チャーシュー レシピ 簡単 早い。 リュウジさんが教える、安い早いうまい!失敗知らずのやみつきバズレシピ

リュウジさんが教える、安い早いうまい!失敗知らずのやみつきバズレシピ

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その後、発売されたレシピ本第1弾 『お手軽食材で失敗知らず!やみつきバズレシピ』(扶桑社)にも、Twitter人気第1位として掲載されています。 そして、今年7月にはレシピ本第2弾 『麺・丼・おかずの爆速バズレシピ101』(扶桑社)を発売。 なんと 全て3ステップ以内で、帰宅して10分台で完成しちゃうんです! なるべく長時間キッチンに立ちたくない夏には特にうれしいですよね。 そんなリュウジさんのインスタグラムにも魅力的なごはんがいっぱい。 リュウジさんも「無限湯通しキャベツ」などさまざまな無限シリーズを提案されていて、コンビーフとキュウリを使ったレシピも大人気! きゃうり1本を細切りにしてほぐしたコンビーフ半缶、ごま油小さじ2、味の素と塩少々に多めの黒胡椒を混ぜると無限コンビーフキュウリになって酒もご飯も行けちゃう万能料理になるんですが これをご飯に乗っけて卵落として食べるとそりゃもう犯罪的旨さです こちらは『麺・丼・おかずの爆速バズレシピ101』にも掲載中。 お酒のおつまみにすれば、ビールが止まらなくなること請け合い。 わさびバター釜玉 おうちごはん編集部のやん編集長が、ひと目見て思わず「これ、罪!」と叫んでしまったのがこちらの「わさびバター釜玉」。 これ、僕の必殺ズボラ飯なんですが 冷凍のうどん1玉を茹でるかチンして器に盛り卵一個とバター10g、わさび適量と三倍希釈のめんつゆ大さじ1強に鰹節ネギ入れ良く混ぜて食べるんです わさびバター釜玉、バターのコクとワサビの爽やかさに大体の食いしん坊がヤラれると思うので是非喰らってください! バターのコクとわさびのピリリとした爽やかな刺激……なんて魅惑的な組み合わせなんでしょう! 想像しただけでもヤラれてしまいそう。 こちらも『麺・丼・おかずの爆速バズレシピ101』に掲載中。 バズレシピは暑い夏にもぴったり! 暑くてキッチンに立つのがつらい時も、バズレシピならおつまみからメインまでアッという間にできちゃいます。 使う食材もお手軽なものばかりで、調味料もみりん、酒、ごま油、オリーブオイル、バター、醤油など大体どの家庭にもありそうなものしか使いません。 「今日は何を作ろうかなぁ」と迷った時、バズレシピをのぞけば、作りたくなるメニューがきっと見つかるはずです。 また、リュウジさんのレシピ本にはTwitter未発表のレシピも多数掲載。 『麺・丼・おかずの爆速バズレシピ101』では、特にそうめんアレンジとレンジ調理アレンジレシピが見どころだそうですよ。 ぜひそちらもチェックしてみてくださいね! リュウジさんのレシピ本.

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大勝軒のレシピで自作チャーシュー|作り方簡単でプロの味!アレンジ方法も紹介

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後でまた煮込むのに、なんでこんなに時間をかけるのか……それは、豚肉をやわらかく仕上げるため。 チャーシューや豚の角煮を作ってみて、「何時間も煮たのに逆にパサパサになってしまった」なんて経験、ないでしょうか? これは、煮汁に入っている塩分の影響。 塩には食材の水分を奪い身を引き締めるはたらきがあるので、調味料を入れた煮汁で長時間煮込みすぎると、かえって固くなってしまいます。 ですので、まずは調味料の入っていない状態でしっかり下ゆですることで、固くならず、トロトロのチャーシューに仕上がるのです。 また、下ゆでしていると、残っていた脂とアクが大量に溶け出してきます。 脂と肉のくさみを抜くためにも、下ゆでは欠かせません。 強く沸騰させると肉が固くなってしまうので、沸騰したら弱火を保ってください。 また、蒸発して湯が減ってきたら水を足して常に水がかぶる状態にしましょう。 1時間たったらお湯を捨て、鍋を軽く洗います。 ここまで来たらあとは簡単! 煮汁でコトコト煮込むだけ。 下ゆでが終わったら、いよいよ調味料を入れて煮込みます。 ここまで来たら、あとは簡単! おいしいチャーシューまであと一歩です。 沸騰したら弱火にし、1時間煮る。

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【材料4つで超簡単レシピ】絶品ほったらかしチャーシューを作ろう!

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【料理人のまかないメシ】 自宅でおいしいチャーシューをつくるって、男の夢じゃないですか。 でも、チャーシューって難しそうだよなあ、って思っていたら、鍋ひとつあれば簡単にできるという情報を小耳にはさみました。 しかも、つけ麺で有名な大勝軒と同じチャーシューができるそうです。 本当でしょうか? 半信半疑でお店へ向かいました。 お茶の水の大勝軒に真偽を確かめに こちらがチャーシューのつくり方をお教えてくださる店主の 田内川真介さんです。 はい、大丈夫です。 材料はこちらになります。 【材料】• 豚バラ 500g• 醤油 1,300cc• 日本酒 200cc• しょうが 1片• そして、絶対に入れてはいけないものがあります。 それはみりんです。 みりんを入れると肉が硬くなるので絶対に入れないでください。 ちなみに、醤油と日本酒を合わせたものを「醤油タレ」というそうです。 醤油タレは肉の量の3倍と覚えておいてください。 今回、肉は500gなので、1,500ccつまり1. 5リットルです。 肉が300gなら900ccです。 はい、他の部位でもぜひ試してみてください。 それではさっそく、醤油タレを鍋に入れて、肉を入れます。 あとでひっくり返しますから。 そして、この工程は省いてもいいんですが、鍋に生姜とネギを入れます。 生姜はこんな感じで5枚ほどスライスします。 厚みは5ミリくらいですね。 ネギの青い部分を使います。 手で半分にちぎって、鍋に入れます。 ふたをして、強火で沸騰させます。 あくは取らなくていいんですか? あくを取る必要はありません。 沸騰したら、弱火にしてください。 ここから1時間ほど煮ますが、30分で肉をひっくり返します。 30分たったので肉をひっくり返します。 肉が全部浸っている場合ひっくり返さなくていいです。 これでもう30分煮ます。 30分経過したところです。 1時間ほど煮込みました。 ここがとても重要なのですが、 火を止めて10分ほどこのまま置いてください。 冷める間に肉に味が染み込みます。 10分経過しました。 引き上げています。 これで出来上がりなんですが、10分から15分くらい、冷ましてください。 熱いままだと切りにくいんですよ。 この醤油タレが重要なんです。 生姜とネギを取り出してください。 これを入れたままにすると、悪くなってしまうのが早いんです。 生姜とネギを取り除いてから、冷蔵庫に入れて保存しましょう。 それと、この醤油タレは、チャーハンや野菜炒めなどいろんな料理などにも使えますよ。 ダメですよ。 この醤油タレは何度も使えるのです。 また肉を入れてチャーシューをつくってください。 少なくなってきたら、醤油と日本酒を足せばいいんです。 そうです、使えば使うほど味がよくなります。 きょうは冷奴を用意しましたので、かけてみましょう。 醤油タレを応用して冷奴に ネギとかつお節がかかった普通の冷奴です。 見た目ではよくわかりません。 どれどれ、いただいてみましょう。 おおおお、なんだろう。 めちゃくちゃおいしいですね。 豆腐が何倍もおいしく感じますね。 そろそろ、お肉が冷めました。 色も少し落ち着いてきているでしょ。 すぐに食べないときはラップにくるんで、冷蔵庫に入れておけばいいんですよ。 これ、お店で使っているものは、ひと晩置いたものです。 ちなみに大勝軒で使っているものは、今回の部位とは違いますし、ゆで る時間も少し多いようです。 では、切ってみましょう。 お皿に盛りつけましょう、和カラシが合うんですよ。 まずは、お肉を醤油タレに入れて、沸騰までの時間。 これは、火力によって違ってきますね。 で、弱火で1時間。 火を止めて10分。 取り出して10分。 だいたい1時間半もあればできちゃいますね。 こんなに簡単に、しかも短時間でできるなんて、びっくりですよ。 ありがとうございました。 このチャーシューを使ったまかない飯があるんですよ。 それつくりますよ。 すぐにできますから。 まず、チャーシューをこのぐらいに切ります。 大勝軒のまかないチャーシュー丼のレシピ フライパンに油をひいて、強火でフライパンを炙ります。 そうなんですよ、野菜炒めなんか作るとき、家庭でもフライパンに肉がくっついちゃったりするでしょ、 あれは火の入れ方が足らないんです。 フライパンから煙が出てきたら、チャーシューを入れます。 さっと炒めて、刻んだネギを入れ、最後にごま油をちょっと入れます。 それをご飯にのっけて、真ん中に生卵を入れます。 そこへ、刻んだネギ、ゴマ、一味を入れます。 最後に先ほどの醤油タレをかけまわします。 うわぁ、これはうまそー! よく混ぜていただきましょう。 チャーシューの脂の部分が焼けて香ばしくなっていますね。 めちゃくちゃ、おいしいです。 いっきにかきこみました。 お店で出してもらえませんか? もう、出してますよ。 350円なんですね。 ごちそうさまでした。 具体的には以下部分です。 誤)醤油 1,500cc 正)醤油 1,300cc 読者のみなさまには、多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 申し訳ございませんでした(2018年5月23日).

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