ゴースト技 半減。 【ポケモンXY】おすすめのゴースト受けいませんか?今のパーティ...

ゴーストタイプとは (ゴーストタイプとは) [単語記事]

ゴースト技 半減

概要 幽霊がモデルのポケモンが分類される。 ホラー要素のあるマップやゲーム内のが夜のときに出現しやすい。 このタイプに該当するポケモンはの次に少ない。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのゴーストタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ゴースト・タイプのわざは、効果が抜群となる。 ・タイプのわざは、効果が今一つとなる。 ・タイプのわざは、効果無しとなる。 関係する• を受けたポケモンはタイプにゴーストタイプが追加される。 は、ゴーストタイプのポケモンが使ったときのみ相手を状態にする。 関係する状態(・・)• 状態になったとき、ノーマル・かくとうタイプのわざのとの相性は等倍に変わる。 状態・状態・状態・状態でやを制限されない(から)。 関係する• を持つと、ノーマル・かくとうタイプのわざが当たるようになる。 関係する• 相手にとくせいが・・のポケモンがいても、交代や逃亡を制限されない(第六世代から)。 とくせいがのポケモンが出すノーマル・かくとうタイプのわざは命中する。 とくせいがのがを持つとゴーストタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとゴーストタイプになる。 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (いましめられし)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• ゴーストタイプの歴史 幽霊は短命というイメージのためか、が低めな傾向にある 種族値100を超えているのは等ごく一部。 代わりにが突出して高いものが多い。 防御面では、の2つを無効にできる。 2つのタイプを無効にできるのは全タイプの中でもこのタイプのみである。 特にノーマル技のやを受けないのはこのタイプの特権と言ってもよい。 弱点も2タイプのみで、片方はゴーストタイプ自身。 ゴースト攻撃技に耐性を持つタイプは2タイプしかないので攻撃面も優秀なはずだが、攻撃技は極めて少ない。 では威力20のしかなかったほどであり、現在でもで覚えられるゴースト技は他のタイプの技と比べて威力の低めな・程度である。 もっともやのように一部はとくこうがずば抜けて高いため、威力は低くても十分なダメージを見込みやすい。 では、・・など相手の防御に関係なくを一定量削ることを得意としている。 さらにやはゴースト技でないにも関わらず大半のゴーストタイプが覚えられる。 第一世代 タイプとともにタイプに弱点を突けるタイプとして登場した。 しかし当時のゴーストタイプの技は、威力が貧弱のと固定ダメージのしか存在せず、しかも攻略本などでは効果抜群と書いてあったのだが、実際にはバグなのかなぜかエスパータイプには効果無しだった。 当時のゴーストタイプはと複合タイプののみで、エスパーに弱点を突けるどころか逆に弱点を突かれる事態となってしまったが、タイプの技を無効化することから、当時猛威を振るったを完全に止められる唯一の存在として活躍した(読み間違えるとの場合はで返り討ちだが)。 とのコンボも非常に強力で、下手すれば一度も行動させずに倒すこともあるほどだった。 においてはゲンガーの代わりにが活躍し、同じポジションをつとめた。 第二世代 本来の相性どおりに、タイプに対し弱点を突けるようタイプ相性が変更された。 そして追加されたはで覚えるポケモンが多く、実戦で使えるほどであり、・タイプと合わせてエスパータイプに抜群を取りやすい環境になり、この3タイプによって最強だったエスパーはやっとおとなしくなった。 タイプ無効は健在で、ノーマルの多くなったこの環境の中では、ノーマル耐性を持つタイプが登場してしまってもなお有用だった。 環境では単タイプとして登場した新勢力ムウマがカビゴン対策などで多く使われ、は弱体化してしまったが高いからのなどでまだまだ現役だった。 第三世代 この世代からゴーストタイプを持つポケモンが増加した。 の実装により、ゴーストには、を流すという役割が与えられるようになった。 しかし依然として特殊型のアタッカーにとって物理技であるゴーストの一致メインウエポンはアンチシナジーであり、そのため高いを持つゲンガーですら、みちづれなどのが主体であった。 新規で強力だったのは、それまでにない耐久型向けのステータスをしたであった。 当時は火力インフレ前であったため、などまだ未登場であったにもかかわらず耐久型として重宝された。 他に特性が極めて強力なが登場したのもこの世代からである。 第四世代 の・の分離によってシャドーボールが特殊化し、ヘドロばくだんも同時に特殊化したこともあってゲンガーは特殊アタッカーとして開花。 では物理技で攻めてよし、を展開してよしのが環境の主流ゴースト枠となった。 ビジュアル担当としては、が追加された。 既存組ではサマヨールがを獲得し、のフォルムチェンジ形態がインターネット対戦で解禁された。 第六世代 の仕様見直しによってゴーストの一貫性が高まった。 ゴーストタイプの技はこれによって、無効1、半減1という、等倍以上の範囲が極めて広いという特色を持つようになった。 を無効化するというタイプ固有の特性も追加された。 新規勢では、、が目立つ。 パンプジン、オーロットはによってするため、その進化前をミラクル交換に放流する行為が「進化テロ」と揶揄されるようになった。 ギルガルドはバトルスイッチを使いこなせば2つのフォルムの種族値をいいとこどりにできるため、「実質種族値720」と恐れられた。 既存組では、、がメガシンカを獲得。 その内ゲンガーは、で共に、まともに速攻を仕掛けてよし、やで1:1交換に持ち込んでよしの多芸なフィニッシャーとして大活躍。 第七世代 ゴーストの歴史におけるこの世代の特筆点は、何と言ってもが登場したこと、が登場したことであろう。 単体では微妙な威力のをとゴーストZで強化して1体を確実に仕留める動きは、従来のゴーストタイプでは考えられないほどの高火力であった。 ミミッキュは開発者が「強くしすぎた」と太鼓判を押すほどのポケモンであり、レーティングバトルでは登場するなりシングルバトル使用率1位を特等席として確固たるものとした。 相性補完を活かしたサイクル船が全盛のこの世代の対戦ではゴーストの等倍範囲が評価されている。 わかりやすい例を挙げれば、この世代の最強トリオと名高い、、の3匹、通称「カバマンダガルド」の全てに等倍以上で通るのはとゴーストのみである。 ダブルバトルではに苦しんだものの、ゲンガー、ミミッキュ、ギルガルドがシングルと同様に活躍している。 使用可能なGSルールではと あかつきのつばさ が活躍し、を上回るで強力な火力を誇った。 第八世代 以来、及び一般ポケモンでは初めてのドラゴンタイプとの複合であるが登場。 現在、環境で1トップである。 ミミッキュ、ギルガルドは仕様変更により弱体化したものの依然として強力。 ゴーストタイプのポケモンの相対数が多いため、この世代ではかくとうが死滅している。 はを軸とした新たな耐久型として環境でそこそこ使われるようになった。 一方、はの削除により環境から失墜。 ダブルバトルでは最強格のタイプであり、特にトリパの始動役である、そのサマヨールに抜群を取れるミミッキュ、ドラパルトが環境のゴーストの中心となっている。 ミミッキュ、ドラパルト、サマヨールの3匹全てを1つのパーティに搭載するケースも稀ではなくなった。 わざとしてのゴーストタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ゴースト・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する• ゴーストわざの威力を上げるとして、・・がある。 ゴーストわざの威力を下げるもちものとして、がある。 ノーマルタイプの相手でも、を持ったポケモンに対してはわざが当たる。 関係する• とくせいがのポケモンは、むし・ゴースト・あくタイプのわざを受けるとが上がる。 過去の仕様• ではエスパータイプのポケモンとの相性は効果無しだった。 までは全てだった。 までは タイプには効果が今一つだった。 ゴーストタイプを好むポケモントレーナー• ではゴーストのみのポケモンはいなかった(そもそもゴーストタイプのポケモンが系統しかいなかった)。 までは該当するポケモンが最も少なかった(第五世代で33種)。 では、ゴーストタイプに該当するポケモンは41種。 最も少ないのはタイプで34種。 第五世代で初めて2種類以上かつ2組以上のゴーストタイプとの複合が登場した。 第六世代から、野生のポケモンとの戦闘において必ずようになった。 第六世代から、ゴーストタイプを持つポケモンで4倍弱点を持つポケモンが初登場した(エスパーとゴーストを持つ)。 同時に同タイプを4倍弱点とする唯一のタイプである(は除く。 また、ドラゴンタイプも同タイプが弱点だが、こちらはドラゴン以外に弱点を突けないので4倍弱点とするポケモンは存在しない)。 - ポケモンの一種 - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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【ポケモン剣盾】リリバのみの入手方法と効果【ポケモンソードシールド】

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落としたきのみの一部または全部を奪われてしまうので注意。 マックスレイドバトルで入手 マックスレイドバトルの報酬で、ランダムにきのみがもらえることがある。 目当てのきのみを入手したいときには向かないが、レイド厳選の副産物としてきのみを集められるのが利点。 こうげきが上がりにくい性格だと混乱する。 とくこうが上がりにくい性格だと混乱する。 すばやさが上がりにくい性格だと混乱する。 とくぼうが上がりにくい性格だと混乱する。 ぼうぎょが上がりにくい性格だと混乱する。 さみしがり、おっとり、おとなしい、せっかち 酸口 通常の回復きのみ きのみ 効果 味 ポケモンに持たせると効果バツグンのほのお技を受けたとき威力が弱まる。 辛口 ポケモンに持たせると効果バツグンのみず技を受けたとき威力が弱まる。 渋口 ポケモンに持たせると効果バツグンのでんき技を受けたとき威力が弱まる。 甘口 ポケモンに持たせると効果バツグンのくさ技を受けたとき威力が弱まる。 苦口 ポケモンに持たせると効果バツグンのこおり技を受けたとき威力が弱まる。 酸口 ポケモンに持たせると効果バツグンのかくとう技を受けたとき威力が弱まる。 辛口 ポケモンに持たせると効果バツグンのどく技を受けたとき威力が弱まる。 渋口 ポケモンに持たせると効果バツグンのじめん技を受けたとき威力が弱まる。 甘口 ポケモンに持たせると効果バツグンのひこう技を受けたとき威力が弱まる。 苦口 ポケモンに持たせると効果バツグンのエスパー技を受けたとき威力が弱まる。 酸口 ポケモンに持たせると効果バツグンのむし技を受けたとき威力が弱まる。 辛口 ポケモンに持たせると効果バツグンのいわ技を受けたとき威力が弱まる。 渋口 ポケモンに持たせると効果バツグンのゴースト技を受けたとき威力が弱まる。 甘口 ポケモンに持たせると効果バツグンのドラゴン技を受けたとき威力が弱まる。 苦口 ポケモンに持たせると効果バツグンのあく技を受けたとき威力が弱まる。 酸口 ポケモンに持たせると効果バツグンのはがね技を受けたとき威力が弱まる。 辛口 ポケモンに持たせると効果バツグンのフェアリー技を受けたとき威力が弱まる。 甘口 ポケモンに持たせるとノーマル技を受けたとき威力が弱まる。 渋口 ステータス上げきのみ.

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ポケモンのタイプ相性表、弱点相関図(ポケモンGO、さかさバトル対応)

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モクローの最終進化、 ジュナイパーがまさかの 草・ ゴーストタイプになり 「御三家ポケモンの2つ目のタイプも3すくみになるように ゴースト技が フェアリータイプに抜群をとれるようになるのでは」 という旨の噂を耳にするようになりました。 その一方で ゲンガー・ ギルガルドがますます勢いづくという話も・・・。 メガゲンガー・・・強いですよね(イマサラタウン) ガルーラ同様修正いれろみたいな声も見つけましたが 多少種族値をいじった程度でこいつが弱くなるビジョンが見えません・・・。 かといって相対的な弱体化も難しいですよね。 型も多いわ、火力も高いわ、技範囲広いわ、受けポケは滅ぼされるわ・・・。 完璧な対策が見つかりませんね・・・。 仮にメガゲンガーを減らすにはどうしたらいいんでしょうか? ・・・考えているとふと思いつきました。 もしもゴーストポケモンがゴースト技を半減できるようになったら メガゲンガー包囲網が作れるのではないか? ・・・と。 だって、考えてみてくださいよ。 メガゲンガーの主力技って、 ・シャドーボール( ゴースト) ・たたりめ( ゴースト) ・ヘドロばくだん( どく) ・きあいだま( かくとう) 後はたまに マジカルシャイン持ってるくらいでしょうか。 つまり、 仮にゴーストポケモンがゴースト技を半減できた場合、 ほとんどのゴーストポケモンが ゲンガーのメインウエポンをすべて半減以下で受け出しすることができ、 かげふみを気にせず交代もできる強力な対策ポケモン軍団に変貌するのでは!? と、考えて試しに某サイトにスレ立ててみました。 こちらが返ってきた答え(微妙に変えてあります) ・でもゴースト側がゲンガーに打点ないじゃん ・ギルガルドがやばい ・普通に火力差でゴリ押されると思うんですがそれは あっそっかぁ(池沼) 納得のツッコミでした。 なるほど。 そりゃそうですわ。 でもこれらの問題、 私は解決できそうな気がします。 ちょっと考えてみましょうか。 問題1. ゴーストポケモンからゲンガーへの打点がない まずこの問題ですね。 ゲンガー同士の対面の場合は、 ヒードラン同士がラスターカノンを打ち合うような不毛な状況ですね^^; ですがこれは単純に ゲンガーに通る技を撃てばいい(採用すればいい) という話なんじゃないでしょうか。 なにもゴースト技しか覚えないわけじゃないですし。 1ウエポンでもない限り、わざわざ効果今一つの技を撃つ人はいないでしょう。 そして面白いのが、 あなたはご存知ですか? ゴーストタイプのポケモンって、 ほぼすべてのポケモンが エスパー技 もしくは あく 技 を習得します。 それにわざわざエスパータイプの技を習得しなくても 鬼火のスリップダメージや ナイトヘッドの定数ダメージなど ゲンガーにダメージを与えられる手段は多いはず。 ゲンガーへの打点に困るポケモンはそこまでいないと考えます。 問題2. ギルガルドがやばい やばいですね。 確かにやばい。 ギルガルドの耐性が増えてしまうのは恐ろしい問題です。 はっきり言って1番の問題です。 ・・・が、 ギルガルドに後投げできるポケモンも増えそうです。 特にゴーストポケモンでは ブルンゲル・ シャンデラ・ ヌケニン ・ ノーマルロトム。 また ギルガルド自身も同様に テンプレ型特殊ギルガルド相手ならシャドーボールを恐れずに 後投げして戦うことができます。 鬼火、 やどりぎのタネを覚える オーロット。 イカサマを覚える パンプジン は物理ガルドの十分な対策になるでしょう。 (イカサマを覚えるゴーストは大体ガルド対策になりそう) そもそも私は、 2倍弱点を余裕で耐えて弱点保険の強化を狙ってくる可能性の高いギルガルドに いきなりゴーストタイプで勝負を挑むことはあまりしません。 ましてや後投げすることなんてめったにないです。 大抵は対面で高火力炎タイプ技や地震、イカサマで倒したり、 クレッフィで威張ったりビーダルでむらむらしたり^^ むしろ、 ・かげうちの通りが悪くなる ・後投げできるポケモンが増える ・弱点保険の発動の機会が減る といったことを考えると メリットの方が大きいのではないかと思えます。 もう一つ、面白い発見がありました。 物理、特殊ギルガルドの他に、 どくまもガルドというのがいますね。 ギルガルドのシャドーボールは 特攻に振っていなければ H極振りゲンガーに対して 23. 同様にH極振りムウマージには 乱数5発のダメージという結果が出ました。 なんと、どくまもガルドを 鬼火身代わり型のゴーストポケモン。 もしくは 素眠り鬼火の耐久ゴーストポケモンでも相手できるようになります。 ですが、身代わりを確実に持っているどくまもガルドには 素眠り鬼火では少し不安ですね。 (ナイトヘッドがあればともかくとして・・・。 ) なら、 呪い型ゴーストはどうでしょう。 ゴースト半減の状態なら 呪いサマヨールや 呪いムウマもギルガルド対策に持ってこれます。 ムウマならイカサマも両立でき、 身代わりの択も押し付けられたりと 対ギルガルド性能はかなりのものになりそうです。 上記のことを考えると ギルガルドの耐性が増えるとはいえ、 それ以上にギルガルド対策が充実すると言えるでしょう。 問題3. メガゲンガーの高火力ゴリ押し とりあえずシャドーボールに関しては何も問題はないでしょう。 相手のメガゲンガーはC極振り。 状態異常込み祟り目による最高火力のごり押しを前提にダメージ計算をしてみましょう。 ダメージ計算はダメージ計算器を使い、 祟り目のタイプを毒にして計算すると算出できます。 (ダメージ計算はすべて状態異常を受けた後の祟り目のダメージです) HDぶっぱ輝石ムウマ 割合: 21. 耐久無振りシャンデラ 割合: 54. スカーフシャンデラを受けだししてオーバーヒートで反撃できます。 Hぶっぱ輝石サマヨール 割合: 24. HD素眠りのサマヨールはテンプレ構成相手の場合 いかなる奇跡が起きようが倒されないでしょう。 このように、ゲンガーの火力は高いですが 全体的に高耐久ポケモンの多いゴーストタイプは この相性変更があれば その多くがゲンガー受けとして機能します。 気を付けなければならないのは ・ゲンガーを受けるためにある程度は耐久調整をしなければならないポケモンもいる。 ・ あくのはどう持ちのゲンガーにはさすがに倒されてしまう。 という点くらいですが、 あくのはどうを採用した時点で 本来のゲンガーの強みをどこか削ぎ落とした型になっているのは間違いないこと。 仮に受け出しであくのはどうや挑発を受けても ゴーストタイプであればかげふみを気にせず切り返しが可能である という点でゲンガーの対応は楽になっているはずです。 ゲンガーギルガルドは対策できるけれど、ほかの耐久ゴーストをどうしようか。 ということです。 毒を入れて倒せるブルンゲルなどはまだいいですが "ねむる"を回復源にしているサマヨールをどうするか。 これは今まで通り 高火力悪技で押していく。 ゲンガーギルガルド対策やゴーストミラーを考えた攻撃型を作ると、 ゴースト技と役割が被りがちなエスパー・悪タイプの技を採用せざるを得ません。 これまで以上に悪タイプのポケモンで対策しやすくなるでしょう。 他にもスイクンニンフィアの 瞑想の起点にしたり 鬼火が効かない 剣舞バシャーモ。 空元気マンダなど、今まで通りの攻略法が使えます。 まとめ 以上の要素から ゴーストポケモンがゴースト技を半減できるようになった場合、 「ゲンガー・ギルガルド包囲網は確実に作れる」そのうえでゲームバランスもほどよく保てると私は判断しました。 先日の公式生放送で ニャビーの"したでなめる"がムウマに効果抜群だったので サンムーンではこの変更に期待はできませんが 開発も何かしらゲンガー対策を考えてくれてるといいですね。

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