため、 医療機関に行っても、「新型コロナウイルス感染症ではない」という診断書は発行することはできません。 ・発熱や咳があるなど、体調不良の場合は「救急安心センターさっぽろ( 7119)」にご相談ください。 ・出社や飛行機の搭乗の際に、「新型コロナウイルス感染症ではない」という診断書を求められているというお問い合わせが増えております。 医療機関や札幌市保健所では、「新型コロナウイルス感染症ではない」という診断書は発行できませんので、事業主等の皆様は、診断書の提出を求めないよう、御協力をお願いいたします。 よくある質問 以下、厚生労働省ホームページを参照してください。 (急な病気やけがの際に、医療機関への受診の必要性等について、電話で相談に応じています。 ) 啓発資材 国において以下のとおり、感染症対策をまとめたチラシ等を作成していますのでダウンロード・印刷してお使いください。 、、 また、札幌市において以下のとおり外国語の啓発資材を作成しておりますので、どうぞご活用ください。 利用にあたっての禁止事項• 提供したデータデザインを改変する• 感染症予防啓発以外の用途に使用する• 営利を目的とする宣伝行為• 特定の思想・企業名等の掲載• 公序良俗に反する行為への使用 咳エチケットを行いましょう 2020年1月31日掲載 感染症対策本部会議 感染症対策本部会議の資料を公開しております。 (参考)コロナウイルスとは 人や動物の間で広く感染症を引き起こすウイルスです。 人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-CoV(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 詳細は国立感染症研究所のホームページを参照してください。

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コロナウイルスで北海道旅行は大丈夫?キャンセルすべき?|綾鷹のイベントの Invitation

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鈴木直道知事と秋元克広札幌市長が12日にまとめた緊急共同宣言は次の通り。 1.札幌市内における接触機会の低減 新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、5月6日までの間、札幌市民の方には感染リスクを高めるような不要不急の外出を控えるようお願いする。 また、他の地域の方についても、感染リスクを高めるような札幌市との不要不急の往来を控えるようお願いする。 2.繁華街の接客を伴う飲食店等への外出自粛 国の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」を踏まえ、5月6日までの間、北海道内における繁華街の接客を伴う飲食店等への外出自粛について強くお願いする。 併せて、これに伴い飲食店等が休業した場合には、国の責任の下、補償を行うことを求める。 3.緊急事態宣言地域との往来自粛 北海道に来られた方に対し、北海道でこれまで実施してきた取組の周知徹底を図るとともに、2週間はご自身の体調に十分ご注意いただき、不要不急の外出を控えるようお願いする。 また、道民に対し、緊急事態宣言の対象となった都府県への往来を極力避けるようお願いする。 4.学校及び公共施設の休業・休館 札幌市所管の小・中・高等学校等を対象とした一斉休業措置を4月14日から5月6日まで行うこととし、併せて、道所管の札幌市内及び札幌市からの通学生の割合が高い近隣の高等学校等についても同様の措置を講じる。 また、4月14日から5月6日までの間、不特定多数の人が利用する札幌市内の道及び札幌市所管の公共施設を休館する。 5.医療提供体制の充実・強化 感染患者数の大幅な増加を想定し、患者の状態に応じて適切な医療を提供できるよう、重症患者、中等症患者に対応可能な病床の確保に取り組むとともに、重症患者等に対する入院医療の提供に支障をきたすと判断される場合に、軽症患者が宿泊施設等において療養できるよう、スピード感をもって準備を進めるなど、医療提供体制の一層の充実・強化に取り組む。 6.道内経済への支援強化 新型コロナウイルス感染症により深刻な影響が出ている観光業をはじめとした北海道経済に対して、事業継続や感染収束後のV字回復に必要な取組を道市連携して進めるとともに、国への要望を行う。

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新型コロナ:道内の発生状況 | 保健福祉部健康安全局地域保健課

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鈴木直道知事と秋元克広札幌市長が12日にまとめた緊急共同宣言は次の通り。 1.札幌市内における接触機会の低減 新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、5月6日までの間、札幌市民の方には感染リスクを高めるような不要不急の外出を控えるようお願いする。 また、他の地域の方についても、感染リスクを高めるような札幌市との不要不急の往来を控えるようお願いする。 2.繁華街の接客を伴う飲食店等への外出自粛 国の「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」を踏まえ、5月6日までの間、北海道内における繁華街の接客を伴う飲食店等への外出自粛について強くお願いする。 併せて、これに伴い飲食店等が休業した場合には、国の責任の下、補償を行うことを求める。 3.緊急事態宣言地域との往来自粛 北海道に来られた方に対し、北海道でこれまで実施してきた取組の周知徹底を図るとともに、2週間はご自身の体調に十分ご注意いただき、不要不急の外出を控えるようお願いする。 また、道民に対し、緊急事態宣言の対象となった都府県への往来を極力避けるようお願いする。 4.学校及び公共施設の休業・休館 札幌市所管の小・中・高等学校等を対象とした一斉休業措置を4月14日から5月6日まで行うこととし、併せて、道所管の札幌市内及び札幌市からの通学生の割合が高い近隣の高等学校等についても同様の措置を講じる。 また、4月14日から5月6日までの間、不特定多数の人が利用する札幌市内の道及び札幌市所管の公共施設を休館する。 5.医療提供体制の充実・強化 感染患者数の大幅な増加を想定し、患者の状態に応じて適切な医療を提供できるよう、重症患者、中等症患者に対応可能な病床の確保に取り組むとともに、重症患者等に対する入院医療の提供に支障をきたすと判断される場合に、軽症患者が宿泊施設等において療養できるよう、スピード感をもって準備を進めるなど、医療提供体制の一層の充実・強化に取り組む。 6.道内経済への支援強化 新型コロナウイルス感染症により深刻な影響が出ている観光業をはじめとした北海道経済に対して、事業継続や感染収束後のV字回復に必要な取組を道市連携して進めるとともに、国への要望を行う。

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