ディズニー ブログ やま あこ。 【WDW】Walt Disney World Railroadの歴史/鉄道を愛してやまないウォルト【ディズニーブログ】

ディズニーブログ30選。行った人だから分かる情報をチェックしよう!

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ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くメリット イヤイヤ期で大変な2歳児、そもそも楽しめるかどうか疑問の残る2歳児。 ってか、行っても覚えてないだろうから、行く意味ないんじゃないの?と思える2歳児。 ですが、ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くのにはメリットがあります。 3歳未満はディズニーリゾートでかかるお金が少ない 最大のメリットが、「2歳児なら、通常かかるはずのお金が全然かからない」という点です。 飛行機代がかからない• ホテル代もかからない• パスポート代もかからない• ブッフェ形式のレストランだったら、ブッフェ代もかからない ざっと考えただけでも、これだけお金がかからないのです。 今のうちに行くしかないですね笑 2歳児自身は、十分に楽しむことができる 子どもも2歳ともなると、普通にディズニーランドで楽しめます。 少なくともうちの子は、めちゃくちゃ楽しんでましたし、帰ってからも毎日ディズニーに触れるくらいハマってます。 もしかしたら、将来になって、ディズニーリゾートに行ったことを覚えてない可能性はありますけど、その時楽しんでるんだから、いいと思っています。 親は確実に楽しめる もちろん、子どもを連れて行くのはそこそこ大変ですが、ディズニーリゾートにいきたいという親は、楽しむことができます。 子どもがいるからという理由で、「ディズニリゾートにいきたい!」という夢を諦めないで欲しいのです。 だって、ディズニーリゾートめちゃくちゃ楽しいんですよ!!! 絶対に楽しいので、頑張って子連れでも夢の国にいきましょう!!! 2歳児を連れて行く上で気をつけること 2歳児を連れて行っても十分に楽しめるよ、という話をしましたが、2歳児を連れて行く上で注意するべき点を書いていきます。 これさえ、きっちり押さえておけば間違いないでしょう。 2歳児が避けるべきアトラクションを確認する まずは、2歳児が楽しめるアトラクションを確認しておく必要があります。 子どもの趣味嗜好にもよるので一概には言えませんが、• 速い、回転する、大きな音がする• 暗いところを通る• 怖いキャラクターが登場する などは、 身長制限で問題がなくても避けたほうが無難です。 判断に悩むアトラクションは避けたほうが良い 微妙かもしれないけど、これくらいならいけるんじゃない?って思ったら、やめたほうがいいです。 僕はディズニープリンセスが好きな子どもが喜ぶだろうと思い、 「白雪姫と七人の小人」というアトラクションに乗ったのですが、めちゃくちゃホラーすぎて子どもは大泣きしました。 一度大泣きすると大変で、子どもたちは、暗いところにいるだけで怖がるようになってしまいました。 1日目に白雪姫と七人の小人に乗ったトラウマを3日間ずっと引きずり、ディズニーシーのマーメイドラグーンも怖がり、3日目に行った「ミッキーの家」ですら怖いと言ってました。 子どもでも楽しめるアトラクションを確認しよう 間違って怖いアトラクションに乗っちゃう、なんてことが起こらないために、どうしたらいいかというと、公式サイトである「」が便利です。 以下の画像のような項目で、アトラクションにフィルターかけられるようになっています。 これを使えば、簡単に「怖い・速い・暗い」などを避けられます。 より ショー・パレードは楽しめる これも子どもの趣味嗜好によると思いますが、 ショーやパレードはキャラクターたちが出てくることもあり、基本的に子ども受けが良いです。 ぜひ、ショー・パレードはスケジュールに組み込んでみてください。 ディズニーのショーとかはとにかくレベルが高いので、大人もめちゃくちゃ楽しめます。 2歳児は昼寝をするので、スケジュールはゆったりめで。 当たり前かもしれませんが、2歳児って普通にお昼寝しますよね。 しかもディズニーランドとか行くとテンションが上がり、走り回り、踊りまくったりして、いつもより疲れるので、まあ間違いなく寝ます。 なので、お昼寝の時間を考慮しておきましょう。 スケジュールはゆったりめにするというよりも、フリーの時間を設けておくと良いと思います。 詰め込みすぎず、「最低限これだけは!」というのを2、3に絞って、あとは余裕があればアトラクションを楽しむくらいでいいと思います。 あまりアトラクションに乗らず、ゆったりパークで過ごすだけでも十分に楽しいのがディズニーリゾートです。 必要ならベビーカーをレンタルする さっき書いたように、子どもは寝たりするので、ベビーカーがあると便利です。 1日1000円で、ミッキー柄の可愛いベビーカーをレンタルもできるので、いい思い出になるかもしれないですよ〜 より 各アトラクションの入り口横にはベビーカー置き場があって、ベビーカーがずらっと並んでいます。 ちなみにうちはベビーカーは使いませんでした。 次女が寝たのですが、抱っこしたり、ベンチで休んだりして過ごしました。 待ち時間を減らす仕組みを利用する ディズニーリゾートでは、レストランの事前予約、「プライオリティ・シーティング」、「ファスト・パス」など、待ち時間を減らす仕組みがあります。 プライオリティ・シーティング ディズニーリゾートの一部のレストランでは、「プライオリティ・シーティング」という仕組みが導入されています。 プライオリティ・シーティングは、時間を指定して予約をすることで、「その時間になったら優先的に入場ができる」仕組みです。 プライオリティ・シーティング対応のレストランは、事前予約もできるので、確実に時間を抑えたい場合は早めに予約をしましょう。 事前予約・プライオリティ・シーティング予約は、以下の公式サイトからできます。 ファスト・パス これは知っている人も多いかもしれませんが、ディズニーリゾートのアトラクションには、「ファストパス」に対応したものがあります。 アトラクションの入り口付近にある発券機からファスト・パスチケットを受け取ることができます。 あとはファスト・パスチケットに記載の時間にアトラクションに戻ってくるだけ。 いつもより少ない待ち時間で、アトラクションを楽しめます。 より 要は、時間帯を決めたチケットでアトラクションの優先搭乗券を予約する、という仕組みです。 長い時間待つことができない2歳児には、必須ともいえる仕組みですね。 オムツ替えスペースを確認しておく 2歳児だと、オムツが外れていない子もけっこう多いと思います。 なので、必要ならオムツ替えスペースの場所なども確認しておきましょう。 といっても、実はディズニーリゾートのパーク内のほぼ全てのトイレに、オムツ交換台が付いています。 「ほぼ全て」と書いたのは、男性用トイレには一部付いていないところがあるからです。 オムツ替えについてはあまり心配がいりませんが、オムツを持って行くので、けっこう荷物が増えるというのはチェックしておきたいところですね。 イヤイヤ対策を考えておく さて2歳児といえばイヤイヤ期ですよね。 このイヤイヤが出た時の対応を考えておく必要があります。 いつもの対策で問題ないのですが、パークにいる間は、いつもより甘やかすというのも一つの楽しむコツです。 うちは、普段はなるべく子どもに甘いものを与えないようにしているのですが、子どもがぐずってしまったのでアイスをたくさん与えたりしました。 抱っこをリクエストされたら、全て受け止めました。 大事なことなので何度も書きますが、パーク内では子どものわがままに極力付き合ってあげるのが楽しむコツです。 今日だけは!という気持ちで過ごしてみましょう🙂 【重要】できれば3歳未満ギリギリで行きましょう なんか元も子もないかもしれませんが、なるべくなら、3歳に近い月齢でいったほうが良いです。 というのも、 2歳半〜3歳くらいがイヤイヤ期のピークで、ピークをすぎた子どもを連れて行く方が心労が減ります。 うちの場合は、2歳8ヶ月の時に連れて行ったのですが、イヤイヤ期のピークはすぎたかなあというくらいの時期でした。 あと、3歳に近い方が、ディズニーキャラクターを覚えて、楽しめるようになるというのもあります。 どうしても待てない!という場合はしょうがないですが、なるべく3歳にギリギリならないくらいを狙いましょう笑 【重要】2歳児をディズニーで楽しませるためにディズニー教育をしよう さてここが一番重要なのですが、 2歳児をディズニーリゾートで楽しませるためには、事前に教育をしておくとよいのです。 子どもにディズニーの予備知識を教えて、ディズニーのファン化させるということです。 アナ雪にハマってもらった そもそもなんですが、なぜか急に次女が「ありの〜ままの〜」って歌い出したことがあったんですね。 たぶん、保育園で教えてもらったんだと思います。 これを聞いて、あ、2歳児でもディズニーは楽しめるんだ!と気づきまして、「アナと雪の女王」のブルーレイをレンタルしに行ったんですね。 アナと雪の女王って、前半の30分までにレット・イット・ゴーの歌の場面とか、出てくるんですよね。 30分くらいなら、2歳の子どもでも、途中で投げ出さずに見られるんです。 で、見せてたら、めちゃくちゃハマっていきました。 一度何かにハマってしまえばこっちのものです。 ディズニーグッズを買った 家の中でディズニープリンセスを見る機会をたくさん作り、「ディズニーがいるのが当たり前」状態を作ります。 まずはディズニープリンセスの人形を仕入れました。 ディズニーの中でも、もう絶対に興味があるだろうと思われる「ディズニープリンセスもの」に限定しましたが、全部で8冊買ってますね。。。 ディズニーは大人も楽しめるから、子どもに好きになってもらうと嬉しい あんまり本編とは関係ありませんが、ディズニーって大人も普通に楽しめるので、子どもに好きになってもらうと、親にとってはすっごい嬉しいんです。 普段、テレビとかもあまり見せないんですが、ディズニー関係のやつを見たいって言われたら、ソッコウでつけますもんね笑 ディズニーには、大人と子どもをつなぐ魔法がありますね。 2歳児と行ってもディズニーは最高に楽しめる! というわけで、2歳児とディズニーを楽しむためのコツについて書きました。 色々書きましたが、大事なことだけまとめるとこんな感じでしょうか。 まずは子どもにディズニーを好きになってもらう• スケジュールを詰め込まず、ゆったり過ごす• 便利なものはガンガン使う• ディズニーの日くらいはわがままを聞いてあげる 注意点にだけ気をつけて、素敵なディズニーの旅を楽しんでください! 当ブログでよく読まれる人気の記事 当ブログでよく読まれている人気の記事です。 合わせてどうぞ!•

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ディズニーリゾートを2歳児連れで楽しむための最強の方法|ながやまの子育て風ブログ

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ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くメリット イヤイヤ期で大変な2歳児、そもそも楽しめるかどうか疑問の残る2歳児。 ってか、行っても覚えてないだろうから、行く意味ないんじゃないの?と思える2歳児。 ですが、ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くのにはメリットがあります。 3歳未満はディズニーリゾートでかかるお金が少ない 最大のメリットが、「2歳児なら、通常かかるはずのお金が全然かからない」という点です。 飛行機代がかからない• ホテル代もかからない• パスポート代もかからない• ブッフェ形式のレストランだったら、ブッフェ代もかからない ざっと考えただけでも、これだけお金がかからないのです。 今のうちに行くしかないですね笑 2歳児自身は、十分に楽しむことができる 子どもも2歳ともなると、普通にディズニーランドで楽しめます。 少なくともうちの子は、めちゃくちゃ楽しんでましたし、帰ってからも毎日ディズニーに触れるくらいハマってます。 もしかしたら、将来になって、ディズニーリゾートに行ったことを覚えてない可能性はありますけど、その時楽しんでるんだから、いいと思っています。 親は確実に楽しめる もちろん、子どもを連れて行くのはそこそこ大変ですが、ディズニーリゾートにいきたいという親は、楽しむことができます。 子どもがいるからという理由で、「ディズニリゾートにいきたい!」という夢を諦めないで欲しいのです。 だって、ディズニーリゾートめちゃくちゃ楽しいんですよ!!! 絶対に楽しいので、頑張って子連れでも夢の国にいきましょう!!! 2歳児を連れて行く上で気をつけること 2歳児を連れて行っても十分に楽しめるよ、という話をしましたが、2歳児を連れて行く上で注意するべき点を書いていきます。 これさえ、きっちり押さえておけば間違いないでしょう。 2歳児が避けるべきアトラクションを確認する まずは、2歳児が楽しめるアトラクションを確認しておく必要があります。 子どもの趣味嗜好にもよるので一概には言えませんが、• 速い、回転する、大きな音がする• 暗いところを通る• 怖いキャラクターが登場する などは、 身長制限で問題がなくても避けたほうが無難です。 判断に悩むアトラクションは避けたほうが良い 微妙かもしれないけど、これくらいならいけるんじゃない?って思ったら、やめたほうがいいです。 僕はディズニープリンセスが好きな子どもが喜ぶだろうと思い、 「白雪姫と七人の小人」というアトラクションに乗ったのですが、めちゃくちゃホラーすぎて子どもは大泣きしました。 一度大泣きすると大変で、子どもたちは、暗いところにいるだけで怖がるようになってしまいました。 1日目に白雪姫と七人の小人に乗ったトラウマを3日間ずっと引きずり、ディズニーシーのマーメイドラグーンも怖がり、3日目に行った「ミッキーの家」ですら怖いと言ってました。 子どもでも楽しめるアトラクションを確認しよう 間違って怖いアトラクションに乗っちゃう、なんてことが起こらないために、どうしたらいいかというと、公式サイトである「」が便利です。 以下の画像のような項目で、アトラクションにフィルターかけられるようになっています。 これを使えば、簡単に「怖い・速い・暗い」などを避けられます。 より ショー・パレードは楽しめる これも子どもの趣味嗜好によると思いますが、 ショーやパレードはキャラクターたちが出てくることもあり、基本的に子ども受けが良いです。 ぜひ、ショー・パレードはスケジュールに組み込んでみてください。 ディズニーのショーとかはとにかくレベルが高いので、大人もめちゃくちゃ楽しめます。 2歳児は昼寝をするので、スケジュールはゆったりめで。 当たり前かもしれませんが、2歳児って普通にお昼寝しますよね。 しかもディズニーランドとか行くとテンションが上がり、走り回り、踊りまくったりして、いつもより疲れるので、まあ間違いなく寝ます。 なので、お昼寝の時間を考慮しておきましょう。 スケジュールはゆったりめにするというよりも、フリーの時間を設けておくと良いと思います。 詰め込みすぎず、「最低限これだけは!」というのを2、3に絞って、あとは余裕があればアトラクションを楽しむくらいでいいと思います。 あまりアトラクションに乗らず、ゆったりパークで過ごすだけでも十分に楽しいのがディズニーリゾートです。 必要ならベビーカーをレンタルする さっき書いたように、子どもは寝たりするので、ベビーカーがあると便利です。 1日1000円で、ミッキー柄の可愛いベビーカーをレンタルもできるので、いい思い出になるかもしれないですよ〜 より 各アトラクションの入り口横にはベビーカー置き場があって、ベビーカーがずらっと並んでいます。 ちなみにうちはベビーカーは使いませんでした。 次女が寝たのですが、抱っこしたり、ベンチで休んだりして過ごしました。 待ち時間を減らす仕組みを利用する ディズニーリゾートでは、レストランの事前予約、「プライオリティ・シーティング」、「ファスト・パス」など、待ち時間を減らす仕組みがあります。 プライオリティ・シーティング ディズニーリゾートの一部のレストランでは、「プライオリティ・シーティング」という仕組みが導入されています。 プライオリティ・シーティングは、時間を指定して予約をすることで、「その時間になったら優先的に入場ができる」仕組みです。 プライオリティ・シーティング対応のレストランは、事前予約もできるので、確実に時間を抑えたい場合は早めに予約をしましょう。 事前予約・プライオリティ・シーティング予約は、以下の公式サイトからできます。 ファスト・パス これは知っている人も多いかもしれませんが、ディズニーリゾートのアトラクションには、「ファストパス」に対応したものがあります。 アトラクションの入り口付近にある発券機からファスト・パスチケットを受け取ることができます。 あとはファスト・パスチケットに記載の時間にアトラクションに戻ってくるだけ。 いつもより少ない待ち時間で、アトラクションを楽しめます。 より 要は、時間帯を決めたチケットでアトラクションの優先搭乗券を予約する、という仕組みです。 長い時間待つことができない2歳児には、必須ともいえる仕組みですね。 オムツ替えスペースを確認しておく 2歳児だと、オムツが外れていない子もけっこう多いと思います。 なので、必要ならオムツ替えスペースの場所なども確認しておきましょう。 といっても、実はディズニーリゾートのパーク内のほぼ全てのトイレに、オムツ交換台が付いています。 「ほぼ全て」と書いたのは、男性用トイレには一部付いていないところがあるからです。 オムツ替えについてはあまり心配がいりませんが、オムツを持って行くので、けっこう荷物が増えるというのはチェックしておきたいところですね。 イヤイヤ対策を考えておく さて2歳児といえばイヤイヤ期ですよね。 このイヤイヤが出た時の対応を考えておく必要があります。 いつもの対策で問題ないのですが、パークにいる間は、いつもより甘やかすというのも一つの楽しむコツです。 うちは、普段はなるべく子どもに甘いものを与えないようにしているのですが、子どもがぐずってしまったのでアイスをたくさん与えたりしました。 抱っこをリクエストされたら、全て受け止めました。 大事なことなので何度も書きますが、パーク内では子どものわがままに極力付き合ってあげるのが楽しむコツです。 今日だけは!という気持ちで過ごしてみましょう🙂 【重要】できれば3歳未満ギリギリで行きましょう なんか元も子もないかもしれませんが、なるべくなら、3歳に近い月齢でいったほうが良いです。 というのも、 2歳半〜3歳くらいがイヤイヤ期のピークで、ピークをすぎた子どもを連れて行く方が心労が減ります。 うちの場合は、2歳8ヶ月の時に連れて行ったのですが、イヤイヤ期のピークはすぎたかなあというくらいの時期でした。 あと、3歳に近い方が、ディズニーキャラクターを覚えて、楽しめるようになるというのもあります。 どうしても待てない!という場合はしょうがないですが、なるべく3歳にギリギリならないくらいを狙いましょう笑 【重要】2歳児をディズニーで楽しませるためにディズニー教育をしよう さてここが一番重要なのですが、 2歳児をディズニーリゾートで楽しませるためには、事前に教育をしておくとよいのです。 子どもにディズニーの予備知識を教えて、ディズニーのファン化させるということです。 アナ雪にハマってもらった そもそもなんですが、なぜか急に次女が「ありの〜ままの〜」って歌い出したことがあったんですね。 たぶん、保育園で教えてもらったんだと思います。 これを聞いて、あ、2歳児でもディズニーは楽しめるんだ!と気づきまして、「アナと雪の女王」のブルーレイをレンタルしに行ったんですね。 アナと雪の女王って、前半の30分までにレット・イット・ゴーの歌の場面とか、出てくるんですよね。 30分くらいなら、2歳の子どもでも、途中で投げ出さずに見られるんです。 で、見せてたら、めちゃくちゃハマっていきました。 一度何かにハマってしまえばこっちのものです。 ディズニーグッズを買った 家の中でディズニープリンセスを見る機会をたくさん作り、「ディズニーがいるのが当たり前」状態を作ります。 まずはディズニープリンセスの人形を仕入れました。 ディズニーの中でも、もう絶対に興味があるだろうと思われる「ディズニープリンセスもの」に限定しましたが、全部で8冊買ってますね。。。 ディズニーは大人も楽しめるから、子どもに好きになってもらうと嬉しい あんまり本編とは関係ありませんが、ディズニーって大人も普通に楽しめるので、子どもに好きになってもらうと、親にとってはすっごい嬉しいんです。 普段、テレビとかもあまり見せないんですが、ディズニー関係のやつを見たいって言われたら、ソッコウでつけますもんね笑 ディズニーには、大人と子どもをつなぐ魔法がありますね。 2歳児と行ってもディズニーは最高に楽しめる! というわけで、2歳児とディズニーを楽しむためのコツについて書きました。 色々書きましたが、大事なことだけまとめるとこんな感じでしょうか。 まずは子どもにディズニーを好きになってもらう• スケジュールを詰め込まず、ゆったり過ごす• 便利なものはガンガン使う• ディズニーの日くらいはわがままを聞いてあげる 注意点にだけ気をつけて、素敵なディズニーの旅を楽しんでください! 当ブログでよく読まれる人気の記事 当ブログでよく読まれている人気の記事です。 合わせてどうぞ!•

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【WDW】Walt Disney World Railroadの歴史/鉄道を愛してやまないウォルト【ディズニーブログ】

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ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くメリット イヤイヤ期で大変な2歳児、そもそも楽しめるかどうか疑問の残る2歳児。 ってか、行っても覚えてないだろうから、行く意味ないんじゃないの?と思える2歳児。 ですが、ディズニーリゾートに2歳児を連れて行くのにはメリットがあります。 3歳未満はディズニーリゾートでかかるお金が少ない 最大のメリットが、「2歳児なら、通常かかるはずのお金が全然かからない」という点です。 飛行機代がかからない• ホテル代もかからない• パスポート代もかからない• ブッフェ形式のレストランだったら、ブッフェ代もかからない ざっと考えただけでも、これだけお金がかからないのです。 今のうちに行くしかないですね笑 2歳児自身は、十分に楽しむことができる 子どもも2歳ともなると、普通にディズニーランドで楽しめます。 少なくともうちの子は、めちゃくちゃ楽しんでましたし、帰ってからも毎日ディズニーに触れるくらいハマってます。 もしかしたら、将来になって、ディズニーリゾートに行ったことを覚えてない可能性はありますけど、その時楽しんでるんだから、いいと思っています。 親は確実に楽しめる もちろん、子どもを連れて行くのはそこそこ大変ですが、ディズニーリゾートにいきたいという親は、楽しむことができます。 子どもがいるからという理由で、「ディズニリゾートにいきたい!」という夢を諦めないで欲しいのです。 だって、ディズニーリゾートめちゃくちゃ楽しいんですよ!!! 絶対に楽しいので、頑張って子連れでも夢の国にいきましょう!!! 2歳児を連れて行く上で気をつけること 2歳児を連れて行っても十分に楽しめるよ、という話をしましたが、2歳児を連れて行く上で注意するべき点を書いていきます。 これさえ、きっちり押さえておけば間違いないでしょう。 2歳児が避けるべきアトラクションを確認する まずは、2歳児が楽しめるアトラクションを確認しておく必要があります。 子どもの趣味嗜好にもよるので一概には言えませんが、• 速い、回転する、大きな音がする• 暗いところを通る• 怖いキャラクターが登場する などは、 身長制限で問題がなくても避けたほうが無難です。 判断に悩むアトラクションは避けたほうが良い 微妙かもしれないけど、これくらいならいけるんじゃない?って思ったら、やめたほうがいいです。 僕はディズニープリンセスが好きな子どもが喜ぶだろうと思い、 「白雪姫と七人の小人」というアトラクションに乗ったのですが、めちゃくちゃホラーすぎて子どもは大泣きしました。 一度大泣きすると大変で、子どもたちは、暗いところにいるだけで怖がるようになってしまいました。 1日目に白雪姫と七人の小人に乗ったトラウマを3日間ずっと引きずり、ディズニーシーのマーメイドラグーンも怖がり、3日目に行った「ミッキーの家」ですら怖いと言ってました。 子どもでも楽しめるアトラクションを確認しよう 間違って怖いアトラクションに乗っちゃう、なんてことが起こらないために、どうしたらいいかというと、公式サイトである「」が便利です。 以下の画像のような項目で、アトラクションにフィルターかけられるようになっています。 これを使えば、簡単に「怖い・速い・暗い」などを避けられます。 より ショー・パレードは楽しめる これも子どもの趣味嗜好によると思いますが、 ショーやパレードはキャラクターたちが出てくることもあり、基本的に子ども受けが良いです。 ぜひ、ショー・パレードはスケジュールに組み込んでみてください。 ディズニーのショーとかはとにかくレベルが高いので、大人もめちゃくちゃ楽しめます。 2歳児は昼寝をするので、スケジュールはゆったりめで。 当たり前かもしれませんが、2歳児って普通にお昼寝しますよね。 しかもディズニーランドとか行くとテンションが上がり、走り回り、踊りまくったりして、いつもより疲れるので、まあ間違いなく寝ます。 なので、お昼寝の時間を考慮しておきましょう。 スケジュールはゆったりめにするというよりも、フリーの時間を設けておくと良いと思います。 詰め込みすぎず、「最低限これだけは!」というのを2、3に絞って、あとは余裕があればアトラクションを楽しむくらいでいいと思います。 あまりアトラクションに乗らず、ゆったりパークで過ごすだけでも十分に楽しいのがディズニーリゾートです。 必要ならベビーカーをレンタルする さっき書いたように、子どもは寝たりするので、ベビーカーがあると便利です。 1日1000円で、ミッキー柄の可愛いベビーカーをレンタルもできるので、いい思い出になるかもしれないですよ〜 より 各アトラクションの入り口横にはベビーカー置き場があって、ベビーカーがずらっと並んでいます。 ちなみにうちはベビーカーは使いませんでした。 次女が寝たのですが、抱っこしたり、ベンチで休んだりして過ごしました。 待ち時間を減らす仕組みを利用する ディズニーリゾートでは、レストランの事前予約、「プライオリティ・シーティング」、「ファスト・パス」など、待ち時間を減らす仕組みがあります。 プライオリティ・シーティング ディズニーリゾートの一部のレストランでは、「プライオリティ・シーティング」という仕組みが導入されています。 プライオリティ・シーティングは、時間を指定して予約をすることで、「その時間になったら優先的に入場ができる」仕組みです。 プライオリティ・シーティング対応のレストランは、事前予約もできるので、確実に時間を抑えたい場合は早めに予約をしましょう。 事前予約・プライオリティ・シーティング予約は、以下の公式サイトからできます。 ファスト・パス これは知っている人も多いかもしれませんが、ディズニーリゾートのアトラクションには、「ファストパス」に対応したものがあります。 アトラクションの入り口付近にある発券機からファスト・パスチケットを受け取ることができます。 あとはファスト・パスチケットに記載の時間にアトラクションに戻ってくるだけ。 いつもより少ない待ち時間で、アトラクションを楽しめます。 より 要は、時間帯を決めたチケットでアトラクションの優先搭乗券を予約する、という仕組みです。 長い時間待つことができない2歳児には、必須ともいえる仕組みですね。 オムツ替えスペースを確認しておく 2歳児だと、オムツが外れていない子もけっこう多いと思います。 なので、必要ならオムツ替えスペースの場所なども確認しておきましょう。 といっても、実はディズニーリゾートのパーク内のほぼ全てのトイレに、オムツ交換台が付いています。 「ほぼ全て」と書いたのは、男性用トイレには一部付いていないところがあるからです。 オムツ替えについてはあまり心配がいりませんが、オムツを持って行くので、けっこう荷物が増えるというのはチェックしておきたいところですね。 イヤイヤ対策を考えておく さて2歳児といえばイヤイヤ期ですよね。 このイヤイヤが出た時の対応を考えておく必要があります。 いつもの対策で問題ないのですが、パークにいる間は、いつもより甘やかすというのも一つの楽しむコツです。 うちは、普段はなるべく子どもに甘いものを与えないようにしているのですが、子どもがぐずってしまったのでアイスをたくさん与えたりしました。 抱っこをリクエストされたら、全て受け止めました。 大事なことなので何度も書きますが、パーク内では子どものわがままに極力付き合ってあげるのが楽しむコツです。 今日だけは!という気持ちで過ごしてみましょう🙂 【重要】できれば3歳未満ギリギリで行きましょう なんか元も子もないかもしれませんが、なるべくなら、3歳に近い月齢でいったほうが良いです。 というのも、 2歳半〜3歳くらいがイヤイヤ期のピークで、ピークをすぎた子どもを連れて行く方が心労が減ります。 うちの場合は、2歳8ヶ月の時に連れて行ったのですが、イヤイヤ期のピークはすぎたかなあというくらいの時期でした。 あと、3歳に近い方が、ディズニーキャラクターを覚えて、楽しめるようになるというのもあります。 どうしても待てない!という場合はしょうがないですが、なるべく3歳にギリギリならないくらいを狙いましょう笑 【重要】2歳児をディズニーで楽しませるためにディズニー教育をしよう さてここが一番重要なのですが、 2歳児をディズニーリゾートで楽しませるためには、事前に教育をしておくとよいのです。 子どもにディズニーの予備知識を教えて、ディズニーのファン化させるということです。 アナ雪にハマってもらった そもそもなんですが、なぜか急に次女が「ありの〜ままの〜」って歌い出したことがあったんですね。 たぶん、保育園で教えてもらったんだと思います。 これを聞いて、あ、2歳児でもディズニーは楽しめるんだ!と気づきまして、「アナと雪の女王」のブルーレイをレンタルしに行ったんですね。 アナと雪の女王って、前半の30分までにレット・イット・ゴーの歌の場面とか、出てくるんですよね。 30分くらいなら、2歳の子どもでも、途中で投げ出さずに見られるんです。 で、見せてたら、めちゃくちゃハマっていきました。 一度何かにハマってしまえばこっちのものです。 ディズニーグッズを買った 家の中でディズニープリンセスを見る機会をたくさん作り、「ディズニーがいるのが当たり前」状態を作ります。 まずはディズニープリンセスの人形を仕入れました。 ディズニーの中でも、もう絶対に興味があるだろうと思われる「ディズニープリンセスもの」に限定しましたが、全部で8冊買ってますね。。。 ディズニーは大人も楽しめるから、子どもに好きになってもらうと嬉しい あんまり本編とは関係ありませんが、ディズニーって大人も普通に楽しめるので、子どもに好きになってもらうと、親にとってはすっごい嬉しいんです。 普段、テレビとかもあまり見せないんですが、ディズニー関係のやつを見たいって言われたら、ソッコウでつけますもんね笑 ディズニーには、大人と子どもをつなぐ魔法がありますね。 2歳児と行ってもディズニーは最高に楽しめる! というわけで、2歳児とディズニーを楽しむためのコツについて書きました。 色々書きましたが、大事なことだけまとめるとこんな感じでしょうか。 まずは子どもにディズニーを好きになってもらう• スケジュールを詰め込まず、ゆったり過ごす• 便利なものはガンガン使う• ディズニーの日くらいはわがままを聞いてあげる 注意点にだけ気をつけて、素敵なディズニーの旅を楽しんでください! 当ブログでよく読まれる人気の記事 当ブログでよく読まれている人気の記事です。 合わせてどうぞ!•

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