ガンダムseed 感想。 【感想】機動戦士ガンダムSEED and DESTINY【ネタバレ有】

「機動戦士ガンダムSEED」を今さらながらファースト世代が見た感想

ガンダムseed 感想

今更ですが、レポ書きました! アニメフィルムフェスティバル東京2019(AFFT2019) 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター 【上映日時】 2019年9月28日(土)21:00~[レイトショー] 【上映劇場】 新宿ピカデリー シアター1 【出演者】 田中理恵さん・福田己津央監督 【司会】 吉田尚記さん 保志くんはいませんが、SEEDの上映会はやっぱり観に行きたい!というわけで行きました! まず登壇したのはサンライズのタケウチさん。 司会:アニメフィルムフェスティバル東京2019、機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター…めっちゃ長いタイトルですみません…お越しくださりありがとうございます。 え~と、前半の司会をさせていただきます。 前半?いったいどういうことなんだろう? 監督と理恵さんが呼びこまれて挨拶しつつ登壇。 司会:改めてご挨拶してもらってもいいスか? 田中:今あいさつしちゃったw 改めて挨拶していただきましたw 福田:五年前に作っちゃったものですが、改めて劇場で見ていただけるのは嬉しいです。 そして、すみません!!と言いながら、劇場に乱入してきたのは、ニッポン放送アナウンサーのよっぴーこと、吉田尚記さん!! びっくりしました!!まさかよっぴーが見られるとは!! 久々すぎました……!いつぶりだろう……覚えてない……。 SEEDの司会と言えばよっぴーですもんね。 吉田:僕が一番最後ですよね(><)すみません。 遅刻しちゃって。 田中:まだ大丈夫ですよ!セーフです。 福田:一応、キャストの一人だもんね 吉田:デスティニーの方ですけど、そうですね。 田中さんとはずっとラジオやらせていただいていて。 実はこの前にイベントをやっていまして、今回、オファーをいただいた時、お断りしようかと思っていたんですけど、イベントスタッフに「SEEDだろ!?ザフトのためにいけよ!」と、言われまして。 すみません よっぴーが来たあたりだいぶわちゃわちゃしていましたw スペシャルエディションは今回のために編集したわけではなく、すでにリマスター化の時の作業と同時にやっていたようです。 福田:スペシャルエディション用に予算は無かったので、リマスターと一緒にやったほうが安く作れるから、今やった方がいい!ということになり5年前に作りました。 リマスターもそれなりに手がかかってます。 福田:スペシャルエディションを作るときは、富野(由悠季)監督に相談しました。 ファーストで3本立て映画を作っていたので、それで相談しにいったんです。 そしたら3時間説教されてwでも次の日には分厚いマニュアルが送られてきました。 面倒見が良いんですね。 福田:富野監督にはクライマックスとクライマックスを繋げなさいと言われました。 ……真面目な演出論ですw ファーストも映画で作画を直していたから、SEEDも直しちゃおうと 吉田:スペシャルエディションでは台詞も録り直してますよね 吉田:久しぶりに見て、青春の作品だったんだなと感じました 福田:今見ると若さゆえの過ちだったなってところもありましたね 田中:一番最初のラクスは今出来ないなって思いました。 20代の時に純粋な気持ちで演じているラクスにはできないなって。 田中:好きになるキャラクターも20代の時と変わりましたね。 昔はアスラン・ザラとか、キラ・ヤマトとか。 40になるとムウ・ラ・フラガとか、ラウ・ル・クルーゼとか素敵だな~ってなりますね。 吉田:監督はSEEDの時はいくつくらいでしたか? 福田:40代だよ。 40歳前後くらいかな 吉田:当時、どういうことをもって作っていましたか? 福田:両澤と考えながらやっていたからね。 たとえば、女の子は全員性格が悪いとかね。 キラとアスランの仲は本当は悪いとか。 当時、白い巨塔を見ていてそれに近い関係性ですね。 吉田:え!?キラとアスラン仲悪いんですか!? 福田:もともと意地が悪いドラマを作ろうと思っていて、友情とか、本当にキラの友達?とか。 本当の友達なら「こっちに来い!」とか簡単には言えないよね。 本当の友達ってどういうこと?みたいな 田中:そうだったんですか! 吉田:イザークのキャラクターとかもなかなか思いつかないですよね 福田:イザークは関さんのチカラですからw最初のプロフィールと違うキャラですからね 田中:私はフレイのオーディションも受けたんですけど、今はフレイがすごく好きです。 一番人間くさくて!彼女は家族をすごい大切にしていて、だからこそ「この子を殺すわ!」とか、分かる気がします。 福田:(SEEDの展開を見て)社長も「へ~こうなるんだ~」って。 最初は内容をわかってなくて「ファーストなぞってるだけじゃん」て言われたけど「違うようになるから」って言いました。 最後にメッセージ 田中:90分間、楽しんでいただけると嬉しいです 監督:とりあえず見ていただけると嬉しいです よっぴーもいるし、映画化に関するお話がなにかあるかな?と思いましたが、ありませんでした。 公式から何も音沙汰がない……逆に怪しい!!!!! 友情のお話は興味深かったですね。 地球軍のキラの友達たちも結構無意識にコーディネイターを差別していたりするし、アスランもアスランで簡単に地球軍にいる友達を裏切れって言っているみたいで…そう考えるとキラの味方って全然いないんだなぁ……はぁ……キラ……と、改めてキラの可哀相なところが好きだなと感じました。 フレイも放送当時はやっぱり嫌いだったんですけど、2回3回と見ていくうちに彼女がどんどん好きになっていくんですよね。 理恵さんの言う通り、一番人間臭くて、可哀相で……。 でも彼女が死んだからこそ、余計にキラを辛くさせている要因なので、好きです……。 なんだろう、やっぱりキラの救われてない部分が好きになっちゃいますね……。 内容自体は、やっぱり砂漠編が好きすぎました…! アグニのところの演出が本当にかっこよくて毎回シビれます。 スぺエディ版だとよりかっこよくて大好きなんですよね。 大スクリーンでスぺエディ見ると改めて迫力もすごいし、フレイとキラのシーンもすごいじっくり見れるんだなとww ガンダム映像新体験シアター「ULTIRA」 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター 2019年10月25日 金 ~11月7日 木 体験型の映画館です。 最新技術でスぺエディが見れてしまいます! 上映映画館は少ないですが、ぜひ体感してみてくださいね! ichigo0sky.

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この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年11月) 機動戦士ガンダムSEED ジャンル アニメ 原作 、 監督 シリーズ構成 キャラクターデザイン メカニックデザイン 、 音楽 アニメーション制作 製作 、サンライズ 放送局 毎日放送・ 放送期間 - 2003年 - 2004年 - 2004年 - 話数 全50話 - プロジェクト ポータル 『 機動戦士ガンダムSEED』(きどうせんしガンダムシード、 MOBILE SUIT GUNDAM SEED)はの作品。 『』の1つに属する。 略称は『 SEED』(シード)。 概要 (MBS)製作により、でからにかけて全50話が放送された。 TBS系全国ネット初の作品である。 続篇として『』が製作されている。 本作はサンライズ第9スタジオが「新しい世代に向けた、新たなスタンダードとなりうるガンダム」「新世紀(21世紀)のファーストガンダム」「原点回帰」を目指し制作された。 ガンダムシリーズでは初のデジタル制作によるVTR映像のテレビシリーズである。 タイトルには「種子」以外に「」や「発端」という意味も含まれており 、さらに頭文字のSには「ガンダム ズ」の意味もある。 なお、ガンダムシリーズの通例になっていた主人公の搭乗機=タイトルの法則にはなっておらず、その代わりに「」と略記される未知の突然変異遺伝子の設定を反映している。 また、サンライズのとバンダイナムコゲームスのの案 によって、サンライズ原作のガンダム作品で初めてタイトルに「機動戦士」の冠語がつけられた。 過去の作品で複数のガンダムが敵軍・自軍に分かれて登場したのと同様、本作でも10機以上のガンダムが登場するが、本作の劇中では「」という言葉を主人公の個人が自らの搭乗機に名付けたペットネームとして描いており 、彼の搭乗したとに対して「ガンダム」と呼称された以外では、この言葉を劇中で用いていない。 映像ソフトは2003年3月28日から版と版の2種で全13巻がリリースされ、DVD版は累計140万枚以上の売り上げを記録した。 2010年2月23日にはTV全50話のDVD-BOX、2011年2月25日には続篇とスペシャルエディションの全作品を含めたDVD-BOXが発売された。 や関連グッズ、同時期にメディアミックスで展開された『』や『』も人気を博した。 2004年にでアニメーションオブザイヤー とテレビ部門の優秀作品賞の2冠を受賞している。 また、の『』2006年9月号で応募・集計された「最新最強ベストアニメ100」では、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』と共に第1位に選ばれた。 2010年以降は毎日放送が外され、SEEDシリーズの版権管理は従来通り2社での管理に戻る。 に移行してからの2011年10月に「」を発表。 『機動戦士ガンダムSEED HDリマスター』としてリメイクされ、同年12月23日からのウェブサイト上インターネット動画配信を皮切りに、翌2012年1月1日からは衛星放送の系列、1月3日からは地上波放送の系列の2局でデジタルテレビ放送が、3月23日からは BOXシリーズがリリースされている。 備考 一部に性的・残虐な描写があり、ベッドシーンを匂わせるシーンについてに一度回答を求められたことがある。 作品のテーマ この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年11月) 監督の福田が公式サイトのインタビューにおいて2004年9月25日付で語るところによれば、『ガンダムSEED』シリーズ第1作は、「キラとアスランを主人公に据えて『』というテーマを描いた」とのことである。 また、同年に同インタビューで、2作目『』についてエグゼクティブプロデューサーのも、「前作から引き続き非戦ということを訴え続けるつもりである」と述べている。 加えて竹田は、「再選を果たしたアメリカのがでの掃討作戦を展開し、ますます混迷を深める情勢」についても述べ、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』を観ることで「視聴者が世界情勢を少しでも自分の身にひきつけて考えてもらえるようになれば」とも語っていた。 製作エピソード 2002年に放送開始した「機動戦士ガンダムSEED」 以下、SEED であるが、企画は2000年の10月には既に存在したという。 監督である福田己津央はインタビューにおいて、従来のガンダムシリーズからよりターゲット年齢層を下げた作品を意識したと語っている。 また、シリーズやシリーズが時代ごとにその都度に合わせた作品作りをしていたことや、ガンダムシリーズそのものが既に「」のように新機軸の作品が存在した事から、との共通項を持ちつつも時代に合わせた作品を作る方針になったという。 また、福田は後年のインタビューにおいては9. 11テロの影響を受け、米軍の中で戦うイスラム兵士というコンセプトからSEEDの主人公像を形成したと語っている。 登場するメカニックが電力駆動するという設定は福田がかつて監督を務めた「」の影響があり、ガンダムという機体の扱いに関しては、搭乗するキャラクターの象徴としての側面を重視したという。 また、福田は製作にあたっては自身が以前に監督を務めていた作品である「」から継続したスタッフで固めていた事と、当時サンライズの社長であった吉井孝幸とMBSのプロデューサーであるが環境作りに尽力し、「SEED」のヒットを支えたと語っている。 また、「SEED」放送当時にバンダイにてプラモデル担当として携わった狩野義弘はインタビューに際し、メカニック展開において5体編成のガンダムが登場した点に関しては『』の影響によるものだと語っている。 一方で、設定を担当したはインタビューに際し、直前に放送していた「」が商業的に不振に終わった事から、より商業的な成功を重視するよう各方面からの圧力がかけられていたと語っている。 また、製作当時ガンダムのホビー人口におけるファン年齢層が上がっていた事を受け、「SEED」では小中学生への訴求を重視するようオーダーがあったという。 尚、「SEED」ではコーディネイターとナチュラルという遺伝子による対立構図が描かれたが、この発案はプロデューサーの竹田青滋だという。 また、アフレコの現場で設定面の監修も行っていた事から、自らの所有する脚本に加筆しながらガヤに専門用語を入れていたとしている。 設定製作を担当した下村敬治はコラムにおいて、当初は「ガンダムSAGA」というタイトル案も存在したとしている。 また、打ち合わせの際には『』や平成『』といった特撮作品や、『』の話題が度々みられたという。 世界観設定を担当したはインタビューに際し、『SEED』は複数あったガンダム次回作の企画書から福田たちが提出したものが採用された。 シナリオの製作においては大河ドラマや少女漫画の影響が存在したと語っている。 プロデューサーを務めた古澤文邦はインタビューに際し、作品名の本決定以前には10体のガンダムが登場する事から「ガンダムズ」といった名称も候補に挙がっていたとしている 同名のバーが既に存在しなかったことから、この案は見送られた。 また、本作の脚本は他のシナリオライターが提出したものをシリーズ構成の両澤千晶が練り直す方式をとっており、該当話数では連名となったという。 また、古澤は他のインタビューにおいてはキャラクター、メカニックのデザインにおいて5、6人のオーディションを通して決定したと語っている。 メカニックデザインを務めた大河原邦男は自著において、「SEED」当時においてプラモデルがガンダムシリーズ一作目『』以来のヒットであったことから、続編の『』が製作されたと語っている。 あらすじ この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2020年3月)() C. 70年、プラントと「」において発生した戦争は農業用プラント・ユニウスセブンに核ミサイルが撃ち込またことで激化。 物量で勝る地球連合軍の勝利で終わると予想されていた戦争は、膠着状態によって11か月が経過した。 71年、工学を専攻するコーディネイターの少年は、中立国オーブのコロニー・ヘリオポリスで平和に暮らしていた。 しかし、このコロニー内ではとの建造が極秘裏に行われており、その情報を得たザフトのクルーゼ隊は独断で奪取作戦を開始する。 日常は一変しコロニーは戦場へと変わり果てた。 キラは逃げ惑ううちにMS工場へと辿り着き、連合兵とザフト兵の激しい銃撃戦に鉢合わせしてしまう。 その中には、幼少の頃の親友のがいたのだった。 思わぬ場所でキラと再会したアスランは、戸惑いながらもMS「」を奪取。 キラは居合わせた連合の技術士官に促されるまま、残された機体「」に搭乗し脱出を図る。 しかし、待ち構えていたクルーゼ隊のMS・ジンとの戦闘に巻き込まれてしまう。 最初はパイロットですらないマリューがアスランとの銃撃により腕を負傷した状態で操縦しており、徐々に窮地に追い込まれていくも、キラは絶体絶命の際に強引に操縦を代わり、未完成だった機体のOSを瞬時に書き換えるという離れ業をこなし、ジンを撃破する。 キラは無事脱出していた友人達と再会するが、戦闘はまだ続いていた。 ストライクガンダムはキラにしか扱えないことから、マリューはコロニーからの脱出を成功させるためにも彼に出撃を要請する。 キラも友人達を守るため、否応なくストライクガンダムに搭乗し、ザフトと戦っていくのだった。 登場人物 詳細は「」、「」、「」、および「」を参照 スタッフ• 原作 - 、• 監督 -• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン -• メカニックデザイン - 、• チーフメカ作画監督 -• デザイン協力 - 、()、阿久津潤一・大河広行(シンクポート)、• 美術監督 -• カラーコーディネーター - 歌川律子、柴田亜紀子• 撮影監督 - 葛山剛士• 編集 - 森田清次• 音楽 -• 音響監督 - 、(HDリマスター)• CGI - 永田武士()、スタジオイプセ• ビデオ編集 - 藤田哲郎(キュー・テック)• オンライン編集 - 宇都宮正記(森田編集室)• プロデューサー - (毎日放送 )、古澤文邦(サンライズ)• 製作 - 毎日放送 、サンライズ 主題歌 『〜ReTracks』はいずれも、ボーカル部分はそのままで曲部分のみアレンジさせたもの。 オープニングテーマ 曲名 使用回 作詞 作曲 編曲 歌 原典 HDリマスター PHASE-01 - 13 01. PHASE-01 - 13. PHASE-13 PHASE-14 - 26 14. PHASE-25 Vivian or Kazuma Vivian or Kazuma PHASE-27 - 40 25. PHASE-27 - 38. PHASE-40 西尾佐栄子 あおい吉勇 PHASE-41 - FINAL-PHASE 39. PHASE-41 - 48. FINAL-PHASE 荒井洋明、大谷靖夫 玉置成実 エンディングテーマ 曲名 使用回 作詞 作曲 編曲 歌 原典 HDリマスター PHASE-01 - 26 虚空の戦場 あんなに一緒だったのに 〜ReTracks 01. PHASE-01 - 26. PHASE-28 PHASE-27 - 39 渡辺善太郎 石井竜也 PHASE-40 - FINAL-PHASE 鳴動の宇宙 44. PHASE-46、48. FINAL-PHASE Lori Fine COLDFEET 中島美嘉 遙かなる暁 梶浦由記 暁の車 〜ReTracks 38. PHASE-40 27. PHASE-29 - 37. PHASE-39 39. PHASE-41 - 43. PHASE-45 45. PHASE-47 - 47. PHASE-49 梶浦由記 挿入歌 曲名 使用回 作詞 作曲 編曲 歌 原典 HDリマスター 静かな夜に PHASE-07・08・09・14 AFTER-PHASE、虚空の戦場 梶浦由記 () 静かな夜に 〜ReTracks 07. PHASE-07 - 09. PHASE-09 AFTER-PHASE 水の証 PHASE-36・41 遥かなる暁 梶浦由記 ラクス・クライン(田中理恵) 水の証 〜ReTracks 34. PHASE-36、39. PHASE-41 PHASE-26・29・35・47 遥かなる暁 33. PHASE-35、45. PHASE-47 井上秋緒 浅倉大介 T. Revolution 暁の車 PHASE-24・32・40 梶浦由記 FictionJunction featuring YUUKA 暁の車 〜ReTracks 23. PHASE-24 虚空の戦場 井上秋緒 浅倉大介 T. Revolution INVOKE -インヴォーク- 鳴動の宇宙 井上秋緒 浅倉大介 T. Revolution 各話リスト• 話数、本放送日、サブタイトルは、左が旧放送版(原典)、右がHDリマスターのもの。 話数 本放送日 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 メカ作画監督 原典 HD 原典 HD PHASE-01 01. PHASE-01 2002年 10月5日 2012年 1月3日 偽りの平和 吉本毅 重田智 PHASE-02 02. PHASE-02 10月12日 1月10日 その名はガンダム 南康宏 ウエダヨウイチ PHASE-03 03. PHASE-03 10月19日 1月17日 崩壊の大地 菊池一仁 高田耕一 高瀬健一 中村プロダクション PHASE-04 04. PHASE-04 10月26日 1月24日 サイレントラン - PHASE-05 05. PHASE-05 11月2日 1月31日 フェイズシフトダウン こぐれ今日子 両澤千晶 黒木冬 吉本毅 山口晋 阿部邦博 PHASE-06 06. PHASE-06 11月9日 2月7日 消えるガンダム 遠藤明範 両澤千晶 蜂巣忠太 南康宏 米山浩平 池田有 PHASE-07 07. PHASE-07 11月16日 2月14日 宇宙(そら)の傷跡 吉野弘幸 大貫健一 植田洋一 PHASE-08 08. PHASE-08 11月23日 2月21日 敵軍の歌姫 両澤千晶 菊池一仁 佐藤照雄 佐久間信一 PHASE-09 09. PHASE-09 11月30日 2月28日 消えていく光 こぐれ今日子 黒木冬 三好正人 吉田徹 森下博光 PHASE-10 10. PHASE-10 12月7日 3月6日 分かたれた道 両澤千晶 南康宏 福田己津央 西山明樹彦 米山浩平 池田有 PHASE-11 11. PHASE-11 12月14日 3月13日 目覚める刃 高田耕一 山口晋 阿部邦博 PHASE-12 12. PHASE-12 12月21日 3月20日 フレイの選択 面出明美 両澤千晶 菱川直樹 大貫健一 PHASE-13 13. PHASE-13 12月28日 3月27日 宇宙(そら)に降る星 吉野弘幸 菊池一仁 佐藤照雄 佐久間信一 PHASE-14 - 2003年 1月4日 - 果てし無き時の中で 吉野弘幸 両澤千晶 谷田部勝義 平井久司 PHASE-15 14. PHASE-16 1月18日 4月10日 燃える砂塵 黒木冬 三好正人 森下博光 吉田徹 PHASE-17 16. PHASE-17 1月25日 4月17日 カガリ再び 面出明美 両澤千晶 南康宏 西山明樹彦 大貫健一 植田洋一 PHASE-18 17. PHASE-18 2月1日 4月27日 ペイバック 大野木寛 山口晋 鳥羽聡 山口晋 阿部邦博 PHASE-19 18. PHASE-19 2月8日 5月1日 宿敵の牙 吉野弘幸 高田耕一 米山浩平 池田有 PHASE-20 19. PHASE-20 2月15日 5月8日 おだやかな日に 両澤千晶 黒木冬 関田修 佐久間信一 PHASE-21 20. PHASE-21 2月22日 5月15日 砂塵の果て 森田繁 山口晋 三好正人 しんぼたくろう 高瀬健一 PHASE-22 21. PHASE-22 3月1日 5月22日 紅に染まる海 大野木寛 西山明樹彦 森下博光 吉田徹 PHASE-23 22. PHASE-23 3月8日 5月29日 運命の出会い 両澤千晶 谷田部勝義 大貫健一 植田洋一 PHASE-24 23. PHASE-24 3月15日 6月5日 二人だけの戦争 こぐれ今日子 両澤千晶 鳥羽聡 米山浩平 池田有 PHASE-25 24. PHASE-27 4月12日 6月19日 果てなき輪舞(ロンド) 谷田部勝義 平井久司 PHASE-28 26. PHASE-28 4月19日 6月26日 キラ 両澤千晶 関田修 しんぼたくろう 高瀬健一 PHASE-29 27. PHASE-29 4月26日 7月3日 さだめの楔(くさび) 森田繁 山口晋 三好正人 森下博光 吉田徹 PHASE-30 28. PHASE-30 5月3日 7月10日 閃光の刻(とき) 野村祐一 両澤千晶 松園公 鳥羽聡 大貫健一 植田洋一 PHASE-31 29. PHASE-31 5月10日 7月17日 慟哭の空 大野木寛 両澤千晶 松尾衡 西山明樹彦 米山浩平 池田有 PHASE-32 30. PHASE-32 5月17日 7月24日 約束の地に こぐれ今日子 両澤千晶 西澤晋 高田耕一 山口晋 阿部邦博 PHASE-33 31. PHASE-33 5月24日 7月31日 闇の胎動 森田繁 両澤千晶 菱川直樹 関田修 しんぼたくろう 高瀬健一 PHASE-34 32. PHASE-34 5月31日 8月7日 まなざしの先 野村祐一 両澤千晶 松尾衡 井之川慎太郎 森下博光 吉田徹 PHASE-35 33. PHASE-35 6月7日 8月14日 舞い降りる剣(つるぎ) 吉野弘幸 両澤千晶 谷田部勝義 山口晋 谷田部勝義 大貫健一 植田洋一 PHASE-36 34. PHASE-36 6月14日 8月21日 正義の名のもとに 三好正人 米山浩平 池田有 PHASE-37 35. PHASE-37 6月21日 8月28日 神のいかずち 大野木寛 両澤千晶 西澤晋 鳥羽聡 山口晋 阿部邦博 PHASE-38 36. PHASE-38 6月28日 9月4日 決意の砲火 吉野弘幸 両澤千晶 とくしまひさし 西山明樹彦 しんぼたくろう 高瀬健一 PHASE-39 37. PHASE-39 7月5日 9月11日 アスラン 野村祐一 両澤千晶 高田耕一 松園公 高田耕一 森下博光 吉田徹 PHASE-40 38. PHASE-40 7月12日 9月18日 暁の宇宙(そら)へ 大野木寛 両澤千晶 米たにヨシトモ 関田修 大貫健一 植田洋一 PHASE-41 39. PHASE-41 7月19日 9月25日 ゆれる世界 とくしまひさし 谷田部勝義 米山浩平 池田有 PHASE-42 40. PHASE-42 7月26日 10月2日 ラクス出撃 吉野弘幸 両澤千晶 西澤晋 井之川慎太郎 山口晋 阿部邦博 PHASE-43 41. PHASE-43 8月2日 10月9日 立ちはだかるもの 森田繁 両澤千晶 松尾衡 久行宏和 三好正人 しんぼたくろう 高瀬健一 PHASE-44 42. PHASE-44 8月9日 10月16日 螺旋の邂逅(かいこう) 吉野弘幸 両澤千晶 とくしまひさし 鳥羽聡 森下博光 吉田徹 PHASE-45 43. PHASE-45 8月16日 10月23日 開く扉 両澤千晶 西澤晋 西山明樹彦 大貫健一 植田洋一 PHASE-46 44. PHASE-46 8月30日 10月30日 たましいの場所 久行宏和 とくしまひさし 高田耕一 米山浩平 池田有 PHASE-47 45. PHASE-47 9月6日 11月6日 悪夢は再び 吉野弘幸 両澤千晶 とくしまひさし 関田修 佐久間信一 PHASE-48 46. PHASE-48 9月13日 11月13日 怒りの日 とくしまひさし 谷田部勝義 谷田部勝義 山口晋 阿部邦博 PHASE-49 47. PHASE-49 9月20日 11月20日 終末の光 西澤晋 鳥羽聡 しんぼたくろう 高瀬健一 FINAL-PHASE 48. FINAL-PHASE 9月27日 11月27日 終わらない明日(あす)へ 両澤千晶 米たにヨシトモ 福田己津央 三好正人 大貫健一 森下博光 植田洋一 吉田徹 AFTER-PHASE 未放送 星のはざまで - 福田己津央 高田昌宏 平井久司 - 放送局 は最低4. 本作以降(通称 土6)はアニメ枠として定着し、以降も後番組『』や続編『』などのヒット作を輩出することとなる。 放送地域 放送局 放送日時 放送系列 備考 土曜 18:00 - 18:30 製作局 ・ 土曜 17:00 - 17:30 土曜 17:30 - 18:00 HDリマスター 配信サイト・放送局 放送地域 放送局 放送期間 放送日時 放送系列 備考 ガンダムSEED HDリマスタープロジェクト 公式サイト - 金曜 23:00 更新 のリンク形式であり、 有料の「月額1,000円見放題」サービス加入者に限り、 正午12:00 - 12:30間に先行配信を視聴できる。 2012年 - 日曜 19:30 - 20:00 枠 - 月曜 - 金曜 6:30 - 7:00 放送日時は本放送時のもの リピート放送あり 2012年 - 火曜 22:29 - 22:59 このほか、などの有料放送局上でも、放送ソースはHDリマスターが用いられる。 スペシャルエディション3部作 テレビシリーズ全50話(以下 原典)を再構成し、一部に新作カットを追加した特別総集篇。 PHASE-01 - 21までを描いた「虚空の戦場」、同22 - 40までの「遥かなる暁」、同41 - FINAL-PHASEまでの「鳴動の宇宙(そら)」の3部作で構成されている。 画面アスペクト比は4:3ノーマル・サイズのままで16:9ワイド状になるよう原画の上下部分をしているで新撮。 数人の声優が諸事情(海外在住など)から変更され、サブキャラクターの兼任などから一人二役以上を担当するキャスティングも増えており、その後の関連ゲーム作品では本3部作版のメンバーでアフレコされているものの方が多く、続篇の『』の回想シーンでは一部採用されている。 ストーリーは大幅な短縮が図られ、一部には原典とは全く異なるシーンへと新規カットで差し替えられていたり、存在自体が省略されていたりもする(ヘリオポリスの救命ポッドから出てきたがキラではなくと抱き合う、が登場しない、のレイダーがのバスターに撃たれて戦死する、など)。 「虚空の戦場」「遥かなる暁」の2作はDVD版発売に先駆けて2日間に分けた前後篇スタイルで地上波放送されたが、「鳴動の宇宙」はDVD版リリースのみでテレビ放送はされなかった。 続篇『SEED DESTINY』やリメイク版『』でも一部カットが流用されている(前者では4:3ノーマルの画面比に合わせて16:9部分の原画の左右を、後者では同16:9部分のみをクロッピングした状態)。 2019年10月25日に機動戦士ガンダム40周年プロジェクト『ガンダム映像新体験TOUR』として『虚空の戦場 HDリマスター』を大型スクリーン規格ULTIRA劇場上映 、2020年2月7日には『スペシャルエディションII 遥かなる暁 HDリマスター』を上映。 機動戦士ガンダムSEED -虚空の戦場- 、MBS・TBS系列、2004年3月22日 - 同3月23日放送• 機動戦士ガンダムSEED -遥かなる暁- 、MBS・TBS系列、2004年7月27日 - 同7月28日放送• 『機動戦士ガンダムSEED HDリマスター』が正式タイトルとなっており、TVシリーズとは別作品扱いとなっている。 SD素材の再撮影またはアップコンバートといった本来のHDリマスターとは異なり、を4:3ノーマル・サイズの原画から上下部分をカットした16:9ワイド・サイズでの=High Definition(ハイデフィニション)化と音源化などを施して新撮され、一部音楽のリミックス版採用や後半のエンディングの差し替え、新作カットとの差し替え・部分的加筆、各エフェクト・背景などの処理変更、TV・VHS・DVD版(以下「原典」)および、そして『DESTINY』とのセル画の統合・再編集といった大幅な変更がされている。 原典の第14話・第26話は未放送となり、「01. PHASE-01 偽りの平和」(略)「14. PHASE-16 燃える砂塵」(略)「24. PHASE-25 平和の国へ」「25. PHASE-27 果てなき輪舞」(略)「48. FINAL-PHASE 終わらない明日へ」などの話数表記に改定され、第24話(旧25話)を「平和の国 へ」に改題した全48話構成となった。 ストーリー構成は原典に沿っているが、「14. PHASE-40 暁の宇宙へ」のエンディング映像には、第2部「遥かなる暁」のものを採用したりしている。 また、「36. PHASE-38 決意の砲火」からムウが搭乗するようになったストライクが全篇新規カットによるを装備したパーフェクトストライクへと改定されたり、が「39. PHASE-41 ゆれる世界」におけるカーペンタリア基地でのクルーゼ隊談話シーンに新規カットで追加されており、初登場のタイミングが改定されたりもしている。 一方、続篇の『DESTINY』への繋がりを意識した伏線も追加されており、「36. PHASE-38 決意の砲火」には『DESTINY』第1話におけるコールドオープンでの港へ走ると家族の1カットが挿入され、「39. PHASE-41 ゆれる世界」にはパトリックの演説中継シーンにアカデミー入学直後と思しきシン、との姉妹、が一堂に会している新規カットが加えられるなどしている。 細かい所ではオーブ解放作戦でのやのカットや、フリーダムのの射撃シーンが追加・差し替えなどで流用されている。 2011年12月23日から公式ウェブサイト()・などのインターネット動画で先行配信され、次いで年明け2012年1月1日にで衛星放送、翌々日の3日にで地上波放送がスタートし、最終話後からは「HDリマスターセレクション」と題し視聴者人気投票などで上位を獲得したエピソードのスポット再放送が行われた。 スタッフも「リマスター・スタッフ」としてエンディングクレジットに別記されており、「HDリマスタリング」など原典では存在しなかった役職もある。 映像ソフトはBlu-ray BOXシリーズとして全4巻でリリース。 放送版との違いとしては、第1期オープニングがPHASE-03から描き直された後期バージョンでの統一化、監督の福田己津央や主要キャラクターの声優陣によるオーディオコメンタリー、「AFTER-PHASE 星のはざまで」 の収録などが挙げられる。 DVD版に比べ廉価的な要素はなく、新作アニメ4クールとほぼ変わらないフルプライスであった。 HDリマスター版の展開以降、現在はCS放送やインターネットの動画配信サイトでもこちらの素材が標準となっており、オリジナルのテレビ放送版の視聴手段が少なくなっている。 」となっている。 詳細は「」を参照 2006年に製作が発表されるも、現在に至るまで完成を見ておらず、事実上の製作中止状態にある。 関連作品 ゲーム• クロスオーバー作品 PlayStation 2• PlayStation 3• PlayStation 4• ニンテンドーゲームキューブ• Wii• スワンクリスタル• ゲームボーイアドバンス• SDガンダム GGENERATION ADVANCE• ニンテンドー3DS• PlayStation Portable• アーケード• 機動戦士ガンダム ガンダムVS. ガンダム• 音楽 カラオケ 2007年大手カラオケ機器メーカーの第一興商がにて『SEED』『SEED DESTINY』のキャラクターが音声で歌唱判定する『歌唱戦士ガンダムSEED SCORE』をリリース。 バンダイ系列以外でのオリジナルコンテンツとしては珍しく注目を集めた。 主題歌集• 小説・漫画 詳細は「」を参照• 小説版 - にて刊行。 著者は。 カバーイラストは、口絵・本文イラストはが担当。 全5巻。 漫画版 - で連載。 作画は。 SEED Club 4コマ - で連載。 作画はAs'まりあ。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY - を参照。 機動戦士ガンダムSEED C. 71 心の傷跡 - 月刊ガンダムエース2012年2月号に掲載。 作画はイシグチジュウ。 機動戦士ガンダムSEED Re: - 月刊ガンダムエースで連載。 作画は石口十が担当し、アニメ本篇のシリーズ構成・脚本を担当したが協力している。 コマーシャル 『機動戦士ガンダムSEED』の本放送当時は、ED後に女優の主演によるプラモデルCMが放送されていた。 この放送CMを集めた映像ソフトとして、『上戸彩 in GUNDAM PLA-MODEL CM』が誌上通販で発売されている。 脚注 [] 注釈• このDVD関連業績が非常に好調だったため、制作の遅滞から考慮されていた監督・福田己津央の降板が白紙となったことを、プロデューサーの古澤文邦が明らかにしている。 公開メディア別に最優秀賞を決定した年(2003・2014年)を除けばテレビアニメでは唯一の受賞。 HDリマスターでは「MBS」表記。 HDリマスターでは非表示。 PHASE-01、48. FINAL-PHASE)という文体で表記されている。 なお、本篇内では話数表記は廃止されており単なるサブタイトル表記のみとなっている。 TOKYO MXのもの。 HDリマスターでは「平和の国へ」。 の衣装がプラント文官議員のものからザフトの指揮官級(『DESTINY』における白服)に変わっている、などの変更点がある。 DVD第13巻映像特典OVA。 本枠で放送されていた『』が遅れネットに降格してから9年半ぶりに同時ネット復帰となる。 『』を放送していた関係から、他の時差ネット局より30分早い17:00 - 17:30に放送。 このパターンは『』を放送していた頃から踏襲されてきた。 完結編も劇中では「機動戦士ガンダムSEED -鳴動の宇宙-」と表記されている。 デビュー作品。 により、登場作品には含まれていない(機体はとのみ)。 とのみ登場。 同ハードの『機動戦士ガンダムSEED』も発売予定をされていたが後に発売中止となった。 で映像出展をされた。 サンライズ、作品紹介。 - (2007年7月3日アーカイブ分)• 『ロマンアルバム 機動戦士ガンダムSEED ストライク編』 、スタッフインタビュー。 『月刊ニュータイプ』2002年9月号、角川書店、18-19頁。 『週刊ダイヤモンド』 ダイヤモンド社、2012年5月12日号。 後藤リウ 『機動戦士ガンダムSEED』 角川スニーカー文庫、第2巻。 ((閲覧、の)• 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 公式• 1』講談社、2003年2月、24頁、。 『機動戦士ガンダムSEED オフィシャルファイル キャラ編vol. 4』講談社、2003年11月、28-29頁、。 『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY Re:Master Edition 5』角川書店、2013年7月発売、163頁、。 『グレートメカニックG 2019 SPRING』双葉社、2019年3月、84-85頁。 下村敬治 サンライズ 『機動戦士ガンダムSEED RGB ILUSTRATIONS』角川書店、2004年8月、59頁、61頁。。 『機動戦士ガンダムSEED オフィシャルファイル ドラマ編Vol. 01』講談社、2003年7月、39頁。 『ロマンアルバム 機動戦士ガンダムSEED ストライク編』徳間書店、2003年7月、105頁。 『メカニックデザイナーの仕事論 ヤッターマン、ガンダムを描いた職人』光文社、2015年8月、174頁、。 2016年10月8日閲覧。 - 『アニメ! アニメ! 』2008年2月6日付• - 『AV Watch』2007年4月5日付• 2019年4月7日 機動戦士ガンダム40周年プロジェクト• 『機動戦士ガンダムSEED 公式ガイドブック 運命の再会』角川書店、2003年2月、87頁、。 『電撃ホビーマガジン』2003年11月号、メディアワークス、60頁。 関連項目• 外部リンク• 前番組 番組名 次番組.

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ガンダムSEEDオールナイト上映 感想

ガンダムseed 感想

みなさん、こんにち… …! こんにち! は選手で、 元の選手でコーチや監督をした事もある。 31シーズン連続で現場に従事した人物は和田が初めてである だそうです。 結構すごい人なんだな。 さて今日も野球とは全く何の関係もなく、 アニメのエンディングテーマの話です。 「作品をや で見てる」 と以前から言ってきて、 、 ZZ、 などを見てました。 今は、 「 HDリマスター」 をで見てました。 そこで気になる事があったんですね。 HDリマスターの は、 テレビ版とエンディングテーマが違う。 今日はそこを説明していきたいと思います。 まずのテレビ版とHDリマスター版で、 エンディングテーマがどう違うのか?を書いてます。 そして、 HDリマスター版で エンディングを歌ってるのは、 どんな人? それをどう感じた? という事も述べてます。 さらに 余談になるんですけど、 の感想を書いています。 サブスクで・HDリマスターを見た時、 「あれ?エンディングが違う」 と思った場合や、 見る前に予備知識が欲しい時に読んでくれたら、 と思います。 HDリマスターの は テレビ版とエンディングテーマが違う? テレビ版だと (すごく存在感あって好きなんですけど、 出番は4話位しかなかったんですね) が出てくる辺りで、 の「FIND THE WAY」も、 最後の方の数話で流れるだけ。 オーブから宇宙に上がる所 ( 「 おとうさま〜!!😭」の所)、 が良かったな〜。 HDリマスターの後半のエンディングは誰が歌ってる? でもHDリマスター版の、 後半のエンディングテーマを歌ってる、 Fiction Junctionって人も 結構良い。 それが複雑なところです。 との曲が使われなかったのは、 有名な人だから 権利の問題とかで使えなかった? でもアニメのエンディングテーマで、 そんなの聞いた事ないですよね。 エンディングテーマまとめ• HDリマスター版ではテレビ版とエンディングテーマが違う• の「RIVER」はHDリマスター版では流れない• の「FIND THE WAY」は最後の数話で流れるだけ(未確認)• でもHDリマスター版のエンディングを歌ってるFiction Junctionも良くて複雑な気持ち ・HDリマスター版の感想 さてエンディングテーマに関する本題は書き終わりましたが、 折角なので、 ・HDリマスター版 自体の感想 を書いてもいいですか? 大学生の頃ぶりの。 16年ぶりの視聴。 そんなに時間が経ったとは思えない、 絵の綺麗さ。 僕は最近のアニメをあまり見てないですが、 綺麗ですよね。 まず、やはり と、 友達同士が戦う事で生じる葛藤。 見てて辛い。 でも、そこで、 「本当に戦うべき相手は誰?」 を感じさせられるんですよね。 そして前半で目に付くのが、 の 気持ち悪さ(笑) 昔も今も気になりましたが、 実際の戦争だと、 フレイみたいな女の子も出てくる という リアルさがある? 今、 ラウ・ル・ クルーゼが とに 真相を独白するシーンまで見ましたが、 上手い所この後の展開を忘れているので楽しみです。 「彼」が死ぬのと、 すごい兵器が使われるのだけ覚えてます。 そしてのエンディングテーマ、 「FIND THE WAY」は少しだけ使われるらしいので、 楽しみです。 もっとの 感想を書きたいな! また書きます! それでは今日はこの辺で!.

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