北海道 感染。 新型コロナウイルス北海道の感染場所最新情報

国内最多の感染者、北海道が「突出して多い理由」 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

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新着情報 注意報の発令 現在、下記の振興局において、新型コロナウイルス感染症の新規感染者(濃厚接触者以外)が1日に2例以上発生したことから、まん延防止のため、住民の皆様に注意喚起を行っています。 空知 石狩 後志 胆振 日高 渡島 檜山 上川 留萌 宗谷 オホーツク 十勝 釧路 根室• 感染症の拡大防止対策の検討 【会議資料、議事録】• 動画配信• 会議資料• 知事からのメッセージ(動画)• 知事コメント• 知事記者会見• 基本方針(過去の履歴)• 緊急事態措置等(過去の履歴)• 緊急メッセージ等(過去の履歴)• 北海道・札幌市緊急共同宣言(4月12日~5月6日)• 新たなステージへ(3月20日~)• 緊急事態宣言(2月28日~3月19日)• 国への緊急要望•

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北大病院感染対策マニュアル(第6版)

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北海道と札幌市は24日、道内で新型コロナウイルスの感染者を新たに計15人確認したと発表した。 このうち札幌市は9人だった。 道内の感染者はこれで延べ1054人になった。 また感染者2人が死亡し、道内の死亡者は81人となった。 道内で新たな感染者数が10人を超えたのは今月15日の10人以来。 ここ数日は21日に5人、22日に6人、23日に9人と増加傾向にある。 24日に確認された人のうち、感染経路の分からない人は3人だった。 札幌市の勤医協中央病院では、患者や看護師ら6人の感染が新たに判明。 感染者は計9人となり、札幌市はクラスター(感染者集団)の疑いがあると見ている。 国の緊急事態宣言解除の基準となる「直近1週間の人口10万人あたりの新規感染者」は、北海道では目安の「0・5人」を上回り、24日現在で「0・76人」となった。 新たなクラスターの疑いと感染者の増加傾向は、北海道の宣言解除の判断に影響する可能性がありそうだ。

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北海道感染症情報センター|北海道立衛生研究所

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北海道と札幌市は23日、道内で新型コロナウイルスの感染者が新たに9人確認されたと発表した。 直近1週間で最も多い。 感染者は延べ1039人。 また、70代男性が死亡し、死者は計79人となった。 政府は25日に北海道と首都圏の緊急事態宣言を解除するかどうかを決めるが、感染の抑え込みには至っていない。 宣言解除をめぐり重要な判断基準になるのが、「直近1週間の新規感染者数が人口10万人あたり0・5人程度以下」という目安。 北海道にあてはめると、18日~24日の感染者が「26・25人」以下になる必要があるが、23日時点で計25人となった。 基準を達成するには、24日の新規感染者が「1人以下」になる必要がある。 ただ、政府はこの基準だけでなく、医療提供体制などを含めて総合的に判断するとしている。 札幌市の新規感染者は7人。 このうちの1人は「勤医協中央病院」(東区)の看護師。 同病院では別の看護師1人と入院患者1人の感染が確認されている。 同病院は休日・時間外の救急車の受け入れを一時停止した。 高齢者施設の入所者の90代女性も感染した。 この施設で感染確認は初めてで、クラスター(感染者集団)になっていないとして、市は施設名を公表していない。 道によると、札幌市北区の介護老人保健施設「茨戸アカシアハイツ」に入所していた石狩市の80代女性の感染も確認。 同施設の感染者は計90人となった。 札幌市の新規感染者7人のうち4人は感染経路がわかっていない。 会見した札幌市の三觜雄・保健所長は、「ここ数日は(感染者が)低下傾向だったが、また増えている。 市中感染が起きている状況も推測される」と述べた。 (長崎潤一郎).

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