テレビ マガジン 2020 年 2 月 号。 テレビマガジン

テレビマガジン 2020年2月号 (2019年12月26日発売)

テレビ マガジン 2020 年 2 月 号

みなさんもお家で過ごす時間が増えているはず。 そんな今、お家でできる活動として注目の「料理」を特集しました。 調理中に起こる化学反応や、科学技術を使って生み出される新しい料理などをたっぷり紹介! お家でできる実験も収録しています。 実物の化石ではなくても、精巧な復元模型があれば多くの人々の興味を引くことができ、その模型を使って来館者に説明をするのにも役立ちます。 しかし、従来の復元模型は高価であり、導入は簡単なことではありませんでした。 そんな中、北海道の小さな博物館が「常識を覆す新たな挑戦」を行っています。 この驚きのプロジェクトに迫り、新時代の模型づくりについてお話を伺ってきました。 でも、こうした対策をしないとどうなるのか、直感的にはわかりにくいかもしれません。 そこで、今回はコンピューターが得意とするシミュレーションをプログラミングして、感染症が広がる様子を見てみましょう。 風車や滑車、リンク機構など、機械のメカニズムがぎっしり詰まっているから、つくりながらロボットのポイントがつかめます。 つくるのは少し難しいけど、うまく動いたら感動すること間違いなし! 基本のつくり方と工作名人向けの追加オプション、そして自由研究のヒントも紹介します。 日本の総人口は毎年、前年を割り、昨年は約1億2616万人でした。 このまま進むと、近い将来、社会はどう変わるでしょうか。 街に少しずつ人が戻り始めていますが 感染の「第2波」襲来が心配されています。 世界では9月入学が主流ですが、どんな長所と短所があるでしょう。 日本は地震大国。 多大な被害を及ぼす海の地震に備えましょう。 形、におい、毛の有無などに、環境に適応するための知恵がつまっています。 設計変更を求める国に対し、沖縄県知事が認めない方針を示しているからです。 ほかに、次のような5月のニュースを扱っています。 野菜の副菜見本帖.

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テレビ マガジン 2020 年 2 月 号

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2016年2月)• はなどを用いてください。 ( 2016年2月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2016年2月)• した節があります。 通常毎月1日発売(刊号は翌月)。 通称は テレマガ。 概要 [ ] 日本初の児童向けテレビ情報誌。 講談社発行の幼年・児童・少年・少女向け雑誌の中では、『なかよし』『たのしい幼稚園』『週刊少年マガジン』『』に次いで歴史が長い。 「両性児童向け」をうたったテレビ雑誌ではあるが、女児向け作品はテレマガには掲載されない場合も多い。 また、ここ30年はアニメ作品は一部を除いて表紙のメインを飾っていない。 近年のタイアップは、玩具面では20世紀までは「」「」「トランスフォーマー」の(現:)中心だったが、2018年現在は「VOOV」「ワイルドエッグ」「ムシ忍」など系ホビーが中心になっており、タカラトミー系ホビーは「トランスフォーマー」のみである。 音楽面では、のと が多い。 関連書籍では、1986年発行の『仮面ライダー大全集』に単を発した特別編集シリーズがその資料性の高さから好調な売れ行きをマークした。 小学館の『』が現在唯一の競合雑誌だが、部数は後塵を拝している。 歴史 [ ] 『』を全面的に取り上げることを目的とし 、講談社の第三編集局長だった取締役のと局次長の石森俊夫が、『』編集部員の田中利雄にもちかけて創刊した。 命名は牧野による。 準備を始めたのが1971年6月だったので、発売の創刊号(1971年12月号)までは実質的に3か月ほどしかなかったという。 当初は巻頭に「少年マガジンコミックス」と掲げてあるとおり 、編集長の宮原照夫以下、『』の編集部員4名がスタッフを担当していたが、宮原は前編集長から引き継ぎされたばかりであったこともあり、実務には田中利雄と加賀博義が当たっていた。 田中は1960年代には同誌のグラビア班としてに携わっており、特写スチールの扱いに長けていた。 当初は幼児絵本のようなカラー口絵に2色刷り画報という装丁で 、創刊号は実売13万部と低迷した。 そこで1972年3月号から誌面刷新を図り、イラスト主体から新着を多用したグラフ主体に移行した。 このリニューアルは功を奏し、1972年4月号では実売率90パーセント代後半にまで達した。 以降も毎月3万部ずつを積み増し、1973年6月号では発行部数最高68万部というピークを迎えた。 『』や『』といった人気番組の企画会議に編集者が積極的に参加し、番組の進行に沿って雑誌上で特集を組むことにより、子供たちから絶大な支持を受けることになる。 特に特定のヒーロー作品に関する100の秘密事項を取り上げた「ひみつ100」特集などは好評を呼んだ。 テレビマガジンの創刊後、1972年にの漫画雑誌『』が『仮面ライダー』を中心とした内容に転換し、1973年にはから同種の『』が創刊されるなど、追随する競合誌とともに新たなジャンルを築いていった。 しかし1970年代後期に入ると、『仮面ライダーシリーズ』、『マジンガーシリーズ』の終了や、『てれびくん』の創刊によって当時の主力特撮・アニメ作品の大半の掲載権を『てれびくん』を発行するに独占され 、ラインナップの面で不利を強いられた本誌は打開策として、オリジナルまんが企画や『』・などのホビー情報や、仮面ライダーやのリバイバル特集などの試行錯誤でしのぎ続けた。 1979-80年以降は、復活した『ウルトラマンシリーズ』『仮面ライダーシリーズ』や新たに『』『』『トランスフォーマー』がメインを飾り、特撮作品の記事が誌の大半以上を占めるようになった。 おもちゃ記事は、兄弟誌の『』に受け継がれている(後に『ボンボン』が休刊となり、同誌の漫画部分の雰囲気を持った増刊「」が発行されたが、わずか5号のみの刊行となった。 現在、おもちゃ記事は本誌で掲載している)。 誌名ロゴが現在の一世代前のものになった1984年1月号から、サイズをそれまでのB5からA4変に変更した。 1990年代に入るとそれまで掲載していなかった過去の特撮作品を取り上げるようになるなど、緩和的な部分が強調された。 近年では、に代表される高年層読者向けの情報も取り上げるようになり、2006年9月号から親読者向け企画「ようこそ!! テレマガcafe」をスタートさせ、特撮作品に出演している俳優・女優陣の対談企画を実施していたが、2010年10月号以降は廃止された。 なお、この企画は現在「」の誌内企画「おともだちプラザ」に引き継がれている。 テレビマガジンの公式ホームページは2011年2月まであったが、2011年3月からは「講談社こども倶楽部」という児童誌総合サイトを開設。 テレビマガジンもそのサイトに統合された。 また、本誌の記事情報と付録の詳細は、YouTubeの『キッズボンボン』で配信している。 記事・付録について [ ] ヒーロー記事 [ ]• 特撮作品のグラビアページでのCGエフェクト編集は、全て、元漫画家のが担当している。 なお、特撮作品の映画、イベント用パンフレットの写真は、小学館てれびくん版を公式に使用しているため、テレマガ版は一切使われていない。 アニメ作品は、2018年現在は自社作品(『週刊少年マガジン』『モーニング』など)のみ掲載。 まれに他社作品(『』()、『』シリーズ()など)が本誌で掲載されることもある。 また、制作の子供向け番組を積極的に掲載している。 『』や、『』、『』シリーズなどのロボットアニメには積極的に特集記事を組んでいる。 『マジンガーシリーズ』と同じく原作のロボットアニメだった『』は、の掲載であったため、テレビマガジンには掲載されなかったが、『』における劇場映画でマジンガーとゲッターが共演する作品が公開された際には、映画公開にあわせて、ゲッターシリーズの記事を特別掲載していたことがある。 『機動戦士ガンダム』シリーズは80~90年代は講談社がほぼ独占掲載していたため、兄弟誌『』と共に、アニメの情報のほか、の情報も掲載していた。 『』(武者ガンダム、騎士ガンダム)も積極的に掲載していた。 2000年代以降からは『ガンダム』シリーズの雑誌掲載の主導権が『』『』の、2010年頃には『』『てれびくん』など小学館の雑誌でも掲載されるようになり、他社のガンダム作品を掲載できない講談社は、事実上ガンダムシリーズの雑誌掲載権を手放すことになった。 その後は『』で『SDガンダム』関連の漫画が復刊されたことをきっかけに、ガンダムシリーズの雑誌掲載権は復帰するが、現在は『』シリーズ以前の過去作とSDガンダムのみ掲載にとどまっている。 『』『』『』などサンライズ制作のロボットアニメは、小学館独占掲載作品(『』『三部作』など)をのぞいてほぼすべて掲載していた。 『』はテレビ版放送時は掲載していなかったが、1982年の劇場版公開時に初掲載した。 の『』と『』シリーズに関しては、小学館の掲載のため(かつてはのでも特集を組んでいた)、一切掲載していない。 ただし、1992年に展開した派生シリーズ『』はテレビマガジンのみ掲載していた。 また2003年のテレビシリーズ『』ではテレビマガジンでも掲載していた。 の『トランスフォーマー』シリーズは、1985年放送の『』から長い間雑誌掲載が続いており、現在も一部のシリーズ を除き、本誌のメインコンテンツとして掲載している。 また、制作のTVアニメシリーズのコミカライズ(『』参照)も連載されていた。 2015年展開のアニメ『』以降の作品より本誌主導で玩具付録を出しており、2019年に展開されたネットアニメ『』からはテレマガ独占掲載に戻った。 は、長年小学館の独占掲載状態が続いていたため、1980年代まではアニメ作品の『』と『』といったテレビシリーズ放送時のみの掲載であったが、過去のシリーズの再編集で構成された帯番組『』の放送が開始された1988年を境に、過去のウルトラシリーズの記事を掲載するようになった。 90年代からは、海外で制作された作品群および平成シリーズの初期3部作を独占掲載した。 また、後にビデオドラマシリーズ化される『』も、1995年のキャラクターデビュー時期から特集していた。 2007~09年度に展開された『ウルトラマンメビウス外伝』シリーズ、2010~13年度展開の『ウルトラマンゼロ』は、競合誌のてれびくんと共に雑誌掲載しているが、【カブト・ザ・キラー】【バキシマム】【ゼロキラーザウルス】などオリジナル怪獣を扱うてれびくんに比べて、テレビマガジンは上記のオリジナル怪獣は扱えないため、内容的にも見劣りしている。 また、本誌独自の展開もあるが、これらも円谷プロ公式として扱われていない。 『』以降のウルトラシリーズ関連の映画は、小学館が製作委員会に加わっているのに対し、講談社は広報協力だけで、製作委員会に加わっていない。 歴代ヒーロー特集 [ ]• 創刊記念号となる毎年12月号には、ポスターやカード、別冊などの付録や記事などで、かつて掲載されていたアニメ・特撮作品のキャラクターの総特集 が組まれている。 また、12月号でなくとも、1990年ごろから、まれに歴代ヒーローの総特集が行なわれることもある。 創刊35周年を迎えた2006~07年度には、ほぼ毎月歴代ヒーロー特集が掲載されていた。 紹介される作品は基本的にテレマガ掲載の作品がほぼすべてだが、まれに本放送時、刊行の雑誌がメインの掲載雑誌だったため、掲載できなかったヒーロー作品に関しても、上記の特集記事や別冊書籍シリーズ(下記参照のこと)でフォローされることが多い。 2016年12月号には4年ぶりの創刊記念企画として、創刊45周年記念ポスターが巻頭付録となったが、それ以外の記念特集は一切展開されなかった。 2019年5月号では、平成からに変わるため『ありがとう平成ヒーロー大集合』という平成時代に制作された特撮ヒーローの特集記事を組んでいる。 おもちゃ情報 [ ]• 2006年にシリーズ開始され、現在も展開中の『トミカハイパーシリーズ』は、競合誌のてれびくんと共に連載されていたが、諸般の事情により、2010年9月号で連載を打ち切っている。 また、2017年4月から同年12月まで放送されたアニメ『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド-機動救急警察-』は、小学館児童誌独占掲載のため、本誌および講談社幼年誌(『おともだちゴールド』など)では一切掲載していない。 この他、2019年展開の新シリーズ、2020年4月放送のアニメ『』も引き続き小学館児童誌独占掲載になるため、本誌および講談社幼年誌での掲載予定はない。 『プラレール』に至っても同様で、アニメ『』関連も小学館での掲載のため本誌および講談社幼年誌では一切掲載していない。 『テレビマガジン』で掲載されているデータカードダス関連の記事は、2017年現在は『仮面ライダーバトルガンバライジング』のみ。 アニメ原作やゲームオリジナル企画などの作品は、まったく掲載されていないか、簡単な解説のみである。 また、他社から発売されている、関連のアニメ作品は、小学館、集英社、KADOKAWAの雑誌中心に掲載されているため、講談社は一切掲載していない。 『ガンダム』シリーズの雑誌掲載から長らく続いていた『』コーナーは現在も継続中。 2018年11月号より『SDガンダム ラボ』を連載開始。 『SDガンダムBB戦士』『SDガンダム クロスシルエット』などSDガンダム関連のガンプラのみ掲載(一部の作品 を除く)。 2013年9月号から2018年5月号までは『君も入ろう!テレマガプラモ隊』のタイトルで『ガンプラ』のほか、バンダイ オリジナルのプラモや、他社版権アニメ作品 関連プラモ、他社商品のプラモを掲載していた。 本誌巻末には、競合誌てれびくんと同じく、この月に発売される予定の玩具、食玩、ゲームの情報コーナーを設けている。 てれびくんとは違い、本誌ではモノクロページでの掲載となっている。 また、競合誌てれびくんではYouTubeの玩具情報チャンネル『レオンチャンネル』との連動企画を設けているが、本誌ではそれらの連動企画は一切ない。 『スーパー戦隊』『仮面ライダー』『ウルトラシリーズ』関連玩具は、個別コーナーのところで大きく掲載されているので、このコーナーで掲載されることはあまりない。 『』『』など小学館で扱っているホビーは扱えないため、本誌で掲載されている玩具は幼児向け知能玩具が多め。 また、対象年齢15歳以上とされるハイターゲット向けの玩具、食玩を扱う場合もある。 ゲームソフトも紹介しているが、2020年現在は製ゲーム機(など)向けのゲームソフト との(PC、アプリ )のみ掲載。 任天堂製ゲーム機などの他社ゲーム機向けのゲームソフトは一切掲載していない。 この他に『』シリーズ()などといった、ハイターゲット向けのゲーム も本誌に掲載される場合がある。 付録、読者サービス [ ]• 付録には掲載されている作品のキャラクターや登場メカのがメインである。 歴代ヒーロー特集でも触れられているように、トランプやカード、ポスターの付録も多いが、かつては別冊付録が付くこともあった。 玩具付録では、無色彩のフィギュアなどのチープトイを出すことが多い。 競合誌『てれびくん』では特撮ヒーロー系DXなりきり玩具などにも対応可能な雑誌限定玩具を付録に出すことがあるが、『テレビマガジン』では一切出していない(2010年から2013年前半の一時期に出していた)。 また、講談社が刊行している特撮ヒーロー関連のお遊びムック(『~とあそぼう』シリーズ)でソフビヒーローなどの食玩・ガシャポン系玩具付録を出すことはあるが、DXなりきり玩具対応の付録を出すことはない。 毎年2月号には掲載されている作品のキャラクター を使った『 大金持ちゲーム』という、すごろくゲームの付録が付いていた。 2018年現在も不定期ペースで継続中。 『』と同じく、東映ヒーローオリジナルビデオ(現在はDVD)の誌上通販企画(読者サービス)が行われていた。 『てれびくん』が『平成仮面ライダー』シリーズに対し、『テレビマガジン』は『スーパー戦隊』シリーズである。 スーパー戦隊とくせいビデオ(またはDVD)全員サービスは、1994年展開の『』から、2011年展開の『』まで行われ、2012年展開の『』から、2015年展開の『』までは、スーパー戦隊とくせいDVDは付録で出していたが、2016年は廃止され現在全員サービスは行われていない。 なお、スーパー戦隊関連DVDは、2018年からは『てれびくん』主導になった。 また、DVD『』に同梱されている『』でも、テレマガとくせいDVDのみ登場するアナザーフォームは一切掲載していない。 『』が『テレマガ』で雑誌掲載されるようになってからは、『データカードダス』対応のカードを付録に出すようになったが、2017年現在は年1回の不定期ペースで『ガンバライジング』カードのみ付録で出している。 また、『てれびくん』で積極的に行なっている読者投稿企画(読者が考えたオリジナルキャラクターやオリジナル必殺技募集コンテスト。 最優秀作品にはカード化される)は『テレビマガジン』では全く行なわれていない。 2009年ごろから2015年までは、歴代東映ヒーロー関連のDVDが付録に付けていた。 ただし、権利の関係上、その作品のBGMは別の曲に差し替えられている。 2016年以降は上記の大金持ちゲームなど別の付録に切り替わったため廃止した。 増刊号 [ ]• 1973年に仮面ライダーを大々的に扱った増刊を刊行して以降、特定の作品のみを扱った傾向だったが、75年からまんが作品を大量に掲載した増刊号を年に3回刊行する体制がとられ、78年まで続き以降はヒーロー作品の特集を主体とした増刊が89年まで不定期に刊行された。 90年代には平成ウルトラマンシリーズ3部作(「ウルトラマンティガ」「ウルトラマンダイナ」「ウルトラマンガイア」)のみを扱った増刊が毎年1冊刊行。 2008-2009年にはコミックボンボンとの連携で当時第5シリーズのアニメが製作されていた「ゲゲゲの鬼太郎」の総集編2冊と、「テレまんがヒーローズ」を刊行。 なお「鬼太郎」は第6シリーズが放送中の2018年にも総集編が刊行されているが、こっちは講談社MOOKでの扱いとなっている。 」シリーズが刊行されたが、2013年の「仮面ライダーウィザードとあそぼう! 」を最後にシリーズの刊行は講談社MOOKへと移行。 以後増刊号は刊行されていない。 増刊とは別にテレビマガジン別冊として1977年に刊行された「ミクロマンブック」がある。 その他 [ ]• 競合誌てれびくんと同じく、掲載されている作品のキャラクターや登場メカをかたどったクイズ、迷路遊びの落書きページがある。 『』、『』のキャラクターを用いているてれびくんとは対照的に、テレビマガジンは『ガンダム』(または『SDガンダム』)『トランスフォーマー』のキャラクターを用いている。 連載漫画は、創刊当初からヒーロー作品のコミカライズを多く掲載されていた。 しかし年代を下るごとに連載本数は減少し、『へろへろくん』の終了以降は連載漫画はしばらくの間行われなかったが、2016年7月号から9月号まで『かいじゅうキング ゴジラ』の漫画を掲載していた。 現在も『トランスフォーマー』など掲載されている作品の読み切り漫画や教育向け読み切り漫画を不定期に掲載している。 定期掲載 [ ]• 2020年2月号 -• 2019年9月号 -• 全仮面ライダー超百科 2018年6月号 -• トランスフォーマーシリーズ• トランスフォーマー実写映画関連商品 2020年2月号• ウルトラマン クロニクル ZERO&GEED 2020年2月号 -• 2020年5月号 -• ランド• (集英社の少年誌「」「」より参加)2020年5月号 -• ムシ忍(玩具) 2017年12月号 -• SDガンダム ラボ SDガンダム関連情報(おもちゃ、アニメ、漫画)など 2018年11月号 -• 講談社の絵本『おばけずかん』シリーズより参加 2019年12月号 -• テレビニュース アニメ・特撮ミニコーナー• 2020年3月号 -• わかるかな? テレビ人気ものなぞなぞ(クイズ出題・イラスト:)• 人気ヒーローと遊ぼう クイズめいろランド• おもちゃ検索クン(児童向け知育玩具、カプセルトイ、食玩、ゲームソフト(無料ソーシャルゲーム、製ゲーム機用ゲームソフトメイン)の情報)• テレマガヒーロークラブ(特撮作品情報コーナー、読者投稿イラストコーナー)• ようこそ!! テレマガcafe(親読者向け情報コーナー) 不定期掲載 [ ]• 、 関連• はくりょくスクープ!大きょうりゅうタイムス(第2期) 2018年7月号 -• GoGo RCクラブ 2016年5月号 -• テレビマガジンヒーローデータファイル(特撮ヒーロー、メカ、敵怪人、怪獣の解剖図。 現在休載中。 ) 過去の掲載作品 [ ] 量が多いため、伸縮型のメニューとして掲載する。 右にある[表示]をクリックすると一覧表示される。 1970年代掲載• (週刊誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~1973年2月号)(すがやみつる)• (秋田書店の少年誌『月刊冒険王』『週刊少年チャンピオン』から参加)• ((漫画:)少女誌『』、『』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)()• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (講談社の幼年誌から参加。 創刊号~)• (1972年2月号)• () - 1972年5月号掲載。 (1972年8月号~1973年4月号)(風子瞳)• (1973年2月号~1974年2月号)(すがやみつる)• (集英社の週刊誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 1973年3月号から掲載)()• (1973年10月号~1974年2月号)()• (1974年3月号~9月号)(すがやみつる)• (初期は吾妻ひでおが担当したが、途中からすがやみつるにバントタッチ)• (1974年10月号~1975年3月号 本作はが執筆)• (1975年4月号~1976年2月号)• (1974年10月号~1975年10月号)(永井豪)• ()1975年7月号~8月号• ( オリジナル漫画からアニメ化。 )1975年6月号~1976年6月号• (永田竹丸)• (七瀬カイ)• (ふくしま史朗、少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 (の漫画誌『』から参加。 (1977年12月号~)(芝しってる)• (1977年11月号~1978年3月号)(ひるた充)• (、の『』から参加。 (1979年10月号~1980年10月号)(すがやみつる)• (ドラマ)• (ドラマ)• (ドラマ)• (ドラマ)• (バラエティ)• (バラエティ)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (真樹村正)(オリジナル漫画)• (作:、まんが:)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (作:、まんが:)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (永井豪)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画) - 1976年7月号~1977年2月号• (永井豪)(オリジナル漫画) - 1977年4月号~10月号• アストロナイツ33(成井紀郎)(オリジナル漫画)• オーロラ7(すがやみつる)(オリジナル漫画)• レッツゴー! しゅんちゃん(坂本しゅんじ)(オリジナル漫画)(『』でも連載。 ()(オリジナル漫画)• メカキット()(オリジナル漫画)• (玩具) - 1978年12月号~1979 昭54 6月号(), (桜多吾作)1979 昭54 7~12月号• (水木しげる)(オリジナル漫画) - 1979年2月号~12月号 1980年代掲載• (少年誌『週刊少年マガジン』『』から参加)• (『講談社コミックスKC』から参加)• (1980年10月号~1981年10月号)(すがやみつる)• 機動戦士ガンダム 映画• 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編• 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編• (の『少年ポピー』、(少年誌『増刊少年マガジン』から参加。 (『朝刊』『』から参加。 ドキュメント 太陽の牙ダグラム• チョロQダグラム• (1982年頃)()• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (『コミックボンボン』から参加)• (放送開始の数か月前から連載。 ウルトラマンキッズ• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (双葉社の漫画誌『週刊漫画アクション』『』から参加。 (少年誌『』から参加)• (週刊漫画誌『』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (秋田書店の少年誌『週刊少年チャンピオン』から参加。 (少年誌『月刊少年マガジン』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (バラエティ)• (1986年12月号)• かいけつカッコマン(細井雄二)(オリジナル漫画)• (オリジナル漫画)• 宇宙学校ホワイトくん(オリジナル漫画)• ・テレビマガジン版(・)(オリジナル漫画)• ホビーボーイ飛人くん(クラフト団・)(オリジナル漫画)• サラダ戦士ピーマン(オリジナル漫画)• それいけ! ごきげんゴジラくん(オリジナル漫画)• 仮面ライダー11戦記()(オリジナル漫画・1989年12月号-1990年11月号) 1990年代掲載• (少女誌『なかよし』から参加)• - 集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 1992年2月号から掲載。 (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (リメイク版)• (の4コマ漫画誌『』・『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (の『』と『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (集英社の少年誌『Vジャンプ』から参加)• (集英社の少年誌『』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加)• (小学生向けライトノベル『』、少女誌『なかよし』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加) - 1998年5月号~10月号• (玩具展開)• (玩具展開)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画) 2000年代掲載• (のコミック誌『』から参加)• おジャ魔女どれみ (少女誌『なかよし』から参加)• モンスターファーム~伝説への道~• も~っと! おジャ魔女どれみ• シリーズ• (2001年版のみ掲載)• おジャ魔女どれみドッカ〜ン! (少女誌『なかよし』から参加)• - 集英社の『』から参加。 2002年9月号(?)から掲載。 (少女誌『なかよし』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (2009年12月号~)• ハイパーシリーズ(玩具)(~2010年9月号)• (テレビアニメ版)(の少年誌『』および、集英社の少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• 2009年4月号~• (集英社の少年誌『Vジャンプ』から参加)• (角川書店の少年誌『月刊少年エース』から参加)• (スクウェア・エニックスの青年誌『』から参加)• (のコミック誌『』から参加)• (角川書店の少女誌 [ ]から参加)• コードギアス 反逆のルルーシュR2• (の少年誌『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (2008年版のみ掲載)• (玩具展開)• (玩具展開)• シーズン1(集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』から参加。 2009年5月号 - 2011年4月号)• (ドラマ)• ランド• 大怪獣バトルRR• シリーズ• ホビークラブ(、など、プラモデル・関連玩具の情報)• 伝(過去に発売された商品の紹介、新製品の情報)• ふしぎ研究所(連載コラム) 2010年代掲載• (2010年1月号~2011年1月号)• TV1stシーズン(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2010年2月号 - 2013年4月号• 2010年5月号 - 2011年4月号• (2010年5月号~2010年10月号)• 2010年7月号~2012年4月号• (2010年10月号~2011年4月号)• 2010年10月号 - 2011年10月号)• (2011年2月号~2011年5月号)• (2011年5月号~2012年1月号)• 2011年6月号 - 2013年7月号• 2011年11月号 - 2012年10月号• 2012年3月号 - 2013年2月号• (2012年2月号~2013年4月号)• 2012年4月号 -• (2012年5月号~2013年6月号)• (青年誌『』から参加)2012年5月号 - 2013年4月号• (集英社の少年誌『』『』から参加)2012年10月号 - 2013年10月号• 2012年10月号 - 2012年12月号• トランスフォーマー ビークール 2013年2月号• (TBS日5アニメ枠版のみ掲載)2013年5月号 - 2013年10月号• 2013年2月号 - 2014年3月号• (玩具展開)• (青年誌『』から参加) 2012年5月号 - 2014年4月号• 【忍チーム篇】(2013年7月号 - 2014年4月号)• 2013年7月号 - 2016年7月号• 2013年9月号 - 2014年10月号• きみも入ろう!テレマガプラモ隊 2013年9月号 - 2018年5月号• 2014年2月号 - 2015年3月号• 2014年2月号 - 2015年2月号• 2014年3月号 - 2014年6月号• (2014年3月号 -)• シーズン2(集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』から参加。 2014年5月号 - 2015年7月号)• 2014年5月号 - 2015年1月号• 2ndシーズン(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年5月号 - 2016年4月号• 2014年6月号• (青年誌『』より参加)2014年6月号 -• 2014年5月号 - 2014年9月号• 2014年10月号 - 2015年10月号• (集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 2014年11月号 - 2015年10月号)• (2014年10月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年5月号 - 2014年10月号• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年11月号 - 2015年4月号• - 2014年11月号• 2015年1月号 - 2015年3月号• 劇場版ウルトラマンギンガ決戦! ウルトラ10勇士!! 2015年1月号 - 2015年4月号• ワイルドエッグ(玩具)2015年1月号 -• 全ウルトラ怪獣パーフェクト大図鑑 2015年1月号 - 2016年3月号• 2015年2月号 - 2017年1月号• トランスフォーマー アドベンチャー外伝 誕生!黒騎士バンブルビー(画:)2015年9月号• 2015年2月号 - 2016年2月号• 2015年2月号、5月号• ライジングソニック編 2015年4月号 - 2015年6月号、8月号• 2015年5月号 - 2015年6月号• (、月刊誌『』より参加)2015年5月号• (少女誌『』より参加 2015年4月号 - 2015年7月号)• 2015年6月号、7月号• とあそぼう! 2015年7月号 - 2017年9月号• 爆音爆走エアゼロ(玩具) 2015年7月号 - 2015年12月号• ウルトラボーグ(食玩)2015年8月号 - 2015年9月号• 2015年9月号 -• 2015年6月号 - 2015年9月号• 2015年9月号、11月号• 2015年9月号 - 2016年10月号• シーズン2(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2015年11月号 - 2016年4月号• 2015年11月号 - 2016年4月号• 2015年10月号 - 2015年12月号• テレマガスポーツ部 (短期集中連載)• () 2015年11月号• (体操選手)2015年12月号• (サッカー日本代表)2016年1月号• 2015年2月号 - 2015年2月号• 2016年1月号 - 2016年3月号• 劇場版ウルトラマンX きたぞ! われらのウルトラマン 2016年1月号 - 2016年4月号• 2016年3月号 - 2017年2月号• 仮面ライダー1号 2016年3月号 - 2015年5月号• みつけてあそぼう! シティ(玩具) 2015年4月号 - 2016年10月号• (集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 2016年5月号 - 2016年7月号)• (集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加。 2015年8月号 - 2018年4月号)• 2016年5月号 - 2016年6月号• 2016年6月号• 2016年6月号• (青年誌『』より参加)2016年5月号 - 2016年10月号• NEXT STAGE ハイパーレスキュー・ホワイトホープ 2016年6月号 - 2016年12月号• 2016年6月号 - 2017年1月号• 2016年7月号• 2016年6月号 - 2016年9月号• まんが かいじゅうキング ゴジラ(作画: 原作:)2016年7月号 - 2016年9月号• 決定版 全スーパー戦隊ヒーローパーフェクト超百科 2016年9月号 - 2016年2月号• 2016年9月号 - 2017年8月号• マイティくんをさがせ! 2017年1月号 - 2017年8月号• (光文社文庫、少年誌『別冊少年マガジン』から参加。 2016年8月号)• 2016年9月号• (集英社の少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加)2016年10月号 - 2017年10月号• 2016年10月号 - 2017年4月号• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2016年10月号• シーズン2 2016年11月号 - 2017年4月号• (講談社のモーニングKC『』より参加) 2016年11月号 - 2017年10月号• 2017年1月号• 映画 2017年1月号• 2017年2月号 - 2018年2月号• 2016年2月号 - 2017年3月号• 劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージfromスーパー戦隊 2017年1月号 - 2017年2月号• 2017年1月号 - 2017年4月号• トランスフォーマームービーシリーズ 玩具 2017年1月号 - 2017年3月号• 2017年2月号 - 2016年2月号• ウルトラヒーロー伝説 2017年3月号 - 2017年7月号• 2017年4月号 - 2018年2月号• 映画 (青年誌『』、KC『』から参加。 )2017年5月号• 2017年5月号 - 2017年6月号• シーズン2 2017年4月号 - 2017年5月号• 2017年4月号 - 2017年5月号• 映画 (青年誌『』から参加。 )2017年6月号• (週刊誌『週刊少年マガジン』から参加。 )2017年6月号• はくりょくスクープ!大きょうりゅうタイムス(第1期) 協力: 2017年7月号 - 2018年1月号• 2017年6月号 - 2018年1月号• 2017年7月号• 帰ってきた動物戦隊ジュウオウジャー お命頂戴! 地球王者決定戦 2017年6月号、7月号• 2017年7月号• 出動!ダイヤペット(玩具) 2017年7月号 - 2017年9月号• 2017年9月号 - 2018年9月号• 2017年10月号 - 2018年4月号• 2017年12月号 - 2018年2月号• 2017年12月号• ウルトラヒーロー伝説 -オーブ&ジード- 2018年2月号 - 2018年7月号• 2018年2月号 - 2019年3月号• 劇場版 2018年2月号• 大決戦 2018年2月号• 2018年2月号 - 2019年3月号• 2019年2月号 - 2020年3月号• トランスフォーマー実写映画関連商品 2018年2月号 - 2019年5月号• 少年誌『週刊少年マガジン』より参加 2018年2月号 - 2018年7月号• 2018年4月号 - 2020年4月号• 2018年5月号 - 2018年10月号• 2018年6月号 - 2019年2月号• 2018年9月号 - 2019年9月号• 2018年6月号• 2018年6月号• 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 2018年9月号• 劇場版 2018年9月号• 2019年3月号 - 2020年2月号• ウルトラヒーローものしりテスト 2019年3月号 - 2019年5月号• 2019年5月号 - 2020年2月号• 映画 2019年5月号• ファイナルシーズン(マガジンKC・少年誌より参加)2018年11月号 - 2019年10月号• 2019年6月号 - 2020年1月号• (マガジンKC・少年誌より参加) 2019年11月号 - 2020年4月号 掲載開始年不明作品• ミクロマンシリーズ(玩具)• ミクロマン・レッドパワーズ• (玩具)• シリーズ(玩具)• 電池で動く!! デンチマン• 電動作戦ガッタイオー• (真樹村正)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• しんせつくん()(オリジナル漫画)• UMAウォーズ(連載コラム)• (オリジナル漫画・作:)• キャラ弁レシピ 増刊号一覧 [ ] 刊行年 号名 本誌巻数 概要 1973年 9月号増刊・仮面ライダー大百科号 第3巻第10号 「仮面ライダー」「仮面ライダーV3」を全般的にフィーチャーした。 2000年に講談社から発売された「仮面ライダー LIMITED BOX」に復刻版が封入された。 1974年 8月号増刊・マジンガーZ大百科号 第4巻第9号 「マジンガーZ」を全般的にフィーチャーした。 2003年に東映ビデオから発売されたDVD「マジンガーZ BOX2」に縮小復刻版が封入された。 1975年 1月号増刊・アマゾンライダー・天才バカボン特集号 第5巻第2号 「仮面ライダーアマゾン」と「天才バカボン」を全般的にフィーチャーした。 4月号増刊・3大ヒーロー大百科号 第5巻第6号 「グレートマジンガー」「ゲッターロボ」「仮面ライダーストロンガー」を全般的にフィーチャーした。 8月号増刊・人気まんが7大ヒーロー大行進ジャンボ号 第5巻第11号 掲載作品 「決死戦7人ライダー」 「ボスボロットだい」 「天才バカボン」 「宇宙円盤大戦争」 「勇者ライディーン」 「グレートマジンガー対ゲッターロボG空中大激突」 1976年 1月号増刊・人気ヒーロージャンボ号 第6巻第2号 4月号増刊・8大ヒーロージャンボ号 第6巻第6号 掲載作品 「ボスボロットだい」 「元祖天才バカボン」 「アクマイザー3」 「勇者ライディーン」 「鋼鉄ジーグ」 「ミクロマン」 「グレンダイザー対グレートマジンガー」 8月号増刊・夏休み新ヒーローせいぞろいジャンボ号 第6巻第11号 1977年 1月号増刊・10大ヒーロー大行進まんが号 第7巻第2号 掲載作品 「ボロッ殿だい」 「円盤戦争バンキッド」 「忍者キャプター」 「宇宙鉄人キョーダイン」 「ぐるぐるメダマン」 「バトルホーク」 「元祖天才バカボン」 「マグネロボ ガ・キーン」 「ミクロマン」 「UFOロボ グレンダイザー」 4月号増刊・人気ヒーロー大登場ジャンボ号 第7巻第6号 8月号増刊・夏休みスーパーカー人気まんが大行進ジャンボ号 第7巻第11号 1978年 1月号増刊・スーパーカーと人気まんが号 第8巻第2号 4月号増刊・飛べ! 孫悟空と人気まんが号 第8巻第6号 「飛べ! 孫悟空」を中心とした内容で構成。 9月号増刊・仮面ライダーと人気まんが 第8巻 1980年 8月号増刊・夏休みびっくり増刊号 第10巻第9号 1987年 5月号増刊・超人機メタルダー・光戦隊マスクマン ドッキリまるごと超百科号 第17巻 8月号夏休み増刊・トランスフォーマー ザ・ヘッドマスターズ超百科号 第17巻 1989年 8月号増刊・ウルトラマン大特集号 第19巻 1997年 8月号夏休み増刊・ウルトラマンティガわくわくブック 第27巻第9号 「ウルトラマンティガ」を全般的にフィーチャーした。 1998年 1月号冬休み増刊号 第28巻第2号 冬休み増刊・ウルトラマンガイアわくわくブック 2002年 8月号増刊・夏休み映画わくわくブック 第32巻第9号 当時の掲載作品の劇場版作品を紹介。 2008年 4月号増刊・ 第38巻 5月号増刊・ゲゲゲの鬼太郎 総集編 春号 第38巻第6号 「コミックボンボン」増刊として刊行された第1号、「別冊ボンボン」として刊行された冬号の続編にあたる。 増刊・ゲゲゲの鬼太郎 総集編 夏号 第38巻 9月号増刊・テレまんがヒーローズ 第38巻第13号 2009年 1月号増刊・ 第39巻 4月号増刊・テレまんがヒーローズ 第39巻 9月号増刊・テレまんがヒーローズ 第39巻 2010年 6月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第40巻 8月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第40巻 2011年 1月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第41巻 6月号増刊・仮面ライダーオーズとあそぼう! 第41巻 7月号増刊・ゴーカイジャーとあそぼう! 第41巻 2012年 5月号増刊・仮面ライダーフォーゼとあそぼう! 第42巻 7月号増刊・仮面ライダーフォーゼとあそぼう! 第42巻 8月号増刊・ゴーバスターズとあそぼう! 第42巻 2013年 1月号増刊・仮面ライダーウィザードとあそぼう! 第43巻第2号 関連書籍 [ ]• テレビマガジン・カラームック• テレビマガジン・カラースペシャル• テレビマガジン・グレート百科• テレビマガジン・でかでかポスターブック• テレビマガジン特別編集• テレビマガジンデラックス 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『てれびくん』ではトランスフォーマー以外のタカラトミースポンサーのアニメを取り扱っている関係上、現在はTF関連の記事はテレマガに譲っている。 2002年10月1日から2010年9月30日までは、コロムビアミュージックエンタテインメント。 創刊当初のキャッチコピーは「少年マガジンのおとうと雑誌」であった。 講談社と小学館はライバル関係。 特に『』など作品はしばらく、1980年代までは『』や『』など、一部の例外を除いて、小学館の独占契約になっていた。 ただし、『』(集英社)『』(当時:小学館)などの他社の漫画誌が原作のアニメや、『』など他社漫画誌タイアップのアニメ作品は掲載されない場合あり。 小学館の学習雑誌でも、映画公開時のみマジンガーシリーズの特集が組まれていた。 2013年以降のアニメ作品(『』『』『』『』『』『』ほか)や『』などガンプラ以外の関連商品においても、講談社は一切情報掲載していない。 ただし『Gレコ』『GBFトライ』『UC RE:0096』に関しては、本誌では関連商品をプラモコーナーで紹介していた。 『』『』などの15歳以上対象の商品や、小学館主導の『』(侍チーム編)など。 【カブト・ザ・キラー】と【バキシマム】は、小学館の児童誌で展開していた『大怪獣バトル』オリジナル怪獣コンテストの受賞作品のため、講談社の雑誌では掲載不可能。 また『』関連企画のテレマガオリジナル怪獣・オリジナル必殺技も、小学館刊行の公式資料本では一切掲載していない。 ただし、年度によっては特撮のみの場合もある。 1992~95年、2002~05年、2009年、2011年が相当する。 主な例をあげれば、第2期の各作品、では『』、『(ビデオ作品)』、では『』、『』などがそれにあたる。 アニメ作品は『マジンガーZ』、『グレートマジンガー』、『機動戦士ガンダム』の3作品のみが取り上げられた。 ただし『』『』などのコメディ系、『』『』など深夜特撮作品、『』など他誌掲載作品を除く。 主にKADOKAWA、小学館の雑誌で掲載されているガンダム作品とTVシリーズの公式スピンオフ作品。 2018年4月から子会社のが製造・販売するが、本誌は引き続きバンダイ名義で記載。 ただし、『』『』『』関連商品は、小学館独占掲載のため掲載不可。 また、KADOKAWAグループ関連の商品も一部を除いて掲載不可となっている。 これは、現在の講談社にホビー専門の雑誌が存在していないための処置ともいえる。 マルチプラットフォームによる複数のゲーム機で発売されているゲームソフトも、SIE製ゲーム機版のみ掲載。 ただし小学館、集英社、KADOKAWAタイアップのアプリゲームを除く。 レーティング【】、【】に該当するゲーム。 暴力描写、性的描写の強い【】は掲載しない。 主に「仮面ライダー」「ウルトラマン」「スーパー戦隊」「トランスフォーマー」。 年度にもよるが「SDガンダム」または「ガンダム」の一部作品など。 『超全集』は、競合誌てれびくん特別編集による公式資料本であるため、上記のウルトラシリーズ同様、東映公式として扱われていない。 なお、本誌でのDVD製品情報は通常版のみ記載。 主役ライダーの最新フォームのカードを出している競合誌とは異なり、テレマガは主役ライダーの基本フォームのみ。 また、付録カードのレアリティも競合誌はスーパーレアカード(キラカード)に対して、テレマガはコモンカードのままである。 これは、競合誌のてれびくんでも同じ。 両商品とも通常商品のみ掲載。 トミカは講談社児童誌連合企画でデザインコンテストを行っている。 なお、『』『』関連商品、『』関連商品は掲載不可。 「コミックボンボン」で掲載されたエピソードの再録。 出典 [ ]• 178, 「変身ブーム博物館II 雑誌」• 33, 高橋和光「ヒット商品の舞台ウラ 第2回 テレビマガジン(講談社)」• , p. 131, 「概説 変身ブームの変遷」. 講談社シリーズMOOK 仮面ライダー昭和VOL. 10 仮面ライダーBLACK 10ページより 参考文献 [ ]• 『テレビマガジン特別編集 変身ヒーロー大全集』講談社、1995年11月30日。 『KODANSHA Official File Magazine 仮面ライダー Vol. 8 スカイライダー』、2004年7月9日。 関連項目 [ ]• (Kフェス) - 講談社主催のイベント 外部リンク [ ]•

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テレビ マガジン 2020 年 2 月 号

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2016年2月)• はなどを用いてください。 ( 2016年2月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2016年2月)• した節があります。 通常毎月1日発売(刊号は翌月)。 通称は テレマガ。 概要 [ ] 日本初の児童向けテレビ情報誌。 講談社発行の幼年・児童・少年・少女向け雑誌の中では、『なかよし』『たのしい幼稚園』『週刊少年マガジン』『』に次いで歴史が長い。 「両性児童向け」をうたったテレビ雑誌ではあるが、女児向け作品はテレマガには掲載されない場合も多い。 また、ここ30年はアニメ作品は一部を除いて表紙のメインを飾っていない。 近年のタイアップは、玩具面では20世紀までは「」「」「トランスフォーマー」の(現:)中心だったが、2018年現在は「VOOV」「ワイルドエッグ」「ムシ忍」など系ホビーが中心になっており、タカラトミー系ホビーは「トランスフォーマー」のみである。 音楽面では、のと が多い。 関連書籍では、1986年発行の『仮面ライダー大全集』に単を発した特別編集シリーズがその資料性の高さから好調な売れ行きをマークした。 小学館の『』が現在唯一の競合雑誌だが、部数は後塵を拝している。 歴史 [ ] 『』を全面的に取り上げることを目的とし 、講談社の第三編集局長だった取締役のと局次長の石森俊夫が、『』編集部員の田中利雄にもちかけて創刊した。 命名は牧野による。 準備を始めたのが1971年6月だったので、発売の創刊号(1971年12月号)までは実質的に3か月ほどしかなかったという。 当初は巻頭に「少年マガジンコミックス」と掲げてあるとおり 、編集長の宮原照夫以下、『』の編集部員4名がスタッフを担当していたが、宮原は前編集長から引き継ぎされたばかりであったこともあり、実務には田中利雄と加賀博義が当たっていた。 田中は1960年代には同誌のグラビア班としてに携わっており、特写スチールの扱いに長けていた。 当初は幼児絵本のようなカラー口絵に2色刷り画報という装丁で 、創刊号は実売13万部と低迷した。 そこで1972年3月号から誌面刷新を図り、イラスト主体から新着を多用したグラフ主体に移行した。 このリニューアルは功を奏し、1972年4月号では実売率90パーセント代後半にまで達した。 以降も毎月3万部ずつを積み増し、1973年6月号では発行部数最高68万部というピークを迎えた。 『』や『』といった人気番組の企画会議に編集者が積極的に参加し、番組の進行に沿って雑誌上で特集を組むことにより、子供たちから絶大な支持を受けることになる。 特に特定のヒーロー作品に関する100の秘密事項を取り上げた「ひみつ100」特集などは好評を呼んだ。 テレビマガジンの創刊後、1972年にの漫画雑誌『』が『仮面ライダー』を中心とした内容に転換し、1973年にはから同種の『』が創刊されるなど、追随する競合誌とともに新たなジャンルを築いていった。 しかし1970年代後期に入ると、『仮面ライダーシリーズ』、『マジンガーシリーズ』の終了や、『てれびくん』の創刊によって当時の主力特撮・アニメ作品の大半の掲載権を『てれびくん』を発行するに独占され 、ラインナップの面で不利を強いられた本誌は打開策として、オリジナルまんが企画や『』・などのホビー情報や、仮面ライダーやのリバイバル特集などの試行錯誤でしのぎ続けた。 1979-80年以降は、復活した『ウルトラマンシリーズ』『仮面ライダーシリーズ』や新たに『』『』『トランスフォーマー』がメインを飾り、特撮作品の記事が誌の大半以上を占めるようになった。 おもちゃ記事は、兄弟誌の『』に受け継がれている(後に『ボンボン』が休刊となり、同誌の漫画部分の雰囲気を持った増刊「」が発行されたが、わずか5号のみの刊行となった。 現在、おもちゃ記事は本誌で掲載している)。 誌名ロゴが現在の一世代前のものになった1984年1月号から、サイズをそれまでのB5からA4変に変更した。 1990年代に入るとそれまで掲載していなかった過去の特撮作品を取り上げるようになるなど、緩和的な部分が強調された。 近年では、に代表される高年層読者向けの情報も取り上げるようになり、2006年9月号から親読者向け企画「ようこそ!! テレマガcafe」をスタートさせ、特撮作品に出演している俳優・女優陣の対談企画を実施していたが、2010年10月号以降は廃止された。 なお、この企画は現在「」の誌内企画「おともだちプラザ」に引き継がれている。 テレビマガジンの公式ホームページは2011年2月まであったが、2011年3月からは「講談社こども倶楽部」という児童誌総合サイトを開設。 テレビマガジンもそのサイトに統合された。 また、本誌の記事情報と付録の詳細は、YouTubeの『キッズボンボン』で配信している。 記事・付録について [ ] ヒーロー記事 [ ]• 特撮作品のグラビアページでのCGエフェクト編集は、全て、元漫画家のが担当している。 なお、特撮作品の映画、イベント用パンフレットの写真は、小学館てれびくん版を公式に使用しているため、テレマガ版は一切使われていない。 アニメ作品は、2018年現在は自社作品(『週刊少年マガジン』『モーニング』など)のみ掲載。 まれに他社作品(『』()、『』シリーズ()など)が本誌で掲載されることもある。 また、制作の子供向け番組を積極的に掲載している。 『』や、『』、『』シリーズなどのロボットアニメには積極的に特集記事を組んでいる。 『マジンガーシリーズ』と同じく原作のロボットアニメだった『』は、の掲載であったため、テレビマガジンには掲載されなかったが、『』における劇場映画でマジンガーとゲッターが共演する作品が公開された際には、映画公開にあわせて、ゲッターシリーズの記事を特別掲載していたことがある。 『機動戦士ガンダム』シリーズは80~90年代は講談社がほぼ独占掲載していたため、兄弟誌『』と共に、アニメの情報のほか、の情報も掲載していた。 『』(武者ガンダム、騎士ガンダム)も積極的に掲載していた。 2000年代以降からは『ガンダム』シリーズの雑誌掲載の主導権が『』『』の、2010年頃には『』『てれびくん』など小学館の雑誌でも掲載されるようになり、他社のガンダム作品を掲載できない講談社は、事実上ガンダムシリーズの雑誌掲載権を手放すことになった。 その後は『』で『SDガンダム』関連の漫画が復刊されたことをきっかけに、ガンダムシリーズの雑誌掲載権は復帰するが、現在は『』シリーズ以前の過去作とSDガンダムのみ掲載にとどまっている。 『』『』『』などサンライズ制作のロボットアニメは、小学館独占掲載作品(『』『三部作』など)をのぞいてほぼすべて掲載していた。 『』はテレビ版放送時は掲載していなかったが、1982年の劇場版公開時に初掲載した。 の『』と『』シリーズに関しては、小学館の掲載のため(かつてはのでも特集を組んでいた)、一切掲載していない。 ただし、1992年に展開した派生シリーズ『』はテレビマガジンのみ掲載していた。 また2003年のテレビシリーズ『』ではテレビマガジンでも掲載していた。 の『トランスフォーマー』シリーズは、1985年放送の『』から長い間雑誌掲載が続いており、現在も一部のシリーズ を除き、本誌のメインコンテンツとして掲載している。 また、制作のTVアニメシリーズのコミカライズ(『』参照)も連載されていた。 2015年展開のアニメ『』以降の作品より本誌主導で玩具付録を出しており、2019年に展開されたネットアニメ『』からはテレマガ独占掲載に戻った。 は、長年小学館の独占掲載状態が続いていたため、1980年代まではアニメ作品の『』と『』といったテレビシリーズ放送時のみの掲載であったが、過去のシリーズの再編集で構成された帯番組『』の放送が開始された1988年を境に、過去のウルトラシリーズの記事を掲載するようになった。 90年代からは、海外で制作された作品群および平成シリーズの初期3部作を独占掲載した。 また、後にビデオドラマシリーズ化される『』も、1995年のキャラクターデビュー時期から特集していた。 2007~09年度に展開された『ウルトラマンメビウス外伝』シリーズ、2010~13年度展開の『ウルトラマンゼロ』は、競合誌のてれびくんと共に雑誌掲載しているが、【カブト・ザ・キラー】【バキシマム】【ゼロキラーザウルス】などオリジナル怪獣を扱うてれびくんに比べて、テレビマガジンは上記のオリジナル怪獣は扱えないため、内容的にも見劣りしている。 また、本誌独自の展開もあるが、これらも円谷プロ公式として扱われていない。 『』以降のウルトラシリーズ関連の映画は、小学館が製作委員会に加わっているのに対し、講談社は広報協力だけで、製作委員会に加わっていない。 歴代ヒーロー特集 [ ]• 創刊記念号となる毎年12月号には、ポスターやカード、別冊などの付録や記事などで、かつて掲載されていたアニメ・特撮作品のキャラクターの総特集 が組まれている。 また、12月号でなくとも、1990年ごろから、まれに歴代ヒーローの総特集が行なわれることもある。 創刊35周年を迎えた2006~07年度には、ほぼ毎月歴代ヒーロー特集が掲載されていた。 紹介される作品は基本的にテレマガ掲載の作品がほぼすべてだが、まれに本放送時、刊行の雑誌がメインの掲載雑誌だったため、掲載できなかったヒーロー作品に関しても、上記の特集記事や別冊書籍シリーズ(下記参照のこと)でフォローされることが多い。 2016年12月号には4年ぶりの創刊記念企画として、創刊45周年記念ポスターが巻頭付録となったが、それ以外の記念特集は一切展開されなかった。 2019年5月号では、平成からに変わるため『ありがとう平成ヒーロー大集合』という平成時代に制作された特撮ヒーローの特集記事を組んでいる。 おもちゃ情報 [ ]• 2006年にシリーズ開始され、現在も展開中の『トミカハイパーシリーズ』は、競合誌のてれびくんと共に連載されていたが、諸般の事情により、2010年9月号で連載を打ち切っている。 また、2017年4月から同年12月まで放送されたアニメ『トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド-機動救急警察-』は、小学館児童誌独占掲載のため、本誌および講談社幼年誌(『おともだちゴールド』など)では一切掲載していない。 この他、2019年展開の新シリーズ、2020年4月放送のアニメ『』も引き続き小学館児童誌独占掲載になるため、本誌および講談社幼年誌での掲載予定はない。 『プラレール』に至っても同様で、アニメ『』関連も小学館での掲載のため本誌および講談社幼年誌では一切掲載していない。 『テレビマガジン』で掲載されているデータカードダス関連の記事は、2017年現在は『仮面ライダーバトルガンバライジング』のみ。 アニメ原作やゲームオリジナル企画などの作品は、まったく掲載されていないか、簡単な解説のみである。 また、他社から発売されている、関連のアニメ作品は、小学館、集英社、KADOKAWAの雑誌中心に掲載されているため、講談社は一切掲載していない。 『ガンダム』シリーズの雑誌掲載から長らく続いていた『』コーナーは現在も継続中。 2018年11月号より『SDガンダム ラボ』を連載開始。 『SDガンダムBB戦士』『SDガンダム クロスシルエット』などSDガンダム関連のガンプラのみ掲載(一部の作品 を除く)。 2013年9月号から2018年5月号までは『君も入ろう!テレマガプラモ隊』のタイトルで『ガンプラ』のほか、バンダイ オリジナルのプラモや、他社版権アニメ作品 関連プラモ、他社商品のプラモを掲載していた。 本誌巻末には、競合誌てれびくんと同じく、この月に発売される予定の玩具、食玩、ゲームの情報コーナーを設けている。 てれびくんとは違い、本誌ではモノクロページでの掲載となっている。 また、競合誌てれびくんではYouTubeの玩具情報チャンネル『レオンチャンネル』との連動企画を設けているが、本誌ではそれらの連動企画は一切ない。 『スーパー戦隊』『仮面ライダー』『ウルトラシリーズ』関連玩具は、個別コーナーのところで大きく掲載されているので、このコーナーで掲載されることはあまりない。 『』『』など小学館で扱っているホビーは扱えないため、本誌で掲載されている玩具は幼児向け知能玩具が多め。 また、対象年齢15歳以上とされるハイターゲット向けの玩具、食玩を扱う場合もある。 ゲームソフトも紹介しているが、2020年現在は製ゲーム機(など)向けのゲームソフト との(PC、アプリ )のみ掲載。 任天堂製ゲーム機などの他社ゲーム機向けのゲームソフトは一切掲載していない。 この他に『』シリーズ()などといった、ハイターゲット向けのゲーム も本誌に掲載される場合がある。 付録、読者サービス [ ]• 付録には掲載されている作品のキャラクターや登場メカのがメインである。 歴代ヒーロー特集でも触れられているように、トランプやカード、ポスターの付録も多いが、かつては別冊付録が付くこともあった。 玩具付録では、無色彩のフィギュアなどのチープトイを出すことが多い。 競合誌『てれびくん』では特撮ヒーロー系DXなりきり玩具などにも対応可能な雑誌限定玩具を付録に出すことがあるが、『テレビマガジン』では一切出していない(2010年から2013年前半の一時期に出していた)。 また、講談社が刊行している特撮ヒーロー関連のお遊びムック(『~とあそぼう』シリーズ)でソフビヒーローなどの食玩・ガシャポン系玩具付録を出すことはあるが、DXなりきり玩具対応の付録を出すことはない。 毎年2月号には掲載されている作品のキャラクター を使った『 大金持ちゲーム』という、すごろくゲームの付録が付いていた。 2018年現在も不定期ペースで継続中。 『』と同じく、東映ヒーローオリジナルビデオ(現在はDVD)の誌上通販企画(読者サービス)が行われていた。 『てれびくん』が『平成仮面ライダー』シリーズに対し、『テレビマガジン』は『スーパー戦隊』シリーズである。 スーパー戦隊とくせいビデオ(またはDVD)全員サービスは、1994年展開の『』から、2011年展開の『』まで行われ、2012年展開の『』から、2015年展開の『』までは、スーパー戦隊とくせいDVDは付録で出していたが、2016年は廃止され現在全員サービスは行われていない。 なお、スーパー戦隊関連DVDは、2018年からは『てれびくん』主導になった。 また、DVD『』に同梱されている『』でも、テレマガとくせいDVDのみ登場するアナザーフォームは一切掲載していない。 『』が『テレマガ』で雑誌掲載されるようになってからは、『データカードダス』対応のカードを付録に出すようになったが、2017年現在は年1回の不定期ペースで『ガンバライジング』カードのみ付録で出している。 また、『てれびくん』で積極的に行なっている読者投稿企画(読者が考えたオリジナルキャラクターやオリジナル必殺技募集コンテスト。 最優秀作品にはカード化される)は『テレビマガジン』では全く行なわれていない。 2009年ごろから2015年までは、歴代東映ヒーロー関連のDVDが付録に付けていた。 ただし、権利の関係上、その作品のBGMは別の曲に差し替えられている。 2016年以降は上記の大金持ちゲームなど別の付録に切り替わったため廃止した。 増刊号 [ ]• 1973年に仮面ライダーを大々的に扱った増刊を刊行して以降、特定の作品のみを扱った傾向だったが、75年からまんが作品を大量に掲載した増刊号を年に3回刊行する体制がとられ、78年まで続き以降はヒーロー作品の特集を主体とした増刊が89年まで不定期に刊行された。 90年代には平成ウルトラマンシリーズ3部作(「ウルトラマンティガ」「ウルトラマンダイナ」「ウルトラマンガイア」)のみを扱った増刊が毎年1冊刊行。 2008-2009年にはコミックボンボンとの連携で当時第5シリーズのアニメが製作されていた「ゲゲゲの鬼太郎」の総集編2冊と、「テレまんがヒーローズ」を刊行。 なお「鬼太郎」は第6シリーズが放送中の2018年にも総集編が刊行されているが、こっちは講談社MOOKでの扱いとなっている。 」シリーズが刊行されたが、2013年の「仮面ライダーウィザードとあそぼう! 」を最後にシリーズの刊行は講談社MOOKへと移行。 以後増刊号は刊行されていない。 増刊とは別にテレビマガジン別冊として1977年に刊行された「ミクロマンブック」がある。 その他 [ ]• 競合誌てれびくんと同じく、掲載されている作品のキャラクターや登場メカをかたどったクイズ、迷路遊びの落書きページがある。 『』、『』のキャラクターを用いているてれびくんとは対照的に、テレビマガジンは『ガンダム』(または『SDガンダム』)『トランスフォーマー』のキャラクターを用いている。 連載漫画は、創刊当初からヒーロー作品のコミカライズを多く掲載されていた。 しかし年代を下るごとに連載本数は減少し、『へろへろくん』の終了以降は連載漫画はしばらくの間行われなかったが、2016年7月号から9月号まで『かいじゅうキング ゴジラ』の漫画を掲載していた。 現在も『トランスフォーマー』など掲載されている作品の読み切り漫画や教育向け読み切り漫画を不定期に掲載している。 定期掲載 [ ]• 2020年2月号 -• 2019年9月号 -• 全仮面ライダー超百科 2018年6月号 -• トランスフォーマーシリーズ• トランスフォーマー実写映画関連商品 2020年2月号• ウルトラマン クロニクル ZERO&GEED 2020年2月号 -• 2020年5月号 -• ランド• (集英社の少年誌「」「」より参加)2020年5月号 -• ムシ忍(玩具) 2017年12月号 -• SDガンダム ラボ SDガンダム関連情報(おもちゃ、アニメ、漫画)など 2018年11月号 -• 講談社の絵本『おばけずかん』シリーズより参加 2019年12月号 -• テレビニュース アニメ・特撮ミニコーナー• 2020年3月号 -• わかるかな? テレビ人気ものなぞなぞ(クイズ出題・イラスト:)• 人気ヒーローと遊ぼう クイズめいろランド• おもちゃ検索クン(児童向け知育玩具、カプセルトイ、食玩、ゲームソフト(無料ソーシャルゲーム、製ゲーム機用ゲームソフトメイン)の情報)• テレマガヒーロークラブ(特撮作品情報コーナー、読者投稿イラストコーナー)• ようこそ!! テレマガcafe(親読者向け情報コーナー) 不定期掲載 [ ]• 、 関連• はくりょくスクープ!大きょうりゅうタイムス(第2期) 2018年7月号 -• GoGo RCクラブ 2016年5月号 -• テレビマガジンヒーローデータファイル(特撮ヒーロー、メカ、敵怪人、怪獣の解剖図。 現在休載中。 ) 過去の掲載作品 [ ] 量が多いため、伸縮型のメニューとして掲載する。 右にある[表示]をクリックすると一覧表示される。 1970年代掲載• (週刊誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~1973年2月号)(すがやみつる)• (秋田書店の少年誌『月刊冒険王』『週刊少年チャンピオン』から参加)• ((漫画:)少女誌『』、『』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)()• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 創刊号~)• (講談社の幼年誌から参加。 創刊号~)• (1972年2月号)• () - 1972年5月号掲載。 (1972年8月号~1973年4月号)(風子瞳)• (1973年2月号~1974年2月号)(すがやみつる)• (集英社の週刊誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 1973年3月号から掲載)()• (1973年10月号~1974年2月号)()• (1974年3月号~9月号)(すがやみつる)• (初期は吾妻ひでおが担当したが、途中からすがやみつるにバントタッチ)• (1974年10月号~1975年3月号 本作はが執筆)• (1975年4月号~1976年2月号)• (1974年10月号~1975年10月号)(永井豪)• ()1975年7月号~8月号• ( オリジナル漫画からアニメ化。 )1975年6月号~1976年6月号• (永田竹丸)• (七瀬カイ)• (ふくしま史朗、少年誌『週刊少年マガジン』から参加。 (の漫画誌『』から参加。 (1977年12月号~)(芝しってる)• (1977年11月号~1978年3月号)(ひるた充)• (、の『』から参加。 (1979年10月号~1980年10月号)(すがやみつる)• (ドラマ)• (ドラマ)• (ドラマ)• (ドラマ)• (バラエティ)• (バラエティ)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (真樹村正)(オリジナル漫画)• (作:、まんが:)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (作:、まんが:)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• (永井豪)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画) - 1976年7月号~1977年2月号• (永井豪)(オリジナル漫画) - 1977年4月号~10月号• アストロナイツ33(成井紀郎)(オリジナル漫画)• オーロラ7(すがやみつる)(オリジナル漫画)• レッツゴー! しゅんちゃん(坂本しゅんじ)(オリジナル漫画)(『』でも連載。 ()(オリジナル漫画)• メカキット()(オリジナル漫画)• (玩具) - 1978年12月号~1979 昭54 6月号(), (桜多吾作)1979 昭54 7~12月号• (水木しげる)(オリジナル漫画) - 1979年2月号~12月号 1980年代掲載• (少年誌『週刊少年マガジン』『』から参加)• (『講談社コミックスKC』から参加)• (1980年10月号~1981年10月号)(すがやみつる)• 機動戦士ガンダム 映画• 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編• 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編• (の『少年ポピー』、(少年誌『増刊少年マガジン』から参加。 (『朝刊』『』から参加。 ドキュメント 太陽の牙ダグラム• チョロQダグラム• (1982年頃)()• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (『コミックボンボン』から参加)• (放送開始の数か月前から連載。 ウルトラマンキッズ• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (双葉社の漫画誌『週刊漫画アクション』『』から参加。 (少年誌『』から参加)• (週刊漫画誌『』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (秋田書店の少年誌『週刊少年チャンピオン』から参加。 (少年誌『月刊少年マガジン』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (バラエティ)• (1986年12月号)• かいけつカッコマン(細井雄二)(オリジナル漫画)• (オリジナル漫画)• 宇宙学校ホワイトくん(オリジナル漫画)• ・テレビマガジン版(・)(オリジナル漫画)• ホビーボーイ飛人くん(クラフト団・)(オリジナル漫画)• サラダ戦士ピーマン(オリジナル漫画)• それいけ! ごきげんゴジラくん(オリジナル漫画)• 仮面ライダー11戦記()(オリジナル漫画・1989年12月号-1990年11月号) 1990年代掲載• (少女誌『なかよし』から参加)• - 集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 1992年2月号から掲載。 (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (リメイク版)• (の4コマ漫画誌『』・『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (の『』と『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (集英社の少年誌『Vジャンプ』から参加)• (集英社の少年誌『』から参加)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加)• (小学生向けライトノベル『』、少女誌『なかよし』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加)• (少女誌『なかよし』から参加) - 1998年5月号~10月号• (玩具展開)• (玩具展開)• ()(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画) 2000年代掲載• (のコミック誌『』から参加)• おジャ魔女どれみ (少女誌『なかよし』から参加)• モンスターファーム~伝説への道~• も~っと! おジャ魔女どれみ• シリーズ• (2001年版のみ掲載)• おジャ魔女どれみドッカ〜ン! (少女誌『なかよし』から参加)• - 集英社の『』から参加。 2002年9月号(?)から掲載。 (少女誌『なかよし』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (2009年12月号~)• ハイパーシリーズ(玩具)(~2010年9月号)• (テレビアニメ版)(の少年誌『』および、集英社の少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• 2009年4月号~• (集英社の少年誌『Vジャンプ』から参加)• (角川書店の少年誌『月刊少年エース』から参加)• (スクウェア・エニックスの青年誌『』から参加)• (のコミック誌『』から参加)• (角川書店の少女誌 [ ]から参加)• コードギアス 反逆のルルーシュR2• (の少年誌『』から参加)• (スクウェア・エニックスの少年誌『月刊少年ガンガン』から参加)• (2008年版のみ掲載)• (玩具展開)• (玩具展開)• シーズン1(集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』から参加。 2009年5月号 - 2011年4月号)• (ドラマ)• ランド• 大怪獣バトルRR• シリーズ• ホビークラブ(、など、プラモデル・関連玩具の情報)• 伝(過去に発売された商品の紹介、新製品の情報)• ふしぎ研究所(連載コラム) 2010年代掲載• (2010年1月号~2011年1月号)• TV1stシーズン(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2010年2月号 - 2013年4月号• 2010年5月号 - 2011年4月号• (2010年5月号~2010年10月号)• 2010年7月号~2012年4月号• (2010年10月号~2011年4月号)• 2010年10月号 - 2011年10月号)• (2011年2月号~2011年5月号)• (2011年5月号~2012年1月号)• 2011年6月号 - 2013年7月号• 2011年11月号 - 2012年10月号• 2012年3月号 - 2013年2月号• (2012年2月号~2013年4月号)• 2012年4月号 -• (2012年5月号~2013年6月号)• (青年誌『』から参加)2012年5月号 - 2013年4月号• (集英社の少年誌『』『』から参加)2012年10月号 - 2013年10月号• 2012年10月号 - 2012年12月号• トランスフォーマー ビークール 2013年2月号• (TBS日5アニメ枠版のみ掲載)2013年5月号 - 2013年10月号• 2013年2月号 - 2014年3月号• (玩具展開)• (青年誌『』から参加) 2012年5月号 - 2014年4月号• 【忍チーム篇】(2013年7月号 - 2014年4月号)• 2013年7月号 - 2016年7月号• 2013年9月号 - 2014年10月号• きみも入ろう!テレマガプラモ隊 2013年9月号 - 2018年5月号• 2014年2月号 - 2015年3月号• 2014年2月号 - 2015年2月号• 2014年3月号 - 2014年6月号• (2014年3月号 -)• シーズン2(集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』から参加。 2014年5月号 - 2015年7月号)• 2014年5月号 - 2015年1月号• 2ndシーズン(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年5月号 - 2016年4月号• 2014年6月号• (青年誌『』より参加)2014年6月号 -• 2014年5月号 - 2014年9月号• 2014年10月号 - 2015年10月号• (集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 2014年11月号 - 2015年10月号)• (2014年10月号)• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年5月号 - 2014年10月号• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2014年11月号 - 2015年4月号• - 2014年11月号• 2015年1月号 - 2015年3月号• 劇場版ウルトラマンギンガ決戦! ウルトラ10勇士!! 2015年1月号 - 2015年4月号• ワイルドエッグ(玩具)2015年1月号 -• 全ウルトラ怪獣パーフェクト大図鑑 2015年1月号 - 2016年3月号• 2015年2月号 - 2017年1月号• トランスフォーマー アドベンチャー外伝 誕生!黒騎士バンブルビー(画:)2015年9月号• 2015年2月号 - 2016年2月号• 2015年2月号、5月号• ライジングソニック編 2015年4月号 - 2015年6月号、8月号• 2015年5月号 - 2015年6月号• (、月刊誌『』より参加)2015年5月号• (少女誌『』より参加 2015年4月号 - 2015年7月号)• 2015年6月号、7月号• とあそぼう! 2015年7月号 - 2017年9月号• 爆音爆走エアゼロ(玩具) 2015年7月号 - 2015年12月号• ウルトラボーグ(食玩)2015年8月号 - 2015年9月号• 2015年9月号 -• 2015年6月号 - 2015年9月号• 2015年9月号、11月号• 2015年9月号 - 2016年10月号• シーズン2(少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2015年11月号 - 2016年4月号• 2015年11月号 - 2016年4月号• 2015年10月号 - 2015年12月号• テレマガスポーツ部 (短期集中連載)• () 2015年11月号• (体操選手)2015年12月号• (サッカー日本代表)2016年1月号• 2015年2月号 - 2015年2月号• 2016年1月号 - 2016年3月号• 劇場版ウルトラマンX きたぞ! われらのウルトラマン 2016年1月号 - 2016年4月号• 2016年3月号 - 2017年2月号• 仮面ライダー1号 2016年3月号 - 2015年5月号• みつけてあそぼう! シティ(玩具) 2015年4月号 - 2016年10月号• (集英社の少年誌『週刊少年ジャンプ』から参加。 2016年5月号 - 2016年7月号)• (集英社のジャンプコミックス、少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加。 2015年8月号 - 2018年4月号)• 2016年5月号 - 2016年6月号• 2016年6月号• 2016年6月号• (青年誌『』より参加)2016年5月号 - 2016年10月号• NEXT STAGE ハイパーレスキュー・ホワイトホープ 2016年6月号 - 2016年12月号• 2016年6月号 - 2017年1月号• 2016年7月号• 2016年6月号 - 2016年9月号• まんが かいじゅうキング ゴジラ(作画: 原作:)2016年7月号 - 2016年9月号• 決定版 全スーパー戦隊ヒーローパーフェクト超百科 2016年9月号 - 2016年2月号• 2016年9月号 - 2017年8月号• マイティくんをさがせ! 2017年1月号 - 2017年8月号• (光文社文庫、少年誌『別冊少年マガジン』から参加。 2016年8月号)• 2016年9月号• (集英社の少年誌『Vジャンプ』『最強ジャンプ』から参加)2016年10月号 - 2017年10月号• 2016年10月号 - 2017年4月号• (少年誌『週刊少年マガジン』から参加)2016年10月号• シーズン2 2016年11月号 - 2017年4月号• (講談社のモーニングKC『』より参加) 2016年11月号 - 2017年10月号• 2017年1月号• 映画 2017年1月号• 2017年2月号 - 2018年2月号• 2016年2月号 - 2017年3月号• 劇場版 動物戦隊ジュウオウジャーVSニンニンジャー 未来からのメッセージfromスーパー戦隊 2017年1月号 - 2017年2月号• 2017年1月号 - 2017年4月号• トランスフォーマームービーシリーズ 玩具 2017年1月号 - 2017年3月号• 2017年2月号 - 2016年2月号• ウルトラヒーロー伝説 2017年3月号 - 2017年7月号• 2017年4月号 - 2018年2月号• 映画 (青年誌『』、KC『』から参加。 )2017年5月号• 2017年5月号 - 2017年6月号• シーズン2 2017年4月号 - 2017年5月号• 2017年4月号 - 2017年5月号• 映画 (青年誌『』から参加。 )2017年6月号• (週刊誌『週刊少年マガジン』から参加。 )2017年6月号• はくりょくスクープ!大きょうりゅうタイムス(第1期) 協力: 2017年7月号 - 2018年1月号• 2017年6月号 - 2018年1月号• 2017年7月号• 帰ってきた動物戦隊ジュウオウジャー お命頂戴! 地球王者決定戦 2017年6月号、7月号• 2017年7月号• 出動!ダイヤペット(玩具) 2017年7月号 - 2017年9月号• 2017年9月号 - 2018年9月号• 2017年10月号 - 2018年4月号• 2017年12月号 - 2018年2月号• 2017年12月号• ウルトラヒーロー伝説 -オーブ&ジード- 2018年2月号 - 2018年7月号• 2018年2月号 - 2019年3月号• 劇場版 2018年2月号• 大決戦 2018年2月号• 2018年2月号 - 2019年3月号• 2019年2月号 - 2020年3月号• トランスフォーマー実写映画関連商品 2018年2月号 - 2019年5月号• 少年誌『週刊少年マガジン』より参加 2018年2月号 - 2018年7月号• 2018年4月号 - 2020年4月号• 2018年5月号 - 2018年10月号• 2018年6月号 - 2019年2月号• 2018年9月号 - 2019年9月号• 2018年6月号• 2018年6月号• 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 2018年9月号• 劇場版 2018年9月号• 2019年3月号 - 2020年2月号• ウルトラヒーローものしりテスト 2019年3月号 - 2019年5月号• 2019年5月号 - 2020年2月号• 映画 2019年5月号• ファイナルシーズン(マガジンKC・少年誌より参加)2018年11月号 - 2019年10月号• 2019年6月号 - 2020年1月号• (マガジンKC・少年誌より参加) 2019年11月号 - 2020年4月号 掲載開始年不明作品• ミクロマンシリーズ(玩具)• ミクロマン・レッドパワーズ• (玩具)• シリーズ(玩具)• 電池で動く!! デンチマン• 電動作戦ガッタイオー• (真樹村正)(オリジナル漫画)• ()(オリジナル漫画)• しんせつくん()(オリジナル漫画)• UMAウォーズ(連載コラム)• (オリジナル漫画・作:)• キャラ弁レシピ 増刊号一覧 [ ] 刊行年 号名 本誌巻数 概要 1973年 9月号増刊・仮面ライダー大百科号 第3巻第10号 「仮面ライダー」「仮面ライダーV3」を全般的にフィーチャーした。 2000年に講談社から発売された「仮面ライダー LIMITED BOX」に復刻版が封入された。 1974年 8月号増刊・マジンガーZ大百科号 第4巻第9号 「マジンガーZ」を全般的にフィーチャーした。 2003年に東映ビデオから発売されたDVD「マジンガーZ BOX2」に縮小復刻版が封入された。 1975年 1月号増刊・アマゾンライダー・天才バカボン特集号 第5巻第2号 「仮面ライダーアマゾン」と「天才バカボン」を全般的にフィーチャーした。 4月号増刊・3大ヒーロー大百科号 第5巻第6号 「グレートマジンガー」「ゲッターロボ」「仮面ライダーストロンガー」を全般的にフィーチャーした。 8月号増刊・人気まんが7大ヒーロー大行進ジャンボ号 第5巻第11号 掲載作品 「決死戦7人ライダー」 「ボスボロットだい」 「天才バカボン」 「宇宙円盤大戦争」 「勇者ライディーン」 「グレートマジンガー対ゲッターロボG空中大激突」 1976年 1月号増刊・人気ヒーロージャンボ号 第6巻第2号 4月号増刊・8大ヒーロージャンボ号 第6巻第6号 掲載作品 「ボスボロットだい」 「元祖天才バカボン」 「アクマイザー3」 「勇者ライディーン」 「鋼鉄ジーグ」 「ミクロマン」 「グレンダイザー対グレートマジンガー」 8月号増刊・夏休み新ヒーローせいぞろいジャンボ号 第6巻第11号 1977年 1月号増刊・10大ヒーロー大行進まんが号 第7巻第2号 掲載作品 「ボロッ殿だい」 「円盤戦争バンキッド」 「忍者キャプター」 「宇宙鉄人キョーダイン」 「ぐるぐるメダマン」 「バトルホーク」 「元祖天才バカボン」 「マグネロボ ガ・キーン」 「ミクロマン」 「UFOロボ グレンダイザー」 4月号増刊・人気ヒーロー大登場ジャンボ号 第7巻第6号 8月号増刊・夏休みスーパーカー人気まんが大行進ジャンボ号 第7巻第11号 1978年 1月号増刊・スーパーカーと人気まんが号 第8巻第2号 4月号増刊・飛べ! 孫悟空と人気まんが号 第8巻第6号 「飛べ! 孫悟空」を中心とした内容で構成。 9月号増刊・仮面ライダーと人気まんが 第8巻 1980年 8月号増刊・夏休みびっくり増刊号 第10巻第9号 1987年 5月号増刊・超人機メタルダー・光戦隊マスクマン ドッキリまるごと超百科号 第17巻 8月号夏休み増刊・トランスフォーマー ザ・ヘッドマスターズ超百科号 第17巻 1989年 8月号増刊・ウルトラマン大特集号 第19巻 1997年 8月号夏休み増刊・ウルトラマンティガわくわくブック 第27巻第9号 「ウルトラマンティガ」を全般的にフィーチャーした。 1998年 1月号冬休み増刊号 第28巻第2号 冬休み増刊・ウルトラマンガイアわくわくブック 2002年 8月号増刊・夏休み映画わくわくブック 第32巻第9号 当時の掲載作品の劇場版作品を紹介。 2008年 4月号増刊・ 第38巻 5月号増刊・ゲゲゲの鬼太郎 総集編 春号 第38巻第6号 「コミックボンボン」増刊として刊行された第1号、「別冊ボンボン」として刊行された冬号の続編にあたる。 増刊・ゲゲゲの鬼太郎 総集編 夏号 第38巻 9月号増刊・テレまんがヒーローズ 第38巻第13号 2009年 1月号増刊・ 第39巻 4月号増刊・テレまんがヒーローズ 第39巻 9月号増刊・テレまんがヒーローズ 第39巻 2010年 6月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第40巻 8月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第40巻 2011年 1月号増刊・ゴセイジャーとあそぼう! 第41巻 6月号増刊・仮面ライダーオーズとあそぼう! 第41巻 7月号増刊・ゴーカイジャーとあそぼう! 第41巻 2012年 5月号増刊・仮面ライダーフォーゼとあそぼう! 第42巻 7月号増刊・仮面ライダーフォーゼとあそぼう! 第42巻 8月号増刊・ゴーバスターズとあそぼう! 第42巻 2013年 1月号増刊・仮面ライダーウィザードとあそぼう! 第43巻第2号 関連書籍 [ ]• テレビマガジン・カラームック• テレビマガジン・カラースペシャル• テレビマガジン・グレート百科• テレビマガジン・でかでかポスターブック• テレビマガジン特別編集• テレビマガジンデラックス 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『てれびくん』ではトランスフォーマー以外のタカラトミースポンサーのアニメを取り扱っている関係上、現在はTF関連の記事はテレマガに譲っている。 2002年10月1日から2010年9月30日までは、コロムビアミュージックエンタテインメント。 創刊当初のキャッチコピーは「少年マガジンのおとうと雑誌」であった。 講談社と小学館はライバル関係。 特に『』など作品はしばらく、1980年代までは『』や『』など、一部の例外を除いて、小学館の独占契約になっていた。 ただし、『』(集英社)『』(当時:小学館)などの他社の漫画誌が原作のアニメや、『』など他社漫画誌タイアップのアニメ作品は掲載されない場合あり。 小学館の学習雑誌でも、映画公開時のみマジンガーシリーズの特集が組まれていた。 2013年以降のアニメ作品(『』『』『』『』『』『』ほか)や『』などガンプラ以外の関連商品においても、講談社は一切情報掲載していない。 ただし『Gレコ』『GBFトライ』『UC RE:0096』に関しては、本誌では関連商品をプラモコーナーで紹介していた。 『』『』などの15歳以上対象の商品や、小学館主導の『』(侍チーム編)など。 【カブト・ザ・キラー】と【バキシマム】は、小学館の児童誌で展開していた『大怪獣バトル』オリジナル怪獣コンテストの受賞作品のため、講談社の雑誌では掲載不可能。 また『』関連企画のテレマガオリジナル怪獣・オリジナル必殺技も、小学館刊行の公式資料本では一切掲載していない。 ただし、年度によっては特撮のみの場合もある。 1992~95年、2002~05年、2009年、2011年が相当する。 主な例をあげれば、第2期の各作品、では『』、『(ビデオ作品)』、では『』、『』などがそれにあたる。 アニメ作品は『マジンガーZ』、『グレートマジンガー』、『機動戦士ガンダム』の3作品のみが取り上げられた。 ただし『』『』などのコメディ系、『』『』など深夜特撮作品、『』など他誌掲載作品を除く。 主にKADOKAWA、小学館の雑誌で掲載されているガンダム作品とTVシリーズの公式スピンオフ作品。 2018年4月から子会社のが製造・販売するが、本誌は引き続きバンダイ名義で記載。 ただし、『』『』『』関連商品は、小学館独占掲載のため掲載不可。 また、KADOKAWAグループ関連の商品も一部を除いて掲載不可となっている。 これは、現在の講談社にホビー専門の雑誌が存在していないための処置ともいえる。 マルチプラットフォームによる複数のゲーム機で発売されているゲームソフトも、SIE製ゲーム機版のみ掲載。 ただし小学館、集英社、KADOKAWAタイアップのアプリゲームを除く。 レーティング【】、【】に該当するゲーム。 暴力描写、性的描写の強い【】は掲載しない。 主に「仮面ライダー」「ウルトラマン」「スーパー戦隊」「トランスフォーマー」。 年度にもよるが「SDガンダム」または「ガンダム」の一部作品など。 『超全集』は、競合誌てれびくん特別編集による公式資料本であるため、上記のウルトラシリーズ同様、東映公式として扱われていない。 なお、本誌でのDVD製品情報は通常版のみ記載。 主役ライダーの最新フォームのカードを出している競合誌とは異なり、テレマガは主役ライダーの基本フォームのみ。 また、付録カードのレアリティも競合誌はスーパーレアカード(キラカード)に対して、テレマガはコモンカードのままである。 これは、競合誌のてれびくんでも同じ。 両商品とも通常商品のみ掲載。 トミカは講談社児童誌連合企画でデザインコンテストを行っている。 なお、『』『』関連商品、『』関連商品は掲載不可。 「コミックボンボン」で掲載されたエピソードの再録。 出典 [ ]• 178, 「変身ブーム博物館II 雑誌」• 33, 高橋和光「ヒット商品の舞台ウラ 第2回 テレビマガジン(講談社)」• , p. 131, 「概説 変身ブームの変遷」. 講談社シリーズMOOK 仮面ライダー昭和VOL. 10 仮面ライダーBLACK 10ページより 参考文献 [ ]• 『テレビマガジン特別編集 変身ヒーロー大全集』講談社、1995年11月30日。 『KODANSHA Official File Magazine 仮面ライダー Vol. 8 スカイライダー』、2004年7月9日。 関連項目 [ ]• (Kフェス) - 講談社主催のイベント 外部リンク [ ]•

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