伊勢白山。 伊勢光と白山餅

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伊勢白山

『神々の故郷、白山』と『太陽と大自然の神々の地、伊勢』、 ふたつの写真集の未収録写真を中心に再構成し1冊にまとめた究極のフォトエッセイ。 伊勢と白山をひとつの本におさめ、ページを開くだけで、 伊勢-白山ラインを追体験できる1冊。 携帯に便利なミニサイズです。 ブログから珠玉の文章を抽出。 写真と文章から「伊勢白山道」の真髄を得られます。 「来月に出ます写真集『伊勢神宮から白山へ、その聖なる軌跡』は、既に見た関係者たちからは、とても高い評価を得ています。 そもそも、この写真集が作られたキッカケは、 1:通勤や旅行中でも持ち運び出来る小さい本にして欲しい。 2:もっと値段を安くして欲しい。 3:選ばれなかった他の写真も見たい。 などなどの要望が、出版社にたくさん寄せられたことでした。 インターネットを見られない方や入院をされているような多くの人々に、 伊勢白山道を知って頂くための手段の1つとして出版をすることにしました。 感謝想起と感謝の先祖供養により、人生を改善させるべき「縁ある」人々がまだまだ今の世におられます。 長い文章を読むのは嫌だけれども、視覚的な映像は心に入りやすいものです。 今回はページ数が多いので、2ページぐらいの霊的エッセンスを集約した文章を随所に挟んでいます。 この文章も、閲覧した関係者からは、胸を打たれたと評価をして頂いています。 現物の写真集は、背広のポケットに入るぐらいにコンパクトなものです。 しかし200ページを超える構成であり、とても見ごたえのある眺めて良し、読んで良しの物が完成しました。 どこにでも携帯できて、いら立つ心や不安な心を癒す本と成っています。 伊勢と白山を一冊の写真集の中で結んだ本は、全体から非常に強い再生とククリ直しの力に満ちていました。 楽しみにしていてください」 ブログ『伊勢-白山 道』9月27日の記事より引用.

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伊勢ー白山 道 18 (旧伊勢白山道コメント欄)

伊勢白山

伊勢白山道とは何? ブログランキングの上位に 伊勢白山道というブログが存在します。 また伊勢白山道という名前で何冊か本も出版しています。 内容はスピリチュアルな物ばかりです。 伊勢白山道は リーマンと言う自称霊能力者が書いているブログ集です。 そのブログ記事をまとめて本として出版しているようです。 信憑性はあるのか気になるところですが、それは微妙な所です。 ヤフー知恵袋などにも伊勢白山道についての質問は幾つかありますが意見が半々に分かれています。 スピリチュアルな物に傾倒しやすい方は影響を受けやすいかもしれません。 しかし、有名な宗教家・思想家の著書をあちこちパクリ、論理的矛盾が多いとの意見も多々あります。 伊勢白山道の主な主張は、自分の内にある神に気付くこと、先祖供養を大切にすること。 更に感謝の気持ちを大事にする事です。 これだけなら、なるほどで済むのですが他の主張も絡むと論理的な矛盾が発生します。 それが批判も多い理由でしょうね。 もちろん個別に見れば良いことも言っています。 そういった所だけ取り入れれば良いんじゃないでしょうか? 伊勢白山道の内在神への道について 『内在神への道』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 伊勢白山道はブログの名称で、ネットではリーマンと名乗っています。 ブログで書いた過去記事をまとめ本にしているようです。 本のタイトルにもなっている内在神は伊勢白山道の主な主張の1つです。 自分の内にある神 内在神 に気付き、信じることが重要らしいです。 人間は皆、世界を生み出した根源的な神から分霊を宿しているので、まず内にある神の存在に気付こうと言う事らしいです。 なので外側の神に祈るより、内在神に感謝し神と繋がるべきとも説いています。 その割りに神様が宿る伊勢神宮への参拝を推奨しているので、明らかに矛盾はしています。 まあ論理的矛盾が多いのは良く指摘されていますからね。 個々の主張はなるほどなと思わせるものがありますよ。 感謝の気持ち、先祖供養の重要性なども説いています。 また内在神への道では有名人の霊視も行っています。 乙武さん、ビートたけしさんなどが対象となっています。 流石にこれは信じる必要はないかと思います。 著書の中にも話半分で聞いてくださいと書いてありますしね。 伊勢白山道の森羅万象シリーズ 森羅万象シリーズは伊勢白山道が書いた著書の1つです。 伊勢白山道というブログで霊的知識・精神世界について書き綴り、それを本にまとめています。 2009年5月から森羅万象シリーズは販売開始されています。 最新作では森羅万象10と既に10冊も刊行されています。 森羅万象では、1冊目から太陽電磁波と超微細宇宙線が重要なテーマとして書かれています。 著者曰く、太陽からの洗礼が始まる可能性が高い時期に来ているそうです。 洗礼と言うのは、要するに避けて通れない試練のような物なので怖い印象があります。 ただ、自分の中にある内在神が現われた人は問題ないそうです。 このように精神世界の話が中心なので好みが別れると思いますが、気になる方は読んでみては? ブログの過去記事を書籍にしただけでなく、出版にあたり加筆・修正もあるみたいです。 すでに伊勢白山道のブログを読んでいる方も楽しめるのではないでしょうか? ちなみに紙の書籍だけでなく、電子書籍にも対応しています。 伊勢白山道の内在神と共に 『 内在神と共に』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 著者の伊勢白山道は普通のサラリーマンらしいですが、幼いころから霊感が強かったようです。 そんな著者が宗教や霊界についてブログに書いてきたものが本にまとめられています。 『内在神と共に』で強くとかれているのは内在神と感謝の気持ちです。 この二つは伊勢白山道の考え方の骨格ともなっています。 人間の心にある神 内在神 を育てて大きくすることが重要で、外の神様に救いを求めるのは不要という考え方のようです。 なので救いの為にお金をかけることは不要、必要以上にお金を要求する宗教団体も不要と言う考えです。 こういう考え方なので悪い宗教に嵌り金銭を搾取された人などからは救いになっているみたいです。 本も沢山出版されていますし売上も良いので、伊勢白山道の信仰者は多いのでしょう。 基本的に内在神を育ていけば良いという考えなので、大抵の宗教には否定的です。 そんな中、 浄土真宗だけは良いとかキリスト教も褒めているので、若干の矛盾は気になります。 ただ、著者の言葉で救われた方もいるみたいなので、のめり込みすぎない様に気をつければ良いと思います。 伊勢白山道の自分の心を守りましょう 『自分の心を守りましょう』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 この本は著者が伊勢白山道というブログに書いた、思想・精神世界の話をまとめたものです。 この伊勢白山道というブログは人気ブログで、1日20万人以上が閲覧しコメント数も500以上が当たり前です。 2007年から毎日のよう更新しているので量が膨大です。 さて、肝心の『自分の心を守りましょう』の内容ですが、スピリチュアル系の内容なので好き嫌いは分かれるでしょう。 主に自分の心を守り、強くすることの重要性、その方法論が説かれています。 目次を簡単に書いておくので気になった方は読んでみると良いかも知れません。 第一章・悩みの本当の原因と解決法 第二章・感謝の思いを出すと現実が変わる 第三章・自分の心を守る 第四章・仕事は自分自身との真剣勝負 こんな感じの内容が第十章まで続きます。 スピリチュアル系の本に分類はされますが、思想・精神世界など形而上的な話ばかりでなく仕事や人間関係の悩みの対処法も多いです。

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伊勢白山道リーマンの嘘を、三重県神宮司庁が証明しました。

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外宮をお参りした次は、内宮です。 土曜日の10時半ころに着きましたが人出は多かったです。 市営浦田駐車場は満車で、河川敷の駐車場にどんどん車が流れていました。 桜は満開。 車は満車。 駐車料無料。 この駐車場から内宮入口までは徒歩15分ほどあるでしょうか。 上流は神宮御神域を流れます。 景色もきれい。 腐っていたのかな? お役目ありがとう。 花の咲く木が美しい季節です。 大きな木が参拝者を包み込むようです。 御正宮前ではお参りする順番を待つ長い列がありました。 今回も「特別参宮章」で、御垣内参拝(白い垂れ幕の中側に入れていただいてお参りする)をさせていただきました。 お参りを終え、体の向きを変えて見上げた御垣内からの神様の森は、大きくて深くてやわらかでした。 内宮では、御垣内の正式参拝時の服装について厳しく言われないように思いました。 私たちの前に参拝されていた女性は、とてもカジュアルな服で、ウェスタンブーツ様の履物でした。 「えっ!? こんな感じでも御垣内に入れてくれるの!? 」と思わず目を見張りました。 お正月の時の混雑時でも、ここはひっそりしていたのに、なぜだか、この日はお参りの順番を並んで待ちました。 次は伊雑宮へ>>.

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