ディスク アップ リーチ 目。 パチスロ ディスクアップ(DISC UP)のハサミ打ち時の法則|ハサミ打ち時|リーチ目役

【アレックス】通常時の打ち方・リーチ目・アツくなれる瞬間など

ディスク アップ リーチ 目

久しぶりの更新です。 一時期ディスクアップを打ちすぎて飽きてたんですが、どの出目で当たったときは内部的にどの1枚役と重複したのか、それとも単独なのか、とか考えて打つようになって最近またちょっと楽しいです。 攻略とかじゃなくて完全に制御のお話。 ちなみに、1枚役の種類はこんな感じになります。 今回は左リールにバーを枠上から上段に狙った時のお話をしようと思います。 そもそも「ハズレ目で当たる」というのはどういうことなのか。 ディスクアップは小役優先制御の機種なので、ボーナスが成立していても、小役が同時成立しており、かつその小役が引き込める位置でストップボタンを押した場合、その小役をボーナスよりも優先的に引き込みます。 ここで言う"小役"とは、上記の1枚役も含みます。 つまり、ボーナスタイプの機種における1枚役というのは、単独成立の時とは違う制御を取れるように、いろんな1枚役を用意してそいつとボーナスを同時成立させることによって制御に幅を持たせることを主な目的として作られているのだと、勝手に解釈しています。 (ぼくは割と新参なので、本当に合ってるかわかんないです。 「違うよ!」って人はコメントお願いします。 ) では、ディスクアップで、左リールにバーを枠上から上段に押した際のの法則を見ましょう。 まず、枠上にビタ止まりのこの形。 これは役Aと赤ビッグが同時成立している時にしか出ないと言われています。 左リールの「ス・リプレイ・ス」は小役が外れた時点でボーナス確定となる割と王道のです。 (ちなみにこのスがクロステンパイして外れる形は最近初めて見れたので、ちょっと自慢するためにも貼りました) 次が、 バー上段からのこの形。 左バー上段からはさみ打ちで右バー下段停止は、9枚役orボーナスになります。 ちなみに、はさみ打ちでこの右バー下段から9枚役ハズレ、実践上同色確定なんですけど、どうでしょうか。 (バケの時は右リール赤7が滑ってくる) 他にもバー上段停止からのの法則はたくさんありますが、他にもいろんな詳しい人がブログとか解析サイトに載せているので、ここでの詳しい説明は省きます。 こっから結構入り組んだ話になります。 (あんまりディスクアップ打ってない人は面白くない話かもしれないです。 ごめんなさい、、) を取らないで当たるパターンというのは、例えばこんな感じです。 バー上段からではないですが、 この出目ってでもなんでもなくて、普通にボーナス入ってない時も余裕で出現します。 この出目からわかるのは、右リールも中リールも1枚役C(バー・バー・赤7or青7)を蹴ってるってことです。 つまり、この形は1枚役B重複のバケか赤ビッグ濃厚ということになります。 次に、1枚役Cについて、 はさみ打ちで上段バー狙いをしている際に「1枚役C」が成立したとしましょう。 この時、左バー上段停止から、右リールに1枚役Cを引き込める範囲で押した時は、バーの対角線上、つまり上段か下段に赤7か青7が絶対に停止するはずです。 こんな感じだったり、 こんな感じに。 当然右リールの上段or下段にあるのは青7でも同じです。 1枚目は右リール上段にリプ付き赤7停止で問答無用の2確、2枚目はリプレイorボーナスで2消灯しているので2確です。 で、ここからがこの記事の本題になります。 こういう形ですね。 右リールが4コマ滑ってこの停止形を取った時点で黒ビッグ2確という、ディスクアップの中でもそれなりに脳汁が出る瞬間であったりします。 出目的には全然2確じゃないんだけど、打っている本人だけが滑りコマ数を把握して楽しめるのは、ディスクアップのおもしろい要素の一つだと思います。 じゃあなんでこんな制御を取るのか。 考えてみたらなんとなくわかったので、書きます。 これは、そういう制御だから。 では、1枚役Cも黒ビッグも取りこぼす位置とはどこなのか。 つまり右リールの上段にも下段にもボーナス図柄が引き込めない位置ということで、下図の矢印で示した位置、 1番の丸リプか21番の2枚葉チェリーを下段に押した時のみということになります。 ハズレ目の制御を取る1枚役なのに、バー上段押しの場合だとほとんどハズレ目は止まることなく、1枚役Cを引き込むか、黒ビッグが生入りしてしまう。 すると、どれも小役ハズレでボーナスの出目になるんです。 何個か例を貼ります。 (バー上段停止だとリプレイorボーナス、いずれの7上段停止でも9枚役orボーナス、バー下段・リプ付き赤7下段停止だといずれも9枚役orボーナス、等) ただ、一箇所を除いて。 もう話は見えてきたと思うんですけど… こいつですね。 右下段に青7停止だと、リプレイorハズレorボーナスです。 こいつだけハズレがあるんです。 また見れたらこの記事に書き込もうと思います。 というか、この記事読んだ人で実際試してみてどうだったとかあれば、コメントお願いします。 今回は勝つために必要な話とかは一切なく、ディスクアップ好きな人の戯言って感じの記事でした。 まあ、ぼくの目押しが正確だったっていう証明はできないんですが、、 追記終わりです。

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【稼働日記】ディスクアップ!第25戦目:シンディにリーチ目。嬉しいけど寂しい瞬間。だって…

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通常時 まずは通常時の演出期待度・信頼度です。 これはあくまでネットと経験から情報収集したものですので、完璧な数値ではありません。 その点はご了承ください。 ペラポン ディスクアップで調べると結構目にする「ペラポン」ですが、たぶん打ち始めたばかりの方は何を指してペラポンと言っているのか分からないと思います。 何故か?全くペラポンとは聞こえないからです。 ただし、「レバーオンでたまに鳴るいつもとは違う音」と聞けば、何となく想像がつくのではないでしょうか? 高音で少し長めに鳴ります かなり目立つ音で鳴りますし、他のレバーオン時の音変化は、出現頻度バリ高の消灯あるかもよ予告音と出現頻度激低のダブルスタート音くらいです。 しかもダブルスタート音はかなり聞き取り難いので、聞き分けることは容易です。 ペラポンはリールのストップ音も変化する予告ですね。 前置きが長くなりましたが、このペラポン。 信頼度は3割弱とやや強演出となっています。 対応役はチェリー、パンク1枚役以外の全役です。 全役ってことは? ハズレもあるんですね~。 はじめは知らずに当たったと思っていました。 お恥ずかしい。 印象としてはスイカが多く、スイカならほぼ種なし、9枚役ならワンチャンあるかも?リプレイなら結構当たるなって感じですね。 スタート音の遅れ こちらは色んな機種で良くある予告ですね。 ディスクアップの遅れはかなり分かり易い部類だと思います。 レバーオンいきなりルーレット 通常パターンは第3消灯を伴って発展しますが、たまにレバーオンでいきなりルーレットがスタートします。 初めて見た時は「激アツなんじゃない!?」と思いましたが、余裕でハズれます。 期待度は2割弱といったところでしょうか。 ダブルスタート音 通常時の確定系以外の予告では最強の予告です。 ただ、最強のくせに聞き取り難く、出現頻度も1日打ったら1回出るかな?程度ですので、意識する必要はないかと思います。 消灯を伴うラジカセ演出 ディスクアップのメイン演出である「消灯」と「ラジカセ」は単体だとほぼ期待できません。 が、 複合すると割と熱い演出になります。 信頼度的にはどうですかね? 5割もあれば良い方かと思います。 第1消灯チェリーや第2消灯スイカも出てくるので、消灯が最後まで続くことを祈りましょう。 ART中 ディスクアップで1番のレバーの叩き所は何と言ってもART中です。 通常時に引くと舌打ちしたくなるREGでもDTを上乗せしますし、同色BIGはノンストレスで上乗せ出来ます。 ボーナス連打をかまさないと大量獲得も難しくなりますので、気合いの入り方も変わってきますよね。 そこで演出を知っておくと興奮必至です。 スクラッチ演出 あまり派手な演出がないディスクアップの中で一際目立つ演出です。 「こすれっ!」ってやつですね。 周りも注目しますし、テンションの上がる瞬間です。 こちらの演出は台上のランプの色で信頼度が激変します。 白はチェリーやスイカだと諦めますが、9枚役とリプレイだとかなり熱いように思います。 赤だとチェリーやスイカでも種ありの方が多いですね。 キャラリンフラッシュ キャラリンフラッシュはスクラッチ演出と打って変わってヒッソリとした演出です。 リールの上にあるキャラクターが描かれているところ 消灯演出で消灯する場所 に影が走ります。 違和感があるのでまず気がつくと思いますが、この演出が発生するとチェリーかスイカが揃います。 ですので、チェリーとスイカを否定すれば矛盾当たりとなります。 私はバー狙いで消化していますので、バーが上段に止まった時が1番興奮します。 スイカは中段に揃わないので バシュン+キャラリンフラッシュ 台横が白くフラッシュして転落1枚役を示唆してくれる通称バシュン演出ですが、単体ではほぼ期待できません。 ほんとたま~に当たるくらいです。 が、 キャラリンフラッシュを伴えば、割と当たってくれます。 成立役示唆はチェリーで、チェリーが出れば一殺、チェリーが出なければ一確です。 スイカ第3消灯発展なし ディスクアップは通常時とART中で演出法則が変わります。 ART中はルーレットに発展した時点で当たり確定ですので、それが関係してるかもしれませんね。 最後に いかがでしたか? リーチ目マシンのディスクアップですが、演出は豊富です。 覚えておくと楽しさ倍増です。 最後に軽く私が興奮した画像をご紹介して終わりたいと思います。 ナビハズレの確定演出ですね。 おそらく重複した時にしか出てこないものだと思います。 たぶんその図柄のBIG確定 私はスクラッチ赤でリプレイ揃いした次ゲーム、スクラッチ白でスイカ揃いした次ゲームに出てきました。 有名なチェリー重複二確目です。 私は目押しがあまり得意ではないので記念に撮りました。 スイカはバー上段時は中段に揃わないのですが、バーBIGと重複した時に限り左リール下段枠下に赤七を押すと出現します。 これはART中のスクラッチ白で狙った時のものです。 白なので全く期待していませんでしたが、それだけにかなり嬉しかったです。 BIG11回、REG1回が怒濤の連チャンをかまして獲得したリザルトです。

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「ディスクアップ」リーチ目出たのにボーナス無し!?ビタ押し上乗せ無しも発生!

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Contents• 最初に狙うところ 下段に赤7。 前回は中段赤でしたが、今回はここ。 今回の記事で一応左リール赤7狙いはコンプリート。 チェリー除けば実質2つ。 というか、前回・前々回を見てもらえればわかると思うけど下段赤停止でハズレがあるのはこのビタ停止のみ。 1コマ以上滑って下段赤停止は ボナ1確となります。 じゃあなんでわざわざここ狙うかっていうと、 「殆どのボーナスが基本的にここから当たるから」っていう理由。 期待感を持続させやすい所なのね? 代表的なリーチ目 はさんでスイカがテンパイする形。 同時に下段に星がある場合は9枚も外れれば当たり。 これなんかはスイカはずれでOK。 これなんかはスイカ、9枚はずれればOK。 なんだけど 右枠上にチェリーがある場合、9枚役が揃ったら重複確定です。 というわけで、実質スイカorボーナスの出目となります。 ボーナスの小山はリーチ目。 というか、 当然この形で2確。 順押しなら、 これも2確ね! 右上がり7は結構素直に止まるからチェリー、スイカ、9枚、リプレイで発展した時に狙うとグッド。 右リールでゲチェナの次に強いこいつ。 枠下赤7(チェリー) 成立役:チェリー 中リールはスチェバ、右リールはゲチェナが止まれば重複確定目になります。 どちらか止まればOKです。 結構ビタ気味じゃないと止まらないイメージですが。 赤下段から4コマ滑った場合はここからスイカは 揃いません。 というわけで リプレイorボーナスとなります。 なので、 こんなのも2確だし、 こんなんでも当たり。 リプ外れるっていうよりは2消灯以上で揃ってリプ重複でしたーってパターンですね。 しかしこの打ち方の真価を発揮するのは ボーナス成立後です。 例えばラジカセからリプレイでDJリーチに発展しました。 次ゲーム下段に赤7をビタから 外れたら青or黒。 リプレイ揃っても成立後のリプレイ確率アップの可能性。 そのパターンは以下の通り。 成立後3択9枚役• 成立後もリプレイ以外の確率は変動しません。 目押し苦手な方は是非、通常時から目押しの練習に励んでください。 ブログ内検索 カテゴリー• 380• 159• 172• 10 ブログをメールで購読.

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