ボーリング 上手く なる コツ。 ボーリングの上手くなる方法やコツを教えてください

ボーリングを即席で上手くするコツ7選!簡単に上手くなれる!

ボーリング 上手く なる コツ

ボウリング大会はほとんどがチーム戦で行われて、男子がスゲー下手くそで足を引っ張ると白い目で見られる羽目に(女子ならかわいいで済むからズルイ笑)。 逆に上手いとその場ではヒーローになります。 私はボウリングなんて年に数えるくらいしか行かないしマイボール持ってたり変化球投げる本格的な人に比べたらただのド素人ですが、それでもボウリング大会とかあればそこそこ目立つくらいには上手です。 どんなに調子悪くても140くらいはいくくらい。 そんな私も初めてやった頃にはスゲー下手くそでスコアも50前後というレベルで周りの人から「うわ!何コイツ・・・」って目で見られていました(気がするだけ)。 ですが… あまりにも下手くそなのが嫌で少し練習したらコツが分かったのでそのコツを今日は教えます。 1番ピンを制する者は・・・ ゲームを制す! かどうかは知らないけど・・・ まず一番手前の中央にある1番ピンを倒さないとストライクを取れる確率がグッと減ります。 逆に1番ピンを倒してしまえば後は結構なんとなかなります。 ピンは後ろに倒れるわけですからボールで1番ピンを倒さずしてストライクを取ることは(偶然ピンが跳ね返らない限り)ほぼ不可能ですし、逆に1番ピンだけ倒しか倒れないなんてのも無理があります。 なのでとりあえずど真ん中にある1番ピンを倒すことだけ考えるといいです。 ある程度レベルが高くなってくるとど真ん中を狙うと左右のピンが残りやすいのでやや左右に振った方がいいと思いますが、狙ったところに正確に投げられない私みたいなど素人レベルだとそこまで考える必要ないでしょう。 とにかくど真ん中狙って投げてください。 後はなんとかなります。 投げる前の立ち位置が最も重要 すごい下手な人に共通するのが立ち位置の悪さです。 逆にそこそこ運動神経の良い人は正しい立ち位置に変えるだけで劇的に上手くなります。 最初の画像は良く見る下手な人とスコアが50くらいだった頃の私の立ち位置。 実際は助走を付けるのでもっと手前ですが、下手な人はみんなレーンの中央に立ちます。 これだと実はボールの位置が真ん中よりもかなり右寄り(右利きの場合)になるので実際は真ん中から投げているのではなく右斜めから投げていることになるんですよね。 この位置から投げるとボールの軌道が斜めになるので少し角度が変わっただけで大きく左右にズレちゃいます。 距離感も考慮しないといけないため、1番ピンを倒す難易度が高くなります。 ということに気づいた私はやや左に立つことにしました。 するとボールを放すポイントが中央に来るのでまっすぐ投げることだけ意識すればいいので1番ピンを狙いやすくなります。 ボールの軌道は下の画像のようになります。 これだけで少なくともガターに落ちることはほぼなくなります。 スペアを獲れ! ど真ん中に投げられるようになってもストライクを取れるかどうかは運次第です。 プロでもストライクを100%取ることは出来ないんですよね。 だけどスペアはよほど難しい残り方をしなければプロは100%近く獲ります。 私もスプリットと呼ばれる難易度の高い残り方をしなければ10回中9回くらいはスペアを獲ることが出来ます。 プロは当然100%倒すと思う。 すべてのフレームでスペアかストライクを獲っていけば150くらいはだいたいクリアできます。 というわけでココからはスペアの取り方です。 ヘッドピンを倒せばなんとなかなる ヘッドピンというのは一番手前にあるピンのことです。 例えば下の落書きのような残り方(黒が倒したピン)をした場合、赤印の所がヘッドピンと呼ばれる(らしい)。 手前からボールが転がってくるわけですからピンは当然後ろに倒れるので基本的に後ろにあるピンは手前のピンが倒してくれます。 上の画像の残り方だとよほど正面からまっすぐヘッドピンを倒さない限りスペアが取れます(やや右にずれた場合はヘッドピンが左向きに倒れるので左側のピンをカバー、左よりにずれた場合はボールが倒してくれる)。 したの画像のように残った場合は赤印の2本にボールが当たれば高確率でスペアが取れます。 よほどピンが離れて残らない限りヘッドピンを倒せば大体スペアは取れます。 例外なのがこれ。 縦一列に二本並んで残った時。 正面から見ると一本に見えるけど実は二本残っているというスペアが結構難しいです。 この場合正面から真っ直ぐヘッドピンを倒さないと後ろのピンが倒れてくれません。 スプリットじゃないけど素人にとっては結構難しいんですよね。 だけどしっかり正面から真っ直ぐ投げることが出来ればちゃんと獲れるようになります。 1本残った時の倒し方 1投目にしっかり真ん中に投げることが出来れば自然とほとんどのピンが倒れます。 するとよく「後1本なのに!」ってことが起こります。 10回投げて5回くらい9本ってことはよくあります。 下の画像のように中央寄りのピンが残った場合は一投目と同じようにしっかり正面から投げることを意識して真っ直ぐ狙うといいです。 下手に左右に振るとやっぱり難易度が高い。 なので中央寄りのピンが残った場合は正面からしっかり狙いましょう。 しかし一番左端とか右端に残ったピンを正面から真っ直ぐ狙うのは狙うのは難しいです。 ちょっとミスするとすぐに溝におちちゃうので。 なのでこの場合に限っては私も軌道が斜めになる位置から投げています。 端っこに残ったピンは距離感がつかめやすいので意外と簡単に獲れる気がする。 まとめ まず一投目に正面から真っ直ぐ投げることを意識して1番ピンを倒す。 残った場合はとにかくヘッドピンを倒す。 これだけで多分スゲー下手くそな人は劇的に上手くなると思います。 少なくとも私は50~80くらいだったのがダメな時でも140くらいは出るようになりました。 とまあココまで書いておいてなんだですが別にどっかで習ったわけでもないし教えてもらったわけでもないので本当に上手い人のやり方は知りません。 まあだけどたまにど素人の集まりでボウリング大会で恥かかかないレベルくらいにはなると思いますよ多分。

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【ボウリング理論】スコア200以上を出す為のコツ・上達方法を解説!

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このページの目次 OPEN• スポンサーリンク ボーリングが上手くなるコツを紹介 ボーリングで高いスコアを獲得するには、上達するコツを把握する必要があります。 コツを掴めれば、意外と簡単に高いスコアを出すことができるので、詳しく解説していきますね。 助走はスタンディングドットと呼ばれる、黒い点に立ち 「4歩助走」を心がけるようにします。 立ち位置は、ボールの軌道に合わせて修正しますが、慣れてきたら同じ場所から助走を開始しましょう。 スポンサーリンク 右手でボールを持っているなら、1歩目は右で、左手にボールを持っているなら1歩目は左です。 1歩目は中幅、2、3歩目は小幅、4歩目を大幅にしてリズムよく助走してください。 あまりにも重いボールを使うと、コントロールが定まらず良い結果になりません。 ボールは 体重の10分の1の重さを使うようにし、腕力の関係でそれでも難しければ1ランク下のボールを使いましょう。 ボーリングは、コントロールが重要視されるスポーツなので、ボール選びはとても大切です。 ボーリングが上手くなりたいなら、ピンではなく 「スパット」に狙いを定めてください。 スポンサーリンク 右から2番目のスパットの上に、ボールが転がるようなイメージをします。 これだけで、驚くほどスコアが伸びるでしょう。 まっすぐ投げているつもりでも、ボールが右へ左へずれてしまい、ガターや数本しか倒れない…。 こんな悩みを抱えている人は、ボールをリリースする際の腕が曲がっている可能性があります。 腕を振り子のように見立て、 まっすぐに腕を振ってください。 するとボールは、そのまままっすぐ進んでくれます。 ボーリングでストライクを安定して取るコツ ボーリングで大切になってくるのがストライクですが、安定して連続で取るとなると難しいものです。 しかし、 ストライクを安定して取るコツが実はあるんですね。

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ボウリングがスゲー下手な人が劇的に上手くなったコツを教える

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どうも、こんにちは。 さて、今回はオセロで勝つ為の簡単なコツをご紹介したいと思います。 オセロって面白いですよね~。 シンプルなルールですし、誰もが遊んだ事があると思います。 そんなオセロで勝つ為には、簡単なコツがあるんです! オセロで勝ちたい人は是非最後までご覧下さいね! スポンサーリンク オセロにはコツがある! オセロって意外と奥が深いゲームなんです。 将棋や囲碁と同じように、非常に頭を使うゲーム。 シンプルながら頭脳を試されるんです。 そんなオセロで勝つ為にはあるコツが存在します。 オセロは将棋や囲碁と違って少し単純ですからね。 あるコツを守るだけで、友達や家族同士なら簡単に勝つ事ができます。 どのコツも簡単なコツばかりなので、是非覚えておいて下さい! スポンサーリンク オセロに勝つ為の簡単なコツ コツその1・置いたらダメな場所を覚える コツその1は 「置いたらダメな場所を覚える」です。 まず最初に覚えておいて欲しいコツはコレ! オセロはいかに四隅を取るかが大事! 四隅は絶対にひっくり返す事ができないので、四隅を抑える事が勝ちに繋がるのです。 逆に言えば、四隅を取られてしまうと負ける確率がグッと上がります。 なので、四隅を取られないように、置いたらダメな場所を覚えておきましょう。 置いたらダメな場所は画像の場所です。 終盤は仕方がありませんが、序盤や中盤では置かないようにして下さいね! コツその2・序盤は石を取り過ぎない コツその2は 「序盤は石を取り過ぎない」です。 ハッキリ言って、このコツを覚えておくだけで全然違います。 大概の人はこのコツを知りませんからね。 オセロは終盤になるとひっくり返る石の数が自ずと多くなります。 なので、序盤や中盤で石を取り過ぎてはいけないんです。 序盤や中盤で石を取り過ぎてしまうと、終盤でひっくり返される確率が跳ね上がります。 また、アナタの石の数が少ないと相手は置く場所を制限されますが、アナタが石を置く場所は多くある状況になります。 なので、相手の石を置く場所を操作する事すら可能。 序盤や中盤はいかに石を取らないかが大事なんです。 できるだけ取る石の数を少なくしましょう。 ただ、全て取られると負けになりますからね。 負けにならないギリギリのラインを攻めて、できるだけ石を取らないのがベストですよ! コツその3・中割り コツその3は 「中割り」です。 コツその1とコツその2は基本中の基本。 ですが、多くの人は知りません。 なので、初心者相手であればコツその1とコツその2を知っておくだけで、かなり勝率が上がります。 しかし、まだ確実に勝てる訳ではありません。 より勝ちを確かなものにする為には、この 「中割り」が重要なんです。 中割りとは何か? 説明していきましょう。 序盤や中盤で自分を有利にするには、自分が石を置ける場所を多くして、相手が石を置ける場所を減らすのが大事なんです。 そして、この状況を作る為には自分の石を相手の石に囲ませる局面を作れば良い訳ですね。 その局面を作るのが中割りです。 よく分からない方は、コチラのサイトを見てみて下さい。 中割りについて詳しく解説しています。 イメージとしては、ドリルで穴を空けていくような感じです。 そのイメージで、相手の石に自分の石を囲ませましょう。 上手く分からない方は下の動画を見てみて下さい。 分かりやすく説明してくれています。 中割りができるようになれば、アナタが石を置ける場所が増え、相手が石を置ける場所が減ります。 なので、序盤から中盤にかけて圧倒的有利に局面を進める事ができるのです。 これを知っていれば、初心者から中級者には負け知らずになれるでしょう。 是非覚えておいて下さい。 まとめ いかがでしたでしょうか? 以上がオセロで勝つ為のコツになります。 これらのコツを覚えておくだけで簡単に勝てるようになりますよ。 まずは置いたらダメな場所を覚えておいて下さい。 これを知らないと負ける確率が跳ね上がります。 次に序盤から中盤は石を取りすぎないようにしましょう。 これを意識するだけで初心者には負け知らずになりますよ。 最後に中割りをすれば、もうアナタは敵なしな存在になるでしょう。 どのコツも簡単なコツばかりなので、是非覚えておいて下さいね! スポンサーリンク コチラの記事もオススメ!.

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