インスタ 検索 履歴 消せ ない。 【インスタ】見られたくない検索履歴を削除する方法。恥ずかしいワードは消去すべし!【instagram】

【他人にバレる?】インスタグラムの検索履歴を削除する方法は?

インスタ 検索 履歴 消せ ない

検索履歴ってなに? 最近のブラウザやアプリでは過去の検索履歴(上位検索結果、ピープル、タグ、スポット)を簡単に検索できるように、検索した履歴を記憶しておいてくれます。 Instagramも同じで、検索したユーザーやハッシュタグを、毎回同じキーワードを入力しなくてもいいように、一度検索したキーワードを記録してくれます。 検索フィールドをクリックすると自動的的に過去のキーワードが表示されるので、タップ クリック、タッチ するだけで検索できるからとても便利なんです。 ただ検索履歴って自分が何に今日もを持っているのかバレてしまうので、あまり他人には見られたくないですよね。 そこで検索履歴を削除する方法を説明しますので、もし友達や恋人にスマホを課さないといけない場合には、この方法を覚えて素早く削除してください。 検索履歴の削除手順 1. オプション設定アイコンをタップ まずはプロフィールページを表示して、iPhoneなら「歯車アイコン」Andoroidなら「縦三点アイコン」をクリックします。 検索履歴を削除 オプションページが表示されるので、ページの一番下までスクロールして「検索履歴を削除」をタップします。 「よろしいですか?」と表示されるので「はい」をタップすると削除されます。 一部の検索履歴を残さないようにする方法 検索画面には4つのタブ(上位検索結果、ピープル、タグ、スポット)があります。 このうち「上位検索結果」タブと「ピープル」タブの「おすすめ」欄に表示されているユーザーやスポットは長押しで非表示にすることができます。 「上位検索検索」タブと「ピープル」タブにある「最近」欄の検索履歴および「タグ」タブと「スポット」タブの検索履歴は非表示できません。 長押しによる非表示は、「検索履歴」を非表示にする機能というよりは、「おすすめ」を非表示にする機能だといえます。 ただ、「おすすめ」は検索履歴のデータから反映されるため、その部分では検索履歴を削除できる機能としての側面もあるということです。 全ての検索履歴を残さないようにする方法 設定で検索履歴を残さないようにする設定があれば、いちいち履歴を消す作業は不要となりますが、現在全ての検索履歴を残さないようにする方法はありません。 保存される件数は?• ピープル…最大14件• タグ…最大15件• スポット…最大5件 検索履歴が勝手に削除される時とは? スマホを再起動したときは? スマホの電源を再起動してみましたが、検索履歴は残ってました。 スマホの電源が影響で検索履歴が消える事はありません。 アプリの再起動をしたときは? アプリを再起動してみました。 タスクで起動しているアプリも閉じたので裏でアプリが起動しているという状態でもありません。 この状態でアプリを起動させて確認すると検索履歴が残ってました。 アプリを完全に閉じて再起動しても検索履歴が勝手に消えるという事はありません。 ログアウトしたときは? アプリをログアウトして再度ログインしてみました。 すると検索履歴が表示されませんでした。 一度でもログアウトすると過去が削除されるようです。 検索履歴を消したくないときはむやみにログアウトしないようが良さそうです。

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インスタグラムで検索した履歴を完全に削除する方法

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iOS 2019. 14 スマホサポートライン編集部 Google検索履歴・閲覧履歴が消えない方へ。 削除のやり方(iPhone&Android) スマホでGoogle検索とウェブサイトを閲覧をした際に残る履歴を削除する方法をご紹介します。 スマホ上の検索履歴を完全に削除するには、ChromeやSafariなどのブラウザアプリに残る検索履歴、Googleアカウントに残る検索履歴、Google検索フォームに残る履歴と少し複雑になっています。 ブラウザの履歴を削除したのに検索バーをタップすると検索履歴が出てくる、消えないという経験をされた方も多いと思います。 このページでは、それぞれの削除方法と履歴を残さないように設定する方法も含め解説していきます。 Google検索フォームに表示する検索履歴を削除する Google検索フォーム(検索バー)をタップした時に表示する検索履歴があります。 削除するには、右側のバツをタップしてひとつずつ削除することもできますが、それでは少し面倒です。 まとめて消去する方法、履歴を残さない方法について解説していきます。 最初に、検索フォームに表示する履歴について説明しておきます。 この履歴は、Googleアカウントでログインしているかログインしないで利用しているかで違いがあります。 Googleアカウントでログインしている状態で、Google検索するとアカウントに履歴が残ります。 そのため、使用しているブラウザに残っている履歴を削除してもGoogleアカウントでログインすると、履歴が表示されます。 マイアクティビティのページで履歴を削除する操作を行う必要があります。 お気づきの方もいると思いますが、この検索履歴はGoogleアカウントに保存されているので違う環境(違うブラウザや違うデバイス)であっても同じGoogleアカウントを使用すれば同じ検索履歴が表示します。 例えば、いつもはiPhoneのChromeアプリ(ブラウザ)を使って、GoogleアカウントAでログインして利用しているとします。 そこでいつもとは違う環境、パソコンのChromeで検索履歴を見た時やAndroidスマホの標準ブラウザで検索履歴を見た時、GoogleアカウントAでログインしていれば同じ検索履歴が表示するというもの。 以下の操作で削除および履歴を保存しないように設定することができます。 Googleアカウントログアウト時、ログイン時でそれぞれ紹介しているので参考にしてみてください。 マイアクティビティに保存されている検索履歴がGoogle検索フォームに表示しています。 このマイアクティビティのページでは、Googleサービス(Google検索、Google翻訳、YouTubeなど)を利用したさまざまな履歴を確認できます。 すべての履歴を削除するには、「今日」を「全期間」に指定して【削除】をタップ(検索履歴だけを削除する場合は「すべてのサービス」を「検索」に指定してください)。 削除するにあたっての説明が書かれた確認画面が2回ほど表示するので、よく確認して【削除(OK)】をタップしてください。 これで、検索履歴の削除が完了しました。 以上で、Googleアカウントに検索履歴が残らなくなります。 履歴を残したくない場合は、「検索履歴を保存しない」を選択して、画面下の保存をタップすることで設定ができます。 端末設定から設定・削除(Androidのみ可) Googleトップページからマイアクティビティにアクセスして履歴を残さないように設定および履歴を削除する方法を紹介しましたが(上記参照)、Android搭載スマホやタブレットの場合、端末の設定からマイアクティビティの管理ページへアクセスすることができます(端末にGoogleアカウントでログインしていることが前提です)。 マイアクティビティのページを開いてからは同じ操作なので、Googleトップページで説明している内容と合わせてご覧いただければと思います。 ブラウザアプリの履歴を削除する 使用しているブラウザに履歴が保存されます。 ブラウザ毎に履歴を削除する操作を行う必要があります。 Chrome(クローム)Googleが提供するブラウザアプリ。 iOS、Androidともに利用者の多い人気のブラウザです。 <iPhone版> 【閲覧履歴を消去…】をタップ、削除する項目(閲覧履歴など)を選択して【閲覧履歴の消去】をタップして全件削除できます。 個別に削除・選択削除は、右下の【編集】から行えます。 <Android版> 【閲覧データを削除】をタップ、削除する項目と期間(全期間)を指定して【データを消去】をタップして全件削除できます。 個別削除は、履歴の隣の【ゴミ箱のアイコン】をタップして行えます。 履歴を残さないブラウジングモード 多くのブラウザアプリには、閲覧履歴や検索履歴をブラウザに残さないモードが用意されています。 Safariではプライベートブラウジングモード、Chromeではシークレットモードという名称。 使い方はとても簡単なので、覚えておくと便利です。 通常モードは、【新しいタブ】をタップして利用できます。 プライベートブラウジングでもGoogleに閲覧・検索履歴は残るのはどうして? プライベートブラウジングモード(シークレット)にすると、ブラウザに履歴が残らないことが確認できたと思います。 しかし、Googleの検索フォームをタップすると、Googleの履歴が表示する場合があります。 Googleアカウントのマイアクティビティがオンになっている場合は、シークレットモードやプライベートブラウジングモードを使用していてもGoogleアカウントに履歴が保存されるためです。 上記で紹介しているGoogleアカウントの「ウェブとアプリのアクティビティ」を停止させることで表示しなくなります。 Googleアカウントでログインしていないのに表示するという場合は、ブラウザを終了させてもう一度開きなおして確認してください。 ブラウザを開いている間は一時的に保存されますが、ブラウザを閉じることで履歴が消えるのを確認できると思います。

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Instagramで検索した履歴を消す方法

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国内問わず海外でも大人気のインスタはSNSの代表格ですね。 画像でパッとわかりやすいので、ついつい見続けてしまうのですが、気軽に見てしまうが上に悩みがあります。 その一つがインスタの「足跡」という機能で、投稿者に見に来たことがわかる機能です。 「インスタのストーリーを見たいけど、バレるのは嫌だ。 」 「いつもチェックしてると思われるのが恥ずかしい・・・。 」 などの理由で、実はストーリーを見たいけど足跡を付けるのが嫌で見ずにいる方もいます。 この記事では、インスタの足跡はどういった時にわかるのかや、足跡の消し方、付けない方法についてご紹介します。 インスタ初心者の方や、足跡を消したい方はぜひ最後まで読んで参考にしてください! 見る前にチェック! インスタの足跡がつく3つのパターン インスタで足跡がつくパターンは3つあります。 ストーリーの閲覧• ライブ配信の視聴• DMの閲覧 これらを見た時に足跡がついてしまいます。 では、3つのパターンについてそれぞれ詳しく見ていきましょう。 ストーリーの閲覧 インスタのストーリーとは、投稿するとフィードのストーリートレイに反映されます。 スマホで見ると画面上にアイコンが並んで見えます。 ストーリーは投稿後24時間が経過すると、自動でストーリートレイから消えてしまい、投稿者以外は閲覧できなくなる仕組みです。 ストーリーを見ると、投稿者側は投稿後24時間は閲覧者リストが表示されるので、誰が見に来たかがわかります。 見た回数や時間は表示されず、見てすぐに止めたとしても表示されてしまいます。 また、閲覧リストの表示される順番は見た順番とは関係なく、インスタ独自のAI機能によって、つながりの強い人から順に表示されるようになっています。 投稿後24時間が経過してストーリーが見られなくなれば、投稿者側も閲覧リストは見られなくなります。 ライブ配信の視聴 インスタのライブ配信は、インスタ内で生放送ができる機能です。 ライブ配信中に見に行くと、参加してきたユーザー名が画面左下にリアルタイムで表示されます。 」と投稿者にも通知が届くので見ていることがバレてしまいます。 しかも、ライブ配信は投稿者だけでなく、視聴中のユーザーにも誰が参加したか見えるようになっています。 ライブ配信終了後は、ストーリーに24時間シェアが可能です。 生配信ではなく後から見たとしても投稿者は、画面左下の目アイコンから視聴者を確認できます。 ダイレクトメッセージ DM の閲覧 DMは投稿者に直接メッセージを送れる機能で、個人間でやり取りができます。 公開はされないので、指定した相手だけにわかります。 相手側が受信したメッセージを開いて閲覧すると既読がつくので、LINEのように使える機能です。 一度送ったDMは消せないので、足跡として残ってしまいます。 インスタの足跡は時間と共に消えるものと消えないもの インスタでついた足跡には、消えるものと消えないものの2種類があります。 消える足跡はどんな状態になると消えるのか、消えない足跡はどんなものか見ていきましょう。 ストーリーとライブ配信 ストーリーとライブ配信の足跡は時間が経つと消えます。 ストーリーは投稿後24時間しか視聴できないので、時間が経過して見られなくなるタイミングで足跡も見られなくなります。 ライブ配信は、配信が終わると同時に足跡も消えて見られなくなります。 ダイレクトメッセージ DM とコメントやいいね! 投稿者へ送ったDMは、足跡として残ってしまい消すことはできません。 コメントは、自分が投稿したコメントはあとから削除するこができます。 自分のインスタの投稿では、自分とコメントしてきた相手側の投稿を削除できます。 コメントやいいね!をすると、投稿者だけでなく投稿者のフォロワーにも見られるので、コメントする際には気を付けましょう。 インスタの足跡を消す最強の方法「アカウントの一時停止・削除」 どうしても足跡を消したい場合には、2つの方法があります。 アカウントの一時停止• アカウントの削除 アカウントを削除すれば足跡は消せますが、一度消してしまうと復活させることはできません。 投稿した画像もフォロワーもなかったことになってしまうので、最終手段として考えてください。 一時停止は、一定の期間アカウントを無効にできる機能です。 停止中はアカウントが存在しないことになっているため、足跡は消えます。 一時停止は1週間に1回しかできません。 しかし、一時停止はスマホのアプリからはできず、WEB版のインスタでログインしないとできないので、少々面倒ですがWEB版から操作してください。 再開するときはアプリでもWEB版からでも、どちらでもできます。 投稿した画像やフォロワーもそのままなので、自分以外は一時的に誰も見られない状態になる機能です。 インスタで足跡をつけない5つの方法 「気になるあの人のインスタをチェックしたいけど、足跡だけは付けたくない!」 という方は足跡をつけずに見られる5つのパターンをチェックしましょう!• ユーザーやハッシュタグの検索• プロフィールや投稿だけ見る• インスタの投稿を保存する• 投稿をスクショする• IGTVを見る 5つの方法について詳しく見ていきましょう。 ユーザーやハッシュタグの検索 ユーザーやハッシュタグの検索しても、相手側に通知はいかないので大丈夫です。 足跡も残りません。 投稿者側は誰に検索されていたかもわかりませんが、検索した人は自分の検索履歴に何を調べたのかだけ履歴として残ります。 プロフィールや投稿だけ見る 投稿者のプロフェールや投稿を見ただけでは足跡はつきません。 しかし、そこからうっかりストーリーを押さないように気を付けてください!ちょっと見ただけでも再生されればカウントされるので足跡がついてしまいます。 インスタの投稿を保存する インスタには気に入った投稿を保存できる「コレクションに保存」という機能があります。 この機能は保存しても投稿者にわかるようなことはなく、足跡もつきません。 完全非公開で自分しかわからないので、フォロワーにもわかることはないです。 投稿をスクショする 投稿された画面やストーリーをスクショしても投稿者側には何も通知はいきません。 しかし、DMで送ることができる「消える写真・動画」のスクショや動画の録画をした場合、投稿者に通知されてしまいます。 消える写真や動画は、残らないというところが魅力の機能でもあるので、気を付けましょう。 IGTVを見る IGTVは長い動画が投稿できる機能です。 ストーリーと似ていますが、ストーリーの長さは1分間しかありません。 IGTVは最長60分の動画を投稿するこができます。 ストーリーじは視聴すると足跡が付いてしましまうが、IGTVは足跡がつきません。 まとめ インスタの足跡が付く場合や消される場合についてご紹介してきましたがいかがでしたか? インスタは気軽に見られる反面、機能について事前に知っておかないと後悔することになるかもしれません。 足跡を消す方法は、最悪アカウントの削除になりますが、せっかく投稿してきた画像やフォロワーも一緒になくなってしまうので、できる限り避けたいですよね。 もしも、自分が見ていることがバレずにストーリーやライブ配信を見たかったら、別アカウントを作る方法があります。 友人内では難しい方法ですが、不特定多数の人が見ることの多い投稿者の場合は有効です。 インスタの機能は色々ありますが、足跡だけは自分だけでは解決できないことなので、十分理解した上でインスタのある生活を楽しんでいきましょう。

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