スピードくじ コンビニ。 セブン・ローソン・ファミマのコンビニくじ開催時期を総まとめ!この時期にまとめ買いでお得になる

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彼の手がける「白日」の替え歌はどれ。 700円ごとのお買い上げで1回できる応募で、商品現品がもらえます。 商品は先着順となっていますから前回同様ハズレはないものと思います。 LINEの友達登録をする必要があります。 1人につき50枚まで、前回同様商品交換品も金額の対象と思われますので毎日通えば完走可能な枚数です。 木曜日時点で約500万枚が残っています。 イレブン、ファミマがくじの見送りをする中唯一ローソンだけが開催してくれてます。 レシートにも鬼滅のちびキャラがかわいく載ってますね。 ちなみに鬼滅見てなくて流行に取り残されてます… こちらのくじはたばこ対象外だそうなので、愛煙家の方々はご注意下さい。 あとスマホくじだけどスマホレジ? というのだと対象外だそうです。 苺のロールケーキの日にちでもあるので、お好きな方要チェックです。 (8日目 24日来店) 24日18時すぎをもって、交換品残数終了との発表がありました。 前回より早い展開でした。 前回は完走した我が家。 今回は金額も控えめ、行った日にちが少ないのもありながら、交換レシートを貯めたままにしてしまっておりほぼ交換できてないという悲惨な結果となりましたwww LINEやってないので家族に任せていましたから仕方ありません。 それと終了前日23日に「くじ終了」の貼り紙を見たという情報があります。 実際には翌日終了ですので、これが何を示したものなのかは定かではありません。 ただタイミング的に残りが少ない場合に出した可能性が捨てきれません。 次回の参考にされて下さい。 24日の終了以降もくじ自体は引けて商品表示もありました。 その後の処理はできません。 残数の処理と抽選は別ということになり、放出した商品は物が決まってない可能性が出てきました。 そんな事あるの? 後納郵便か。 次回は完走するぞ!.

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コンビニくじ「一番くじ」や「キャラクターくじ」今開催中のコンビニ一覧

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【第2回】日本の誰もが数え切れないほど利用するコンビニ。 ただの買い物客よりコンビニを自由に活用するための「コンビニ活用術」を、自身もローソンで働いた経験を持つ流通ジャーナリスト渡辺広明氏が解説します。 客を喜ばせる700円くじの秘密 コンビニ各社では年に数回700円くじキャンペーンを行っています。 お買い上げ金額700円ごとにくじを1枚引き、当たりが出ればその場で商品と引き換えできるといううれしいサービスですが、一体どんな仕組みで成り立っているのかを説明しましょう。 正確な開催時期は直前まで発表されませんが、おおむね年に2〜3回は実施されているので、秋から年末年始にかけても行われるはずです。 しかし、なぜコンビニ各社が足並みをそろえて"700円"ごとに設定しているのでしょうか? これはコンビニの客単価と"ついで買い"に関連しています。 お客様がコンビニで1回に買い物する平均客単価は約610円で、これにガムでもドリンクでも100円以上の商品をもう1品ついで買いしてもらえれば、700円を超えるのでくじが引けます。 つまり、いつもより100円多く買い物させることによって、店舗の売り上げを伸ばそうという思惑があるのです。 Photo credit: jfeuchter via Visualhunt. 棚の奪い合いという事情が見えてくる しかし、実際にくじを引くと100円以上の商品との引換券が当たる場合がほとんどです。 これではコンビニにとって、さほどプラスにならないのではと疑問に思われるかもしれませんが、実は引き換え商品の費用負担はコンビニではなく、メーカーが負担しているのです。 では次に、なぜメーカーが協賛という形で費用を負担するのかを説明していきましょう。 たとえば、1店舗あたりに130円のドリンク3枚分の引換券を提供するとしましょう。 メーカーにとっては金銭的負担しかないのになぜ協賛するのかと言えば、引換券になった商品は確実にコンビニの棚に陳列してもらえるからです。 コンビニでは年間約5200品の新商品が発売され、新しいものが並んでは消えるという棚の奪い合いが起きています。 よほどの大型新商品や限定商品でない限り、採用が決まった新商品も実際に売り場に陳列されるのは、30〜60%の店舗だけです。 via ¥1,080 コンビニのペットボトル、ちょい増量の理由は? ツナマヨおにぎりはなぜ右寄りに置かれるのか? どうして赤いきつねには油揚げが2枚入るようになったのか? なぜコンビニくじは700円でひけるのか? ただ買い物をしているだけでは気付かない「知って得するコンビニ活用術」「コンビニの裏側」「商品企画に隠された意図」をコンビニのプロ・流通ジャーナリスト渡辺氏がわかりやすくご紹介します。 ところが全国キャンペーンの引き換え商品となれば、引き換えのお客様が必ず発生するので店舗側も確実に品揃えをせざるを得ない状況になるため、展開店舗が100%となるのです。 商品の入荷にあたっては、ドリンクなら24本、カップ麺なら12個といったように店舗からの注文数が決まっているので、くじの引き換え数以外の商品は引き続き店頭に並べられることになります。 700円くじで当たる商品に共通する条件 そのため、「コカ・コーラ」や「カップヌードル」といったそもそもカテゴリーナンバーワンの売れ筋商品はコンビニの棚をがっちり確保しているため、700円くじの景品になることがほぼありません。 つまり、700円くじの対象商品とは、実際にはまだ爆発的なヒットには到ってない、少し前に発売された新商品であることが多いのです。 ここまでの内容をまとめると、700円くじは基本、メーカーの協賛金で成り立っており、そのラインナップにはメーカーとコンビニの思惑が詰まっているということです。 ちなみに、引き換え対象品の中に、コンビニとメーカーが共同開発しているプライベートブランド(PB)品が少ないのは、PBの場合はコンビニ側が身を切らなければいけないケースが多いからです。 逆に言えば、引き換え対象になるPB品はコンビニが相当売り込みを図りたい商品、あるいは在庫過多の商品です。 「当たりやすい店舗」も存在する! さて、700円くじのカラクリがわかったところで、ここから実際に使えるお得情報をご紹介しましょう。 色々な商品が当たる中でずばり"当たり"は何なのか? 自分の欲しいものが当たったときが一番だとは思いますが、お得度でいえばやはり日用品です。 なぜなら、日用品カテゴリー自体はコンビニの品揃えの中でも優先順位が低く、棚も限られているので売れ筋が引き換え品となるケースが比較的多いのです。 食品とは違って、歯ブラシやフェイシャルペーパーなどはナンバーワンブランドが含まれているケースも多々あります。 また、"当たりやすい店舗"を探す作戦もあります。 都内の某コンビニオーナーは匿名を条件に東スポの取材にこう答えています。 「当たりの数を増やすことはできないけど、うちの店舗では外れくじを大幅に減らして当たりやすくしているよ。 なぜそんなことをするかというと、単純に『あの店は当たりやすい!』とお客様が喜んでうちの店舗のリピーターになってくれることがひとつ。 それから、700円くじは引き換え商品をレジ下に準備したり、アイスは売り場まで取りに行かなくちゃいけなかったり、オペレーションが非常に悪くなる。 ならば、くじがなくなり次第終了なのだから、さっさと終わらせてしまえば、店舗にとっても一石二鳥だからね」 "当たりやすい店舗"は確かに実在しているようですね。 いずれにせよ、700円くじにはコンビニの商取引の現状を知るヒントがたくさん詰まっているといっても過言ではありません。 (次回に続く) コンビニエンスストアの(株)ローソンに、22年間勤務、 店長・スーパーバイザーを経て、約16年間バイヤーを経験。 日用品を中心に、各カテゴリーのメーカーと約600品の商品開発を実施。 2014年4月より、TBCグループのインセル株式会社にチーフマーチャンダイザーとして着任。 関連する記事.

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コンビニ700円くじの当たり確率とおすすめの理由【セブンイレブン、ファミマ、ローソン共通】

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700円くじは年間を通じて、特にオススメできるイベントです。 参照 一般的に全国のローソン、ローソンストア各店舗にて実施されます。 しかし、何故か キャンペーン告知は直前までしない。 というのが通例です。 そのため、急に始まっていたと驚くことも多いでしょう。 期間中700円(税込)お買上げごとに1枚、お正月スピードくじにチャレンジできます。 例えば税込で3000円のお買物をしたら、くじが入ったくじ箱から4枚引けます。 引いたくじには、ローソン店内で使える商品引換券や、招待券や豪華景品が当たる応募券が入っています。 (参照 ローソン) 「スピードくじ」は狙うべきイベント? ずばり、言います。 狙うべきイベントです。 もっというと、1年を通してこれだけお得なキャンペーンはないというぐらいだと思います。 詳しくは、を見ていただけたらと思います。 Sponsered Link 対象外となる商品とサービスについて 700円ごとにくじを引くことができるローソン「スピードくじ」も全ての商品、サービスが対象となるわけではありません。 下にあげたものは『例外』的なものなので、あまり神経質になる必要はありませんが、頭の片隅に入れておくといいかもしれません。 公共料金やインターネットショッピングなどのお支払い• コピー• 宅配便• ハガキ、切手、印紙• クオカード等の金券類 (iTunesカードやAmazonギフト券等も対象外なので注意)• 電子マネーチャージ• ゴミ処理券• Loppiでの決済代行や取り次ぎサービスなど 以上のものは『例外』として、ローソン「スピードくじ」の対象外となります。 スピードくじの次回開催はいつになるか? それでは、ローソンの700円くじが次いつ開催されるのかという予想をしていきます。 これはセブンイレブン同様、開催スケジュールに規則性があり、過去開催データをみることによって推測できます。 参照 ローソンの過去の開催スケジュール 2017年• ???• ???• ??? 2016年• 2016年6月1日 水 ユニバーサルスタジオキャンペーン)• 2015年10月6日 火 三代目 J Soul Brothersキャンペーン• 2015年6月2日 火 ローソン40周年創業祭• 2015年4月14日 火 ドラゴンボールZ復活のFキャンペーン• 2015年1月1日 木 ~2015年1月7日 お年玉キャンペーン 結論 ローソンでは通例、年に3回または4回行われています。 お年玉のキャンペーンが、もしあれば元旦~開催。 4月、6月、10月、いずれも上旬から中旬にかけての火曜~水曜に実施されるようです。 なので、次回の開催は4月上旬~中旬にかけての火曜もしくは水曜に開催される可能性が高いです。 まとめ ローソンの700円くじキャンペーン「スピードくじ」について書いてきました。 今年は元旦からお年玉キャンペーンが実施される?のか期待したいところです。 日頃あまりローソンを利用しないという方も、このキャンペーン期間はローソンを利用してくじで商品を貰っちゃいましょうね! 700円くじは当たりやすいのでオススメですよ~ Sponsered Link.

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