ポケモンサンムーン四天王。 【ポケモンウルトラサンムーン】四天王周回オススメポケモン・効率の良い四天王周回方法

ポケモンサンムーン「ククイ博士&四天王」攻略!倒せない場合の対処法やおすすめパーティまとめ!|つねづネット

ポケモンサンムーン四天王

52 [弱点] シルヴァディLv. 53 タイプは変動 [弱点]• グラジオから『ピーピーマックス』をもらう また、バトルスタイル『 キザなスタイル』を覚えられます。 リフトで山の上へ上がろう ポケモンの回復ポイントはありませんので、グラジオ戦で傷ついたポケモンは一度カプの村に戻って回復しましょう。 道なりに進み、洞窟内へ• 道なりに北方向 上 へ進もう 途中で『 コオリZ』が置いてある台座があります。 忘れずに取っておきましょう。 奥へ進み、洞窟の外へ• リフトに乗って上へ行こう• ポケモンセンターで戦いの準備をしよう このあと、ハウとのバトルになります。 忘れずにバトルの準備をしておきましょう。 ポケモンセンター内、右にいる女性に話しかけると、『ハートのウロコ』を1個渡すとポケモンの技を1つ思い出させてくれます。 これまでに忘れさせてしまった技、過去にレベルアップで覚えることができる技、基本技を思い出すことができます。 また今作から、レベル50以上になるとLv. 50以上で覚える技をすべてここで覚えさせることができるようです。 54 [弱点]• ハウが『げんきのかたまり』を3個くれる• 先へ進み、ククイ博士と話そう この先、ポケモンセンターに準ずる施設はありません。 ポケモンリーグに挑戦する前にポケモンセンターに戻って回復しておきましょう。 『ポケモンリーグ』へ 一度入ると、ゲームクリアか負けるまで出ることができません。 回復系の道具を揃えるなど、長期戦の準備をしっかりしておきましょう。 四天王をすべて倒そう! 四天王はその名の通り4人います。 戦う順番は自由なので、得意なタイプから順番に全員に勝ちましょう。 ここでは左の部屋から順番に記載します。 四天王全員とも、『かいふくのくすり』を2回、『なんでもなおし』を1回それぞれ機会があれば使用してきます。 油断は禁物です。 『してんのうのハラ』とバトル! 『かくとう』タイプの使い手です。 『フェアリー』『ひこう』タイプなどは相性が良いですが、『あく』タイプの技を覚えているポケモンが多いので、『エスパー』タイプで戦う時は注意です。 『ゴースト』タイプもあまり活躍できないでしょう。 技のバリエーションが少ないのも特徴で、『フェアリー』タイプで戦えるとかなり有利となります。 全体的に『すばやさ』が低いポケモンが多い中、『』は素早さが高く、思わぬダメージを受ける可能性があります。 耐久はないので、より素早さの高いポケモンで先に攻撃できるといいでしょう。 55 [弱点] 勝利後、ハラの後ろのワープからロビーに戻りましょう。 『してんのうのライチ』とバトル! 『いわ』タイプの使い手です。 弱点は多く、『くさ』『じめん』『かくとう』タイプなどを適宜使い分けて挑むのがオススメです。 『』の『あくび』を受けると次のターン必ず眠ってしまうので、『ねむけざまし』を使うか、眠る前にポケモンを交換して回避しましょう。 『』は特性『がんじょう』のため、一撃で倒せません。 『』は『カウンター』を使うことがあるので物理技で攻撃するときは要注意です。 こちらの攻撃を耐えられると、ダメージをそのまま2倍返ししてきます。 54 [4倍弱点] [弱点] メレシーLv. 55 [弱点] 勝利後、ライチの後ろのワープからロビーに戻りましょう。 『してんのうのアセロラ』とバトル! 『ゴースト』タイプの使い手です。 『あく』タイプのポケモンがいるとかなり有利に戦えます。 いない場合は、どのポケモンも複合タイプですので、相手に合わせて相性の良いポケモンを出していきましょう。 『』は『フェアリー』タイプだけが弱点です。 また、『ノーマル』『かくとう』『エスパー』の3タイプがまったく効果がないので注意です。 『』は特性『ゆうばく』です。 直接攻撃で倒すとダメージを受けてしまいますので避けましょう。 『』は『ノーマル』『かくとう』『でんき』の3タイプがまったく効果がないことに加えて、特性『みずがため』のため、『みず』タイプの技を受けると『ぼうぎょ』が2段階上がってしまいます。 『くさ』タイプや、特殊技で戦ったほうがいいでしょう。 54 [弱点] ダダリンLv. 55 [弱点] 勝利後、アセロラの後ろのワープからロビーに戻りましょう。 『してんのうのカヒリ』とバトル! 『ひこう』タイプの使い手です。 『でんき』タイプがいると一貫性をもって有利に戦えますが、『』だけは『じめん』タイプの技を覚えているので注意です。 『』は『ぼうぎょ』が非常に高いので、特殊技で攻めましょう。 また、『まきびし』を複数使うことがあります。 ポケモンを交代する度に『ひこう』タイプなど以外のポケモンはダメージを受けてしまいますので注意です。 『』の『くちばしキャノン』は、そのターンに直接攻撃をしてしまうと『やけど』状態になってしまいます。 直接攻撃は避けて戦いましょう。 55 [弱点] 勝利後、カヒリの後ろのワープからロビーに戻りましょう。 4人勝利したら、中央のワープへ• 階段を登り、奥の椅子に座ろう• ククイ博士がやって来る• 『ポケモンはかせのククイ』とバトル! 最後は技博士のククイ博士とバトルです。 多彩な技と戦略で攻めてくるので、適宜相性の良いポケモンを使い分けて戦っていきましょう 『』は『ステルスロック』をしてきます。 この戦い、ポケモンを交代する度にダメージを受けるようになってしまいます。 耐久は低いので、素早さの高いポケモンで先に一撃で倒すことができたら楽になるでしょう。 『』は『おいかぜ』をして、4ターンの間、素早さを2倍にしてきます。 また、『ふきとばし』で苦手なポケモンを強制的に交代させ、『ステルスロック』のダメージを与える戦略を使うこともあります。 『』は『とくぼう』が非常に高く、なかなかの強敵でしょう。 楽に突破するためには、『かくとう』タイプの物理技が欲しいところです。

次の

【ポケモンサンムーン】四天王とチャレンジャーの手持ちとおすすめ周回ポケモン【SM】|ゲームエイト

ポケモンサンムーン四天王

Contents• はじめに アローラ! みなさんポケモン楽しんでますか? 今回紹介するのは四天王周回に役に立つポケモンたちだ。 「なんで四天王周回するの?BPとFCあれば育成に問題ないでしょ?」と思ったそこのあなた 服を買うんだよ!オフ会に行く服が無いんだよ! 四天王周回が面倒になっている要員 マーレイン戦• クレッフィが「いたずらごころ」により先制で「でんじは」「リフレクター」「ひかりのかべ」をするためスムーズに倒していけない。 特性「がんじょう」のジバコイルが面倒 ライチ戦• ギガイアスの特性「すなおこし」でポケモンによってはダメージをうける そのメッセージ表示で地味に時間ロス• 天候:すなあらしでとくぼうのあがったユレイドルは特殊攻撃だと倒せない事がある• 天候:すなあらしでとくぼうのあがった上、特性「がんじょう」で面倒になったダイノーズ 以上の面倒を解決できるポケモンはいないか検討し、育成。 レベル100のいろんなポケモンで周回を試みた。 マーレイン戦では9割くらい初手でんじはのため、クラボのみを持たせて 「しびれてうごけない」の事故を防ぎ、頑丈ジバココイルを「シャドーレイ」で撃破する。 ライチ戦では1匹目のアーマルドはルナアーラで倒しその後、ソレガレオに入れ替える。 後は「メテオドライブ」で倒していくだけ・・・・だが稀にダイノーズが耐えてくる。 アセロラ戦とカヒリ戦はシャドーボールとムーンフォースを使い分ければ問題なく撃破できる。 防衛戦に関しても2匹いることによりさまざまな対応が出来るため安定感がある。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分~11分10秒前後 欠点 欠点として上げられる点は、2匹そろえるのが面倒である点と、「ハッピータイム」要員との兼ね合いが微妙である点である。 幸いにもシナリオ中で「コスモッグ」を入手できるので違うヴァージョンを持ってる友達に協力してもらおう!(友達がいない人は2DSとサブロムを購入するんだ。 私もそうした。 でんきタイプのためクレッフィの「でんじは」も効果が無い。 ライチのユレイドルはとくぼうが高いため、「ドラゴンクロー」を選択することに注意。 私はいじっぱりのゼクロムしかもっていなかったため、ダイノーズを倒すために「たつじんのおび」を持たせている。 性格:うっかりやのゼクロムを厳選し、努力値をACSに振り分けると「おまもりこばん」を持たせることが出来る。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分30秒~11分40秒前後 欠点 欠点として2点ある 「テラボルテージ」表示とすなあらしによるダメージによる時間のロス。 そして防衛戦でハプウが出たときはそのまま戦う事ができないと言う点。 前者は「おこづかいパワー」と「ハッピータイム」を併用して周回する際、「おこづかいパワー」がカヒリ戦前にきれてしまう事がある。 後者は他のポケモンに交換することで対処できるが若干の時間ロスはある。 陽気最速でもマーレインのダグトリオ、アセロラのユキメノコ、カヒリのルチャブルに先手を取られダメージが蓄積する。 性格いじっぱりでもカヒリのバルジーナを「ほのおのパンチ」で倒せない。 ライチ戦ですなあらしによるダメージをうけるため時間ロスする• ライチ戦でギガイアスも「ほねブーメラン」でないと倒せないため3回命中90の技を使用しないといけない。 1回でも外すと倒されてしまう。 ダメージ蓄積が多いためライチ戦の後に回復が必須。 またチャンピオン防衛戦前も必要 以上多くの欠点があるが、ここで紹介した理由として入所難易度が容易である点である。 他の紹介ポケモンはかくれ特性であったり、伝説であったりで入手しづらい。 新しく購入したサブロムに伝説ポケモンを送るのが嫌なときなんかにいると便利なポケモンである。 なぜかハプウを突破可能である。 クレッフィに「リフレクター」をされてもメトロノームの効果で他のポケモンを突破可能。 カヒリ戦のみ注意が必要で、バルジーナを倒すまで「アイアンヘッド」を選択、オドリドリは「がんせきふうじ」を選択する必要がある。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分00秒~11分10秒前後 欠点 欠点として入手難易度の高さと、対ハプウ性能が微妙と言う点である。 入手難易度に関しては何年もポケモンを続けている人にとってはそう感じないかもしれない。 サン・ムーンで復帰した人には過去作を購入し、クリアして厳選する環境を手に入れないといけないのだ。 対ハプウ性能についてはワルビアルの「いかく」で攻撃力がさがりバンバドロを倒せない事が多く、他のポケモンに交換したほうが安定する。 クレッフィに「リフレクター」をされるときがあるので、初手は「つるぎのまい」を行う事をおススメします。 「かわらわり」も技候補に挙がりますが、防衛戦で挑戦者が「いかく」もちのポケモンを採用している事もあり「つるぎのまい」を採用しています。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分00秒~11分10秒前後 欠点 このポケモンに関しては、入手難易度のみが欠点になります。 あと見た目ですね、うん。 総評 「ハッピータイム」をしない場合はどのポケモンでも問題ないかと思います。 「おこづかいパワー」と「ハッピータイム」を使用する場合はドリュウズかホルードでないと、カヒリ戦まで「おこづかいパワー」が持ちません。 そのため、そのほかのポケモンはおススメできないです。 「おこづかいパワー」は効果がきれる前までに、四天王に話しかけていれば効果があります。 効果がきれたメッセージが出る前にカヒリに話しかけることが出来れば問題ないのであせる必要はありません。 チャンピオン防衛した直後は必ずロトポンを回せます。 忘れずに回しましょう。 寄稿ガイドライン.

次の

サンムーン詳細攻略チャート07 (ポケモンリーグ・四天王)|ポケモン徹底攻略

ポケモンサンムーン四天王

Contents• はじめに アローラ! みなさんポケモン楽しんでますか? 今回紹介するのは四天王周回に役に立つポケモンたちだ。 「なんで四天王周回するの?BPとFCあれば育成に問題ないでしょ?」と思ったそこのあなた 服を買うんだよ!オフ会に行く服が無いんだよ! 四天王周回が面倒になっている要員 マーレイン戦• クレッフィが「いたずらごころ」により先制で「でんじは」「リフレクター」「ひかりのかべ」をするためスムーズに倒していけない。 特性「がんじょう」のジバコイルが面倒 ライチ戦• ギガイアスの特性「すなおこし」でポケモンによってはダメージをうける そのメッセージ表示で地味に時間ロス• 天候:すなあらしでとくぼうのあがったユレイドルは特殊攻撃だと倒せない事がある• 天候:すなあらしでとくぼうのあがった上、特性「がんじょう」で面倒になったダイノーズ 以上の面倒を解決できるポケモンはいないか検討し、育成。 レベル100のいろんなポケモンで周回を試みた。 マーレイン戦では9割くらい初手でんじはのため、クラボのみを持たせて 「しびれてうごけない」の事故を防ぎ、頑丈ジバココイルを「シャドーレイ」で撃破する。 ライチ戦では1匹目のアーマルドはルナアーラで倒しその後、ソレガレオに入れ替える。 後は「メテオドライブ」で倒していくだけ・・・・だが稀にダイノーズが耐えてくる。 アセロラ戦とカヒリ戦はシャドーボールとムーンフォースを使い分ければ問題なく撃破できる。 防衛戦に関しても2匹いることによりさまざまな対応が出来るため安定感がある。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分~11分10秒前後 欠点 欠点として上げられる点は、2匹そろえるのが面倒である点と、「ハッピータイム」要員との兼ね合いが微妙である点である。 幸いにもシナリオ中で「コスモッグ」を入手できるので違うヴァージョンを持ってる友達に協力してもらおう!(友達がいない人は2DSとサブロムを購入するんだ。 私もそうした。 でんきタイプのためクレッフィの「でんじは」も効果が無い。 ライチのユレイドルはとくぼうが高いため、「ドラゴンクロー」を選択することに注意。 私はいじっぱりのゼクロムしかもっていなかったため、ダイノーズを倒すために「たつじんのおび」を持たせている。 性格:うっかりやのゼクロムを厳選し、努力値をACSに振り分けると「おまもりこばん」を持たせることが出来る。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分30秒~11分40秒前後 欠点 欠点として2点ある 「テラボルテージ」表示とすなあらしによるダメージによる時間のロス。 そして防衛戦でハプウが出たときはそのまま戦う事ができないと言う点。 前者は「おこづかいパワー」と「ハッピータイム」を併用して周回する際、「おこづかいパワー」がカヒリ戦前にきれてしまう事がある。 後者は他のポケモンに交換することで対処できるが若干の時間ロスはある。 陽気最速でもマーレインのダグトリオ、アセロラのユキメノコ、カヒリのルチャブルに先手を取られダメージが蓄積する。 性格いじっぱりでもカヒリのバルジーナを「ほのおのパンチ」で倒せない。 ライチ戦ですなあらしによるダメージをうけるため時間ロスする• ライチ戦でギガイアスも「ほねブーメラン」でないと倒せないため3回命中90の技を使用しないといけない。 1回でも外すと倒されてしまう。 ダメージ蓄積が多いためライチ戦の後に回復が必須。 またチャンピオン防衛戦前も必要 以上多くの欠点があるが、ここで紹介した理由として入所難易度が容易である点である。 他の紹介ポケモンはかくれ特性であったり、伝説であったりで入手しづらい。 新しく購入したサブロムに伝説ポケモンを送るのが嫌なときなんかにいると便利なポケモンである。 なぜかハプウを突破可能である。 クレッフィに「リフレクター」をされてもメトロノームの効果で他のポケモンを突破可能。 カヒリ戦のみ注意が必要で、バルジーナを倒すまで「アイアンヘッド」を選択、オドリドリは「がんせきふうじ」を選択する必要がある。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分00秒~11分10秒前後 欠点 欠点として入手難易度の高さと、対ハプウ性能が微妙と言う点である。 入手難易度に関しては何年もポケモンを続けている人にとってはそう感じないかもしれない。 サン・ムーンで復帰した人には過去作を購入し、クリアして厳選する環境を手に入れないといけないのだ。 対ハプウ性能についてはワルビアルの「いかく」で攻撃力がさがりバンバドロを倒せない事が多く、他のポケモンに交換したほうが安定する。 クレッフィに「リフレクター」をされるときがあるので、初手は「つるぎのまい」を行う事をおススメします。 「かわらわり」も技候補に挙がりますが、防衛戦で挑戦者が「いかく」もちのポケモンを採用している事もあり「つるぎのまい」を採用しています。 ワープ装置に乗るまでの時間は11分00秒~11分10秒前後 欠点 このポケモンに関しては、入手難易度のみが欠点になります。 あと見た目ですね、うん。 総評 「ハッピータイム」をしない場合はどのポケモンでも問題ないかと思います。 「おこづかいパワー」と「ハッピータイム」を使用する場合はドリュウズかホルードでないと、カヒリ戦まで「おこづかいパワー」が持ちません。 そのため、そのほかのポケモンはおススメできないです。 「おこづかいパワー」は効果がきれる前までに、四天王に話しかけていれば効果があります。 効果がきれたメッセージが出る前にカヒリに話しかけることが出来れば問題ないのであせる必要はありません。 チャンピオン防衛した直後は必ずロトポンを回せます。 忘れずに回しましょう。 寄稿ガイドライン.

次の