トントン 絵 上手い。 〇〇の主役は我々だ!

ナイツ土屋の絵が超絶に上手い!プレバトの画像を徹底チェック!

トントン 絵 上手い

涙 この、「上手」という言葉はなんと言わない方がいい、使ってはいけない。。 なぜかと言うと、「上手だね〜」と褒められると子供は嬉しくて「上手」に描こうとします。 でも子供の絵はもともと「上手」に描くものではありません。 詳しくはにも書いていますが、 子供の絵は自分の心を表現するもの。 なのに 上手に描こうとすることは自分の心の表現ではなくなってしまいます。 そして上手に描けない。。 と子供が思ってしまうと 自分は絵が描けない。。 につながっていってしまうのです。 !これは危険。 「ママ描いて〜」 と子供がせがんできて、自分では描こうとしない場合はもしかしたら「自分は上手に描けないから」と思ってしまっているのかもしれません。 そしてもうひとつ。 学校などたくさんの子供たちと関わっているときに、ひとりの子供に対して「上手だね」と言うと それを聞いた他の子供たちは「オレは 私は 下手なんだ。。 」と、言ってはいないけれど 無言の「下手」という言葉を感じてしまいます。 声のかけ方 じゃいったいどうやって言えばいいわけ?って思いますが、 それは、「上手下手」ということではなく、 具体的にいいなと思ったところを褒めるといいそうです。 マスダはこの「上手」という言葉を使わない方がいいと知ってからは 「このお花の形、可愛くてすてきだなと思うよ。 」とか 「色がすごくきれいで、この絵ママ好きだな。 」 という風に言ってみたりしています。 いつも絵を描かない子供がもし描いてくれたとしたら、 「描いてくれて嬉しいな。 」とかでもいいと思います。 ママやパパが好きだな、嬉しいな、って言ってくれたら子供もきっと嬉しいですよね。 子供の絵は上手だからすごいとか下手だからダメということはありません。 大人の絵もそうですが。 子供の心の中の表現を絵から感じ取って、「上手下手」以外の言葉でたくさん褒めてあげてほしいなと思います。 絵を描くことは楽しいこと もし、もう子供が自分で描こうとしない場合は1歳児の頃のお絵描きから始めて行くといいそうです。 ママと一緒にグルグル描いたり、歌をうたいながらトントンしたり、絵は上手に描くことじゃなくて楽しいんだということを感じられれば子供もまた絵を描き始めるかもしれません。 絵を描くということは、本来楽しいもののはず。 まわりが上手に描くことだけが凄いこと、という認識で子供に接していると描くことが楽しくなくなってしまい、心の表現であるはずの絵が描けなくなっていってしまいます。 マスダは大人の絵でも上手だけが絵ではないと思っています。 だからアウトサイダーアートや子供の絵に惹かれるのだと思います。 その人自身が本当に心を込めて思いっきり描いたものはきっと見る人の心を何かしら動かす力を持っています。 上手に描けないから。。 といって絵を描かなくなるのはその人自身にとってももったいないことのように思うのです。 上手に描くことだけが絵じゃない、ということを少しずつでも伝えられればと思っています。

次の

#12 【歌い手×wrwrd×学パロ】 体育祭編①

トントン 絵 上手い

注意!! このお話は某実況集団様のお名前をお借りしたものとなっております。 本人様とはなんの関係もございません。 あくまでもフィクションでございます。 広い心持ちで見ていただいたら幸いでございます。 [newpage] 「ん?なんか今日静かやない?」 主に幹部たちの休憩所として使われている広間に大先生が顔を覗かせた。 「おつかれー」と中にいた面々に声をかけるとコーヒーメーカーで自分の分のコーヒーを作りソファに腰を下ろした。 そして一口飲んで一息ついたところで大先生になんとも言えぬ違和感がまとわりついた。 そして言ったのが冒頭の言葉だ。 その言葉に「遅すぎぃ」と返したのは誰だっただろうか。 現在大先生以外でこの広間にいるのはオスマンとシャオロンとひとらんとコネシマである。 オスマンは大先生の隣に、シャオロンは向かいのソファに、ひとらんはそのソファに一番近い窓辺でタバコを吸っている。 そして、コネシマはムスッとした表情で一言も発しないまま部屋の一番奥の隅の窓でタバコをふかしていた。 ああ、奴が違和感の原因やな。 どうりで静かな筈だ。 一番煩い奴が黙りこくったまま不機嫌そうにしているのだから。 大先生は向かいにいたシャオロンに顔を近付け小声で話しかけた。 「シャオちゃん、シッマどうしたん?」 「わからん。 俺とひとらんが休んでたところに大きな音たてて扉開けてあいつが入ってきたんやけどその時からめっちゃキレてたで。 まだ周りに当り散らさんだけええけどさ、この沈んだ空気どうにかしてほしいわ」 そう言ってシャオロンは恨めしそうにコネシマを睨んだ。 シャオロンの言う通り、普通に休憩していた人間にとって今のコネシマほどやっかいな奴はいないだろう。 怒りを露わにした態度と全身に「話しかけるな」オーラを纏った彼は周りに人を近付けることを許さないようで。 触らぬ神に祟りなしと判断したシャオロンとひとらんはコネシマには一切触れずにこの場にいたらしい。 どうしたもんか、とアイコンタクトを取りながら2人が困っている時に新たにオスマンが入ってきた。 部屋のなにやら重たい空気と助けを求めるような2つの視線に気付いた彼は困ったように肩をすくめて笑った。 しかしそれから彼は何をするではなくシャオロンの斜め向いのソファに座ったかと思ったら幹部全員に配布されている連絡用の端末をなにやら操作していた。 最初は何をしているのか疑問に思っていた2人だったが彼が自分たちを助けてくれるわけではないらしいとわかると諦めたように思い思いにまた"休憩"という名の地獄タイムを味わうのだった。 そこにまた新たに大先生が現れ今に至るらしい。 「よく出て行こうと思わへんかったなお前ら」 「いや・・・なんかさぁ、出て行ったらなんか癪やんか。 なんであんなチワワの為に俺たちがこの場所を明け渡さんとあかんねん」 「そうやって意地はっとるからこんなことになってるんやでシャオちゃん」 「後悔してるめうー・・・」 大先生が小声でそう言い聞かせるように言ってやるとシャオロンは弱々しい声でそう呟いた。 どうやらかなり疲れているらしい。 休憩とはなんだったのか。 なんとも可哀想である。 「てかなんでシッマはあんなに怒ってるん?」 「知ってたら苦労してへん・・・」 「そ、そうやな。 ごめんてシャオちゃん。 マンちゃんは?なんか知ってる?」 「うーん・・・」 どんどん弱々しくなるシャオロンに話を振ったことを謝り、かわりに隣にいたオスマンに聞いてみた。 するとオスマンは困ったように顔を顰めた。 言おうか言わまいか悩んでいるようだ。 「あ、その態度はなんか知ってんな!?マンちゃん教えてや!」 「うーん、でもなー・・・」 「おい、俺たちがどれだけあいつに気ぃ使ったと思ってんだよ。 知る権利くらいあるよね?マンちゃん、知ってること全部教えなよ」 「こ、こわいめうー」 「マンちゃん、これは言うしかもう助かる道ないで」 大先生が詰め寄って聞いてもオスマンは口を割ろうとしない。 するといつの間にかオスマンの隣に立っていたひとらんがドスの効いた声で彼に詰め寄る。 復讐鬼と恐れられる姿の彼がそこにはいた。 大先生がオスマンに全部吐いて楽になれとばかりに促すと彼は観念したように話し始めた。 「みんな、次のA国との戦争における作戦の配置は聞かされたよな?」 「おう、聞いた聞いた」 「シッマの配置はわかる?」 「シッマ?えーっと、確か別働隊やったっけ?」 「そう。 シッマは今回別働隊。 でもな、それを変更したんよ」 「変更?知らんかった」 「変更したんはついさっきやからね、無理もない」 オスマンの話を食い入るように大先生とシャオロンは聞いている。 ひとらんもシャオロンの隣に座り話に耳を傾けていた。 「俺とトントンとグルッペンが改めて話した時にグルッペンが別働隊に配置させてたシッマを前線部隊に配置し直したいって言ってきたんよ。 別働隊よりも自由に動けるからシッマの良さが出るやろう、それにシッマが前線に常にいることで味方の士気も下がりにくいやろうからって。 それ聞いてなるほどな、って思って俺とトントンも二つ返事でそれに同意してな。 でも配置転換だけを簡潔に知らされたシッマが怒鳴り込んできてな。 あんなガチギレしたシッマ見たん久しぶりやわ」 「ほおー」 オスマンの話の続きはこうである。 グルッペン、トントン、オスマンがいる会議室に青筋を浮かべたコネシマがドアを蹴破って入ってきた。 「おいグルッペン!どういうことや?なんで俺が前線部隊になっとんねん!」 「通知の通りだ。 これ以降の変更はない」 「はあ?!俺がどんだけ準備してきたと思ってんねん!別働隊で使うルートや部隊の配置とか散々考えて頭に叩き込んだのに全部忘れろ言うんか?」 「・・・全て忘れろ。 お前が着くのは前線部隊だ」 グルッペンのその言葉にコネシマから「ブチッ」という聞こえることのないはずの音が聞こえた気がした。 オスマンは「あらら・・・」と胸騒ぎを覚え、トントンは「なにやってんだ」と眉間のシワを深くした。 「ふっざけんな!前々から言おうおもってたけどな、お前何様やねん!俺はお前の都合のいい操り人形ちゃうねんぞ!」 「・・・・・・」 普段から大きな声のコネシマが声を張り上げて怒鳴るので会議室全体に彼の声が響き渡る。 オスマンは我慢ならないとばかりに両手で両の耳を押さえた。 グルッペンもあからさまに顔を顰めて不快感を露わにしている。 そして、ひとまず早くこの話を終わりにしてこの音を鳴り止ませなければ、とでも思ったのかグルッペンはこんなことを口に出してしまった。 「・・・そんなにこの作戦が不満ならお前はもう来るな」 「っ、ああそうやな、そうさせてもらう!もう行かへんわ、こっちから願い下げじゃ!!」 コネシマもグルッペンのことばに目を見開いて驚いた様子だったが怒りが収まるはずもなくそう叫んで会議室の扉を壊れるくらい勢いよく閉めて去っていった。 そんなことの経緯を聞いて3人は「なるほど」と言いながら頷いた。 「シッマの怒りの原因はグルちゃんやった、と」 「シッマがグルッペンにキレることなんてあんねんなぁ」 「グル氏も珍しいな、感情的になるなんて」 「でもな、面白いのはこれからやねん」 思い思いの感想を3人がいい終わった後でオスマンはまだこの話には続きがあるとばかりにニコリと笑った。 3人はきょとんとしながら続きを待った。 「初めは喋りたがらなかったのにノリノリじゃないか」と大先生がツッコミを心の中で入れたのは秘密である。 舞台は再びコネシマが出て行った後の会議室に戻る。 「・・・おおー、こわっ」 静まり返り張り詰めた会議室の空気をどうにかしようと最初に声を出したのはオスマンだった。 「なーんであんな言い方しか出来ないんですかねぇ」 トントンは呆れたようにグルッペンを睨む。 すると視線を向けた先の総統の様子を見てトントンはギョッと目を開いて驚いた。 「あー・・・やってもうた・・・」 「なにガチで落ち込んでんねん、キモッ」 頭を抱えてグルッペンは力無さげに唸っていた。 普段は隠している彼ら独特の訛りも出てきてしまっているところを見るとかなり焦っているらしい。 素直に感情を露わにすることが少ない彼なのでトントンは自然と笑みが浮かぶ。 それとは反対にオスマンは「信じられないものを見た」といった感じで目を丸くして何も言えずにいる。 「飼い犬に手を噛まれるとはまさにこのことやな」 「なんでそんな楽しそうなんですかねぇ」 「シッマのことを思ってやったことやのになぁ。 まさかこんなことになるとはなぁ。 親の心子知らず、いや、主人の心飼い犬知らずか?」 「上手いこと言わんでええねん」 明らかに楽しがってるトントンを尻目にグルッペンは「お前と遊んでる場合ではない」と言わんばかりに大きな溜め息を吐いた。 「でもどうすんねん。 シッマがおらんとこの作戦かなりキツいで」 「知ってる」 「じゃあどうすんですかねぇ」 「・・・どうすればいい?」 「謝って作戦に参加させればいいんじゃないですかねぇ」 「ムリ」 「無能ゥー!!」 普段とは打って変わって弱々しく他人に意見を求めてうじうじする姿はまるで子供のようで、彼にもこんな一面があったのかとオスマンは目を見張った。 トントンはというとそんな彼の様子を見て腹を抱え涙を浮かべるほど爆笑しているが。 「まぁよう考えや。 どうするかはお前次第や」 笑いが収まり目尻に溜まった涙を拭いてトントンは慰めるようにポンとグルッペンの肩を叩いてから会議室を後にした。 オスマンもトントンに続いて出て行った。 会議室の扉を閉める直前に見た総統は未だに頭を抱え溜め息を吐いていた。 その姿を見てオスマンは初めて彼のことを哀れに思ってしまったのは秘密だ。 「え、なんなんそれ。 グルちゃんかわいっ!」 「かわいいとかやめろや大先生」 「2人ともはしゃぐな。 バレたら粛清される!」 「あ・・・」 「それはいやや」 グルッペンの意外な姿を聞いて3人は興奮を隠せないようだ。 しかしひとらんの注意を聞くと途端に静かになった。 その時だった。 ガチャリと広間のドアノブが回る音がした。 そして、静かに入ってきたのは。 「グルちゃんや」 大先生の言葉でみんなの視線が一気に入口にいる彼に集まった。 まさか先ほどの会話が聞こえていたのだろうか、と大先生は肝を冷やしたがこちらに目を向けないところを見るとそうではないらしい。 グルッペンの目はコネシマだけを捉えている。 そのコネシマはというと、まだ怒りが収まらないのかグルッペンをギロリと睨みつけている。 すると、コネシマがゆっくりと歩き出した。 その先にはグルッペンがいる。 なんや、開戦か? ピリピリと部屋が張り詰めていくのがわかった。 これから殴り合いでも始まるのではないかと思い大先生は自然と体に変な力が入った。 しかしそんな心配とは裏腹にコネシマはグルッペンの横をスルリと抜けて部屋を出て行こうとした。 あらー、これはあかんなぁ。 散々グルッペンに対して怒りをぶつけたコネシマは今度は無視を決め込んだらしい。 この喧嘩は長引きそうだと大先生がため息を吐いたときだった。 「・・・すまなかった」 独特のバリトンボイスが静かな部屋に響いた。 それが耳に入ったのか出て行こうとしていたコネシマがピタリと止まった。 その時の部屋にいた他のメンバーの心中が騒がしくなったことは言わなくてもわかるだろう。 「あのグル氏が謝罪を口にしただって?」「しかも相手はあのコネシマやで」「明日嵐でも来るんちゃうか」「俺たちは今歴史の生き証人になったんや」と大騒ぎである。 顔や態度には出さないが。 「お前の気持ちを考えず勝手な行動をとってしまった。 本当にすまない」 「・・・・・・」 グルッペンの謝罪にコネシマは無言だった。 その表情はこちらからは見ることができない。 案外コネシマもグルッペン同様素直ではない。 これは自分が助け舟を出したほうがいいのではないかと大先生は口を開きかけたが、それは隣のオスマンに止められた。 本人たちだけで解決させるのが一番だという考えなのかもしれない。 大先生もそれに同意してソファに座り直した。 すると、コネシマが口を開いた。 「・・・俺の方こそすまんかった。 後から考えたら、あれは俺のために変更してくれたんやろ?あんたの考えもわからずひとりで怒って八つ当たりして、ごめん」 コネシマはくるりとグルッペンに向き直り頭を下げた。 するとグルッペンは焦ったようにコネシマに話しかける。 「いや、いいんだ。 お前に頭を下げてもらいたいなんて俺はこれっぽっちも思ってない。 頭を上げてくれないか?」 グルッペンの言葉を聞いてコネシマはゆっくりと頭を上げた。 上げられたその顔にはいつも通りの笑顔が浮かんでいた。 「じゃあグルッペン、俺今度の作戦参加してええか?」 「もちろんや」 「ありがとう!前線で活躍しまくったるからな。 この配置変更は正しかったって、俺もお前も思えるような活躍見せたんねん!」 目を輝かせながらそう意気込むコネシマにグルッペンは「ああ、楽しみにしてるで」と嬉しそうに言った。 どうにか一件落着したらしい。 これまでの様子を見守っていたメンバーはホッと胸を撫で下ろした。 「どうやら終わったみたいやな」 「いやよかったけどさ、俺たちの休憩時間返してくれよ」 「せやな。 腹いせに今度あいつらに高級レストランでも奢らそか」 「大先生それさんせーい」 だがそれも束の間。 次の瞬間にはなにか良からぬ計画を立て始めているのは彼らならではである。 シャオロンたちがどこのレストランがいいか目星をつけ始めた時、「あっ」と大先生が声を上げた。 他の3人が会話をやめ一斉に大先生を見た。 「どしたん大先生」 「いや・・・そんな会話止めてまで話すような大したことやないんやけど」 「気になるから言ってよ」 「なんでグルちゃんシッマがここにおるってわかったんやろうな、って」 「ああ、それ俺が教えたんよ。 これで」 そう言ってオスマンは自分の連絡用の端末を振ってみせた。 それを見て指差して声を上げたのはシャオロンだ。 「あー!部屋入って来てソファ座ってすぐ端末いじりだしたから何してるんかなって思っててん。 グル氏と連絡とってたんやー」 「そうそう。 まぁ正確に言うたら連絡とってたのはトントンやけど」 「トントン?」 「素直やない総統殿に謝るチャンスを作ってあげようっていう大天使のご慈悲やったんよねー」 「そうだったんだ」 「さすトン・・・!」 「マジオカンやんトンち」 この場にいない書記長のことを褒め称える大先生たち。 それを聞きながらオスマンは会議室からグルッペンを残して出て行った時のトントンとの会話を思い出していた。 「トントン、グルッペン大丈夫なん?」 「大丈夫ちゃうやろな」 「ええー・・・」 ズバリと言われた言葉にオスマンは困惑した。 ではどうすればいいのだろうか。 「オスマン、すまんけどコネシマ見つけたらその場所教えてくれん?」 「ええけど、なにするん?」 「グルさん謝罪に向かわすわ」 「そんなんできんの?グルッペン自分から謝るタイプちゃうやん絶対」 「でも行かせる。 あいつのケツ蹴ってでも行かせる。 そうやって無理やりにでも謝罪の場を作る。 ちょっと荒治療やけどそうでもせんとあいつには効かん」 「うーんなるほどねー」 グルッペンとの付き合いが一番長いトントンだからこそできる対処法だな、とオスマンは納得した。 そして彼のおかげで全てが上手くいった。 もしも奴らに何か奢らすのであったら彼のことも誘わなくてはいけまい。 そんなことを考えているとオスマンの端末にメッセージが届いた。 『作戦成功した?』 送り主はトントンだ。 ナイスなタイミングでメッセージを送ってくるものだ。 オスマンはそれに返信をする。 『成功したで。 トントンオカンのおかげや』 「・・・誰がオカンや!」 そう言って端末に向かってツッコミをいれる姿が簡単に想像できてオスマンは笑った。 『グルッペンとシッマが高級レストランの料理奢ってくれるらしいから楽しみにしといて』 『それくらいのことは当たり前だよなぁ』 まだできてもいない約束を伝えると随分と乗り気な返事が来たのでこれは早く手を打たねばならない、と思いオスマンは大先生たちと早急に計画を立てて行動に移した。 何はともあれ今度の戦争も無事に勝てそうである。 何故なら、狂犬が猛威を振るうこと間違いなしだからだ。

次の

#○○の主役は我々だ! 絵と喧嘩は離れて見るもの

トントン 絵 上手い

のメンバーであるトントンさんについて調べてみました。 トントンさんは現在までに顔バレはしているのでしょうか。 トントンさんの顔バレしているという噂もでているようです。 トントンさんの素顔や誕生日についても見ていきましょう。 トントンさんはイケメンなのでしょうか? トントンの誕生日やプロフィールは? 我々だのメンバーであるトントンさんは誕生日は不明となっています。 トントンさんは2011年2月7日に「絶望! 大日本帝国大東亜戦争マルチ」の動画で初登場しました。 トントンさんはゲーム実況でも動画の制作でも活躍しており、マルチな才能を持っています。 そのプレイスタイルから綺麗なスターリンと言われ、大天使スターリンとも呼ばれています。 動画に出演するようになると、「堕天使」と呼ばれることも増えてきました。 堕天した時にはゲスい笑い方をすることも特徴的となっています。 トントンが顔バレ?素顔の画像はある? トントンさんの顔バレが公開されているという噂がでていました。 トントンさんは本当に顔バレしていたのでしょうか。 調べましたが、トントンさんは顔バレをしていませんでした。 トントンさんの顔バレしたという噂は、ファンの方から、ラーメンにのったチャーシューの画像をアップされたことです。 チャーシューをトントンさんの素顔だと言われたのです。 これにトントンさんも便乗し、ラーメンの具にされる前はモテモテだったと語りました。 トントンさんの素顔はチャーシューだったようです。 トントンの顔面偏差値は高い?手バレも? さらに、トントンさんは顔面偏差値が高いという噂がでているのです。 トントンさんの顔面偏差値は72の美少女だと言われているのです。 トントンさんはこれに対して、謙遜しているようですが、本当のところはわかっていません。 トントンさんの顔面偏差値が高いということなら、トントンさんはイケメンということです。 さらに、トントンさんは手バレもしていたそうなのです。 トントンさんの手が映っていたのを見ると、そこまで太くはなかったそうです。 トントンの身長は180㎝? さらに、トントンさんの身長は180㎝あると言われています。 トントンさんは180㎝の身長に対して、横は185㎝あると言われています。 立方体の体型でトトロみたいだそうです。 トトロみたいなら可愛い姿ですが、本当にそんなにデブなのでしょうか?これもネタになっています。 トントンさんは少しぽっちゃり程度?のようです。 トントンは無能には冷たいが実は優しい? トントンさんは無能には冷たいと言われています。 トントンさんは冷たいと言われていますが、実は優しい性格の持ち主だったようです。 トントンさんは鬱先生の動画の再生回数が伸びた時には、自分のことのように喜んだり、なんだかんだ面倒見が良いようなのです。 トントンは歌が上手い! さらに、トントンさんはメンバーの中でも歌が上手いことでも知られています。 トントンさんの歌声を動画内で披露してくれてはいませんが、歌が上手いのは確かなようです。 今後、もしかしたらトントンさんは動画の中で歌を披露するときがくるのかもしれません。 こっそり、歌い手として活動しているのかもしれません。 我々だ・トントンのイラストや名言をチェック! 我々だのトントンさんのイラストは可愛く描かれています。 その中でも、トントンさんは名前の通り、豚の絵を描かれることもあります。 さらに、トントンさんは軍人服にマフラーをしていることが多くあるのです。 トントンさんのイラストの秘密について調べてみました。 トントンのイラストでマフラーをしているのはなぜ? トントンさんと言えば、マフラーをしているのでもおなじみです。 トントンさんのイラストではマフラーが特徴的ともなっています。 トントンさんのマフラーはなぜしているのでしょうか?トントンさんはHoIの実況動画でソ連をプレイすることが多くあります。 そこから、赤いマフラーでソ連の軍人服で描かれることが多くあるようになったのです。 トントンの名言はある? トントンさんの名言には何があるのでしょうか?トントンさんは「トントンは死なないよ?」や「途中で食べてもいいですか」などがあります。 さらに、仁義なき我々だ! では「おじきころしたやちゅみつけてころちゅ」という名言も残しています。 数々の名言があるトントンさんです。 我々だ・トントンのコンビは? 我々だのメンバーの中で、コンビを組んでいるのはたくさんあります。 その中で、トントンさんはどの人とどんなコンビの名前があるのでしょうか。 トントンさんが組んでいるコンビの名前とその名前の由来について調べてみました。 公式ではないのもあるため、使うときは注意して使いましょう。 トントン・グルッペン・鬱先生の「梅毒素」 トントンさんとグルッペンさん、鬱先生さんの3人が「梅毒素組」と呼ばれていました。 ギロン主役は我々だの動画にて、鬱先生が「梅毒」と言う野次を言われたのです。 そこから、毒素を掛け合わせた「梅毒素」となりました。 梅毒というのは性病の一種で、ネタとして使われたため、公式ではないコンビなのであまり使用はしていません。 この2つを掛け合わせて「有無能組」と呼ばれるようになりました。 トントン・グルッペン・オスマンの「三強」 トントンさんとグルッペンさんとオスマンさんの3人で「三強」と呼ばれています。 これは、HoIの上手さの順位からきているようです。 この3人のプレイが上手いことからつけられたのです。 当初、トントンさんとグルッペンさんとオスマンさんの3人意外は、HoIが初心者だったため、この3人だけスキルが高いと言われたことがきっかけのようです。 は人気、ゲーム実況者のグループとして人気が高いですが、中にはアンチの存在もあります。 人気だからこそ、アンチも増えているのです。 ここ数年で我々だのアンチもたくさん増えているのです。 我々だの純粋なファンからはあまり良く思われていない、アンチもたくさんいるのです。 その中で、トントンさんにもアンチはいます。 悪く評価する人もたくさんいるのです。 トントンさんだけでなく、我々だのメンバーにはアンチはつきものです。 は人気ゲーム実況グループとして、多くのファンがいます。 グルッペンさんが動画配信を始め、その後に、グルッペンさんの友達や知り合いで徐々にメンバーが増えました。 我々だ! の人気は高く、動画を配信すると再生回数は高いものとなり、現在までに多くの動画を配信しています。 多くは2人以上で配信されており、ソロでの配信はあまりありません。 我々だのメンバーの多くは関西方面の出身となっており、関西弁が使用されることが多くあります。 仲良くわきあいあいとゲームをしている印象が特徴的です。 トントンのゲームの腕前は凄い?今後の配信にも期待!.

次の