クレイ バズーカ。 【楽天市場】百式+クレイ・バズーカ 【 食玩 FW GUNDAM CONVERGE OPERATION REVIVE PREMIUM EDITION 】 プレミアムバンダイ限定 (ガンダム コンバージ):あきずむ楽天市場店

ROBOT魂百式 レビュー

クレイ バズーカ

概要 [ ] が開発したの。 の改良型で、非として設計し直す事で完成度を高めた超高級機体である。 機体名称の変更に伴い、両肩部アーマーの文字が「百」から「百改」へと改められている。 総合性能の強化が図られ、頭部を大型化してセンサー機能を強化している。 両肩部の上側にはハードポイントも設けられ、ここに武装を装着する事によって火力の増強も可能となっている。 前腕部には新たに多目的ランチャーユニットが装備された。 機動性や運動性を更に高めるべく、両腕部の装甲を一部オミットするなど機体を軽量化すると共に推力を強化し、推進剤の積載量も増加させているが、その代償として軽量化を上回る程の重量増加を招いてしまっている。 これを補う為、フレキシブルバインダー装備のバックパックに代わって背部にはのロングテール・バーニア・スタビライザーを発展させた新型バックパック「高機動デバイス」が設置された。 量産化も視野に入れ、を改良して生産性を向上させたとする資料もあり、実際にも開発されている。 またも存在する。 型式番号は複数あり、近年は「MSR-100」とされているが、当初は「MSR-100S」であった。 この他にも「MSR-00100S」や「MSN-100S」とする資料もある。 登場作品と操縦者 [ ] 出典元。 の地上軍やに配備されている。 話の展開によってはが本機を強奪する事もある。 『デルタの鼓動』にて登場している。 装備・機能 [ ] 特殊機能 [ ] ハードポイント 両肩部に備えている。 分離 ハードポイントに装備されている武装を分離可能。 換装 フルアーマー百式改に換装可能。 ハードポイントや多目的ランチャーユニットに装備されている武装を換装可能。 武装・必殺攻撃 [ ] ビーム・ライフル 百式用に開発された携行武装。 時に一部の部隊で使用された物を基にして出力を向上させる等の改良を加えた結果、数倍にまで性能が跳ね上がっている。 銃口からはビームサーベルも形成可能。 ビーム・サーベル リアスカートに2本マウントされている接近戦用の武装。 用に開発された物を流用しており、本体部と同じエマルジョンの塗装剤を使用している為に金色となっている。 デバイスは新規に開発され、性能自体は従来の物と大差ないがビーム発振ユニットの歩留まりが安定しているとされる。 多目的ランチャーユニット 両前腕部に内蔵。 主にグレネード・ランチャーを搭載しているが、他の武装も搭載可能。 クレイ・バズーカ 大型の実弾兵器で、様々な弾頭を発射可能。 マガジンはダブルカラム式で、装弾数は7+1発。 ちなみに元々「クレイ・バズーカ」は敵機の破壊ではなく粘着榴弾等を発射・着弾させて内部機構の動作不良を起こさせる武装の事なのだが、当初のエゥーゴがこの武装でそれらの弾頭を使い敵機を鹵獲していた事からこの名称で呼ばれるようになったとされている。 メガ・バズーカ・ランチャー 大型のメガ粒子砲。 巡航形態への変形が可能で、自力での航行が行える。 発射時の制御と管制にを必要とする。 威力は戦艦をも一撃で撃沈する程とMSが単機で携行可能な武装の中でも最大級だが、エネルギーの消耗も激しい。 連射もできない訳ではないが、その為にはエネルギーパック代わりとなるMSを別に用意する必要がある。 またその大きさ故に使用時には的になりかねず、戦場から離れた場所から攻撃を行う際にも伏兵への即時対応を可能とするだけの高い技量が要求される。 ゲームで登場した際によく装備している。 メガランチャー 携行武器。 模型誌「B-CLUB」に当該武器を装備する本機のラフ画が掲載されている。 オプション装備 [ ] パルス・レーザー砲 ハードポイントに装着可能なレーザー砲。 各肩部に1基ずつ装備可能。 本来は「頭部に内蔵されている武装」という設定だった。 模型誌「B-CLUB」に掲載されているラフ画では「ビームガンポッド」と記載されている。 ビーム・ガトリングガン ハードポイントに装着可能なガトリング砲。 各肩部に1基ずつ装備可能。 携行武装とされる事もある。 こちらもいつの間にか設定が変わっており、本来は「ビームガン」と「ガトリングガン」。 これらもハードポイントに装着されるオプション武装であった。 模型誌「B-CLUB」に掲載されているラフ画では「ガトリングガンポッド」と記載されている。 対決・名場面 [ ] 関連機体 [ ] 本機のフルアーマー形態。 本機の量産型。 陸戦仕様に改修された百式改。 改良元。 余談 [ ]• 『』に「百一式」と言う名で登場する予定だったらしく、放送当時の情報誌などに先行情報として掲載されていた。 商品情報 [ ] フィギュア [ ] リンク [ ]•

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クレイバズーカとジャイアントバズはどちらが強いんしょうか?

クレイ バズーカ

バズーカとか ジオンの残業 〜MSの手持ち武器・バズーカとか〜 2010年1月にバズーカ関連の話がありました。 進化の歴史 投稿者:はるとまん 最近ゲームプレイ中に気付いたのですが、UC系ガンダムは、ある時期を境に成形炸薬弾が主体だったバズーカが、 散弾に変わっていますよね?アレってどうしてなんでしょうか? さらに、時代が進むとビームバズーカになりますが、もはやただの大型ビームライフルと何が違うんだか… >はるとまんさん 投稿者:あるくびゅーず >UC系ガンダムは、ある時期を境に成形炸薬弾が主体だったバズーカが、 散弾に変わっていますよね?アレってどうしてなんでしょうか? でも、少し書いてますが。 単純に散弾になっているのでは無く、むしろマルチ(多目的)ランチャーとしての意味合いが強いと言えると思います。 クレイバズーカは散弾というより、命中性能・速射性が向上しているのがうかがえます。 ゲームでは差別化する意味で、散弾になっているのだと思いますが・・・ 散弾だと威力は低いですが、より確実に削ることが出来ますし部品破壊もねらえます。 ただ、おそらくUC世界でも、ゲーム同様にそれ以外の差別化は難しいのだと思います。 要するにビーム兵器の命中率・威力向上発展に、実弾兵器は追いつけなくなった。 それゆえに実弾は廃れたと考えれば分りやすいでしょうか。 ただ、完全に実弾兵器が消えてしまうわけではなく。 多様性という点において、ビーム兵器は実弾兵器に劣ります。 だからこそ、Vガンダムの時代であっても、小型ミサイル(マルチランチャー)として残っています。 直接的な打撃力以外に、ガス弾、ペイント弾、センサー弾など様々な用途が考えられます。 >さらに、時代が進むとビームバズーカになりますが、もはやただの大型ビームライフルと何が違うんだか… 先ほどのリンク先での議論ですが。 KSさんの意見で。 >恐らく宇宙世紀では慣習的に「多銃身の機関砲は全部バルカン」(ガトリングという言い方も残ってはいる)「発射筒から打ち出すタイプの火器は全部バズーカ」なんでしょう。 とあり、これが一番正解に近いと思います。 巨大で威力があって、取り回しが厄介なのがバズーカで、 そこそこの威力があって、取り回しが簡単なのがライフルなんじゃないでしょうか? 散弾バズーカ 投稿者:KS 一年戦争当時のバズーカは、そもそもがマシンガン等の火力ではおぼつかない敵(まず艦船、後には重装甲MSやMAを撃破するためのものでしょう。 当然、その用途での使用はビームライフル発達、普及で不要になります。 散弾バズーカと言えばまず思い出されるのが百式VSアッシマーですが、あれは本体の装甲を散弾で貫通する事を期待したというより、センサーの破戒を意図していたような描写だったと記憶しています。 で、アッシマーは頭部のメインカメラを破壊されても大丈夫な設計になっていた、と。 この事から推測すれば、グリプス紛争以前のジオン残党との戦いで「散弾によるセンサー破壊」が有効だった時代があり、後の新型機には対策が盛り込まれるようになったと考えるのが自然ではないかと。 そして「散弾対策」が普及した事により、結局これもお役ご免になって大型ビームランチャーに取って代わられたのでしょうね。 バカな! ビームでバズーカだと!! ・・・と言ってもMSV&小説でのお話ですが。 この二つが登場したのは宇宙世紀のジオンではほぼ同時期で、 リックドムが装備したもの 小説版シャア専用リックドムが初出 がビームバズーカ、 ゲルググが装備したもの ガトーが装備した試作型 がビームライフルです。 リックドムは出力不足からまともなビーム兵器を装備できず、 あくまでビーム兵器が装備可能な次期主力MSへのつなぎだった事は周知の事かと存じます。 そのリックドムでも装備可能なビーム兵器として開発されたのがビームバズーカでして、 その特徴は「武器そのものがジェネレーターを搭載している」事です。 対してビームライフルはどれほど大型になっても武器そのものにジェネレーターを搭載する事はありません。 連邦のスナイパーライフル 08小隊版 も外部直結式で武器自体は増幅装置ですし、 ザクスナイパー(戦場の絆)の場合は背中にジェネレーターを背負っていました。 つまりビームバズーカ系列は「引き金引ければ誰でも使える自己完結型ビーム兵器」で ビームライフル系列は「他にエネルギー源の必要なビーム兵器」と言えるかと思います。 個人的にはこの散弾、2〜30mmほどのサイズがあるように見えるんですよ。 そんなデカイ弾だったら普通に航空機にとっては脅威なんですよね。 なんかの拍子にジェットエンジンが吸い込んだらと思うと私だったら近寄りたくありません。 実際使用したのはアッシマー戦ですし、 高速戦闘機用 対空戦闘用 の弾頭だったんじゃないかと思うのですがいかがでしょうか? そして戦闘機衰退と共に・・・ 威力と被害範囲は必ずしも一致しないので 投稿者:ばぁびぃ露木 ライフル(ザクマシンガン等)で火力が足らないから、より破壊力のあるバズーカを、と言うのが1年戦争。 それ以降、ビームライフルが主力になると、対艦、対MS戦装備としてはバズーカなど実体弾兵器の優位が下がるのはわかります。 しかし、以前別の話題の時にも書きましたが、ビーム兵器って威力は高いけど加害範囲が狭いから、制圧兵器には向かないんですよ。 単体で装甲の厚いものを相手にするなら成型炸薬のバズーカよりビーム。 でも、面制圧を試みるなら実体弾。 なら、実弾系のバズーカは成型炸薬より、散弾なり榴弾なりを使ったほうが…。 と言う用兵上の理由かもしれません。 Z以降、どんどん実弾のバズーカ系が減ってゆくのは、戦いの規模が小規模化して、ある意味、騎士の戦いになっているからかも。 (テロリストVS特殊部隊と言ってもいいが…) 面制圧を必要とするような戦いを行わなくなったから、と言う理由も考えられます。 Z以降って、MS同士がドンパチやるだけで、航空機や戦車、まして歩兵や市街地を巻き込むような戦闘って少なくなってるでしょ。 バズーカの敵はビームシールド 投稿者:artey ビーム兵器が普及してきたグリプス戦役時のMSは、ビームを防御する手段が無く装甲を犠牲にしてでも運動性を重視した設計が主流となっています。 そしてビーム兵器に対する有効な防御手段=ビームシールドが装備されると、装甲を削ってまで運動性を上げる必要が無くなり、散弾の有効性も薄れてきた為かさばる実弾のバズーカは衰退したのではないでしょうか? バズーカの威力 投稿者:artey HGのスタークジェガンの取説のハイパーバズーカのところに「ビームを上回る威力」と書かれていました。 このビームがジェガンのビームライフルを指すのか、ユニコーンの物まで含めるのかは分かりませんが、まだまだバズーカが現役を張れたんですね。 以前ビームがバズーカを駆逐していったといった感じの議論がありましたが見つけられなかった・・・ >arteyさん 投稿者:あるくびゅーず >以前ビームがバズーカを駆逐していったといった感じの議論がありましたが見つけられなかった・・・ ですね。 それほど外れてはいません。 何を持ってビームを上回るというか、定義があいまいですが。 バズーカの威力も、小型ミサイルの高性能化を見れば相当の威力がうかがえます。 特にビーム兵器戦に慣れている相手なら、逆にタイミングをずらせるかも知れません。 ビーム兵器より遅いと言っても、高速で飛んでくる武器には違いありませんから、 一瞬の判断の遅れを誘えるかも知れません。 ・・・まぁ、近接防御でバルカンあたりに撃ち落とされるかも知れませんが・・・ このあとの時代になれば、ビーム砲の性能が向上しすぎてしまい、MSの小型化もあり、 実弾兵器の開発自体が難しくなっていきます。 (火薬、炸薬などの高性能化が必須。 小型核弾頭でもあれば話は別ですが。 ) 唯一の存在意義は、Iフィールドなどのビーム無効化防御に対抗する事ですが、 絶対無敵のビームシールドの発明により、その居場所すら無くしていきます。 ただし、Vガンダムには実弾のバズーカは存在します。 が、0079のような主兵装足り得ることはありませんし、作中でもほぼ出てきません。 たぶん、宇宙世紀史上の最後のバズーカ兵器、かもしれません。 スタークジェガン 36cm88cm 投稿者:jpm 手持ち武器としてはビームライフルに押された感じのバズーカですが、F91以降も「ミサイルポッド」「ロケット弾ランチャー」が固定装備としてちょくちょく出てくるあたり、新たなニッチを見つけてそこに入り込んだというのはどうでしょうか? 個人的には「瞬間火力投射」「弾幕」「面制圧」なんて、ロケット兵器の得意そうな任務で使われていると思っています。 ……じゃあ「実体弾キャノン砲」の存在意義ってなんでしょうね。 無題 投稿者:ちずぽん >「実体弾キャノン砲」の存在意義 電力消費が少ない、状況に合わせて弾薬を変更できる、アニメ的にアクションが格好良い・・・ 地上戦の場合、長距離支援に使えます。 ビームは放物線を描けないし、弾種によっては、遮蔽物を吹き飛ばす能力は同サイズのビームキャノン以上かも 長距離支援はミサイルの方が有効なんですが、弾数・重量は砲に利があるはず 支援機といえば肩キャノンかミサイル満載が定跡ですね 対象捕獲や拠点奪収とかにも有効かもしれません ビームだと粒子がバラ撒かれて、着弾点付近や弾道付近の構造物が微穴だらけになりますから 地上での有視界戦闘なんてせいぜい4kmが限度、撃ち合いするならもっと接近するはず 弾速は AP弾の場合 1. そもそもこの当時のキャノン砲がどのような砲を指すのかが謎ではあるのですが、 そこも「低伸弾道で発射する長砲身の大砲」としておきます。 この砲とメガ粒子兵器の差ですが、 メガ粒子兵器の特徴は直進する熱エネルギー兵器で、弾道が光り、弾種交換ができない所です。 つまりメガ粒子兵器は夜戦では目立ちすぎる兵器で、 射点が特定されやすい所が弱点とも言えます。 直進しかできないため稜線の影から狙撃する事はできませんし、 弾種交換も無いので地上での対混成部隊戦では厳しい戦いになります。 #低伸弾道弾での稜線射撃は難しいのですが、 #時限信管やキャニスター弾等の使用で可能ではあります。 また後年の対ビームコーティングは熱防御に重点を置いています。 当然徹甲弾ならばその防御効果は無視できます。 軽量化のため主流のビーム防御に重点を置いた設計の兵器を相手する場合、 「熱エネルギー兵器ではない兵器」は非常に有効な兵器となりえます。 ・・・と言うかそうならないために装甲防御を施さねばならず、 その結果MSの性能に頭打ちを与える効果があります。 つまり、そこにあるだけで敵主力に制限を与えていると考えると 一応キャノン砲もバズーカ砲もミサイルポッドも十分役に立っています。 実弾兵器 投稿者:七味 ガンダムのハイパーバズーカはビームライフルより強力だというのが通説で、ゲームでの数値設定でもバズーカはビームライフルより強力という解釈です。 現用戦車の主砲である120mm砲であっても、それを防ぐには均質圧延装甲換算で1m程度の装甲が必要らしいですから、それより強力であろうガンダム世界の運動エネルギー弾を防ぐ装甲というのは、ガンダリウムでもある程度の厚みは必要でしょうね。 それを全身にくまなく施すのは、重量的に不可能でしょう。 MSは、実弾兵器への防御はある程度捨てていると思います。 頭部バルカンで落とされるMSが多く居るというのは、ビーム防御主体で、実体弾は避ける事を優先する設計思想なのだと思います。 さすがに、20mmバルカンとか榴弾の破片程度は防げると思いますが。 あと、実弾はビーム兵器に比べて安いのではないかと思います。 >あるくびゅーずさん 投稿者:artey すみません。 そこじゃないです 確か威力でビームに負けているから、散弾のような方向性の違う弾種にシフトしていったという流れだったと思います。 本来どう考えてもあれだけ関節のある兵器に満足な装甲防御は施せません。 形状的にも傾斜装甲を採用できないのでどうしても直接耐える構造の装甲が必要です。 #一応「壊れる事で威力を減衰させる」タイプの装甲は施せます。 そうなると当然回避する事に重点を置いて機体装甲は破片防御に留める事になります。 これは設計概念としては戦闘機的な用法に基づいたものです。 しかしそれでは制圧用兵器として問題がある 事がMS-05で発覚した ため 自分の意思で使える防御装備として盾を装備したと言う流れだと考えています。 しかし上記推論に対してガンダムとかガンキャノンが重装甲すぎるのです。 特にガンキャノンは胴体正面のジャイアントバズ直撃に複数回耐えています。 その事からザクとは違い初期連邦製MSは 戦車並に重装甲な設計 と言うか戦車的用法を基礎にした設計 だったのではないかと考えています。 もちろんそんな事しても関節は軽装甲でしょうから、 結局避けざるを得ないので兵器としてはザクの方が正解となって、 戦闘機型 と言うか戦艦型 の用法を基礎とした装甲概念のMSが主流になったのではないかと考えています。 戦争は格闘技ではないですので攻撃してくる敵が見えている事の方が少ないのです。 その事を考えた場合ビームシールドは 「見えている敵に対しては強力な防御兵器」なだけで、 必ずしも万能な防御兵器とは言えない物です。 そのためその出現によって機体防御の概念や必要性の質が変化する事は少ないと考えますが如何でしょうか? しかしビームシールドは搭載兵器の軽量化と言う点から見たら優秀です。 その分高機動化や兵装の増加も見込めます。 ただ問題はあくまで盾は「搭載兵器」な事です。 内装兵器や本体装甲ではないですので、本体重量には含まれないんですよね。 そのため本体装甲 本体重量に含まれるモノ に影響を与えるのは少ないのではないかと。 ビーム輝くフラッシュバックに 投稿者:MA好き 実弾兵器の有用性…書きたかったことはあらかた書かれてしまいました。 orz 他にあるとすれば友軍への被害…とか。 ビーム兵器が通過した後(至近弾だったかな)にオゾンが発生しているという記述をどっかで見た覚えが… で、ビーム兵器で友軍の歩兵小隊を支援すると危険だと。 後はヘンケンさんの放射線を気にする発言。 あれもあの時代ならイーサン・ライヤーのような勘違いする人は少ないでしょうから、 となると放射線が他に出る可能性がある場所…ビーム砲ですね(違 ビーム兵器が支援に使われるのは地球上であれば空対地、地対空などの友軍MSが間に居ない場合のみです。 やはり何か至近距離通過には悪影響があったのでしょう。 意外に対ビームコーティングはビーム発射の際の自機への被害を減らすためだったりして… 現在までに書き込まれているのは以上です.

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【HGUCパーツ】 クレイ・バズーカ(リックディアス)

クレイ バズーカ

バズーカとか ジオンの残業 〜MSの手持ち武器・バズーカとか〜 2010年1月にバズーカ関連の話がありました。 進化の歴史 投稿者:はるとまん 最近ゲームプレイ中に気付いたのですが、UC系ガンダムは、ある時期を境に成形炸薬弾が主体だったバズーカが、 散弾に変わっていますよね?アレってどうしてなんでしょうか? さらに、時代が進むとビームバズーカになりますが、もはやただの大型ビームライフルと何が違うんだか… >はるとまんさん 投稿者:あるくびゅーず >UC系ガンダムは、ある時期を境に成形炸薬弾が主体だったバズーカが、 散弾に変わっていますよね?アレってどうしてなんでしょうか? でも、少し書いてますが。 単純に散弾になっているのでは無く、むしろマルチ(多目的)ランチャーとしての意味合いが強いと言えると思います。 クレイバズーカは散弾というより、命中性能・速射性が向上しているのがうかがえます。 ゲームでは差別化する意味で、散弾になっているのだと思いますが・・・ 散弾だと威力は低いですが、より確実に削ることが出来ますし部品破壊もねらえます。 ただ、おそらくUC世界でも、ゲーム同様にそれ以外の差別化は難しいのだと思います。 要するにビーム兵器の命中率・威力向上発展に、実弾兵器は追いつけなくなった。 それゆえに実弾は廃れたと考えれば分りやすいでしょうか。 ただ、完全に実弾兵器が消えてしまうわけではなく。 多様性という点において、ビーム兵器は実弾兵器に劣ります。 だからこそ、Vガンダムの時代であっても、小型ミサイル(マルチランチャー)として残っています。 直接的な打撃力以外に、ガス弾、ペイント弾、センサー弾など様々な用途が考えられます。 >さらに、時代が進むとビームバズーカになりますが、もはやただの大型ビームライフルと何が違うんだか… 先ほどのリンク先での議論ですが。 KSさんの意見で。 >恐らく宇宙世紀では慣習的に「多銃身の機関砲は全部バルカン」(ガトリングという言い方も残ってはいる)「発射筒から打ち出すタイプの火器は全部バズーカ」なんでしょう。 とあり、これが一番正解に近いと思います。 巨大で威力があって、取り回しが厄介なのがバズーカで、 そこそこの威力があって、取り回しが簡単なのがライフルなんじゃないでしょうか? 散弾バズーカ 投稿者:KS 一年戦争当時のバズーカは、そもそもがマシンガン等の火力ではおぼつかない敵(まず艦船、後には重装甲MSやMAを撃破するためのものでしょう。 当然、その用途での使用はビームライフル発達、普及で不要になります。 散弾バズーカと言えばまず思い出されるのが百式VSアッシマーですが、あれは本体の装甲を散弾で貫通する事を期待したというより、センサーの破戒を意図していたような描写だったと記憶しています。 で、アッシマーは頭部のメインカメラを破壊されても大丈夫な設計になっていた、と。 この事から推測すれば、グリプス紛争以前のジオン残党との戦いで「散弾によるセンサー破壊」が有効だった時代があり、後の新型機には対策が盛り込まれるようになったと考えるのが自然ではないかと。 そして「散弾対策」が普及した事により、結局これもお役ご免になって大型ビームランチャーに取って代わられたのでしょうね。 バカな! ビームでバズーカだと!! ・・・と言ってもMSV&小説でのお話ですが。 この二つが登場したのは宇宙世紀のジオンではほぼ同時期で、 リックドムが装備したもの 小説版シャア専用リックドムが初出 がビームバズーカ、 ゲルググが装備したもの ガトーが装備した試作型 がビームライフルです。 リックドムは出力不足からまともなビーム兵器を装備できず、 あくまでビーム兵器が装備可能な次期主力MSへのつなぎだった事は周知の事かと存じます。 そのリックドムでも装備可能なビーム兵器として開発されたのがビームバズーカでして、 その特徴は「武器そのものがジェネレーターを搭載している」事です。 対してビームライフルはどれほど大型になっても武器そのものにジェネレーターを搭載する事はありません。 連邦のスナイパーライフル 08小隊版 も外部直結式で武器自体は増幅装置ですし、 ザクスナイパー(戦場の絆)の場合は背中にジェネレーターを背負っていました。 つまりビームバズーカ系列は「引き金引ければ誰でも使える自己完結型ビーム兵器」で ビームライフル系列は「他にエネルギー源の必要なビーム兵器」と言えるかと思います。 個人的にはこの散弾、2〜30mmほどのサイズがあるように見えるんですよ。 そんなデカイ弾だったら普通に航空機にとっては脅威なんですよね。 なんかの拍子にジェットエンジンが吸い込んだらと思うと私だったら近寄りたくありません。 実際使用したのはアッシマー戦ですし、 高速戦闘機用 対空戦闘用 の弾頭だったんじゃないかと思うのですがいかがでしょうか? そして戦闘機衰退と共に・・・ 威力と被害範囲は必ずしも一致しないので 投稿者:ばぁびぃ露木 ライフル(ザクマシンガン等)で火力が足らないから、より破壊力のあるバズーカを、と言うのが1年戦争。 それ以降、ビームライフルが主力になると、対艦、対MS戦装備としてはバズーカなど実体弾兵器の優位が下がるのはわかります。 しかし、以前別の話題の時にも書きましたが、ビーム兵器って威力は高いけど加害範囲が狭いから、制圧兵器には向かないんですよ。 単体で装甲の厚いものを相手にするなら成型炸薬のバズーカよりビーム。 でも、面制圧を試みるなら実体弾。 なら、実弾系のバズーカは成型炸薬より、散弾なり榴弾なりを使ったほうが…。 と言う用兵上の理由かもしれません。 Z以降、どんどん実弾のバズーカ系が減ってゆくのは、戦いの規模が小規模化して、ある意味、騎士の戦いになっているからかも。 (テロリストVS特殊部隊と言ってもいいが…) 面制圧を必要とするような戦いを行わなくなったから、と言う理由も考えられます。 Z以降って、MS同士がドンパチやるだけで、航空機や戦車、まして歩兵や市街地を巻き込むような戦闘って少なくなってるでしょ。 バズーカの敵はビームシールド 投稿者:artey ビーム兵器が普及してきたグリプス戦役時のMSは、ビームを防御する手段が無く装甲を犠牲にしてでも運動性を重視した設計が主流となっています。 そしてビーム兵器に対する有効な防御手段=ビームシールドが装備されると、装甲を削ってまで運動性を上げる必要が無くなり、散弾の有効性も薄れてきた為かさばる実弾のバズーカは衰退したのではないでしょうか? バズーカの威力 投稿者:artey HGのスタークジェガンの取説のハイパーバズーカのところに「ビームを上回る威力」と書かれていました。 このビームがジェガンのビームライフルを指すのか、ユニコーンの物まで含めるのかは分かりませんが、まだまだバズーカが現役を張れたんですね。 以前ビームがバズーカを駆逐していったといった感じの議論がありましたが見つけられなかった・・・ >arteyさん 投稿者:あるくびゅーず >以前ビームがバズーカを駆逐していったといった感じの議論がありましたが見つけられなかった・・・ ですね。 それほど外れてはいません。 何を持ってビームを上回るというか、定義があいまいですが。 バズーカの威力も、小型ミサイルの高性能化を見れば相当の威力がうかがえます。 特にビーム兵器戦に慣れている相手なら、逆にタイミングをずらせるかも知れません。 ビーム兵器より遅いと言っても、高速で飛んでくる武器には違いありませんから、 一瞬の判断の遅れを誘えるかも知れません。 ・・・まぁ、近接防御でバルカンあたりに撃ち落とされるかも知れませんが・・・ このあとの時代になれば、ビーム砲の性能が向上しすぎてしまい、MSの小型化もあり、 実弾兵器の開発自体が難しくなっていきます。 (火薬、炸薬などの高性能化が必須。 小型核弾頭でもあれば話は別ですが。 ) 唯一の存在意義は、Iフィールドなどのビーム無効化防御に対抗する事ですが、 絶対無敵のビームシールドの発明により、その居場所すら無くしていきます。 ただし、Vガンダムには実弾のバズーカは存在します。 が、0079のような主兵装足り得ることはありませんし、作中でもほぼ出てきません。 たぶん、宇宙世紀史上の最後のバズーカ兵器、かもしれません。 スタークジェガン 36cm88cm 投稿者:jpm 手持ち武器としてはビームライフルに押された感じのバズーカですが、F91以降も「ミサイルポッド」「ロケット弾ランチャー」が固定装備としてちょくちょく出てくるあたり、新たなニッチを見つけてそこに入り込んだというのはどうでしょうか? 個人的には「瞬間火力投射」「弾幕」「面制圧」なんて、ロケット兵器の得意そうな任務で使われていると思っています。 ……じゃあ「実体弾キャノン砲」の存在意義ってなんでしょうね。 無題 投稿者:ちずぽん >「実体弾キャノン砲」の存在意義 電力消費が少ない、状況に合わせて弾薬を変更できる、アニメ的にアクションが格好良い・・・ 地上戦の場合、長距離支援に使えます。 ビームは放物線を描けないし、弾種によっては、遮蔽物を吹き飛ばす能力は同サイズのビームキャノン以上かも 長距離支援はミサイルの方が有効なんですが、弾数・重量は砲に利があるはず 支援機といえば肩キャノンかミサイル満載が定跡ですね 対象捕獲や拠点奪収とかにも有効かもしれません ビームだと粒子がバラ撒かれて、着弾点付近や弾道付近の構造物が微穴だらけになりますから 地上での有視界戦闘なんてせいぜい4kmが限度、撃ち合いするならもっと接近するはず 弾速は AP弾の場合 1. そもそもこの当時のキャノン砲がどのような砲を指すのかが謎ではあるのですが、 そこも「低伸弾道で発射する長砲身の大砲」としておきます。 この砲とメガ粒子兵器の差ですが、 メガ粒子兵器の特徴は直進する熱エネルギー兵器で、弾道が光り、弾種交換ができない所です。 つまりメガ粒子兵器は夜戦では目立ちすぎる兵器で、 射点が特定されやすい所が弱点とも言えます。 直進しかできないため稜線の影から狙撃する事はできませんし、 弾種交換も無いので地上での対混成部隊戦では厳しい戦いになります。 #低伸弾道弾での稜線射撃は難しいのですが、 #時限信管やキャニスター弾等の使用で可能ではあります。 また後年の対ビームコーティングは熱防御に重点を置いています。 当然徹甲弾ならばその防御効果は無視できます。 軽量化のため主流のビーム防御に重点を置いた設計の兵器を相手する場合、 「熱エネルギー兵器ではない兵器」は非常に有効な兵器となりえます。 ・・・と言うかそうならないために装甲防御を施さねばならず、 その結果MSの性能に頭打ちを与える効果があります。 つまり、そこにあるだけで敵主力に制限を与えていると考えると 一応キャノン砲もバズーカ砲もミサイルポッドも十分役に立っています。 実弾兵器 投稿者:七味 ガンダムのハイパーバズーカはビームライフルより強力だというのが通説で、ゲームでの数値設定でもバズーカはビームライフルより強力という解釈です。 現用戦車の主砲である120mm砲であっても、それを防ぐには均質圧延装甲換算で1m程度の装甲が必要らしいですから、それより強力であろうガンダム世界の運動エネルギー弾を防ぐ装甲というのは、ガンダリウムでもある程度の厚みは必要でしょうね。 それを全身にくまなく施すのは、重量的に不可能でしょう。 MSは、実弾兵器への防御はある程度捨てていると思います。 頭部バルカンで落とされるMSが多く居るというのは、ビーム防御主体で、実体弾は避ける事を優先する設計思想なのだと思います。 さすがに、20mmバルカンとか榴弾の破片程度は防げると思いますが。 あと、実弾はビーム兵器に比べて安いのではないかと思います。 >あるくびゅーずさん 投稿者:artey すみません。 そこじゃないです 確か威力でビームに負けているから、散弾のような方向性の違う弾種にシフトしていったという流れだったと思います。 本来どう考えてもあれだけ関節のある兵器に満足な装甲防御は施せません。 形状的にも傾斜装甲を採用できないのでどうしても直接耐える構造の装甲が必要です。 #一応「壊れる事で威力を減衰させる」タイプの装甲は施せます。 そうなると当然回避する事に重点を置いて機体装甲は破片防御に留める事になります。 これは設計概念としては戦闘機的な用法に基づいたものです。 しかしそれでは制圧用兵器として問題がある 事がMS-05で発覚した ため 自分の意思で使える防御装備として盾を装備したと言う流れだと考えています。 しかし上記推論に対してガンダムとかガンキャノンが重装甲すぎるのです。 特にガンキャノンは胴体正面のジャイアントバズ直撃に複数回耐えています。 その事からザクとは違い初期連邦製MSは 戦車並に重装甲な設計 と言うか戦車的用法を基礎にした設計 だったのではないかと考えています。 もちろんそんな事しても関節は軽装甲でしょうから、 結局避けざるを得ないので兵器としてはザクの方が正解となって、 戦闘機型 と言うか戦艦型 の用法を基礎とした装甲概念のMSが主流になったのではないかと考えています。 戦争は格闘技ではないですので攻撃してくる敵が見えている事の方が少ないのです。 その事を考えた場合ビームシールドは 「見えている敵に対しては強力な防御兵器」なだけで、 必ずしも万能な防御兵器とは言えない物です。 そのためその出現によって機体防御の概念や必要性の質が変化する事は少ないと考えますが如何でしょうか? しかしビームシールドは搭載兵器の軽量化と言う点から見たら優秀です。 その分高機動化や兵装の増加も見込めます。 ただ問題はあくまで盾は「搭載兵器」な事です。 内装兵器や本体装甲ではないですので、本体重量には含まれないんですよね。 そのため本体装甲 本体重量に含まれるモノ に影響を与えるのは少ないのではないかと。 ビーム輝くフラッシュバックに 投稿者:MA好き 実弾兵器の有用性…書きたかったことはあらかた書かれてしまいました。 orz 他にあるとすれば友軍への被害…とか。 ビーム兵器が通過した後(至近弾だったかな)にオゾンが発生しているという記述をどっかで見た覚えが… で、ビーム兵器で友軍の歩兵小隊を支援すると危険だと。 後はヘンケンさんの放射線を気にする発言。 あれもあの時代ならイーサン・ライヤーのような勘違いする人は少ないでしょうから、 となると放射線が他に出る可能性がある場所…ビーム砲ですね(違 ビーム兵器が支援に使われるのは地球上であれば空対地、地対空などの友軍MSが間に居ない場合のみです。 やはり何か至近距離通過には悪影響があったのでしょう。 意外に対ビームコーティングはビーム発射の際の自機への被害を減らすためだったりして… 現在までに書き込まれているのは以上です.

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