プリーツ マスク 型紙 無料。 作り方☆プリーツ布マスク(ノーズフィッター・ポケット付きにも出来ます)(ページ2)

【セリア】ダブルガーゼで作る手作りマスク! 3種類の作り方ガイド(マイナビウーマン子育て)

プリーツ マスク 型紙 無料

型紙がむずいという人には、手縫いマスクの作り方がおすすめです。 ただ裁縫が少し必要となってきます。 マスクの作り方型紙のネット情報 Twitter上でも型紙マスクを作っている人も多く、 型紙の作成方法を紹介してくれてい所があります。 SサイズとLサイズ。 Sサイズの立体は作ってなかったので型紙から作成。 めっちゃ小さい 笑 — 山田じゅん 蓄光レジン loverysmile46 You Tubeに手作りマスクの動画沢山アップされてます。 型紙もサイズ別でアップしてくれてる人がいますよ。 簡単な作り方もあるので、見てみてください。 もちろんその手間が、後々の経費が浮くのに繋がるので大事ですが、 中にはダメだ・・・作れないと思った人もいると思います。 そんな人はもう諦めてマスクを買いましょう。 楽天で安い部類に入るマスクを集めたので参考にしてくださいね。 マスクの作り方型紙無料子供用から男性用まで!立体・プリーツまで動画つきまとめ.

次の

マスク(プリーツ) 型紙 作り方

プリーツ マスク 型紙 無料

プリーツ布マスクの無料型紙&作り方です。 直線縫いだけで作れます。 作り方を丁寧に解説しているので、初心者さんもチャレンジしてみてください。 大人 ふつう サイズ・大人 小さめ サイズ・子供サイズを作りましたが、大きさを変えればいろいろなサイズが作れます。 サイズの変更方法解説もしています。 完成写真 と 解説 まずは完成写真を見て出来上がりのイメージをつかんでください。 無料型紙や作り方は次のページにあります。 (「おすすめの道具」の紹介が終わった後にある「」をクリックすると次のページへ行けます) 使い捨てマスクとして一般的なプリーツタイプのマスクと同じような形です。 作成例は、大人 小さめ サイズです。 その他のサイズも作り方は同じです。 鼻の部分にワイヤー ノーズフィッター を入れる方法も解説しています。 大きな花柄の布が表地です。 小さな花柄の布が裏地です。 フィルターや濡れガーゼなどを入れられるポケットを付ける方法も解説しています。 下の写真の右側がポケット付きです。 ポケットもプリーツになっています。 鼻側 上側 にポケットの入り口があります。 ポケットの中を見てみると裏地 小さな花柄の布 が見えます。 ポケットに不織布を入れてみました。 フィルターを入れる場合は、出来上がったマスクのサイズに合わせて調節してみてください。 現在ご覧になっているページは、 裏地 あり プリーツマスクの作り方です。 ・・・60cm~70cm• そして、大人 ふつう サイズは約11cm、大人 小さめ サイズは9cm、子供サイズは約7cmにカットしてください。 このマスクをたくさん作りたい場合は、テクノロート(形状保持テープ・プラスチックの針金)を使うと無駄がなくなります。 乾燥・花粉・ウイルス対策としてのマスク マスクをする理由は様々だと思いますが、私の経験も含めてまとめてみました。 乾燥対策 布マスクは付け心地がいいので就寝時に使うのもおすすめです。 特に冬はマスクをして寝ると湿度が上がって喉が痛くなりにくいです。 私は、ちょっと喉が痛いかなという風邪の引き始めの時はこのマスクをして寝ます。 すると、次の日には治っていることが多いです。 やっぱり保湿は大事ですね。 花粉症対策 私は花粉症です。 市販の使い捨てマスクとこの布マスクのどちらも使う機会があるのですが、どちらも同じくらい効果があるように感じます。 それほど酷くない花粉症だからかもしれませんが。 調べてみたら、国民生活センターで公表されている情報を見つけました。 ちなみに、私はマスク以外の対策としてはこちらの花粉症薬や目薬を使っています。 家族も花粉症なので自宅の窓は一切開けずに 高性能フィルター付き一種換気あり 、空気清浄機を24時間、洗濯物は部屋干し、洗濯物を洗濯機に入れるときもマスク。 これで、比較的快適に花粉の季節を乗り切れます。 ウイルス対策 インフルエンザや新型コロナウイルス対策に布マスクって有効なのでしょうか。 私は専門家ではないので、一般的に出回っている情報によりますが、布マスク ガーゼマスク は、目が粗いのでウイルスなどの小さいものは通してしまうらしいです。 でも、マスクは湿度を上げることができます。 気管や喉の粘膜の乾燥を防いで、体内に侵入しようとするウイルスに対して防御力を高めてくれることは出来るようです。 ポケットの中に入れるもの 花粉・ウイルス・粉塵対策 不織布などのフィルターシートをポケットに入れることができます。 どのフィルターがどのくらいの効果があるのかは私にはわかりませんが、マスク用のフィルターシートや、代用品にはこんなものがあります。 この、プリーツタイプのマスクの「大人 ふつう 」サイズは 男性でも付けられる大きさとして作成しました。 まずは、「大人 ふつう 」サイズで作成してみて付けてみてください。 小さいようでしたら型紙の横幅だけを、 1cm~4cmぐらい大きくしてみてください。 縦幅は変えなくても大丈夫な場合が多いです) 立体タイプの大人用はもともと「小さめ」サイズです。 小学生~成人女性向けです。 こちらもやはり作成してみて好みによって変更してみてください。 もしくは、型紙の周囲をプラス0. 5cm~プラス1. 5cmぐらいしてみてください。 こんにちは、うさぎさん ご指摘大変ありがとうございます。 確認したところ工程【1】は記載ミスで、 「裏地とポケット布の横幅を表地より4cm小さくする」が正しいです。 大変申し訳ありません。 先ほど修正しました。 工程【29】に関してですが、ポケットありについてでしょうか ポケットありの場合は、右側の写真の赤線のように 花柄 表地 の鼻側~アゴ、そしてそのまま ガーゼ生地 ポケット布 のアゴ~鼻まで一気に縫えますので、 縫い始め 花柄生地の鼻側 と縫い終わり ガーゼ生地の鼻側 に 返し縫をするのがよいかと思います。 (ちなみに、私はこの仮止めのミシン線がほどけても 気にならない方なので返し縫いはしていません。 ) もし、ご質問の意図とは違う回答でしたら申し訳ありません。 お手数ですがもう一度詳しくご質問お願いします。 こんにちは、あっこさん 表地だけプリーツを入れて、裏地はプリーツを入れない マスクにアレンジしたいということでよろしいでしょうか。 裏地にプリーツを入れない場合は、 表地のプリーツが広がらないマスクになります。 付け心地は、昔ながらの四角いガーゼマスクと似た感じになります。 私はこのようなマスクを作ったことがないので、 作り方のだいたいのイメージだけお伝えしますと、、 まず、表地の布にだけプリーツを折ります。 (縫い代部分があるので、 上から4cmではなく5cmから折り始めてください) すると、工程【29】のような形になると思います。 そこで、折り終わった表地と同じ大きさの長方形に裏地を切り、 表地と中表に重ねて工程【7】のように鼻側とアゴ側を縫います。 そして、表に返して、ゴムひもを通す部分を折って縫う感じです。 もし、初心者さんでしたらいきなりマスクのアレンジを するのは難しいかと思います。

次の

マスク(プリーツ) 型紙 作り方

プリーツ マスク 型紙 無料

無料型紙ダウンロード 実物大の型紙です。 「余白なし(余白ゼロ)」の設定で、A4用紙に印刷して使ってください。 型紙を印刷しないで、指定されたサイズに直接布をカットしてもOKです。 「大人 ふつう サイズ」「大人 小さめ サイズ」「子供サイズ」の3種類があります。 型紙はすべて長方形で、縦の長さはどれも同じです。 お約束 作成した作品は販売して頂いて問題ありませんが、トラブルの無いようご自身の責任でお願いします。 なお、型紙及び作り方の再配布・転載・販売はしないでください。 その場合は無料で配布してください。 プリーツ布マスクの型紙を作りました。 鼻ワイヤー・フィルターポケット付きも作れます。 型紙は印刷しての無料再配布OKです。 マスクが買えずに困っている人に渡したり、学校・職場・お店などで配ったり、自由に配布してください。 品切れになったマスク売り場や手芸コーナーなどに置いて「ご自由にお持ちください」と不特定多数の方に配っていただいても構いません。 マスク作成キットなどにおまけで付ける場合は、型紙は無料で誰でもダウンロードできるものであることを購入しようとする方にわかるように明記してください。 私がガーゼを縫うときのコツを紹介します。 」と記載しています。 この作り方で必ず返し縫いをしなければいけないのは工程【14】【36】だけです。 ギリギリから縫いたい場合は、布とミシンの間に紙をはさんで紙と一緒に縫い、縫い終わってから紙を破ってはずすしてみてください。 作り方 【0】まずは、布に水通しをします。 ガーゼは水通しをしないで作成すると洗濯したときにかなり縮みます。 私は生地を購入したらすぐに水通しをします。 そうすると作りたいときにすぐに使えます。 マスクを使う人によって顔の大きさ・形・好みがかなり違うため、まずは 試作品を1つ作ってサイズを確認してください。 サイズを確認せずにたくさんのマスクを作ると布がムダになることがあります。 それでは、大人 小さめ サイズの作り方を説明します。 大人 ふつう サイズや子供サイズも同じ作り方です。 ノーズフィッター ワイヤー やポケットは省略OKです。 布を切る 【1】作りたいマスクのサイズの型紙で、表地1枚、裏地1枚、ポケット布1枚をそれぞれ同じ大きさに切ります。 ポケットを付けない場合は、ポケット布はいりません。 (詳しくは、ページの下の方の「ゴムひもを通すところを薄くする方法」をご覧ください」 次は、ポケットを作ります。 ポケットなしの場合は、工程【6】へ進んでください。 ポケットを作る【ポケットありの場合】 【2】【 ポケットありの場合のみ行う】ポケット布の鼻側部分を裏側に5mm折ります。 【3】【 ポケットありの場合のみ行う】さらに、1cm折ります。 すると、三つ折りになります。 【4】【 ポケットありの場合のみ行う】この三つ折り部分を、赤線を縫ってとめます。 【5】【 ポケットありの場合のみ行う】表地とポケット布を中表に合わせます。 中表に合わせるというのは、表地の表側 柄が見える側 とポケット布の表側をくっつけるということです。 このとき、それぞれの布のアゴ側をピッタリ合わせてください。 裏地を合わせる 【6】裏地を下の写真のように合わせます。 ポケットなしの場合は、表地と裏地を中表に合わせます。 中表に合わせるというのは、表地の表と裏地の表をくっつけるということです。 ポケットありの場合は、ポケット布に裏地の表側を合わせます。 すると、表地と裏地でポケット布をはさむ形になります。 【7】鼻側とアゴ側をそれぞれ縫い代1cmで 布の端から1cmの位置を 縫います。 なお、縫い代を1cmではなく少なく 0. 5cmぐらい すると出来上がるマスクの縦の長さが 1cmぐらい 大きくなります。 逆に、縫い代を多く 1. 5cmぐらい すると出来上がるマスクの縦の長さが 1cmぐらい 小さくなります。 お好みに合わせて調節してください。 表に返す 【8】2か所縫うと、布がトンネル状になると思います。 片方のトンネルの入り口を開いてみてください。 写真では、赤いクリップが入っているところです。 【9】そこから、中に手を入れて生地を少しずつ引っ張り出します。 【10】すると、生地が表になります。 【11】トンネルの中に手を入れたりして、裏地と表地がきれいに重なるようにしてください。 ポケットありの場合は、表地と裏地のアゴ部分にポケット布がくっついた形になっています。 次は、ノーズフィッターを入れます。 ノーズフィッターなしの場合は、工程【15】へ進んでください。 ノーズフィッターを入れる【ノーズフィッターありの場合】 【12】【 ノーズフィッターありの場合のみ行う】ワイヤー ノーズフィッター を用意します。 長さは、大人 ふつう サイズは11cm、大人 小さめ サイズは9cm、子供サイズは7cmをめやすにしてください。 【13】【 ノーズフィッターありの場合のみ行う】 表地と裏地の間の真ん中にワイヤーを入れます。 下の写真ではワイヤーが見えませんが、赤線部分に入っています。 【14】【 ノーズフィッターありの場合のみ行う】 ノーズフィッターを囲むように赤線を縫います。 ミシンで縫う場合は、 返し縫いをしてください。 これで、ノーズフィッターが入りました。 折る位置にしるしを付ける プリーツを作るために折る位置に、しるしを付けます。 【15】しるしを付けるのは、裏地の表の両端です。 (型紙の右端の方にもしるしが書いてありますので、参考にしてください。 表地と裏地を一緒に折る 【16】これから、折る位置を確認します。 一番上のしるしは、「たにおり」その下の印は「やまおり」に折ります。 つまり、「やまおり」と「たにおり」と交互に折っていくことになります。 (型紙の右端の方にも書いてありますので、参考にしてください。 ) なお、「たにおり」と「やまおり」を逆にして折ってしまってもプリーツは作れます。 プリーツの向きが逆になるだけです。 (フィルターを入れるときは、逆向きの方が入れやすかったりします) 折るときは、表地と裏地を一緒に折ります。 ポケットありの場合、ポケット布は一緒に折らないでください。 ポケットを一緒に折ると、ポケットを使うときにプリーツがきれいに開きません。 【17】さて、それでは実際に折っていきましょう。 一番上のしるしの位置を「たにおり」にします。 裏地側に4cm折ると言う意味です。 【18】次のしるしは「やまおり」です。 表地側に1cm折ります。 これでプリーツが1つ出来ました。 この写真ではプリーツをクリップでとめていますが、出来上がったプリーツの上をマチ針でとめる方がやりやすいかもしれません。 【19】続けて、「たにおり」。 裏地側に2. 5cm折ります。 【20】さらに「やまおり」。 表地側に1cm折ります。 これで、プリーツが2つになりました。 【21】さらに「たにおり」。 裏地側に2. 5cm折ります。 表地がかぶって裏地がみえなくなりました。 【22】最後に、「やまおり」。 表地側に1cm折ります。 すると、プリーツが全部で3つ出来上がります。 【23】出来上がったプリーツを確認しましょう。 表地と裏地でプリーツの向きが逆になっていますね。 作り方の通りに折ると表地と裏地の縦の長さは9cmぐらいになりますが、折る分量を変えると縦の長さをお好みに合わせて変えられます。 次は、ポケット布にプリーツを作ります。 ポケットなしの場合は、工程【28】へ進んでください。 ポケット布を折る【ポケットありの場合】 【24】【 ポケットありの場合のみ行う】現在、下の写真のようになっていると思います。 表地と裏地にポケット布がくっついた形です。 このポケット布にもプリーツを作っていきます。 【25】【 ポケットありの場合のみ行う】ポケット布の鼻側 三つ折りにした側 を上にして裏側を見えるように置きます。 そして、裏地に付けたのと同じしるしを付けます。 【27】するとこのようになります。 ポケット布をこのように「表地・裏地」と別に折ることによって、ポケットを使うときにもプリーツがきれい開きます。 プリーツを固定する 【28】出来上がったプリーツはこのようになっていると思います。 【29】これらのプリーツがバラバラにならないように、両端から2. 5cmぐらいの位置の赤線を縫ってとめます。 アイロンをかける 省略OK 【30】【省略OK】プリーツにアイロンをかけてピシッとさせます。 こうすると、きれいに仕上がりますが、アイロンをかけなくてもマスクは作れます。 次は、ポケット布についてです。 ポケットなしの場合は、工程【32】へ進んでください。 ポケット布を裏地に合わせる【ポケットありの場合】 【31】【 ポケットありの場合のみ行う】裏地にポケット布を重ねます。 このとき、ポケット布の方が少し小さく 縦の長さが短く なる場合があると思いますが、それでOKです。 ゴムひもを入れるところを作る これから、ゴムひもを入れる部分を作っていきます。 【32】【省略OK】端から5mmぐらいの位置をとめてプリーツの端がバラバラにならないようにします。 これから折ってくときにやりやすくするためですが、人によってはここを縫わない方がやりやすいかもしれません。 【33】マスクの端を裏側 裏地側・ポケット布側 に1cm折ります。 表側に折ると見た目はあまりよくありませんが、肌当たりも良く、密閉度も上がります。 【34】そのままさらに、1. 5cm折ります。 すると、マスクの端が三つ折りになります。 5cmで折るのが難しい場合は、1. 6cm~2cmで折ってもOKです。 ただ、その分出来上がったときのマスクの横幅が小さくなります。 【35】反対側の端も同じように三つ折りにします。 【36】下の写真の赤線の部分を2本縫います。 先ほど折った部分の上です。 マスクゴムを通すことを考えで端の方を縫ってください。 この部分が厚すぎて縫いにくい場合は、このページの下の方 作り方が終わった後 にある「 ゴムひもを通す部分を薄くする方法」をご覧ください。 ゴムひもを入れる 【37】ゴムひもを用意します。 大人サイズですと35cmくらいのものを2本、子供サイズですと30cmくらいのものを2本です。 【38】マスクにゴムひもを通して端を軽く縛ります。 これから長さを調節するので、まだしっかりと縛らないでください。 【39】このマスクを使う人が実際に付けてみて、結び目の位置を決めます。 決まったらしっかりと結びます。 左右でなるべく同じ長さになるようにしてください。 【40】【省略OK】ゴムひもを引っ張って、結び目を布の近くに移動します。 そして、さらに引っ張ると、結び目が布の中に隠れます。 ゴムひもの入れ方がよくわからない場合は、の工程【66】から詳しく解説していますのでご覧ください。 これで、出来上がりです。 お疲れさまでした。 ゴムひもを通すところを薄くする方法 マスクひもを通す部分が厚すぎて縫いにくい場合は、薄くする方法がいくつかあります。 ただ、ゴムひもを通す部分が薄いとしわが寄りやすくなります。 この辺りは好みの問題なので、気にならい方も多いかもしれません。 方法1 薄手の布を使ったり、ポケットなしにすると、薄くなります。 5cmの三つ折りにしないで、2cm裏側に折るだけにすると、薄くなります。 端は、ジグザグミシンなどで縫ってほつれ止めをしてください。 方法3 「裏地」と「ポケット布」の横幅を「表地」よりも4cm小さくすると薄くなります。 その場合、作り方の工程【6】では、裏地の両側に2cmのスペースができます。 (この画像はポケットなしのものです) 工程【11】はこのようになります。 (この画像はポケットなしのものです) 工程【29】で端から2. 5cmの位置を縫い終わった段階では、このようになります。 (この画像はポケットなしのものです) マスクの洗い方 我が家での布マスクの利用頻度は高いです。 私は夜寝るときの喉の保湿に、子供たちは学校給食準備時のマスクとして使っています。 なので、ほぼ毎日マスクを洗濯しています。 そこで、私のマスク洗濯方法を紹介します。 洗うときは、ネットに入れて洗濯するのがおおすすめですが、私は洗濯機 ドラム式 にその他の洗濯物と一緒にネットに入れずに洗っています。 ネットに入れない方が汚れが落ちやすいので。 もう、何年もネットに入れずに洗っていますがマスクのゴムが伸びてしまった等のトラブルはないです。 (縦型洗濯機では試してみた事はないのでわかりませんが) そして、乾燥機をかけると縮んでしまうので、手でしわを伸ばしながら他の洗濯物と一緒に部屋干ししています。 うっかり乾燥機をかけてマスクが縮んだ場合はもう一度洗って干せば大丈夫です。

次の