馬力屋 にんにくさがり。 馬力屋(名古屋市西区新道)の口コミ4件|エキテン

焼肉 馬力屋

馬力屋 にんにくさがり

孤独のグルメで紹介されてしまって、知名度が一気に全国区に。 混み合い度合いも高まっててしばらく近寄れなかったんですよね。 放映から約半年。 そろそろ落ち着いただろう。 なによりあの店のニンニク炒飯食べたい! そんな思いで行くことに決定! 店の人気や日曜に講師たちと中京競馬場に行くこととかいろいろ踏まえると・・・金曜の業後に行くのがベストだろうと、澤木先生誘って大田先生と3人で業後に行ってきました! 店の到着は22時半過ぎ。 なんとか4人掛けテーブルを確保。 番組を成り立たせるためにいつも沢山食べてるんだから、こんなセットを真似して食べたら腹パンパン。 30歳までのわんぱくメニューですね。 サイドがまた充実です。 まず餃子。 小ぶりでアンがしっかり入ってて美味しい。 水餃子にもできるようにか、キッチリ皮でアンが密封されてました。 続いて麻婆豆腐。 流行りの麻辣系ではなく正統派な日本風麻婆豆腐。 とろみが凄い。 程よい辛さでご飯もビールも進む。 ここで澤木先生は小ライスを食べきる。 サイドメニューの主役「酢鶏」登場。 なんてことない、油淋鶏(ユーリンチー)ですね。 もちろん文句なく美味い。 中華料理屋特有のごついから揚げ、あれに酸っぱい醤油タレとネギが乗れば美味いに決まってる。 素晴らしいサイドメニューとの出会いによりビールは加速。 1週間ぶりのビールに相応しいツマミ達です。 締めの炭水化物がテーブルに届き始めます。 まずは台湾ラーメンから。 この店は台湾ラーメン推しで壁にも台湾ラーメンの辛さの一覧が貼られてます。 今日は大田先生がノーマル、澤木先生が中辛をオーダー。 少し食べさせてもらいましたが、ノーマルは醤油ラーメンの良い部分がしっかり出てて美味いです。 中辛はスープの色からもう違ってて、結構な辛さ。 写真は中辛。 光陽の中辛が味仙@矢場店の台湾ラーメンぐらいでしょうか。 私はその間のちょい辛がちょうど良さそう。 細い麺がスープに良く絡んで美味しいです。 大田先生いわく「優しい味で味仙より好き」とのこと。 私はこれこれ。 孤独のグルメ吾郎さんも喜んでたピリカラにんにく炒飯!!これだがや!これを食べにきたがや! 炒飯作る人は知ってると思うんですけど、ニンニクを炒飯に投入しようとすると、なんだか油の質が変わるのか、コメがうまく卵と油に絡みにくくなって、パラパラのチャーハンにならないんですよね。 だから基本的にしっとりとした炒飯になります。 このニンニク炒飯もやっぱりしっとりとした炒飯。 ゴロゴロと入ってるニンニクは別で須揚げとかしているのか、最初から芋のような食感で素晴らしい感じ。 「ピリカラ」の名の通りで辛さはほんの彩り程度、ニンニクの良さが引き出されたとても美味しい炒飯です。 いやぁこれが食べたかった!満足! 炭水化物も食べたし「ご馳走様」となるところなのですが、連休前のはしゃぎっぷりで追加オーダーをしてしまいました。 追加で餃子を頼んだあとに、さらにかに玉を頼もうとしたら、店員さんに止められました。 「かに玉は大きいから、今から食べるとお腹いっぱい過ぎると思う。 ニラ玉の方が量がちょうどいいかも」 「お腹いっぱいのところ余計な情報かもしれないけど、これがご飯に凄く合います」 このひと言に澤木先生の米欲が再燃。 澤木先生はニラ玉がベストだったと言ってましたね。 そろそろ光陽行きたくなってきちゃいませんか? 孤独のグルメ効果もあって人気に拍車がかかるこの店、アタックするなら開店5時前から行って入店1巡目を狙うか、平日夜遅くがおススメです。 24時半閉店のこの店は24時20分にラストオーダーとか。 ご興味あればアタックしてみてください。 光陽の店舗情報 アーカイブ•

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名古屋市西区で焼肉食べるなら【馬力屋】一度たべたらやみつき!

馬力屋 にんにくさがり

押切付近にある私の周りでは有名な焼肉屋さんである。 今回は当日予約で伺ってきた。 名古屋駅に近い場所になるのだが、この辺りはあまり人通りがなくて夜になると暗い感じのするところである。 その雰囲気の中、遠くに赤ちょうちんが見えた。 こちらに「馬力屋」と大きく書いてあるので間違うことはないだろう。 中に入るとぼちぼちとお客さんは混んでいるようであった。 狭い店内に従業員が5~6人ぐらいいる。 何か不思議な空間であった。 私は奥の座敷に通され、早速注文である。 もうオーダーの中心は決まっている。 にんにくさがりである。 その他塩タン、ロース、ミノ、等を頂いた。 オーダーして提供はすべて1分程度で出てくる。 またこちらの絶対的なルールは 「網は最初から最後まで交換しない」 ということである。 そのためどんなオーダーを受けても、タレがついている物は最後にこちらから合図を出さない限り出てこないのだ。 にんにくさがりは単純な味ではあるが、最高に美味しい。 これを考え出した人は天才じゃないかと思えるぐらいである。 またミノも塩タンも、そしてすぐファイアーするホルモンも抜群に美味しい。 まあ雰囲気は場末の飲み屋のようだが、その雰囲気も味のうち、しっくりいっていて何だか落ち着くのである。 サッと食べてサッと帰る・・・そして後の人に席を譲る・・というのがこちらの食べ方であろう。 こういう気軽に立ち寄れる焼肉屋さんは貴重だと思うのだ。 また近いうちに訪問したい。

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名古屋市西区で焼肉食べるなら【馬力屋】一度たべたらやみつき!

馬力屋 にんにくさがり

孤独のグルメで紹介されてしまって、知名度が一気に全国区に。 混み合い度合いも高まっててしばらく近寄れなかったんですよね。 放映から約半年。 そろそろ落ち着いただろう。 なによりあの店のニンニク炒飯食べたい! そんな思いで行くことに決定! 店の人気や日曜に講師たちと中京競馬場に行くこととかいろいろ踏まえると・・・金曜の業後に行くのがベストだろうと、澤木先生誘って大田先生と3人で業後に行ってきました! 店の到着は22時半過ぎ。 なんとか4人掛けテーブルを確保。 番組を成り立たせるためにいつも沢山食べてるんだから、こんなセットを真似して食べたら腹パンパン。 30歳までのわんぱくメニューですね。 サイドがまた充実です。 まず餃子。 小ぶりでアンがしっかり入ってて美味しい。 水餃子にもできるようにか、キッチリ皮でアンが密封されてました。 続いて麻婆豆腐。 流行りの麻辣系ではなく正統派な日本風麻婆豆腐。 とろみが凄い。 程よい辛さでご飯もビールも進む。 ここで澤木先生は小ライスを食べきる。 サイドメニューの主役「酢鶏」登場。 なんてことない、油淋鶏(ユーリンチー)ですね。 もちろん文句なく美味い。 中華料理屋特有のごついから揚げ、あれに酸っぱい醤油タレとネギが乗れば美味いに決まってる。 素晴らしいサイドメニューとの出会いによりビールは加速。 1週間ぶりのビールに相応しいツマミ達です。 締めの炭水化物がテーブルに届き始めます。 まずは台湾ラーメンから。 この店は台湾ラーメン推しで壁にも台湾ラーメンの辛さの一覧が貼られてます。 今日は大田先生がノーマル、澤木先生が中辛をオーダー。 少し食べさせてもらいましたが、ノーマルは醤油ラーメンの良い部分がしっかり出てて美味いです。 中辛はスープの色からもう違ってて、結構な辛さ。 写真は中辛。 光陽の中辛が味仙@矢場店の台湾ラーメンぐらいでしょうか。 私はその間のちょい辛がちょうど良さそう。 細い麺がスープに良く絡んで美味しいです。 大田先生いわく「優しい味で味仙より好き」とのこと。 私はこれこれ。 孤独のグルメ吾郎さんも喜んでたピリカラにんにく炒飯!!これだがや!これを食べにきたがや! 炒飯作る人は知ってると思うんですけど、ニンニクを炒飯に投入しようとすると、なんだか油の質が変わるのか、コメがうまく卵と油に絡みにくくなって、パラパラのチャーハンにならないんですよね。 だから基本的にしっとりとした炒飯になります。 このニンニク炒飯もやっぱりしっとりとした炒飯。 ゴロゴロと入ってるニンニクは別で須揚げとかしているのか、最初から芋のような食感で素晴らしい感じ。 「ピリカラ」の名の通りで辛さはほんの彩り程度、ニンニクの良さが引き出されたとても美味しい炒飯です。 いやぁこれが食べたかった!満足! 炭水化物も食べたし「ご馳走様」となるところなのですが、連休前のはしゃぎっぷりで追加オーダーをしてしまいました。 追加で餃子を頼んだあとに、さらにかに玉を頼もうとしたら、店員さんに止められました。 「かに玉は大きいから、今から食べるとお腹いっぱい過ぎると思う。 ニラ玉の方が量がちょうどいいかも」 「お腹いっぱいのところ余計な情報かもしれないけど、これがご飯に凄く合います」 このひと言に澤木先生の米欲が再燃。 澤木先生はニラ玉がベストだったと言ってましたね。 そろそろ光陽行きたくなってきちゃいませんか? 孤独のグルメ効果もあって人気に拍車がかかるこの店、アタックするなら開店5時前から行って入店1巡目を狙うか、平日夜遅くがおススメです。 24時半閉店のこの店は24時20分にラストオーダーとか。 ご興味あればアタックしてみてください。 光陽の店舗情報 アーカイブ•

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