ゴー バトル リーグ 勝て ない。 【ポケモンGO】GOバトルリーグのランク7時点でのレーティングの決定方法について

【ポケモンGO】バトルリーグではがねタイプのアイツが大活躍!? 今さら始める日記第19回

ゴー バトル リーグ 勝て ない

有利対面を維持する 最初の1体で有利になるかどうかは運要素が大きいですが、 できるだけ相手のポケモンに対して 有利(まともにバトルして勝利できる)な状況を維持するようにします。 最初の1体で不利対面(出し負け)になったとき バトルが開始されお互いが最初の1体を出します。 このときに不利対面(普通にバトルすると負ける)となったときの立ち回り方です。 PvP対戦では「最初が不利対面になるとほぼ負け決定」と言われることもありますが、 上手くバトルすることで終盤に逆転できる可能性は十分あります。 不利なポケモンを把握しておく 最初に自分が出すポケモンに対して、 「どのポケモンを出されると負ける(不利になる)のか」をバトル前に把握しておきましょう。 以下ではスーパーリーグ・ハイパーリーグでよく選出されるポケモンの不利となるポケモンも紹介しています。 不利対面となった場合は 基本的にポケモンを交代して対応します。 相手のノーマルアタックが高威力な場合 不利対面で 相手のノーマルアタック(通常技)が中・高威力な場合はすぐに交代します。 高威力だとノーマルアタックだけでどんどんHPが削られてしまうためです。 高威力のノーマルアタックは主に以下の技があります。 そのため、今のポケモンを交代して引っ込めるとしても、 再登場したときに少しでもスペシャルアタックをすぐ撃てるようにゲージをためておきます。 (ためたゲージは交代してもそのままです。 ) あまりシビアなタイミングを狙うと向こうがスペシャルアタックを撃ってしまいシールドを使わざるを得ない状況になってしまうため、慣れるまでは早めの交代で OK です。 どのポケモンに交代するか? 悩ましいのは、不利だからと相手ポケモンに有利なポケモンを出しても その直後に相手がまた自分のポケモンに有利となるポケモンへ交代してくることです。 ポケモンを倒されたとき以外の交代は、その後60秒間交代ができなくなるため 不利なバトルが続いてしまう傾向にあります。 耐久型で弱点が少ないポケモンで耐える 弱点のタイプが多かったり耐久力が低いポケモンを出すとすぐに対策されたポケモンに交代されて倒されてしまう可能性が高いです。 そのため、 不利な状況でも相手の攻撃を耐えてある程度ダメージを与えることができる以下のような耐久型のポケモンへの交代がおすすめです。 最初の1体で有利対面(出し勝ち)になったとき 最初の1体で有利になったときはガンガン攻めましょう! 相手が交代してきたらこちも有利なポケモンへ交代 こちら側の有利対面で始まると、 相手は不利な状況を解消するためポケモンを交代してきます。 相手は交代後60秒間は他のポケモンは交代できないため、 こちらも相手の出したポケモンに有利となるポケモンへ交代して有利にバトルできる状況を続けて一気に攻めていきましょう。 相手が出してきそうなポケモンを把握してパーティを組む 最初に有利対面(出し勝ち)になったときに 相手が交代するポケモンを読んでこちらも さらに交代で有利対面をとれるポケモンをパーティに入れておくようにします。 例えばこちらが最初に「チルタリス」を出して有利対面となり、相手が「マリルリ」に交代したとします。 このままではこちらが不利になるため、「マリルリ」の弱点を突くことができる「くさ」タイプのフシギバナやメガニウムなどをパーティに入れておくことでバトルを有利に進めることができます。 シールドを使うタイミング 勝つための戦略として、バトルで2回しか使うことができないシールドをどの場面で使うかは非常に重要です。 基本は大ダメージを受けるときに バトルトータルで受けるダメージを考えると、 「効果はバツグンだ!」などで 大ダメージを受けるときにシールドを使うのが有効です。 「効果はいまひとつだ…」で少ないダメージのときにシールドを使っても効果が薄いというかもったいないですよね。 これを把握するためには自分の出すポケモンのタイプ弱点を把握し、 よく相手が出してくるポケモンのどの技だと大ダメージを受けるかを把握しておきます。 この技を受け倒されると負けバトルとなるときに 例えば、今バトルしている敵ポケモンに自分のポケモンが倒されると、 その 敵ポケモンを倒すことができる有利なポケモンが自分の手持ちからなくなるとします。 そうなるとこのバトルは負け同然になってしまいます。 何としても倒す、あるいは相討ちレベルにするために シールドを使って耐えて攻撃をしていきましょう。 序盤で無闇に使わない シールドを使うかどうかの選択場面になると、どうしても焦って使ってしまいがちです。 しかし 序盤でシールドを使い切ってしまうと 中盤以降は相手の攻撃を必ず受けることになりやられ放題という状況になってしまいます。 無闇に使わずグッとこらえて使うタイミングを狙っていきましょう。 相手の技を受けたときにダメージ量を把握しておく これは経験と慣れも必要ですが、シールドを使うタイミングを見極めるために 相手のスペシャルアタックを受けるとどのぐらいのダメージになるかを把握しておきます。 そうなると 「ここは1発受けても耐えられるからシールドはやめておこう」とか 「ここであの技を受けると大ダメージで不利になるから使っておこう」などの判断材料になります。 最初は判断が難しいと思いますが、バトルを重ねていきよく選出されるポケモンの技と受けるダメージを覚えていきましょう。 スペシャルアタックを撃つタイミング スペシャルアタック(ゲージ技)は基本的にゲージがたまったら撃つことになりますが、 相手ポケモンのHPと自分の技、さらに相手の後ろに控えているポケモンを考慮してタイミングを計ることができるとベストです。 相手のスペシャルアタックよりも先に撃つ 相手にスペシャルアタックを撃たれると倒される、あるいは大ダメージを受けてその後不利なバトルになりそうなときは相手より先に撃つようにします。 ゲージを溜めながら撃つ 相手のスペシャルアタックを十分耐えることができる場合は、即撃つのではなく相手の交代や状況を見ながらゲージが溜めつつ撃ちます。 ゲージを溜めることのメリットは「相手の交代受けを回避する」「倒した次の相手や交代して再登場した後にすぐスペシャルアタックを撃てる」があります。 不利対面でポケモン交代できないときにどうするか バトルで最も焦ってしまうときの一場面として、 「不利対面だけどポケモン交代ができない」があります。 このときにどうするかです。 ポケモンを捨てることができるかどうか判断する 「捨てる」というと言い方が乱暴ですが、シールドも使わずそのまま倒されても良いか、それともなるべく食らいついていくかを決めてバトルします。 捨てる場面 今自分が出しているポケモンが倒されても、 残りの手持ちポケモンに相手ポケモンを倒すことができるポケモンがいる場合は、潔く倒されるのもアリです。 ここで シールドを使って消費してしまうより、温存して後半戦につなげます。 それでもできるだけ相手のHPを減らすようにします。 食らいつく場面 今のポケモンであれば少しは善戦できるけど、 倒されてしまうと残りの手持ちのポケモンで今相手が出しているポケモンを倒すことができない! というときは何とか食らいつきます。 シールドを使い目の前の敵ポケモンを全力で倒していきましょう。 交代受け 「交代受け」は相手が スペシャルアタックを撃つ直前のタイミングでポケモンを交代するテクニックです。 ダメージを抑えるための交代 主に不利対面のときにそのままだとこちらが大ダメージを受ける場合に、 相手のスペシャルアタックに タイプ耐性のあるポケモンに交代してダメージを抑えます。 またバトルが進んでほぼあと一撃で倒されてしまうポケモンが控に残っているとします。 その場合にスペシャルアタックを受けるときにそのポケモンへ交代して 残したいポケモンのダメージを抑えることもできます。 相手にゲージを消費させる交代 このまま スペシャルアタックの撃ち合いを相手と続けた場合、こちらが倒されて不利な状況、あるいは負けてしまうとします。 その場合、HPが非常に少なくても交代できるポケモンが残っていれば、 交代受けをして相手のゲージを消費させ、次に相手のゲージが溜まる前に攻撃して倒すことができます。 タイミングが難しい 交代受けは交代のタイミングが難しいです。 タイミングに早すぎると相手に撃つ技を変更されたり交代されて不利対面となる可能性がありますし、遅いと相手のスペシャルアタックをそのまま受けてしまいます。 交代が読まれるとさらに難し くなりますが、 相手の技とゲージがたまる速度を把握して上手く決めていきたいところです。 ハイドロポンプの技を撃てるまで ゲージを溜める• 「れいとうビーム」を撃つ(ブラフ)• 相手は「ハイドロポンプ」だと思い シールドを使う• 相手にシールド消費&こちらも少しゲージを溜めた状態でバトル継続 ブラフ撃ちを使うかどうか、使われた場合にシールドを張るかどうかは 相手との心理の読みあいです。 上手く決まればその後のバトルを有利に進めることができます。 交代するポケモンを見極める 序盤で 交代をどのポケモンにするかは、終盤に向けてバトルを有利にするために重要です。 使い先を見極めて交代する 例えば、相手が最初に「エアームド」を出しすぐ次に交代して「マリルリ」を出したとします。 こちらは交代先として「メガニウム」と「アローラライチュウ」を持っているとします。 どちらも「マリルリ」には有利です。 このときは、「メガニウム」を出すようにします。 理由は「メガニウム」を残しても終盤に「エアームド VS メガニウム」となってしまうと圧倒的に負けてしまうためです。 このように 『相手ポケモンに圧倒的な不利ポケモンを持っている』ことがわかったときは、できるだけ 不利対面を作らないような交代をしていきます。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグの遊び方と仕様まとめ

ゴー バトル リーグ 勝て ない

1月30日から遠距離対戦(GOバトルリーグ戦)が実装され、1週間以上経ちましたが、皆さん勝率の方はいかほどでしょうか。 先ほどようやくランク7になり、初めての対戦をしたのですが、5戦3勝とまたもや勝率60%でなかなか勝てないなという印象です。 パーティはこんな感じ。 みんな大好きとっておき使いのタマオ、マリルリ絶対殺すマンのフシギバナ、ドラゴンとレジスチルを削る係のナマズン。 ポケモンGOのPVPに詳しくないので、強いと言われているポケモンを組み合わせた特別面白みのないメンバーです。 戦法としては、硬くてゲージの溜まりやすいタマオでゲージ技を2回打ち、シールドとHPを削った後で、相手ポケモンの弱点を持つ技を打てる他の二匹に交換していく形。 ブラッキーの弱点であるかくとうわざを打ってくるポケモンは対戦した中ではレジスチル、ルカリオ、ニョロボン、デオキシス、ズルズキンとあんまり多くないので、ブラッキー初手はかなり安定している印象です。 ランク7になっての5戦中2戦が僕と同じくブラッキー初手だったのでみんな考えることは同じだなと思いました。 さてランク7に上がって、ランク8になるにはレートを2500まで上げる必要があります。 僕がランク7に上がった時のレートは1785。 どうやら現時点のポケモンGOのレートは勝率だけでなく、「エリートトレーナー」、「ヒーロー」、「スーパーリーグベテラン」の3つのメダルの達成度がレート数値に関わっているらしく、全部銀(ランク7に上がった時にちょうどスーパーリーグベテランが銀になった)である僕のレートはかなり低め。 この時点でランク8に上がるのはかなり遠い道のりです。 +9! 9の上昇です。 このペースじゃ、どう頑張ってもランク8に行かないじゃん。 レートはレートが高い相手に勝てば大きく上がるはずですが、同程度のレートの相手と自動的に対戦になるよう組まれているようで、上昇幅はあんまり変化しない気がします。 ランクはハイパーとマスターになっても変わらないはずだけど、このまま勝率6割の5戦3勝で推移したらあと445戦しないといけない。 1日に出来るのは15戦までだからフルでたたかっても30日かかる。 今回のシーズンが終わるのが3月10日らしいのでこれは無理だろうなと思っています。 メダルの習熟度は正直、どんだけこのゲームを長くやっているかでしかないですからね。 もちろん長くこのゲームをプレイしていることとPVPが強いことは関係がないとは言えないでしょうけども。 このメダルとレートの関係の仕様がなんでこんなことになっているかと考えると、アイテムの取得機会がプレイヤー間で不平等にならないよう調整されているというのが今のところしっくりきます。 まあ、それでもモヤモヤはしますよね。 メダルの習熟度の違いがアイテム取得機会は平等にしているけど、今度はランクの上げやすさの不平等になってないかと思ってしまう。 うーん、でもまだプレシーズンでしかないので、僕は次回以降のシーズンでレート周りの仕様がどう変わるかに着目していきたいと思います。 レートは次シーズンには引き継がれないようですし、仕様が今後変わらないのであれば、次シーズンまでにできることは今のうちにメダルの習熟度を上げておくことくらいでしょうか。

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ポケモンGOでバトルリーグ始まったけど、ランク8に行くのが完全に無理な話|Mr_noise|note

ゴー バトル リーグ 勝て ない

皆さんこんにちは。 最近運動不足のphiです。 『』復帰勢の筆者が日々の出来事をお伝えする「今さら始めるポケモンGO」。 では、ロケット団2人目のリーダー、 ドヤ顔のクリフと戦った様子をお届けしました。 クリフの繰り出すラグラージには、大変苦戦させられました。 筆者の手元には、 くさタイプとして運用できるポケモンがいないのです。 エースのドサイドンが苦手とするみず・じめんの複合というのも実に痛手。 結局 あのポケモンが活躍してくれたわけですけどね! 今回の日記もロケット団のボス……という予定でしたが、ちょっと方向性を変えていくことにしました。 バトルといえば、最近もっと話題になったものがありましたよね? そう、 です。 世界中の誰かとバトル!! 世間がGOバトルリーグに沸いた1月31日 金。 しかし筆者はその時、まだ蚊帳の外でした。 なぜかって? トレーナーレベルが27しかないから! レベルが高いトレーナーから順次開放だったため、1月31日時点では未開放だったのです。 しかし土日のお昼過ぎ、メニューを確認してみると……? 以上プレイ日記第19回、いかがでしたか? 筆者の体感ですが、今回のMVPは アイアントですね。 ゲージわざが貯まるのがはやく、すぐにスペシャルわざを出してシールドを破ってくれました。 弱点が ほのおタイプのみというのも評価点です。 あと「GOバトルリーグ」について言えるのは、 報酬が豪華ということ。 戦う相手が人間なので、 必ず勝利が保証できるわけではありませんが、勝てたときのリワードが本当にお得です。 なにせ ふしぎなアメと わざマシンですからね。 ちなみに2勝でもらえるリワードには、わざマシン以外にも進化アイテムが手にはいることもあるのだとか。 なおバトルに慣れていない方でも、初心者同士からマッチングされるので安心です。 でんきタイプの育成しておくかー!.

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