ジャクリーン ロード。 おっぱい出てますけど!? エロスが濃すぎる18禁サスペンス映画『2重螺旋の恋人』

ジャクリーン・ビセット:1970年代最高の美女といわれた映画女優

ジャクリーン ロード

2018. 04 毎年話題作が続々と公開される夏休みの映画シーン。 美しくなければ男じゃない! が信条。 東郷葉月…ママさんライター。 サブカル大好きな割に暮らしぶりはロハス。 よしひろまさみち…おかまライター。 男子に甘く女子には厳しい。 今回チェックする映画はコチラ『2重螺旋の恋人』 story 腹痛に悩まされるクロエ(M・ヴァクト)は、婦人科で紹介された精神分析医ポール(J・レニエ)のカウンセリングを受診する。 すると彼女の症状はみるみる改善。 しかもポールと恋に落ち、交際を始める。 だがある日、街中でポールとそっくりの男性ルイと出会ってしまい……。 監督:フランソワ・オゾン 出演:マリーヌ・ヴァクト、ジェレミー・レニエ、ジャクリーン・ビセット ほか 配給:キノフィルムズ 公開:8月4日より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか 全国順次ロードショー M・ヴァクトのマニッシュな美貌は買い!(金子裕子) 『17歳』から成長を遂げた主演のマリーヌ・ヴァクトのマニッシュな美しさは一見の価値あり。 が、彼女に比べ、再タッグを組んだ監督に成熟が感じられないのが残念。 中盤からオチが分かってしまい、ちょっと興ざめよ。 サスペンスの息苦しい空気感も彼にかかれば妙味に。 読めない展開のドキドキ度は高く、性の倒錯感も上等。 ここまでのエロスでミューズを脱がせるのはさすが。 いや、エロスの濃さがハンパないわ。 マリーヌはもちろんだけど、双子役のレニエも脱ぐ脱ぐ。 こういう大人が楽しめるエロス&サスペンスってたまには悪くないわよ。

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テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー:テレビ東京

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1983年生まれ、カリフォルニア州サクラメント出身。 現在、エンターテイメント界で監督、脚本家、女優として最も躍進している人物のひとり。 ノア・バームバック監督作品『ベン・スティラー 人生は最悪だ!』(10)、自身がゴールデングローブ賞ミュージカル/コメディ部門の女優賞にノミネートされた『フランシス・ハ』(12)、『ミストレス・アメリカ』(15)に携わった後、初の単独脚本、監督作となったシアーシャ・ローナン主演『レディ・バード』(17)でアカデミー賞史上デビュー作品としては初、そして女性監督としては史上5人目となる作品賞ノミネートを果たした。 同作はさらに作品賞、脚本賞、主演女優賞、助演女優賞と合計5部門にノミネートされている。 またゴールデングローブ賞ミュージカル/コメディ部門作品賞をはじめ数々の映画賞や批評家賞、英国アカデミー賞も受賞した。 女優としての出演作には『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(15)、『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』『20センチュリー・ウーマン』(共に16)、『犬ヶ島』(18)などがある。 カリフォルニア出身。 パスカル・ピクチャーズのCEOを務める。 主なプロデュース作品に『ゴーストバスターズ』(16)、ジョン・ワッツ監督『スパイダーマン:ホームカミング』スティーヴン・スピルバーグ監督『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』、アーロン・ソーキン監督『モリーズ・ゲーム』(いずれも17)、ルーベン・フライシャー監督『ヴェノム』(18)、スィーグ・ラーソン原作のベストセラー『ミレニアム』三部作の続編となった『蜘蛛の巣を払う女』(共に18)などがある。 最近ではジョン・ワッツ監督、トム・ホランド、ゼンデイヤ主演の世界的大ヒット作『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(19)の製作を務めた。 13年には映画芸術科学アカデミーの理事メンバーのひとりに選出されている。 フランス、パリ出身。 ウェス・アンダーソン、ジョージ・クルーニー、スティーヴン・ダルドリー、デヴィッド・フィンチャー、スティーヴン・フリアーズ、トム・フーパー、アン・リー、テレンス・マリック、ロマン・ポランスキーといった名監督の作品の作曲を手掛ける。 『真珠の耳飾りの少女』(03)、『記憶の棘』(04)で注目を集めて以降、本作を含めアカデミー賞、英国アカデミー賞に10度、その他の映画賞にも多数ノミネートを果たすなど、現代の映画音楽界において最も活躍している作曲家のひとりとなっている。 『グランド・ブダペスト・ホテル』(13)で1度目のアカデミー賞を獲得し、ギレルモ・デル・トロ監督『シェイプ・オブ・ウォーター』(17)では2度目の同賞ならびにゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞に輝いたほかグラミー賞のノミネートも果たした。 近年の主なクレジット作品には、英国アカデミー賞受賞作『英国王のスピーチ』(10)、『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』(11)、『アルゴ』『最後のマイ・ウェイ』(共に12)、『あなたを抱きしめる日まで』(13)、アカデミー賞ノミネート作『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才科学者の秘密』(14)、『リリーのすべて』(15)、『ゴールデン・リバー』(18)、アカデミー賞ならびにゴールデングローブ賞ノミネート作『犬ヶ島』(19)、アニメ作『ペット2』(19)などがある。 本作でそれぞれ2度目のアカデミー賞、3度目の英国アカデミー賞の衣装デザイン賞に輝いた。 本作を除いてアカデミー賞衣装デザイン賞に6度ノミネートされ、『アンナ・カレーニナ』(12)でアカデミー賞衣装デザイン賞を獲得。 英国アカデミー賞にも8度ノミネートされ、『ヴェラ・ドレイク』(04)と『アンナ・カレーニナ』(12)でも衣装デザイン賞を獲得している。 18年には、アカデミー賞、英国アカデミー賞において『美女と野獣』『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』の2作品でダブルノミネートという快挙も果たした。 ジョー・ライト監督、マイク・リー監督作品を数多く手がけており、ライト監督『プライドと偏見』(05)ではアカデミー賞ならびに英国アカデミー賞ノミネートのほか、『つぐない』(07)衣装デザイナー組合賞、イブニングスタンダード英国映画賞を受賞している。 リー監督作は『トプシー・ダーヴィー』(99)、『ハッピー・ゴー・ラッキー』(07)、『家族の庭』(10)、『ターナー、光に愛を求めて』(14)、『ピータールー マンチェスターの悲劇』(18)他多数を手掛けている。 主なクレジット作品には英国アカデミー賞ノミネートを果たしたトーマス・アルフレッドソン監督『裏切りのサーカス』(11)、ジャスティン・カーゼル監督『マクベス』(15)、サム・メンデス監督『1917 命をかけた伝令』(19)などがある。

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