プリコネ クランバトル 正月キャル。 プリコネ1月クラバト攻略の最強パーティーは?ニャル超火力で破壊! | プリコネ無課金ガチ勢

ユキ(プリコネ) (ゆき)とは【ピクシブ百科事典】

プリコネ クランバトル 正月キャル

クランバトル向け魔法パーティ編成 魔法パーティ編成例1 編成難易度低め 後衛 後衛 後衛 後衛 中衛 耐久力の高いアカリを先頭に配置 アカリは、魔法キャラの中では耐久面のステータスが高くタンクとして使いやすい。 イリヤやアンナなどが先頭配置できない相手の場合はアカリを編成しよう。 魔法パーティ編成例2 正月キャル入り 後衛 後衛 後衛 中衛 中衛 正月キャルのUBを連発させる編成 ユカリやルナのTP支援で正月キャルのUBを連発させる編成。 編成にはいくつかパターンがあるが、基本的には 防御下限を狙えるデバフキャラとTP支援キャラを正月キャルと組ませていく。 ボス次第でどのTP支援持ちも編成される可能性がある TP支援は付与する対象や効果量などがキャラごとに違う。 ボス次第ではクランバトルの適正が低いTP支援持ちも編成される。 キャル編成を組む場合はすべてのTP支援持ちの育成をなるべく進めておきたい。 基本的に通常キョウカ、水着キャル、ネネカは固定で、残り1キャラが自由枠。 UB回転率を伸ばせるルナ、クリチカ、アンが候補になりやすい。 コッコロは高耐久かつ優秀なバフ+回復を付与できるため、かなり適性が高いサポーターだ。 高スコアを狙うためにもコッコロの才能開花を済ませておきたい。 魔法パーティ編成例5 水着サレン 後衛 後衛 後衛 後衛 中衛 持ち越し時間がでる場合にオススメ 水着サレンは開幕のTP回復で、味方全体のUBの初動をグッと上げられるのが強み。 特に「討伐時間を持ち越す戦闘」で優秀で、持ち越しによるスコアの低下を改善できる。 防御力は一定まで下がるとそれ以降下がることはないので、必要以上にデバフキャラを入れないよう注意しよう。 Point! 防御下限に到達したかの判断は、アタッカーのダメージ量で確認するとよいです。 どの敵も防御下限時には与えるダメージは同じになります。 残りの枠にアタッカーを編成 単体火力の出せるキャラを優先に! 必要なデバフキャラを決めたら、残りの枠にアタッカーを編成しよう。 Point! クリスマスチカの妖精に攻撃を受けさせるなども有効です。 ボスの攻撃にあわせて、どのキャラで対策すべきか判断できるとベター。 敵の状態異常が強力な場合 敵の行動阻害などで攻撃頻度が落ち、スコアが下げってしまう場合がある。 その場合はデバフキャラを増やしてみたり、バリアで攻撃を防げるキャラを編成するなどが対策として挙げられる。 Point! ボスのダメージスキルの追加効果で吹き飛ばしなどが発生することが多いですが、 バリアでダメージ部分を0にできれば、追加効果を無効化できる場合があります。 アタッカーがダメージを出せない場合 アタッカーも吹き飛ばしなどの行動阻害によって主力スキルをキャンセルされることがある。 敵の阻害攻撃の種類や範囲、攻撃対象などを調べ、 バリア持ちを入れたり並び順を調整するのが有効な場合が多い。 バリア付与可能なキャラ 5. 魔法パメタのボスである場合 魔法防御力がかなり高かったり、魔法キャラをメタる攻撃をするボスもいる。 物理パで挑むことが推奨されることもあるので、 どうしてもスコアが伸びない場合は魔法パでの挑戦を諦めるのも重要。 できた編成で立ち回りを詰めよう 高スコアを出せるUBタイミングを調べる 編成が完成したら、模擬戦を繰り返して高スコアを出せる立ちまわりを研究しよう。 防御デバフが入りきったときに攻撃UBを発動したり、スキルキャンセルを駆使して1回でも多くUBを打てないか検討しよう。 Point! 終了間際にTPが後少しで溜まりそうな状態で戦闘が終わった場合など、スキルキャンセルを使えばTPを溜め切れる場合があります。 できるだけネネカのUB後に攻撃UBを使おう ネネカは優秀なバフを展開するUBを使える。 最大火力を出すためにも、攻撃UBを持ったアタッカーは極力ネネカのUBの後に打つことを狙おう。 アンのバフとUBを噛み合わせるのも重要 アンを編成する場合はUBを英霊バフ中に発動しないと、追加効果の攻撃バフが付与されずパーティの火力が落ちてしまう。 UBタイミングを調整し、 多少TPが最大の状態が続いても英霊バフ中にUB発動するなども重要だ。 Point! 他のアタッカーのUBも、 アンの英霊バフからのUBを待ってから打つ方が高スコアを狙いやすくなります。 早くUBを打ちたいところをグッとこらえるのも大切です。 魔防の低いタンクがいる編成に有効だ。 ノゾミやモニカは自由枠 テンプレでは、スタンと行動速度バフスキルを持ち、相手の編成に依存せず活躍できるモニカを採用。 慣れてきたら モニカやノゾミなどは相手のパーティに合わせて調整しよう。 魔法パーティ編成例2 イリヤ編成 後衛 中衛 中衛 前衛 前衛 イリヤの範囲攻撃で突破する 強力な魔法アタッカーであるイリヤを軸とした編成。 イリヤは自身のHPを消費してスキル攻撃を行うため、 基本的に支援役が必須となる。 イリヤはUBで自身のHPを回復できるため、TP供給ができるサレンとかなり相性が良い。 クルミのスタン攻撃でクウカなどのタンクも魔法で突破しやすくできる。 魔法パーティ編成例4 物魔混合編成 後衛 中衛 中衛 前衛 前衛 水着ミフユの攻撃を受けずに戦える 編成例ではネネカが水着ミフユの範囲攻撃を受けずに戦える。 ネネカの本領を発揮しやすい上、突破に時間がかかりがちなクウカもリマたちのスタン攻撃で素早く倒しやすい。 魔法パーティ編成例5 カスミ編成1 後衛 後衛 後衛 後衛 前衛 カスミのスタンを最大限活かす編成 カスミのスタンスキルは、発生フレームが非常に早く敵の行動を潰しやすいのが長所。 リマと組み合わせて敵との距離を近くすることで、スタンを巻き込みやすくして、敵のやっかいな初手スキルなどを潰せる。 魔法キャラは組み合わせが重要 防衛には魔法キャラ対策が多め 現在の防衛には魔法に強いクウカや強力な範囲攻撃持ちが多いため、優秀な魔法キャラを持っていても簡単には活躍させてもらえない。 魔法キャラを活躍させるために、相性のよいキャラを覚えておこう。 魔法パでは強力なコンボが狙える 魔法キャラはカスミの防御デバフフィールドを活用するなどして、一気に火力を跳ね上げることを狙いやすい。 コンボ色が強いため、物理パよりもキャラとキャラの組み合わせが重要になりやすい。 Point! 以下に紹介する相性のよい組み合わせを覚えておけば、編成の一部を変えて臨機応変に戦うことができます。 ネネカ ネネカと相性のよい主なキャラと特徴 ・専用装備ありで物理バリアを付与できる ・範囲攻撃の対象を増やせる ・スタンスキルでクウカ突破の手助けも可能 ・パーティ全体のUB発動支援が可能 ・サレン自身のバフUBも優秀 ・最も近いキャラのUB発動支援が可能 ・隊列移動が起きない限り同じキャラにTP付与し続ける ・最もTPが少ないキャラのUB発動支援が可能 ・編成の工夫をしないと狙ったキャラのTPを回復できない ・魔防デバフフィールドが強力 ・妨害スキルも優秀 ・被弾を受けやすい点に注意 ・ユカリや水着サレンなどと組み合わせたい ・範囲魔防デバフスキルを持つ ・範囲魔法攻撃持ちと相性がよい 単体で編成しやすい魔法キャラ ここでは組み合わせやサポートがなくても活躍がしやすいキャラを紹介する。 物理パに1体入れて、ミヤコなどの物理耐性が高いキャラを突破する際などに適性が高いキャラとなっている。 魔法パを使う上で、所持している場合は優先的に編成したい。 魔法キャラの特徴 魔法防御力が低い敵に有効! プリコネRでは基本的に、物理攻撃のキャラは物理防御力が高く、魔法攻撃のキャラは魔法防御力が高い。 そのため、 物理攻撃をしてくる相手に魔法攻撃は有効。 Point! ただし、一部タンク役の中には物理、魔法どちらも高いキャラが存在するので注意。 魔法ダメージは紫色で表示される 物理攻撃のダメージは黄色、魔法攻撃のダメージは紫色で表記される。 ダメージの数値と色で、 相手がダメージを受けやすい攻撃を判断できる。 物理防御力が非常に高く物理ダメージがほぼ通らない「タートルタイラント」が出現してくるため、魔法キャラを育成する必要がでてくる。 メインクエスト7-8 7-8でも、物理攻撃のダメージをカットする「タートルタイラント」が出現。 ここでは、 遠距離攻撃をしてくる「ビッグル」という敵も出現し、対策しておかないと魔法キャラが倒されやすいので注意。 メインクエスト7-9 7-9では、 タートルタイラントと同様に物理防御力が非常に高い「動く剣士」が出現。 ハードクエスト6-3 出現モンスターの一覧には乗っていないが、物理ダメージをカットする「タートルタイラント」が出現する。 ボスや範囲攻撃の強力な雑魚敵など、 タートルタイラント以外にも強力な敵が多数出現する難所。 経験値クエスト 探索 経験値クエストのレベル2からそれ以降まで、物理防御力の高い敵キャラが出現。 後半のレベルになるほど敵のHPも高くなり、高い戦力が求められる。 魔法攻撃が有効な敵一覧.

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【プリコネ】水着キャルと正月キャルどちらを引くべきか!?詳細解説【プリンセスコネクト!】

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ユニオンバースト:ニューイヤーバースト 目の前の敵単体に魔法特大ダメージを与え、さらに魔法攻撃力を中アップ。 このスキルで与えたダメージ量に応じて、攻撃力の上昇量がアップ。 UBの使用感 魔法攻撃力バフ付きの単体魔法攻撃UB。 クリスマスイリヤと違い、バフは永続ではなく18秒です。 代わりに与ダメージ量に応じてバフ値が増加します。 つまり、UBバフ持続中にUBが撃てれば火力が高くなります。 UBが連続して撃てる状況なら、物凄いダメージが期待できるというわけです。 スキル1:シャドウバレット 目の前の敵単体に魔法中ダメージ。 スキル1の使用感 いかにも専用装備待ちという、シンプルな単体魔法攻撃スキルです。 行動速度・魔法防御デバフ・TP関係の何がつくかは来年のお楽しみ。 スキル2:ウィッシングフィールド 味方全体の魔法攻撃力を中アップ。 さらに物理無効バリアを展開する。 自身の魔法攻撃力が高い程、バリアの無効ダメージ量がアップする。 スキル2の使用感 バフ値が低い代わりに物理無効バリアのおまけ付きです。 自身の魔法攻撃力の高さに応じてバリア量が変わる、インフレにも強い親切設計です。 EXスキル:デザイアベール バトル開始時に自身の魔法攻撃力を中 大 アップ。 正月キャルの行動ループ.

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【プリコネR】異例のプリフェス!?ユイ(プリンセス)実装!【プリンセスコネクト! Re:Dive】

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概要 キャルはのスマートフォンRPG『』のキャラクターで、最初から使用できる主要キャラクターの一人である。 【】の仲間と仲良く過ごす一方、別のギルドとも接点があり、様々な事情に板挟みに苛まれる立場にある。 「あちら」の世界での名前は。 プロフィール 年齢 14歳 身長 152cm 体重 39kg 誕生日 血液型 A型 種族 獣人 ギルド 趣味 猫と遊ぶ CV 人物 が記憶喪失となって倒れていた場所のすぐ側で行き倒れていた、。 や【】と関係が深く、陛下から の捕獲または殺害を命じられている。 そもそもに所属することにしたのも、本来は「彼女や主人公の動向を監視するのに都合が良いから」という理由であった。 しかし、同じギルドでペコリーヌ・・主人公と一緒に過ごしていくうちに、使命と友情の間ので苦しむこととなる。 陛下から魔物を操る能力を授かっており、それを以てしてペコリーヌを捕らえようとしている。 しかし制御が中々上手くいかず、冒頭で倒れていたのもペコリーヌを捕らえようとして操るのを失敗、自爆したから。 諸事情が重なりペコリーヌ達はキャルと王宮が繋がっていることを知らないままでいた。 口が悪く、 『ぶっ殺すぞ!』などと言うのは日常茶飯事。 しかし上記のような背景はあるものの、美食殿の仲間といる時は純粋に楽しんでおり、そのような発言はあくまで冗談の範疇である。 典型的な。 ペコリーヌに度々指摘される他、イベント『ドラゴンエクスプローラーズ』内ミニゲーム『大激戦!しりとりドラゴンズ』(要するにのパネルしりとりのプリコネ版)でもキャルのパネルの他の読みとして「ツンデレ」が使われるなどよくイジられている。 美食殿メンバーを含め変人率の高い本作においては、常識人寄りでツッコミ担当。 何でも食べてしまうペコリーヌ、山村育ちのため常識に疎くペコリーヌの食道楽にも済ました顔でついていくコッコロ、そして彼女らのなすがままにされる主人公に対し、彼女は魔物や昆虫を食することに抵抗を感じるなど、一般的な日本人に近い食の嗜好を持っている様子。 このように、特にペコリーヌとは切っても切れない関係にあり、ファンのプレイヤーからはと呼ばれることもある。 なお『』という言葉の本当の意味を、身を以て知っている人物の一人。 ペコリーヌの本名を知っている数少ない人物でもあるが、その本名でうっかり呼んでしまう場面もあった。 公式4コマ及びサマーバージョンにてことが判明している。 メインヒロインの一人なため、イベントストーリーに登場する機会も多い。 イベント『』では、【】として第1区を走った。 晴れ着姿だったため本気で走れないことを悔しがっていたが、途中で転倒し怪我をしてしまったを見かねて彼女をおぶって中継所まで走ろうとするツンデレっぷりを見せ、第1区では同着4位でペコリーヌにたすきをつなげた。 やも同じ美食殿のメンバーである。 人称・呼称・言葉遣い・口癖• は一貫して「 アタシ」、も一貫して「 アンタ」。 はぺコリーヌを時に「 アホリーヌ」、コッコロを「 」、覇瞳皇帝を「 陛下」「 あのお方」と呼ぶ以外は、敵味方・相手の年齢に関係なくで呼ぶ。 言葉遣いは覇瞳皇帝相手にを常用する以外は、を頻繫に使う。 なお、敬意のカケラすら全く感じさせない人物には、相手の年齢に関係なく敬語を全く使わず、で接する。 は「 ぶっ殺すわよ」。 有名なセリフとして他には「 」もあるが、そちらはCMなどの番外編で用いることがほとんどで、メインストーリーでは口にしない。 詳しくは後述。 (ももちきるや) アメスが創り出した夢の世界におけるキャルの姿と名前。 名前の読みが異なるが、これはアストルムのキャラを作成する際に名前を打ち間違えてしまったため。 酷い家庭環境で育ったため性格が荒んでおり、髪の白いメッシュも実は 地毛でストレスによって白髪化したものである。 日々の生活に希望を見出せずにいたが、あるときゲームの開発者である千里真那の存在を知る。 雑誌の写真や母親の発言から彼が自分の兄弟かも知れないと思い、彼が開発したゲームであるアストルムを始めた。 とは言っても真那に関する手がかりを探すのが主な目的のようで、ゲーム自体にはさほど興味がない模様。 主人公とリアルで会った際にも、とっくの昔に辞めたとあっさり言い捨てていた。 TVアニメ版 「アタシは猫舌なのよ!余計なことしないで!」 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」にも登場。 第1話では判り辛い描写 ゲームプレイ済みの人には解る展開 とエピローグ的なナレーションのみでの出演であったが、第2話から本格的に登場した。 こちらでも「あのお方」と呼んでいる者に仕えているようであり、「プリンセスナイト」の能力による魔物を操る力を持っている。 第3話ではに仕えてる様子がはっきりと映された。 ギャグシーンでもシリアスシーンでもツンデレっぷりは相変わらずの様子であり、当初はコッコロからへ誘われても断っていた。 しかしペコリーヌのアルバイト先で起きた事件がきっかけとなり、彼女たちと共にギルド【】を結成する。 アニメ版オリジナル描写として、掃除や農作業の際には髪をアップに纏めたり、ギルドハウスでは&アイマスク姿を見せることもある。 第9話の水着回ではゲーム版での台詞の再現やカナヅチ暴露がされており、海の家売上対決では相手の挑発にキレて美食殿の仲間を巻き込んでまで当事者のサレン達よりも勝つ事に拘る姿を見せた。 スキルで敵の物理、魔法両方の防御力を下げるため編成を選ばずにバトルを有利に進められる。 魔法アタッカーであるが、とても貴重な敵の物理・魔法防御を同時に下げることができるキャラでもあり、編成に幅を利かせやすい。 配信開始初期は、超重要ポジションであるタンクかつ癖のないペコリーヌ、代えの利きがたい優秀なサポートスキルを持つコッコロと比べると、魔法アタッカーであるキャルは他の魔法アタッカーに出番を取られがちで今一つ人気がなかった。 が、アリーナにおいてと組んで強烈なデバフを以て相手のタンクを溶かすキャラとして人気に火がついた。 二人とも ダンジョンコインでメモリーピースを買えるという点もセールスポイント。 ただし、大人気タンクの一角であるには初撃のサンダーボルトをスキルで回避されてしまう。 ミヤコは魔法防御が低く一発当てるか否かで相当変わってくるためスタンや加速などのサポートが欲しい。 アーマーダウンも含めスキルは 発動から着弾まで時間がかかるので、手動でユニオンバーストを発動させる場合はキャンセルしないように注意したい。 2018年11月26日に実装された専用装備「ケイオスグリモワール」によって、スキル「サンダーボール」が強化された。 内容は魔法中ダメージを与え、更に その周囲の敵にも魔法小ダメージを与えた上で、それらの魔法防御力を小ダウンさせるというもの。 後述する水着バージョンが実装されると、そちらに定番魔法アタッカーとしての地位を譲っていた通常キャルだったが、この専用装備が実装されたおかげで「デバフと範囲攻撃が得意な魔法アタッカー」として水着バージョンの差別化を果たすことに成功した。 ユニオンバーストが「グリムバースト」から「 アビスバースト」に変化し、セットボーナスによって魔法攻撃力・魔法クリティカルが大きく上昇する。 ユニオンバーストのダメージ量が大きく上昇したほか、新たな状態異常「 恐慌」を付与させる追加効果も得た。 「恐慌」状態とは、自身の攻撃やスキルの使用時、敵の撃破時に増加するTPが増加しなくなる特殊効果(状態異常)のこと。 ただしTP回復スキルなどの一部の効果によるTP回復には影響がない。 TP回復を妨害する効果がアリーナでは刺さることが多く、強力な魔法サポートキャラであるやなどと組んでパーティが組まれることが多い。 クランバトルにおいても、「マルチターゲット」を持つボスに対しては、単体魔法攻撃キャラを超えるダメージを叩き出すことがある。 クエストやルナの塔においては、正攻法では最後まで放置せざるを得ない、最後列の敵をUBで仕留めることができるため、難易度の高いボス戦ではかなり重宝する。 サマー 【魔法】 後列から強力な単体攻撃を放つ真夏の猫娘。 スキルで魔法防御力を下げた上で、敵単体への魔法攻撃を繰り出し、大ダメージを与える。 ペコリーヌやコッコロより1ヶ月遅れて登場した、期間限定のサマーバージョンである水着姿のキャル。 衣装変更により 単体特化の魔法アタッカーへと変貌。 隊列も魔法アタッカー陣の中ではかなり後ろの方に移動している。 強力なバフを自分にかけて非常に重い一撃を入れるとは対照的にこちらはデバフを入れつつコンスタントにダメージを与え続けていく。 特筆すべきはデバフスキルの使用頻度の高さで、行動速度低下やスタンを喰らったりスキル発動をユニオンバーストの手動発動でキャンセルしたりしない限り、1WAVE中敵の魔法防御低下状態の途切れる時間が非常に短い。 ユニオンバーストを手動で発動させる場合は着弾まで確認してから発動するよう心がけよう。 また、着弾の遅さもある程度改善されており、2手目のウォーターバレットがミヤコに避けられることはなくなった。 このお陰で相手に与えられる負担もグッと増している。 代わりに耐久力は キョウカすら下回るワーストクラスなので、メインクエストでは4番目以外の配置を控えること。 また、アリーナではキョウカよりも範囲攻撃にやや巻き込まれやすく、クリティカルを受けると即死の危険性もある。 2019年7月13日には専用装備「猫輪サマーフロート」が実装。 ウォーターバレットのダメージ量が上昇した他、魔法防御デバフ効果も新たに付与された。 防御デバフスキルが2つになったことで、魔法版と言っても過言ではない性能を得ることができた。 魔法アタッカーの中でもひときわ強力なキャラクターであり、クランバトルではと同様にクランメンバーによるサポートキャラとして使用する機会が多い。 惜しむらくは期間限定ガチャのキャラであるため、イベント期間以降にプリコネRを始めた人はどう頑張っても仲間にはできない点か。 ちなみにアルバムで見れる猫輪サマーフロートの説明文には、「キャルが夏を楽しむために 密かに用意した浮輪」と書かれている。 キャル本人は安定性を重視したためだと言い張ってるようだが、「可愛さ全振りのデザインなので怪しいところ」と説明文に突っ込まれてしまっている。 キャルの性格が現れた、ほっこりするエピソードの一つと言えるだろう。 「み、見ていないで助けなさいよ! アタシ、泳げないんだからぁ!」 ニューイヤー 【魔法】 後衛で、攻防双方で活躍する晴れ着姿の猫娘。 与ダメージに応じて魔法攻撃力がアップするユニオンバーストで、高いベースの攻撃力がさらに強大になる。 イベント『』に合わせて登場した、期間限定の正月バージョンである晴れ着姿のキャル。 と共に 初の2つ目の別バージョンキャラとなった。 季節系の別衣装の立ち絵が2種類用意されてるキャラは(ハロウィンと水着)という例が既にあったが、2種類目のプレイアブル化は正月キャル(+キャルと同時に実装された)が初となっている。 自身の魔法攻撃力に応じて自分の魔法攻撃力をアップさせるユニオンバーストを持っており、火力が高いため、魔法パーティのDPSとして活躍できる。 魔法パーティの火力枠としては、通常の他はやや癖があるや2種くらいしかおらず意外と貴重なポジションである。 また、スキル2によるサポート要員としての性能もある。 自身の火力も相まってクランバトルなどのボス戦で主に活躍ができるだろう… というのが実装前の彼女の評価。 正月キャルの実装後は800万のHPを誇るダンジョンEX2のボス 「ジャバウォック」のワンパン(1回の挑戦で倒すこと) 討伐が可能になった。 終盤の毒によるTP加速を利用し秒でユニオンバーストを連打することで火力が青天井になって 999999のカンストダメージすら拝めるようになった。 これだけで済んだならまだよかったのだが、後にTP加速だけでもジャバウォックのワンパン討伐が達成。 実装月である2020年1月クランバトルでは、早速 2体討伐や全ボス全段階ワンパン討伐などをやらかす 壊れアタッカーと化した。 正月キャルの直近に実装されたは泣いていい。 実際は、パーティ全体を正月キャルに特化させることで3段階目の5体目ボス(HP 2000万)ですらワンパンで討伐できる可能性を秘めているキャラだったのだ。 そのため、これまではアリーナ向けのキャラとされてきたやなどの支援特化系キャラや、 物理アタッカー兼TPサポーターであるまでもが正月キャルの編成に組み込まれるといった、これまでのクランバトルの常識が通じない異次元の事態が起きた。 それらの要因によってか、公式サイトにて「」という内容のアナウンスが告知された。 これにより次回のクランバトルでは「 一回の行動で85万以上のダメージを与えた場合、受けたダメージに応じてダメージを軽減する」、つまり85万以降のダメージの伸びに制限がかかった。 これにより誰も彼もワンパンとまではいかなくなったが、相変わらずダメージディーラーとしては最強クラスであり、特に2段階目まで 10周目まで は相変わらずワンパンされているのが実情である。 尚、2020年2月以降は4段階目が追加されており、トップを争う場合はニューイヤーキャル一択とまではいかなくなった。 Absolute Secret…メインストーリー第8章「すれちがう想い」エンディングテーマ• イベント『激走! ランドソルギルドレース』にてペコリーヌが「え?だってキャルちゃんやる気が出すぎて やばいわよって……」と発言していたが、それもすぐにキャルから「そんなこと言うか!」と否定されている。 TVアニメ版でも、第3話にて虫料理を振る舞ったペコリーヌに対して小声で「 ヤバイわよほんとに…」と口に出している。 グランブルーファンタジー で行われるコラボイベントにも参戦が確定しているのだが、彼女に関しては当初NPCとしての登場となっていた。 ただし、出番が数シーン程度のと比べると、台詞等もあるのでその分ではマシと言えるのだろうか。 とも同時参戦し、こちらはユニットとして参戦。 …幸いなことに(?)、「」では単独出演枠をもらっている。 扱いはともかく。 なお、彼女もプレイアブルキャラクターとして実装する予定ではあったのだが、スケジュールの関係上で実現はしなかった様子。 サイドストーリー入りと同時に、キャルもプレイアブル化された。 敵にダメージを与える攻撃アビリティと闇属性の防御力ダウンアビリティを所持、奥義を使用する事で ケイオスグリモワールが付与され、一部技の能力が変化するのも大きい。 最大のポイントは彼女の種族が扱いであり、「バハムートウェポン」構成を組みやすいという個所か。 彼女自身、サポートアビリティ等の関係もあって闇属性の背水パーティーとは相性が良いのかもしれないが、まだ追加されたばかりなので調査待ち……となる。 しかし、ユーザーからの評価は一部高難易度マルチで活躍の場があるペコリーヌや、配布なのにサポートキャラとして破格の性能を持つコッコロと比べて微妙と評価され、更にはコラボSSR召喚石である「プリンセスナイト」の加護効果を受けられないなど、妙に不遇扱いされていたりする。 とはいえ、高倍率アビリティダメージを撃ちやすく、初心者層で使いやすいなど強みはしっかりある。 その後、6月5日には「ぐらぶるっ! 」でプレイアブル記念の再登場。 「ぶっ殺すわよ!」の口癖に対し、それを何とか直そうと放たれたと言うのが……。 サポートアビリティの名前が6月4日のアップデートにて、「ぶっ殺すわよ!」から「ぶっ殺すぞ!?」に変更された。 Twitter等では何の因果かパチンコ狂いのにバイト代を巻き上げられる「 パチンカスオクトーのパチンコチャレンジ」としていじられてしまっている。 何かとと縁がある。 なお、被害者のキャルはともかく、加害側のオクトーに本来そんな設定は無い。 嫌がる人もいるので話題に出す際には注意が必要。 Shadowverse リーダースキン 2019年3月28日実施のコラボにて、ウィッチクラスの リーダースキンとしてにも参戦した。 ゲーム内でリーダースキンセットを購入することで入手可能。 その中に収録されてる称号の内容は「ネコミミ魔法使い」。 また、期間限定のミッションをクリアすることで、というカードにキャルが描かれたのカードが獲得できた。 エモート機能の挨拶は「馴れ馴れしくしないでよね!」と彼女のツンデレ面が強調されている。 しかしシャドバのリーダースキンには、挨拶をしたつもりが、そもそもというキャラも少なくないため、そのようなキャラたちと並んで「挨拶ができない」とネタにされることがある。 一応補足すると、それらのキャラもキャルと同様、エモートとしての利便性よりもキャラクターの性格を尊重した結果、エモートで挨拶ができなくなってしまったというだけの話である。 カード 第15弾カードパック「アルティメットコロシアム」ではカードとしても参戦した。 カード名 猫耳の魔法使い・キャル 種類 フォロワー クラス ウィッチ レアリティ レジェンド コスト 6 進化前 攻撃力:4 体力:6 能力 ファンファーレ 相手のリーダーの体力の最大値を-5する。 ユニオンバースト 10; ランダムな相手のフォロワー1体と相手のリーダーに1ダメージ。 これを5回行う。 進化後 攻撃力:5 体力:7 能力 進化時 体力3以下の相手フォロワーすべてを破壊する。 手札にあるとき自分のフォロワーが進化すると-1される。 防御デバフを意識したと思われるファンファーレ能力に加え、グリムバーストを再現したユニオンバーストを持ち、更に進化時で全体除去を行う効果まで持つ。 特に、相手リーダーの体力をマイナスする効果はShadowverseでは初(相手リーダーの体力最大値を別の数字に固定する効果は、などが既に持つ)。 体力マイナス効果は 重複するため、キャルのファンファーレを4回発動させれば 相手体力最大値が0になりそのまま勝利することが可能。 3回目のキャルのユニオンバーストが発動すれば、体力最大値5の状態で5ダメージを与えてそのまま勝利することもできる。 ウィッチにはなどのフォロワーをコピーできる効果のカードがあるため、狙ってみるのも一興だろう。 アルティメットコロシアムの正式リリース後は、がフィニッシャーのデッキ「自然ウィッチ」で主に活躍している。 ライリーは条件を満たすと、直接召喚能力により最低でも攻撃力8の状態で直接場に出るため、進化して攻撃力10まで上げつつキャルをプレイしてユニオンバーストを発動させると、• ファンファーレで相手体力を15に• ユニオンバーストで相手体力を10まで削る• ライリーの疾走でフィニッシュ という流れで一気に勝負を決めることが可能である。 疾走するうえで邪魔な守護持ちも1コストスペルであるで除去できるため、決まればほぼ対処不可能の非常に強力なコンボである。 クエスト 2020年1月7日から開催される新イベント「クエスト」にもキャルが登場している。 クエストの上級を担当し、やなどを使用したスペル軸のデッキで挑んでくる。 クエストミッションの3つのうち2つはオーソドックスな内容だが、ミッションの1つに「相手がプレイした 猫耳の魔法使い・キャルを破壊する」というものがあるため、公式側もキャルをいじられキャラとして扱っていることが伺える。 オンゲキ 音ゲーコラボ プリコネRコラボ で登場。 楽曲担当はペコリーヌなので、ではカードでのみ登場………なのだが、後にアップデートで担当曲である『Connecting Happy!! 』が収録された。 オンゲキ以外ではでも出張している。 関連イラスト.

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