面白い スイッチ ゲーム。 【任天堂スイッチ】無料ゲームおすすめ13選 2019年版

【超主観】俺のニンテンドースイッチおすすめゲームソフトランキング

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jp)や楽天市場など外部サイトへ飛ぶリンクやイメージ画像は、ほぼ全てアフィリエイトリンクとなっています。 察していただけるとありがたいです…。 プレイしている時に感じた純粋な面白さを圧倒的に重視して、おすすめのニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)のゲームソフトをランキング形式で主観的に紹介していく。 筆者の好みが強く反映されているが、異論は一切認めない。 (この調子で偉そうな感じが続きます。 すいません…) しかし安心して欲しい。 「期待しているゲームソフトランキング」の部分を除き、このゲームランキングは 俺が実際にレビュー記事を書いたゲームしか載せていない。 到底おすすめと言えそうにないものは「番外編」でまとめている。 それではどうぞ。 とりあえずゼルダはマジでやっとけ。 「ほぼ何でも登れるシステム」のおかげで従来のオープンワールド型ゲームとは景色の見え方が全く違う。 高い山もただの岩壁も、全ては自ら切り開くために用意されているのだ。 さらに自由な進め方を許容しており、冒険感を大きく感じることができる。 つまり どこに行っても何をしてもいい。 試練の祠にある謎解きには被りがまず無いし、広いフィールドにはあちらこちらに遊びが散りばめられている。 細部にまでこだわりがあり手抜きが無い。 外に出てみれば何かしらの発見があり楽しい。 このゲームのおかげで、今後発売されるオープンワールド型ゲームが変わってくると俺は確信している。 スプラトゥーン2(Splatoon2) 発売日 2017年7月21日 メーカー 任天堂 希望小売価格 5,980円 ジャンル アクションシューティング プレイ人数 1人 対応ソフト パッケージ版・ダウンロード版 Wii Uで発売された、気軽かつガチで楽しめる対戦型シューティングゲーム「スプラトゥーン」の続編。 ニンテンドースイッチで遊べるゲームの中でも本命中の本命。 新たなブキ・ギア・ステージに加え、スプラトゥーン2ならニンテンドースイッチ専用のProコントローラーが使える。 スプラトゥーン2とProコントローラーの相性はとてもいい…。 ジャイロ操作は必須。 これがないと素早く動くイカたちをぶっ潰すことが難しくなる。 ジャイロ操作のコツは肘を浮かせること。 これだけでジャイロ操作のありがたみが分かるはずだ。 正直言うと5時間くらいプレイしたら少し飽きたが、 このゲームは飽きてからが本番だ。 様々なテクニックや苦手なブキに挑戦し、新たな目標を立てるとさらに奥深くハマっていく。 雷神ステップにイカキャン、卓越したエイム…これらは何度も試し撃ちで練習し、何度もガチマッチに挑戦した者だけが会得できる。 早く俺もC帯から抜け出してS帯に殴り込みに行きたい。 ボストロールみたいな大ボスとだけ戦いたいんや! 引用:スクウェア・エニックス『ドラゴンクエストヒーローズI・II for Nintendo Switch』 発売日 2017年3月3日 メーカー スクウェア・エニックス 希望小売価格 8,800円 ジャンル アクションRPG プレイ人数 1人(通信時最大4人) 対応ソフト パッケージ版・ダウンロード版 ニンテンドースイッチ版は買うべきではない。 画質やグラフィックはショボいし、fps(フレームレート)は戦闘時に20fpsまで下がって動作がカクカクになるから。 どうせなら最大60fpsまで出るPS4版かPC版を買った方がいい。 わざわざニンテンドースイッチで劣化版をプレイする必要はない。 たとえニンテンドースイッチ版に新キャラクターのライアンや新ボスのシドーなど追加要素があったとしても。 ただ別にニンテンドースイッチ版は遊べないわけではないし、無双アクションとドラクエ流のRPGの組み合わせは快楽を生み出す装置としては十分な出来になっている。 大ボスとの戦闘では、 大量のモンスターをなぎ倒しつつ大ボスの特徴を見極めて呪文や特技を繰り出して戦う。 そこにこのゲームの面白さがある。 敵の特殊能力に惑わされずに、どれだけ凡ミスを起こさないかが大事 引用:KONAMI『スーパーボンバーマンR』 発売日 2017年3月3日 メーカー KONAMI 希望小売価格 4,980円 ジャンル アクション プレイ人数 1~8人 対応ソフト パッケージ版・ダウンロード版 言わずと知れた対戦・協力型アクションゲーム「ボンバーマン」の新作。 ボムを設置して壁を爆破させ、強化アイテムを取りつつライバルたちを爆死させよう。 インターネット・ローカル対戦に対応した最大8人で遊べるバトルモードや、2人で協力プレイも出来る1人用のストーリーモードを搭載。 ストーリーモードはステージをクリアしていく形式で、用意されているステージは50以上とボリュームもある。 立体的な3Dステージや新ルール、フォトリアルなグラフィックに期待したい…ところだったが、 現時点ではオンライン対戦の遅延問題が解決されていない。 それなのに他人と対戦するのは熱く燃えるから面白く、それゆえに悲しい。 もったいない作品となってしまっている。 友達や家族と一緒に盛り上がれるミニゲームが28個ある。 Joy-Conの機能である「HD振動」と「モーションIRカメラ」、「加速度センサー」と「ジャイロセンサー」を存分に活かした作品。 例えば西部劇のカウボーイになりきれる「ガンマン」(Quick Draw)では、1対1で対戦し、拳銃(Joy-Con)を下ろした状態からどちらの方が速く拳銃を引き抜き相手を射撃できるかが試される。 小数点以下の秒数を競い合うため反射神経が必要。 Joy-Conを握りながら人差し指・中指の順にボタンをタイミングよく交互に押して乳搾りを競う「ミルク」(Milk)や、Joy-ConのモーションIRカメラで口の開いたり閉じたりといった動きを認識させつつ食べた量を計測する「大食いコンテスト」など、Joy-Conの特殊な機能を活かしたゲームモードで遊べる。 他にも「真剣白刃取り」や「ピンポン」、「金庫破り」や「カウントボール」、「コピーダンス」といったミニゲームが用意されている。 1人用のゲームが2つしかなく、実質的に一人だけでは全然楽しめないので注意。 彼女や彼氏、友達や家族と一緒にワイワイと遊びたいのであれば外せない作品だ。 引用:カプコン『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』 発売日 2017年5月26日 メーカー カプコン 希望小売価格 4,990円、4,620円 DL ジャンル 対戦格闘 プレイ人数 1~2人 対応ソフト パッケージ版・ダウンロード版 『スト2』(ストリートファイターII)が装い新たにニンテンドースイッチの新作としてやって来た。 グラフィックは現代風と昔ながらのものに切り替え可能。 協力プレイの「バディファイト」や、一人称視点でリュウを操作する「放て! 波Do拳」などの新モードでも楽しめる。 「放て! 波Do拳」ではJoy-Conを利用して波動拳や昇龍拳を繰り出し、敵を倒していく。 「殺意の波動に目覚めたリュウ」や「洗脳されたケン」など新キャラクターも参戦。 ランクマッチは猛者が多すぎる。 にわか格闘ゲーマーには到底勝ち上がっていくことは不可能だった。 しかし身内との勝負なら全然勝てる。 超楽しい。 腕に自信のない人は一緒に遊ぶ友達がいるかどうか確認してから購入を決めよう。 引用:任天堂『ARMS』 発売日 2017年6月16日 メーカー 任天堂 希望小売価格 5,980円 ジャンル 格闘スポーツ プレイ人数 1~2人 対応ソフト パッケージ版・ダウンロード版 伸びる腕を駆使して戦う、操作が直感的な対戦型格闘スポーツゲーム。 フェイスブックの「いいね! 」のような持ち方(いいね持ち)で、ストラップを付けた状態のJoy-Conをそれぞれ両手で持ち、 ボクシングさながらのパンチさばきでキャラを操作していく。 キャラクターの移動やガードもJoy-Conを動かしたり、前後左右に傾けたりして行う。 Joy-Conを振る、あるいはJoy-Conを持ったまま突き出すことで漫画「ワンピース」の主人公ルフィのように腕が伸び、手首をひねるとパンチがカーブする。 両手を同時に振ることで相手を掴んで放り投げたり、地面に叩きつけたりといった動作も可能だ。 ARMSは伸びる腕を駆使して戦うゲーム。 パンチを当てようとする行為にはシューティングゲームに通じる部分がある。 扱えるキャラクターにはダッシュやジャンプで敵を翻弄する素早さ重視の「ニンジャラ」や図体の大きい重量級の「マスターマミー」などがいて、キャラクター選択時に右手と左手とでそれぞれ別々の個性的なアーム(武器)を3種類の中から選択できる。 また、アームの種類はゲーム内のミニゲームでどんどん増やせる。 相手がパンチを繰り出してきた隙に、そのパンチをジャンプやダッシュで避けたりして相手の懐に入り込み、一撃を与えるのが有効な戦術。 敵の動きや間合いをしっかりと見極めて、チャンスが出来た時に拳を繰り出していこう。 ジャンプ=チャンス 対人戦(PvP)形式で勝負する格闘ゲームだが、ARMSが凄いのは 「格闘ゲームが苦手」な人でもランクマッチでぐいぐいとランクを上げられるところだ。 ARMSはスト2などのガチ系の格闘ゲームと比べて、ゲームスピードがゆったりしている。 だから格闘ゲームでいつも負けている君にも、ランクマッチで活躍できるチャンスがあるはずだ。 友達や家族と1対1で対戦する場合、左右に画面が分割する。 相手の行動を予測したりと心理戦的な要素もあり白熱するが、腕が疲れるのが難点。 楽しくダイエットがしたい、あるいは腕の筋肉を付けたい人にはJoy-Conでプレイするのをおすすめするが、個人的にはProコントローラーの方が断然しっくりとくる。 「期待しているゲームソフトランキング」編 6位 スカイリム(The Elder Scrolls V: Skyrim) 発売日 2017年秋予定 メーカー ベセスダ・ソフトワークス 希望小売価格 未定 ジャンル オープンワールドRPG プレイ人数 1人 対応ソフト 未定 ザ・洋ゲーの骨太RPG。 PCゲーマーなら知らない人はいないのではないか、というくらいの名作。 広大なオープンワールドマップと膨大なサブクエスト、そして ドラゴン・剣・魔法を組み合わせたファンタジーな世界に魅了されたプレイヤーは数多くいる。 自分好みに使いたいスキルを強化させていったり、料理したり、装備をクラフトしたり、 盗賊ギルドに加入して市民からアイテムを盗んだり、ターゲットを暗殺して稼いだりと、プレイヤーの思うままにロールプレイが出来る作品だ。 PC版だとModを導入してグラフィックや仕様を改造するのが習わし。 ニンテンドースイッチ版だとどんなプレイ感になるのか気になるところ。 さすがにニンテンドースイッチ版がModに対応するなんてことはないよね。 まさかね…。 5位 ゼノブレイド2(Xenoblade 2) 発売日 2017年 メーカー 任天堂 希望小売価格 未定 ジャンル シームレスオープンワールドRPG プレイ人数 1人 対応ソフト 未定 「ゼノブレイド(Xenoblade)」「ゼノブレイドクロス(XenobladeX)」を手掛けたモノリスソフトによる新作。 SFなストーリーと世界観、シームレスな戦闘やオープンワールド、膨大なボリュームのクエストが魅力のJRPG。 Wiiと3DSで発売された「ゼノブレイド」は海外でも高評価を得た。 日本でもその完成度により、 JRPGの最高傑作・神ゲーと評価している人も多い。 ゼノブレイドではグラフィックの粗さが批判の的となったが、Wii Uよりも高性能なNVIDIAのGPU(グラフィックチップ)を搭載しているニンテンドースイッチなら、高画質な世界を堪能できることだろう。 動画では雲海の上にたたずむ飛行船や、活気のある市場、「フォールアウト」シリーズを彷彿とさせる工場のような場所が確認できる。 少年の主人公が見据える雲の先にある世界樹のような木と、漫画「ドラゴンボール」に登場する神龍のような竜は、物語とどう絡んでくるのだろうか。 4位 真・女神転生 シリーズ最新作 発売日 未定 メーカー アトラス 希望小売価格 未定 ジャンル 未定 プレイ人数 未定 対応ソフト 未定 「真・女神転生」シリーズは悪魔を育成して戦闘を繰り返し、物語の結末を見届けるというゲーム。 オカルトとサイバーパンクが混ぜ合わさった世界観で、主人公(プレイヤー)の行動や選択によって結末が変わる。 仲間の悪魔(仲魔)を交渉によって増やし、悪魔合体で強化していく。 「真・女神転生IV FINAL」では悪魔・大天使などの神々が戦争を繰り広げるストーリーで、キーワードは「神殺し」。 そこからも「真・女神転生」シリーズが異質であることは伝わるだろう。 出ている情報はほとんどないが、ティザー映像を見る限りではゲームエンジンの「UNREAL ENGINE 4」で作られた真・女神転生シリーズの最新作が発売されるようだ。 もちろん奇々怪々な悪魔たちも登場。 開発はスタートしたばかりなので、プレイできるようになるまで相当の期間を要するだろう。 ファイナルファンタジー(FF)よりもドラクエ派。 簡易なコマンド式のターン制バトルと、ドラゴンクエストシリーズの生みの親「堀井雄二」氏によるゲームデザインやシナリオ(ストーリー)、 徹底されたプレイヤー目線で作り上げられた分かりやすさや親切さが今作でも大いに光ることだろう。 PS4と3DSでも発売される予定。 ニンテンドースイッチ版はPS4版の画質を落としたものになりそうだ。 ドラゴンクエストシリーズの10作目にあたる「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」では、シリーズ初のMMORPGに戸惑った人が相当数いたが実際にやってみるとオンライン版のドラクエはかなり面白い。 ドラクエ10もニンテンドースイッチで登場する予定なので、インターネットに繋がったドラクエ世界をまだ経験したことがない人はぜひやってみるといい。 カジノの中毒性や特大のボリュームに驚くはずだ。 同様にドラクエ11のカジノにも期待大。 2位 スーパーマリオ オデッセイ(SUPER MARIO ODYSSEY) 発売日 2017年冬予定 メーカー 任天堂 希望小売価格 未定 ジャンル 3Dアクション プレイ人数 未定 対応ソフト 未定 大都会に現れたマリオを見た時、「これはGTAか?!」と思ってしまった。 マリオの身長と市民の身長に差がありすぎるのが気になるところだが、そこらへんは目をつむろう。 ストーリーはお約束の通り、クッパに捕らわれてしまったピーチ姫を助けるというもの。 クッパはピーチ姫と結婚式をあげたいようで、いつになくかっこいいタキシード姿をしている。 仕方ない、今回もいじわるな彼に付き合ってあげることにしよう。 帽子をブーメランをように投げて空中に浮いた帽子を踏み台にしてジャンプしたり、犬のようなキャラクターを乗りこなしたりと様々なアクションが用意されている。 都会以外にも森・砂漠・空などのステージがあり、「地球を大冒険する」というコンセプトを存分に楽しめそう。 帽子のM部分から目が飛び出してきたのが謎。 「スーパーマリオサンシャイン」以来となる15年ぶりの箱庭ステージはいかに。 1位 プロジェクトオクトパストラベラー(Project OCTOPATH TRAVELER) 発売日 未定 メーカー スクウェア・エニックス 希望小売価格 未定 ジャンル RPG プレイ人数 未定 対応ソフト 未定 「ブレイブリーデフォルト」を制作したメンバーによる完全新規のRPG。 コマンド選択式の戦闘システムや扱える魔法(火炎魔法など)はファイナルファンタジーのよう。 グラフィックはドット絵と3Dが融合した感じでかなりの好み。 主人公や物語を選ぶのは自分次第。 OCTOPATHは8本の足を持つ「Octopus(タコ)」と、道を意味する「Path」を合わせたものだろう。 洞窟を探検したり海を渡ったりと、冒険する甲斐のあるRPGとなりそうだ。 (以下、アフィリエイトと関連記事).

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【スイッチ】おすすめシミュレーション・ストラテジーゲームソフトを紹介!!

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ニンテンドースイッチのおすすめゲームソフト|新作 あつまれ どうぶつの森 — 任天堂 「どうぶつの森」シリーズの最新作がニンテンドースイッチで登場。 本作のテーマは「無人島」。 ゼロから始まるサバイバル生活で、必要なものは島で採取した木や石などからDIYをして作り出します。 新たな機能として「島クリエイター」を搭載。 ライセンスを取得すれば、河川や崖の地形を自由に変えられるので、好みの地形が出るまでリセマラする必要がありません。 また、マルチプレイに対応しているのもポイント。 ひとつの島には、最大8人まで一緒に暮らすことが可能です。 インターネットに繋げば友達の島に遊びに行ったり、自分の島に友達を招待したり、みんなでワイワイ遊べます。 子供から大人まで楽しめるおすすめのゲームソフトです。 ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX — ポケモン 2005年に携帯ゲーム機でリリースされたダンジョンRPG『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊/赤の救助隊』。 本作は、オリジナル版のストーリーはそのままに、絵本のようなグラフィックで再現したリメイク作品となっています。 本作は「不思議のダンジョン」シリーズのひとつ。 ダンジョンは入るたびに地形が変わり、落ちているアイテムも種類や配置が毎回異なります。 さまざまなポケモンたちと協力して、ダンジョンを攻略していきましょう。 Lボタンを押すだけでダンジョンを効率よく移動できたり、敵ポケモンに合わせた最適なわざを出せたりと、快適に遊べる機能が追加されているのもポイント。 本編に引き継げる無料体験版も配信されているので、気になる方はぜひプレイしてみてください。 ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ — アトラス 全世界で累計320万本のセールスを突破した『ペルソナ5』。 本作は、その後日談を描いた正統続編です。 無双系シリーズで有名なコーエーテクモゲームスが開発に関わっているのが特徴。 ジャンルも「ペルソナ」シリーズでは初のアクションRPGとなっています。 本編と同様に、最大4人のパーティを組むことが可能。 操作キャラクターを切り替えながら、襲い掛かってくる大量のシャドウたちを蹴散らすといった、爽快感のあるアクションを楽しめます。 おなじみの「ペルソナ召喚」をはじめ、弱点を突くと追撃ができる「1MORE」、大ダメージを与えられる「総攻撃」など、ペルソナ要素も健在。 戦術的なコマンドバトルも体験できます。 怪盗団のさらなる活躍を見たい方はぜひチェックしてみてください。 これまでコンシューマー版はPSPやVita、PS4といったプレイステーション系列でしか発売されていませんでしたが、この度初めてニンテンドースイッチで遊べるようになりました。 収録楽曲は、「Project DIVA」シリーズでも特に人気の100曲に、書下ろしで作曲された「Catch the Wave」を加えた全101曲。 操作方法は、アーケード版に近い「アーケードモード」と、Joy-Conを使った「ミックスモード」の2種類に対応しています。 コスチュームは、300種類以上を収録。 また、スイッチ版の新要素としてオリジナルの衣装を作れる「Tシャツエディット」を搭載しています。 まだプレイしたことがない方はもちろん、過去作をやり込んだ方にもおすすめのゲームソフトです。 Devil May Cry 3 Special Edition — カプコン 2005年にPS2用ゲームソフトとしてリリースされた『デビルメイクライ3』。 若きダンテと双子の兄バージルとの戦いを描いた物語です。 本作は、オリジナル版にさまざまな要素をプラスした「Special Edition」をニンテンドースイッチ用にリメイクしたダウンロード専用ゲームソフトとなっています。 近接攻撃が得意な「ソードマスター」、銃による遠距離攻撃に特化した「ガンスリンガー」など、異なるアクションを使い分けられる〈スタイルチェンジ〉システムが特徴。 オリジナル版では特定の場所でしかスタイルを変更できませんでしたが、ニンテンドースイッチ版は自由に変更可能。 よりスタイリッシュなアクションバトルが楽しめるようになりました。 また、ひたすら敵を倒し続ける「ブラッディパレスモード」を搭載。 おすそ分けプレイに対応しているので、最大2人と一緒にプレイできます。 爽快感のあるスタイリッシュバトルアクションが好きな方におすすめのゲームソフトです。 YGGDRA UNION ユグドラ・ユニオン — スティング 2006年にゲームボーイアドバンスでリリースされた『ユグドラ・ユニオン』。 おじさんキャラですらかわいいグラフィックと、その絵柄からは想像できない血なまぐさいストーリーとのギャップが話題を呼んだシミュレーションRPGです。 仲間と連携する「ユニオンシステム」、一発逆転を狙える「タクティクスカード」など、戦略性の高いゲームシステムが特徴。 一般的なシミュレーションRPGと比べると難易度は高めですが、新たにEASYモードが追加されるなど、初心者でも遊びやすいように調整が加えられています。 また、ニンテンドースイッチ版は、特定のコマンドを入力すると公式チートが使用できる「裏技」機能を新搭載。 ゲームルールを変更できるため、既にプレイしたことがある方も新鮮な気持ちでプレイできます。 手応えのあるシミュレーションRPGが好きな方におすすめのゲームソフトです。 ニンテンドースイッチのおすすめゲームソフト|第1~10位 第1位 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL — 任天堂 2018年12月7日に発売の「大乱闘スマッシュブラザーズ」シリーズ最新作。 ニンテンドー64で発売されて以来、さまざまなハードで発売されてきた任天堂のビッグタイトルが、ついにニンテンドースイッチでリリースされました。 マリオやリンク、ピカチュウといった任天堂の人気キャラクター同士で大乱闘。 ライバルに攻撃を当てて、画面外に吹っ飛ばせば勝利というシンプルながら爽快感のあるゲームです。 今作は、従来シリーズに登場したファイターがまさかの全員参戦。 好きなキャラがリストラされてしまうのではないか、とヒヤヒヤしていたスマブラファンには嬉しい知らせです。 また、新たに「スプラトゥーン」シリーズからはインクリング、「メトロイド」シリーズからはリドリーなど、続々とファイターが参戦しています。 多人数でワイワイと遊べるので、パーティーゲームにもピッタリ。 子供から大人まで楽しめるおすすめのゲームソフトです。 第2位 ポケットモンスター ソード/シールド — ポケモン 第1作目の発売から20年以上経った今も、大人から子供まで大人気の「ポケットモンスター」シリーズの最新作です。 今度の舞台は、イギリスをモチーフにした〈ガラル地方〉。 ポケモンマスターを目指して、さまざまなポケモンたちと一緒に冒険へ旅立ちましょう。 今作の新要素として、ポケモンが巨大化する「ダイマックス」システムが搭載。 従来のメガシンカと異なり、すべてのポケモンがダイマックスできるのがポイント。 HPが増えるほか、強力なダイマックス技が使えるようになるのが特徴で、より戦略性のあるバトルが楽しめるようになりました。 『ポケットモンスター ソード/シールド』では、それぞれ出現するポケモンが変わるので要注意。 また、挑戦できるジムリーダーも『ソード』はサイトウ、『シールド』はオニオンというように、ソフトによって異なります。 すべての要素を楽しみたい方には、2本がセットになったダブルパックがおすすめです。 第3位 スプラトゥーン2 — 任天堂 2015年5月にリリースされたWii Uソフト『スプラトゥーン』の2作目。 ヒトに変身できるイカ(インクリング)となって、インクを撃ち合うシューティングゲームです。 4vs4のチームに分かれてインクで塗った面積を争う「ナワバリバトル」、ウデマエを掛けた真剣勝負「ガチマッチ」など、オンラインでさまざまなバトルを楽しめます。 本作では上記の対人プレイのほか、2~4人のプレイヤーで協力プレイをする「サーモンラン」が新たに追加。 〈クマサン商会〉のアルバイトとして、凶暴なシャケからイクラを集めましょう。 相手はコンピューターなので、対人戦は苦手という方も安心してプレイできます。 さらに、有料追加コンテンツの「オクト・エキスパンション」が配信されているのもポイント。 1人プレイ専用のストーリーモードで、新たに80以上のステージで遊べます。 子供から大人まで楽しめる『スプラトゥーン2』。 ニンテンドースイッチとセットで購入したいおすすめのソフトです。 第4位 Minecraft — Mojang/日本マイクロソフト ブロックの世界で冒険を繰り広げる『マインクラフト』。 新天地を求めて探索したり、剣や防具を装備してモンスターとの戦いに明け暮れたり、ブロックで家や街を作ったりと、自由気ままに遊べるサンドボックスゲームです。 ニンテンドースイッチ版では、自分で資源を調達する「サバイバルモード」のほか、創作に集中できる「クリエイティブモード」などがプレイ可能。 なお、随時アップデートが行われているので、今後さらなる拡充も期待されています。 また、本作はマルチプレイに対応しているのもポイント。 家族・友達・恋人と一緒に同じ世界で遊べます。 マイクロソフトアカウントにログインすれば、任天堂製品以外のデバイスで遊んでいる人とプレイできるのも魅力です。 大人から小さな子供まで大人気のマインクラフト。 発想力を鍛える知育ゲームとしてもおすすめのニンテンドースイッチソフトです。 第5位 マリオカート8 デラックス — 任天堂 2014年5月にリリースされたWii U版『マリオカート8』に新しいキャラクターやコース、パーツなどを加えたリメイク版です。 Wii U版の有料追加コンテンツ第1弾「ゼルダの伝説」と第2弾「どうぶつの森」がセットになっています。 キャラクター数は42人、コースは48コースを収録。 どちらもシリーズ最多のボリュームで、まさにデラックスの名にふさわしい内容といえるでしょう。 マリオカートシリーズ最大の魅力は、経験者と一緒に初心者が遊べるところ。 スタートダッシュやドリフトといった基本的なテクニックも重要ですが、それ以上に重要なのがアイテムの活用。 コース上に落ちているアイテムをうまく使えば、はじめて遊ぶ方でも大逆転をすることが可能です。 また、走行に関しても「ハンドルアシスト機能」が採用されており、コースアウトしなくなるので初心者の方も安心して遊べます。 さらに、バトルモードも一新。 アイテムをぶつけて相手の風船を割ったら勝利の「ふうせんバトル」を含めた5種類の競技を収録しているほか、コースもバトル専用で8種類もあるため、レースとはまた違った面白さが味わえます。 子供はもちろん、レースゲームファンも楽しくプレイできるニンテンドースイッチソフトです。 第6位 スーパーマリオ オデッセイ — 任天堂 2017年10月にニンテンドースイッチでリリースされた「スーパーマリオ」シリーズ最新作。 キノコ王国にセキュリティという概念はないのか、今回もピーチ姫がクッパにさらわれてしまいました。 世界各国を飛び回り、結婚式に必要な宝石やドレスを奪っていくクッパたち。 マリオはピーチ姫を救うため、飛行船・オデッセイ号に乗り込みます。 今回の新たな相棒は、帽子の国の住人〈キャッピー〉。 ピーチ姫と一緒にさらわれてしまった妹のティアラを助けるために、マリオに協力してくれます。 キャッピーの特殊能力は敵やモンスターに乗り移って、自由に操れるというもの。 カエルに乗り移ってハイジャンプをしたり、戦車に乗り移ってブロックを壊したり、魚に乗り移って水の中を素早く泳いだりと、さまざまなアクションを使ってステージを攻略していきましょう。 また、『スーパーマリオ オデッセイ』はコントローラーのJoy-Conを分けて2人プレイすることも可能なので、家族や友達、恋人と一緒に楽しめるのもポイント。 ひとりではもちろん、みんなともワイワイと遊べるおすすめのニンテンドースイッチソフトです。 第7位 ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド — 任天堂 ニンテンドースイッチと同時にリリースされた『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。 「ゼルダ」シリーズで初のオープンワールドを採用しており、山や崖をよじ登ったり、海や川があったら泳いで渡ったり、高所からパラグライダーを使って滑空したりと、3D空間を縦横無尽に動き回ることができます。 本作の魅力は「広大なフィールド」。 任天堂本社がある京都市を参考にしているといわれており、徒歩で縦断するだけでも数時間はかかります。 ただし、これはあくまで直線移動しただけであって、本格的に探索をすれば100時間あっても全然足りません。 探索好きの方にはたまらないゲームです。 野生のモンスターを討伐したり、宝探しに出かけたり、さまざまな街を観光したり、なにをしても構いません。 100人のプレイヤーがいれば、100通りの冒険が生まれる『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。 自由度の高いゲームが好きな方におすすめの名作ソフトです。 第8位 リングフィット アドベンチャー — 任天堂 SNSで話題になったニンテンドースイッチ用ゲームソフト『リングフィット アドベンチャー』。 付属のリングコンやレッグバンドによって体の動きを読み取り、データをゲーム中に反映させることで、遊びながらフィットネスができるリアルアクションゲームです。 ストーリーは、最強の魔物〈ドラゴ〉から世界を守るために相棒リングと一緒に旅に出る、といった王道な展開です。 しかし、操作方法が独特で、実際にランニングすることで主人公が走り出したり、ヨガで攻撃したり、敵からの攻撃を腹筋でガードしたりと、全身を使う必要があります。 運動量に応じてキャラクターがレベルアップするため、成果が目に見えやすいのが魅力です。 ファンタジー世界でトレーニングできる「アドベンチャーモード」のほか、手軽にプレイできる「ミニゲーム」、フィットネス種目を自由に組み合わせられる「カスタムモード」もあるので、フィットネスに集中することも可能。 楽しく身体を動かしたい方におすすめのゲームソフトです。 本作はリメイクにともない、ポケモンの捕まえ方も一新されました。 ニンテンドースイッチのコントローラー「Joy-Con」を振ることでモンスターボールを投げて、うまくいけばポケモンをゲットすることが可能。 捕まえられるかどうかのドキドキ感がアップしています。 また、Joy-Conをおすそわけすれば2人で同じ世界を冒険できるのもポイントです。 親子や兄弟、友達と一緒に遊びたい方にピッタリ。 子供へのプレゼントとしてもおすすめのニンテンドースイッチソフトです。 「マリオパーティ」シリーズは、最大4人のプレイヤー同士でミニゲームの勝敗を競い合う人気ソフト。 一瞬の判断で勝負が決まってしまうもの、じっくりと考えて勝負するもの、対戦・協力するものなど、さまざまなミニゲームで遊べます。 『スーパー マリオパーティ』に収録されているミニゲームは80種類。 Joy-Conをボートのオールに見立てて川下りをしたり、ニンテンドースイッチの画面を2台つなげて遊んだりと、ニンテンドースイッチならではの機能を活かしたミニゲームをプレイできます。 4人全員で順位を競うモードのほか、2対2でチームを組んでバトルすることも可能。 男女でペアを組んだり、大人と子供でチームになったりすると盛り上がります。 また、オンラインを介して遠くのライバルやフレンドと一緒に遊べるのもポイント。 子供から大人まで楽しめるおすすめのゲームソフトです。 ニンテンドースイッチのおすすめゲームソフト|第11~20位 第11位 FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE — スクウェア・エニックス 2006年にPS2用ゲームソフトとしてリリースされた『ファイナルファンタジーXII』。 本作は、全世界で610万本出荷の大ヒットを記録した同タイトルをリマスター化。 ニンテンドースイッチへの移植にともなってグラフィックやサウンドが大幅にパワーアップしているほか、数々の新要素なども盛り込んでいるのが特徴です。 新システムとして、2種類のジョブを組み合わせて自由にキャラクターを育成できる「ゾディアックジョブシステム」を搭載しています。 ジョブはナイトや黒魔道士など12種類。 組み合わせによってキャラ性能や戦略が変化するので、オリジナル版をプレイした方も新鮮な気持ちでプレイできます。 ほかにも、本編クリア後にレベル90の状態からスタートできる「強くてニューゲーム」、やり込み要素のモンスター退治「モブハント」、スリリングなバトルを楽しめる「トライアルモード」など、コンテンツも充実。 FFシリーズを遊んだことがない方も楽しめるおすすめのゲームソフトです。 第12位 New スーパーマリオブラザーズ U デラックス — 任天堂 2012年にWii U用ソフトとしてリリースされた横スクロールアクション『New スーパーマリオブラザーズ U』のデラックス版。 2013年に発売されたWii U用ソフト『New スーパールイージ U』も同時収録しています。 合計164コースも遊べるお得なゲームソフトです。 パワーアップアイテムを取るとピーチ姫に変身できるという特性からSNSで話題となったキノピコをはじめ、敵やトゲに当たってもミスにならないトッテンがプレイヤーキャラクターとして追加。 ゲームが苦手な方も遊びやすいようになりました。 ひとつのJoy-Conを2人で分け合って遊べる「おすそわけプレイ」に対応。 いつでも最大4人と一緒にプレイすることができます。 ストーリーモードとは別に、対戦プレイも収録しているなどボリュームも豊富。 子供と一緒にプレイできるソフトを探している方におすすめです。 第13位 スーパーマリオメーカー 2 — 任天堂 自由にマリオのステージを作って遊べる「マリオメーカー」シリーズの最新作です。 パーツや仕掛けは100種類以上。 さらに、任天堂オリジナルのコースで遊べるストーリーモードも新たに搭載されているなど、すべての要素がパワーアップしています。 本ソフトで作ったコースは、インターネットを経由して世界中に公開可能。 使えるパーツがボリュームアップしているので、前作以上に作り込めます。 Joy-Conをおすそわけすれば2人で一緒にコースを作れるのも魅力。 1人では思いつかないような、斬新なコースを作れるかもしれません。 また、最大4人のオンラインマルチプレイに対応しているのもポイント。 ランダムに選ばれたステージで対戦する「みんなでバトル」は白熱すること間違いなし。 ゲームオーバーになるまで何コースをクリアできるか腕試しができる「どこまでマリオチャレンジ」など、やり込み要素も充実しています。 作りたい方はもちろん、遊びたい方にもおすすめのゲームソフトです。 第14位 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S — スクウェア・エニックス 国民的RPG「ドラクエ」シリーズの11作目。 本ソフトは、2017年にPS4とニンテンドー3DSでリリースされた『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』に、さまざまな新要素がプラスされた完全版となっています。 PS4ではグラフィックにこだわった3D版、3DSは昔懐かしいドットで描いた2D版として発売されましたが、ニンテンドースイッチ版では3Dと2Dを自由に切り替えることが可能。 1本で2つのソフトが楽しめます。 また、各キャラクターを主人公にしたミニエピソードを収録。 さらに、ドラクエ本編では珍しいキャラクターボイス対応、オーケストラ音源収録、遊びやすさの改善など、オリジナル版と比べて大幅にパワーアップしています。 まだプレイしていない方はもちろん、ドラクエ11のすべてを体験したい方におすすめのゲームソフトです。 第15位 ゼルダの伝説 夢をみる島 — 任天堂 1993年にゲームボーイ用ソフトとして登場した『ゼルダの伝説 夢をみる島』。 独特なセリフ回し、各所に散りばめられた小ネタ、衝撃のストーリーなどが高く評価されており、シリーズでも特に人気のソフトです。 そんな名作が26年という月日を経て、ニンテンドースイッチでフルリメイクされました。 一度入ると出られない〈コホリント島〉に流れ着いたリンク。 住民たちと交流したり、ダンジョンを冒険したりしながら島からの脱出を目指しましょう。 「ゼルダ」シリーズでおなじみの謎解き要素は健在。 頭を使うゲームが好きな方にピッタリです。 模型で作られたようなジオラマ風のグラフィックもポイント。 原作のマップを忠実に再現しつつ、一部のダンジョンは一新されており、ゲームボーイ版をやり込んだ方も新鮮な気持ちで楽しめます。 シリーズのなかでも特におすすめのゲームソフトです。 第16位 星のカービィ スターアライズ — 任天堂 ニンテンドースイッチで「星のカービィ」シリーズの本編が登場。 コピー能力は、シリーズ最多の28種類。 個性的な能力を駆使してステージを進めていきましょう。 本作では、『星のカービィ スーパーデラックス』で採用されていた「ヘルパーシステム」が復活。 コピー能力を持った敵キャラにスターを当てるとヘルパー(仲間)にすることができます。 また、冒険が進むと、デデデ大王やメタナイトといったシリーズでおなじみのキャラクターをヘルパーとして使うことも可能です。 一緒に冒険できるヘルパーは最大3人まで。 主人公のカービィと合わせて、2~4人で一緒にプレイできるのが魅力です。 ゲームの途中でも自由に出入りできるため、飛び入り参加も大丈夫。 子供と一緒にプレイできるおすすめのゲームソフトです。 第17位 ファイアーエムブレム 風花雪月 — 任天堂 戦争をテーマに壮大なストーリーが展開されるシミュレーションRPG「ファイアーエムブレム」シリーズ。 最新作の『ファイアーエムブレム 風花雪月』は、従来のターン制バトルシステムはそのままに、学園モノの要素を取り入れているのが特徴です。 舞台は、3つの大国が存在する大地〈フォドラ〉。 プレイヤーは士官学校の教師となって、ときには教鞭をふるいながら、ときにはともに戦場を駆けながら、未来を担う若者たちを導いていきます。 本作は、最近のシミュレーションRPG ではおなじみとなった「時間巻き戻し」機能を採用。 1手単位で時間を巻き戻せるので、選択に失敗しても気軽にやり直すことができます。 はじめて「ファイアーエムブレム」シリーズを遊ぶ方にもおすすめです。 第18位 ルイージマンション3 — 任天堂 ルイージが主役の「ルイージマンション」シリーズ。 オバケを吸い取ることができる掃除機〈オバキューム〉を片手に、奇妙なホテルでオバケ退治をするといったアクションゲームです。 ニンテンドースイッチ最新作の『ルイージマンション3』では、絵の中に囚われてしまったマリオたちを助けるために、不気味なオバケホテルへと挑みます。 本作は、新たに相棒の「グーイージ」が追加。 全身緑色をした不気味な仲間で、ルイージでは進めない鉄格子や罠の上もすり抜けて行けるのが特徴です。 おすそわけプレイでは、ひとりがルイージ、もうひとりがグーイージでプレイすることができます。 また、本編のほかにも、チームに分かれて対戦プレイが楽しめる「プレイランド」、オフライン・オンラインで協力プレイが楽しめる「テラータワー」といった、さまざまなモードを搭載。 シングルプレイはもちろん、マルチプレイでも楽しめるおすすめのゲームソフトです。 第19位 マリオテニス エース — 任天堂 人気スポーツゲーム「マリオテニス」シリーズ最新作がニンテンドースイッチで登場。 マリオは万能なオールラウンド型、ピーチ姫は正確なコントロールを得意とするテクニック型、クッパは強力なショットを打てるパワー型というようにそれぞれ特徴があるなど、戦略的なテニスが楽しめるアクションゲームです。 勝負のカギを握る新システム「エナジー」。 ラリーを続けるとゲージが溜まっていき、エナジーと引き換えに普通では届かないようなボールを打てる「加速」、相手のラケットにダメージを与える「ねらいうち」など、特殊な技を使うことができます。 相手のラケットを壊せば一発ノックアウト。 積極的に狙っていきましょう。 『マリオテニス エース』は1~4人まで遊ぶことが可能。 インターネット対戦にも対応しており、遠くのライバルやフレンドとも一緒にプレイできるのも魅力です。 パーティーゲームとしても盛り上がるおすすめのニンテンドースイッチソフトです。 第20位 ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島 — スクウェア・エニックス ニンテンドースイッチ用ソフト『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』は、胸躍る大冒険とモノづくりが同時に楽しめるブロックメイクRPGです。 舞台は無人島「からっぽ島」。 1人前のビルダーを目指して、相棒の少年シドーとともに島をどんどん豊かにしていきましょう。 前作と比べて、ブロックメイキングの自由度が大きく向上しているのがポイントです。 新しい家具やブロックも大量に追加。 ブロックを置ける高さが3倍も高くなり、天まで届くような巨大な建造物も作れるようになりました。 また、ブロックを削ってさまざまな形に変えられる「カッター」も実装されるなど、モノづくりファンにとって嬉しい仕様となっています。 さらに、本作では新たに最大4人のマルチプレイが楽しめるようになりました。 スイッチ版ではインターネットを通してオンラインマルチプレイができるほか、ローカル通信で近くにいる人と一緒に遊ぶことも可能。 1人で黙々と建築したい方はもちろん、みんなでワイワイ遊びたい方にもおすすめのゲームソフトです。 ニンテンドースイッチのおすすめゲームソフト|第21~30位 第21位 UNDERTALE — ハチノヨン 『UNDERTALE』は、世界中で大ヒットを記録したインディーズRPGです。 もともとはPC用に開発されたゲームソフトでしたが、シンプルながらかわいいグラフィック、思わずクスッと笑ってしまうセリフ、心に残るBGMなどが話題となってPS4やPS Vitaに移植。 さらに、ニンテンドースイッチでも遊べるようになりました。 」と書かれているように、本作は「誰も倒さなくていいRPG」です。 ボスでさえ和解できます。 もちろん、問答無用で倒すのもOKです。 プレイ時間は約6時間とRPGにしては短め。 RPGは好きだけれど、大作を遊ぶ時間がなかなか取れないという方にピッタリです。 プレイスタイルによってストーリーが変わるマルチエンディング方式を採用しているので、繰り返し遊べるのもポイント。 グラフィックは子供向けですが、大人にこそ遊んでほしいおすすめのゲームソフトです。 第22位 マリオ+ラビッツ キングダムバトル — 任天堂 アサシンクリードやファークライなど、数々の名作をリリースしているゲーム会社・ユービーアイソフトと任天堂がコラボした『マリオ+ラビッツ キングダムバトル』。 キモかわいい(?)ウサギは、ユービーアイソフトを代表するマスコットキャラ「ラビッツ」です。 日本ではあまり知名度は高くありませんが、ヨーロッパでは大人気だったりします。 本作は、バトルと探索がセットになったターン制シミュレーションゲーム。 マリオやラビッツたちが3人1組となって、「敵の全滅」「ゴールを目指す」など、さまざまなお題をクリアしていくという流れです。 登場する武器は250種類以上。 豊富なスキルと組み合わせることによって、ゆるい雰囲気のパッケージからは想像できない奥深い戦略バトルが楽しめます。 本作は、ニンテンドースイッチコントローラー「Joy-Con」をおすそわけすることで、2人で協力・対戦することが可能。 ひとりでじっくりとプレイしたい方はもちろん、家族や友達たちと一緒に遊びたい方にもおすすめのニンテンドースイッチソフトです。 第23位 OCTOPATH TRAVELER — スクウェア・エニックス 「ドラクエ」や「FF」など、数々の名作ゲームを生み出してきたスクウェア・エニックスの新規タイトル。 一見するとレトロゲーム風ですが、難易度や操作感などは現代仕様に調整されているので、大人から子供まで楽しく遊ぶことができます。 『オクトパストラベラー』の主人公は8人。 プレイヤーはこのうちの1人を選んで、オープンワールドの世界を旅します。 主人公たちはそれぞれ固有の「フィールドコマンド」を持っていて、ほぼすべてのNPCに対して干渉できるのがポイント。 たとえば、剣士・オルベリクを主人公に選んだ場合、「試合」コマンドでNPCにバトルを申し込むことが可能です。 山賊の襲撃に困っているおじいさんやおばあさんにケンカを吹っ掛けてみたら、実は山賊よりも強かったなど、意外な発見を得られます。 ほかにも「盗む」コマンドで終盤まで使える強い装備を盗んだり、「誘惑」コマンドで主人公たちの何倍も強いキャラクターを仲間にしたりすることが可能。 スクウェア全盛期のRPGを彷彿とさせるおすすめのゲームソフトです。 第24位 Xenoblade2 — 任天堂 海外にもファンが多い「ゼノブレイド」シリーズの最新作です。 舞台は、世界樹を中心に広がる世界「アルスト」。 「私を、楽園に連れて行って」という彼女の願いを叶えるため、国家や謎の組織に追われながら、世界樹の上にある楽園を目指すというストーリーです。 同シリーズ最大の魅力は、広大なフィールドを探索できるところ。 広大な草原や淡い光を発する水場、険しい岩山など、いわゆるオープンワールドを自由に駆け巡れるのが魅力です。 フィールドには奇妙な姿をしたクリーチャーがウロウロしており、なかには空を覆うほど巨大な生物もいます。 不思議な光景を目の前にすればワクワク感や冒険心が刺激されるので、探索が大好きという方にピッタリのゲームです。 また、本作はバトルが楽しいのもポイント。 前線で戦う〈ドライバー〉に対して、パートナーである〈ブレイド〉が後方から支援するというシステムを採用しています。 ブレイドには攻撃型・回復型・防御型があり、戦闘中に切り替えることでドライバーの技も変化。 スピーディーかつ戦術的なバトルが楽しめます。 ストーリーもフィールドも壮大な本格的RPGなので、「ゼノブレイド」シリーズがはじめてという方にもおすすめのソフトです。 第25位 進め!キノピオ隊長 — 任天堂 『進め!キノピオ隊長』は、Wii Uで発売された『スーパーマリオ 3Dワールド』のスピンオフ作品。 キノピオ隊長を操作して、箱庭のようなステージを探索するアドベンチャーゲームです。 スーパースターをゲットするとステージクリア。 隠されたダイヤやコインを集めながら、ナゾを解いていきましょう。 箱庭コースは70種類以上。 古い遺跡や火山、オバケ屋敷、砂漠など、さまざまなステージが収録されています。 さらに、ニンテンドースイッチ版では「ニュードンクシティ」や「ダイナフォー」といった『スーパーマリオオデッセイ』で登場したコースを探検することが可能です。 また、Joy-Conをおすそわけするだけで簡単に協力プレイできるのもポイント。 1P側はキノピオ隊長を操作、2P側は敵の動きを止めたりブロックを壊したりできます。 難易度が大幅に下がるので、ゲームが苦手な方も安心して遊べます。 子供と一緒にプレイできるゲームを探している方におすすめです。 第26位 モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver. — カプコン ニンテンドー3DSでリリースされた『モンスターハンタークロス』をベースに、さまざまな新要素が追加された進化版です。 前作(クロス)の4大モンスターに加えて、新たに「鏖魔ディアブロス」と「バルファルク」という2大モンスターが登場。 さらに、過去作に登場したラオシャンロン・ベリオロス・グラビモスなどの人気モンスターも復活しています。 前作では4つの狩猟スタイルがあったのですが、今作では新たに攻撃型の「ブレイヴスタイル」とサポート型の「レンキンスタイル」が登場。 選択肢が広がったことで、狩りの自由度がより高まりました。 本作は3DS版と比べてグラフィックが大幅に向上。 また、大画面テレビでプレイできるのはもちろん、携帯モードにも対応しているので3DS版と同じように持ち運びながら一狩りすることも可能です。 さらに、モンハンシリーズ最大の魅力である「マルチプレイ」に対応しているのもポイントで、ニンテンドースイッチを持ち寄れば最大4人でのプレイが可能。 みんなで狩りをしたい方におすすめのソフトです。 第27位 ヨッシークラフトワールド — 任天堂 任天堂の人気キャラ、ヨッシーを主人公にしたニンテンドースイッチ用ゲームソフト『ヨッシークラフトワールド』。 横スクロール型のアクションゲームで、「ヨッシーアイランド」シリーズをベースにした作品です。 本作の舞台は、空き箱・折り紙・紙コップなどで作られた世界。 工作ならではのギミックが満載されたステージをクリアしていきましょう。 操作方法はシンプルで「敵を食べる」「タマゴをなげる」「ジャンプ」など。 コマンドも簡単なのですぐに覚えることができます。 敵の攻撃はそこまで激しくないため、クリアするだけなら比較的簡単です。 しかし、アイテム集めなど、コンプリートを目指そうとすると手ごたえ十分。 子供から大人まで遊べるゲームデザインとなっています。 コースを裏返してゴールからスタートまで逆走する「ウラコース」を収録するなど、やり込み要素も搭載。 また、コントローラーのJoy-Conを分割すれば、2人プレイにも対応しています。 子供と一緒に遊べるゲームを探している方にもおすすめのゲームソフトです。 第28位 ぷよぷよテトリスS — セガ パズルゲームで定番の2大タイトル『ぷよぷよ』と『テトリス』のコラボレーション作品。 基本的なルールはそのままに、ぷよぷよvsテトリスといった夢のバトルが楽しめます。 もちろん、同じパズルゲーム同士で対戦することも可能です。 対戦方法もバリエーション豊富で、1対1の真剣勝負をする「VS」をはじめ、ひとつのフィールドでぷよぷよとテトリスを同時にプレイする「ぷよテトミックス」、みんなで遊べる「パーティ」など、5つから選択が可能。 もちろん、ひとりでじっくりと練習できるモードもあるので初心者の方も安心です。 また、本作はインターネットに接続してオンラインプレイを楽しむことも可能。 「全国パズルリーグ」モードでは、世界中のプレイヤーと対戦できます。 実力に近い人とマッチングするので、腕をどんどん磨いてランキング上位を目指しましょう。 1本で2つのパズルが楽しめるお得なソフト。 パズル好きの方におすすめのゲームです。 第29位 アストラルチェイン — 任天堂 『ベヨネッタ』や『ニーア オートマタ』など、数々の名作アクションゲームを生み出してきたプラチナゲームズの新作。 ニンテンドースイッチ用ソフト『アストラルチェイン』は、近未来都市の警察官となって、生体兵器〈レギオン〉とともに事件を解決するといったアクションゲームです。 本作の特徴は、主人公とレギオンを2体同時に操作する「デュアルアクション」システム。 同じ敵を集中攻撃するのはもちろん、別々の敵を各個撃破したり、レギオンに攻撃を任せて主人公はサポートに徹したりと、自由なスタイルで戦えるのが魅力です。 また、バトルだけではなく、捜査パートが面白いのもポイント。 多国籍都市〈アーク〉を探索しながら、パズルやアイテム集めなど、さまざまなクエストにチャレンジできます。 やり込み要素が好きな方にもおすすめのゲームソフトです。 第30位 東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のNintendo Switchトレーニング — 任天堂 毎日数分間のミニゲームを行うことで、脳をトレーニングできる「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズ。 ニンテンドーDSで登場して以来、全世界で3000万本以上も売り上げたスマッシュヒットソフトの最新作がニンテンドースイッチで登場しました。 ランダムに出題される3つのテストによって脳年齢を測定する「脳年齢チェック」、毎日継続してプレイすることで脳の活性化を目指す「トレーニング」を収録。 ニンテンドースイッチの機能を活かした新たなテストも加わっており、過去作をプレイした方も新鮮な気持ちで楽しむことができます。 また、本作では「対戦脳トレ」を収録しているのもポイント。 Joy-Conをおすそわけして、最大2人で一緒に脳トレができます。 パッケージ版にはニンテンドースイッチ用のタッチペンが付いているので、すぐに手書き入力できるのもポイント。 家族みんなでプレイしたいおすすめのゲームソフトです。 番外編:ニンテンドースイッチのおすすめダウンロードソフト|第1~10位 ニンテンドースイッチでは、ダウンロード専用ソフトも配信されています。 任天堂のウェブサイトまたはゲーム機本体から購入することが可能です。 大手メーカーによるゲームはもちろん、アイデア満載のインディーズゲームなど、さまざまなタイトルがあります。 ダウンロードしてすぐに遊べるのもポイント。 ゲームをもっと楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。 第1位 TETRIS 99 — 任天堂 数多くのライバルを相手に、生き残りをかけて戦うゲームジャンル「バトルロイヤル」。 本作は、最近流行っているバトロワ形式を取り入れたテトリスです。 対戦相手は99人。 ライバルたちを全員倒して、頂点の〈テト1〉を目指しましょう。 バトロワを生き抜くには戦略が重要。 攻撃方法は、ゲームオーバーになりそうな相手を狙う「とどめうち」、たくさんKOしている強敵を狙える「バッジねらい」、自分を狙っているライバル全員に反撃できる「カウンター」、不特定多数を攻撃する「ランダム」の4つ。 好きな攻撃手段を選んで、自分以外のプレイヤーを蹴散らしましょう。 攻撃方法は対戦中に変えることが可能。 戦況を見極めるスキルも重要です。 『テトリス 99』は無料でダウンロードすることが可能。 ただし、インターネット通信を利用するために、別途有料サービスの「Nintendo Switch Online」に加入する必要があります。 何度も繰り返し遊びたくなる、おすすめのダウンロードソフトです。 第2位 ヒューマン フォール フラット — テヨンジャパン 『ヒューマン フォール フラット』は、リトアニアのゲームスタジオが開発したインディーズゲームソフト。 ぬいぐるみのようにフニャフニャと動く〈ボブ〉を操作して、オブジェクトを押したり、引いたり、投げたりしながらパズルを解いていくゲームとなっています。 本作は、ニンテンドースイッチ本体1台で2人プレイを楽しむことが可能。 ローカル・オンライン通信では最大8人プレイに対応しています。 Ver 1. 2では新たに「フレンドリスト」機能が追加され、フレンドと一緒に遊びやすくなりました。 ニンテンドースイッチのゲームを紹介するネット番組『よゐこのインディーでお宝探し生活』で取り上げられたことで、小さな子供の間でも大ブームが起こりました。 ソロではもちろん、友達や親子でも遊べるおすすめのダウンロードソフトです。 第3位 フォートナイト — Epic Games 欧米で大人気の『フォートナイト』。 世界で1億2500万人以上のプレイヤーに遊ばれているゲームソフトです。 いわゆるPUBGや荒野行動のようなバトルロイヤル系で、アメリカやヨーロッパでは社会現象になったほど熱狂的な盛り上がりを見せています。 ルールは簡単。 プレイヤー100人で争って、最後の1人になるまで生き残ったら勝利です。 島のあちこちには武器の入った「宝箱」が隠されています。 ライバルよりもいち早く強い武器を回収するのがコツ。 隠れているだけでは勝てないので、積極的にアクションを仕掛けていきましょう。 また、フォートナイトは「建築」できるのがポイント。 巨大な要塞を作って防衛したり、一時的に壁を作って攻撃をしのいだり、崖に足場を作って奇襲したりと、さまざまな戦略を立てられます。 シューティングが強いだけでは勝てないのが魅力です。 そんなフォートナイトのプレイ料金は無料。 バトルロイヤル系が好きな方はもちろん、面白いフリーゲームを探している方はぜひプレイしてみてください。 第4位 Cuphead — StudioMDHR 『カップヘッド』は、1930年代のカートゥーン調で作られた横スクロールアクションゲーム。 古いゲームのように見えて、発売されたのは2017年と最近です。 元々はSteamとXbox One向けにリリースされていましたが、ニンテンドースイッチでも遊べるようになりました。 本作はすべて手書きのセル画によって作られているのが特徴で、その枚数はなんと45000枚以上。 フィルムのノイズやインク汚れなどの加工が施されており、まるで1930年代のアニメーション映画を自分で動かしているような体験ができます。 オフラインの2人協力プレイに対応。 おすそ分けプレイも可能で、Joy-Conが1つあれば2人で遊べます。 子供向けのグラフィックでありながら難易度がかなり高いため、どちらかというとゲームが得意な大人におすすめのダウンロードゲームです。 第5位 Stardew Valley — Chucklefish PCゲーム販売サイトSteamで話題となった『スターデューバレー』。 昔ながらのドットグラフィックを採用したカントリーライクRPGです。 最近リリースされたインディーズゲームのなかでも非常に完成度が高く、ニンテンドースイッチをはじめ、PS4やXbox Oneにも移植されています。 祖父から古い農場を受け継いだ主人公は、使い古された道具とわずかなお金を手に、新たな生活をスタートします。 一応、村を発展させるという目標がありますが、なにをするかは自由です。 のんびりと作物を育てたり、動物を育てたり、のんびり釣りをしたりと好きなことをして暮らしましょう。 家の拡張やNPCとの交流など、やり込み要素も十分。 スイッチへの移植にともなって日本語化されているので、小さな子供も遊べます。 自由度の高いゲームが好きな方はもちろん、現代社会の生活に疲れてしまった方にもおすすめのダウンロードソフトです。 第6位 Ultimate Chicken Horse — Clever Endeavour Games 『Ultimate Chicken Horse』は、最大4人でレースをするパーティーアクションゲームです。 ただのレースと違うのは、プレイヤーが自由にトラップを設置できるところ。 ライバルを罠にはめつつ、自分だけはゴールできるようにコースを作っていきましょう。 遠距離から狙撃する「ボウガン」、設置タイプの「回転ノコギリ」、なんでも吸い込んでしまう「ブラックホール」など、トラップの種類はさまざま。 ラウンドごとにみんなでトラップを設置するので、毎回異なるレースを楽しめるのが魅力です。 オフラインでの対戦プレイはもちろん、オンラインにも対応しているので一人で遊ぶこともできます。 見た目はゆるい感じですが、友情破壊一歩手前の白熱した試合を楽しめるおすすめのダウンロードソフトです。 第7位 moon — オニオンゲームス 1997年にプレイステーション用ソフトとして登場した『moon』。 入手困難なことからプレミア価格が付いていた伝説的なゲームが、ニンテンドースイッチのダウンロードソフトとして配信されました。 ある日突然、テレビの中に吸い込まれてしまった主人公。 ゲームの世界〈ムーンワールド〉に落ちた少年は、勇者に殺された魔物の魂を救済したり、住民と心を通わせたりしながら、「ラブ」を集めていきます。 よくあるRPGの世界を、ただの住人として観察できるのが本作の魅力です。 20年以上前に発売されたゲームをほぼベタ移植しているので、最近のゲームと比べると不親切なところは多々ありますが、それを差し引いても余りある魅力があります。 普通のRPGには飽きたという方にこそおすすめのゲームソフトです。 第8位 Sayonara Wild Hearts — Annapurna Interactive スウェーデンのインディーゲーム会社Annapurna Interactiveがリリースした『さよならワイルドハーツ』。 ネオンカラーの世界を舞台に、ポップサウンドにノリながら、バイクレースやダンスバトルなどを楽しむ音ゲーです。 操作方法は至ってシンプル。 複雑な操作は求められないため、気軽にスタイリッシュなリズムアクションを楽しめます。 どうしてもクリアできない場合は救済措置も用意されているので、ゲームに慣れていない方も安心です。 プレイ時間は1~2時間程度。 ステージ制を採用しており、ちょっとした隙間時間にサクッと遊べます。 短いながら、濃密で夢のような体験ができるおすすめのゲームソフトです。 第9位 GRIS — Devolver Digital インディーゲームスタジオが開発した『GRIS』。 本作は、スペインのアーティストConrad Roset氏によって描かれた美しい世界を舞台に、少女Grisの物語が展開されるアクションパズルゲームとなっています。 基本操作は移動とジャンプのみ。 物語が進むと不思議なドレスによって石になったり、二段ジャンプができるようになったりと、特殊能力が使えるようになります。 アクションゲームにありがちなライフ減少によるミスやゲームオーバーがないので、ゲームが苦手な人も遊べます。 2019年のSTEAMゲームアワードでは、優れたビジュアルスタイル賞を獲得。 ゲームであるのと同時に、ひとつの芸術作品といっても過言ではありません。 アート好きの方におすすめのダウンロードソフトです。 第10位 Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜 — Panic オーストラリアのゲームスタジオが開発したガチョウシミュレーター『Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!~』。 一匹のガチョウを操作して、サンドボックス型の町でさまざまなイタズラにチャレンジするダウンロードゲームです。 「おじさんに帽子をかぶせる」「男の子を電話ボックスに閉じ込める」「高価そうな花瓶を壊す」など、ミッションが設定されているのが特徴。 ガチョウは鳴いたり、羽ばたいたり、なにかを咥えたりといったシンプルな操作しかできないので、頭を使う必要があります。 元々は、社員の何気ないジョークから始まった企画でしたが、公開から約3か月で100万本を売り上げる大ヒット作となりました。 人々の平和な日常を壊したい方はもちろん、サクッと遊べるゲームを探している方におすすめです。

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面白い海戦ゲームはありますか?

面白い スイッチ ゲーム

【縦スクロールシューティング】 浴びる程の敵の光線や弾をよけながら相手を殲滅するのが 『 』です。 ボタン連打のショットや、大きい敵に大ダメージを与えるため撃ち、そして忘れがちな援護機ボムなどで敵を根絶やしにします。 家庭用になってからは何度もコンティニューができるので救われますが、当時はやられたら終わりというプレッシャーの中でやられた瞬間にアーケード機を叩くのが昔の主流でした。 難しいが楽しい。 『アーケードアーカイブス ドンキーコング3』 【スピードアクションゲーム】 日本では人気がまったく出なかったセガがマリオに対抗して作成されたキャラである音速ハリネズミ「ソニック」の第一弾ソフトの『』です。 このソフトがアメリカでバカ売れしたのがきっかけで今のセガがあります。 <様々なモード一覧>• オリジナルモード(MD(メガドライブ版)で楽しむことができます。 ゲームバージョン変更(日本版、そして海外版、メガプレイバージョンという選択肢で楽しむこともできます。 リングキープモード(3DS版である『セガ3D復刻アーカイブス2』の時のサポートモードである、常時10個のリングを持って始められるイージー仕様です。 ) 【ベルトスクロールアクション詰め合わせ】 アーケード仕様でのカプコンで販売されたベルトスクロールアクションの詰め合わせが『』です。 さらに難易度設定、キャラクターの残機設定なども可能でより自分好みでプレイできます。 無駄に日本版・海外版と選ぶことができます。 私もさっそくプレイした「」なのですが初期設定のワンコインクリアは難しすぎて絶対に無理でした。 まずアーケード仕様なので、出て来る敵の数が半端ないです。 特に「J」や「アンドレ」が大量に出てきたときは発狂します。 アニメ「」を見ていた人はわかると思うのですが、矢口と大野の凄さが肌で感じれます。 ノーコンティニューでクリアできたら自慢レベルです。 <収録タイトル>• ファイナルファイト• ザ・キングオブドラゴンズ• キャプテンコマンドー• ナイツオブザラウンド• 天地を喰らう2 赤壁の戦い• パワード ギア• バトルサーキット 【アクションゲーム】 ロックマンと言えば初代、そしてその詰め合わせ(1~6)が『』です。 今の子供たちには絶対にクリアできないような難易度を誇る初代ロックマンシリーズ。 崖から崖へのギリギリジャンプは健在であり、ロックマンのつま先ギリギリでの飛び越えジャンプをしないと絶対にハリに落ちてしまいます。 当時の小学生は本当にクリアできたのかと目を疑うほどです。 そして、初代「ロックマン」を例に例えると弱そうな「ボンバーマン」などのステージを選び、必死にボスにたどりついても強すぎてブチ切れてコントローラーを投げてしまい、最初に戻されます。 なんていう鬼難易度。 ですが、 今回からは新機能である『リワインド』システムが搭載してあり、いつでもプレイを逆再生することが可能であり倒されたことが無かったことにできます。 そして、誰でも受け入れやすくなったロックマンを楽しめます。 オススメはしません。 <収録タイトル>• ロックマン• ロックマン2 DR. ワイリーの謎• ロックマン3 DR. ワイリーの最期!? ロックマン4 新たなる野望!! ロックマン5 ブルースの罠!? ロックマン6 史上最大の戦い!! 【アクションシューティング】 他の会社がコレクションシリーズ出しているならコナミも黙っていませんと言う感じで発売されたのが 『魂斗羅アニバーサリーコレクション』です。 最強の闘士である「魂斗羅」が敵対するエイリアンを打ち倒す戦場アクションシューティングです。 一部では熱狂的なファンがいるほどの人気を博し、受け入れられない人はまったく世界観にのめりこめないというタイトルでもあります。 <収録タイトル>• 魂斗羅(1987/アーケード)• SUPER魂斗羅 エイリアンの逆襲(1988/アーケード)• 魂斗羅(1988/「アーケードリメイク)• CONTRA 北米版 (1988)• SUPER魂斗羅(1990/アーケードリメイク)• 魂斗羅スピリッツ(1992)• コントラ(1991)• 魂斗羅 ザ・ハードコア(1994)• SUPER PROBOTECTOR ALIEN REBELS(1992/欧州版)• PROBOTECTOR(1994/欧米版魂斗羅 ザ・ハードコア) 【ロールプレイング】 初めて作品として世に出された1998年のゲームボーイ(GB)用ソフトの『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』をSwitchにてセルフリメイクした作品になります。 内容は全く同じであり、Switchで快適にプレイすることができます。 カラーをモノクロにチェンジできたり、GB画面の囲む背景変更、プレイ時のゲーム画面の大きさなど色々と楽しむことができます。 ですが、 最大のポイントとしては通信対戦や通信お見合いができない為に自力でもくもくとクリアするしかないのが少しだけ残念。 それでも、楽しさは同じでありなつかしのテリワンをプレイできることが素直に嬉しいのもあります。 最強のスライムを作るために永遠にメタルキング耐性をお見合いで遺伝させることに必死になっているのを思い出します。 ちなみに「ダークドレアム」が一番強いです。 『忍者じゃじゃ丸 コレクション 』.

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