ルシファーhl 試練 本体。 ルシファーHL 火属性攻略まとめ【グラブル攻略】

ルシHLソロ 光パの傾向と対策(2019年11月現在)|kyosin|note

ルシファーhl 試練 本体

装備一覧• ゼノサジ槍(メイン・奥義にディスペル)• ティア銃• グリム琴• ティア槍• 春ノ柔風(四象武器)• 終末武器• 風属性1000万試練の達成• 死なずに戦うこと• 1000万試練は奥義だけでなく、ダメアビも併用してもOKなのでなんとかなります 全体を通しての注意事項• ユリウスは 常に奥義ゲージ70%くらいを温存しておく …1000万試練と本体10%以外は、研究の成果披露のために奥義打たなくていいくらい• 累積デバフは暇があれば1回でも使っておく …3分経過してしまうと4回入れ直しですが、上書きなら時間が3分に回復する• 動けないときは無理して動かない …無理して動くと、誰か落ちてしまうことがあるのでそのまま終了になってしまう(経験済み)• パラロスを受けてはいけない(絶対) …風マグナにはパラロスを耐える手段がないのでOD時のCTMAXには注意• 赫刃レベルに注意!できれば常に1~2以下、4以上は危険 …うっかり下げ忘れるとファランクスを貫通してやられます• アンチラ1アビでベホマズン撒いて、3アビで弱体成功率UP• ユリウス1アビで研究の成果を披露 たまにミスすることもあるので4段階重なることを確認する• チャットで弱体成功!• アンチラ4アビ、シエテ1アビ• ゴフェルアークでユリウスが落ちる•

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ルシファーHL 風マグナ メモ

ルシファーhl 試練 本体

備忘録的に。 残り1枠はなんでもいい。 1000万の火力が不安なら、いるならフラウ等が楽。 主人公はかばうディスペルワイヤ。 メイン武器は虚空槍が無難。 基本的にスロウ連打して本体特殊をそもそも打たせないようにしていく。 アニラで奥義加速しつつアテナの奥義回していけば意外と減らない。 1000万は最悪4切ってもいい。 その程度の戦力ならそもそも火力として期待されてないので切って問題なし。 試練優先で。 アニラ1は開幕切ったら70では切らず、試練開始後に切る。 アテナ1はCT毎に切りまくってもいいし適当に合わせてもいい。 そもそも特殊を受けないムーブをするのでHPは低めでも困らない。 野良だとカトルがほぼ必須。 身内枠ならなんでも、だけどまぁディスペル持ちにはなると思う。 開幕後、召喚可能になったらシステムスタート。 ポースポロスなどによる強化解除のみ注意。 上記を維持すればあとはディスペルの枚数以外何も気にしなくていいので、キャラさえ揃ってればルシHLでの敷居は異常に低い。 1000万試練も玉が少しあればわりと適当に届く。 逆にロペリリィいない場合は途端に面倒になる。 特筆すべきものも特にないふつーの編成でふつーに殴るしかなくなるので。 あとは防御面の軸にバアルもしくは どっちでも に、補助枠1人。 ブロは通常だとディスペルが稼げる。 水着だと累積防御バフだのグラビだのがついてくる。 防御面では水着ヴィーラか土レがいると楽。 とにかくオーバーチェイン試練解除だけは絶対に失敗しないようにする必要がある 闇が強い場合は代行してくれるが身内以外で期待してはいけない そのため、場合によっては初手からずっと奥義オフにするのも手。 オクトー2連打すれば歩くターンは最小限で済む 一応 途中のイブリースで状態異常貰ったら即クリア要求すること。 試練入ったらデバフ確認後、オーバーチェイン。 解除したらもう仕事終わってるのであとは死なないように適当に。 メインゼノ剣で変転奥義回してれば意外と痛くないし本体のみになれば動くのも楽。 火力も取りやすい。 グリームニルのとこは必ずそれである必要はないけど1アビ強すぎるので欲しい。 シエテはゴフェルに引っかかるのでできれば使いたくない。 風が1枠持っていくor待機は流石にちょっと感ある。 デバフと火力を兼ねる属性なのでなれるまではわりと気を使うけど編成がそもそも強いので正直死ぬほど楽。 序盤と終盤のデバフリセットポイント付近でのゲージ管理には注意。 ゼピュロス持ちならインドラリム4本並べてあと適当、で十分機能するぐらい実は敷居が低い。 堅守の場合、チラ3切れるタイミングで変な技受けないように注意。 たまにやらかす。 試練パラロス受けする場合はグリ1合わせないと若干怖い。 グリ1あればパラロスはカス。 ヴィーラのマージとゾーイ3を交互に回す感じになる。 ゾーイ3のためにフュンフのアビは常に雑に叩くぐらいでいい。 ぶっちゃけこれさえ守ってればファラなしで歩いてもさほど問題ないぐらいだし、楽さ加減では水の次ぐらいだと思う。 特に役目がない関係上堅守風より楽かもしれない。 1000万試練も槍やらフュンフ1バフやらがあるので大分楽。 あとは渾身か背水かで大きく変わるので色々めんどくさい。 バレクラは試練入る時10T回ってるのが理想だけど速い部屋だと無理なのでそこはしゃーない。 黒翼にだけ注意して確実に解除しよう。 ちなみにターンわからなくなったらリロードすれば見れる。 ・背水堅守 とりあえずゾーイ。 あとは好みだけどフェリが楽。 いなければヴァンピィ。 堅守だと両面になる関係上、自然にHPある程度高くなるので開幕パラロスでちょうどいい感じになるはず。 マジェ2本以上あれば羽落ちるまでは無理しにくいけどそれ以降は特殊もファラもすべてガン無視で歩けるぐらい楽。 コンジャクションはパラロス受け or 怖い時 or 立て直し時にどうぞ。 ・渾身 フェリ。 カウント持っていくけどハログレも楽 死の祝福・累積防御Up・吸収など。 渾身の場合特筆すべき事は特にない。 ふつーにHP管理しながらふつーに殴るだけ。 ・ニーア 初手パラロスで誰か落として開幕ニーア、って手もあるけど慣れたらにしよう。 渇望バフで被ダメも抑制できるので堅守で起用すると安定度が上がる。 なお事故っても渇望バフで帰ってくるが、ふつーにカウント持っていく点には注意 死んでから復活なので。 ニーアの自爆は問題なし。

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【グラブル】純光でルシファーHLソロクリア!ノアが大活躍

ルシファーhl 試練 本体

ルシファーHLを 特定の条件でクリアすると称号『終末を凌駕せし〇〇の翼』を獲得できる。 称号は6属性分あり1つ獲得ごとに、報酬として至極の指輪を1つ入手可能。 カウント0で特殊技「ジ・エンド」が発動し、参戦者全員が全滅する流れとなる。 Lvが上がると敵の火力上昇に加えて特殊技の対処も難しくなるため、定期的にディスペルでLvを下げながら立ち回る必要がある。 ライターA 赫刃Lvが上がったまま立ち回るのは非常に危険です。 強力な特殊技が多いほか、OD中に同じタイミングでCTが最大になると「パラダイス・ロスト」を発動するため、 特殊技遅延やCT調整目的で必ず用意したい。 同種族が居なければダメージを受けないため、キャラ編成時には種族被りにも注意が必要。 ライターA 主人公は種族不明扱いになっていますが、主人公の種族はカウントされない扱いため、種族不明キャラは1体まで編成可能です。 ユリウスが弱体役として重要 ルシファーと黒き羽どちらも特殊行動で敵に付与した弱体効果がリセットされるため、奥義ゲージさえあれば累積攻防DOWNを付与できるユリウスが活躍する。 弱体リセット後すぐに下限まで弱体を入れられるように奥義ゲージの調整が重要。 挑戦前にどの属性がどの試練を解除していくのか事前に決めておく必要がある。 ライターA 共闘の場合は「火1,9,10」といった感じで、自分が担当する属性と解除する試練の番号を提示し、まずはじめに役割分担を決めましょう。 解除まではファランクスが機能しないため、 まず最優先でオーバーチェインの条件を達成しよう。 担当以外は試練8解除を目視で確認するまで無駄に動かないことも重要となる。 ただし確率に左右されるため、安定して狙いやすい火パがおすすめですね。 弱体の数が足りない場合は、風属性がユリウスの1アビで数を稼いで突破するのも選択肢になります。 また風属性など堅守入りであれば素受けで耐えることも可能。 CT調整が重要となるため、他参戦者がグラビティを使う場合は事前に確認しておきましょう。 ただし 200万以上無属性ダメージを出すには10T経過している必要があるため、試練までのターン回しに注意。 素早く羽を討伐したあとは、ターン回しや召喚石等で奥義ゲージを整えて各属性の試練による1000万ダメージ達成を目指そう。 また開幕の「パラダイスロスト」で福音の赫刃がつくため、 受けた後は必ずルシファー本体へディスペルを使っておこう。 グラビティは使用タイミングを確認 グラビティはルシファーや黒き羽の特殊を遅らせられるので有効な弱体だが、 「福音の黒翼」解除や試練解除用にCT調整を行っている場合があるため、開始前に参戦者へ使用タイミングの確認しよう。 通常時の特殊技は100カットや幻影 羽試練開始までのルシファー通常時特殊技『ポースポロス』は攻撃力が一番高いキャラに高威力の単体ダメージ。 羽の特殊技を受けて「福音の黒翼」解除 開幕でルシファーに付与される福音の黒翼は、羽の特殊技「マルス」を受けることで解除される仕様。 解除まではルシファーへのダメージが制限されるため、 素早く羽の特殊技を受けて解除しておこう。 OD時に同時CT最大で「パラダイス・ロスト」 ルシファーのOD時に黒き羽と同時CT最大の際は特殊行動「パラダイス・ロスト」を行う。 HP特殊行動よりも優先して行うので、 OD時に同時CTMAXの際はスロウなどで調整が必要となる。 以降参戦者で合計6人以上ルシファーに倒されると、「ジ・エンド」が発動し強制的に全滅させられてしまう。 アンデットは参戦者からのクリアで解除 フィークス後、 自分のクリアでアンデットを解除すると「生命の果実」の効果で先に回復が入りダメージを受けるため注意。 アンデットは必ず他の参戦者からクリアをもらい解除しよう。 ルシファーの福音Lvが上がりづらくなるので、ディスペルの少ない火属性に通過させてあげると討伐が楽になります。 ルシファーのHP特殊行動に注意 もし試練開始後に本体のHPを削りすぎた場合、ルシファーのHPトリガー特殊にも注意が必要。 追加効果の恩恵を得るために試練開始までにターン回しが重要。 他属性で解除を狙う場合は黒麒麟などを活用するのも有効。 羽討伐完了後、それぞれの奥義ゲージ等を調整して属性試練の達成を狙おう。 この区間をはじめに理解しておけば、 どうしても対処手段が用意できない場合に発動しないHPまで待つといった立ち回りも選択肢として使える様になる。 その場合はウーノ3アビなどキャラのダメカで動ける属性でターンを回し、カット手段を用意してあげよう。 OD時の特殊技であればファラのみでも問題なく受けられる。

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