リシテア fe。 リシテア

【ファイアーエムブレム風花雪月】リシテアのお茶会・落とし物・支援S・おすすめ育成論

リシテア fe

総合評価 9. ほぼ全てのガチャから入手できる。 所持スキルやステータスを評価基準とし、スキル継承後や限界突破も加味した評価となっています。 初心者オススメ度 キャラの活躍させやすさを評価したものです。 評価が高いほどステータスや所持スキルが整っており、戦闘やイベント攻略などで活躍できるキャラです。 「役割別評価」の評価基準 同一兵種のキャラ全体で見たときの、キャラ個人の各役割における評価です。 スキル継承と限界突破も加味していますが、限界突破前のステータスや所持スキルを評価基準としています。 ほとんどの場所で活躍が期待できます。 その役割において、全キャラでもトップ10以内のキャラです。 全キャラの中でもかなり優秀な部類の性能です。 ステータスや所持スキルがその役割に向き、育成次第でさらに性能が伸ばせます。 その役割を担えます。 突出して優秀ではなくとも、仲間のサポートや育成次第では十分な性能となります。 その役割で活躍させるには平凡な性能で、あまり向いていません。 その役割では活躍はあまり期待できません。 全体の中でも下位で、他のキャラに負けることがほとんどです。 その役割ではかなり厳しい性能です。 その用途で使うのはおすすめできません。 「役割」の評価基準 キャラを個別で見たときに、どのような役割を担えるかを判断しています。 「攻撃性能」で 評価SS〜A がつくキャラが該当。 他に居ない特殊な兵種や、珍しい効果を持つ専用スキルを持つキャラなど、代わりが効かないキャラが該当。 見た目やキャラ設定は除きます。 剣、槍、斧、弓、暗器の攻撃を受ける役割を担える。 遠距離魔法の攻撃を受ける役割を担える。 所持スキルによって「遠距離反撃」「近距離反撃」が可能なキャラ。 スキル継承なしで全距離反撃を行えるキャラが該当。 評価しているライター 編集者B 三度の飯よりガチャが好き。 育てたキャラのステータスを見て楽しむタイプの人間。 軍で一番、オーブを貯められない。 編集者C 報酬ハンター。 一時期、ものすごい量のオーブが溜まって喜んでいた。 軍で一番、指が乾燥してタップミスする。 自分から攻撃時の攻撃アップも相まり、敵の魔法壁にも大ダメージを狙える。 一撃目から大きなダメージを与え、敵を撃破したり致命傷を与えたりしやすいキャラ。 リシテアを使う上での注意点 耐久は低め リシテアはHP、守備が低く、魔防も並み程度。 敵から攻撃を受けるのは不得意 「敵から攻撃時」に反撃する際は、素の攻撃と速さ魔防の凪3に頼った戦闘となる。 元々の攻撃、速さも高いものの、敵フェイズは武器効果などが発動する「自分から攻撃した時」よりも火力が出ない点に注意。 リシテアの総合評価 攻撃性能はトップレベルの赤魔 リシテアは高い攻撃、速さで攻めていけるだけでなく、奥義でダメージ底上げもしやすい一級の魔法アタッカー。 ただし耐久が低く、何戦もこなすのは不得意。 編集部 「攻め立て」の聖印が欲しい……。 継承素材としてのリシテア 「鬼神の一撃4」「速さ魔防の凪3」「始まりの鼓動3」と強力なスキルが多く、リシテアの専用武器との相性も良い。 本人をそのまま育てても強く、スキル継承素材としても有用。

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FE風花雪月 リシテアの性能と育成方針

リシテア fe

成長率 HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 合計 45 45 35 45 45 45 35 30 45 370 個人スキル 師の導き(自分および隣接する味方の入手EXP1. 金鹿と全く同一のユニットながら、 最初から魔法職を見据えて育成したので全く異なる能力になった先生。 結論から言うと 想定していた回避盾としては戦力外もいいところであったが、それなりの成長を見せてくれたのでそこそこに活躍してくれた。 育成ルートは以下。 よってフェルディナントやペトラに比べると、敵の攻撃を回避することは期待しないほうがよい。 速さのパラメータの重要性を教えてくれるユニットとなった。 「炎の紋章」の効果もあり、他ユニット全員とA支援を結んでいることもあり、密集隊形においてはパラメータ以上の力を発揮した。 終盤は 「風薙ぎ」がほしい局面が複数あった(イエリッツァが習得しているので不足しているわけではないが…)ので、白魔法に専念させて剣術をAにすべきだったかも。 総じて器用貧乏キャラがますます板についた先生。 0 エーデルガルト 基本データ 成長率 HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 合計 40 55 45 45 40 30 35 35 60 385 個人スキル 皇帝の血統(入手EXP1. それでも斧Sに届いておらず、紅花の短さを感じる。 低難易度では無双を誇るエーデルガルトだが、ルナティックではそう一筋縄ではいかなかった。 序盤こそ高い能力で前線を張れるが、すぐに被追撃が当たり前となり、 壁としての運用はすぐに不可能になる。 力の成長率が高いので、ブリガンドで「鬼神の一撃」を習得後、「魔物砕き」などの戦技を活かして大ダメージを与える アタッカーとしての運用が主となるだろう。 とくに「 勇者の斧」が買えるようになったら真っ先に配備したい。 弱点を補い、破壊力にいっそうの磨きがかかる。 もう少し長くロードで育成し、速さの補強と剣術の強化を行えば少し違うエガちゃんが見れるかも。 また、「アイムール」入手後の戦技「 狂嵐」はルナティックでもやはり強力。 というか 強すぎる。 これを見越して飛行職として育成しておけば、「天山いまだ越えぬ」もクリアできたかも…と思うと悔やまれる。 次回はドラゴンマスターで育成してみたいところ。 総じて経験値を集める価値のあるキャラなので、紅花ルートに進むと決めているなら主力として育成していこう。 ルート確定後からは「ベストラ魔導工兵」をひっさげ、さらに火力に磨きがかかる。 個人スキルでも火力が底上げされている計略は極めて高いダメージを誇るが、本人の魅力が低い関係で 当たらないので効果は実感しにくかった。 また防御面は非常に脆く、ウォーロックをマスターさせる暇がなかったので「弓殺し」も取得できずじまいのため、魔法職の中では もっとも位置取りに気を遣うユニットと相成った。 そのため、せっかく イエリッツァがくれたパスでダークビショップになったのに、「生命吸収」があまり活きなかったのは勿体ない。 「蛇毒」のほうが諸々活躍できたか。 攻撃されさえしなければ強力なユニットには違いなく(後衛はおおかたそうなってしまうが)、命中の低い計略も 巨大ユニットには効果的なので、頼れるキャラクタなのは間違いない。 また「リカバー」「引き寄せ」も さり気なく自軍のピンチを救ってくれている。 標準装備として、ぜひ習得を。 彼がいなくして帝国のフォドラ統一は成せなかったであろう。 レオニーとの最大の相違点は個人スキル「自信家」により 回避が底上げされること。 だが、今回のプレイでは本人の速さが思ったより伸びなかったこと、ピッタリの騎士団が存在しなかった(配備している騎士団は回避+5止まり)ことから思ったより回避が伸びていない。 それでも最終的な回避率はレオニーと同値の 135(「警戒姿勢+」込み)だったため、非常に頼れる回避盾であったことに疑いの余地はないだろう。 新たなマップに挑む際にはとりあえず彼を戦地に放り込むことから始まり、特にデアドラの戦い()では彼の存在なしに クリアは不可能だった。 ただ、そんな彼でも「剣殺し+」持ちのファルコンナイト複数機に狙われると危険。 それほど今作の飛行職は狂っていることの証左でもあるが、一度でも被弾するとグンと危なくなるので、敵の布陣を見て突撃させていこう。 最終的な戦闘数はもちろんダントツトップの 840戦。 2位のペトラ(473戦)にダブルスコアの差をつけている。 それだけ、スカウト縛りのルナでは 回避盾が重要な役職であることを示しているだろう。 魅力は踊り子指名時の+5に加え、数回お茶会に誘っているのでだいぶ底上げされているはずだが、敵の計略を受けてピンチに陥ることもしばしばあったので、 回避盾として運用するユニットは毎週お茶会に誘うくらいでいいかもしれない。 紅花では明確なアタッカーが多かったので、彼にはおとなしくキンキンしていただくことにした。 たしかにリザーブを習得し、個人スキルもこの上なく有用なメルセデスや、「テュルソスの杖」との相性が異常に良くワープを習得するリシテア、レストを覚えセスリーンの紋章を所持し、個人スキルも優秀なフレンと比較すると イマイチ地味な印象がある。 が、スカウトなし紅花ルートでは先述のユニットが ことごとく使用不可なので、自軍随一の回復役として序盤から終盤まで大活躍だった。 このゲーム、特にルナクラでは「リブロー」を使えるユニットが自軍に一人はいないと詰んでしまう可能性が上昇するので、彼が放つ存在感は非常に大きい。 使ったことないなぁという方は ぜひこの機会にスカウト縛りルナクラプレイをどうぞ。 攻撃はどうかというと、「エクスカリバー」で 厄介な飛行系を処理できるのでやはり使用感は良い。 習得魔法も軽いものが多く、また命中率も「シェイバー」を筆頭に 非常に高いので、終盤の飛行職やアーマー処理などに関してはドロテアやヒューベルトを抑えてもっとも重用した。 紅花の魔法職では射程3魔法を唯一習得しない( イエリッツァですら習得するのに…)ので、「カドゥケウスの杖」は基本的に 彼に渡すのがもっとも効率的だろう。 「縁の下の力持ち」感はあるが、学級に欠かせないユニットだった。 0(カドゥケウスの杖込みで 2. 5) カスパル 基本データ 成長率 HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 合計 55 45 25 45 45 40 30 20 25 330 個人スキル 喧嘩好き(隣接する敵は戦闘中、回避-10) 習得黒魔法 ファイアー・ボルガノン 習得白魔法 ライブ・リザイア・リカバー 特筆事項 雑感 めちゃくちゃ頼りになる男。 黒鷲の学級のリーサルウェポン。 そんな感じで、低難易度と比較すると黒鷲の面々で もっとも評価が好転したキャラかもしれない。 単純に成長が良かったのもあるが。 グラップラーやウォーマスターはクラス成長率が良好で強力に育ちやすく、とくに速さの成長が良い。 敵の攻撃を耐えられず、一撃では倒しきれないルナティックでは、「敵に追撃されない程度の速さ」「連続攻撃でたいていのユニットを葬れる篭手」の2点は 非常に頼れる要素である。 また「 鬼神の一撃」「 拳の達人(習得できなかったが)」などのスキルとも非常に相性がよく、火力を底上げしやすいのも大きい。 グラップラーをマスターし、「 猛烈鉄拳」を習得した一部終盤(あたり)ではエーデルガルトやヒューベルトを差し置いて自軍ダントツの火力を誇っていた。 終盤の巨獣戦にも有効なので、攻撃の要としてドンドン重用してやろう。 個人スキルもルナティックの高い回避を緩和するのに役立つと余すこと無く有能。 てか「連打」の使用回数3回ってマジで少なすぎません?流星もこのくらいにしてくれ 防御面は薄いように見えて、追撃されない・HPが高い・グラップラーで「魔殺し」を習得できるので、実は エーデルガルトなどよりよっぽど強固。 弱点は指揮苦手くらいか?それもスカウト縛りでは行ける外伝が少なく、騎士団の幅が狭いので「ジェラルト傭兵団」で十分。 ルナで輝くのはこういうステータスの男なのかと思わせてくれるキャラクタです。 スナイパーである時点で活躍が約束されている彼女だが、「囲いの矢」も習得するので最初から最後まで弓兵として申し分ない活躍をしてくれた。 育成の注意点もブリガンドを経由させ「 鬼神の一撃」を取ることくらいでお手軽。 これでボウナイトにもなれてなかったら悲惨だったので、ある意味よかったかも。 ただ、クロードやレオニーなど金鹿の強い弓使いと比べると成長率で劣り、スナイパーになるまではずっと 火力不足に悩まされる。 「囲いの矢」も弓Aなので、それまでは意外と手間がかかった。 もう一方の固有枠戦技「狙撃」は、ルナでは ほぼ命中しないので使い所は対巨獣戦などに限られるが、一度攻撃すると動き出すタイプのユニットに ちょっかいを出すのには使えるのでなんだかんだで出番はある。 武器の減りがかなり激しいので多めに持たせておくこと。 また今回のプレイでは回復が追いつかないことも多かったので、 専用スキルの発動機会にも恵まれていた印象。 これと達人スキルで 与ダメージが+10なのでステータス差などひっくり返せる。 ペトラもスナイパーとして育成したが、あちらには飛行職としての役回りも多くあったので遠距離攻撃の要。 とくに魔法職を射程外から倒すのは彼女の役目であった。 性能としては攻撃寄りのヒューベルト、防御寄りのリンハルトの中間といったところか。 序盤は彼女の 固有スキルが非常にありがたい。 回復回数が少ないので、わずかな回復量だが必要不可欠だろう。 「リブロー」を習得するころにはお役御免になる。 その習得のため花開いた「白魔法回避+20」は装備しているとたまに避けるので、魔法を受けるときのお守り程度に…と思っていたら、「弓殺し」と併せて終盤のボウナイトを 射程ギリギリで受けるのに案外役立った。 ではボウナイトやスナイパーに悩まされるが、彼女は意外と戦力になるのでどうしてもキツかったら前に出してみてもいいかも。 防御性能の優秀さに対し、攻撃性能はやはりヒューベルトには一歩劣るか。 それでも「メティオ」を習得するのはやはり便利。 最大2発しか撃てないのでついつい使わずとっておきがちだが、大抵序盤が辛いので さっさと使ってしまってよいかと。 あとは「トロン」が続くだけアタッカーとして働け、その間にも回復役として立ち回るので、マップクリアまで十分な継戦能力を持つ。 回復魔法の習得経験値の関係上、レベルが高くなりやすいので、率先して削り役を任せ、前線ユニットに経験値を回してあげるといいだろう。 最終的にグレモリィにしたが、リブローの回数を心配したのは 終章のラスボス対策のみだったので、それ以外は火力が高いウォーロックにしておいたほうがよいかも。 0 ペトラ 基本データ 成長率 HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 合計 45 40 25 50 60 45 30 15 35 345 個人スキル 狩りの掟(敵のHP50%以下で必殺+20) 習得黒魔法 ウインド・アロー 習得白魔法 ライブ・リザイア・レスト 特筆事項 雑感 その速さの成長を期待して、プレイ開始前は踊り子にしようかと考えていたが、最終的に「自信家」のほうがよいと考えて彼女はスナイパーに。 彼女の長所はなんといっても 飛行得意であること。 早期にペガサスで「飛燕の一撃」を習得することで、 安定して追撃を取れるのは大きかった。 といっても 力は平均程度なのでベルナデッタほどの火力は期待できず、「警戒姿勢+」込でも回避は90程度と回避盾として運用するのもキツいラインになってしまい、どうも中途半端に育成させてしまったと思う。 最終的には敵の布陣を見て、スナイパーかドラゴンナイトのどちらかで出撃することで安定した活躍を見せた。 個人スキルはトドメ役としては有能だが、HP半分以下の敵に攻撃する際はそもそも必殺なしで倒せる場合が多いので ムダ必殺を多く見ることになったかも…。 踊り子にしていればフェルディナント並みの活躍は間違いなかっただけに、編成の割りを食った感のあるユニットである。 支援やお茶会では彼の知られざるプライベートを見ることができて非常に逸楽。 ユニットとしては強いの一言だが、急速な敵戦力のインフレが起こる2部に差し掛かったところで加入するので思ったより苦戦する。 特に加入話のミルディン大橋の戦いで「 あれ?こんなもんか」と首をひねったのは私だけではないはず。 彼の真価は死神騎士マスタースキルの「 応撃」習得後である。 ハッキリ言ってズルい。 サンスト持ちやボウナイトに攻撃されても反撃できるうえ、追撃されないだけの速さや守備もあるので前に出しやすいというのは明確なメリットである。 なにげに リシテア涙目の「 天才」も所持しているので、仲間に入ったら早急にスキルを 装備させておくこと。 才能開花で「飛燕の一撃」を習得させると、もともと高い速さがさらに活きるようになるので、余裕があれば指導しておくとよい。 戦技も便利なものが多い。 特に「風薙ぎ」は終盤の「応撃」持ちボス相手に重宝することになるだろう。 総じて便利すぎるお助けキャラだが、火力ではヒューベルトやベルナデッタに劣り、防御力はフェルディナントに劣るので、さすがに万能というわけでもない。 状況に応じて 手薄な役割を担わせてやると輝くキャラかと。 しかし便利なことには変わらず、私の技量では彼の加入なしにスカウト縛りルナクラは突破できなかっただろう。 エーデルガルトになった気分で使い倒してあげよう。 0 (おまけ)リシテア かわいそうだったので説得で自軍に引き入れてみたキャラ。 もちろん未使用(支援会話埋めのため副官としては出撃)。 早期スカウトで信仰を上げ、「ワープ」を習得できれば、リンハルトと併せて「天山いまだ越えぬ」の2ターンクリアが可能になるので、スカウト縛りでなければ ローレンツくんとあわせて真っ先にほしい人材だった。 証拠画像.

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【風花雪月攻略】黒の習得魔法まとめ!【ファイアーエムブレム・FE】

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個人スキル「天才」:戦闘で入手する技能EXPが2倍• カロンの小紋章;戦技使用時、たまに威力上昇• 「グロスタールの紋章:魔法攻撃時、まれに威力上昇• 得意:理学、信仰、指揮• 苦手:剣術、槍術、斧術、重装• 才能開花:剣術• スカウト条件:魔力、信仰 ・リシテア 魔道トップ層の1人。 スキル・習得魔法・能力のあらゆる面で優れ、速さが魔道士の中ではかなり高い。 序盤は足を引っ張りがちだが上級デビューあたりから活躍し始め、テュルソスグレモリィにすると無双する。 ルナで手強いパラディンを確殺できる点でも強く、全ルートで育成推奨。 攻速低めの敵(重装問わず)に対しては余裕で追撃を出せます。 この点に限ってはのほうが優秀でしょう。 やはり迎撃には向きません。 リシテア育成 以上を踏まえ、リシテアの育成について。 メイン武器 才能開花で魔法剣を習得したり、雷霆の紋章一致で「雷迅」を使えるなどの特徴はありますが……やはり魔法特化がベストです。 シンプルに理学・信仰・指揮を鍛え続ければ問題なし。 騎士団 <鍛えたい能力>• 必殺 得意技能と「天才」のおかげで指揮Lvを上げやすいのが強み。 マクイル破邪隊・コーデリア魔道隊・ティモテ魔人部隊など魔攻UP騎士団から自由に配備させていけばOKです。 ルート別考察 ・翠風 使わない理由がない。 ・紅花 EP14デアドラで説得したリシテアは信仰・指揮Lvが低すぎるので、第一部でスカウト育成していくのがお勧め。 黒鷲組は魔道士ユニットが多いものの紋章持ちはだけで、リシテアに持たせたほうがずっと強い。 が追加されたので昔ほど必須ではなくなったかも。 ・銀雪 紅花以外のルートでは死神騎士とたくさん戦うことになるため、リシテアの存在は大きい。 がいることにより第二部で外伝「因果応報」に出撃可能。 クリア報酬の騎士団が強い。 スカウトして問題なし。 育成例•

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