モンハン 4 そう ちゅう こん。 「操虫棍」の生産・強化の派生|【MH4G】モンスターハンター4Gの攻略広場

【保存版】新・猟虫育成論!MHXXにおける操虫棍の二大スタイルにおすすめ♪【そうちゅうこん / 4月12日更新】

モンハン 4 そう ちゅう こん

操虫棍ってどういう武器? 操虫棍は、虫を操って戦う棍棒のような武器。 ヌンチャクのように振り回して攻撃します。 虫(猟虫)はモンスターに飛ばして、攻撃すると同時に「エキス」を奪ってくるのに使用。 このエキスは赤・白・橙・緑の4種類あり、それぞれ以下のような効果が。 赤:攻撃力強化 白:移動・ジャンプ能力強化、赤・橙エキスと合わせて効果延長・強化 橙:防御力強化 緑:体力回復(薬草程度) 各モンスターはそれぞれ3〜4種類のエキスを部位ごとに持っているので(例えば頭が赤、脚が白、尻尾がオレンジや緑など)、赤を中心にそれぞれのエキスをゲットしながら戦うという形になります。 ちなみに、猟虫を飛ばしてエキスを取ってくるのはR押しながらX、猟虫を呼び戻してエキスを入手するのはR押しながらAボタン。 また、その場で棒高跳びのようにジャンプして乗り攻撃ができる(R押しながらB)のも、操虫棍の大きな特長。 段差もなにもないところで乗りを狙える、便利な武器です。 (ただ、このジャンプ攻撃が楽しすぎるためにぴょんぴょん飛び跳ねるだけのプレイは「バッタプレイ」などと呼ばれ揶揄されることも) ランスも一応平地でジャンプできるようですが、操虫棍の方がかなり高くジャンプでき乗りを狙うには断然使い勝手がよい。 【立ち回り】とにかく赤エキスを取れ、話はそれからだ 操虫棍は、そのままだと全武器中最弱ともいわれるほど攻撃力が低い。 但し、前述の「赤エキス」を取ることでモーションが強化され、逆に全武器中トップクラスの火力へと変貌します。 よって、狩りにおいてはとにもかくにも赤エキスを取ることがまず必要。 耳栓をしておいて最初の咆哮が終わるまでに赤を取っておくとスムーズに攻撃が始められます。 モンスターによって異なりますが、ほとんどの場合赤エキスは頭から入手可能。 さらに白やオレンジを取ることでハンターが強化されるだけでなく赤エキスの効果も延長されるため、そうやって赤エキスを維持しつつ斬ったり乗ったりして攻撃していくのが基本。 火力だけでなく乗りをいつでも狙えるのも非常に強力なので、ソロでもパーティープレイでも重宝されること間違いなしです。 ただし闇雲にジャンプしても撃ち落とされるだけなので、モンスターの攻撃の出し終わりを狙ったり、パーティープレイならラッシュをかけているタイミングは避ける、ホバリング中で他武器が攻撃しにくいところで積極的に狙うなど工夫するとよりグッド。 乗りバトルに入るまでの攻撃が少なくてすみ、ゲージの溜まり方も早くなります。 高級耳栓までつければ、乗りで失敗することはまずなくなるでしょう。 猟虫の育て方 操虫棍は、虫餌の与え方によってパワー・スピード・スタミナ、および属性値が変動し、成長の仕方が異なります。 (4段階に成長) 好みに合わせて育てていく楽しみはあるのですが、今作では最強とされる猟虫、および育て方がすでに確立されているようです。 「オスパーダドゥーレ」、 そして「アムルマリキータ」という猟虫がそれ。 なぜこれらが強いかというと、4Gから新たに追加された「強化エキス効果延長」という最強スキルを持っているからです。 前述の通り、操虫棍では赤エキスの効果を保ちながら戦うのが基本。 その効果を延長してくれるこのスキルは、ほかのどのスキルよりも重要となってきます。 育て方に関しても、虫餌をムダにせずオスパーダドゥーレ/アムルマリキータに成長させる方法があります。 1 力の上虫餌を8回 Lv. 2 力の上虫餌を8回 Lv. 4 速の上虫餌を5回 Lv. 5 速の上虫餌を5回 Lv. 7 速の上虫餌を5回 Lv. 8 速の上虫餌を5回 Lv. 9 体の上虫餌を9回 Lv. 12 速の上虫餌を5回+力の高級虫餌4回 (完成) ()より 必要な上虫餌は、竜人商人のポイント交換で購入可。 力の高級虫餌はG級探索やギルドクエスト等で入手できます。 特にクシャルダオラ戦で効果を発揮。 覚醒をつけられればさらに龍属性で火力アップ。 こちらも汎用的に使える1本。 素材はディアブロス、ディアブロス亜種、最終的にはイビルジョーの素材も必要。 前者は主にガララアジャラ、後者は主にザボアザギル亜種の素材で作成可能。 (後者は最後にティガ希少種のレア素材「驚異の大爆心」が必要なので、やや難易度高し) パーティープレイでのサポート用なら属性値の高いパラライズヴァイン、ソロで火力も欲しいなら攻撃力の高いイェロヴェリルの方をつくるといいかも。 作るのにアカムトルムのレア素材「覇導玉」が必要だが、進化1つ前の「サイレントアイ改」もそれほど性能は変わらないのでとりあえずそこまで作っておくのも手。 のお供にどうぞ。 ほぼミラバルカンの素材のみで作れるので、そこまで辿り着いたらぜひ作りたい1本。 あとがき それでは、楽しい虫棒ライフを!.

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操虫棍の生産&強化と派生│【MH4】モンスターハンター4の攻略広場

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操虫 45 ダメージは猟虫パワーに依存 操虫回転攻撃(溜め撃ち) 80 ダメージは猟虫パワーに依存。 属性ダメージ1. 隙が少なく威力もそこそこ高い。 また発射状態のまま放置していると、時間経過で戻ってくる。 印弾は斜め下に向かって飛ぶ。 跳躍した方向とは関係なく、印弾を発射した時点でカメラの方へ軽く後退して着地する。 慣性を無視した奇妙な動きだが、上手く使えば回避手段として活用できるモーションである。 距離を詰められるので コンボの始動に向いている。 また スーパーアーマー状態が2秒程付与されるので、パーティプレイでもこれから入ると妨害されにくい。 赤エキス強化状態でも、特にモーションは変わらない。 突き 前方を突く。 思っているより遠くまで届く。 威力は低めだが 隙が短いので、小さい隙に当てていける。 突きから【A】で薙ぎ払いに派生できるが、コンボ間の隙が短く繋げやすい。 連続斬り上げ その場で武器を掬い上げるように斬り上げる。 前方に判定があるが、「突き」より射程はやや短い。 その代わりに 上方には結構高い判定がある。 サイズによるが、尻尾くらいなら届くことが多い。 通常時は2Hit、赤エキス時は「強化連続斬り上げ」となり、3Hitする。 特に赤エキス時は3Hitとも似たような軌道で、攻撃後の隙も小さく威力も高い3Hit分属性ダメージありと優秀。 ただし前方回避後にこれを繰り出すと、Hit数が一つ少ない弱体モーションになる。 それでも十分強いが。 袈裟斬り 前方を両断する攻撃。 モーションはいたってシンプルで癖がないが、コンボパーツ用である。 赤エキス時はXの字に2回斬る「強化袈裟斬り」になる。 回避斬り 袈裟斬り後に【パッド後方+X】と入力で、後にバック宙しながら攻撃する。 着地後は 【X】で連続斬り上げ、【A】で叩き付け・飛燕斬りに派生可能。 前転回避分1. 5回分くらい後方へ移動する。 モンスターの頭が攻撃したいのに、腹下まで潜り過ぎた時など、軸合わせせずに攻撃しつつ位置調整に使える。 主にモンスターを拘束している時に使う機会があるかも知れない。 薙ぎ払い 前方を左から右へ大きく薙ぎ払う攻撃。 範囲が結構広く、 抜刀時ならコンボ初動で出せるので、雑魚駆除にも使える。 赤エキス時は同じような軌道で2回薙ぎ払う「強化薙ぎ払い」になる。 やや攻撃モーションが長いが、次に紹介する追加モーションを出すためにはこれが必須になる。 薙ぎ払いとは反対側に薙ぎ払い、即座に連続斬り上げに移る。 動作自体が短い割にモーション値は結構高く、 後述する 「XXA」コンボのダメージ効率が良い理由でもある。 無しの場合は前方に武器を叩きつけるような動作で終わる。 少し動作が長い。 一方赤エキス時は「飛燕斬り」になり、軽く前方の叩いた後軽く跳躍し、その勢いで正面~左広範囲をなぎ払う。 2Hit目は威力が高く、攻撃と共に前進するので、軸をずらしつつ攻められる。 被弾しそうだけど、少し動けば避けられるケースで重宝する。 ただし、これの後は「突き」か回避に派生しないと、体勢立て直す隙が結構長い。 通常時で2Hit、赤エキスで3Hitする。 前方広範囲攻撃だが、動作がやや長い。 またこれの後は「叩き付け・飛燕斬り」もしくは回避に派生させないと、体勢を立て直す隙を生じる。 袈裟斬りの後は、薙ぎ払いに派生する方が色々と融通が利く。 段差が無くても跳ぶことができ、空中【X】でジャンプ攻撃を行える。 つまりは、操虫棍は段差が無くても、 任意のタイミングでモンスターに乗りを仕掛けられる。 またジャンプ中に印弾を飛ばすこともできる(後述) ただしジャンプすると基本的に放物線を描いて跳び、急な方向転換はできないので(印弾で多少軸変更は可能) むやみにジャンプすると被弾が避けられないこともあるので、 タイミングが重要になる。 白エキス強化を行うと、ジャンプ力が上がる。 これが結構曲者で、あまり大きくないモンスターだと逆に狙いにくくなる。 自身を強化するために白エキスは必要だが、同時に乗りがやや狙いにくくなる欠点とも付き合わないといけない。 なお、こちらのジャンプ攻撃よりも、 段差を飛び越える際に繰り出すジャンプ攻撃の方が、乗りの蓄積値は高くなっている。 操虫 猟虫を飛ばして攻撃する。 この猟虫をモンスターに当てることでダメージを与え、また当てた部位によって決まったエキスを採取できる。 与えるダメージは猟虫のパワーに依存している。 武器の攻撃力には関係ない模様。 発射する瞬間にハンターの向いていた方向に水平に飛ぶ。 (上り坂で発射すると、直ぐに傾斜にぶつかる。 ) これより、狙いたい部位が低いほど狙いやすい。 高所を狙う場合は、モンスターが自発的に低所に部位を下げてくるか、印弾を併用することになる。 猟虫の飛べる距離には原則限界があり、ハンターが発射した地点から一定距離飛ぶと、その場で止まる。 操虫棍を使いこなすに当たって、避けては通れないモーション。 猟虫はハンターの手元から離れている間は 徐々にスタミナを消費する。 また指令を出した際にも一定量のスタミナを消費する。 スタミナがゼロになると、暫くの間指令を受け付けなくなる。 ただし納刀すれば即座に戻ってくる。 一瞬でもハンターの元へ戻ってくればスタミナが一定量回復し、再び指令をだせる。 暫くハンターの手元に戻しておくことでスタミナは徐々に回復する。 指令を出せる回数および、ハンターから離れて滞空できる時間は、猟虫のスタミナに依存している。 (初期状態の60だと指令回数は4回程度、78で7回程度になる。 通常よりも威力が高く、飛距離も若干長い。 ただ3秒間も溜める機会はそれほどない。 MH4Gの猟虫最終強化の一つである「スタミナ&スピードタイプ:猟虫溜め時間短縮」を選んでいると、 溜め時間は僅か1秒になり、主力攻撃として使っていける。 また、 通常の操虫を3の倍数回繰り返した時も回転攻撃になる。 (帰還させた場合はまた一からになる) 印当て 何かの攻撃モーション後に【R】で派生できる。 攻撃を当てると、その部位に印弾で当てた時と同じようにマーキングが出来る。 これ自体威力は低いし、マーキング前提で立ち回るケースは少ないのであまり使わない攻撃。 印弾(しるしだま) きっと「 いんだん」でも通じる。 【R】を押し続けると、ボウガンの簡易スコープと同じようにターゲットが表示される。 このターゲットは常に正面に存在し、パッドや十字キーで動かすのではなく、カメラの位置を動かすことで調整する。 【R】を離すと、ターゲットのある方へ向かって印弾を発射する。 印弾は直進し、遠方まで飛ぶと少しだけ放物線を描いて落ちていく。 これをモンスターに当てると、 当てた部位にマーキングが出来る。 一定時間で消失する。 マーキングすると、その部位からとれるエキスの色の煙を発するようになる。 マーキングがある間は、操虫を行うと真っ直ぐ飛ばず、マーキングのある方へ向かって直進していく。 ホーミング性能は持っておらず、 射出の瞬間にマーキングのあった座標に向かって飛ぶので、 標的が動くと狙った部位に当てられなくなる。 高所にしか目標のエキス部位が存在しない場合には、印弾を用いると取れる。 まずは印弾を高所の目標部位に当てないといけないので、カメラを下から上に向くように調整し、 ターゲットと目標の部位が重なったら【R】を離して印弾発射すれば、目標部位に当てられる。 離れている場合は若干上向きに飛ばすと良い。 弱い放物線を描いて丁度当たる。 印弾の飛ばす向きは、慣れるまで少々難しいが、慣れればエキスの回収が捗り時間火力も増す。 印弾は ジャンプ中でも発射できる。 この場合は斜め下に向かって飛ばす。 ジャンプ中だと発射と同時に僅かに後退して着地する(カメラの方向)。 ジャンプすると放物線を描いて着地するが、そのまま着地へ向かうと被弾してしまいそうな場合に、 着地方向とは別の方に後退するようにカメラ位置を調整して【R】を離すことで、やり過ごすことも可能である。 飛び方が明らかに慣性を無視しているが、これで被弾を免れるケースは割とある。 印弾はペイントボールのような判定で、 モンスターに当ててもダメージ自体はないが、 睡眠状態の相手を起こす。 また 爆弾の起爆に用いることもできる。 また、臨界ブラキディオスの赤くなった部位に当てることで、離れた位置から安全に爆破させることができる。 操虫棍のオススメコンボ 赤エキス強化状態が操虫棍のメイン火力となるため、ここでも赤エキス強化を前提としたコンボになる。 操虫棍のほぼ定点攻撃で、赤エキスにより全モーションが手数増加する。 「薙ぎ払い」と「連続斬り上げ」の間には赤エキス強化時限定で追加モーションが入る。 隙の短い割に威力高めで、コンボ全体を見ても時間あたりの火力が非常に高い。 赤エキスのみではなく、白も取って攻撃力1. 2倍状態、もしくは3色強化で1. 25倍の状態だと更に強くなる。 一応定点攻撃だが、少しずつ前進するので、細かな位置調整は必要になる。 また、当たり判定は縦や横に複雑に発生するため、小さい部位をピンポイントで狙うには少々慣れが必要。 コンボの初動を「薙ぎ払い」からスタートすることもできる。 微妙に前進するため、連続斬り上げよりも若干リーチが長く、追いかけて追撃するのに向いている。 使うボタンは【X】のみ。 時間火力は上よりは落ちるものの、この2種攻撃はリーチが正面で、 ほぼ定点攻撃に優れている。 袈裟斬り後は、武器を元の位置に戻してから連続斬り上げを出すのがコツ。 早すぎると、二段斬りのコンボになる。 そして薙ぎ払いへの派生が非常に速い。 火力は控えめだが、小さな隙に狙って行ける。 飛燕斬りで前進するため、 敵の攻撃範囲から脱出しやすい。 赤エキス単品でも、この2コンボだけで合計モーション値124と強力。 大剣の溜め3に近い火力である。 2つとも前進するため、攻撃を当てつつ離脱のような流れになる。

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操虫棍の特徴と操作(ジャンプ攻撃、操虫、強化エキス)│【MH4】モンスターハンター4の攻略広場

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操虫棍の特徴• 操虫棍の操作• 操虫棍ギルドスタイルの特徴• 操虫棍ストライカースタイルの特徴• 操虫棍エリアルスタイルの特徴• どんな場所でもチャンスを作れる 操虫棍は段差がなくてもジャンプすることができる溜め、どこでも乗りダウンを狙うことができます。 ジャンプ中は極めて無防備になるので、注意が必要です。 ガードできない 操虫棍は動きが素早いものの、ガードができないため、攻撃を避ける手段が回避しかありません。 チャンスの見極めが必要です。 狩技を2つ装備できます。 今まで通りのシンプルな操作性。 ストライカースタイルの特徴• 狩技が3つ装備できます。 なぎ払いが使用できません。 強化踏み込み斬り〜飛円斬りのコンボルート消滅。 エアリアルスタイルの特徴• 回避がエア回避に変化• R+Bでの跳躍の軌道が変更。 (低くなります)• 操虫【虫寄せ】が使用不可に。 ジャスト回避からコンボルート追加。 ジャスト回避後の攻撃でエキス採取を同時に行います。

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