クリック ポスト ラベル 印字。 クリックポストのラベル印字が印刷できない時の解決方法!チェックすべきはこの3つ。

クリックポストが印字時間切れで再印刷できない時、料金はどうなる?

クリック ポスト ラベル 印字

メルカリやオークションの商品の発送に便利なクリックポスト。 以前まではパソコン画面でしか操作できませんでしたが、 2017年2月から、やっとスマホ画面が対応しました。 ちなみにわが家のプリンタは、Wi-Fi接続ができます。 なので、プリンタの電源さえ入れておけば、無線でスマホのデータを飛ばし、印刷することが可能。 ということで、個人的にはとっても便利になりました。 しかしながら最初の設定で、スマホ画面てポップアップが開かず、宛名ラベルの印刷ができなくてとても焦ったので、記録しておきます。 読みたいところへジャンプする• スマホ画面対応のクリックポストは使いやすい?印刷画面が出ないときの設定の仕方を確認 全国一律164円で発送ができるクリックポストは、メルカリでの不用品の売買にとても役立っています。 薄くて重さのある本類や、お洋服を発送するのにはぴったり! 使用にあたって、Yahoo! IDやクレジットカードの使用が必須ですが、おうちにプリンタがあれば、簡単にそしてとてもオトクに使えるサービスです。 クリックポストについて詳しく知りたい方へ クリックポストについて詳しくまとめてあります。 ご参考にどうぞ。 スマホ対応で見やすくなったクリックポストのトップ画面 スマホでにログインすると、とても見やすい画面に変更になりました。 タップがしやすい大きいボタンアイコンで、利便性が向上。 しかも「数字は全角にしろ!」という、今までの謎ルールも廃止されました。 (パソコンも共通) 半角数字でエラーが出ると、地味にイライラ。 建物のアルファベットやハイフンなどが半角になりやすく、エラー表示が出まくっていましたが、そんな悩みはもうさよなら。 でも仕上がりのラベルは、打ち込んだそのまま出てくるので、全角と半角が混在しているのが許せない方は、揃えてくださいね。 iPhoneならホームボタンをダブルタップでサクサク入力可能 たとえばメルカリのアプリを見ながら、住所を打ち込むにも、ホームボタンダブルタップで画面を横並びにしておけば、超楽チン。 郵便番号さえ入れれば、住所は自動入力なので、間違える心配もほとんどありません。 印刷画面が表示されなかったら? 住所、氏名の入力自体は、なんのことはありません。 パソコンで行っていたのと全く同じです。 決済画面もYahoo! ウォレットにクレジットカードを登録してあれば、1回目だけセキュリティコードを聞かれますが、2回目以降はそれもなくスムーズ。 でも、印刷画面でもしかしたらつまずくかもしれません。 わたしは いつものクリックポストのラベルの印刷画面が出てこなくて焦りました。 この「ポップアップブロック」を画面のスクリーンショットのように、「OFF」の状態にしてください。 そこでクリックポストの画面に戻り、「再印刷」を行います。 ポップアップウィンドウの許可の選択画面が出たら、「許可」で。 そうすると、晴れてクリックポストのラベル画面が登場します。 あとは画面下の中央のメニュー画面の選択から「プリント」を選ぶだけ。 わが家はWi-Fi接続可能なプリンタなので、このまま勝手にプリンタからラベルが吐き出されます。 クリックポストの新システムのその他の改善点と課題 スマホ対応しただけでなく、以前のシステムよりいろいろと改善されました。 印刷の際の説明書きと控えが省略に 前まで、ラベルの印刷はA4用紙の4分の1だったのに対し、控えと注意書きがその他4分の3を占めているという、 インクの無駄使い極まりないレイアウトでした。 新しいシステムだと、 ラベルのみの印刷に変更! 発送の控えは、ログイン画面で確認が可能です。 「まとめて印刷」に対応 複数件のラベル印刷を同じ紙にしたい… できますよ! 「まとめて印刷」に対応したことで、A4用紙1枚に最大4件同時にラベル印刷ができて、紙のムダも減らせるように。 ただし「まとめて印刷」は、1度プリントしてしまったあとの「再印刷」には対応していません。 上記の「ポップアップウィンドウ」の許可前に印刷を押してしまったものも、対応外です。 郵便番号の入力が簡単に 郵便番号は、7桁続けても、ハイフンを入れてもどっでもOK。 以前までは、数字入力マスがハイフンで分断されていたので、地味にラクになりました。 決済は1件ごとしかできないのが残念! 複数件のクリックポストの決済が生じたとき、今までどおり 決済は1件ごとです。 これはバーコードでの発送の管理上、どうしようもないのかもしれません。 (決済後でも発送しなければ、実際の決済は行われない。 サイズが対応外だった時も、返送され、決済されないなどのルールがあるため。 ) まとめて決済できれば、クレジットカードのポイントがちょっと多くつくのにな…。 それでも全体的に使いやすくなりました。 メルカリなどの便利な発送方法についてはこちらも参考に 発送方法に悩んだら? あらかじめ発送方法の選択肢を決めておけば便利です。 匿名発送可能の「らくらくメルカリ便」ってどうなの? このシステムのおかげで、ネットで売買するのに抵抗が減るかも。

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クリックポスト|日本郵便

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クリックポストのラベルの紙は、どうする? クリックポストの ラベルの 紙って、何? 確かに、 日本郵便のクリックポストについての 説明が少々、わかりづらい! というか、 日本郵便の説明では、 「ラベルの手書きが不要!」とか、 「ラベルを印字します!」とか、 書いてますが、 この「ラベル」って何? 専用のラベル用紙があるの? 文房具屋で「ラベルシート」を買うの? なんていう具合に、 色々と、考え込んでしまいますよね? 少なくとも、私は、考えちゃいました。 でも、 ご安心ください! というか、 少なくとも、 日本郵便に専用のラベル用紙が あるわけではなく、 基本的には、何でも良いのです! とは言え、 日本郵便の「クリックポスト」サイトに ログインして、 宛名などの必要事項を記入し、 ラベルを印刷するということは、 パソコンで作業するという流れですので、 自宅などのプリンターで使う紙、 つまり、 コピー用紙は必要となります。 というか、 言い方を変えれば、 クリックポストのラベルの紙は、 普通のコピー用紙でOK!ということです。 クリックポストのラベルの貼り方は? ついでに、 クリックポストの ラベルの 貼り方 については、 こちらも、 難しく考える必要はなく、 所定の大きさの封筒や箱の表面に しっかりと、 糊(のり)で貼り付ければ、 大丈夫です。 もちろん、 セロテープで貼り付けてもOKですが、 その時は、 バーコードの上に貼らないように 気を付けるようにしましょう。 長辺34cm以下、 短辺25cm以下、 厚さ3cm以下、 重さは、1kgまでの荷物を 日本全国一律164円で送付でき、 インターネットで決済でき、 ラベルの手書きが不要で、 郵便ポストから送れて、 送付先の郵便受けに配達され、 しかも、追跡サービスもある! と、 至れり尽くせりのサービスです。 ヤフオクなどで 頻繁に荷物を送ってる人にとっては、 非常に、うれしいサービスですよね。 でも、 もったいない部分があるのも、事実! ラベルの紙は、 コピー用紙でも、 市販されてるラベルシートでも、 何でも、良いわけですが、 A4用紙を印刷しても、 実際に、封筒や箱に貼り付けるのは、 A4用紙の4分の1の大きさ。 つまり、 A4用紙で印刷しても、 4分の3は無駄になってしまうというわけです。 これが、 もったいない! と思うかどうかは、ご自身しだいですが、 コピー用紙ではなく、 ラベルシートを使うなら、 コピー用紙よりも割高でしょうから、 もったいないと思うかもですよね。 ということで、 節約方法は、 A4の用紙を半分に切って、 A5サイズの紙にして、 印刷する時のプリンターの設定を 用紙サイズ:A5 用紙の向き:横 という感じにすれば、 無駄さ加減が改善されます。 4分の3のムダから 4分の1のムダに改善! じゃなく、4分の2の改善、 つまり、A4用紙の半分が無駄に改善! ということになるわけです。 まあ、こんなこと、面倒! だと思うようなら、 A4用紙に印刷して、 ラベル部分だけを切り取って ご使用ください。 ちょっとした節約方法をご紹介しました。 クリックポストのラベルのまとめ クリックポストは、 ヤマト運輸のクロネコメール便なき後は 非常に、便利で割安なサービス! だと言えるかと思います。 頻繁に何かを送る人も、 たまに、何かを送る人も、 郵便局に行く必要なく、 準備ができて、 決済もできて、 そして、郵便ポストに投函! するだけで、OKなサービスですから、 ぜひ、利用してみてはいかがでしょうか?.

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【クリックポスト】A4用紙の無駄0でラベルを印字する方法

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落ち着け 先生 印字が読み込めなかったら、送り主に戻ることもあります。 住所さえもにじんでしまったら大切な荷物が迷子に・・・ これはなんとかしなければ!と、クリックポストの利用をきっかけにプリントについて見直すことに。 用紙を見直す そもそも印刷がキレイにできないのは、用紙に問題があるのかも。 そういえば、年賀状印刷はインクジェット用の年賀はがきを使っていたからか、にじまずにキレイに印刷できていました。 私がクリックポスト用に使っていたのは、安価なコピー用紙。 プリンタのインクも純正インクではなく、安い互換性インクを使用していたので、普通紙と相性が悪かったのかもしれません。 インクジェット専用紙に変える 普通紙ではなく、に変えて印刷してみただけで、宛名もにじむことなくキレイに仕上がりました。 しかも、普通紙に比べてインクジェット紙は、多少の水濡れではにじみにくくなっています。 A4サイズの用紙1枚で、クリックポストのあて名を4件分印刷できるのでコストもそこまで気になりません。 印刷前にA4をA6サイズにカットして使います。 「どうせ切るなら、最初からA6サイズを買えばいいじゃないか」 とお思いの方もいらっしゃるかもしれません。 しかし普段印刷をあまりしない方が、A6用紙を買ってもあまらせてしまいがちです。 A4サイズで購入して、クリックポストを使うときに4分割して使用するほうが使い切れます。 そうなの? そうなんですよね。 私の場合、年季の入った古いプリンタと、粗悪な(?)互換性インクを使っていたのが原因だっただけで、多くの方は普通紙にもキレイに印刷できるプリンタをお使いのことと思います。 そんな方におすすめしたい用紙が、です。 クリックポストの場合、印刷した後に封筒に貼り付けて発送します。 普通の紙だと、四隅をテープでとめたりノリを付けて剥がれないように気をつけたり・・・。 これって、ちょっと面倒ですよね。 裏にシールが付いている用紙なら、印刷後のノリ付けの手間が省けます。 クリックポストの発送が本当に楽になりました。 台紙もシールもA4サイズのものや、台紙はA4サイズでシール部分が4等分されているものなど有りますので、使い勝手のいいものを選ぶといいでしょう。 テープを貼るのに慣れないうちは、中に空気が入ったりうまくいかないこともあるので幅の狭いセロテープが貼りやすいです。 幅が広めの透明な梱包用テープは、一度に大きく貼れるので便利。 テープを貼らないほうがいい箇所 全体にテープを貼って保護したいところですが注意が必要です。 機械で読み取られるバーコードと、QRコードの箇所にはセロテープがかからないようにしましょう。 セロテープを貼ってしまうと、バーコード部分が反射して読み取りできないこともあるようです。 セロテープで保護する部分は、下記の画像の 住所と名前の部分のみがオススメ。 これで集荷までに万が一、雨にぬれても住所欄は消えないので安心です。 どうしてもテープを貼りたいなら バーコード部分をどうしても保護したいなら、がいいとの情報をいただきました。 メンディングテープは、表面がつや消し加工されているので、機械の読み取りも反射しにくくなります。 情報提供者様ありがとうございました プリンタを見直す 印刷した文字が水でにじんでしまうのは、プリンタの性能やインクが原因かも。 今使っているプリンタが古かったり何年も使っている場合は、思いきって新しく買い替えるのもひとつの手段です。 私も結局、プリンタを買い替えました。 壊れるまで使うのをやめた もともと私は機械にこだわりもなく無頓着で、なんでも 『壊れるまで使う』という考え方でした。 一見して良さそうな考え方ですが、古いものを使い続けるより 新しい物を買った方が効率やランニングコストが良いこともしばしば。 他の選択肢を考えるのが面倒くさくて壊れてやっと重い腰をあげるタイプなのです。 プリンタも壊れないのをいいことに、2002年(古っ)に購入したものをこれまで使っていました。 (年賀状印刷くらいだから、なかなか壊れない) インクも互換性インクで格安の製品を使っていたのもあり、普通紙に印字するとにじんでいたというワケです。 最近のプリンタは1万円以下で買える製品も多く、なぜ私は不満を持ちながら古いプリンタにしがみついていたのかと激しく後悔。 クリックポストの印刷が増えたのもあって、買い替えることにしました。 レーザープリンタ プリンタにもさまざまな種類があって、いざ購入しようと思うときに迷います。 綺麗で早い印刷を求めるなら、レーザープリンタを選ぶのもいいですね。 レーザープリンタは「トナー」と呼ばれる粉末を、熱で紙に押しつけて印刷する方式のため、水に溶けにくい性質があります。 雨や水にも強いため、少しくらい雨で濡れても大丈夫です。 クリックポストの発送も安心。 しかし、本体やトナーの値段が高く、トナーの交換で手や床が汚れる可能性や、プリンタ自体が大きく場所をとり家庭向けではありません。

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