そんなこと言ってくれるのは君だけ。 【シナプス】◆◆4ヶ月で医学部合格!◆◆再受験者N君の体験談!シナプスの「1対1の個別指導」+「10名限定」だから最短で合格へ!「そんなことを言ってくれる予備校はありませんでした!」彼がシナプスに来て、はじめて言った言葉でした。そんな彼が4カ月必死になってシナプスで勉強し、医学部合格を勝ち取りました!再受験者の彼は大学を休学して医学部合格を果たしました!

君だけ/山崎あおいの歌詞

そんなこと言ってくれるのは君だけ

私が好きなアイドルの「君」は、BTSで一番の年上であり、長男ポジションだ。 デビューするとき「(メンバーとなる)弟たちを守る」と決めたというエピソードをどこかで記憶しているけれど、バラエティ番組の「罰ゲーム」を受けるナムやテテのために早起きしては早朝からお弁当をこしらえたり、愛おしそうにジミンの寝顔写真を撮ったり、会場では捌けなきゃいけないのに興奮してどこかにいってしまったテヒョンを回収するし(最近のテテはすごく大人だけれど)、難しい時期があったであろうグクを見守りながらも、されどきっと孤独にならぬよう怯まずちょっかいをかけていたし、韓国のバラエティで少し緊張しているようなリーダーのナムをこっそりフォローしているときもあるし、もともと気質的に明るくメンバーの面倒見がいいホソクは、貴方にだけは無茶なことを言ったりするし、鬱っぽさもきっと彼なりの理論で克服したであろう、ユンギはなかなか人にデレない頑ななハートなはずなのに、君の横ではにこにこと笑顔で居心地よさそうにそばにいるし、 かたや君は君で、弟たちに絡まれるととっても嬉しそうな表情で、そんな彼を見ていると、自分なんかにはまるでできない芸当で、すごくすごく素敵で、私はそんなところにすっかり、惹きつけられてしまった。 初めて知ったとき、どうしてこの人は、ここまで人を受け入れられては優しく、溺愛できるんだろう、そう思った。 ちなみに彼は、優秀なお兄さんと比較されて、なかなかお母さまに認められなかったとかつて、話していた。 ずっと自慢の息子になりたかった彼は、「オンマから電話がかかってきたらどうするんだ」と番組内でも言っていて、その歳でしっかり母親からの連絡を受けるマインドなかなかすごいな……と若干驚いてしまった(すみません)けれど、母に認められたかったと言う彼は、おそらくデビュー当時、何かのアンケートで好きな女性のタイプを11歳年上までと答えていた君は、本当は甘えたい欲が強いのではないだろうか。 とも、思うのに。 画面越しみている限り、たくさんのエピソードを知るたび、貴方はいつでも懐がひろくって、とっても礼儀正しくて、面倒見が良くて優しい。 そんな我が推しの彼は、開催されたBTSのオンラインライブでメンバーが感動的なラスト挨拶で締めるなか、所属事務所との契約更新について、ファンを我に返らせるかのようなことにサラリと触れていた。 さらに「僕には時間がないなか」というワードまで飛び出しては、やっぱり君だなと思った。 メディアでは芸能人として前のめりなお調子者なのに、ファンを前にすると誠実でふいにクールで、嘘をつかない。 新しいアルバムを出すことになり、メンバー7人で集まっては会議する動画が放送されていたときも、貴方はスタッフ側からすると「言ってくれるなよ」と思うようなことを口にしていた。 たぶん、言わなくてもいいことだ。 最近、私は君がアイドルというより、立派に仕事をこなしている社会人に思えてしまう。 以前私が「MOON」の記事を書いたときよりも、君はよりブレがない人になっているように思った。 日本年齢だと27歳だから「そりゃそうだろ」ではあるけれど、より精神的に自分を守るための、自立した人に思える。 その先行発表としてテレビ東京系連続ドラマの主題歌(と、アナウンスされていた*コロナにより放送日延期)、シングル曲「Stay Gold」が発表されたのが先々週のことだ。 日本ではニューアルバム発売前に、宣伝のためのプロモーションが始まる。 当初、この時期ワールドツアーが組まれていたため、どこまでその日本版アルバムのプロモができるのか、疑問ではあったがコロナの影響もあってか、リモートで露出の機会は増えていたように思う。 おそらく韓国での撮影、インタビューはリモートかメール取材であろう某雑誌も発売されたばかりだと思うけれど、コンビニでぱらぱらとめくって写真をのぞいただけでインタビュー記事は読まなかった。 そういえば、配信されていた裏舞台に密着したという番組も、購入しただけで未だ見られていない。 「友人を失った」と口にする短い動画は、たくさんツイートで流れてきてしまっていたけれど。 相変わらず、ジンくんペンだ。 そんな私は、最近しんどい。 しんどい理由は、たぶんたくさんある。 本当に「くだらない理由」で、やりたいことが、ままならなかったこと。 彼らのキャパ数を考えると本年度中に日本や世界でのライブは開催されないだろうこと。 おそらく、私がBTSを好きになったきっかけをくれて、今でも彼らを好きな大きな理由でもあるジン君がこれから先、数年「表に立つ人」ではなくなってしまうこと。 その期間なんて忙しく生きていれば、あっという間に時間も過ぎてしまうことも分かっているけれど、もしかしたら私の好きである理由が、薄れてしまうかもしれないこと。 彼らの国独自にある大きな人生の節目に、プライベートでなにか変化が彼におきるかもれないのではという、大変勝手な妄想が働いてしまうこと。 そして、自分に好きな何かがなくなることは、とてつもなく退屈になってしまうこと。 生きることはひまつぶし、という言葉を読んだことがある。 夢中になれる何かを知ったいま、退屈が私はとても、こわい。 私はお隣の国の事情に詳しくもないし、BTSのことしかおおよそ知らないけれど、情報配信サイトでだれかの兵役のニュース記事が出るたびに、それが目に入ってきては、ドキリとして、半年後を想い胸が締め付けられてしまう。 半年前より一層君たちを知ってしまった私は、ニュースにいつも君を重ねては、一抹の寂しさをおぼえるようになった。 これまでアイドルという輝く人々にハマることもなかった自分は、そんなふうになるなんて、予想していなかった。 これからももっと、アイドルとしてのジン君を見ていたい自分がいる。 どうしようもないことなのに、こじれているようで、大人げなくって、そんな感情だれにも言えなくって、こんなふうに書き綴っては、文字でしか昇華できない。 いまここに私が書いていることも、すべて「憶測」でしかならないし、だから彼らを見ると、いつもブログを消したくなってしまう。 身勝手すぎて、恥ずかしくなる。 けれど、もし今後きっと助言をくれたみたいに、それは10月以降だと思うけれど、表舞台からいったん降り、先日言及していたように再契約をしたという君がまたふたたび数年後舞台に上がる日に。 このブログを読んだだれかが、世界の片隅にいるひとりのファンが感じた、当時惹かれてやまなかったジン君の素晴らしいその優しさを、知るわずかなきっかけになればいい。 初めて彼を知ったとき、たくさんのブログを読み漁っては更に好きになれた私のように。 「アイドルなんて要らないくらい、自分が満たされていたらいいのに」 「衝撃を受けないように、いつかの悲しみにくれないよう、今のうちに彼を忘れられたらいいのに」 こんなふうになってしまう日は、文字に素直に勝手に残そう。 まるで縁のなかった自分をこれほど寂しくさせるほど、でもそれ以上に興奮しては浴びるような喜びをくれるほど、私の好きなアイドルの君は、やっぱりとっても素敵な人だということを。

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君だけができること

そんなこと言ってくれるのは君だけ

「今日はありがとうございました」 俺は車から降りると、西条院の父親に頭を下げる。 俺達はあの後、本当にたわいの無い会話で盛り上がり、意外にも楽しい食事会となった。 そして、夜も遅いからとこうして家の前まで送ってもらった。 ……本当に美味しかった。 もう2度とあんな高級料理は食べる機会は訪れないのではないのだろうか? 「ははっ!君が素直にお礼を言うとは、明日は雨かな?」 「うるせぇよ」 どうしてこの人の発言はいちいちムカついてしまうのだろうか? 本当に、西条院と血が繋がっているか怪しいな。 「時森さん、今日は楽しかったですよ」 「あぁ、俺も楽しかったよ」 「じゃあ、私達はこれで失礼するよ。 少年、あの話はまた追って娘の方から伝えよう」 そう言い残し、高級そうなリムジンは俺の家から走り去っていった。 ……あの車にも、もう乗る機会なんてないだろうな。 俺はリムジンが見えなくなるまで見送ると、寒い体を温めるように腕で抱きながら玄関へと向う。 「ただいまー」 玄関に入ると、暗い家の中に帰宅の挨拶をする。 そして、俺の声だけが家の中に響く。 ……まぁ、今日は神楽坂は麻耶ねぇの家に泊まりに行ってるし、返事がかえってくるわけないよな。 最近はずっと神楽坂と一緒に住んでいるからか、おかえりと言って貰えることが増えた。 それが、たった1日聞けないだけで、こうも寂しい気持ちになるとはーーーー俺も、いつの間にか、神楽坂といる日常が当たり前になってしまったようだ。 俺はそんなことを思いながら、玄関で靴を脱ぐ。 すると、不意にリビングの灯りがついた。 「あ!おかえり、時森くん!」 そして、リビングの方からトテトテと可愛らしい足取りで、神楽坂がひょこっと現れる。 「……お前、どうしてここにいるんだ?」 今日は麻耶ねぇの家に泊まりに行っているはずなのに……。 「えーっと……本当は麻耶先輩の家に泊まる予定だったんだけど……」 神楽坂は手をモジモジさせながら、少し恥ずかしそうに言った。 「と、時森くんが1人で帰ってきたら寂しいかなーって思って………おかえりって言ってあげたいなーって思いまして……帰ってきちゃいました」 ………あぁ、全く。 神楽坂の言葉に、胸が暖かくなるのを感じる。 誰かが家で迎えてくれることが、俺の事を心配してくれる人がいるだけでこんなにも嬉しい気持ちになるとは思わなかった。 ……ほんと、神楽坂には暖かい気持ちにさせられる。 俺は靴を脱ぎ終わると、神楽坂の頭を優しく撫でた。 「ありがとうな、神楽坂。 すっげー嬉しいわ」 「ほぇ?……うんっ!」 神楽坂は一瞬何を言ってるか分からないような表情をしたが、すぐに理解したのか、満面の笑みで微笑んでくれた。 感傷的になっているからなのか、今の神楽坂を見ていると……胸がドキドキする。 今まで、神楽坂見ただけでここまでドキドキすることなんてなかったのに……。 「どうしたの時森くん?顔が赤いよ?」 「気にするな、外が寒かっただけだ」 俺は少しだけ誤魔化すように神楽坂の頭をわしゃわしゃ強く撫でると、神楽坂と一緒にリビングへと向かった。 「どうした神楽坂?」 「お風呂入る?」 ……ふむ、風呂か。 まぁ、着替えたら入ろうと思っていたのだが……まさかあの神楽坂に言われてしまうとは……。 っていうかこのやり取りーーーー夫婦みたいじゃね? 「なんか俺達夫婦みたいだよな」 「ふぇっ!?」 神楽坂が俺を見て驚きの声をあげる。 ……しまった、思ってたことがつい口に出てしまったようだ。 「そ、そうだね……」 神楽坂は、顔を赤くしながら後ろを向いて恥ずかしそうに頷いた。 ……おや?これはもしかしたら、ワンチャンいけるのではないだろうか? 神楽坂を見ていると、俺の中の穢れた下心が、少し表に出てしまう。 ダメだと分かっていても……思春期男子の心は抑えられなかった。 「なぁ、神楽坂?」 「な、何かな……?」 俺が声をかけると、神楽坂は肩をビクッと震わせながら俺の方を向いてくれた。 「神楽坂ってお風呂入った?」 「ううん、入ってないよ……」 「じゃあさーーーーー」 俺は神楽坂の目を見て、如何にも自然な流れで、己の欲望を口にする。 「一緒にお風呂に入らないか?」 「………」 神楽坂は、一瞬目をパチパチしたが、やがて理解したのか、先程よりも一段と顔を赤くした。 「えぇぇぇぇぇぇっ!?」 そして、俺から勢いよく離れて、自分の体を庇うように思いっきり抱きしめる。 「……い、一緒に……ッ!?」 俺の視界には、俺から体を隠し、顔を真っ赤にしている神楽坂の姿がーーーーあれ?俺、もしかしてやばいことしてない? 俺は神楽坂の姿を見て、冷静になる。 同級生の女の子を、一緒にお風呂に入らないかって……普通にセクハラ?って言うより、人として間違っているのでは? それに、ここで俺が理性を失って襲ってしまうなんてことになれば………俺を信じて任せてくれた神楽坂の両親に失礼じゃないのか? い、いかん!つい欲望のままに誘ってみたが、これは流石にダメな気がする!? 「す、すまん神楽坂!今の話は聞かなかったことに「……一緒に入る」してくれないーーーーーえ?」 俺が慌てて訂正しようとすると、神楽坂の声に遮られる。 そして、神楽坂が俺に詰め寄ってきて、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして口を開いた。 「いいよ……時森くんと一緒に、お風呂入る……逃げちゃ……ダメだよ?」 神楽坂は恥ずかしがりながらも、力強く俺の目を真っ直ぐ見つめると、すぐその場から駆け足で立ち去っていった。 ……えぇ、何でこの子乗り気になっちゃったの? 本当に、これってやばくない? 嬉しい気持ちもあるのだけども……それ以上に、入った後の事を考えると、とても怖い。 俺は、一時の感情で動いてはいけないのだと、神楽坂の後ろ姿を見ながら改めて後悔するのであった。

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四面楚歌のミラン名物CEO、子供の賛辞に感激 「そんなこと言ってくれるのは君だけ」(GOAL)

そんなこと言ってくれるのは君だけ

本格的にお祓いに行こうと思う。 昨年4月から引退、卒業、脱退、退所……と様々な経験をし、失った 失う予定の 推しの数、 計3名!!!!解散になった、活動休止をするグループの数、 計 4グループ!!!!お祓いに行きます。 誰かハラキヨしてくれる石切パッパ紹介してください。 私まだ前厄なんだけどなぁ!?!? 学校が終わって模試のお金払うために行列に並んでる時だった。 ぼーっとを見てると「フェアリーズを応援してくださってる皆さんに大切なお知らせです」って文章が飛び込んできた。 1年で推しを3人失い、グループを4つ失うヲタクはここで察する。 嘘だと言って、まさかそんなわけないよ。 そう思いながら開いたリンクには予想通りの言葉が並んでた。 5万回ぐらい読んだ。 マジで暗唱できるぐらい読んだ。 何度も何度も読んで「ついにきたか」って思った時には涙腺が死んでた。 学校なのでギリギリバレないようにした。 仲いい友達には全部バレてた。 世界が泣いた衝撃のラストとはこのこと。 「振られた側」みたいなもんだもんな私。 いつかくるだろうな〜とは思ってた。 あの子たちも20歳すぎたし、元々7人いたグループが5人になってるわけだし、個々での仕事も増えてきた。 いつまでも5人だけで笑ってるわけにはいかないってわかってた。 わかってたけど、いざ本当にバラバラになってみるとなんだか不思議な感じがする。 まだ実感がない。 ラストライブも出来ないのが悔しいなぁ〜コロナっち猛威奮いすぎちゃう? もうちょっとみんなもコロナっちに優しくしてあげようよ、そりゃ厳しくしたら猛威も奮いたくなるよね、 わかるわかる 何が? 「Beat Generation」ではじめてフェアリーズを知ってから、ずっとフェアリーズのことを見てきた。 中高生だった彼女たちは成人して、小学生だった私は高校で課題に追われてる。 私の青春はフェアリーズと共にあったと言っても過言ではないし、 なんなら私の青春はフェアリーズに見届けられた。 はじめてイベントに行った日、緊張しすぎて言葉が出なかった。 今では友達のように喋りかける人間が言うセリフとは到底思えませんね。 当時の私「アッ可愛いッ…大好きです…!」 真尋「えーありがとう!さっきあそこで見ててくれたよね!ありがとね!またね!!!!」 今の私「久しぶり!!」 真尋「久しぶり!!あっその服!!」 私「そう見て買ってきた!!」 真尋「えーー似合ってる!!めっちゃ可愛い!!」 私「あとn回来るね!!」 真尋「おっけー待ってるー!」 友達かよ。 この握手を許してくれてた推し、本当ありがとな…………一生愛す………… あべのキューズモールのリリイベがはじめてだったんだけど、あべキューのときって普通にモールの中をステージまで歩いてくんのよ。 マジ普通に。 エッ、妖精いるわ。 って本気で思った。 1000円で買う推しの7秒、たまらん。 まぁ1000円払って お友達握手してるんですけど。 推しは 1伝えたら10返してくるタイプの人間なので、頭真っ白になって話せなくなっても、絶対何か話してくれた。 無茶振りも答えてくれるし、本心じゃなくても私を見て「可愛い!!」って言ってくれた。 推しに「可愛い!!」って言えば推しから「可愛い!!」が返ってきた。 意味わからん。 1000円ってすごい。 握手もしたし、グルショもツーショも撮りに行ったけど、何が面白いって 私のケータイ、フェアリーズが全員揃った状態でのグルショ、無いのよ。 大体誰かがお休みしてて全員での写真がなかった。 そんなことある????あんなに撮ってんのに???? はじめてコンサートが出来た日も、テレビに出た日も、アルバム発売が決まった日も、成人した日も、全部全部見届けてきた。 いっぱいいっぱい夢が叶う瞬間に立ち会ってきた。 叶えたかった夢もある。 もう叶わない夢もある。 それでもフェアリーズは、前を向いて「フェアリーズ」であり続けてくれた。 圧倒的センター・萌々香。 我がフェアリーズが誇る最強のセンター。 萌々香がセンターでよかったなぁ〜って常々思う。 圧倒的なオーラとスキルで、周りの人を惹きつける萌々香は、1度ステージを降りたら普通の人。 握手会のときにニコニコしながら「ありがとぉ」って言ってくれる萌々香が大好きなんだよな。 「こちらこそ!!!!」って絶叫してまう。 いっぱいプレッシャーもあっただろうし、体調が優れない時もあったし、悩んだ時もあっただろうけど、それでもずっと笑顔で、真ん中に立ち続けてくれてありがとう。 萌々香がフェアリーズが大好きなんだ!ってことが、すごく伝わるパフォーマンスが、ヲタクは大好きでした。 うちが誇る歌姫・みきちゃん。 何度も話してるかもしれないけど、メイキングでみきちゃんがずっと歌の練習をしてるのを見た時に、鳥肌が立った。 みきちゃんは本当に「努力」の天才。 最初はマイクを口元に持ってくる回数がめちゃめちゃ少なかったみきちゃんが、今ではフェイクもしてる。 みきちゃんの様な努力の結果の歌割りだな、っていつも思う。 みきちゃんはマイクを持つと人格変わったんかってぐらいカッコよくなる。 みきちゃんとか呼べねえもん実生様だよ。 みきちゃんは私にはじめて「いっぱい来てくれてありがとね」って言ってくれた人だった。 「私なんぞを覚えているんですか!?!?!?」ってめっちゃびっくりしたのを覚えてる。 やっぱりみきちゃんはすごいなぁ。 みきちゃんが頑張ってるから私も頑張らなきゃ!って思う。 いつも沢山の力をくれてありがとう。 フェアリーズのイケメン代表・そっちゃん。 私「そっちゃんイケメンすぎて彼氏になってもらいたい。 」 空「え、マジ?いいよ」 私「えっいいの!?!?!?!?」 この握手ぜってー忘れねーかんな!!!!!!!! そっちゃんは私の彼氏です。 に踊るし、ガンガンラップするし、それでいてめっちゃ優しいとか惚れる要素しかないのがという女である。 黒髪ロングだったと思ったら金髪ショートにしたり、ピンクにしたりウルフカットにしたり、自分の道を突き進んでるのがそっちゃんだなぁ〜ってそっちゃんのインスタ見てると楽しくなる。 私もそっちゃんみたいに自分の道を突き進みたい。 イベントのときに「握手会で何話せばいいのかわかんないってよく言われるんだけど、本当に「元気だよ〜」とかでいいから。 最悪話さなくてもいいし!」って話してたそっちゃん、「はじめてのひと」にしっかり目を向けて話してて、私はその時はじめてのひとじゃ無かったけど、なんかすごく嬉しくなったのを覚えてる。 それからアホみたいにそっちゃんに「元気だよ!」の報告してた。 みんなのお姉さん・りかこ。 まずりかこに一言言わせてください。 握手会の度にピザって10回言わせてすいませんでした!!!! 「今日は言わないからね!」って言いながらも毎回ちゃんとピザって10回言ってくれるりかこ、本当に優しい。 マジで優しい。 聖母か???いつもありがとうなりかこ…………… マジでしょーもない話しかりかことはしてないんだけど 私が一方的に話してた 、絶対りかこは言葉を返してくれたし、笑ってくれた。 マジ聖母。 生まれ変わったらりかこの妹になりたい。 今日のライブ良かったよ!」 りかこ「ピザ関係ない!ありがと! 笑 」 このやり取りのためだけに1000円溶かしてたから。 りかこにピザって10回言ってもらうための1000円。 必要経費。 りかこのダンスってフェアリーズの中でも特異というか、キレキレなダンスする人達の中で、りかこは割としなやかなダンスするんだよね。 りかこのダンス、めっちゃ好きだった。 大人の余裕とはこのことか………………!ってりかこ見る度思ってたし、りかこが「理想のお姉さん」像。 芸能界を去っちゃうりかこ。 もうりかこには会えないんだなぁ〜って思うとめっちゃ寂しい。 結構真剣にりかこに会えない日々が想像できない。 私、りかこに出会うまでどうやって過ごしてたんだ………………? りかことの思い出、りかこからもらったたくさんの物を抱えて、これから私は生きていくから、りかこも今までの思い出を抱えて新しい道を突き進んでね。 これからはピザを見てりかこを思い出そうと思います 他にもあるだろ。 最高に大好きな最推し・真尋ちゃん。 真尋ちゃんに出会って人生が変わりました。 真尋ちゃんみたいになりたい!って思って8年が経ちました。 真尋ちゃんみたいになれたかなぁ。 気づいたら私はもう高校を卒業しようとしてます。 本当は大学に入ったらみんなに報告 という名の握手 に行こうと思ってたんだけど、まぁどっかで報告できるタイミングが来るのを祈ってるね。 真尋ちゃんは、あんまり自己肯定感が高いタイプの人間じゃない。 ソロ曲を褒めると「ありがと、恥ずかしいからもういいよ!!」って最後まで褒めさせない。 「可愛いね!」って言うと「ありがと〜えっ、アイシャドウ可愛くない!?似合う!!」って絶対私に「可愛い」って言う。 自分がセンターに写ってる写真に対して「レア」とか言っちゃう。 そんな真尋ちゃんだけど、私はずっと真尋ちゃんのことを褒めてきた。 「可愛いね!」って腐るほど言ったし、「真尋ちゃんの歌がすごく好き!」って何度も伝えたし、「今日のダンスすごく素敵だった!」っていっぱい言った。 褒めると照れちゃうけど、絶対に否定しない真尋ちゃんが私は大好き。 「人生笑顔が1番!よっしゃ行くでー!」 真尋ちゃんのこの言葉が大好きだった。 言葉通り、真尋ちゃんはいつも笑顔だった。 いつ見ても、いつ声をかけても、ずっと真尋ちゃんは笑顔だったし、真尋ちゃんの周りは笑顔で溢れていた。 真尋ちゃんの笑顔を守りたいな、って何度も思った。 これからも真尋ちゃんの笑顔をずっと守らせて欲しい。 今日も明日も明後日も今までもこれからもずっと、多分真尋ちゃんが1番好きなんだろう。 今まで沢山沢山「フェアリーズの」として会ってくれてありがとう。 次は「」に会いにいくね。 それから、みりあと川音。 「最後まで一緒に」ってわけにはいかなかったけど、一緒に「フェアリーズ」として、「Fairies」として駆け抜けた2人。 2人がいなくなったとき、マジで寝込んだし、死ぬほど泣いた。 意味わからんほど泣いた。 受け入れられなくて途中で文章読むの辞めたりした。 それでも2人がいたことは、7人でFairies、6人でフェアリーズだったことは消えないし、今も2人のことが大好きだよ!!!! あのとき「Fairies」になる道を選んでくれてありがとう。 フェアリーズがいないこれからがちょっと想像できないけど、自分なりのスピードで納得して、これからの5人の、いや7人の道を応援したいと思う。 みんなも私が応援できるように応援しといて。 フェアリーズがあった過去がなくなるわけじゃない。 思い出を抱えたまんま前に進みたい。 なんというか、マジで実感がないのが今の感想で、一晩寝て起きてみたけど「本当にフェアリーズ無くなっちゃうん……?」って感じ。 もうフェアリーズに会えないのかぁ、って感じがしない。 不思議な感じ。 最後まで「フェアリーズが大好き」って言うフェアリーズが、本当に私は大好きだなぁ。 知ってた!!!!君たちがフェアリーズ大好きなこと、ヲタク知ってた!!!! フェアリーズをきっかけに知り合ったヲタクも、私きっかけでフェアリーズを知ってくれた友人も、「真尋ちゃんのインスタ見たよ!」とか声掛けてくれた友達も、みんなみんな感謝しかない。 全部フェアリーズが繋げてくれた縁だった。 はーーもうフェアリーズ無いのか〜って本当変な感じ。 今も普通にフェアリーズの曲聴きながらこれ書いてるし、 クロスロード聞いてボロ泣きした。 どんなに!遠く!離れてても!思い続けているから!!!! ラスコンは出来ないけど、今からDVD見返してパフォーマンスを目に焼き付けますね。 9年間お疲れ様!たくさんの愛をくれてありがとう! 世界で一番大好きだよ!!!! stormsho0125.

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