ダルゴナ 抹茶。 レシピ【ダルゴナ抹茶】作ってみた。スイーツ感たっぷり!自宅でカフェ気分

話題のダルゴナコーヒーとは?アレンジやスイーツでも楽しもう!

ダルゴナ 抹茶

タルゴナコーヒーとは タルゴナコーヒーとは、ふわっとした濃いめのコーヒークリームとミルクが二層になった飲み物のこと。 「タルゴナ」は韓国語で砂糖を煮詰めて固めたお菓子のことで、日本でいうとカルメ焼きのような感じ。 ダルゴナコーヒーの材料は、インスタントコーヒー・砂糖・水(分量は1:1:1)と牛乳の4つだけ。 牛乳以外の材料は全部同量でハンドミキサー(泡立て器でも可能)で混ぜて、泡立ったら、グラスの注いだ牛乳の上にのせれば出来上がりです。 タルゴナ抹茶の材料 『ダルゴナ抹茶』の材料はこちら、抹茶の場合、水と砂糖だけではクリーム状にならないので 植物性ホイップを使用します。 ・植物性ホイップ 大4 ・砂糖 大1 ・抹茶 3g(小さじ2) ・牛乳 150cc 『抹茶』はスーパーで購入できるもので十分ですが、できるだけ美味しい抹茶を選びたいもの。 10gで200円以上の抹茶を選びましょう。 植物性ホイップの代わりに、 卵白(メレンゲ)を使ったレシピも数多く紹介されています。 卵白版も作ってみましたが、個人的にはホイップの方がスイーツ感があっておすすめです。 もちろん、植物性ホイップの代わりに生クリームでも大丈夫です。 タルゴナ抹茶の作り方 1. 植物性ホイップに砂糖を入れてハンドミキサーで泡立てます。 (泡立て器でも大丈夫!) ハンドミキサーを持ち上げて、軽く立つ程度になったらOK。 抹茶を入れると少し固まるので、緩めでも大丈夫です。 抹茶を入れてスパチュラなどでかき混ぜます。 抹茶は茶コシでふると混ざりやすくなります。 素早くかき混ぜて、、 混ざったら抹茶クリームが出来上がり。 グラスに注いだ牛乳の上に、抹茶クリームをこんもりのせてスプーンで慣らします。 『タルゴナ抹茶』の出来上がり!! 牛乳と少しずつグリグリと混ぜながら味わいましょう。 抹茶の風味もしっかり、甘みの中にほろ苦さもあります。 クリーミーだけど植物性ホイップなのでそれほど重すぎないのがいい感じ。 見ためも味わいもスイーツ感があって、お家にいながらカフェ気分を楽しめますよ! 『ダルゴナ抹茶』試してみては。 今日もお茶で愉しい、一日を。

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【失敗しない】ダルゴナコーヒーの作り方!固まらない原因は?

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今回の記事は、そんなタルゴナコーヒーについて 簡単に作れるレシピをご紹介していきます。 Aの材料をボウルなどの容器に入れて、軽く混ぜ合わせておく• ミキサーでかき混ぜる(ミキサーが無い場合は手で混ぜてもOK)• ホイップ状になって、もったり"ツノ"が立てばOK• あらかじめコップに注いでおいた牛乳にホイップを乗せれば完成! 飲むときはスプーンで牛乳とゆっくり混ぜ合わせて召し上がってくださいね。 画像出典:Youtube ダルゴナ風ココアラテのレシピ お次はダルゴナ風にふわふわホイップされたココアを乗せて楽しむ『 ダルゴナ風ココアラテ』のレシピをご紹介していきます。 ダルゴナコーヒーと違う点は、混ぜるときの材料の比率とホイップ後のもったり感です。 通常のダルゴナコーヒーよりは泡立ちが甘いですが、それでも十分ふわもこを楽しめますよ。 Aの材料をボウルなどの容器に入れて、軽く混ぜ合わせておく• ミキサーで滑らかになるまでかき混ぜる• 滑らかになったらミキサーを止めて、Bの材料を加える• 再びミキサーでかき混ぜる• ホイップ状になって、ゆるく"ツノ"が立てばOK• あらかじめコップに注いでおいた牛乳にホイップを乗せれば完成! ダルゴナ風抹茶ラテのレシピ 続いて抹茶好きには堪らない『ダルゴナ風抹茶ラテ』のレシピ紹介です。 抹茶でダルゴナのホイップを作るとき最大のポイントは、生クリームの比率です。 砂糖1:抹茶1:生クリーム4の配分にしないと泡立たないので、しっかりレシピを確認して作ってくださいね。 Aの材料をボウルなどの容器に入れて、軽く混ぜ合わせておく• ミキサーで滑らかになるまでかき混ぜる• 滑らかになったらミキサーを止めて、Bの材料を加える• 再びミキサーでかき混ぜる• ホイップ状になって、ゆるく"ツノ"が立てばOK• そんな時は卵黄を使った料理に使って上手に消費してください。 卵黄を使った料理はおかずにも、お菓子にも作れますので、• 【おかず】卵黄のしょうゆ漬け• 【おかず】卵黄の味噌漬け• 【おやつ】ボーロ• 【おやつ】シフォンケーキ など、色々とレシピがありますので、無駄なく使いきっちゃいましょう。 その場合は、以下の理由が当てはまらないか確認してみてください。 比率を間違えている• かき混ぜるのが足りない• 砂糖を入れていない 原因と対策を解説していきます。 比率を間違えている シンプルにレシピに書かれた材料の分量を間違えているというパターンですね。 1:1:1の比率が大切ですので、インスタントコーヒーを大さじ2杯入れたら、砂糖と水も大さじ2杯入れる必要がありますので、計算を間違えないようにしましょう。 大さじ4杯のときはすべて大さじ4杯です。 甘さがもっと欲しい! という時は、カップに注いだ牛乳側に砂糖(グラニュー糖)を溶かすようにすると良いです。 冷たい牛乳で飲む場合は砂糖(グラニュー糖)が溶け残ってしまいますので、ガムシロップで調節してくださいね。 かき混ぜるのが足りない 一番考えられるのはこの理由です。 手でかき混ぜる場合、400回以上のかき混ぜが必要となりますので、体力と根気が大切です。 また、かき混ぜる道具や器がしっかりしていないと、うまく泡立ちませんので、どうしてもうまく行かないという時はハンドミキサーで試してみてください。 ハンドミキサーは100均で売られている「ミルクフォーマー」で基本的には問題ありません。 ですが、100均の場合ですと「そこにないなら無いですねー」のパターンだったり、パワーが弱くて壊れやすい品もありますので、その場合はコチラの商品を使ってみてください。 ダルゴナコーヒーが泡立つ理由でもあるのですが、砂糖の存在が非常に重要なふわふわ泡のポイントですので、無糖派や微糖派のあなたもダルゴナコーヒーのために、砂糖はレシピ通りに入れてくださいね。 スポンサードリンク ダルゴナコーヒーは砂糖なしでは作れない ダルゴナコーヒーが泡立たない理由としても説明しましたが、ダルゴナコーヒーは砂糖なしでは作れません。 何故ならダルゴナコーヒーが泡立つのには砂糖の助力が必須だからです。 砂糖には食材の成分を安定させ、卵白をメレンゲにしたり、生クリームをホイップクリームにする作用があります。 砂糖が、インスタントコーヒーの多糖類や脂質、たんぱく質に含まれる成分を安定化させ、泡立ちを助けるのです。 そのため、この効用無しでダルゴナコーヒーを作るは難しいと考えられます。 まとめ 話題のダルゴナコーヒーの作り方と、アレンジレシピについてご紹介いたしました。 ココアラテや 抹茶ラテなど、工夫次第で色々と楽しめそうな"ダルゴナ風"は今後もメニューを追加できればと思います! ダルゴナ風で ほうじ茶ラテというのも美味しそうで良いですね。 ちなみに ダルゴナ(タルゴナ)というのは韓国語で「カルメ焼き」の事。 ハングル表記で「달고나」と書きます。 理科の実験で作った経験のある方もいるかと思いますが、カルメ焼きのふわふわと膨れ上がるところからネーミングされているんですね。 また、面白い食べ物が見つかったらご紹介していきたいと思います。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 この記事を読んだ人はこの記事も読んでいます• 最近の投稿• 2020-06-24• 2020-06-24• 2020-06-23• 2020-06-20• 2020-06-19• 2020-06-17• 2020-06-16• 人気記事ランキング TOP10• アーカイブ• カテゴリー• 180•

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レシピ【ダルゴナ抹茶】作ってみた。スイーツ感たっぷり!自宅でカフェ気分

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話題のドリンク、ダルゴナコーヒー 真っ白な牛乳の上にふわふわのコーヒーがのったダルゴナコーヒー。 SNSで見かけたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回は、ダルゴナコーヒーについて詳しく解説。 作り方やアレンジの提案、スイーツにする楽しみ方など、話題のダルゴナコーヒーについてご紹介します。 ダルゴナコーヒーとは? ダルゴナコーヒーとは、牛乳の上にふわふわに泡立てたコーヒーがのった韓国発祥のドリンク。 「タルゴナコーヒー」と呼ばれることもあり、名称が混在している状態です。 「ダルゴナ タルゴナ 」という現地のお菓子 カルメ焼きやキャラメルキャンディーのようなお菓子なんですって。 食べてみたい!! に味が似ている、ということからこの名が付いたといわれています。 インスタントコーヒー・水・砂糖を泡立てるだけでできる手軽さや不思議さ、見た目のかわいらしさが話題を呼び、韓国に続いて日本でも大ブーム。 基本のレシピは、ホイップするインスタントコーヒー・グラニュー糖・水が同量。 グラニュー糖を少なくすると気泡が不安定になり、泡立ちが悪くなってしまうので注意してくださいね。 材料 350mlのグラス1杯分• インスタントコーヒー…10g• グラニュー糖…10g• 水…10g• 牛乳…適量 作り方• インスタントコーヒー・グラニュー糖・水を混ぜ合わせる。 *このとき、小さめのボウルを使うと泡立ちが早いのでおすすめ。 ハンドミキサーのアタッチメントが当たりやすくなるよう工夫しておけば、少量でも短時間でふわふわに仕上げることができます。 ハンドミキサーで泡立てる。 *高速でどんどん空気を含ませましょう。 最初は泡立つか不安ですが、混ぜると写真のように泡立ちます。 泡はしばらく消えないので、焦らずに牛乳の準備をしてください。 グラスに入れた牛乳の上に2をのせれば出来上がり。 上にインスタントコーヒーの粉末をかけてもおしゃれな仕上がりに。 飲むときは、先に牛乳だけを少し飲んで量を減らすのがポイント。 その後なら、全体をよく混ぜて飲んでもこぼれる心配がなくなります。 ダルゴナコーヒーをおいしく楽しむために ハンドミキサーで作るのがおすすめ ホイッパーで混ぜたりビニール袋でフリフリしたりしてホイップすることもできますが、時間と手間を考慮するとハンドミキサーに軍配が上がります。 これは、見た目がかわいいのはもちろん、味の面でも。 コーヒー部分の味は濃くて苦いので、上部の面積が小さいほうが味のバランスが取りやすいと思いますよ。 ダルゴナコーヒーをアレンジしたい! コーヒーが苦手な方のために、他のフレーバーでも楽しめないかな?と考えてみました。 気泡を含むのはインスタントコーヒーならではの特性。 なので、他のフレーバーの場合、生クリームや卵白などの起泡性を利用する必要があります。 今回は生クリームを使って3つの味をご提案。 3種類の味を一度に作れる方法を考えました。 いちご・抹茶・練乳のダルゴナコーヒー風ドリンクのレシピ 材料 3種類のフレーバーを350mlのグラスに各1杯分• 生クリーム…150g• グラニュー糖…15g• 牛乳…適量 いちご• いちごパウダー…8g• グラニュー糖…8g• 水…4g• フリーズドライストロベリー 仕上げ用 …適量 抹茶• 抹茶…8g• グラニュー糖…8g• 抹茶 仕上げ用 …適量 練乳• 練乳…8g• ココナツファイン 仕上げ用 …適量 おすすめのアイテム 作り方• ボウルに入れた生クリームとグラニュー糖を氷水に当て、7分立てにする。 1を3等分する。 抹茶・グラニュー糖・お湯を合わせてペースト状にする。 いちごも同様に。 ペースト状にした3に3等分した1をそれぞれ加え、ホイッパーで混ぜる。 *クリームが固くなってしまいなめらかな状態でなくなったら、牛乳 分量外 を少量加えて混ぜ、かたさを調整してください。 *練乳は、クリームと軽く合わせる程度でOK。 グラスに入れておいた牛乳の上にそれぞれのフレーバーをのせ、お好みで飾り付ければ出来上がり。 味が濃いときは、牛乳を足してもいいですね。 お好みでいろいろ試してみてください。 「4種のふわふわラテ ダルゴナコーヒー、ダルゴナコーヒー風抹茶・苺・練乳 」の詳しいレシピページは。

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