腕に覚えのないあざ。 足に青あざが!ぶつけてないのに内出血?その原因と治し方

ぶつけた記憶がないのに足や腕に「あざ」ができてる!それは意外と単純な理由だった!?

腕に覚えのないあざ

たまにあります。 ひざにあざ! ものすごく痛いわけではないですが、 すごい青紫になっていることが・・・ 以前白目に血の塊のようなものができ、 慌てて眼科へ行って調べてもらったら 「異常なし、心配ありません。 よく知らないうちに 膝とかにあざができることってあるでしょう? そんな類のものです」 と説明され、???だったのですが、 その話を友人にしたところ、 「あーわかるわぁ。 知らんうちにあざできてる 事ってあるよねぇ」と言われました。 寝ている間にぶつけてるんだろう、くらいに 思っています。 あー、よくあることなのかぁ・・・と。 ただ、もしトピ主さんが、不安を感じていらっしゃるのであれば、一度病院で相談されてみてはいかがでしょうか? ユーザーID:• なったことあります。 同じ症状が出たことがあります。 ぶつけた覚えがないのに、足にアザが出来ていました。 あまりぶつける所ではない膝の裏に、手のひらくらいの大きさのアザが出来たことがあって怖くなって皮膚科に行きました。 耳たぶをちょっと切って(全然痛くない)血が止まるまでの時間を測り、ちゃんと凝固するかを調べました。 異常なしでした。 歯茎から血が出やすいか、鼻血が出やすいか、と聞かれ、まさにそうだと答えると、カタカナの名前のなんとか症(忘れてしまった)だと言われました。 特に治療が必要というわけではなく、元々毛細血管が弱い体質だというだけだと言われて、ビタミンCだかEだかを処方されただけでしたよ。 鼻血以外では普段の生活で困ることはないですね。 強いマッサージがアザになるくらいで。 一度病院に行かれては? ユーザーID:• 一度医者へ.

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痛くないあざが出来たけど原因は?病気なの?早く治す方法は?

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[どんな病気か] 皮膚の血管が異常に増えたことが原因でできるあざです。 血液が透けて見えるために、いろいろな程度に皮膚が赤く見えます。 先天的な病気ですが、遺伝性ではありません。 赤ちゃんのあざでは、赤あざ、黒あざ、青あざ、茶あざがほぼ同数みられます。 からだのどこにでも発生し、自然に消えることはありません。 昔は、切除、植皮(しょくひ)、冷凍治療など、傷跡(きずあと)が残る治療が中心でした。 単純性血管腫は盛り上がりがないため、化粧で隠すことができるのですが、そこに手術を行なうと皮膚の表面に凹凸(おうとつ)ができ、化粧で隠せなくなることがよくありました。 そのため、治療に踏み切るには、慎重な判断が必要でした。 通常、12~13歳になって、本人が治療を希望したときに治療を開始したものでした。 最近では、レーザー器機(色素レーザー)によって、皮膚を傷つけることなく赤みを消失させることができるようになりました。 そのために、単純性血管腫の治療は、積極的に行なわれるようになってきました。 ただし、2~9歳くらいの子どもでは、恐怖感のために暴れ、レーザー照射ができないことがよくあります。 そのため、2歳から9歳までの年齢はなるべく避けて、10歳まで待って治療を始める場合と、0歳児から治療を開始する場合とがあります。 0歳児の場合は、痛み止めを外用すれば、ほとんど通院で治療できます。 レーザー照射は、3か月おきに5回行ないます。 赤あざのレーザー治療は、保険診療が行なわれています。 これがスタージ・ウェーバー(氏)病で、眼科医と小児科医の診察が必要です。 足にできる範囲の広い単純性血管腫の場合は、足が不釣り合いに大きくなることがあります。 これは、クリッペル・ウェーバー(氏)病です。 整形外科医の診断が必要になります。 放置してようすをみ、3歳になっても残っていたら治療するか、0歳児でレーザー治療を始めるかは、家族の希望にしたがって行なわれます。 うなじの薄い赤あざ(ウンナ母斑)は、サーモンパッチと同様に、自然に消える場合もありますが、成人になるまで残る場合もあります。 家族の希望によって、0歳児からレーザー治療を行ないます。 大昔は切り取る手術が中心でしたが、その後、放置しても5~6歳までに自然に治ってしまう場合があることがわかり、5~6歳までは手を加えず、ようすをみるのがふつうになりました。 いちご状血管腫は、生まれたときは目立ちませんが、生後数週間のうちにみるみる目立ちはじめ、6か月ごろまでにどんどん大きくふくらんでしまいます。 その後、ゆっくりと色が薄くなり、平らになって、5~6歳で赤みは消えます。 5~6歳になっても治らない場合だけ、切除手術が行なわれていました。 しかし、色素レーザーが導入されてからは、より早く治すために、0歳児から治療を行なう例が増えています。 生後1か月目の、いちご状血管腫が盛り上がる前に治療が開始されるのです。 いちご状血管腫は、無治療で放置しておくと、ただれたり出血することもあります。 巨大になって、腫れた場合、血小板(けっしょうばん)が減少して、出血傾向(血が止まりにくくなる)となることがあります。 これをカサバッハ・メリット症候群(しょうこうぐん)といいます。 この場合、早期に適切な治療(放射線療法、副腎皮質(ふくじんひしつ)ホルモンの使用、切除手術など)を行なわないと生命にかかわることがあります。 眼瞼部(がんけんぶ)にできたいちご状血管腫によって、目を開くことができなくなる場合があります。 この状態が長く続くと、視力の低下をおこすことがありますから、眼科医と小児科医の協力のもと、慎重な治療を行なうことが必要です。 専門医による正確な診断がたいせつです。 出典 家庭医学館について.

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青あざの治し方!いち早く「青あざ」を消すために効果的な方法

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どこにもぶつけた覚えがないのに、内出血を起こしたようなアザができる…もしかしたら、それは紫斑病かもしれません。 紫斑病による内出血の特徴 打撲など外傷を折っていないのに、皮下組織内や皮膚に青色や赤紫色の出血斑を生じます。 大きさや色はさまざまですが、初期は赤い小さな点状の出血斑がみられます。 時間が経つと青あざのような色に変化します。 紫斑病の種類によって全身に出血斑が出る場合と、下肢を中心に出血斑が出る場合があります。 内出血を起こす原因 紫斑病は、毛細血管や血小板、血液の凝固因子に問題が生じる病気です。 簡単に毛細血管が損傷して内出血が起こり、止血しにくいため、外傷がなくても内出血を生じます。 内出血以外の症状 紫斑病は、内出血による出血斑だけにとどまらず、ほかの症状が表れるケースもあります。 歯茎からの出血や鼻血が頻発する、切り傷などによる出血が止まりにくい、女性では月経量が増える人もいるでしょう。 症状が紫斑のみというのが特徴で、遺伝的傾向があるともいわれます。 毛細血管が弱く、血液が毛細血管から漏れているのが紫斑の原因との説がありますが、不明な点が多い紫斑病です。 春と夏に発症する人が多く、アレルギーとの関連も疑われます。 皮膚や血管の強度が加齢などによって低下したために生じる加齢現象で、特別な治療は要しません。 点状の出血斑に加えて青あざ、血便や血尿、月経量の増加をともなう場合があります。 原因不明の内出血や出血斑には、病気が潜んでいることがあります。 気になる症状があれば、受診しましょう。 注射のあとビックリ!注射でできる内出血・あざの原因と予防法 打撲や打ち身による内出血でできてしまう、あざですが、注射によっても出来てしまうことをご存知でしょうか。 注射によって発生してしまう、内出血・あざの原因・予防法は何でしょうか。 注射による内出血・あざの原因とは 1. 止血不足 注射による内出血・あざの主な原因は止血不足にあるとされています。 注射を打った後、皮膚はふさがっているように見えても、中の血管がまだふさがっていない場合があります。 そのようなときに、すでに止血されたと勘違いして、腕を動かしたりすることで血液がもれて内出血する場合があります。 その他の原因として注射の打ち方 その他の原因として、注射の打ち方そのものに起因する場合もあります。 注射を打つ技術不足、針の入れ方が悪かった場合、点滴の際に針の固定が甘い場合、などが原因で体内で血液が漏れてしまう場合があるのです。 注射を打たれる側の原因 注射を打ってもらう側にも原因があるときもあります。 例えば、血小板の数値が低いため出血傾向にある人、バファリンやパナルジンなど血液を固まらせにくくする薬を飲んでいる人、血管が細い人、血管がなかなか見つけづらい人なども注射の際に内出血しやすいといわれています。 注射による内出血・あざを防ぐには 1. 注射した部分をしっかり圧迫しよう まずは注射した部分をしっかり指で押さえておきましょう。 最低でも1分、理想は2-3分以上押さえると良いでしょう。 押さえるポイントは、皮膚に針がささったところではなく、血管に刺さったところなので、ななめに注射を打ったときはずれています。 注射後はしばらくその部分に負荷をかけない 例えばうでに注射を受けた場合は、その腕で重いものをもったり、力をいれたりしないことが重要です。 健康診断など健康な人でも注射は打ちますので、以上の点をしっかり理解しておきましょう。 生命のリスクがあることも…?腰・胸部の打撲と内出血 内出血の原因には様々なものがありますが、代表的なものは打撲でしょう。 打撲は具体的にどのような症状を言うのか、そして腰や胸部の打撲による内出血の注意点・リスクについて、しっかり理解しましょう。 打撲とは? 打撲とは、硬い物質、人、交通事故などにおいて、人体の一部を強く強打するなどした場合に、発症する障害といえます。 打撲の場合、ダメージを受けるのは身体の表面の皮膚と、皮下の結合組織の部分です。 腰の打撲の危険性 転んだり交通事故などで、腰を強く強打した場合、骨盤内で内出血が生じている可能性があります。 骨盤は比較的頑丈な組織で、骨盤によって様々な器官を守っています。 内出血量が多くなるのは、骨盤骨折の場合です。 この場合、大量出血により死亡リスクも高まるので、すぐに病院に行く必要があります。 腰の打撲については、カテーテルを用いて血管内部からの止血、そしてチューブを用いて内出血を抜き取ることが重要です。 胸部の打撲と内出血 胸部に強い打撲を受けた場合は事故の他に、スノーボードなどで転倒した際に発生することがあります。 胸部に強い衝撃を受けた場合には、呼吸困難になるほか、肋骨の骨折になる場合もあります。 さらには、胸腔内出血が発生する場合があります。 胸部の内出血の確認は非常に困難なので、超音波検査やX線検査などで症状を確認する必要があります。 さらに、内出血の量が増えていくと肺を圧迫し、それが進むと呼吸困難になるので、非常に危険です。 胸部の内出血が確認された場合、チューブを使って患部から血を抜き取る必要があります。 以上のように、腰や胸の打撲による内出血は生命の危険を伴う場合があるので、できるだけ早く病院に行ったほうが良いでしょう。 数リットル規模の出血があることも!腹部・膝の打撲に要注意! 打撲によって内出血が発生する場合、身体のどの部分について打撲を受けたかで特徴・治療法は異なります。 では、腹部・膝の打撲・内出血の場合、どのような特徴・治療法があるのでしょうか。 腹部の打撲・内出血に対する特徴と治療法 腹部に大きな衝撃を受けると内出血を発症してしまう場合がありますが、この場合内蔵器官へのダメージの有無と関係しています。 内蔵器官が傷つくことで内出血量が増えてしまいます。 腹部の打撲による内出血が危険なのは、なかなか内出血に気づくことが難しいこと、そして、症状を放置した場合、生命のリスクが増大するということです。 交通事故などで腹部を強打し、内臓にダメージがあると、場合によっては数リットル規模の出血が発生してしまいます。 痛みはあるものの、こうした大量の内出血に気づかないでいると、数時間後に心停止に陥るケースもあります。 足や腕などの打撲による内出血と異なり、腹部の内出血は内臓が傷ついている可能性があるので、軽い打撲であったとしても念のため必ず病院に行って診察を受けましょう。 CTなどで内出血の有無を確認することができます。 膝の打撲・内出血に対する特徴と治療法 膝の打撲の場合も内出血が発生します。 この場合は、内出血対策の基本であるアイシングですが、膝の場合の難しくその理由は膝は関節があることから、どうしても動かさずにいることが難しいからです。 この場合は、膝専用のアイシングサポーターを利用することも検討したほうが良いでしょう。 打撲を伴わない内出血の場合は、疲労や使いすぎによる内出血もあります。 特に激しいスポーツを継続して行う人は、内出血の他、疲労骨折や炎症を発症します。 打撲・内出血といっても、発生部位によっても異なります。 腹部の場合は、生命に関わる場合もあるので、特に注意が必要です。 目が内出血するのは、アレルギー反応?結膜炎の原因と対策 特に身に覚えがないにもかかわらず、目が内出血(充血)してしまう人がいますが、その代表的な原因としては、結膜炎という病気があります。 では、この病気はどのようなものなのか、そして、どのような原因で発症するのか、確認していきましょう。 結膜炎で代表的なのはアレルギー性結膜炎 結膜炎の原因として最も多いのは、アレルゲンによるアレルギー性結膜炎です。 アレルゲンとして代表的なものは、ハウスダストや花粉、動物の毛があります。 アレルギー性結膜炎における目の内出血の発生プロセス ハウスダストなどのアレルゲンが目に侵入すると、身体を守っている肥満細胞(免疫細胞の一つ)の働きが活発となり、ヒスタミンという物質が大量に放出されます。 このヒスタミンが目の知覚神経を刺激し、血管拡張や炎症を引き起こします。 その結果、血管が破れ、目の内出血、すなわち充血状態になるのです。 アレルギー性結膜炎の治療方法と対策 アレルギー性結膜炎と診断された場合は、対策としては出来る限りアレルゲンから離れること、またアレルゲンを体内に取り入れないよう、アレルゲンから身体を守ることが必要です。 実際にアレルギー性結膜炎を発症した場合には、薬物治療が基本となります。 治療には、ケミカルメディエータ遊離抑制薬や抗ヒスタミン薬といった抗アレルギー点眼薬が用いられます。 これでも、目の内出血の症状が改善しない場合には、ステロイド点眼薬や免疫抑制点眼薬が処方される場合もあります。 目の内出血の多くのケースは結膜炎によるもので、その原因としてはアレルゲンによって発症するアレルギー性結膜炎が代表的です。 発症した場合は、様々な薬物治療があるので、お医者さんからしっかりアドバイスを受けましょう。 Photoby:.

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