楽天 マガジン。 【知らなきゃ損】楽天マガジンをパソコンで読む方法!ブラウザ版webリーダー使い方まとめ

「楽天マガジン」と「dマガジン」を徹底比較 雑誌読み放題2トップはどっちがおすすめ?

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料金プランやポイントの扱いは楽天マガジンに軍配 まずは料金の比較です。 月額料金はdマガジンの400円に対し、楽天マガジンは380円と20円割安です。 これだけならほぼ同じと言えますが、楽天マガジンには年間プランが用意されており、こちらは3600円です(料金はすべて税別表示)。 1年を通して比べると、dマガジンは4800円(税込5280円)となり、料金差は1200円(税込1320円)です。 楽天マガジンは月々わずか300円(税込330円)で利用できることになり、かなりお得に感じられます。 楽天マガジンにはお得な年間プランも また、ポイントの扱いにも違いがあります。 それぞれ利用額に応じて、dマガジンはdポイント、楽天マガジンは楽天ポイントが貯まります。 還元率はどちらも1%ですが、溜まっているポイントを料金の支払いに直接使えるのは楽天マガジンのほうです。 すぐに使わない楽天ポイントがあるなら、有効な使い道の一つになるはずです。 楽天マガジン:482冊• dマガジン:475冊 いずれも期間限定配信の増刊号・ムックを含む 次に雑誌のラインアップです。 掲載誌はいずれも450誌以上をうたっており、互角に見えます。 実際に調べてみると、楽天マガジンは482冊、dマガジンは475冊配信されていました(2020年3月に編集部で独自集計)。 両者とも増刊号やムックを大量に追加したことにより、収録誌数が急激に増加しました。 しかし、僅差ではあるものの、ラインアップでは楽天マガジンのほうが勝っています。 楽天マガジンとdマガジンはいずれも増刊号やムックを拡充した どちらのサービスを選ぶかで悩んだときは、そこでしか読めない雑誌で選ぶというのもポイントになりそうです。 なお、今回アプリオ編集部で集計した両サービスで読める雑誌の一覧リスト(月刊・週刊誌)は、に掲載しています。 ぜひ参考にしてください。 バックナンバーと実際の可読ページ数は互角 読みたい雑誌で比べるのが吉 雑誌の数だけではわからない違いもあります。 一つはバックナンバーです。 タイムリーな情報だけでなく、欲しい情報を必要な時に引き出すというデータベース的な使い方をしたいなら、バックナンバーの数は重要です。 主要週刊誌のバックナンバーはほぼ同様の品揃え 以前はdマガジンがこの点で充実していました。 2020年3月時点で比べてみると、 バックナンバー数においてどちらかが優れているという印象はありません。 もちろん、雑誌によってはバックナンバーの数に違いが見られる場合がありますが、大差として扱うべきほどでもないため、ほとんど互角と言ってよいでしょう。 お気に入りの雑誌でどちらのほうがバックナンバーが多いか、という点で比べてみてもいいかもしれません。 もう一つの違いは、可読ページ数です。 同じ雑誌でもdマガジンと楽天マガジンでは、総ページ数が異なることがあります。 白紙となる広告ページをカウントするかどうかでページ数がずれるだけ(ほとんどがこのパターンです)なら気になりませんが、雑誌によっては一方で掲載されている記事や付録が、他方では非掲載というものがあります。 同じ号の「週刊現代」(左:楽天マガジン、右:dマガジン)。 dマガジンのほうには別冊「おとなの週刊現代」も収録されていたため、100ページ以上の違いが見られた なお、今回dマガジンのTOP50に入っていた雑誌を対象に比較してみたところ、dマガジンのみに掲載されている別冊付録がいくつか見受けられました。 楽天マガジンには広告がそのまま掲載されているケースが多い また、ファッション誌などに掲載されている広告にも違いがありました。 dマガジンでは広告がカットされているパターンがほとんどで、楽天マガジンでは見開き広告もしっかり掲載しているものが多く見られました。 毎月の特集だけでなく、その雑誌がどのような商品を広告として掲載しているのか、という点も楽しみにファッション誌を読んでいる人は、楽天マガジンのほうがしっかり楽しめそうです。 ただし、 上記の内容はあくまでdマガジンのTOP50にある雑誌で確認したに過ぎません。 他の雑誌では状況が異なる場合があるので、実際に確認してみてください。 読みたい雑誌や記事の探しやすさはdマガジンが勝る アプリの使い勝手を比較してみましょう。 どちらも表紙を見て、読みたい雑誌を探すのが基本です。 雑誌はジャンルごとに整理されており、このほかに普段読む雑誌を登録した「お気に入り」や最新号などが分けて表示されます。 表示のカスタマイズ性が高い楽天マガジン 雑誌を選びやすいと感じたのは、楽天マガジンです。 左:楽天マガジンのホーム画面 右:ホーム画面に載せたい雑誌ジャンルを選択できる ホーム画面に表示するジャンルをカスタマイズできるので、ホーム画面を一覧すれば好きなジャンルの雑誌をざっと把握できます。 ただ、以前よりも「最新号」の表示が大きくなった上に、「トレンド記事」のコーナーも新設されたため、画面を下にスクロールしないとカスタマイズしたジャンルを確認できなくなってしまいました。 dマガジンのトップ画面。 ジャンルの切り替えは上下にフリック。 サムネイルのタップで雑誌が開く 一方のdマガジンにはカスタマイズ機能がなく、ジャンルの切り替え操作が煩雑になりがちです。 しかも、ジャンルを切り替えるたびにサムネイルが拡大縮小(アニメーション)するので、見た目に少しうるさい印象を受けます。 このあたりは好みが分かれるかもしれません。 記事の見つけやすさではdマガジンが完勝 興味のありそうな記事を探しやすいのは、圧倒的にdマガジンです。 左:ジャンル別に記事が整理されている「記事から選ぶ」 右:特定のテーマに沿った記事がまとめられている「おすすめ」 「記事から選ぶ」や「おすすめ」をタップすることで、ホットワードやジャンルごとのおすすめ記事が表示されます。 テーマごとにまとまっており、いくつもの記事をナナメ読みして、トレンドウォッチや情報収集をしたい人にぴったりです。 楽天マガジンの「記事から探す」機能。 ジャンルごとに分けられているものの、画面内の情報量が少なく探しづらい 一方の楽天マガジンにも、ジャンルごとに「記事から探す」機能が搭載されています。 しかし、サムネイルの大きさゆえか1画面の情報量が少なく、パッと見で記事を選ぶには適していません。 また、1つのテーマに沿った特集を横断的にまとめたものもないので、キーワード検索などで自ら記事を見つけていく必要があります。 ブックマーク機能で読みやすさに差、楽天マガジンが上 雑誌を読む点では、ブックマーク機能で使い勝手に違いがありました。 左:「ふせん」はどこでも挿入可能 右:「マイページ」からふせんをした箇所にジャンプできる 楽天マガジンでは、画面右上の[ふせん]をタップするとブックマークが挿入され、あとからスムーズに読み返しできます。 ふせんはどのページにも挿入でき、マイページの「ふせん」タブで一覧できます。 左:しおりと言うよりスクリーンショットに近い「クリッピング」 右:「マイページ」から確認できるが、クリッピングしたページしか閲覧できない dマガジンは、[クリッピング]をタップすると開いているページを保存できます。 ただしクリッピングでは、スクリーンショットのようにページ単位でしか保存されないため、保存したページの前後を読むことはできません。 前後のページが読みたいときは、ホーム画面に戻って雑誌を開き直す必要があり面倒です。 さらに、クリッピング機能が使用できない雑誌やページもあるため、しおりとしての機能は十分とは言えません。 楽天マガジンのサムネイル このほか楽天マガジンは、画面をタップするとページ一覧がすぐにサムネイルで表示されるのが使いやすいと感じました。 左:dマガジンでサムネイルを表示するには[一覧]を選択する 右:サムネイルのサイズが大きく視認性が良い dマガジンもサムネイル表示はありますが、画面をタップしさらに[一覧]をタップする必要があり、楽天マガジンに比べると手間がかかります。 ただその一方で、dマガジンのサムネイルはサイズは大きくて見やすいのが好感を持てます。 雑誌全体をパラパラめくる感覚で読みたい記事を探しやすかったのは、dマガジンでした。 オフライン(ダウンロード)機能はdマガジンが便利 雑誌をダウンロードしてオフラインで読む機能に関して、細かい設定ができるのはdマガジンです。 通信量やストレージ容量を節約したいときは、dマガジンの細かい設定が役立ちます。 左:楽天マガジン 右:dマガジン 楽天マガジンは、雑誌を開いたときにダウンロードをおこないます。 一度でも開くと雑誌1冊のダウンロードが開始され、その雑誌を開いている間はダウンロードが続行します。 1冊分のデータをダウンロードしておけば、オフラインの状態でも雑誌を楽しめます。 また、ページをめくる際のレスポンスも高速になります。 この点、dマガジンは初期設定で記事単位のダウンロードとなっており、他の記事に切り替わるたび通信がおこなわれます。 左:「記事閲覧時のダウンロード設定」をオンにすると、雑誌を開くと同時に1冊分のダウンロードが始まる 右:[あとで読む]をタップしても1冊分のダウンロードは可能 dマガジンで雑誌1冊分のダウンロードをしたいときは、「記事閲覧時のダウンロード設定」を変更するか、雑誌の選択画面で[あとで読む]をタップすればOKです。 出先で雑誌を読むことや、ページをパラパラめくることが多いなら、開いたときに1冊分のデータをダウンロードするように設定しておくのがおすすめです。 左:楽天マガジン 右:dマガジン また、楽天マガジンもdマガジンも、お気に入りに登録した雑誌の最新号を自動でダウンロードできます。 自動ダウンロードはストレージを圧迫する要因にもなりますが、空き容量が十分にある場合はダウンロード時間や外での通信量を節約できるので、ぜひ活用したい機能です。 ちなみにダウンロードした雑誌は、一括でも1冊単位でも削除できます。 dマガジンと楽天マガジンのメリット・デメリット【配信雑誌比較表】 最後に、それぞれのサービスのメリット・デメリットや、実際の配信雑誌(月刊・週刊誌)をまとめてみました。 メリット デメリット 楽天マガジン• ポイントでも料金を支払える• 読める雑誌の種類が多い• シンプルなインタフェース• 記事の検索がしにくい• 細かいダウンロード設定ができない dマガジン• 別冊付録も読める場合がある• 読みたい記事やおすすめの記事が探しやすい• さまざまなダウンロード設定が揃っている• 年間プランがない• ブックマークとしては使いにくいクリッピング機能 読みたい雑誌のあるなしで利用するサービスを決めるということも当然ありますが、dマガジンと楽天マガジンは共通して読める雑誌が170冊以上あるため迷うことが多いでしょう。 どちらにも一長一短があり、何を優先するかで満足度は異なってくるはずです。 今回の比較を参考にしつつも、いずれも31日間の無料トライアルが用意されているので、実際に両方を試して自分にぴったりの雑誌読み放題サービスを見つけてください。 VOGUE JAPAN ViVi NHK きょうの健康 VOCE with NHK きょうの料理 UOMO Web Designing NHK 趣味の園芸 eclat VOGUE JAPAN エル・グルメ S Cawaii! Oggi エル・ジャポン ESSE 男の隠れ家 LDK the Beauty NHKガッテン おとなの週末 LDK NHK きょうの健康 オレンジページ エル・デコ NHK きょうの料理 ENGINE NHK きょうの料理ビギナーズ OCEANS NHK 趣味の園芸 auto sport F1速報 OZmagazine エル・グルメ Oggi エル・ジャポン 男の隠れ家 LDK the Beauty おとなの週末 LDK オレンジページ エル・デコ エル・マリアージュ 園芸ガイド OCEANS auto sport オートバイ OZmagazine OZmagazineTRIP Oggi 男の隠れ家 おとなの週末 オトメディア オレンジページ カ行 カー・マガジン Casa BRUTUS Casa BRUTUS Casa BRUTUS CARトップ CARトップ CARトップ 家庭画報 家庭画報 カジカジH 家電批評 家電批評 カジカジH TOKYO 関西ウォーカー 上沼恵美子のおしゃべりクッキング 家庭画報 CAPA 関西ウォーカー 家電批評 CanCam CAPA 紙の爆弾 九州ウォーカー CanCam Come home! GINZA 九州ウォーカー カメラマン ku:nel GINZA Kawasaki(カワサキバイクマガジン) COURRiER Japon ku:nel 関西ウォーカー GoodsPress COURRiER Japon CAPA CLASSY. GoodsPress CanCam CREA CLASSY. 九州ウォーカー CREA Traveller CREA GINZA クロワッサン CREA Traveller ku:nel 月刊ザテレビジョン クロワッサン COURRiER Japon GOETHE 月刊ザテレビジョン GoodsPress 月刊エンタメ GOETHE CLASSY. 月刊山と渓谷 月刊エンタメ CLUTCH GetNavi 月刊バスケットボール CLUB HARLEY GENROQ 月刊バレーボール CREA GO OUT 月刊山と渓谷 CREA Traveller ゴルフダイジェスト GetNavi クロワッサン GENROQ 月刊ザテレビジョン GO OUT GOETHE ゴルフダイジェスト 月刊エンタメ 月刊フットポリスタ 月刊山と渓谷 GetNavi GENROQ GO OUT コスプレイモード ゴルフダイジェスト GOLF TODAY サ行 ザ・マイカー サイゾー サイゾー サーフトリップジャーナル サッカーダイジェスト サッカーダイジェスト サイゾー ザテレビジョン ザテレビジョン SOCCER KING Safari Safari サッカーダイジェスト サライ サライ THE DAY サンキュ! サンキュ! ザテレビジョン サンデー毎日 サンデー毎日 Safari 3分クッキング(日本テレビ) 3分クッキング(日本テレビ) サラブレ 散歩の達人 散歩の達人 theWORLD GQ JAPAN GQ JAPAN サンキュ! 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【使ってみた感想】「楽天マガジン」の長所と短所を正直にレビュー

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最強との呼び声のある楽天マガジンのスペック 楽天マガジン 料金 380円(税別) 読める雑誌数 450誌以上 無料お試し期間 31日間 使える端末数 最大7台 楽天マガジンはあらゆる雑誌読み放題サービスのなかで最安料金で利用できます(2019年2月時点)。 そして読める雑誌数は450誌以上と、最大手の に引けをとりません。 また、 無料のお試し期間が31日間あるので、試してみて納得してから入会することができます。 まずアプリを開くと、最新号の一覧が表示されます。 縦にスクロールすると、ジャンルを横断してすべての雑誌が表示されます。 この一覧性の高さは、dマガジンよりも良いです。 ザッと見渡したいときには重宝すると思います。 読みたい雑誌をタップすると、雑誌の詳細情報とバックナンバーが表示されます。 実際に読む場合は、 【雑誌を読む】をタップすることで雑誌が開けます。 操作性の欠点はここにあるかもしれません。 dマガジンは、雑誌の表紙画像をタップするだけでスグに開けます。 読むまでにワンタップ多いのは意外とストレスなので、楽天マガジンのこのワンアクションは余計です。 しかし、数字だけで判断するのは良くありません。 やはり 自分が読みたい雑誌があるかどうか、そこがポイントです。 楽天マガジンは主要な雑誌は読めるのですが、週刊文春と週刊新潮が読めないのはいただけません(2019年2月時点)。 これは私の好みということでもあるのですが、 文春と新潮は週刊誌の発行部数ランキングでも上位を争う雑誌です。 この2誌があるかないかで、雑誌読み放題の真価が決まるといっても過言ではありません。 そのぶん、dマガジンでは読めないナショナル・ジオグラフィックやアサヒ芸能が読めるメリットはありますが…。 比較すると、たとえばdマガジンには【記事から選ぶ】というタブがあって、「芸能・エンタメ」、「経済・ビジネス」などの記事を雑誌を横断して読むことができます。 あとこれまたdマガジン礼賛になってしまいますが、dマガジンが独自に編集をした【おすすめ】タブがあって、テーマごとに特集が組まれているのもポイントです。 いずれもけっこう便利なのですが、楽天マガジンにはその機能がありません。 読めないページがあるのは雑誌読み放題の宿命? 楽天マガジンには読めないページがあります。 読めないページというのは、 紙の雑誌ではあるはずのページがカットされているということです。 「続きは紙の雑誌を読んでね」というメッセージが含まれているかもしれませんね。 そのため、その雑誌が好きで全部読みたい!という人は、抜けてるページがあるので読み放題サービスでは満たせません。 ただし、これは楽天マガジンに限ったことではなく、dマガジンをはじめ雑誌読み放題サービス全体に見られることです。 カットされるページは、紙の雑誌だけの特典、袋とじ、アダルト向けの内容などが中心。 楽天マガジンを使うなら、読めないページがあることも覚えておきましょう。 【総評】メリットは安さだけ。 楽天マガジンよりもdマガジンのほうが良い 楽天マガジンのメリットは 価格の安さと操作のシンプル、この2点です。 それ以外のポイントを比較すると、dマガジンのほうが優れています。 楽天マガジンとdマガジンの価格差はわず50円なので、これくらいの差ならdマガジンをおすすめします。 ここではパソコン画面で説明しますが、流れは同じです。 まずは楽天マガジンの公式サイトに行きます。 楽天会員に未登録の人は、別途情報入力が必要です。 年額プランなら960円お得になる まず料金プランを選択しましょう。 月額プランor年額プランの好きなほうをチェックします。 12ヶ月分をまとめて払うと960円お得になるので、長期で使う人は年額プランがおすすめです。 楽天ポイントでの支払いも可能 楽天マガジンを使うことで楽天ポイントを貯めることができますが、料金の支払いにもポイントを使うことができます。 支払いにポイントを設定しておけば、今後の支払いをポイントで済ませることも可能です。 楽天ポイントを貯めている人には嬉しいですね。 解約は自分で!自動課金がスタートする日時に注意 日付を過ぎると自動課金になってしまう 最初は無料お試し期間で使うことになりますが、お試し期間を過ぎてしまうと自動で本契約となり、自動で課金がスタートしてしまいます。 とりあえずお試しで使いたいという人は、 自動課金がスタートする日時をしっかり把握しておきましょう。 そのまま会員登録が完了すると、完了画面が表示されます。 そのままパソコンから雑誌を読むこともできますし、アプリをインストールしてスマホやタブレットで雑誌を読みましょう。 楽天マガジンの解約方法はカンタンなので安心 この手の課金サービスのなかには、解約がやたら複雑なものもありますよね。 でも 楽天マガジンの解約はいたってシンプルでわかりやすいです。 解約はどうすればできますか? A. 楽天マガジン公式ホームページの『ご契約内容の確認・変更』から解約手続きいただけます。 楽天マガジン公式ホームページを開く• 画面右上のメニュー([ログアウト]右隣にある3点リーダー)をクリック• [ご契約内容の確認・変更]をクリック• 画面下部にある[解約ページへ]をクリック このように解約までの流れを細かく説明してあるところに好感が持てます。 無料お試し期間中はいつでも解約できるので、試しに楽天マガジンを使ってみるといいかもしれません。

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「楽天マガジン」と「dマガジン」を徹底比較 雑誌読み放題2トップはどっちがおすすめ?

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1誌1ヶ月 約0. 85円!という超ハイパフォーマンスです!! 楽天マガジンは 専用のアプリをダウンロードすれば、準備完了。 スマホやタブレットで いつでもどこでも雑誌450誌を読むことができます。 良いところ 書店の雑誌コーナーを全部読める感覚 雑誌の立ち読みをしたことが無い人はいないでしょう。 まさに! 書店の雑誌コーナーをすべて読める感覚になります。 毎日が忙しくて、 書店にも、なかなか寄れないですよね。 でも!楽天マガジンに登録していれば 通勤電車の中、トイレ、寝室でも いつでも雑誌を見ることができます! 楽天マガジンは 雑誌を選択すると、 端末にダウンロードする仕様になってます。 ということは・・・ 地下鉄など 電波の悪いところでも、オフライン状態で読むことができます。 実際に登録して読んでみると、 掲載されていないページも存在しています。 Q:紙の雑誌と同じ内容を読むことができますか? A:出版社の意向により、デジタル版では、閲覧できるページや内容が紙面とは異なる場合がございます。 また、権利処理(タレントやモデルの著作権)の理由で、一部広告や人物などが表示されない場合がございます。 引用:楽天マガジン 著作権の関係や、広告面がない場合や、実際に本を買った人限定の特別なコンテンツがある。。。 など、さまざまな理由で一部のページが見れないようになっています。 ですが、 月額380円で450誌を読めるメリットを考えると、 これぐらい、何の問題もありません。 地味に超重要・・・ 辞める時は期日を忘れないようにしましょう! 解約はどうすればできますか? 楽天マガジンの『ご契約内容の確認・変更』から解約手続きいただけます 手順• 楽天マガジンを開く• 画面右上のメニュー([ログアウト]右隣にある3点リーダー)をクリック• [ご契約内容の確認・変更]をクリック• ご確認のうえ解約ページへお進みください。 \31日無料体験してみる/.

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