カルディ ブッラータ。 冷凍ブラータのオススメを紹介!美味しく解凍する方法も!!

もっちりクリーミー♪ブッラータの簡単レシピとおすすめの食べ方

カルディ ブッラータ

こんにちは、都うさぎです。 長い自粛ムードから少し開放され、ホッとしている都うさぎです。 別にウイルスが無くなったわけでは無いので気を引き締めないといけないですけどね。 先日、カルディで初めてブッラータチーズを買ってみました。 雑誌で紹介されていたのでずっと気になってました! タイプ:フレッシュチーズ 原材料名:生乳、クリーム、食塩、乳たんぱく、安定剤(加工デンプン、CMC、カラギーナン)、テル、pH調整剤(やはり冷凍だけあっていろいろ入ってますね・・。 ) 原産国:イタリア 購入場所: 何だかパッケージもおしゃれ! 冷凍で売っています。 冷蔵庫にて半日~1日程度解凍してから頂きます。 今回はサラダにのっけてみました! 切るとちゃんととろーんとクリームが出てきます! 食感もしっかりもっちもち。 冷凍していたものとは思えません! 味もしっかりクリームのコク。 特有のミルクの香りもあります。 125gでまさかの656円。

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たまらなくクリーミー!イタリア産「ブッラータ」とは [チーズ] All About

カルディ ブッラータ

ブッラータはイタリア南部のプーリア州で生まれたチーズです。 名前の由来はイタリア語の「バター(Burro)」で、その名の通り、まるでバターのようなとろりとしたコクが特徴的なフレッシュチーズです。 「モッツアレラチーズでつくった袋状の生地のなかに、生クリームと細かくちぎったモッツアレラチーズが入っていて、切るととろーっと溶け出すんです。 都内でも、高級イタリアンといったところでしか提供していなかったのですが、かといって、イタリアプーリア州なんて、なかなか行けないですよね。 カルディで手軽に買えるなんて、すごくシアワセです!」(松田さん) カルディの『冷凍ブラータ』が大人気のワケは? 松田さんによれば、ブッラータの魅力は、リッチでクリーミーな味と、プレゼンテーション性だとか。 「白くてすべすべしたチーズに、ナイフを入れて中身がとろ~って出てくる様子は、何度見ても気分がアガります」(松田さん) そんなブッラータのなかでも、カルディの『冷凍ブラータ』のイチオシポイントは冷凍でストックしておけるところ、と松田さんは言います。 ブッラーダは新鮮であればあるほど美味しいチーズ。 専門店で作りたてのものを買ってきてすぐに食べることができればそれが一番いいのですが、毎回そうも行きませんよね。 スーパーなどでは流通の時間を考えると、店頭に並ぶのは賞味期限間際。 カルディの『冷凍ブラータ』なら、冷凍庫に入れておけば、いつでも好きな時に食べられます」 『冷凍ブラータ』は栄養面でもおすすめ 管理栄養士でもある松田さんいわく、「チーズはヘルシーなおやつとしてぴったり!」なんだそうです。 「たんぱく質が豊富で、カルシウムも入っています。 あと、フレッシュチーズは一般的に、水分が多い分カロリーは低めなんです。 ブッラーダは生クリームが入っている分、他のフレッシュチーズよりも少々高めですが、それでもセミハード系、ハード系のチーズに比べるとずいぶん低いですからね。 あと、糖質もほとんどないので、女子にとってはすごく嬉しい食材なんですよ」 松田さん自身は、フルーツと一緒に食べることが多いと言います。 「今、フルーツを食べない若い人たちが増えていると話題になっていますよね。 皮を剥くのが面倒だとか、意外と日持ちがしないとかいう理由が多いのですが、フルーツはビタミンが摂れるし抗酸化作用もあるので、できれば食べてほしい。 チーズと一緒に食べることで、フルーツの美味しさが際立ってくるので、おすすめです! 実は、チーズの脂肪分とフルーツの果糖は、一緒に食べると血糖値を上げにくいという嬉しい効果もあるんですよ」 冷凍庫から冷蔵庫に移し、1日程度待ちます。 公式ホームページによれば、半日からOKと書かれていますが、松田さんいわく、「やはり丸一日くらいかけてしっかり解凍したほうが美味しい」とのこと。 「明日食べようと思ったら、同じ時間くらいに冷蔵庫に移して置くといいですね。 「質感が変わってしまいそうで、やったことはありません。 このチーズを無駄にするんはもったいない!」(松田さん) ビニール袋に入れての流水解凍や、室温での自然解凍もやらないほうがよいとのことでした。 「お天気の良い休日には、ボウルに入れたシリアルにブッラーダを入れて、くずしながら食べます。 シリアルにヨーグルトをかける人はけっこういると思うのですが、それよりもさらにリッチな感じ。 シリアルはナッツとかドライフルーツがごろごろ入ったグラノーラタイプのものを選ぶと、食感も楽しめます。 個人的にめちゃくちゃ好きなのは、セミドライのイチジクが入ったもの。 イチジクには女性ホルモンを助けてくれる物質が含まれているので、女性にはとてもいいんですよ」(松田さん) イチオシは、おつまみとしてシャンパンと共に食べること! 松田さんのブッラータの食べ方のイチオシは、イチゴなどのフルーツと一緒に、おつまみとして食べることだそうです。 特に、シャンパンを飲む時には、欠かせないのだそう。

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カルディで発見★幻のチーズ⁉︎ブッラータチーズは見つけたら絶対買い♡

カルディ ブッラータ

子どもの幼稚園や小学校、習い事が同じ、茅ヶ崎エリア在住の3人。 料理や食べることが大好きで、珍しい食材やお気に入りのグルメ情報を交換し合っては、互いの料理のレパートリーを充実させています。 カルディコーヒーファームではチーズコーナーをまずチェックするという青木さんの発信でみんながハマっているのが、冷凍販売されているチーズ「ブッラータ」です。 トロトロ食感がたまらない! おしゃれなおつまみやデザートを家庭で 「クリーミーなトロトロ食感がたまらない『ブッラータ』は、生クリームをモッツァレラで包んだチーズ。 生だと日持ちがしないし高級品だけど、カルディコーヒーファームでは冷凍で売っているのでストックできるのが気に入っています。 冷蔵室に半日程度置けば解凍できますよ。 生クリームなのにさっぱりとした味で食べやすく、合わせる調味料次第でおつまみにもデザートにもなります」(青木さん) 3人がおすすめする、ブッラータを使ったアレンジ料理を紹介します。 ブッラータを使ったアレンジ料理 3 選 【 1 】カプレーゼ風サラダ 通常、トマトとモッツァレラチーズでつくるカプレーゼを、「ブッラータ」でつくりました。 「『ブッラータ』にナイフを入れると、中からトロリと生クリームが流れ出てきます。 見た目のインパクトがおもてなしにも喜ばれます。 トマトと絡めながら食べると絶品! バルサミコ酢とブラックペッパーが味のアクセントになりますね」(浅川さん) 【 2 】冷ややっこ風 意外と合うのがわさびとめんつゆの冷ややっこ風です。 「豆腐よりもコクがあるので、見た目は冷ややっこでもちょっと変わったおつまみになります。 食べた人はみんな食感や味にびっくりしていますよ。 しょうゆで味付けすると少し味が濃いので、めんつゆをかけるのがおすすめです」(青木さん) 【 3 】チーズケーキ風 はちみつをかけて、ナッツやドライフルーツをあしらえばチーズケーキ風のデザートに。 「高級感があってパーティ料理にぴったり。 ジャムやビスケットを合わせると彩りも華やかになりますね」(増永さん) ひとつあるだけで、お店みたいなメニューが手軽にできちゃう「ブッラータ」。 普段の食卓やおもてなしの一皿が豊かになりますよ。 ブッラータ(125g)¥608(税抜き)/カルディコーヒーファーム 【お問い合わせ先】 カルディコーヒーファーム 【この記事もおすすめ!】 撮影/山下忠之 取材・文/富田夏子.

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