た お りゅう インスタ ストーリー。 【インスタ】ストーリーのやり方を徹底解説|投稿・編集・シェア方法まとめ

インスタ 「ストーリー」投稿出来ない時の詳細と8つの対処法

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投稿されたストーリーをタップすると、「投稿を見る」というメニューが表示され、大元の投稿者のフィードに遷移する事が出来ます。 複数毎の投稿もストーリーへシェアする事が可能。 その場合、表示されている投稿が、ストーリーに反映されるので、ストーリーで表示したい画像・動画にしてから、紙飛行機ボタンを押してシェアしましょう。 設定メニューで「ストーリーへの再シェア」をオフにしている投稿は、このように紙飛行機マークを押しても、ストーリーへシェアするメニューが表示されません。 自分の投稿を他人にストーリーで再シェアされないようにする方法 自分の投稿を他人にストーリーで再シェアされたくない場合は、ストーリーへの再シェアをオフにしましょう。 インスタのオプションメニューから、「プライバシー設定とセキュリティー」の項目にある「ストーリーズの再シェア」をオフにしましょう。 ストーリーに再投稿される事であなた自身の投稿が驚異的にバズる可能性があるものの、あなたのユーザーネームのさらされてしまう事になります。 クローズドな環境でインスタを楽しみたい方は、上記のように再シェアを行わせないように設定しておいた方が良いでしょう。 逆にたくさんの人に投稿を見てもらいたい場合は、再シェアをオンにして、再シェアされやすい、インスタ映えするフォトジェニックな投稿をガンガン上げるようにしましょう! 人気記事• インスタグラムの使い方トップ•

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りゅうちぇるが本物タトゥー両肩に入れ、インスタグラム・ストーリーで公開(画像あり) ファンからも否定的な声が殺到

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インスタのストーリーが投稿できない詳細 多くのユーザーの間で ストーリーに動画をアップロードできない不具合が発生していました。 エラーが発生して1時間ほどで不具合は解消したため公式から不具合の発表はありませんでしたが、 インスタのサーバーでトラブルが起こっていた可能性があります。 以前にもインスタで大規模な不具合が発生しており、フィードやストーリーに投稿できなくなっていたことがありました。 しかし今回は ストーリーへの動画の投稿のみができなくなっていた模様で、影響は比較的少なく済んでいます。 ストーリーにアップロードしようとして失敗した動画については、復旧後も自動でアップロード完了せず、「 アップロードできませんでした。 もう一度実行」の表示と共にストーリーに残っているかと思います。 今回の不具合の場合は「もう一度実行」をタップしても投稿ができないため、 当該の動画をアップしたければ個別に投稿し直す必要があります。 ストーリーに2、3枚の複数投稿できない不具合も発生 インスタのストーリーは、2、3枚以上の複数枚の写真を投稿することも可能です。 しかし、ストーリーに2、3枚以上の複数の写真を投稿しようとした時に、特に不具合が起き易い傾向にあります。 こちらの場合もアイコンの横に不具合マークが付き、投稿を確認すると「 アップロードできませんでした。 もう一度実行」が表示されます。 こちらも「もう一度実行」を押しても再投稿が出来ない為、再度投稿手順をやり直さないといけません。 また、投稿手順をやり直したとしても、何度も同じエラーが出てしまう場合も少なくありません。 まず試してほしい対処法 まずは比較的簡単に行える対処法を紹介します。 最初に試してみて下さい。 OSのアップデート インスタにアップデートが入った際、自身が利用しているデバイスのOSとの間で、不具合が生じている可能性があります。 その場合は、OSを最新版にアップデートする必要があります。 ホーム画面の「設定」から「一般」をタップします。 「ソフトウェア・アップデート」をタップし、「ダウンロードとインストール」をタップします。 パスワードを入力し、ダウンロードが終了したら、「今すぐインストール」をタップして完了です。 また、途中で電源が落ちないよう、充分に充電をしてから行ってください。 アプリのアップデートを行う アップデートを行っていないと、インスタのストーリーが投稿出来ない場合があります。 アップデートの通知が来てなくても「Appstore」をタップするとアップデートの通知が急に来る場合もありますので、こまめにアップデートを確認しましょう。 これでアップデート出来ます。 壁などから離れる• 人混みを避ける• 別のWi-Fiに繋いでみる• モバイル回線に切り替える モバイル回線に切り替えた場合は、機内モードになっていないかや、通信制限に掛かっていないかなども確認してみましょう。 1枚ずつ投稿・「ストーリー」の投稿方法が間違っていないか確認 1枚ずつ投稿する場合に比べ、2、3枚以上を投稿した場合の不具合発生率は高くなります。 複数枚投稿で不具合が発生した場合は、一度1枚ずつに分けて投稿してみて下さい。 少し手間なのとフォロワーに複数通知が行ってしまう事には気を付けて下さい。 また、そもそもインスタの「ストーリー」投稿方法が間違っている可能性もあります。 1枚ずつ投稿する方法と複数枚数投稿する方法は、下記記事にまとめていますので間違っていないか確認してみましょう。 インスタ「ストーリー」投稿出来ない時の8つの対処法 それでは早速インスタで「ストーリー」を投稿出来ない時の対処法を解説していきます。 アップロードに失敗した動画を保存して再投稿する サーバーエラーでストーリーへのアップロードに失敗した動画を再投稿するには、 端末に動画を一旦保存しましょう。 保存するには、まず自分のストーリーを表示しましょう。 アップに失敗した動画の箇所で、右下のメニューをタップし、「動画を保存」をタップしましょう。 次にストーリーへ投稿するためのカメラ画面を開き、左下の「ギャラリー」のアイコンをタップして端末に保存した写真や動画の一覧を開きましょう。 先ほど保存した動画を選択し、ストーリーズに送信しましょう。 投稿してリポスト・投稿を削除 ストーリーに投稿できない場合でも、一度投稿してからリポストすることで、ストーリーに写真を載せられることがあります。 投稿をリポストしてストーリに載せる方法は、以下の記事で詳しく解説しています。 ストーリーは24時間で消えますが、投稿は消さない限り表示され続けるので注意して下さい。 気になる方は、以下の方法で投稿を削除して下さい。 削除したい投稿の「:」を開きます。 「削除」を選択します。 「削除」を押す事で、削除の完了です。 投稿を消しても、ストーリーは消えません。 ただし、ストーリーから投稿へ飛んだ時に「フィードをリフレッシュできませんでした」というメッセージが出てしまいます。 出来れば、投稿はストーリーが消えてから削除することをオススメします。 ブラウザ版から投稿する アプリ版でストーリーに投稿できない場合でも、ブラウザ版であれば通常通りストーリーの投稿が出来る場合があります。 一度、から試してみて下さい。 画面上のカメラマークをタップします。 投稿したい写真を選びます。 ただし、動画や写真の複数投稿は出来ないので注意して下さい。 写真を選択したら、右上の「完了」を押します。 写真を編集していきます。 ただし、写真の大きさを変えられなかったり、スタンプの種類が少なかったりなど、アプリ版に比べると制約が多いです。 「ストーリーズに追加」を押せば、ストーリーに投稿することができます。 PCからスマホ版インスタを使って投稿する方法は、以下の記事で詳しく解説しています。 省エネモード・アプリを停止する 省エネモードに携帯本体を設定していたり、省エネアプリを使っていると上手く「ストーリー」を投稿出来ない場合があります。 一度省エネモードをOFFにするか省エネアプリを一度閉じましょう。 軽減モードをOFFにする 軽減モードでも投稿出来ますが、軽減モードだと投稿が遅くなる原因でもあります。 なので一度OFFにしてみましょう。 しかし通信量がかかりますので通信料が心配な方は一度ストーリーを投稿したら、またONにしましょう。 インスタの右上の赤い丸で囲んでいる所をタップしましょう。 次に「携帯ネットワークデータの使用」をタップしましょう。 「データ使用量の軽減」をスライドするとON/OFF切り替える事が出来ます 再ログイン 一度ログアウトを行うことで、投稿できるようになることがあります。 マイページ右上の「三」に進みます。 画面下部にある「設定」を選択します。 アカウントからログアウトを選びます 「ログアウト」を選ぶと、インスタからログアウトすることができます。 データの保存するかの確認が出た場合は、「はい」を押して下さい。 この「データを保存」を選択すれば、後で簡単にログインすることが可能です。 データ保存をしておけば、「ログイン」を押すだけでログインが可能です。 データ保存がうまくいっていない場合は、ログインに自分のユーザーネームとパスワードが必要になるので、念のために控えておきましょう。 再ログインに関する詳しい注意点などは、下の記事で徹底解説しています。 アンインストールと再インストールを行う 投稿データが消える可能性がありますので最終手段にしましょう。 iPhone ホーム画面で、Instagramアプリのアイコンが振動するまでアイコンを押し続けます。 「App Store」に移動し、インスタを再インストールしてから、ユーザーネームとパスワードを使用してログインします。 「アンインストール」をタップします。 Google Playストアに移動し、インスタを再インストールしてから、ユーザーネームとパスワードを使用してログインします。 時間を置く・既知問題を確認する どうしても無理な場合は、時間を置いて、後程試すしかありません。 インスタ側の不具合が出ている場合や、サーバーエラーが出ている場合などは、個人ではどうしようもない時があるので、その際は不具合が修正されるのを待ちましょう。 不具合が出ていて、修正される際は、アプリのアップデートが入る可能性があります。 その際は必ずアップデートを行ってください。 既知問題がある場合のサイトに表示されます。 こまめに確認して投稿できない原因に関する情報が書かれている場合もありますのでご覧下さい。 編集後記 今回はインスタで「ストーリー」投稿出来ない時の対処法を解説させていただきました。 一つで解決出来ない場合は複数合わせて試してみてください。

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【インスタ】ストーリーの引用まとめ|自分・他人・タグ付けの投稿を引用する方法

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人気のインスタ、中でも今注目を集めているのが「ストーリーズ」。 一般的には「ストーリー」と呼ばれているこの機能、2016年にリリースされ、いまや若者の間だけでなく、幅広く利用者が増えています。 アクティブアカウントというのは、登録だけではなく、実際に使っているアカウントという意味です。 投稿数は2016年9月と2018年9月の比較で、20倍に増加しています。 ストーリーは通常のフィード投稿とは別枠に動画や写真を投稿でき、投稿したものは24時間で自動消去されるのが、大きな特徴です。 興味はあるけど、通常の投稿と何が違うのか分からずに使えない、何を投稿すればいいのか分からないとお悩みの方必見です。 本記事では今さら誰にも聞けないストーリーの基本から、最新機能や覚えておきたいポイントまでをご紹介いたします。 今後のアップデートにより、画面が異なる可能性があります。 ストーリー、基本の使い方 まず、ストーリーへの投稿方法をご紹介いたします。 1-1. 今撮影したアイテムも、保存済みアイテムも投稿できる 投稿する写真や動画を撮影したい場合、以下のいずれかの方法でカメラを起動します。 画面真ん中の白い丸の部分をタップすると静止画像を撮影できます。 長押しすると動画が撮影され、指を離すと撮影終了です。 動画は最長15秒までで、それ以上になると次の動画として撮影が始まります。 この時、通常モードのほかに、8種類から撮影モードを選ぶことができます。 画面最下部のメニューと左右にスワイプすることで、モードが切り替わります。 どれも直感的に使えますので、ここでは簡単に説明します。 配信終了後に、自分のライブ配信を保存することができます。 また、ストーリーに24時間限定でシェアする選択もできます。 再生されたあと、逆再生されるので、無限ループのように見えます。 ちなみに、写真をつなぎ合わせているので、音声は出ません。 ピンクのフィルターがかかってハートが現れる「ハート」や、アップした被写体にバツがつく「ダメ」など、10種類あります。 投稿に端末に保存してある写真や動画をを使うこともできます。 過去には24時間以内に撮影されたもののみ、投稿に使用できましたが、現在そのような制限はなくなっています。 カメラを起動後、左端の四角をタップすると、端末に保存されている写真や動画が表示されますので、投稿に使いたいものを選択してください。 動画の投稿について詳しく知りたい方は、こちらの記事もご参考になさってください。 1-2. 複数枚同時投稿も可能 まだ、全てのアカウントに対応してはいませんが、一部アカウントでは複数枚同時に投稿が可能になっています。 端末から写真または動画を選択する時、10枚まで選択できるようになりました。 (2018年12月現在) まだできないという人は、今まで通り1枚づつ選択して投稿する必要があります。 1-3. スタンプや文字入れで楽しくデコレーション 撮影後、編集画面に移ります。 画面上部に編集メニューが表示されます。 右から順に紹介します。 色はカラーパレットに27色ある他に、スポイトで画面上の色を抽出して選択することもできます。 文字背景をつけて、目立たせることもできます。 文字の大きさや傾き、位置の調節はピンチ操作で行います。 文字入れと同じく、カラーパレットかスポイトで色を選択することができます。 ペンの太さは、画面左端にあるバーで調節できます。 ピンチ操作で大きさの変更ができ、ドラッグで移動します。 タップすると別のバージョンになるスタンプや、ハッシュタグ、アンケート、質問、といった面白い機能の付いたスタンプもあります。 フィルターは12種類用意されています。 画面を左右どちらかにスワイプするとフィルターが変わります。 通常投稿で選べるフィルターの数より少ないですが、世界の都市の名前が付いていておしゃれです。 その後、画面左の「ストーリーズ」をタップするとストーリーへの投稿が完了です! 1-4. 削除は1投稿づつ 間違って投稿してしまったものを削除するには、1枚づつ行います。 通常投稿では、まとめて複数枚投稿したものは削除するときも一括で削除されますが、ストーリーの場合は1枚づつ削除します。 閲覧方法は3種類 ストーリーを閲覧する方法は3つあります。 ストーリートレイ(フィード上部)から• プロフィールから• 検索(人物・タグ・スポット)から 順に説明しましょう。 2-1. ストーリートレイ(フィード上部から) インスタのフィードの一番上のストーリートレイと呼ばれる場所には、現在閲覧できるストーリーがあるフォロワーのアイコンが並んでいます。 見たい人のアイコンをタップすると、ストーリーが再生されます。 ストーリートレイのストーリーをタップすると、トレイに表示されているストーリーが自動で連続再生されていきます。 ストーリーに複数投稿している場合、閲覧中に画面の右辺りをタップするか、画面上部のバーをタップすると、同じひとのストーリーの次の投稿に移ります。 画面を右から左にスワイプすると、ストーリートレイ上で次に並んでいる人のストーリーに移ります。 2-2. プロフィールから ストーリーを見たい相手のプロフィール画面を表示させます。 アイコンをタップするとその人のストーリーが再生されます。 ちなみに、アイコンの周りがインスタカラーになっていると、まだ見ていないストーリーがあるということです。 ストーリーはあるが、既に閲覧済みのストーリーだよ、という場合はアイコンの周りがグレーになっています。 2-3. 検索(人物・タグ・スポット) 検索してストーリーを探し、閲覧することもできます。 ストーリーと通常投稿との違い では、気になるフィードへの投稿との違いを、分かりやすくご説明します。 3-1.足跡が残る ストーリーを閲覧すると履歴が残ります。 通常投稿の閲覧では履歴が残らないのがインスタですが、ストーリーの投稿を見ると、誰がその投稿を見たのかがわかる、「足跡」が残ります。 「インスタのアカウントは閲覧専用」と、いろんな人のストーリーを閲覧していた人は知らない間にたくさん足跡を残していたかもしれません。 3-2. 一定期間後に自動で削除される ストーリーにされた投稿は、24時間以内に自動的に削除されます。 ストーリー機能のなかの「ライブ配信」は、配信終了後に自動で削除されます。 3-3. 投稿の閲覧画面からダイレクトを送ることができる ストーリーが再生されている画面の下にテキストを入力するバーがあります。 そこから投稿者にストーリーに紐付いた状態で、ダイレクトメッセージを送ることができます。 通常投稿のように、コメントやいいね!を投稿につけることができないので、投稿に対してのコメントは直接送ることになります。 3-4. フェイスフィルターや質問スタンプなどの遊べる機能が豊富 通常投稿にはない、撮影時に選べる撮影モードやフェイスフィルター、スタンプ、文字入れ、落書きといった充実のデコレーション機能が備わっており、より簡単に楽しく共有することができます。 撮影モードは通常モードに加えて7種類あります。 フェイスフィルターは、うさ耳やキラキラさせるかわいらしいものから、おもしろフィルターまで、43種類もあります。 スタンプは絵文字からアンケート機能が付いたものまで用意されていて、多種多様なラインナップです。 ストーリーはこう使え! では、ストーリーはどういう場面で使えばいいのでしょうか? その特性と風潮を踏まえたうえで、筆者がおすすめする使い方を具体的な例を使ってご紹介いたします。 4-1. 「今」をリアルタイムでシェアしたい時に 24時間後には自動的に消えるし、いいね!やコメントが付かない。 相手がアイコンをタップしないと閲覧できない。 そんなストーリーだから、フォトジェニックでもなく、リア充でもない投稿を、いいね!数を気にすることも、誰に気を遣うこと無く投稿できる。 それがストーリーです。 自宅でお昼に食べようと作ったサンドイッチ、記録にと写真を撮ってみたんだけど、自分が思っていた以上にインスタ萎えな出来栄え(笑) そりゃそうだ、お皿は某パン祭りの白いお皿、キッチンの日用品なんかが写りこんでる。 でも、インスタ萎えなサンドイッチ写真がちょっとおもしろいから、誰かに言いたい。 フォトジェニックじゃないから通常投稿はしたくない。 そんなとき、ストーリーの出番です。 無意味なつぶやきや、ちょっと楽しいものを投稿できる場所が、ストーリーなのです。 あなたも気軽に日常をストーリーへ投稿してみてください。 4-2. コミュニケーションツールとして ストーリーでは投稿に紐付いたダイレクトメッセージが送ることができます。 ですので、インスタ萎えサンドイッチ投稿きっかけで、雑談することもできます。 それ故にインスタ内でコミュニケーションを完結しやすく、他のSNSやLINEもいらない、インスタのストーリーしか使わないというインスタユーザーもいるほどです。 ストーリーに付けられるスタンプの中には、アンケートをとったり、質問をしたりといった、閲覧者とコミュニケーションがとれるスタンプがあり、人気があります。 スタンプを使って、気軽な会話のようなやりとりができるのが魅力です。 友だちに問いかけるような感覚で使え、答える側も簡単に回答が送れるので、手軽なコミュニケーションツールのひとつとして受け入れられています。 今から友だちと待ち合わせしてランチの予定。 ちょっと早くついてしまったので近くにあった雑貨屋さんをウィンドーショッピング。 そこで見つけたかわいいハンカチが2種類。 黒猫柄と茶トラの猫の柄、どっちも可愛いな。 そんなときに写真にアンケートスタンプをつけてストーリーに投稿します。 「かわいい!どっちがいいと思う?」そうすると、そのストーリーを閲覧した人がアンケートに回答してくれます。 ストーリーは、たわいのない会話のようなやり取りをすることができる、手軽なコミュニケーションツールとしても便利ですね。 このような使い方も試してみてはいかがでしょうか。 ストーリーを活用するために覚えておきたいこと6つ この章では覚えておくと便利なストーリーに関するあれこれをご紹介いたします。 5-1. Facebookストーリーへの同時投稿が可能 Facebookにも「ストーリー」があるのはご存知ですか?インスタのストーリーに投稿する時、同時にFacebookのストーリーにも投稿することができます。 以前はできなかったことなのですが、現在は簡単な設定をすることで可能になりました。 プロフィール画面から、設定>ストーリーズコントロール>Facebook でストーリーをシェア をONにします。 Facebook のアイコンが追加され、同時投稿が可能になります。 投稿ごとに、Facebook にシェアするかしないかを選択することができます。 5-2. 公開を一部の人に限定する「親しい友達リスト」 こちらも新しく追加された機能です。 自分のストーリーの閲覧をできる人リストを作成します。 ストーリー公開時に選択することで、リストに名前のある人しかストーリーを見ることができなくなります。 「ストーリーコントロール」と異なる点は、ストーリーごとにリストを選択することができる点です。 「このストーリーはプライベート色が強いから、「親しい友達リスト」を使おう。 」といった使い方ができます。 リストの作り方は簡単です。 投稿をシェアする前の画面で、緑の丸い「親しい友だち」ボタンをタップすると、リスト作成画面にうつりますので、リストに入れたい人を選択するのみです。 または、プロフィール画面を表示>右上の3本線をタップ>メニューリストにある「親しい友だち」から作成することもできます。 5-3. ストーリー限定で他人の投稿をリポストできる インスタの公式の機能として、ストーリーへ他人の投稿をシェア(リポスト)することができます。 公式機能に、他人の投稿をフィードにリポストできるものはありません。 24時間で消えてしまうという特性故なのか、「ストーリーズに投稿を追加」という機能が追加されました。 他人の投稿を自分のストーリーに投稿することができる機能です。 リポストについてより詳しく知りたい方は、こちらの記事を参考にしてください。 5-4. ストーリーはアーカイブに保存されている ストーリーは24時間後には自動で削除されてしまいますが、自分のインスタ上の「アーカイブ」に保存されています。 デフォルトではアーカイブに保存するように設定されています。 保存したくない場合は 設定>ストーリーズコントロール>アーカイブに保存 で、OFFにすることができます。 5-5. 公式ではストーリーの保存は自分の投稿のみ可能 「24時間で自動削除」がウリのストーリーですので、当たり前かもしれませんが、公式機能を使ってストーリーの投稿を端末に保存することは、自分のものに限られています。 ストーリーズコントロールから、投稿後に自動で端末に保存する設定もできます。 他人のストーリーを保存したい時は、外部のアプリやサービスを使って行います。 こちらの記事を参考にしてください。 5-6. プロフィールにストーリーを表示する機能「ハイライト」 反響の大きかったものやお気に入りストーリーは、自分のプロフィール画面に表示することができます。 この機能を「ハイライト」と言います。 表示中のストーリー、または「アーカイブ」から選んで表示しハイライトに追加する方法と、プロフィール画面から追加する方法があります。 ストーリー表示中でも、アーカイブから選択し表示した場合でも、同じ場所に「ハイライト」のボタンがあります。 ちなみに、 ハイライトに表示されているストーリーを閲覧した場合、足跡は残ります。 知り合いのプロフィール画面をこっそり閲覧し、ついでにハイライトも見たくなっちゃいますが、ハイライトには閲覧履歴が付きますので、その場合はタップしないほうが良いでしょう。 まとめ いかがでしたか? 本記事では、• ストーリーの基本の使い方• 通常投稿との違い• ストーリー、おすすめの使い方• 活用するためのポイント この4つについてご紹介いたしました。 主要なSNSの中で最もユーザー数の伸びが大きい急成長SNSです。 様々な機能が追加されるたびに新しいユーザーが増え続けており、その楽しみ方も常にアップロードされている印象です。 閲覧専用の人も、気軽に投稿できるストーリーを使うことからはじめてみてはいかがでしょうか。 本記事があなたのインスタライフをさらに充実させる手助けになれば幸いです。

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