昆虫 やばい ぜ 再 放送。 新谷あやかさん『昆虫やばいぜ』で子カマキリに。Nスペ枠で放送決定!

香川照之の昆虫”やばいぜ!”NHKスペシャル

昆虫 やばい ぜ 再 放送

— 直翅類. 今回は、7時間目ということで、テーマはキリギリス。 鳴き声を頼りに、網なしで捕獲ロケを昼夜問わずに行ったようです。 しかし、この番組は放送日が不定期のため、いつも見逃す人が多いのです。 スポンサーリンク 香川照之の昆虫すごいぜ!キリギリスを探せ!を見逃した人の声は? 寝過ごした。 カマキリ先生、ごめんなさい。 — Tenkun sisizal77sei カマキリ先生の女子のキャラクター。。 どんどん虫がさわれなくなって行く。 60年以上虫女と言われてきた私は、キリギリスに噛まれたこともあるし、ギザギザの脚がもがいて、取れちゃったりするのも知ってる。 自分の意思と違う動きをするものをつかむことができないのか?女だからか? — moina moinamakoroba しまったー、カマキリ先生録画しないとと思ってたのにー。 ただ、前回の6時間目のときは2日後の夕方に再放送をしていました。 しかし、今なら、全話を見ることができるみたいです。 最新話の7時間目はまだのようですが、しばらくすると見ることができるかもしれませんのでちょくちょく、チェックしてみましょう。 スポンサーリンク.

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昆虫やばいぜ(NHKスペシャル8/1)の再放送予定と見逃し動画は?|きになるの杜(もり)

昆虫 やばい ぜ 再 放送

これまでも「昆虫すごいぜ!」(NHK Eテレ)が2016年から不定期で放送され、香川照之(53)扮する「カマキリ先生」の昆虫愛が話題を呼んできた。 今回は名前を「すごいぜ!」から「やばいぜ!」に一新。 「昆虫王国」とも言われる南米コスタリカが舞台に選ばれたが、その放送内容にファンが騒然となっている。 番組内で香川は「人間が引き起こしていること(地球温暖化など)は表面化していないが、いつか表面化するはず」と苦言。 そして昆虫が絶滅しつつある状況について「まさに、やばい!」と熱弁した。 さらに地球全体の昆虫が減少している実情を紹介。 100年後には現在の1%に減少してしまうかもしれないという調査結果について香川は「昆虫の絶滅は人類の絶滅」につながると自論を述べた。 そんなスケールの大きさを感じさせる今回の放送。 放送終了後、ネット上では昆虫の危機にフォーカスした内容に関心をよせる声があがっている。 《昨日の「昆虫やばいぜ」は勉強になった。 地球は人間だけのものじゃないから、感謝を忘れず毎日を送りたい。 樹液を吸うアカボシゴマダラ、美しい》 《うちの子供が大好きなプラチナコガネにモルフォ蝶が出てきてめっちゃ興奮!しかも昆虫のおかれてる状況や絶滅したら…な話しもあり、子供とたくさん語り合う事が出来た。 何か自分達に出来る事はあるのだろうか》 《南米のバナナ美味しいけど、バナナ園の為に森が無くなっていたのね。 人は自然と共存出来ないかなあ 昆虫やばいぜ!は地球やばいぜ!》 香川の昆虫愛からくる環境問題への警鐘。 番組は早くも8月4日に再放送が予定されている。

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香川照之の昆虫すごいぜ!の動画の見逃し配信は?再放送について

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オススメ!2019. カマキリ先生は、 生物多様性の聖地・コスタリカへ。 宝石にしか見えないコガネムシ、少年時代からの憧れ・モルフォチョウ……、魅惑の昆虫たちを前に、大興奮のカマキリ先生。 しかし、そんな昆虫王国にも人間による開発や温暖化による異変が忍び寄っていることを知ります。 ドイツでは8割近い昆虫が減る異常事態が進行中で、花や鳥まで消えた沈黙の世界が広がっていました。 研究者の間では、「あと100年で昆虫は絶滅する」とまでいわれ、人類滅亡を招く恐怖のシナリオ=「昆虫カタストロフィ」が現実になってもおかしくないといいます。 見どころは? 格式の高いNHKスペシャルで、この被り物でずっといくっていうのがすごいですね。 胴体だけスーツを着るとかもちょっと考えたんですけど、やっぱり変えられない。 この「昆虫すごいぜ!」の持ってるコンテンツの強さ、というか太さというものを再認識しましたね。 それで押し切ったのが、今回のNスペのすごさだし、見どころだと思います。 この先、BBCとかナショナルジオグラフィックとかがきても、このまんまやりきっちゃいますから(笑)。 昆虫の皆さんも、「カマキリ先生が来てるらしいよ!」って。 こういうネットの時代だから、コスタリカまで絶対に届いていますよ(笑)。 特によかったのが、プラチナコガネですね。 あの色はね、もうちょっとねぇ…。 こうターンテーブルに置いて、日の光にあてながら、ゆるやかに360度回転させて…、もう、それだけでOK。 お酒飲めちゃうから。 ご感想は? 前のマレーシアのときも思ったけれども、僕が持っている草や木に対する感覚が根絶やしにされる。 この草には虫がいる、この木にはいないっていう感覚が日本では100%自信があるわけ。 それが全くなくなってしまう。 だから海外で勝つのは容易じゃないんですよ。 それを考えると、海外のオリンピックで金メダルを取ってくるとか、本当にすごいと身にしみて感じますね。 僕は日本のことしか知らないのですが、日本でも、東京に普通にいたはずの昆虫が見られなくなったり、また、逆にクマゼミみたいな、なかなか見られなかった虫が東京の空を飛んだりしている。 そうした、僕が虫を見てきた人生の中でアッっと思ったことと同じようなことが、自然豊かなコスタリカでも確実に起きていることを実感しました。 そして、世界的にもそのような兆しが見られるという。 これは 由々 ゆゆしき事態ですよね。 これをどう食い止めなければいけないのか? それはもっと専門家の方々の仕事で、僕はそんな偉そうなことは言えないのだけれども、番組でこうして関わらせていただいた中で、次の世代の子どもたちには、やっぱり地球は生きている、ということを伝えたいですよね。 だから、ゴミを無制限に出してよいわけではないとか、石油が無制限にあるわけではないっていうこと。 そして、僕も都会っ子で、都会にまみれて暮らしてきたけれども、コスタリカのこういう自然、地球の若いころをそのまま残した姿のすばらしさ、これがそもそもの地球なんだよ、ということを感じてほしいし、考えてほしいですよね。 カマキリ先生とともに昆虫に驚嘆し、胸を熱くし、子どもたちが大いに学べる夏の夜になること間違いなしのNHKスペシャル。

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