ナン フライパン。 簡単!フライパンで焼くだけ!本格味の【ナン】 レシピ・作り方

無印良品【フランパンでつくるナン】の作り方とアレンジレシピの紹介

ナン フライパン

お店やテレビで一度は見たことがあるのではないでしょうか。 家庭にはもちろん高温で焼けるタンドールなんてないですから…。 今回は、いつものオーブンを使って、家庭でナンを焼いてみましょう。 強力粉…140g• 薄力粉…60g• 塩…3g• インスタントドライイースト…2g• プレーンヨーグルト…60g• サラダ油…10g 大1• 水…70g 作り方• 粉類・砂糖・塩・インスタントドライイーストはホイッパーやドレッジでよく混ぜておきます。 プレーンヨーグルト・サラダ油・水をよく混ぜておき、1に加えます。 *はちみつを使う場合は、この時に一緒に混ぜておきましょう。 粉気がなくなるまでこねます。 台の上に生地を出し、さらにこねていきます。 表面が滑らかになる程度でボウルに戻し、一次発酵を取ります。 目安は約2倍弱になるまで。 *発酵時間は季節や生地温度によって変わります。 *今回、ホイロ 二次発酵 時間が短いため、オーブンの予熱は事前にしておきましょう。 *タンドールなど高温で焼くものと違い、家庭用オーブンのため、天板を逆さに入れた状態で予熱をします。 4等分にして、表面が軽く張るように丸め、ベンチタイムを15分間~取ります。 *1個約85g~90g。 ベンチタイムが終わり、緩んだ生地を両手で引っ張るように伸ばして成形していきます。 *一気に伸ばさず、無理をしないで少しずつ伸ばしていきましょう。 *全て伸ばしたら、いったんオーブンシートの上にのせて休憩。 一番初めに伸ばした生地から再度伸ばしていきます。 手で伸ばしただけの成形が終わりました。 ホイロを10分間ほど取ります。 オーブンシートは写真のように段ボールや板などの上にのせ、予熱が終わった天板にスライドさせるように滑らせます。 *2段で焼けるオーブンでしたら同時に焼きますが、そうでない場合は焼成時間も短いので続けて焼きましょう。 」の詳しいレシピページは。 めん棒で伸ばす?手で伸ばす!? めん棒を使うのも、もちろんいいのですが、今回は手で伸ばしていきます。 手で伸ばすと生地の厚さが不均一になり、厚いところ薄いところができます。 そうすることで焼き上がりの食感が変わり、それがむしろ私の好みにより近くなるようです。 このピザはピザソースも使わず、ピザトースト感覚。 シンプルでとても簡単! 作り方• ナンにシュレッドチーズ・スライスしたトマト・しめじをのせる。 全体に塩とブラックペッパーを振り、オリーブオイルをかける。 オーブントースターで5分間加熱し、バジルとイタリアンパセリを散らす。 赤い方がポークカレー。 タマネギとトマトがいっぱいです。 少し白っぽいのがココナッツミルクいっぱいのチキンカレー。 スパイスもターメリック・クミン・コリアンダー・カイエンペッパーなど…おなじみのスパイスでとても簡単にできます。

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ナン(フライパンで焼く家庭バージョン) 藤井 正樹シェフのレシピ

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インドカレーとナンの組み合わせって、ときどき無性に食べたくなりますよね。 そんな時はインドカレー専門店に駆け込むのが一番だけど、実はおうちでもつくれたらいいのになあって思いませんか? 無印良品で売られているナンミックス「フライパンでつくるナン 200g(190円)」を使ってナンつくりに挑戦してみたら、パンよりも時短でお気軽にできちゃうことが判明したよ! 【水と油さえあればOK】 ミックス粉の量は200gで約4枚分。 材料は、ナンミックスの他に 水と油さえあればオッケー。 ちなみに、油はオリーブオイルがあるとgood! ミックス粉と水、オイルをこねていきます。 ある程度木べらなどでまとめてからこね始めると、手がベトベトになりません。 こね終わったら4分割にして10分寝かせます。 パンだと1次発酵だけでも1時間くらいかかるので 圧倒的に時短ですね。 めん棒を使って伸ばしていきます。 一度めん棒で伸ばしたら縮まないのでとても扱いやすい生地でした。 【フライパンはお手軽だけど……】 あとは油を敷いたフライパンで焼けば完成。 フタをしてしばらくしてから覗いてみると、4か所ピンポン球のように膨らんでいました。 かわいい! なんかLEGOっぽいぞ! しかし、フライパンで裏返してしまうとせっかくの膨らみがぺちゃんこに。 結果ラグビーボールの空気が抜けた形のナンに。 たしかにフライパンを使うとお手軽だけど、両面を焼くと せっかくのナンの膨らみがなくなってしまうのが残念。 こんなちっこいナンが食べたいわけではない。 皿からはみ出るくらいの巨大ナンが食いたいんじゃ!!! 【通は「魚焼きグリル」で焼いている!? 】 そこでリサーチを重ねてみると、 魚焼きグリルならひっくり返さなくてもふっくら巨大なナンが焼けることが判明。 今度は4分割した残りの2こを合体させてみます。 ナンの両面にオリーブオイルを塗って、魚網にくっつかないようにナンの生地はアルミホイルの上にのせて焼いてみました。 【フライパンでつくるより湿っぽくならない】 両面焼きのグリルならひっくり返さないので膨らんだ部分を潰さずに焼き上げられます。 さらにフライパンで焼くよりも 全体が湿っぽくならず、いい感じの食感に焼き上げられました。 形は多少不細工だけど、 焼きたてのナンはまごうことなきナンの味。 ふかふかでほんのり甘くて、カレーにもよく合います。 【ストックしておきたい】 商品名には「フライパンでつくる」とあるけれど、お皿からはみ出る巨大ナンにしたい場合は4分割ではなく 2分割にして魚焼きグリルで焼いてみたらうまくいきます。

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