きら クラ 終了 なぜ。 きらクラ!

越後湯沢で、魅力的な人が交わり街が再生する拠点を作りたい!!(伊藤 綾 2019/06/27 公開)

きら クラ 終了 なぜ

こんにちは!新潟県の湯沢町に住んでいます、伊藤綾と申します。 この度、湯沢町で廃校になってしまった保育園を、シェアオフィス・コワーキングスペースに改装する【きら星BASE】プロジェクトを立ち上げました。 この【きら星BASE】では、湯沢を訪れる人と暮らす人が混ざり合い、新たなつながりを生むことで、湯沢を活気ある街に変えて行きます。 将来的には、この【きら星BASE】モデルを他の街に広げることで、日本中が魅力的な街で溢れる未来をつくりたいと考えていますが、私がなぜ湯沢を事業のスタート地点としたのか、今回のクラウドファンディングの目的と合わせてご説明します。 首都圏からのアクセスに非常に恵まれており、東京駅から上越新幹線で70分、高速道路・湯沢ICも通っています。 温泉街の歴史は古く、温泉の発見は平安時代と言われ、江戸時代には三国街道の温泉街の宿場町として発展しました。 また、意外と知られていませんが、スキー場としては、新幹線や高速道路ができるずっと前から大勢の人々が訪れていました。 さて、この湯沢町、その首都圏アクセスの良さから、バブル期にはリゾートマンションやスキー場が数多く建設され、 「東京都湯沢町」とも呼ばれるほどに首都圏の利用者で溢れかえりました。 引用: WEBサイトより そして、利用されていないリゾートマンションや、未利用のスキー場など、「もったいない」地域資源が数多く存在する状況となってしまっています。 今回のクラウドファンディングでリノベーションする廃校となった保育園も、そのような「もったいない」地域資源の一つです。 中も綺麗!) 湯沢町では、2016年、少子化に伴い公立学校の統廃合が行われました。 これにより、町中にあった「中央保育園」も廃校となりました。 この中央保育園は、 耐震基準も満たしており、新幹線の駅徒歩5分という好立地にも関わらず、改修しなければビジネスには使いづらいということで放置されたままになってしまっている、めちゃくちゃもったいない地域資源なのです。 また、湯沢町は観光地でもあり、新潟県から首都圏に向かう玄関口であり、たくさんの人が往来します。 このようなポテンシャルを持つ湯沢に「場」としてのハードと、「機会」としてのソフトを充実させ、かき混ぜる場ができれば、街に活気が戻ってくるはず!!! (新たに出会う人が混ざり合って、チャンスがたくさん生まれる場にしたい) 改めまして、私、伊藤綾は、新潟県柏崎市生まれの33歳です。 まだまだ雪の残る2019年の3月に、夫・娘 3歳 ・息子 7ヶ月 の一家そろって、千葉県流山市から湯沢町へ移住してきました。 (引っ越し直後、2019年3月の湯沢町。 時代はもうすでにバブル崩壊を迎えていましたが、まだまだ暮らす人と観光客がたくさんいて、賑わいと活気のある心がウキウキする町でした。 しかし、 大学生になった18歳のとき、フジロックにゆくために久しぶりに訪れた湯沢町は、町の様子が一変してしまっていました。 フジロックの会場となる苗場町以外は、シャッター街となってしまった商店街や、廃業してしまったペンションハウスなど、どこもかしこも、寂しい姿になってしまっていました。。。 このから「まちづくり」に興味を持ち、前職では、地方・郊外に大型商業施設を開発する仕事に携わりました。 私は、その仕事にやりがいを感じる一方で、効率性を求め都市に置いてきぼりにされる地方、衰退していき人口減少に歯止めが効かない地方の姿に、いつも消化できない疑問を感じていました。 仕事にやりがいを感じる一方で、私が目の当たりにしたのは、 効率性を求め、都市に置いてきぼりにされる地方や 衰退していき、人口減少に歯止めが効かない地方の姿。 会社員としても実力がついてきて、 地方からまちづくりの力で日本を元気にしたい、という思いが強くなってきました。 イライラが噴きこぼれる朝の通勤ラッシュ、閉塞感のあるコンクリートジャングル、これらが無限に続いていくように感じる乏しい環境の変化・・・自分自身の人間性が疎外されているように感じるこの環境へ、こんな小さな我が子たちを送り出してしまって、本当にいいのだろうか。。。 もしかしたら、地方で自分たちらしい暮らしを作れないだろうか? 自分たちの悩みは、他の人の悩みでもあるのではないだろうか? 日本全国の地方が抱える課題解決をしながら、衰退してゆく地域を、そして日本全体を元気にする。 それだけでなく、多くの人の「自分らしい暮らし」を叶える。 そんな「まちづくり」に挑戦してみたい!! という思いが抑えられなくなったとき、私はサラリーマンを辞め、自ら起業家として歩む道を選択しました。 そして、最初に「まちづくり」にチャレンジする町は、自分に「まちづくり」をするきっかけを与えてくれた越後湯沢にすることに決めました。 (そんな私の詳しいプロフィールは) 当社が実現したいのは 「 誰もが自分の好きなまちで暮らせる社会」 と 「新しい働き方の推進」です。 都会での生活。 通勤電車で疲弊して、イライラしながら会社に通い、ヘトヘトになるまで残業して帰ってくるともう子供は寝ている。 ワンオペで育児をやらされている妻の機嫌はいつも悪い。 自分は一体何のために働いているのか、分からなくなってきた。。。 そんな方はいらっしゃらないでしょうか? このプロジェクトがやろうとしていることは、そんな 都市生活からの解放運動です。 日本には、自然も、文化も、歴史も、そこに住む人も、様々な特色を持った地方が数多くあります。 今のあなたとあなたの家族にもっともふさわしい地域を、よく検討してほしい。 都会こそが一番!という新卒就活生思考のまま、今まで来てしまっていないでしょうか? 都会でのライフスタイルがマッチする人が大勢いることは承知しています。 でも、地方暮らしを含めたたくさんの選択肢を吟味した上で都会で生きることを選択できる社会こそが、正しいあり方ではないでしょうか? 実際、私たち家族は、フジロック・温泉・山、川、雪の大自然が大好きで湯沢へ引っ越しましたが、休日にはいつも家族みんなが心身ともにリフレッシュでき、電車通勤のタイムロスとストレスから解放されたため夫婦共同で家事や育児をすることができるようになり、人生満足度が都会にいた頃と比べて格段に上がりました。 一方で、 移住を実現するためのハードルは、 その人にとって満足のゆく仕事が見つけにくいことと、 新しいコミュニティに入ってゆくことのしんどさ。 私が今回のクラウドファンディングで作ろうとしている「きら星BASE」は、まさにこのハードルを解消するためのものとなります。 【きら星BASE】は「新たな働き方を実現するための基地」です。 ここでは何ができるのか。 1.シェアオフィス(賃貸。 例:地元に住むWEBデザイナーやネイルアーティスト) 2.飲食店(賃貸。 移住者も地元の人も利用、交流の場) 3.コワーキングスペース(インターネット環境、confidentiality確保のための個室も用意) 4.移住検討者のためのお試し居住場所 (ワークスペース。 キャンピングオフィスなどの世界観を取り入れ、湯沢の自然やカルチャーなどとの一体感と調和を目指す) 狙いは、 訪れる人と暮らす人両方が活用できる場を作ることで、新たなつながりをたくさん生み出すこと。 また、つながりが生まれることで 湯沢で暮らしたいと思う人を増やすことです。 できるだけ多くの町外の方にご利用いただくために、コワーキングやお試し居住の利用ハードルは極力下げたい。 お金をいただく代わりに、利用時には、 ご利用いただく方のアイデアやスキルをいただければと思っております。 例えば、Web系企業にお勤めの方が、自らのスキルを活かしてWebのポイントレッスンを行うなど、お金ではない価値の循環により、コラボレーションを促進する場にしたいです。 (こんなサロンを用意して、仕事の合間にくつろげるようにします) 当社は、 湯沢で「きら星モデル」を成功させた暁には、このモデルを他の日本中地域にも展開していきます。 そして、 誰もが自分の好きなまちを選択して暮らせる社会を作ることこそが、私たちのゴールです!(詳しくは、) 今回のクラウドファンディングでは、こんなビジョンの実現に向けた湯沢での第一歩として、皆さんのご支援をいただきたいと考えております。 まだ立ち上げたばかりの小さな会社なので、予算は当初500万円。 しかし工事業者さまからは、第一期だけで 2,200万円の見積が...。 正直かなりの予算オーバーです。 現在はDIO(Do It Ourselves=自分たちでやる)でコストの削減をしようとしています。 壁などは自分たちで塗る、床・天井の張替えを取りやめる・・・など、工夫を重ね調整をしているところです。 ですが、プロにお願いしなければできないところは削れないため、電気工事や空調、給排水やトイレ工事のうち一部をクラウドファンディングでのご賛同いただきたく存じます。 (子供用トイレの改修などが、非常にお金がかかります) 今回皆さまからいただいたご支援は、以下の一部に充てさせていただきます。 トイレ、給排水衛生工事(子供用からの変更)• 内装工事(シェアオフィスパーテーション、壁天井の補修)• 空調電気工事(電気、防災、エアコン新設、灯油ヒーターの見直し)• バリアフリー化工事(エントランスにスロープ新設)• 予算の関係で、コワーキングは第2期工事となります。 あなただけのワークスペースを確保しませんか?【限定2名】 長くなりましたが、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。 移住して来て3ヶ月、湯沢町・南魚沼地域は、自然や観光はじめ魅力的な地域資源にあふれているなと実感しています。 しかしながら、 私が一番、魅力であると感じているのは「そこにいる人」たち。 リターンのつくり手など事業家だけでなく、飲食店で一緒になった方や、ご近所の方、保育園のパパママ先生たち、役場の職員の方、職業紹介事業で営業に行った先の企業の方、お風呂で知り合ったおばあちゃんまで、ユニークで紹介したい人でいっぱいです! こんな魅力あふれる湯沢・南魚沼の人たちと、つながることのできる「きら星BASE」を作っていきたい。 そして、多くの方にご利用いただいて、まちの魅力を思う存分に味わってほしい! ひとも、まちも、きら星のように輝く世界をつくる仲間になっていただけませんか? 一口オーナーとしてご支援いただけると嬉しいですし、金銭的なご支援が難しい場合でも、このチャレンジを知って・共感し・シェアしていただけると幸いです。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 ------------------------------------------------------------ 酒類販売管理者標識 販売場の名称及び所在地:浪花屋酒店 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢1-4-3 酒類販売管理者の氏名:剣持剛 酒類販売管理者研修受講年月日:平成30年10月2日 次回研修の受講期限:平成33 令和3 年10月1日 研修実施団体名:長岡小売酒販売組合 ------------------------------------------------------------ プロジェクトの終了要項 ・2019年10月31日までにきら星BASEをオープンさせたことをもって、プロジェクトを終了とする。 原価度外視の肉料理や素材食材にこだわるオーナーみゆきさん(夫はタイの方)に会いにきて!ドリンクメニューも豊富です。 八海山の地ビール、ライディーンが湯沢で飲める数少ないお店。 facebook. 大人の遊び心をくすぐる逸品。 1日〜1ヶ月、刻々と変わる色や味を、晩酌のたびに楽しんでみてください。 素材は「ミズナラ」。 つくり手は、新潟県のものづくりを盛り上げたいと立ち上がったniimoのShikago氏。 木材を愛するあまり、自身でも製品開発を行っており、こちらはTVにも取材された人気商品。 品薄のところ、きら星BASEプロジェクトのために在庫を確保していただきました。 熱きクリエイターの思いを、あなたのリカーライフに溶かして。 ぜひお召し上がりください。 通常、かぐら南蛮は辛味噌や炒め物などに使われることが多いのですが、それが生まれ変わったのは巷でも大流行の「クラフト・ジン」と「リキュール」。 かぐら南蛮の甘さ・辛さ・深みがちゃんと感じられるお酒です。 つくり手は、横浜から移住し、現在は地域おこし協力隊としても活躍している近郷さん。 オススメの飲み方は、なんとジンの「梅酒割り」!是非とも一度お試しあれ。 10,000 円 【1名1泊+2drink】Sansan Yuzawa1泊券 バックパッカーに人気の越後湯沢駅東口にあるゲストハウスsansan。 オーナーかおりさんと何気ない会話を楽しみたくて、伊藤も良く入り浸っています。 com きら星BASEから徒歩4分ほどの宿なので、DIOや見学会の際の宿泊にオススメ。 10,000 円 白瀧酒造の日本酒「オススメ2本セット」 -------------------------------------- お酒、飲料は20歳を過ぎてから こちらのリターンは20歳未満の方はご支援いただけません -------------------------------------- 湯沢の澄んだ美味しい水を使って作られたお酒です。 ・「熟成の上善如水」720ml 1本 ・「湊屋藤助」630ml 1本 熟成の上善如水は、低温熟成した純米吟醸。 冷やしてスッキリ、飲みやすいモデル。 湊屋藤助は、創業者の名前を冠にした一品の純米大吟醸。 酒米は、新潟県が開発した酒造適合米「越淡麗」を50%磨いて造られた香り高い一本。 どちらも日本酒としては飲みやすいので、飲み慣れていない方にも全力でオススメする一本です!.

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音楽: 山好きかっちゃん

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ボロディンが奥さまに捧げたとされるこの曲は この第3楽章に限らずどの楽章も多分にロマンティックで 耳にしているだけで胸がドキドキしてしまいますが 正解の確認中に私が覚えた違和感は 使用した音源がたまたまヴァイオリンによる旋律だった (原曲で1番最初にメロディを担当するのはチェロ) ことの由来によるものだったみたいです。 それでは第307回の「きらクラDON!」 ふかわさんがお分かりになったみたいなのに とっかかりすら掴めないのが哀しい 泣。 …………残念! 言われてみれば確かにフォーレ感があったし シチリアーナ(ペレアスとメリザンド)な雰囲気も 存分に感じてはいたんだよなー。 こだわってここから攻めていれば もしかして答えにたどり着けたのかな…… いや、でも「フォーレのパヴァーヌ」という曲自体が 私の中からすっかり抜け落ちていたから無理だったかな……。 それでは第306回の「きらクラDON!」 何かちょっと違うような気がしないではないのですが 雰囲気的にもあの曲しか思い出せなかったので 今回はニアピン狙いでー。 あれじゃないかなぁ、と見当している曲はあります。 コル・レーニョ: 弦楽器を弓の毛ではなく木の部分で叩く奏法 独特の奏法なので、もうちょっと踏み込んで調べたら このコル・レーニョが使用されている主な曲の一覧も出て来て その中に火星も入っていたんですね。 まぁ、他力本願でしたけれども、たまにはいいでしょう。 それでは第303回の「きらクラDON!」 この曲も確か第3楽章は「DON!」既出だと思いましたが 「giant」ではなくて「titan」。 ここまでわかればね、具体的な曲名が出て来なくても 何とか探し当てられますね。 「日本文化国家」は笑いましたが なぜか「日本文化センター」の方がしっくり来るな、私。 奏法が独特だからねぇ。 今回番組でも作曲者名は明確にはせず 「おもちゃの交響曲」と答えた人全員が 正解とされていました。 私はパパ・モーツァルトで刷り込まれた人間ですが 今年生誕300年なんだそうですね。 それでは第301回の「きらクラDON!」 私……この人の曲って 作曲者もメロディもすぐに出て来るのに なぜか曲名はいつもすぱーん! とはいかないんだよなぁ。 ハ長調ならオーボエ ニ長調ならフルート 絶対音感など全くない人間がですね あのイントロだけでどちらなのか確定させろなんて ものすごく無理難題な訳ですよ。 で、PCに録音した「DON!」の出題 スマホにオーボエ協奏曲 タブレットにフルート協奏曲の音源を待機させて 聴き比べること数回。 何回か聴いているうちに微妙な違いも分かってきて 「これは、雰囲気的に、オーボエじゃね?」 という結論に至ったのでありました。 正解だとわかった時には思わずガッツポーズ それでは第300回の「きらクラDON!」 これはまた…… 作曲者でもめそうな出題だなー• 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2019. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2018. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2016. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2015. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2014. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2013. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2012. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2011. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2010. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2009. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2008. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2007. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006. 2006.

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真・ぐらーね草子~天馬の戯言~: 2014年2月

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今朝も梅雨寒…… 到底晴れる様子は見られない。 「花巻のだあすこ」で購入したニンニク—生産者さんの顔の見える—を、いつものように「黒にんにく」にするべく電気釜にセットしたのが今月の10日。 遠方のこどもたちに送りたいので、いつもよりも数日早めに取り出したのが22日。 出来上がりを確認すると、十分に食べられるし美味しいのですが、如何せん水っぽい。 いつものようにもう数日長くセットしておけば、この水っぽいのがうまく蒸発して絶品になったのでしょう。 しかたなくそのまま自然乾燥を待っています。 放置 今日になっても水っぽさは残っています。 「まだダメか。 」 では、味は…… おそらく今まで作った中では最高ランクの美味さではないでしょうか。 この放置中に旨味酵素の発酵が進んだのでしょう。 上品な和菓子? これには家内からも丸印。 失敗作転じて傑作になりました。 これを参考に、現在進行中の「黒にんにく第二弾」の取り出し時期をもう少し長めにしてみよう。 失敗作とおもったのがこんなに美味しいのだから。 いまから楽しみです。 窓の外を見ると、雨は上がり明るい日差し、暑ささえ感じるようです。 梅雨寒といえるだろうか。 ScanSnapで取り込んだPDFを処理するソフト Nuance PDF Converter for Mac 私のMac環境との相性が今ひとつ。 もちろん基本的動作は問題なく処理してくれるのですが、ページ、しおりなどの工夫を試みると、極端に遅くなったり、フリーズしたり……。 3年前購入当初、縦書き文書のOCRがうまくいかず、電話サポートを依頼したとき、 「不都合の症状は当方のパソコンでも確認できました。 Nuance PDF Converter for Macの会社の今後の対応を待たなければなりません。 」 との返事。 実際にはAdobe Readerに読み込むと、どの文書も縦書きも含めて基本的作業には問題なく使えています。 Nuance PDF Converter for Mac で縦書き処理、ページ、しおり問題が解決すればいいのですが……。 梅雨に戻った盛岡。 昨日、あの「パッサカリア」の部分を切り取ってプレイリストにその項目を加え、それをiPhoneに同期させて取り込んでおきました。 小岩井から見る鞍掛山は全体が雲の中。 いつものように登り始めますが、一週間の違いで「山の雰囲気」が微妙に違います。 先週までは、麗しい緑に包まれる喜びの感覚とともに歩みましたが、今朝はどこか違う。 緑のエネルギッシュな生命力が、登山道の脇を覆う枝枝に満ち溢れて、それが挑戦的にさえ感じられるのです。 五月からついこの前までの緑は、私が慈しむ対象だったのです。 しかし六月下旬の緑は、その存在が実にエネルギーに満ちています。 少なとも「私の慈しみの対象」ではありませんでした。 昨日の「かけクラ」を聴きながら分岐点に到着。 やがて急登に差し掛かると、木々の葉っぱ一面に露がついている。 「雨か?」 いやいや、鞍掛山全体すっぽりと雲の中にあるのです。 あのパッサカリアを再生しながら尾根道を歩く。 しかもリピート機能オンにしてあるので、本当に楽しみながら歩くことができる。 そして水場に。 スマホのカメラ機能設定を工夫すれば、特別なことなしに「瞬間写真を撮ることができる」というので、それを試すのはここでしょう。 水場に降りて、あの源流から湧き出して流れ下る沢。 そこにはわずか10〜15㎝の段差がある。 その水の段差に近づいてスマホ・カメラで撮ってみた。 動画を見ると、音と流れがけっこう綺麗にとれていました。 写真だと、なにコレ? 落差10㎝の「滝」!! 頂上は雲の中。 美味しいチョコレートを一つ。 悠々の道経由で帰途に着く.

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